ワーママが自分の世界を広げるためには日々スタンスを示し続ける事が超重要
2026-09-30 11:03

ワーママが自分の世界を広げるためには日々スタンスを示し続ける事が超重要

夫婦とはいえ他人、妻が子供を夫に預けて自由に自分の世界を広げるためには、「スタンスを示し続ける事」が超重要だと思ったので、その事についてお話ししてみました。

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サマリー

40代のワーママが、夫に子どもを託して自分の予定に出かける際には、自分にも家庭とは別の世界があるというスタンスを示し続けることが重要だと語る。以前、県外のオンラインサークルのオフ会に行った際、夫にとって突然の行動に見えたため、帰宅後に喧嘩になった経験を振り返る。今年は前職の上司との飲み会に複数回参加し、妻・母であっても自分の人間関係や時間を持つ姿を継続的に伝えている。家事育児の都合で夫に確認が必要な現実や面倒さはあるが、相手の中に「自分の妻は定期的に一人で出かける人」という認知があれば、外出の了承を得るハードルは下がると話している。

夫に自分のスタンスを示す重要性
ワーママのみなさん、お疲れ様です。40代のワーママが着たい洋服をかっこよく着るためのファッション×ワークアウトトレーナー、知花いずみです。
今日はですね、パートナーシップ関連のお話をしようと思っていて、タイトルちょっと考えてなかったんですけど、
夫に対してもスタンスを示していくのって大事だよねっていう風に思うことがあったので、その話をしてみようと思います。
今日が9月29日で時差投稿になると思います。多分明日か明後日かに投稿すると思うんですけど、
先週末に夫が自宅にいるときに前の会社の上司に誘われた送別会に行ってきたんですよ。
その時に思ったんですよね。夫に対しての自分の妻としてのスタンスを見せ続けるってことがすごい大事だなって思ったんですよ。
これどういうことかっていうと、よく発信界隈でしかこういうことをアウトプットしている人がいないから、よく発信界隈でこういう話を聞くっていうことが起きるんですけどね。
リアルの世界でも起きているのかもしれないけど、リアルの世界でそういうことを会話する機会がないから、リアルの世界では実際のところどうなっているかっていうのはよくわからないんですけど、
発信界隈でよく聞くのが、夫に子供を託して妻だけで、ママだけで、ママの用事で夜飲みに出かけたりとかそういうのが行きにくいとか、
ダイレクトに夫に行ってもいいかって聞いたことはないけど、行くと嫌そうな顔をされるみたいな話ってよく聞いたり聞かなかったりするじゃないですか。
それって今日のタイトルになるかどうかわからないけど、夫に対する妻としてのスタンスを示し続けるっていうことができていないからそういうことが起きるんじゃないのかなって思ったんですよ。
突然の県外イベント参加で起きた喧嘩
で、うちで言うとですね、夫が県外に単身赴任をしていて、夫がサービス業で土日宿仕事なんですよね。平日しか休みじゃないから、そもそも夫が家にいるっていう頻度自体がかなり低いんですよ。
だから、夫に子供を託して自分だけ遊びに出かけるっていう状況自体がそもそも頻度として低いんですけど、
去年だったかな?去年の、ちょうど1年前だな。去年の今ぐらいの時期に、あるリアルイベントに行きたくて、それがね、土日どっちかだったんですよ。
だから、私がそれに行くためには、一人で行くためには、夫に仕事を休んでもらって、子供と一緒に家にいてもらわないと、私がそれに行けないんですよ。
だから、前々からお願いをしていたんですよ。
で、当日ね、そのイベントに行くことはできたんだけど、イベントから帰ってきた時に、なんかね、すごい喧嘩になってしまったんですよね。
で、なんでそういう喧嘩になったのかというと、夫からしてみたら、休みの日にいきなり東京に一人で遊びに行きたいとか、そういうことをいきなり言い出したから、
怪しいっていうか、なんか違和感を感じたとか、そういうところから結局最終的に、それが怒りというか不安というか、
で、なんか交論になったっていうのが去年の流れなんですよ。
で、当時ね、私ここまで客観的にというか、俯瞰して考えられなかったけど、今思うのが、大人の立場に立って考えてみたら、そりゃそうだなっていう風に感じる部分があったんですよ。
今まで一度も、夫に子供を託して、一人でしかも県外に遊びに行きたいんですみたいなことをしたことがないんですよ。
でもそれが急に、行きたいって言い出して、なんで行きたいのかって言ったら、オンラインのまともなサークルみたいなのがあって、それのお深いがあるからそれに行きたいんだっていう事実を言ってるけど、
それ自体今までなかったから、怪しいっていうか、なんでそんなこと急にするの?みたいな風に夫は思ったんだと思うんですよね。
で、そのお深いとかそういうものに、私がそもそもね、そういうところに出かけて行く人なのかっていう、私のキャラクターの部分で言うと、
行く人なんだけど、私と夫っていうのは出会った半年後ぐらいに入籍しているから、それぞれのことについてそんなによく知らないまま結婚してるんですよ。
