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こんばんは、こんばんは、こんばんは。
あんまり体が冷えたらね、今シーズン初のね、あの、塩をぶち込みました。
お風呂に、あの、クライムのリンレンバウンドですね、香りの入浴剤があって、
冬はだいたいこのクライムをね、いろんなものを入れながら、
語用多詞って言う言葉があるんでしょう?
で、俺はさ、語用多詞が正解だと思ってたの。
でも、語用多詞でもいいんだね。
なんなら、語用多詞でもいいという。
この語用多詞という言葉はさ、3つのね、読み方、いずれでも正解だというのがあって、
NHKだと語用多詞がまあ一般的だからね、使われているというものがあるんだけど、
なんか、今日語用多詞っていう風に話しているものを聞いてさ、
いやいや、語用多詞だからって思ってね、調べてみると、
語用多詞でもね、いいんだね、近況になっちゃいました。
昨日話した、えっと、寝取りのドラマ、特命の恋人たちか、
一気に全部は見終えました。
まあ、そのに違わずというか、まあ5話目ぐらいまで見て、そうなるだろうなと思っていたら、
もうその通りのストーリーでね、むしろそれがすごくいいなと思ったりしてね、
やっぱり、佐藤浩一がさ、オグリシュンの親会社というのかな、そこの会長だね、
昨日社長と話したように会長をやっているんだけど、
まあやっぱり佐藤浩一、案の定ね、こう倒れちゃうみたいな、
まあ韓国ドラマはね、だいたいこういう、大企業の温存しがっていうのが登場するときは、
会長とか社長とかさ、息子たちの恋人を邪魔するみたいな病気になっちゃうとかね、
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事故に遭っちゃうとかね、そういうパティーンがもう多すぎてさ、
まあゴタゴリ漏れてね、これもそんな感じだったりしたね。
で、まあ一通り見終えて、いろいろその公開で、これに出演していた人たちのインタビューとかね、
ああいうイベントがあって、いくつか見てたりしたんだけど、
ものすごいこのハイン、ショニュという女性が、まあ日本語が上手いのね。
ただやっぱり今回のドラマに合わせてかなり勉強したようでね、
収録現場でも、まあその、教えてくれる人が常について、
まあ正しいイントネーションとかね、言葉遣いとかね、
リクチャーを売ってながら演じたというのがあるんだけど、
まあやっぱり、韓国国内でも、まあ何のショーだったかな、
やっぱりなんかね、映画かなんかのドラマのね、ショーを撮るぐらいだから、
まあ演技としてはやっぱり、なんか上手いなっていうものがね、あったりしたね。
で、やっぱりね、このドラマはもともとこの、
この、良い花というね、役所は日本の女優で行こうっていうね、
あの話が当初、やっぱりあったみたいで、で、いろいろ探していく中で、
この、ハン・ヒョジュという人とね、なんかテレビ面接というのかな、
そういうものをしたときに、いやもう、良い花というか、
この役所は彼女そのまんまだということでね、
まあ彼女が、あの、抜擢されたというね、ものがあるようなんだよね。
だからものすごい、あの本当に、昨日も話したけど、
役所は、ハマって、良いなぁというのがありました。
す、すいません、ちょっと追い出しをさせていただきます。
ちょっとうる、うるさくなるかもしれない。
で、やっぱりさ、なんか、見て、見、見ようよって思ったのが、
うーん、まあ本当にもうわかりやすい、
韓国ドラマ、恋愛ドラマのね、もう王道中の王道で、
まあこのパターンの恋愛ドラマはもう今までにも、
もう何本も見てきたなぁというものがあるんだよね。
それほど、まあ韓国の恋愛ドラマってパターン化されているっていうものがあってさ、
で、こうして見終えてみると、
何て言うんだろう、日本のこのエンタメ界って、まあまあ韓国も、
似たパターンのもので作り続けるっていうことでは、あんまりチャレンジをしていないと、
もうね、言えるのかもしれないんだけど、
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ただやっぱり改めて思うのはさ、日本のエンタメ界って、
特に映画やね、特にまあこういうドラマって、
なかなかこう、チャレンジができない環境にあるんだろうなぁっていうのがあってさ、
だからだいたい、原作ありき、漫画原作とか、小説原作であるとか、
まあそういうものがドラマ化されたりね、映画化されるっていうものがものすごい多いでしょ。
で、あれはその小説なり、漫画で売れているからとかね、またそのストーリーとか、
特に漫画みたいなものであれば、もうコンテとそう変わらないからさ、
まあその映像のイメージが湧くとかね、そういうこともあって、
まあディスクを追わないというのかな、そういうものがね、あったりするんだよね。
だから漫画原作、小説原作がね、多いの。
だからそういう意味では、日本の特にこういうドラマなんかでいうと、
もうなかなかチャレンジをしないんだなっていうね、それをものすごい改めて感じて、
もし日本のスタッフとか、日本のテレビ局で、この特命の恋人たちみたいなドラマを作ろうと思ったら、
あのほぼ、企画段階で通らないと思う。
