1. 虎の威を借る狐
  2. #046 久しぶり(ひさぶり)だ..
2023-12-30 36:45

#046 久しぶり(ひさぶり)だぜ、チャリンコ。

「ムコの2023年」の威を借る。 #ミドルフォーティー 同じ歳ゲイのムコMとりュウRが世の中のひと・もの・ことの威を借りてそこそこ真面目にそこそこ適当におしゃべりする番組です。 ・今年も早かった。 ・夏が長かった ・小春日和というか小夏日和 ・春秋モノって出番ない ・入学式の桜のイメージが… ・宇宙船地球号again → 「#040 ゆるゆる1周年とそれぞれのユーミン」http://bit.ly/iwokaru040a ・「ありますぅ?」 ・年初に言ってたことできなかったM ・共通の友人の花屋さん → FLOWER SUGA DESIGN https://bit.ly/FSD_i ・自転車に乗った2023年のM ・離さないでよ?離さないでよ? ・足でバランスをとるのはローラースルーゴーゴーではない ・ストライダー(https://www.strider.jp/) ・自分からやらない子だったM ・持ってる?ちゃんと持ってる? ・一回つかんだら覚えているあの感じ ・車に乗るようになったら自転車は乗らなくなってたM ・カマキリハンドル ・リーゼントみたいなもの? ・質実剛健なものしか与えてくれなかったMの親 ・自動車みたいな自転車 ・6段ギアでウィンカーが付いてた自転車 ・欲しかったけど買ってもらえなかったM ・そういう親御さんだったから今のMのセンスに繋がってるのでは? ・ヤンキーファッションを素で買ってたM ・あれ?俺たち同じ歳だったよね? ・親にメンズノンノを勧められたM ・ハマるとハマりまくるM ・あの頃のモデル ・「顔!」って親に言われたM ・この親にしてこのMあり ・運動のための自転車 ・ご飯が美味しい、寝つきがいい。 ・技術進化のおかげで達成感 ・きっかけは久しぶりに乗ったシェアサイクル ・誰がずぶ濡れの子犬だよ ・みなさま、よい年を! エピソード内に出てきた話題「自転車」にちなんだ曲を「bye bye by bicycle」という #プレイリスト にまとめました。 【PLAYLIST】 Bicycle Race/QUEEN Ring! Ring! Ring!/DREAMS COME TRUE 夏色/ゆず 自転車泥棒/ユニコーン 自転車/JUDY AND MARY 自転車に乗って/真心ブラザーズ 自転車/たま ハミングがきこえる/カヒミ・カリィ Riding On My Bike/Sia Side To Side/Ariana Grande ft. Nicki Minaj 自転車の上の彼/山口百恵 自転車に乗って/斉藤由貴 BICYCLE/吉田栄作 → Spotify ⁠⁠https://x.gd/iwokaru046spl → Apple Music https://x.gd/iwokaru046apl この番組の内容は二人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。 ノリとバイブスで話しています。ご了承ください。 この番組ではみなさんからのお便りをお待ちしております。 お便りフォーム https://bit.ly/iwokaruMessage SNSでも感想などをお寄せいただけるとうれしいです。 ハッシュタグは #イヲカル でお願いします。 twitter https://twitter.com/iwokaru_ instagram https://www.instagram.com/iwokaru_/ note https://note.com/iwokaru_/ その他リンク https://linktr.ee/iwokaru_


Summary

無口なりゅうくんは、今年の気候の異常さや関東の小春日和や桜の時期のズレについて話しています。また、りゅうくんは自転車に乗り始めたことや補助輪の使用について語っています。久しぶりに自転車を乗り始めた際の思い出や子供の頃の自転車に乗る様子、自転車の洋服スタイルについても話しています。中学生の頃、高級ブランドのファッションに興味を持ち、メンズノンノを読んでおしゃれを始めました。そして、最近は自転車の乗ることを楽しんでいると語っています。10年以上ぶりに自転車に乗る経験は疲れましたが、自分の自転車を持ちたいと思うようになりました。

00:25
Speaker 1
皆さんどうも、むこです。りゅうです。
Speaker 2
この番組は、ミドルフォーティー同い年ゲーのむことりゅうが、世の中の人、もの、ことの威を借りて、そこそこ真面目に、そこそこ適当に、おしゃべりする番組です。
Speaker 1
あともう少しで、今年も終わるんですよ。
Speaker 2
いやー、毎年、毎年、たぶんきっとね、去年もこの時期に撮ったやつでは言ってると思うけど、毎年言ってるけど、早いよね。
Speaker 1
うん。去年よりも早かったよね。これも言ってるけど。
Speaker 2
早かったね。うん。早かったと思う。ほら、去年はさ。
Speaker 1
いや、でも今年めっちゃ早かったんだけど。
早っ?
何で早いかがわかんない早さって怖いよね。
Speaker 2
そうだねー。
Speaker 1
普通に、ただ生きてたのに。
まだ生きてたの?
Speaker 2
ただ生きてただけなの。
ただね、ほんとだね。でも、なんだろう、でもなんか今年って、またその話しか言ってないかもしれないけど。
あ、ずーっと暑かった気がすんだよね。だからなんか夏がずーっと続いてた感じがする。だって、この間までなんかさ。
今年は夏長かったよね。
そう。なんかこの間もさ、つい2、3日前もさ、なんかこの時期にしては異例の高温みたいなこと言ってなかった?
