花凛さん出版応援リレー企画の紹介
おはようございます。副業Webデザイナーのおハルです。 本日はですね、花凛さんの出版応援リレーの配信になります。
この企画はですね、株式会社リフロール代表の井原氏花凛さんが、5月26日にですね、パル出版から日本初の音声配信に関する本を出版されるということで、
その出版をね、みんなで応援しようという企画になります。 まずは花凛さん、本当にご出版おめでとうございます。
そして、とうとう出版まで残り13日になりました。 本当にもうすぐですね。
このリレー企画なんですけど、花凛さんの推し仲間である加空さんが企画してくださって、出版の1ヶ月前くらいからかな、
みんなで花凛さんを応援しようということで、このリレー形式でね、スタイフ配信をつないでいくっていう、とっても素敵な企画になっております。
私はですね、昨日の北中カナエさんからバトンを受け取って、明日の美奈部凛さんにバトンを渡す、そんな役回りでございます。
ということでですね、まずですね、今回花凛さんが出版される音声配信本、
タイトルが、音声配信で月10万円稼ぐ副業の教科書っていう本なんですけど、
花凛さんといえば、スタイフを誰よりも愛し、誰よりも使いこなし。
誰よりもね、スタイフによって、いろんな人の背中を押してきた人なんじゃないかなっていうふうに私は思ってます。
そんな花凛さんがですね、満を持して音声配信の本を出されるということで、
私はね、本当にこの花凛さんから見た音声配信の世界を知れるっていうのがね、めちゃくちゃ楽しみなんですよね。
きっとね、この本が出ることによってね、たくさんの人に届くことによって、今までスタイフで花凛さんに背中を押されてきた人たちと同じように、
また新しくね、たくさんの人の背中を押す一冊になるんじゃないかなっていうふうに私は思ってます。
なのでね、本当に読むのが楽しみだなっていうふうに思います。
パーソナリティとおハルさんの関係性
今回はですね、また改めて花凛さんの魅力を語りたいなって思うんですけど、
それにあたってね、ちょっと私とね、花凛さんの関係性みたいなところもね、お話しさせていただこうかなと思います。
で、私がね、花凛さんを知ったのは、婚活ブログをね、花凛さんが書かれていた頃です。
いわゆるね、サイレント読者でした。
で、当時私もね、婚活をしていて、なんかね、なんとなくなんですけど、花凛さんって私より半年早い人生を送っている方だなって思ってて、
結婚もね、半年早くって、出産も半年くらい早いみたいな感じなんですよね。
そうだから、自分よりね、ちょっと先を歩いている人だなっていう感覚があって、
なんかそんなご縁もね、こう勝手に感じて、すごく気になる存在だったっていうのがあります。
で、私がね、実際初めて花凛さんの前に現れたのが、
えっとね、花凛さんがメルマガをね、始められたんですよ。
で、えっと、もともとね、ブログの読者だったので、この人のメルマガは絶対読んでみたいと思って、すぐ申し込んだんですよね。
で、確かね、初日特典だったんじゃないかな。そう、初日特典で、初日の登録特典で、無料でね、Zoom会を何回か開いてくださったんですよ。
そうで、でも、やっぱりね、なかなか参加する勇気が出なくって、
そう、でも最終回の時にね、どうしてもね、花凛さんを見てみたいって思って、当時まだ顔出しされてなかったんで、
そう、どんな人だろうと思って、見たいなって思って、勇気を出してね、Zoom会に参加したっていうのがあります。
それが初めて、花凛さんの前に現れた瞬間ですね。
そう、で、そのZoom会でね、自己紹介だったかな、ちょっとお話しする場面があって、
私はね、当時育休中だったんですよ。
そのことをね、お伝えしたら、花凛さんが、
あの、育休中なのにね、こういうね、Zoom会に参加するってすごいですね、っていう風に言ってくださったんですよね。
そう、私はね、それにすごいね、びっくりしたし、すごい嬉しかったんですよ。
そう、だって私からしたらですね、あの、花凛さんってもうトップブロガーで、めっちゃ人気者だし、
そんな人からね、すごいっていう声掛けをしてもらえるなんて思わなかったんですよ。
いやいや、花凛さんの方が断然すごいのに、って思った記憶がめっちゃあります。
そう、でもね、あの、そう、その時にね、
あ、花凛さんってこういう風に、あの人のことをね、受け止めてくれる人なんだなっていう風に思って、
なんかすごくね、それでまた大好きになったっていうのがありますね。
そう、でね、えっと、まあそこから、もう花凛さんを追い続け、
で、花凛さんがね、あの、婚活サービス以外でね、初めて出した、あの、発信力プラスっていうね、
えー、初期講座があるんですけど、それをね、私は受講をしました。
うん、ゼロ期ですね。
で、あの、このね、やっぱ発プラが私の人生結構ね、大きく変えてくれた講座なんですよね。
で、ここで、まあ初めてですね、あの、サムネを作らせてもらって、
今ね、副業としてやっているデザインとの関わりみたいなのをね、
こう、花凛さんがきっかけをくださったっていうのがあります。
そう、なのでね、こう、私の中ではね、花凛さんからもらった言葉ってね、
あの、人生がね、自分の人生がすごい動いたなっていう感覚があります。
そう、で、もうね、そこの、えーっと、なので、花凛さんの前に現れてから、もう3年くらい経つのかな。
花凛さんの魅力:挑戦とエンターテイメント性