これだけわかりやすくて、まっすぐド直球みたいなさ、ドラマを企画しては、まあ多分ほとんど通らないよね。
やっぱり今の日本のドラマって、とにかく複製がありき、謎解きみたいなもの、ミステリー系だろうとかさ、
で、要所要所に謎を解いていくようなものを、SNSで共有して、拡散して話題を作っていくというさ、
そういう作り方が前提だったりするから、こういうね、韓国の恋愛ドラマのような、
ど真ん中直球ストレーフみたいなものは絶対に通らないんだよね。
日本の恋愛ドラマは、もう本当に七色の変画球を駆使して、なんとか乗り切るみたいだね。
そういうところがあるからさ、本当に恋愛ドラマを全部見ているわけじゃないと、もしかしたらあるかもしれないんだけど、
ただこう話題になって、ドラマからちょっとね、日本のテレビドラマから離れた俺の耳にも入ってくるものをさ、見てみると、
まあやっぱりなかなか入り組んでるよなっていうものが多いんだよね。
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このね、直球ど真ん中ストレートっていう恋愛ドラマは、
うーん、なんかこれは制作人というかテレビ局というかプロデューサーなのか、
そういう人たちがなかなか決めきれないっていうね、ものがね、あるんだろうなーってすごい思った。
まあこのグリシュリなんかで言うとさ、花より団子王とかね、あそこら辺の時代までっていうのは、もう花より団子王なんか、
ド直球真ん中みたいな恋愛ドラマなわけじゃん。
金持ちの男の子と、ちょっと生活が苦しい女の子との恋愛なわけでしょ。
ああいうものがね、なかなかこう作り出せない、チャレンジできないっていう感じがね、ものすごいある。
だからそれはある意味あれかもしれないね。
テレビ局がどうこうっていうこともある一方で、
こういうその真ん中ド直球を演じられるような男の役者、本当に若いもう10代とかね、
20代前半とか女優、女の子もそうなんだけど、
この直球ド真ん中に耐えるだけの役者がいないということでもあるかもしれないね。
改めて、もちろんその日本と韓国のドラマ作りの違いはあるんだけどもね、
見終えて思うのは、やっぱり俺はこういうね、直球ド真ん中ストレートみたいな恋愛ドラマがね、
まあやっぱり好きなんだなって思ったりね、しました。
あっという間、あっという間のね、感じがありましたね。
あとね、今日見てて思ったのが、以前からさ、まあ原付免許で125ccのバイクをね、運転できるっていう話がもう何年前、5年、6年、7年くらい前からずーっとあってね、
いやいつ始まるんだ、いつ始まるんだっていうのがあったんだけど、
日本でもいつなんだろう、今月っていうことはないよね、始まってたりするんだよね。
要は原付免許で、一応廃棄料でいうと125ccのバイクが運転できるっていうね、ものが始まってるの。
その新基準原付というね、まあ車両不便になるようなんだけど、
これがね、なかなかやっぱりちぐはぐだなーって思ってさ、
まあどういうものかっていうと、原付免許で、この新基準原付の要件を満たしたこれから出るバイクっていうのは125ccのバイクであっても原付免許で乗れるんだよ。
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でも廃棄料は125ccなんだけど、まあその出力が通常の125ccよりもちょっとパワーダウンしているんだよね。
そういうこともあるし、あとその原付と何が変わらないんだよ。
運転の法規制みたいなところでいうと2段階右折しなくちゃいけないし、何よりも未だにね30キロが制限速度というものがあったりしてね。
ここらへんのなんかすげーちぐはぐさとかわかりづらさがね、すげーあるなーと思って。
なんかパッと聞いた最初の感じでは、とうとう原車で125cc乗れるんだ。
じゃあ法定速度も40キロとか60キロ出せる道であれば60キロ出せるんだって思ってたら、全然廃棄料が125ccなんだけど、
全く原付と一緒というものなんだよね。
これはね、どうなっているんですかっていうことをものすごく言いたい。
何よりもさ、何が危ないかって、あの時速30キロがさ、めちゃくちゃ危ないんだよ。
みんなね、ああいう都心部でもそうだし、幹線道路とかワンガーあたりとかね、走ってると、
原車でさ、みんなから40だ50だ60だみたいな速度で走っている脇をさ、時速30キロでタラタラ走られた日にはさ、めちゃくちゃ逆に危ないんだよね、流れに乗っていないから。
だからまあ125にするのであれば、せめて制限速度40キロにするであるとかね、まあ車同様の法定速度というのかな、ああいうものにして欲しかったなあっていうのはすごいあるんだよな。
もう一つ言うとさ、あのなんだっけ、街乗りのあの、キック、なんだっけ、キックペダルじゃなくて、あれじゃん、街乗りで、電気で、こう立って運転するやつで借りて、乗り捨てできる、名前忘れちゃった、パスフォーラみたいな、パスフォーラじゃねえや、
パスフォーラじゃなくて、この子の頃にあった、あの後ろをバコバコ押しながら、こう走るね、キックボードじゃなくて、名前が出てこないな、あれ、あれで言うとさ、あれ本当にめちゃくちゃ見るようになったんだよね、うちの地元の方でもさ、あれがなかなかに走ってたりしてね、ここまで来たんだなっていう、なんか渋谷とかあっちのイメージしかなかったからさ、