Speaker 1
20度ぐらいいったよね。
Speaker 2
それやっぱり。
Speaker 1
20度までいってないのか。でも、でも19度とか18度とか、なんか。だって上着なくて歩いてたもん俺、その日。
Speaker 2
そうだよね。
うん。
なんかさ、よく言葉取り締まり警察みたいな人たちがさ、わーって言う、小春日和ってあるじゃん。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
だからついあれ、小春日和って、なんか、春って字がついてるから、春先のちょっと暖かい日、2月とかさ、3月の頭とかさ、それぐらいに、ちょっとぽかぽかして暖かい日を小春日和って言うんじゃないのっていうのが御用、御用っていうか。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
だから本当はこの秋の14日。
うん。
この秋の11月とかさ、それぐらいに、なんかちょっとぽかぽかした日を小春日和って言うんだけど。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
今年、小春日和多すぎだろって俺思ってたもん。
Speaker 1
となつ日和だよね、もう。
Speaker 2
うまいな、そうそうそう。本当だよ。
Speaker 1
でもそうだよね、どっちかっていうと、秋がさ、秋ぐらいの時期がもう全然なくてさ、急にバッて寒くなってさ、そしたら寄り戻しでなんか1日2日暑くなってさ、また寒くなってさ、みたいなのがさ。
Speaker 2
そうそうそうそうそう。
Speaker 1
ね。あれ変だよ、1週間単位とかでなんかそんな感じだったから。あの変ね、なんか体調崩す、体調崩すまで行ってないけど、なんかちょっとね、調子悪くなって気圧の感じ。
Speaker 2
うん。
言ったっけ、俺今年さ、たぶん人生で初めて11月末ぐらいまで扇風機出してたから。
だいたい多分さ、10月頭過ぎぐらいには毎年俺もしまっちゃうわけよ。
いや、そうだよ。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
必要としないから。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
だしなんとなく季節感的なものもさ、ちょっと感じたいから、もういいかなみたいな感じでしまっちゃうのよ。いやしまえねえよって思ってさ。
Speaker 1
そうだよね。だから暑かったから、だから犬いるじゃん、うち。
はいはいはいはい。
犬いるから、リビングは絶対20何度って決めてて。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
それをずっとつけてるわけよ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
それをやめなかったもん、しばらく。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
そう。
朝晩は寒いんだけどとか言いながら、昼があって上がると、室内だと結構上がっちゃったりするから。
Speaker 2
そうだねそうだね。
そう。
なんか冬、冬間じゃない、夏物もいつまでもなんかしまえなかったし、だから多分その11月末ぐらいまで半袖とか出しっぱなしにしてて、ついこの間しまったって感じだもんね。
Speaker 1
だから着物のさ、コートなんて多分出さないで終わったよね。
Speaker 2
もうさ。
でもなんかそれちょっと前からさ、りゅうくんとも話したかもしんないけどさ。
うん。
春物とか秋物の服ってさ、もういなくない?入れなくない?って話したよね。
そうなっちゃったよね。
あの、なんだろ、ちょっと春先の肌寒い時に着るコットンのセーターとか、いつピンだよっていうさ。
Speaker 1
そう。ガチになっちゃうんだもんね。ガチに着込まなきゃいけない寒さが、暑いかどっちかだから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
もうなんか雑誌の中のものだけになっちゃうかも、もしかしたら。
Speaker 2
本当そう。
本当だよね。このまま行くとね。
だからダウンジャケットかTシャツかみたいな話だもんね、もう。
Speaker 1
いや、本当本当。極端なんだよね。
Speaker 2
いやー、極端。本当に。
Speaker 1
怖いわ。
Speaker 2
だからもう、ほら、入学式の時期に、入学式の時期に桜が咲くっていうイメージは、私たち関東民は多いじゃない。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
あれもう、だいぶ前に知ったことだけど。
うん。
あくまで関東だけの話、みたいなさ。
Speaker 1
だよね。あれなんでだろうね。やっぱ、すごく恐ろしいよね、それ。
Speaker 2
当然のようにね、頭の中に、入学式は桜が舞う頃に、みたいに思ってたけど、考えてみたら。
Speaker 1
え、だって漫画だってさ、映画だってさ、そうだよね。入学式って桜舞うじゃん。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あれ見て関東の人は納得してたけど、それこそね、寒い地方だったらズレるとか当たり前だからさ。
Speaker 2
そうし、九州とかだったらもっと早くに咲いちゃってたりするわけ。
そうですよね。
ジョッキと相手の手、西の方から来るわけだから。
だから北海道なんてさ、ゴールデンウィークの子に咲いたりとかするわけじゃん。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
だから当然なんか、逆に、そういうなんか映画とかアニメとかの、入学式のシーズンの桜っていうのは、何言ってんのって思ったんだろうね、きっとね。
最初見た時には。
そりゃあね。
そりゃあねって。それであっ、東京の方は、あっこの時期なんだって思うのかなって思ったりもして。
俺らはそれがリンクしてたから、何の疑問も抱かなかったけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それも最近。
Speaker 1
でもそれは今、今やもうずれちゃったもんね。
Speaker 2
そうそう。最近もうさ、3月のさ、終わりぐらいには意外と満開になっちゃったりとかもするじゃん。
うん。
だからもうなんかそこで結構、気候が変わってるんだなーって実感するよね。
Speaker 1
本当やな。2週間ぐらい違うってことだよね、昔とね、イメージだとね。
うん。
相当よね。2週間違うってさ。
Speaker 2
うん。
結構違うもんね。
Speaker 1
いやでも確かにそうだね。だって8月の31日に、夏休み終わったーって言って9月入って2週間経ったらさ、なんかうちだともう秋祭りが始まる感じだもんね、実家の方だと。
はいはいはい、そう、そう、そう。でもそういうことだと思う。
Speaker 2
で、秋のなんかそういうお祭りがあるから、その準備しなきゃねーみたいになってきたんだけど、今もうまだ夏だもんね。
Speaker 1
うん。夏、9月の、9月の夏休みが終わったってことだもんね。
Speaker 2
夏、9月の。9月はまだ夏だな、もう今は。
うん。
Speaker 1
耕前のようになんか35度とか6度とかだったりするでしょ。
うん。30度を超えてるっていう時点でもうちょっとおかしいからね、やっぱな。
Speaker 2
いやおかしいよねぇ。
Speaker 1
やばいやばいじゃん、宇宙船地球号の話またする?