そう、で、ずっと私はですね、花凛さんの周りをね、うろついたり、こう、押したり、あの、し続けているわけなんですよね。
でね、まあ、なんでね、こんなにね、飽きずにね、押し続けているのかっていうと、
ま、そこがまさに花凛さんの魅力なんですけど、
うん、あの、私はですね、こう、押している人の共通点としてですね、
えーっと、挑戦をし続ける人っていうのがね、大好きなんですよね。
うーん、で、花凛さんって、まあね、もう既にね、人気者だから、で、しかもハイスペックで、
正直ね、あの、現状維持でも全然困らない方だと思うんですよね。
あの、もう人からね、羨ましがられるようなね、人生をね、普通に送れるような人だと思うんですよね。
そう、でもね、そんな花凛さんはですね、なぜかね、ずっと挑戦し続けているんですよ。
そう、で、しかもその挑戦がね、なんだろうな、なんか結構茨の道だったりするんですよね。
こう、傷だらけになりながら進んでいってるなっていうのを、あのー、結構感じてて、
そうで、しかもね、そういう姿って結構日本人って隠しがちというかね、あのー、表に出さないじゃないですか。
でも花凛さんって、そこをちゃんとね、言葉にして、こうリアルタイムをね、あの、見せてくれるんですよね。
結構それって勇気いることだと思うので、なんか私はね、そういう姿にすごく心を打たれるし、
こう、背中でね、見せてくれるかっこよさみたいな部分もね、感じるんですよ。
で、しかも花凛さんってそれだけ行動してるのに、なんかね、全然ゴリゴリ感は感じないっていうのもすごいところだなと思ってて、
なんかやっぱりね、それは、あの、いろいろね、行動する中にもね、エンタメ性を持ってね、あの、やっているっていうところが大きいんじゃないかなと思ってて、
あのー、まあ、シンプルに、あの、見てて面白いんですよね。ちょっと言い方適切かわかんないですけど、面白いんですよ。
そう、で、今はね、私は結構イベントのサポートとか、こう、花凛さんのね、裏方をね、あの、やらせていただく機会も多いんですけど、
やっぱりね、その時のね、発想力、着想がすごい面白いんですよ。
そう、なので私自身も、その花凛さんの発想力みたいなところに刺激を受けてね、
こう、アイディアがどんどん自分自身も湧いてくるみたいな感覚があって、そう、なんかね、そういう相乗効果みたいなものを、花凛さんとの関係性ではね、あの、すごく感じています。
そう、まあ、もちろんね、あの、そんな傷だらけに生きなくたっていいのにって思う瞬間も、こう、近くで見ているとね、あるし、心配になる場面もあるんですけど、
「行動こそが人生を変える」というメッセージ
でもね、あの、花凛さんがね、最近の配信で特にね、こう、言葉でね、あの、ずっと伝えられているのに、あの、行動こそがね、人生を変えるっていうのがね、あると思うんですけど、これ私も本当にそうだと思ってて、
えっと、やっぱりね、自分の中で、あの、考えてたり、自分と向き合っているだけだと、人生って変わらないんですよね。
人と会って、人と関わって、で、自分でまずやってみてね、あの、それが初めて人生って変わるんじゃないかなって、私は思ってます。
でね、そういう、こう、花凛さんのね、一本こう、行動こそが人生変えるっていうね、あの、芯が通った部分も、私はすごく好きだし、共感している部分なんですよね。
そう、だから、あの、きっとね、今回の音声配信の本でもね、花凛さんのこういったね、スピリットがね、たくさん詰まっているんじゃないかなと思ってます。
はい、だからね、えっと、この本がね、あの、私は多くの人に届けばいいなって思ってますし、あの、普段からね、こうね、あの、私みたいにこう、厚苦しくね、こう、花凛さんをね、推しているような人間だけじゃなくってね、
そう、花凛さんのこと気になるなーとか、でもちょっとこれそうだなーとかね、なんか、花凛さんの界隈って、なんか軍隊みたいでちょっと近寄りがたいな、みたいな、なんかそういうふうにね、思っている人にもね、ぜひね、読んでみてほしいなって思います。
あの、本ならね、まずは一人で楽しめるから、そう、いきなり軍隊入らなくても大丈夫だから、そう、なのでね、ぜひぜひ、あの、全国のね、書店で手に取ってみてほしいです。
はい、でね、あのー、もしよければね、そう、花凛さんの世界に一歩入ってみてはいかがでしょうか。
はい、で、えーと、今回はですね、もうぜひね、あの、アマゾンじゃなくって、こう、実際のね、実店舗、書店でね、あの、買ってほしいなっていう思いもあります。
私もね、発売日に、あの、買いに行こうって思ってますので、ぜひぜひね、あの、一緒に本を読んで、あのー、音声配信の世界、あの、スタイフをね、一緒に楽しんでいけたら嬉しいなって思います。
明日の配信者紹介とクロージング
はい、ということで、えー、改めて花凛さん出版本当におめでとうございます。いよいよ2週間切りましたね。はい、楽しみにしております。
はい、ということで、えー、明日は、えー、プロコーチの美奈部凛さんが応援配信をしてくださります。
えー、凛さんはね、あの、私も実際ね、こう、コーチング受けたりして、結構深くね、あの、知っている方なんですけど、えーと、凛さんは花凛さんのことをね、海外でも絶対に輝くっていう、こう、
断言されているね、あの、最強の推しの一人なんじゃないかなっていうふうに感じているので、そんなね、あの、凛さんが、えー、配信される明日のね、応援配信っていうのも、ぜひぜひ聞いてみてください。
はい、それでは最後までお聞きくださりありがとうございます。失礼いたします。