で、そのまますぐに子供が生まれてるから、私から見たら夫らしい、夫から見たら私なんだけどの、お父さんとかお母さんになる前の独身の大人の一人として生活してきた時間のキャラクターっていうのを知ってるより知らないんですよね。
だから余計に夫はそういう不信というか、なんでそんなこと急に言い出すの?お深いとかみたいに思ったんだろうなっていうふうに思うんですよ。
自分の世界を継続的に見せる
だから今年はね、私が尊敬している前の会社の上司と飲みに行く機会が先週までに3回あったんですよ。
で、1回目は週末じゃないけど夫にお願いして、その日家にいるようにお願いして帰ってきてもらったっていうのが1回目で、2回目は夫が息子と一緒に義理の実家に寄生してくれてた時だから、2回目は別に夫にお伺い立てることなく勝手に飲みに行ったんでしょう。
で、3回目で、3回目もたまたま夫がいるタイミングで上司から声をかけられたから、行けるから行ったみたいな感じで。
まあでもそうは言っても、前の会社の上司と飲みに行くってことは一応お伺いを立ててから行ったんですけどね。
まあでもそんな感じで、先週のその飲み会で言うと前の会社の営業さんが退職するからその飲み会だったんですよ。
だから別に私、行かなくてもよかったんですよ。その営業さんと直接接点がないわけじゃないけど、そんなにずっとずっと一緒に働いてたわけでもないから、そこまで接点があるのかと言われるとあるわけではないみたいな感じだから。
別に行かなくてもいいんですよ。なんだけど、そこをあえて行くってことをしたんですよね。
そうしないと、自分のスタンスが夫に対して示せないと思ったから。
私の夫に対するスタンスっていうのは、私は妻だし母だけど、私は私で自分の世界があって、そこに子供を夫に託してても行きたいと思う日だってあるんだっていうスタンスを示し続けないと、また夫の中でリセットされちゃうんですよね。
そんなある日突然急にどっかに飲みに行くとか言い出してみたいな感覚にまた戻られるとめんどくさいから、それだったら定期的に私はこういう人なんだっていうスタンスを見せ続けていくっていうのが大事なんだろうなって思ったんですよね。
なので、今後も別にわがままだと一人で飲みに行ける機会ってすごい貴重だから、その場に行くってことを自分が本当に求めているのか本当に必要なのか本当に重要なのかってことを結構考えてしまって、その結果行くことが必要だみたいな判断したものだけを選んでいくっていうことに感じになりやすいと思うんですよ。
でもそれはそれで別にいいと思うけど、それと同じくらい自分はこういう人なんですよっていうスタンスを示し続けるっていうのも必要なことなんじゃないのかなっていうふうに思ったって話です。
外出への了承と夫婦間の認知
うちの旦那で言うと、妻がある日突然ね、お深いかなんか知らないけどそんなもので一人で行きたいんだみたいな言い出したら、それはびっくりするかもしれないなっていうのは私も思ったので、世の中の旦那さんがみんなうちの旦那と一緒とは思わないんですけど、
でもまあそんな感じでこうスタンスを見せ続けるっていう活動というか姿勢というかっていうのはまあ必要なことなんじゃないのかなっていうふうに思ったっていうお話でございます。
まあそうだ誰の参考になればいいとかそういうのね先に言うべきですよね。まあねあれですよ、その旦那さんのご機嫌を伺って自分一人のためのお出かけをしたいっていうことを自体を、まあそのわあわあだとねこれもおかしいなと思うんですけど、
一人でどっか行きたいってなった時に、いちいちねあの夫にねお伺いをなってた上で出かけなきゃいけないじゃないですか。なんかそれ自体が私は何でなんだろうっていうふうに思うんだけど、まあでも実際のところそうしないとその家事育児の問題で出かけられないじゃないですか。
なのであのそれをこうすることにハードルを感じる人はいるし、まあ私もそうだけどめんどくせえなと思うんですよ。けどあのだからそのそれがめんどくさいからとかなんか相手に気を遣うからもうやめようがましよみたいになっちゃう人多いと思うんですよ。
でもそれってね、発信界隈でもよく聞くけど言ってみたら案外旦那さん簡単にいいよって言ってくれましたっていう話もすごいよく聞くし、でもそれ以前にスタンスを示し続けてきているかっていうのが一番重要なポイントなんじゃないのかなって思うんですよ。
旦那さんのでも自分の妻はそういう人なんだっていう風な認知があればあるかないかだけの違いだと思うんですよ。俺の妻は定期的に勝手に一人で飲みに行きたがる人っていう認知を持ってもらえば別にあのいついつ飲みに行くからって言ったことに対するそのイエスの回答をもらうハードルってそんなに高くないと思うんですよ。
なので、私もそうなんですけれども今後もね定期的にそんな感じで自分だけで飲みに行くっていう機会を作って夫にスタンスを示し続けていくっていうのはすごい重要なポイントだなっていうふうに思いましたのでお話をしてみました。
はいそれでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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