またする?
地球が、地球が壊れそうっていう話する?
そうだよ。
Speaker 2
なんだっけそれ、あの、エコに、エコがどうたりこうたりっていう話したんだっけ、その時。
2023年の話とリースの買い物
Speaker 2
えっ?
Speaker 1
あのそのあのバブルの頃にあそうだねそう 西武 jr 素敵な曲言いがちみたいな頃
ブーバー2023であっという間にね 杉村23年ですがはいまあなんか思い出に残ったこととかありますあります
なになにそのラッキーだったらいいなりません俺が自分でありますって聞いたのがこれ っぽくなかったら2回繰り返しちゃった
えっ えっとねー個人的には
あの2023年の頭に話してたことは一切できなかったんだけど
で何喋った俺ねー マナーの話したのよあしてですだ
Speaker 2
穴をもっと自分の生活に取り入れたいみたいな話したんだよ 何もそこはできず
あの まああの龍君と共通のあの友達のところでまたクリスマスのリースは買わせてもらったんだ
けど でも去年も去年も買ったやつなんだけどねまあその去年はそのリースを買ったのをきっかけに
あのその花屋さん
うん Jae2子さんここに JPさんによって花を何かこう買って見たりしたいね nr な話はしたつもりだったんだけど全然底はねもう何ができずに
自転車に乗り始める
Speaker 2
は理想なんだけどうん 今年はこれは自転車に乗り始めまして
はいねうん乗り始めたって別に乗れなかったわけでもないし いろいろ頃もうなんだったら大学生ぐらいまでは10かとかで乗ってなりとしたんだ
Speaker 1
系 nedau も 後ろに3パートナーに持ってもらって話せないよ
Speaker 2
待って待って
Speaker 1
そうじゃないのね
Speaker 2
子供の頃から乗ってるって言ってんのにさ
Speaker 1
やっと乗れるようになったのかと思ってさ
Speaker 2
経験がね
このポッドキャストのリスナーさんたち
タイガーさんたちはさ
もう私のパートナーとの慣れそめは
もううるせえよってくらい聞いてるわけですよ
Speaker 1
まあね
俺が言ってるのが悪い
俺結構言ってるから
Speaker 2
またお前の慣れそめの話かよってね
なるわけで
俺がそれが何歳ぐらいって言ったら
ある程度の人も知ってるわけで
そこまで乗れなかったわけではないから
でも最初はきっとそうだよね
親だと思うよね
親に後ろ
まずね補助輪取ってもらった記憶があるの
補助輪って分かる?
補助輪って分かるよねみんなね
Speaker 1
分かる分かる
でも今補助輪使わないんだよね
なんて言うんだっけあれ
Speaker 2
初っ端からもう何?
Speaker 1
補助輪って分かるよね
Speaker 2
補助輪なしで乗るのじゃあ
Speaker 1
違う違う
なんか
Speaker 2
乗れんの?
Speaker 1
補助輪なくて
あのね
足で漕ぐ練習をして
足で漕ぐ練習
Speaker 1
足でピャピャピャピャーってやって
Speaker 2
バランスを取るから
ペダル
Speaker 1
ペダルないやつ
Speaker 2
足でこう
ちっちゃい
足が届くやつで
Speaker 1
そう
それ名前があるんだよ
なんとかっていう
Speaker 2
バランス感覚
ローラスル55?