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あ、うちの方でも乗る人が出てきたんだなって見ると、まあノーヘルムなわけだよね、で、速度自体は何キロ出るんだろうね、やっぱり30キロぐらいなんだろうな、まあ原付とそんなに変わらない感じがあるんだよね、で、あんな小さいさ、もうなんか、何、あの、3歳児が乗るようなさ、あの小さい系のタイヤで、で、ある程度そういうね、原付と変わらぬスピードが出て、
でもあれに関してはさ、ノーヘルでいいんだよ、あれの違和感の差がもう全く理解できないね、むしろあれにヘルメット被せるよっていう、もう何ならフルフェイスで、もう何、アメリカンフットボーカルのさ、あの何、肩パッドとかさ、肘当てとかさ、膝当てとかさ、つけて乗らないと、いや死んじゃうからっていうね、ものがあるんだよね、
やっぱりあの小さいタイヤの方がね、危ないよ、ちょっとしたもう段差があんなの、すぐこけるからさ、だからあれがノーヘルで、いや原チャリが125ccまで排気量がアップされて、で、でも持続30キロで、2段階目設でヘルメットみたいなさ、この違和感の差っていうのがね、めちゃくちゃにあるね、うーん、ちょっと期待外れだったりしたなあ、この、
原付の新基準、で早速あの本画の方からね、バイクが出たりしましたね、スーパーカブの110ライト、スーパーカブの110プロライト、あとクロスカブ110ライト、あとリオの110ライト、まあライトっていう風につくと、原付でまあこれ125cc排気量のね、ものが乗れるということなんだよね、うーん、だからね、
今結構その50ccを買う需要みたいなものが増えているらしくて、なかなかにね、まあ人気のあるバイクというのは売り切れているみたい。
まあ原付な、あの昔もこういうようなことがあって、あのツーストがさ、もう一切変えないっていうね、時があったじゃん、もう昔は原付で言えば、ツーストでさ、バンバランバンバンバンバンバンバンバンみたいな、あのなんか感じ、軽いというかさ、
あのなんかツーストのさ、音ともう匂いがもうたまらなく好きで、あのオイルの焼けるさ、匂いさ、もうずっと嗅いでいたいみたいなね、ところがあったりしてね、だから俺最初に乗ったバイクというか、自分でまあ買ったバイクのさ、リードだったりしたから、あの当時はまだツーストでさ、
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オイルを入れなくちゃいけないんだよ、エンジン回すために、あの普通の車とかああいうオイルじゃなくて、オイルを入れて一緒にガソリンと燃焼させるっていうね、そういうオイルを入れなくちゃいけないから、それがなくなるとさ、エンジンぶち壊れるからね、なくなったっていうと、まあオイルを足してやるんだけど、あれがさ、まあいい匂いなんだよね。
で、走ってて、いや今日はいつも以上にいい匂いさせていいんじゃないかって見ると、なんか知らないけどエンジンのどっかからさ、オイルが漏れてね、ものすごくオイルの匂いがすごかったみたいなね、ことがあったりしたんだけど、だからあのツーストがなくなるときも、あのツースト系のバイクはね、一気に買い求められたみたいなさ、ものがね、あったりしたよね。
で、やっぱり10代くらいのときはもう圧倒的にツーストばっかり、むしろスクーターで最初にフォーサイクルみたいなの出たのスペイシーとかだったんじゃないかな、ものすごくリードに対抗するような大型のボディでね、でめちゃくちゃ静かで、で燃費がいいみたいなさ、振り込みで出てきたりしてね、やっぱりあの当時人気で、
で、あのすごい売れたのは売れたんだよね、スペイシーあたりもね、でもやっぱりさ、スクーターといえば、パッソル&パッソーラでしょ、あの庶民バイク、もうこの当時っていくらかな、4万くらいで買えたんじゃない?パッソルとかパッソーラとか。
俺の仲良かった奴はみんなパッソル乗ってた、パッソルにジャンバー付けたりね、して乗ってたね、俺だけがリードででかいみたいなものがあった。
でリードはね、何年前だろう、でも20年くらい経つのかな、一時期車もないし、もう完全に足がないっていう時があってさ、でちょっと移動するのがいろいろめんどくさいなと思って、とにかく安いあの原チャリ買おうと思って、でその時にもう一回リードをね、買い直したりしたんだよね。
であれ中古でいくらだったかな、2、3万だったように思うんだけどね、割と程度の良いリードがあってさ、リードのS、リードSとかかな、黒いやつで、でツーストで、でなかなか速いんだよ。
21:00
あの当時走っていたそこら辺の原チャリよりも俺のリードのツーストの方がね、速くてよくブイーンって信号で追い抜いたりしてた。
まあでかいからスタート遅いんだけど、だんだんスピードが乗ると速かったりしたからね、なんか原チャリって言うとツーストのイメージがね、すごいあるんだよな、ツーストあたりで懐かしいなって思うのはさ、レーサーレプリカ系がいっぱい出たじゃん、あの当時って。
