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あの、皆さんからコメント、リアクション等々をお寄せいただいておりますので、はい、あの、それを振り返りまして、はい、お礼を申し上げる時間といたしたいと思います。 ありがとうございます。
ありがとうございます。まずですね、下から行きましょうか。 下から。はい、このページの下からですね。はい。
以前、店長さんにお便りをいただき、
例えば、何々してください。
例えば、貯金してくださいのくださいというのを漢字にするという、
やり方、方法に店長さんは違和感を感じておられるというようなお便りをいただいたんですよね。
まずその回について、それが第43回、貯金してそのお金を私にくださいっていう回について、
いつものしゅうさんが反応してくれていまして、はい。
しゅうさんとしては文字数を減らすためにください、漢字のくださいにしてました。
ということでコメントをいただいております。
ありがとうございます。
しゅうさんはいつもギチの完全人間ランドというとても有名なフォトキャスター番組にスポンサーをされていまして、
毎月毎月もう50何回、そこでお便りをつけてくださっているというかつけておられるんですが、
それが200文字等々の制限がある中で、的確にたくさんのことをお伝えなさろうとしていて、
くださいを漢字にしたり、漢字ですねっていうようなそのパターンも確かにあるなというふうに思いました。
素晴らしいですね。
素晴らしいですね。
要はそこに意図があることがやっぱり素晴らしいということですね。
そういうことですね。
無意識に漢字を選択する。
変換しておすすめされたから漢字を選択する。
そういうのが良くないっていうのかわかんないですけど、
文字数を減らすためにとか、
そういうちゃんと狙いがあるから素晴らしいんですよ。
素晴らしいですね。
はい、しゅうさんありがとうございます。
そしてお便りをくださったご本人の店長さんからもコメントをXでポストしていただいておりまして、
いたします。
いたしますを漢字にしていたしますというふうに書いてくださっているんですが、
いたしますはもっと危険でとある因語とも受け取れてしまうんですが…。
これも僕の小根が曲がっているせいなんです。
目がぐるぐる。
ということですね。
私から何か受け狙いを狙いつつ、
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無闇にいたさないようにいたしますというふうに返事をしたところ、
店長さんからお返事で、
実際は言葉に正しいも間違いもないんですけどね、
伝わるのがその時代の正解。
お遊びとして今後もやいのやいの言わせてもらいます。
ということでお便りをいただいております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということですね。
素晴らしいまとめですね。
大人ですよね、このやりとりのその、
なんていうの、その内容をね。
そうですね。
言葉っていうのはその、
いろんな受け取り方ができるからこそ面白いですね、やっぱりね。
そうですね。
そこにね、人間性とかが滲み出たりして、面白いですね。
歌の歌詞とかだってなんかいろんな想像ができるから、
万人に受け取られるわけですね。
そうね。
そうね。
想像力の介入を許さない、
ちがちの言葉だったらやっぱ楽しくないですもんね、きっとね。
そうですね、気になる。
やっぱり私がその、
例えば、
君に伝えたいことがあるんだ、みたいな歌詞に触れたときに、
何を伝えたいの?みたいな、
なんかめっちゃ気になるっていうのも、
楽しみ方のひとつなのかなと今、
思いましたね。
なんかすごい気になるからやめてくれみたいな、
思っとったときもあるけど、
何を伝えたいかちゃんと書いたらいいなと思ってたけど。
それもひとつ。
それもひとつですね。
いずれにしても私の情動、その感情が動かされているので、
いい歌なんでしょうね。
店長さん、改めてありがとうございます。
ありがとうございます。
そして週3月からもたくさん、毎回。
すごい。
キーワードを上げていただいて、今入って。
ちょっとピックアップしてなんですけど、
第44回、
私がカロちゃんに、
カロちゃんって話の唇を切るときどうしてんの?って質問したときに、
唇を切るにまた食いついてくれてですね、カロちゃんに。
ありましたね、はい。
このとき27分話してますね。
その最後の方で、
もう世の中の動作、動詞全部切るでいけるんちゃう?みたいな話をしてくれてて、
そこに週3、
動詞切るだけでいけるんじゃ?っていうカロちゃんの一言をピックアップしてくれていますね。
ありがとうございます。
そして、どれ行こうかな。
真ん中編47回。
失礼。
おぴっぴとお友達っていう、
子供に対して大人が発する言葉で、
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全然誰も知らんような他の子にもお友達寄るよとかっていう話をしたときに、
子供に向けて使う言葉で、
僕が、たとえばね、順番こ、
順番通り、
順番守って遊ぼうみたいなときに順番こしようの。
順番こって言ったときにカロちゃんが、
粉なんですかねって一言ボソッと言って、
僕は全く拾わなかったんですけど、
週さんはそこを拾ってくれてますね。
そして、
すごいね、優しい。
私でさえスルーしたことを週さんが拾ってくれているっていう。
そして48回目。
ワンランク上っていう話。
ワンランク上っていうキャッチコピーが巷で見上げられるが、
なんやっていうのを話したときに、
その中で100歩1歩みたいな。
100歩譲ってあなたの意見に従いますよみたいな言うときに、
カロちゃんから1歩譲ってっていう表現も出てて、
週さんとしては1歩譲ってっていうのは初めて聞いたということで、
メットいただいてますね。
これどっちが先なんですか?