Speaker 1
ローラスル55じゃないよ
ループの昔の名前みたいなのじゃないよ
Speaker 2
違う
はいはい
はい
Speaker 1
そうあんのあんの
なんかね
なんとか
なんとかみたいな
なんとかボーダーみたいじゃなくて
なんだっけな
ストロンガーじゃなくてね
なんだな
なんだな
出てこないけど
でもなんか
子供用のがあって
Speaker 2
それで
ペダルがなくて
自転車の乗り始め
Speaker 2
自転車
二輪のバランスをつかんで
でその後ペダルに行くんだ
Speaker 1
そう
そうすると
ある程度
なんか
やれるみたいな
補助輪はもちろん
使う人もいるだろうけど
Speaker 2
私の方が
なんかうまくできそうな気がする
Speaker 1
そうじゃない
多分
Speaker 2
もう俺補助輪
なかなか取れなくてさ
子供の頃
Speaker 1
うん
Speaker 2
いつも誰かに
寄りかかってたいからさ
Speaker 1
すげーめんどくさいガキ
Speaker 2
まず最初は
じゃあ右一つだけ取ってみようか
みたいな感じで
取るじゃん
Speaker 1
うん
Speaker 2
そうすると
右のことが気になっちゃって
気になっちゃってしょうがなくって
結局
左に寄りかかれば
左は補助輪あるから
倒れないのに
もう右がないってことが
子供の頃の自転車の思い出
Speaker 2
すごい気になる
気になっちゃって
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
右にバターンって倒れたりとか
そういうなんか
憎い子だったの
なんか全然できなくって
結局その補助輪の自転車って
Speaker 1
幼稚園時の頃に買ったから
Speaker 2
だんだん体が
やっぱ小学校に入ると
大きくなるじゃない
幼稚園の頃に比べたら
Speaker 1
うんうんうんうん
Speaker 2
だけどまださ
補助輪なしで乗れないのに
さすがに幼稚園の時に買った
なんかこうキャラクターが
付いてるような自転車だと
もう練習にもならないってことで
もう補助輪なしの自転車を
買い与えられちゃったんだよね
頑張って乗んなさいみたいな
感じで
それが来たんだけどさ
まっすぐに傷だらけになってさ
Speaker 1
でもちゃんとなんか
トライとかするんだね
Speaker 2
あの今の俺だったら
自分からしたと思うんだけど
昔本当に俺も
何にも自分からやんない子だったから
基本的に家の中にいて
テレビだけ見て生きて死にたかったのね
子供なんで?
外で遊ぶとか嫌だったから
Speaker 1
うんうん
Speaker 2
だからテレビ好きだったから
その頃から
皆さんご存知だと思いますけど
テレビ大好きだったんで
テレビ見ても
ずーっとテレビ見てたかったんだけど
まあほらあの時代のさ
親っていうのはさ
子供は外で遊びなさい
Speaker 1
っていうのがあるじゃない
Speaker 2
そこに自転車ぐらい乗れなかったら
もう生きて帰れないよみたいなこと言われるわけよ
Speaker 1
そうね
Speaker 2
そういう口調で言うじゃん
昔の親って
恋できなかったら
Speaker 1
あんた死ぬしかないからみたいになってさ
Speaker 2
まあしょうがねえなと思って
まあ嫌いってか
どっかに乗りたいって気持ちはあったんだと思う
やっぱ乗り物は好きだったから
自転車の洋服スタイル
Speaker 2
それで最初だから
親に後ろ押さえてもらって
あの持ってるね
ちゃんとちゃんと持ってくれてるみたいな
Speaker 1
やってんの同じかい?
Speaker 2
それは同じパートナーじゃなかっただけ
Speaker 1
やりたかったんでしょう
言いたかったんでしょう
小芝居知ってんだから
違うでも本当やってたそれ
Speaker 2
で持ってくれてると思って
恋でるわけよ
Speaker 1
そうだよね
Speaker 2
そうで俺はもうずっと
持ってる持ってるって言って
本当はもうだいぶ前から持ってなかったの親を
Speaker 1
いいじゃん感動のシーンいいじゃん
Speaker 2
俺が持ってるって聞くから
持ってる持ってるって言うんだけど
だんだん遠ざかっていくじゃん
Speaker 1
うん
Speaker 2
離れていくわけだから
持ってないから
俺もそこで気づくんだよね
あれ?なんかお母さんの声が遠いって思って
うちの振り返っちゃうわけ
振り返って持ってないじゃん
それに驚いてバターンってコケるみたいな
そういう
鈍い子で
Speaker 1
いいエピソード
Speaker 2
そんなところから自転車乗り始め
でもそこからは
自分が多分バランスつかめたんだよね
バターンってコケて
立ち上がってまた乗って
普通に戻れるようになって
あれはでもいまだになんとなく
あの感覚を覚えてるね
スーッと乗れたあの時の感覚
Speaker 1
バランス取ってるんだって感じだよね
Speaker 2
そう
Speaker 1
なんか懐かしい
Speaker 2
そこからはさよっぽどのことがない限り
コケたりとかしないじゃない
雨で滑っちゃったとかさ
そういうことがない限り
あんなにバタバタ倒れてたのに
あれ不思議だなって思うよね
一回掴んだら
スッと乗れるもんなんだな
っていうさ
Speaker 1
よくね自転車に乗るようなものでみたいな
あるもんねその例えが
Speaker 2
そうだねそうだね
Speaker 1
一回乗るようになっちゃったら
もう何年経っても乗れるからみたいなさ
Speaker 2
そうそうそうあるよねそういうもんね
そこから始まってずっと乗ってたんだけど
まあそれしか乗れないじゃん
子供の頃って乗り物って
で中学高校
車の免許取るまでは
それしか乗ってなかったから
Speaker 1
うん
Speaker 2
これはあの
間にバイクとか通らなかった人生だからさ
Speaker 1
はいはいはいはいはい
Speaker 2