なんかさっき見てたんだよな、AR50川崎とかさ、あとすげー人気があったRZの50とかね、これRZのニッパーとか35とか、あれの50cc版ですげー人気があって、まあこのバイクはすげー憧れてさ、俺280のやつと50のやつはプラモデル買って作ったくらい好きなバイクだったりしてね。
でも俺の周りは結局このRZ50は居なかったな、誰も乗ってなかったりしたな、あとあれだ、鈴木のガンマ、RZ50ガンマ、これも憧れたね、これは400だっけ、250だっけ、ウォーターウルフだっけ、あのカラーリングのガンマがめちゃくちゃにかっこよくて、レーサーレプリカのね。
あとはこのミニレーサーレプリカね、ホンダNSRとかさ、あと同様にヤマハもあったよね、YZRじゃなくて、なんだっけ、なんかYZRみたいな形のやつがね、あって。
これはもうよくワンガンあたりに行くと、いっぱいステップをね、ガリガリ擦りながら火花散らしながら走ってるね、お子たちがいたな、もうこれが出た時っていうのは、俺はもうバイクバナねーっていうか車に行ってたりしたからさ。
それでもこの辺のレーサーレプリカはすげー面白いなーって思ったりしたなー。
あとね、俺が思い出というとね、ヤマハのDT50っていうバイクがあって、これオフロードバイクなんだけど、当時付き合っていた彼女がさ、突然私バイク乗るのが言い始めてさ、大きいのが怖いから50に乗るって言って、
ほとんどしたら買っちゃったとか言って、ヘルメットからグローブから全部揃えてさ、見せてくれたの。そのバイクがDT50だったりしてね、思い出の1台だね。
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ただあんな女はやっぱりその彼女はもう全く乗らなくなって、俺の足になってたな、当時。DT50とかね、懐かしいよ。
あとね、俺の思い出というとね、アメリカン、RX-50、ヤマハの、これはすげー仲良かったやつが、やっぱり原付き取ってみんなスクーター乗ってるところに1人だけこのRX-50乗りてんだって乗ってたやつがいて、
まあこの辺のアメリカンってね、大型しかなかったからね、この50でこういうスタイルのものって、いやかっこいいなと思って、写真だけ見るとかっこいいんだよ。
でも実際はやっぱり言うても現地だからさ、やっぱりまあちっちゃいんだよね。それでも形はすごい綺麗でね。
でそれをずっと遡っていくと、スクーターでさ、アメリカンバイクでジョーカーってあったんだよ。あれはホンダか。
あれがものすごい欲しくてね。で、もうあれが販売停止になってそのリードを買う時にジョーカーを探したんだよ。
であんまり状態が良いものがなくてリードが安かったからすぐリード買ったっていう経緯があったんだけど、
あの時ジョーカー探しててさ、まあ店に見に行くじゃん。そうするとハンドルがさ、半端なく広いんだよ。もう1ミリくらいあるんじゃないかみたいなハンドルなんだよ。
だから現地での良さって、まあ車の間とかさ、路肩あたりをさ、スルスル行けるっていうのが魅力なわけじゃん。
でもジョーカーじゃ全然抜けれねえわと思ってね。
まあより思い留まったというね、あの思い出があったりしたな。
あとね、もう1つ俺思い出せないバイクがあったんだよな。
俺生まれて初めて乗ったバイク。まあまあ生まれて初めては株だな。田舎の株を小学5年生の時に乗ったりしたんだよな。
いやこんなエンジンで動くバイクってこんなに面白いんだみたいな感じがあって。
田舎に行った時にさ、いつも田舎って鍵が刺さってるから教えてもらったんだよ。その時お兄ちゃん田舎の。
それから味を占めて1人でコンソールエンジンかけてね、田舎の近所でブーンって走っていたクソバイクでしたね。
まあ人がいないからさ。
まあ50ccがなくなるのが寂しいかって言われると、最近の俺50ccは全く思い入れがないからさ、その寂しさは感じないし。
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むしろ125ccである程度パワーが出てさ、スタートが速くなるとかね。
まあ30キロが制限速度とはいえそこまで出る加速みたいなものがさ、原チャリよりも速くなるのであればいいなと思ってるぐらいだと思うんでさ。
ちょっとチグハグな感じがものすごいするね、この新しい原付の基準というものがね。
あとは最近やっぱり話題といえばさ、あれでしょ、ランクルFJ出ましたね。
ランドクルーザーのFJが出て、まあ元々FJって言ったらFJクルーザーだってさ、
関門開きでちょっとちょろちょろじゃないけど、わりと遊び用の車でね、アメリカとかではすごい人気があった車種なんだよね。
日本だとどうなんだろう、当時はあんまり売れなかったように思うんだけど、
でも絶版になってからなんかじわじわ人気が出て、あの車を乗っているとか欲しがるっていう人は多いような印象がある。
まあ車があってさ、確かに俺のFJクルーザーはすごい可愛いなとかね、乗ってみたいなっていうのがあったりしたね。
でその流れを組むような形で、流れは組んでるようで組んでないんじゃないかな。
FJという名前だけが継承しているような感じで、もう明らかにもうランクルのシリーズの一つのカテゴリーにカテゴライズされたという感じがあって、