1歩譲る、100歩譲る。
なんでしょうね。
そのとき話したのは、
本来は1歩譲ってが最初だけれども、
今は100歩譲ってしか聞かないよねっていうことを言ったと思うんですよね。
あ、そうだね。
そのときの話で、
自分が情報するときは大げさに100歩譲るって言ったり、
相手に情報してもらうときは、
情報幅を狭く言う1歩譲ってみたいな話をした気がする。
そうですね。だから1歩譲ってっていうのは聞いたことがない、
使ったことがないっていう人が多いと思うんですよね。
それは、譲るときに、
昔の人より、
その譲ってやったぞみたいな主張をする人が増えてるっていう。
だから1歩譲ってだったら、大した情報じゃないよね、君みたいな相手が。
でもこの人100歩譲ってやったから、
あの人100歩も譲ってくれたみたいな感じを出したがっている。
なるほど。はいはい。
もともとは1歩譲ってっていうのが、
じゃあここは1歩譲ってっていう、
ちょっとだけ譲るっていうニュアンスの言葉だったのが、
いや俺はちょっとじゃねえぞみたいなときにしか使われなくなった。
なるほど、なるほど。
だんだん音気性が増しくなる。
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なるほど。
その中がね、
まあなんか50歩100歩との誤用みたいな感じもあるんでしょうね。
ああ、そっか、そういう、同じようなね。
うん、言葉だね。
はい、戻す。
そして49回、一番最新の、
我々今日はね、4月14日ですけど、
昨日にあたる4月13日に配信した、
私から言語化できてないっていうフレーズをよく聞くっていう話題を出しました。
いろんなことをね、2人で話しして、
恐れずに言語化できてないんですって凝縮せずに、
もう何でも言葉を発してみようよみたいな内容で話をしたんですよね。
その話の中で、言語化できてないっていう僕らがよく使う背景には、
言語化できてたほうが素晴らしいみたいな価値観が一般にあって、
防衛戦、何ていうの、予防戦か、
予防戦を這うみたいな意味合いもあるんだろうなっていうのを中でちょっと話したんですよね。
そこもピックアップ、そこをピックアップしてくれていて、
しゅうさんとしては、僕は逃げの言葉全肯定派です。
ほら、ということでいただいてますね。
はい、もう恐れずね、みんなで思ってることを言葉にしていけたらいいですよね、というふうに思っております。
そうですね。言語化できていないっていうフレーズを伝うことによって、
その人は言語化できるチャンスを得てるわけですよね。
なるほど。
それは逃げの言葉のおかげで、何かを言える人がいるかもしれないという。
可能性はありますね。
そうですね。だから全肯定派っていうのは正しいかもしれないですね。
それを許さないみたいな人がもしいたら、逃げの言葉を、もう何も言えなくなってしまいます。
何も言えない、確かにそうだよね。
言語化できてないんですけどって、ワンクッションあることで自分の意見を初めて言える人がいるかもしれない。
だから言語化できていないというフレーズに違和感を感じている森本さんは悪だっていう。
そっち。なんかそんな気がしてたけどな、この話の中だから。
いやいや、僕その言語化できていない否定派じゃないからね。よく言っちゃうよって。
まとまったのかまとまってないのかですが、ありがとうございました、しゅうさん。
いつもどうもありがとうございます。
そして最後。
これはこのポッドキャスタースポティファイっていうプラットフォームでも配信をしていて聞いてくださる方がおられるんですが、
かなり前に配信した半袖半ズボンのリベラルアーツという回がありまして、
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うちの家の前を半袖短パンの小中学生がよく通ると。
元は半袖半ズボラだったカロちゃんにその根拠、背景を聞いた回がありました。
そこからどんどん転じていって、子どもたちとかあるいは他者の言動にはその人なりの背景があるはずなので、
お互いその背景を大事にし合おうよみたいな話で終わったんですよね。
えらいウケてるやん。
よくわかんないですね。
カロちゃんすごいよ。
で、そのスポティファイの方でコメントをくださった方がおられて、
カタカナで小高さんから一言。
半袖短パンでここまで語れるのはすごいということですね。
はい、私の方からハートといつも聞きくださりありがとうございますというお礼を個々の場でお伝えしておきました。
小高さんありがとうございます。
その1回しか聞いてないかもしれないですけどね。
そうですね。
まあ、一期一会いいですね。
いやすごいな。
面白いね。面白い反応をいただいております。
ということで、実は、
今日火曜日、あさって4月16日木曜日配信分で
シレーレット第50回の記念の会を迎えますが、
通常通り行こうと思います。
そうですね。
特別なものは用意しようがないですもんね。
特別会だとしたら何ができるのかって言ったら、別に何も思いつかないですよね。
何も思いつかないよね。
今までの歴史を振り返り見ましょうっていうほど歴史もないですし。
そうなのよね。まだ半年経ってないんじゃないかな。
経ってないですよね。経ってないですよね。
まあ100回で何か考えましょうね。
あれとしては50回編集を頑張った森本さんがすごいなって思います。
ありがとうございます。
いやすごい。
楽なものではないと思うので。
ありがとう。
でもね。
取り留めのない会話を。
とんでもないです。楽な方です、編集これ。
15:08
時々変な間がすごいある時あるけど。
うん。