あのチャリ乗ってたんだけど
まあ車乗るようになったら
本当に乗れなくなったわけよ
Speaker 1
そうだよね
Speaker 2
でまあ実家を出て
まあパートナーと暮らし始めても
自転車が必要になったことは
ほぼほぼなくって
一応なんか実家で使ってたものを
持ってきたりはしたんだけどさ
Speaker 1
うん
Speaker 2
チャリで動くっていうことは
ほぼほぼれなくって
だからもう本当に今年
そういう意味では数十年ぶりに
自分の自転車を買いまして
乗り始めまして
Speaker 1
もうすごいカマキリのヤンキーなやつでしょ
Speaker 2
リンゴンってあのベルね
大きいベルやん
一回でたくさん鳴るやつ
カマキリ
Speaker 1
ジャンジャラジャンジャラジャンジャラって
やかましいわ
Speaker 2
あれなんだったんだろうね
あのあの何ハンドル
Speaker 1
あれなんだったんだろうね本当に
Speaker 2
本当なんだったんだろうね本当に
でもきっと流行りでしょ
だってあれがさなんか
自転車の性能が高まるような形には思えない
Speaker 1
それはもう自分のリーゼントと同じでしょうよ
Speaker 2
自分乗って
知ってません知ってません
リーゼント知ってません
Speaker 1
危ない危ない
このまま
Speaker 2
このままなんかもうリーゼントだの
アイパーだの言われる人生はやだ
Speaker 1
多分そういうことなんじゃないの
Speaker 2
でもさきっとさメーカーだってさ
あれ最初にそうヤンキーが乗る前提で
作ったわけじゃん
ないと思う
結果結果そっちに受けちゃったから
俺らの中のイメージは
カマキリって言ったんだねみたいに
Speaker 1
しかもしかもカマキリのやつもさ
そのちょっとこう街の自転車さんが
ちょっともうちょっと長く作ってやろうか
みたいなので
そういうので長いのやったら
どんどん長くなっていったさ
Speaker 2
あとなんだったらもうなんか
ハンドルがさ逆さみたいなやつもあったよね
あのなんかブレーキの位置がさなんか
えどうなっちゃってんのみたいな
Speaker 1
そうそうそう
Speaker 2
こうやって握るのそれみたいなのとかあったよね
そういうのには縁がなかったんですけど
Speaker 1
縁がなかったって話か
Speaker 2
縁がなかった
それには縁がなかった
てか買ってくれなかったそういうの
なんか執筆合憲なものしか
うちの親は買い与えてくれなかったんで
俺は本当はあのもっとね
その前にまだ自転車乗れる前ぐらいから
自転車は自転車なんだけどさ
車みたいな自転車あったの覚えてない?
Speaker 1
なんだって?
Speaker 2
ライトがさなんだって
じゃあごめん
じゃあ自転車なんだよ
Speaker 1
当然自転車のにりにりにりなんだけど
Speaker 2
ライトがさ開くようなライトがついてたり
Speaker 1
横にペタンってさするさ
確保横にペタンって言ったよね
Speaker 2
横にあそう
折り畳みの加班わあついてて
シフトの分は
Speaker 1
6段ギアだ
Speaker 2
あのこうなってなった?
Speaker 1
そこうして、え?
Speaker 2
足の間にある車のシフトレバーみたいな
あれにむちゃくちゃ憧れて
ウインカーが付いたりとかするやつ
Speaker 1
ちょっとわかる自転車なんだけど
ちょっとメカ感もあったりとかして
Speaker 2
そうそうそう
なんかちょっと車のイメージが付いてたりとか
あれめちゃくちゃ欲しくて
本当にこれだったら
さっきテレビ見てたりとか言ったじゃん
そんな俺がこれだったら頑張って乗るから
これ買ってって言ったことがあるの
本当にそういう感じ
すぐ壊れるすぐ錆びるすぐ飽きる
電池がなくなるって言われて
買ってくれないんだけど
でも自転車は買ってくれるんだけどね
だけど出立合計のやつもちゃんと乗りなさい
っていう感じのやつで
なんか俺のほら
モチベーションが下がって
全然乗らなかったなと思うんだけど
だから自転車行ってるけどさ
Speaker 1
でもさそういうさ
そういう親がさ
そういうガチャガチャしたのを
買い与えてもらえなかったっていうのがさ
なんかそういうのあるじゃん
ちょっとトラウマ
トラウマっていうか
嫌だったこととしてあるかもしれないけど
ムコ君の洋服を見てると
すごいそういうのが良かったよね
キャラ物とかそういうのをさ
着ないスタイルじゃん
Speaker 2
そうそうねそうね
Speaker 1
ちゃんとそのシンプルな中で
それこそ出立合計がさ
バランスとして取れてるじゃん
Speaker 2
それはだからなんだろうね
自転車だけじゃなくって
俺が変な服を買ってきた時に
コテンパンに呼ばれたからと思う
Speaker 1
はいはいはいはいはい
でもそれが好みとしてなったんだよねきっとね
自分の中でね
Speaker 2
最初はさ分かんないで買ってきちゃってたんだよねきっとね
その服の何たるかとか色とかさ
なんかよく分かんないんだけど
分かんないんだけど
Speaker 1
分かんないんだけど
Speaker 2
分かんないんだけど買ってきちゃう
しかも買ってくる基準が
中学生時代のファッション
Speaker 2
一番最初は多分俺あの時代だからね
ヤンキーの基準なんだよね
Speaker 1
まあしょうがないよね
Speaker 2
なんかちょっとあの子のかっこいいと言われてた男の子たちっていうのは
ちょっと突っ張ってた人たちが多かったから
地域柄もあって
そうするとそういうちょっと1個上か2個ぐらいのお兄ちゃんが着てるのって
いわゆるヤンキーのファッションなんだよ昔の
ビーバップの私服
Speaker 1
はいはいはい
Speaker 2
ビーバップの私服
なんつーのちょっとさ
Speaker 1
いや分かるよ
分かるけどさ
同い年だったよねって思いながら聞いてたんだけど今
Speaker 2
あれ?