その遊び心がとかそういうものよりもランクルの250とかさ、そこら辺をダウンサイズした形になってたりして、
最初俺写真を見たときに、いやなんか縦に間延びしてて斜めからの写真が多かったのね、ランクルの写真が多くて。
で斜めアングルの写真を見ると、いやめちゃくちゃなんかバランスが悪いなと思って、勝ち悪いなって思ったのね。
でもこう何枚か見ていくと、フロント真正面から見たものとリアから見たもの、あと真横から見たものを見ると、いやなかなかかっこいいなと思って。
正面はもうランクルの250のダウンサイズで丸目と角目が選べるっていうものもあるし、
あとリアに関してはちょっと近未来感があるなと思った、電気自動車っぽいようなリアのデザインっていうのがそういうものがあってかっこいいなと思ったし、
あとまあ室内はまあみんなが言ってるけどもやっぱり250と重なるようなところがあって、悪くないなと思った。
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何よりもランクルの250もそうなのかな、サイドブレーキ、ハンドブレーキになってるんだよね。
あれがいや本気のクロカンだなと思って。
まあアクロとか抜けるときって、ハンドブレーキのサイドブレーキの方がもう絶対に操作しやすいんだよ。
一番足のフットブレーキ式のサイドブレーキ、あれがもう一番使いづらい、本当に。
だから手で引くタイプのサイドブレーキが付いてたりしてね、これはいいし、これは本気のアクロを走る車なんだなって思ったりしてね。
欲しいかどうかというと、ランクルの300とか250とか70系が出た時は、いやすげー欲しいなってテンションがダダ上がりだったりしたんだけど、
このFJはあんまりそこまで血が騒がないね。
多分ね、これはもうトヨタの車って、ここの辺ね、買えないでしょ。
買えないし、いや1年待ちました、2年待ちましたって、いややっと納品だって言って、次の日見に行ったらさ、あれ車がないみたいな。
中金で持って行かれちゃったかしらとかさ、そんなのんきな倒産状態じゃなくて、かっぱまれるでしょ、窃盗団に。
だからさ、この買えない、盗まれるっていうのは、本気でトヨタ対策するなりさ、生産ラインを整えるなりしないとダメなんじゃない?
だってこのFJなんて買えないでしょ、多分2年待ちとかになるよ絶対。
で、ずっとトヨタのホームページ見に行くとさ、いやしばらくお注文を受け付けておりませんみたいなさ、ああいう表示が1年も2年も続くような感じでしょ。
だからさ、車売ってるメーカーでさ、売れねえ車なんかさ、出すんじゃねえっていうのはすげえあるわ。
生産ラインがね、ああいうモノコックボディの生産ラインとこういうラダーフレームの生産ラインって全然違うからさ、生産ラインをパコンって変えるってことはできないのかもしれないんだけど、
でも販売する前にさ、予測がつくわけじゃん。まあ月産でそうだね1000台、まあ発売当初は3000台くらいいっちゃうかなとかさ、計算ができるんだからさ、
まあせめてその立ち上げの時くらいね、生産ラインをこう増やすなりある程度ストックして発売するとかさ、すればいいのになーって。
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FJはどうなんだろう、実車を見たら意外といいわっていう風になるかもしれないね。写真で見る限りはまあとにかくこの斜めアングルがカッチ悪いなっていう感じがあるね。
シャハーマが1800いくつだっけな、55だったかな、1900以下ぐらいなんだよね。だからまあこういうSUVというかオフロード車としてはまあ小さいは小さいね。
これほんとにね人気だよね、ランクルもそうだし、ジムニーのノマドってさ、いまだに買えないじゃん。まあシエラの方はだいぶノマドに流れたからさ、受注を受け付けて半年とかね、それぐらいで入るような感じなんだけどさ、ノマドなんてもう全然買えないでしょ。買えないっていうか、納車されないでしょ。
オフロードの人気はね、すげーあるよな。で一方でこのオフロードのパチモンのSUV系ね、俺SUVでさ、最近見てていやちょっといいなと思った車があって、それがねトヨタのカロラクロス。
これがさ、価格の割にめちゃくちゃなんかコストパフォーマンスがいいんだよね。何よりもさ、まあそのボディの大きさとかは、まあハリヤーまではいかないらしいんだけども、でもまあまあすげー優然としたスタイル感みたいなものがあるし、
そのハンマーグリルだっけ、ああいうようなちょっとプリンスのような先進性みたいなね、あのものもあるし、プリンスのハンマーハンマーはしてないんだけど、でも最近のトヨタにあるようなああいう顔つきをしてるしね、で何よりも中がさ、めちゃくちゃクオリティーが高いんだよ。
で、このカロラクロスってことのほか安いんだよね。例えばね、一番最上級のZで340万から368万、で次のSなんかいうと290万から320万ぐらいで買えるんだよ。
だからオプションをつけたとしてもZブレードでまあ400万円以下、いかないかぐらいで買えるんだよね。でそれに加えて最近出たのがこのGRスポーツのカロラクロスが出たんだけど、これはなかなかにいいね。
