企画概要と花凛さんとの出会い
こんにちは、室屋みきよです。私は北陸在住のアラフィフ会社員で、会社員をしながら副業活動をしています。
今回は、あと9日、花凛さん出版応援バトンリレー企画・夢を与える存在というテーマで話をしたいと思います。
この収録は、5月17日に配信をしていますが、この日は、花凛さんの出版まであと9日ということで、
花凛さんの出版応援のバトンリレーとして、私、室屋みきよが花凛さんのことについていろいろと話していきたいなと思っております。
この配信をさせていただけるのは、主催の加工さんのおかげなんですよね。
30人の方とつないで、花凛さんの出版応援をバトンリレーとしてスタイフでやるような実現をさせる加工さんは、やっぱりすごいなと思いますね。
そういうところに、私も参加することができているのがすごく嬉しいなと思いながら、今この収録を撮っているというところになります。
というわけで、花凛さんとの出会いについて話してみようかなというふうに思うんですけども、
私が花凛さんのことを知ったのは、女性企業課の働くまさんの講座でご一緒したのがきっかけでした。
5、6年前くらいなのかなというふうに思うんですけども、そこでご一緒したのがきっかけで、花凛さんのことを知りました。
当時の私は今もなんですけど、婚活サービスとかには全く興味がなくて、そういうところの情報を全くチェックしていなかったので、
当時から婚活界隈では花凛さんでめちゃくちゃ有名人だったというのを後から聞いたんですけども、全く存じ上げなくて、
花凛さんの人がいるんだというところからスタートをしているんですけども、それでも同じ講座の中での花凛さんの立ち回りとか、
発言とかそういうのを見聞きすると、この人たぶんただものじゃないなっていうのは、ずっと最初から感じていたというところになります。
それは今も継続して感じ続けているというところになります。
花凛さんの講座参加とstand.fmの継続
それで、はじめは同じ講座席のところからスタートした花凛さんとの関係性なんですけども、
そこから一歩ぐっと花凛さんに近づいたのが、花凛さんが主催された発信力プラスのゼロ期の講座に参加をさせていただいたところになります。
花凛さんから見て私が講座生になるというようなところで、
花凛さんの発信力のすごさというのは当時から徐々に認識していたので、そんな花凛さんから発信のことを聞けるなんてすごいと思って、
飛びついたというところで、初プラのゼロ期に参加したんですけども、それで花凛さんとぐっと距離が近づきまして、
その後もファンビジネス講座とかプリコミとか、花凛さん主催の講座にいくつも参加をさせていただいて現在に至っているというところになります。
それで私自身がスタイフを始めたのって、いつかも覚えてないんですけど、とりあえず4,5年前ぐらいにちょっとだけやってみて、やめてっていうのを2回ほど繰り返していて、
花凛さんの初プラゼロ期に参加したおかげで、3度目の正直でスタイフをちゃんと続けることができるようになったっていうのがあります。
そういう講座の中で、ゆるマナフェスっていうスタイフでのフェスを花凛さんが開催してくださって、そこに登壇させていただいたおかげで、ちゃんと配信しなきゃ、練習しなきゃっていうところで、スタイフでしゃべる練習をしたりとか、コラボライブの練習をしたりとかして、
スタイフがどんどん私にとって身近なものになっていて、スタイフを収録して配信するっていう習慣をつけることができたおかげで、初プラゼロ期を卒業してからもう2,3年も経っているんですけど、現在進行形でスタイフを更新し続けることができているなっていうふうに思います。
なので、花凛さんと出会ったおかげで、スタイフを継続することができたっていうのは間違いないなっていうふうに思うので、その一点だけにおいても、花凛さんには感謝の気持ちしかないなっていうふうに思います。
stand.fm継続による自己成長と人間関係の広がり
そしてですね、スタイフの投稿を再開することができたことで、私自身としての変化としてはですね、単純にしゃべれるようになったっていうのはね、本当に大きいなって思います。
最初ね、スタイフを3分の正直で再開した時って、私2分ぐらいしゃべるのがせいぜいだったんですよ。それ以上しゃべれないみたいな感じで、当初は3分をしゃべるっていうのを目標でやってたんですけど、今ではですね、3分どころか5分、10分しゃべれるようになってきたぞというところでですね、
継続して練習をし続けることので、すごさっていうか効果っていうのを身をもって感じることができたなっていうふうに思っております。
あとはスタイフをしてなかったら、繋がれなかった方、知り合うことができなかった方っていうのもね、いらっしゃるので、そういうところで私自身の世界が少し広がったなってところに繋がりましたし、
あとはですね、単純に文字情報よりも音声情報の方がですね、感情も乗りやすいし、細かいところまで伝わってきやすいっていうのがあるので、私自身の発信はもちろんなんですけども、他の方の発信を聞くときもですね、文字情報よりもよりダイレクトに伝わってくることでですね、
ますます相手のことが大好きになるとかね、そういう感情の動きみたいなところもね、スタイフによってすごく得られている感情だなっていうふうに思っております。
そんな感じでですね、本当にね、カリンさんのおかげでスタイフを3本目の正直で再開することができて、現在進行形で続けているおかげでですね、今回のようなこのね、バトンリレーにも参加することができたので、本当にね、嬉しいなというふうに思っています。
花凛さんの存在:夢を与える行動の人
そんな私がですね、私から見たカリンさんというね、存在についてね、一言で最後に表そうかなと思うんですけど、私から見たカリンさんはですね、夢を与える存在というふうに思っています。
これね、どういうことかというふうに言いますと、カリンさんという人はですね、私から見たカリンさんですよ、私から見たカリンさんはですね、行動の人だなって思ってるんですよね。
なので割とですね、泥臭い方の方だというふうに私は思っています。
これはね、いい意味で泥臭いっていう。で、その泥臭さっていうのはどういうことかっていうと、先陣を切るっていうところで、そういう行動を厭わないっていう点で、私はね、すごいね、その行動ね、泥臭いなというふうに思うんですけども、
そういうことができる人って、何がいいかっていうと、背中で語れると思うんですよね。その行動で示せる、背中で語れるというところにつながるというふうに思うんですよね。
なので、少なくとも、周辺の人ではやってないことに、井上一番に切り込んでいって、それでですね、その結果を伝えることでですね、後ろにいる、周りにいる人にですね、夢を与える、そういう存在がね、カリンさんだなっていうふうに思っていて、
で、私はね、その口先だけではなくてですね、その行動とか背中で語れるっていう人がね、すごくね、あの、いいなっていうふうに思うので、だからね、私はね、カリンさんのことがね、大好きだし、これからもね、応援していきたいっていうふうに思っていますというところでですね、あの、今回のね、収録はね、以上となります。
今後のバトンリレー企画について
で、この後もね、えっと、あと8人ですかね、私の次からもですね、カリンさんのその出版オンエアのバトン入れっていうのがね、続いていきますので、ぜひぜひ、あの、他の人のね、文をね、聞いていただければ嬉しいなというふうに思います。はい、というわけでですね、えっと、私の収録は以上で終わります。最後まで聞いてくださってありがとうございました。