Speaker 1
ちょっと上ぐらいの感じ
Speaker 2
地域だと思うきっと
Speaker 1
地域か
Speaker 2
だからなんかちょっとスラッツっぽい
太めのズボンに
Speaker 1
アーリガンとか
Speaker 2
アーリガンみたいなやつとか
Speaker 1
それマジでやべえやべえじゃんそれ
Speaker 2
だからそういう人たちがやっぱ多かったっていうか
Speaker 1
女性物のサンダルにとかそういうことでしょ
Speaker 2
まあまあ
入ってる人は
人はそういうの履いてったよね
全員が全員じゃないけど
でもそれにみんな憧れた感じだから
足元は女性物のサンダルとか履くと
結構ガチな方に行っちゃうわけよ
Speaker 1
まあさすがにね
さすがにね
それはできる
Speaker 2
それでまだ免許持ってないですよねっていうのに
それでなんかパタパタ
足すげえ広げて
原チャリ乗っちゃうみたいな人たちは履いてるけど
あのスコーチじゃない人たちは
やっぱさすがに下はスニーカーなんだよね
そうだね
アシックスとか
ナイキとかも全然まだ
Speaker 1
普通にちょっと浮くけどね
Speaker 2
すげえ浮くじゃん
でもそういうの見ちゃってたから
これぐらいの世代の
同じぐらいの男の子のかっこいい人たちが着るのって
こういうのなんだなって思って
そういうのを
お金あんた買ってきなさいって言われて
よくわかんないまま
入った店が高級だったもんで
Speaker 1
そこそこの金出してそういうの買うっていう
一番残念
Speaker 2
そう
それであんたえって親も
こんなにセンスがないとは思わなかったみたいなことをそこで言われ
Speaker 1
ええそうなんだね
無垢君
Speaker 2
じゃあ理不尽なのようち
何にも知らない状態で行ってこいだけはされるんだけど
行ってこいで買ってったら
ファンみたいなこと言われるわけ
だからあんたファンって意味ブラック
Speaker 1
考えられない無垢君の今のファッションから
Speaker 2
いや俺ほんと最初はそうだったよ
だからそれで靴とかも
本物の革靴とかは高くて買えないから
Speaker 1
うんうんうんうん
Speaker 2
てか合成合比のさ
Speaker 1
合比ねうん
Speaker 2
合比のだけどなんか黒のツヤツヤした
みんなそういう子たちがエナメルの靴とか履いてる子もいたからさ当時
Speaker 1
何歳?何歳の時の話?
Speaker 2
いやいやいや中1
13歳くらい
Speaker 1
えでも中1とかでしょ
Speaker 2
中1
でも何もわかんない
Speaker 1
えマジか
Speaker 2
まあとにかくわかんないけどね
わかんないけど買わなきゃって思ったんだろうね
買いに行ったらそうなっちゃって
そこで親に
メンズノンノ読みなさいメンズノンノって言われた
親から?
言われた
その頃メンズノンノがよくわかってなかったからさ
Speaker 1
あっそうなんだ
俺もすごいメンズノンノとかもうそうだよな
さすがにそれ買ってたらメンズノンノ読んでないから
Speaker 2
読んでないと思う
だからそのファッション達人っていう存在がわかんなかったんだっけ当時は
Speaker 1
すごいんだからね
だからさやっぱさ向こう君なんかどっかでも話したけどさ
知った途端にすごくハマるんだよね
Speaker 2
そうなのそうなの
だからね多分だから与えられたものに興味が出ると多分ハマるんだと思う
Speaker 1
いやすご
Speaker 2
何メンズノンノってって言ったら
あのまあいつも近くにある本屋さんの名前を言われ
そこに売ってるから
そこ行って店員さんにメンズノンノくださいって言ってくださいって言われて
Speaker 1
いや親にメンズノンノ買わされる話なんて初めて聞いたわ
Speaker 2
そこの皿にありますよって言われて
えーって言ったら
Speaker 1
言ってそこで安倍博士とか知ったんじゃないかな
そうね当時安倍博士だよね
Speaker 2
うんでだんだんあのマークパンサーが出てきたりとか
Speaker 1
田辺君とかね
Speaker 2
そうそう田辺誠一君とか出てきたりとか
へーって言って
Speaker 1
で俺佐藤君が一番好きだったけどね
Speaker 2
あーいたいた佐藤君っていたね
Speaker 1
タレ目の佐藤君
Speaker 2
メンズノートだけじゃなくって他のにも出てたよね
チェックメイドとかね出てたよね
わかるわ
Speaker 1
すげー乗ってきたからびっくりしちゃったね
Speaker 2
乗ったって思っちゃった
あと角宇野くんとかいたね
Speaker 1
いや俺めっちゃ好きなんだけど坊主の子でしょ
Speaker 2
そう角宇野くんとか出てたな
Speaker 1
新人じゃなくて角
Speaker 2
高尾くん角高尾くんだった気がする
Speaker 1
すごい好きだったその子
Speaker 2
大沢高尾とかだってそこに出てたもんね
今思い出したけど
Speaker 1
うん
Speaker 2
そうだよな懐かしいわ
Speaker 1
あとさ石何とかって言いなかった?
Speaker 2
石?