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エンジンが1,800から2,200キロ上がってたりして、あと足回りとかもちょっとね、あの通常のカロラクロスとは違う足回りになってるんだよね。まあGRっていう名前をつけるぐらいだから、まあそのある程度その走りに突破したというものがあるんだよ。
で、このGRスポーツが389万から389万5千円、同じじゃねえかっていうのはあるんだけどね。まあ389万で買えるんだよ。でこれ確か4WDじゃなかったかな。ちょっといい加減なことは言えないな。
4WD、2WDがなくて4WDしかなかったんじゃないかな。でこの値段でしょ。でトヨタって確かナビがねもう標準でだいたいついてたりするからさ、まあホンダみたいにわけのわかんないナビつけてね、はい30万です50万ですみたいな、ああいう余計な設備がねかからないっていうのがあるから、だからまあオプションをそんなにフロアマットぐらいにしたらさ、
割と400万円以内でこのGRスポーツのねカロラクロス買えるんだね。いやこれはめちゃくちゃまあ見たこともないです。乗ったこともないからね。なんともっていうのがあるんだけど、でもいろんなレビューを見ていると、まあ全員が全員口を揃えてね、いやこの価格でこのクオリティはもうちょっとトヨタ怖すぎますねっていう、そういう人が多いんだよね。
で内装どこも見てると、いや確かにこれ300万円台の車のクオリティじゃないよなっていう感じがあるし、何よりも驚いたのがシートにさベンチレーションがついてるんだよ。あのシートの下から冷え冷えのね風が出るっていう。今までにはさレキサスとかああいうものにしか搭載されていなかったやつがさ、このカロラクロスあたりってついてるんだよね。
GRがついてるかどうかっていうのはちょっとわからんけど、だからさベンチレーションまでついてとかね、まあもちろんその安全運転系は全部ついてるし、トヨタの最先端のテクノロジーのもの積んでさ、燃費がGRだと22、23つだよな。
まあだいたいそれぐらい走ればさ、まあまあいいじゃん。だからさ、このカロラクロスのGRスポーツはね、ちょっとかなり破格にお買い得なんじゃないかなって思ってたの。
そしたらね、あなた、ホンダからね出してきましたよ、ベゼル。ホンダのベゼルって別にそんなになんかなびくものがないんだけども、でもホンダのSUVの中で一番このベゼルが売れてるんだよね。
で、すげー人気車になってたりしてさ、でこのホンダのベゼルからR-ACEっていうのが出たんだよ。R-ACEって何の略ってたかな?レーシングスポーツとかそういうあれじゃないんだよ。
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ホンダの最近のR-ACEって割とファントドライブレベルの感じというのかな?そんなにゴリゴリ走り屋で峠攻めちゃうぜっていうね、そういうチューニングをされたシリーズではもうないんだよね。
ただR-ACEを付けるとちょっとまた別の走るイメージというかそういうものがあるからね。最近フィットはあったかな?R-ACEとかね。付いている車が多いんだけど、このホンダのベゼルのR-ACE、なんと価格が374万8千円となってます。
しかもこれがすごいのはリアの扉が自動で開閉できるものも標準搭載。ホンダにしては珍しくナビも標準搭載。そこら辺を入れて374万8千円だからこれはね安いと思うよ。
すごくホンダの車ってさ、なんか高いんだよ。とにかくナビが高いんだよ。クソな役にも立たない。評判が絶滅的に悪いホンダのナビゲーションがあるんだけど、でもあれを付けないと360度カメラがつかないとかいろいろ制約があるから結局付けなくちゃいけないんだけど、とにかくホンダのナビって評判が悪いんだよね。
で、しかも高い。30万とか50万近くするんだよ。で、密盛りしてたりホームページ見てさ、ホンダのステッパーのガソリン車であれば270万とか80万ぐらいで買えるんかと思って密盛りとかしてる人のものを見るとさ、ガソリン車でもなんか350とか360になってて、
その増えた分の体感を絞めるのがさ、あのクソの役にも立たないナビ代だったりするんだよね。だからホンダのナビってとんでもなく高いんだよ。ただこのホンダのベゼルにはそのナビがついている。あとリアの扉が自動で開閉できるっていうものがついてるんだよね。
それで370万なら安いよね。安いなって。なんか思ってしまった。昔の時代から比べるとさ、車どれも高いんだけど。
でも今のここら辺のSUV系の乗り出しのいろんな密盛りを見たりするとさ、このRSとカローラのクロスター、この2車種はね、かなりコストパフォーマンスが高いなって思うんだね。
クロスターの方にはリアのオート扉がついてないからオプションなんだよ。カローラの方は。だからちょっと高くなるとかね。あとナビついてたかな?多分ついてると思うんだけどね。
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トヨタのナビはめちゃくちゃいいよ。信用できるよ。俺のいとこのCNTA乗せてもらったんだけどナビはね、割とちゃんと動くねみたいな。画面がめちゃくちゃ大きいしね。動くんだねっていうものがあったからね。
ホンダの最近の車を買った人は10人が10人ホンダのナビ使えないってみんな言うからさ、よっぽどなんだろうなって思ってね、見てるんだよね。
だからこのSUV系って一番人気なジャンルでしょ?セダンがダメだし、ああいうミニバンなんか大きいのはもう売れないからさ、みんなKのNボックスだとかさ、三菱のデリカミンとかさ、
素敵なものとかね、ああいうKでスライドドアでっていうものを選ぶから、いわゆるステップワゴンとか、ザンクラーアルファードとかさ、ザンクラーアルファードはいまだに人気は人気なんだけどさ、だから一極集中化、一極ではないんだけども、
まあ二極三極集中化してね、ああいうスライドドアね、KでっていうものかSUVか、で一部の金が余ってるとかね、キャンプ好きとかオフロード好きっていう人がああいうランクル系をね、選ぶっていうものがね、あるね。
まあとにかく今セダンはもう全然売れないし、俺の20代くらいの時ってもうとにかくステーションワゴンブームでさ、あのボルボーの240明かりからなんか火がついたように思うんだよね。割と後ろがこう眺めのステーションワゴンブームみたいなものがあって、あのアコードとか、あとスバルのレガシーとか、トヨタは何があったかな、マークツーのワゴンとかあったね。
ウィンダムのなんかワゴンとかなかったっけ、ウィンダムだったっけ、突然俺のさ、あの幼馴染のやつがさ、なんかそれまでセリカのGT4乗ってたんだよ。
ある時久しぶりに会うとさ、いきなりなんかあのグリーンの当時のあのセルシオカラーのさ、あのウィンダム乗ってたりしてさ、いやどうしたんですかって思わず聞いちゃったもん。なんか医者や弁護士に憧れてるんですかみたいに言っちゃったもん。
45:03
あの当時のウィンダムって、ウィンダムでいいんだよね、ちょっと自信がないな、そうだよね、ウィンダムだよね、いやちょっと自信がないですけど、いやウィンダムだよな、ウィンダム乗ってきて。
当時あのウィンダムって、そのセルシオまで行くのはちょっとあれなんだけどもっていうそのお客さんの目とかがあるから、割と医者とかさ、弁護士とかさ、ああいう人たちがセルシオはちょっとお客さんの手前みたいなところがあるからね、割とウィンダムを乗るっていう人が多かったんだよ。
だからちょっとインテリというかさ、ホワイトカラーでね、ちょっと稼いじゃうぞみたいな、そういう人が乗ってる暇だったりしたんだけど、いきなり俺のさ、もう小学校時代からのね、一緒にあのおしっことばしをした中で、そいつはチンポコがさ、ドリルのように埋まってんだよ。
いやお前どこにポコチンついてんだって言うんだけど、おしっことばしすると、例えば俺が1メートルしか飛ばないんだけど、そいつ2メートルぐらい飛ばすんだよ。いやお前のドリルチンポはもう本当に大砲級だな、でも小ささはしじみ級だなとかさ、わけのわからないことで言ってた。
だからそんな奴がさ、いやウィンダムでね、ブイーンって乗りつけて、どうしたっていうね、思い出があるんだよな。だからなかなかね、セダンはっていうのはあるんだけどね。
でも一時期よりもね、クラウンとかさ、ああいうものの相場を見てたりすると、俺が1年ぐらい前から、いや案外セダンもいいよねみたいな話をした時よりも、掃除でちょっとずつね、高くなっているね、20万ぐらい全体的に高くなっているイメージがある。
だから、SUVもいい加減ちょっと職場気味っていうのがあるんじゃないかなって思ったりしてね、セダンに回帰するかっていうのはあるんだけど。
圧倒的にさ、車の剛性とか静粛性とかっていうもので言うと、もうセダンに敵わないからね、ああいうアルファードとかさ、ステーションマロンとかSUVとかって、どうしても後ろの荷物空間がさ、バーって広がって口開けているようなもんだから、あそこから音が必ず入ってくるからさ。
だからうるさいんだけど、どんなにね、デトリングしたり何したりって言っても、音はうるさいんだけど、まあセダンはね、破格に静かだからね。
ただ、こういう今、剛性なんかで言うと、このウィンダーとかが走っていたような時代と今の車の剛性感とかさ、破格に違うしね、接着剤が変わってたりもするし、方法的なものもさ、この当時よりも衝突安全性とか破格に高くなってたりするからさ、
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このペラペラの時代から比べればっていうのはあるからね、まあ剛性感はあるかもしれないし、あと静粛性なんかで言うと、もう電気自動車が出てきたらさ、電気自動車の静粛性ね、やっぱり来年系のエンジンはやっぱり叶わないよね、動画描いても。
だから、いやセルシオの静粛性は世界一だとかさ、言われてたりはしたんだけど、まあ今やこういう風に電気自動車の時代になってくると、そのセルシオの静粛性みたいなものっていうのは、そんなになんか差別化ポイントにはならないよなって思ったりはするんだよな。
だから、まあ日常生活している分には静なんてどうなんだろう。
まあ俺は静なんて思ったことがないからな、なんかノリノリがまずちょっとめんどくさそうだなっていうのがあるな。
4枚扉とかさ、やっぱりちょっとめんどくさいんだよね、割と後ろに荷物乗せる時にさ、わざわざ後ろ開けなくちゃいけないでしょ。
スライドドアであれば運転席からガラガラガラって開けられるしさ。