Speaker 1
それはねメンズノンノじゃないかもしれない
どっかのチェックメイトとかあったかも知れないし
そしたら最近なんかねセミシニアみたいな服のモデルやっててね
あっまだモデルだったんだって思った
Speaker 2
あーまあでも世代的にはでもそっちだもんねもうね
それで買わされましたねメンズノンノ
でそこからなんか今度見たら見たでさ
自転車への興味
Speaker 2
これ欲しくなっちゃうわけだよ乗っかってるのが
Speaker 1
そうだよね
Speaker 2
でもさあの頃はさ高いじゃん
ああいうのに乗ってるのって
Speaker 1
あれはさなんかさああいう風な
Speaker 2
テイストでとかね?
Speaker 1
そう流行ってるからとか
Speaker 2
そこがさまたさ今はそう思うんだけどさ
当時はさわかんないわけよ
カタログみたいに思っちゃってるんだよねきっとね俺ね
Speaker 1
はいはいはいはいそっから選べと
Speaker 2
そうそこからこれにこういう雰囲気のものを自分でセンスとして身に付けなさいだったと思うわけ
Speaker 1
うんうんうん
Speaker 2
まあまあ結果としてそうだなとは思うんだけど
最初の頃はさお母さんメンズノンノ買ってきたこれ欲しいみたいなこと言うわけよ俺が
Speaker 1
うんうんうん
Speaker 2
当然高いわけだよ
今からしたって今からしたって高いよねああいうところに乗っかってるものってのはさ
Speaker 1
いや高いよ
Speaker 2
ででなんかまあこれって言ったものがまあきっと多分その大沢高雄とかそういうスラッとしたねかっこいい子が来てたのが
Speaker 1
うん
Speaker 2
かっこいいなと思って行ったんだと思うんだけど
Speaker 1
うん
Speaker 2
はいはい買おうって言われた
え?
あんた買おう考えなさいって言われた
Speaker 1
あ買おうってことね買おうじゃないのねびっくりした
Speaker 2
失礼あるフェイスフェイス
この子の顔だから似合うのって
Speaker 1
フェイスフェイスはマークパンサーにかかってるってこと?
Speaker 2
違う違うまだそれねそれね多分マークパンサーじゃなかったと思う
Speaker 1
あそっかよかった
Speaker 2
多分なんかねポールスミスかなんかのね違うなミルクボーイかなんかだな
ダッフルコート?ダッフルコートの短いのがあったの
Speaker 1
はいはいはいうんやっぱもう淡蘭から来たの
Speaker 2
ショートダッフルみたいなそうなのそう
そこに結局つながっちゃうの
でも親からしてみたらダッフルコートのこんな短いの寒いだけじゃんってなるよねツンツルテンみたいな
ダッフルコートってのはある程度ね長さがあって冬の寒さかなっていうのを親はもう知ってるもんだから
みたいな感じでこういうのが似合うなこういう顔だから似合うなよって言われて
今思うともうあのいいっぷりとか俺の親だなって思うよね
Speaker 1
そう
Speaker 2
ダッフルコートなんか嫌味を入れないと気が済まないタイプの人だったんでね
なんかね人癖言わないと気が済まないタイプのお母さんだからだったってあのまだ存命なので死んでないんだけど
Speaker 1
まあまあね当時ね当時そうだったっていうね
Speaker 2
当時はだって今の俺より若いからねきっと
Speaker 1
あそりゃそうですよねだってね中1ぐらいの時だったらね
中1の時の
まあ40前半でしょうしね
Speaker 2
40になって
なってはいるから40そうだね前半ぐらいの時はね
うん
Speaker 1
これはちょっと初めてでびっくりしちゃった
Speaker 2
いやそうなんですよまさか自転車の話かもね
メンズのの買ってこいとかお前はこんな顔が良くないっていう話とかね
Speaker 1
びっくり
Speaker 2
ねびっくり
まあそこからこう今に至ってるんですけどで自転車乗り始めまして
はいそれが結構楽しいのねなんか自転車乗るって言ってもさ別に買い物に使うとか通勤に使うとかじゃなくて
なんかちょっとなんかのんびり長く乗ろうとかちょっとなんか頑張ってこいで
スピードちょっとへ乗っけてみようとかさ何かそういう感じのやつだから
自転車による運動の楽しみ
Speaker 1
ちょっと簡単な運動くらいの
Speaker 2
そうだね俺あの本当に運動にさ縁がない人生を歩んできたんだけど
なんかそれ運動を定期的にやるってこれ結構いいんだなって思って実は今日これ収録する前も午前中はちょっと重心伏せましたねこれ何 History of Pl ginger J directorの動画かもしれませんね
これ結構良いんだなって思って実は今日これ収録する前も午前中はちょっと重心伏せましたねこれなんだろうと思うけどそんな作り方ほんとにそういうようなことでね
前も午前中はちょっと15キロぐらい
アップダウンあるところを
走ってきたりとかして
やっぱねご飯が美味しいのと
寝つきがいい
やってる人からしてみたいな
当たり前の話なのかもしれないんだけどさ
あんまりこういうのなかったから
いいなーって思って
Speaker 1
いいねー
Speaker 2
であの
スピードメーターみたいなのをね
後付けでつけてるんだよ
GPSついてて
ルートとかも後から見れるやつなんだけど
こういうのついてるって
すごいなって思いながら乗ってるよね
そんなものなかった頃から
考えるとね
Speaker 1
それ考えたらさ今どこ走ってるか
っていうのも地図で見なきゃいけなかったり
したわけだもんね昔はね
Speaker 2
昔はわかんないけど地図で見てたし
久しぶりのチャリ体験
Speaker 2
自分がどこを走ったかなんてさ
記憶でしかないじゃん
それが
今はさ何月何日
何時何分から走り始めて
ゴールする
何時何分にゴールして
このルートを通ってきて
標高がどれぐらいとか
あと平均速度とかさ
Speaker 1
高さが高さね
Speaker 2
高さ高さ
そういうのもGPSの情報から多分取ってんだと思うんだよね
これだけの
トータルでアップダウンを
あなたは登ってきましたよみたいなのも
見るとさ
安定感がすごいんだよ
こんなに俺走れてんだみたいな
Speaker 1
そうか
そういうのがあるとやっぱ変わってくるもんな
Speaker 2
やっぱ違う
Speaker 1
と思う
Speaker 2
それはほら
Apple Watchとかさ
スマートウォッチとかで
ランニングとかやってる人とかって
きっとそういうことしてるわけでしょ
Speaker 1
うんうん
Speaker 2
それが記録としてどんどん残るしね
勝手に同期してくれるから
そうすると
同じルートを走った時に
こないだは
これだけ時間かかったけど
今回は5分短縮できたとかさ
そういうのが分かるとやっぱ
モチベーションが続くって感じがする
Speaker 1
すげえ
Speaker 2
だからのんびりこれ続けられたら
これから置いていく一歩
健康維持に役立つかなと思って
Speaker 1
うんうんうん
Speaker 2
ぼんやり続けていこう
かなっていうものに
本当に偶然
巡り会えたという
Speaker 1
なんていうの
Speaker 2
一番最初は
レンタルサイクルってあるじゃん
レンタルなんていうのあれ
シェアサイクル
Speaker 1
うんうん
なんか赤いドコモが赤いやつとかってやつ
Speaker 2
そうそうそうそう
あれうちの近くにもあって
9月ぐらいかな
なんかうちから10キロぐらい離れた海沿いに
同じゲイのカップルがやってるカフェがあってさ
そこにちょこちょこ行くんだけど
まあ普段は俺電車でね
Speaker 1
はいはいはい
Speaker 2
だけど
なんかチャリ乗って
久々に乗ってみようかなって
何かで思って
でも家にないから
そういえばチャリ
あのシェアのあるじゃんと思って
それに乗って
そこまで10キロぐらい走ったんだけど
その時も死にそうなぐらい辛くて
乗ってないからさ
だからその動かす筋肉が全然使ってないわけじゃん
今まで
Speaker 1
はいはい
Speaker 2
もうヘッドウェイドになっちゃって
Speaker 1
何年ぶりぐらい?
何年ぐらい?
だからそのチャリに乗った時点で
もうそのチャリに乗ったのが
前回ちゃんと自分のチャリとして持ってて乗ったっていうのはどれくらい?
10年以上は経ってると思う
Speaker 2
一応そのあるんだけど
あのほとんど乗らないし
乗るとしてもうちのパートナーが使ってるみたいな感じ
Speaker 1
あーあるんだけど乗ってないってことか
Speaker 2
乗ってない乗ってない
俺が乗る用事がないっていうか
うんうん
Speaker 1
あのチャリがないと困るっていうエリアではないので
そうだよね
別にね電車は
Speaker 2
そう電車もあるし車もあるし
なんだったら今バイクもあるしっていうので
全く乗る気なかったんだけど
自分の自転車を欲しい
Speaker 2
なんか何かのいたずらなんだろうね
あれ乗ろうって思ったんだよね
乗ってみようって思って
そしたらもうさ
10キロがめちゃくちゃ遠く感じてさ
Speaker 1
うん
Speaker 2
でまだ9月だから暑い時期だったから
うんうんうん
もうヘッドウェイドに乗った時期だったからね
ヘッドウェイドに乗りながら
しかも汗だらだらかいてそこのカフェ行って
どうしたのってそりゃ言うよね
そんなさ
ズブヌエのさ子犬みたいなのが来たらさ
うん誰がズブヌエの子犬だよ
可愛く言っちゃった
いやまぁ実はちょっとねチャリ乗ってみたくって
とりあえず帰ってきたけど
もう疲れちゃったよみたいなことを言ってて
Speaker 1
うん
Speaker 2
でまぁでもそれ帰んなきゃ
いやいやあのシェアだからそこで返せるんだよね
帰りはもう早々に帰るしね
Speaker 1
置き場があればいいんだもんね
Speaker 2
そうそうそう電車で帰ってきたんだけど
なんかね乗ってみ
まだまだもうちょっと乗りたいねって思ったりとかして
ちょこちょこ借りて
でもこれはそろそろなんか自分のもか欲しいかもって
思ってきてみたいな
いいね
でした
2023年は自転車でしたね
結果として
Speaker 1
今回も最後までおきたいなと思って
いただきありがとうございます
この番組の内容は
2人の記憶によるものであり
正確な情報とは限りません
ノリとバイブルで話しているので
足からずご了承ください
この番組では皆さんからのお便りをお待ちしております
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Speaker 2
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iwokaru
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Speaker 1
はいということで
そろそろお別れの時間です
またお会いしましょう
お相手はリュウトウ
Speaker 2
ノコでした
Speaker 1
良いお年を
36:45

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