かといってじゃあ2ドアがいいかっていうと、2ドアは扉が長くなるからさ、狭い街中の駐車場に止めるとさ、隣の車にぶつかっちゃうみたいなことがあるから、もう2ドア系は論外だしね、形はめちゃくちゃかっこいいんだけど。
そうすると日常のそのUTTを考えるとやっぱりスライドドアになるっていうね、ものがあるんだよね。
車ね、車はまあまあ面白いよね。もうすぐなんだっけ、モビリティショーか、昔のモーターショーみたいな、あれがもうそろそろ始まるからね、多分見に行くまではできないとは思うんだけど、
まあいろいろあれで、またね、YouTubeに動画が上がったりするからさ、楽しみだなって思ったりしますね。
あとはね、あれが気になったんだよな、iPhone Airが大幅研鑽っていうそのAppleからの発表があったんだって。
で、ある種今回のAirって、まあAppleとしてはさ、ひとつ気持ちで出したんじゃないかなって思うんだね。
それかある程度そんなに売れないだろうなっていうものも見込んでたりはするのかなと思うんだね。
まあ今言われてるのが、来年発売される2つ折りの伏線で薄型化して2枚ガチャに合わせてもね、そこそこ薄いものを作るために
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まあ今回、ある程度実験的にAirっていうものを出したんじゃないかっていう風に言われてたりするからさ。
まあそんなに例年通りの数が減るっていうものは、まあ最初からなかったかもしれないなとは思うんだけど、
でもかなり大幅な研鑽をするっていう発表があってさ、
実際俺もAirやProやG7とか手にしてみて思うのは、もう圧倒的にAirがいいなって思ったの。
あの薄さがね、何よりも新鮮だったりもするしさ。
で俺家にいるときさ、OPPOのFind X8とか、あればかり落ち着けば手にしているっていうことが多いんだよね。
だからやっぱり軽さであるとか、画面の大きさがちょうどいいっていうのがあるからね。
そう考えると、iPhone Airって6.5インチか、で160何グラムあるでしょ。
そう考えると、いやちょうどいい重さや大きさだなって思ってたりするんだよ。
だから今、なんかね、ちょっと変化を持たせたいなっていうのがあって、
だからこの重力プロ下取りに出して買えばさ、少し安く買えるからね、どうなんかなと思ってたところなんだよね。
でもいろんなああいうAirのレビューみたいなものを見ていると、
ほとんどの人が割と言い訳めいたことを言うんだよね。
そのカメラが一眼になっているとか、防音が効く効かないとかね、スピーカーがモノラルになっているとか、バッテリーの持ちが悪いとかね、いう風に言うんだよ。
でもこの薄さや軽さがっていう風に言うんだけど、そこがやっぱりこのiPhone Airが原産に追い込まれた原因なんだなと思うのが、
要は実際手にした人たちがみんな口を揃えて言い訳というかね、理由付けをしないとiPhone Airを手にしていないっていうことなんだよね。
この言い訳をして手に入れなければならないスマホやラジェットっていうのは、やっぱりなかなか売れないし、一般の人たちだよね、アーリーアダプター系の人とかそういう人には刺さるかもしれないけど、
そんなにラジェットに詳しくないっていう人であれば、店頭に行って実際手に取ってみると、全然iPhone17でいいじゃんっていう、その大きさや軽さ。
軽さなんかAirと大して変わらないからね、17。で、Airは微妙に高いしね。だから、Airが刺さるっていうのは昔からのAppleのiPhoneをずっと使ってきたユーザーぐらいにしかやっぱり刺さらないし、
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そういう風に買ってきた人たちも何かしら理由をつけてね、言い訳をしないと勘にまで至らないっていうものがあるからさ、やっぱりそういうものがあるから結果として売れないっていう感じがあるね。
だからApple Storeとか見てみると、いまだにProとか17って一週二週待ちになってたりするんで、色によっては違うかもしれないけどね。
でもiPhone Airなんかもう即能だもんね。今日申し込んだらもう明日家に届きますみたいな状態だからね。やっぱり売れてないんだなーって思ったりしてね。
ただ逆に減産になるからこそちょっと手にしてみたいなーっていうのもあるね。だからiPhone Airって今回ともう一年ぐらいやってなくなる機種かもしれない。
ミニも12と13で終わったでしょ。あれと同じ現象でAirも今回と次、もう一回やって消える端末かもしれないし、このAirの技術を踏襲して、
通常のiPhoneの18とか19でさ、あとProとか、ああいうもので姿二年にしてっていうね、で三眼カメラついてるとかさ、ああいうものを出してくるのかっていうのがあるんだけどね。
この単眼でモノラルスピーカーでっていうAirは、まあ二年ぐらいの命なんだろうなーって思ったりしたな。
残せないなー。一時間ぐらい話しても残せなくなったっていうのは良いことなんでしょうか。このおっさんのだらだらした雑談というものはさ、果たしてどうなんでしょうか。