1. 虎の威を借る狐/とらのイヲカルきつね
  2. #136 なんかいい蠍座のRと受け..
2026-01-25 39:00

#136 なんかいい蠍座のRと受け入れるM

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「この先の10年」の威を借る。

#ラストフォーティー 同じ歳ゲイのムコ(M)とりュウ(R)が世の中のひと・もの・ことの威を借りてそこそこ真面目にそこそこ適当におしゃべりする番組です。


・さそり座のR
・なんか運気がいいらしい
・ヤバいくらい
・占いの話をした回 【 #021 願掛け AMBITIOUS JAPAN!「もうすぐフォーティー」の威を借る。
しいたけ占い
鏡リュウジ
ゲッターズ飯田
・占星術は統計学
・いくつかピックアップ
・NotebookLMにぶち込みました
・いいことだと思って信じようかな
・50代になる今年
・Mもカード占いしたことがある
・「大丈夫」と言われた
・で、大丈夫だった。
・壺を買うみたいなのではなく
・後押し程度の感じ
・マインドセット的な
・人の言うことを聞いてみるのもいい
・ロイさんからのお便りの後半部分
・前半部分はこちら 【 #128 素の自分とそのまま居ることができる場所「覆ってきているタイガァ⤴️」の威を借る。
・還暦まで10年ちょい
・赤いちゃんちゃんこ
・Mには赤いガジェット
・10年後のガジェットは変わってる?
ウィル・スミスAIパスタ動画
ウィル・スミス
・自動販売機でおたおたしたくない
・つまづきたくない
・つまづきサトシ
・リカバリー大事
・骨折から始まる
・先手を打つ
・モチベーション
・フレイル
・パートナーに負担をかけたくない
・LOVEアゲイン…
・生命保険
・なんのための公正証書?
・うかい亭と叙々苑
・親族を見ていると
・ピンピンコロリが理想
・生き方としては?
・受け入れるタイプなM
・自分的アレンジ
・Mの個性
・中尾ミエの言葉
可愛い米ビー

ロイさん、お便りありがとうございました!

タイガァ⤴️のみなさん、いつもありがとうございます!
※ イヲカルではリスナーさんを「タイガァ⤴️」と呼ばせてもらっています。

エピソード内に出てきた話題から「♫136 これから10年後」という「10年」にちなんだR選曲の #プレイリスト

【PLAYLIST】
10 years / 渡辺美里
10 Years After - 2018 Remaster / 福耳
secret base 〜君がくれたもの〜 / ZONE
10years after / ゴンチチ
10年後の今日の日も / SUPER EIGHT
10 YEARS AFTER -BOB BLOCKMAN MIX- / TM NETWORK
10 YEARS AFTER / 米倉千尋
10 years / Cocco
10年桜 / AKB48
10 years after / Whiteberry
Ten Years From Now / Ken Yokoyama
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この番組の内容は二人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。ノリとバイブスで話しています。ご了承ください。

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サマリー

このエピソードでは、さそり座に関する運気が良いとされる占いや、未来に向けた目標や計画について語られています。特に、これからの10年間に何を残し、どのように成長していくかについての考察が中心です。このエピソードでは、10年後のガジェットや技術の変化について考察され、スマートメガネやAIの進化がもたらす影響や、日常生活でのストレスを軽減するための努力について語られます。このエピソードでは、老いに対するモチベーションやケアの必要性が掘り下げられ、パートナーとの関係性や健康維持への努力が語られ、老化を防ぐための方法や自己受容の重要性が強調されます。中尾美恵さんは、楽しく生きることの重要性について語り、その後、彼女が作っているお米「かわいいベイベー」も紹介されています。

さそり座の運気と占い
スピーカー 2
みなさんどうも、むこです。
スピーカー 1
りゅうです。
スピーカー 2
この番組は、ラストフォーティー同い年ゲーのむことりゅうが、世の中の人、もの、ことの意を借りて、そこそこ真面目に、そこそこ適当に、おしゃべりする番組です。
スピーカー 1
はい、どうも。
スピーカー 2
はい、どうも。
スピーカー 1
私、さそり座なんです。急に言いますけど。
スピーカー 2
さそり座の女。
スピーカー 1
そうよ私、さそり座なんです。
スピーカー 2
はい、どうしたんですか。
スピーカー 1
さそり座いいらしいんですよ、今年。いいらしいっていうかね。
スピーカー 2
いいらしい。なんか運気がいいってこと?
スピーカー 1
そうそうそうそう。いいっていうか、もうやばいんじゃない?ぐらいの感じかも。
え?
グイグイくんじゃない?
スピーカー 2
え、ダントツでってこと?
スピーカー 1
なんかランキングで1位みたいな、そういう良さではないけど。
長い間、いろんなことで抑えられてたものが晴れ舞う、みたいなそういう感じ。
スピーカー 2
へー。
それはなんか占いかなってことなの?
スピーカー 1
そうそうそうそう。別に俺さ、前占いの話ちょっとしたかもしれないけど、そんなに朝見てさ、今日ないですっていうの低かったら信じないし、なんか良かったらいいよぐらいの気持ちで。
よく年末年始になると、次の年の上半期がどうだとかさ、そういうの出てくるじゃん。椎茸占いとか。
スピーカー 2
出てくるね。
スピーカー 1
鏡隆寺のやつとか、細木和子の娘さんのやつとかあるじゃん。それで俺椎茸占いは見てるのね。
そこでなんとなく良さそうなことを言ってて、鏡隆寺のやつ見たらなんかいいねみたいな。
もうなんかちょっと変わるみたいなこと言ったのかな。
で、ゲッターズとかあるじゃん。ゲッターズなんとかみたいな。
スピーカー 2
あの赤いメガネみたいなのつけてるやつ。
スピーカー 1
それでも全体の運としても、先生術的に。あれって統計学だからさ。何年ここの部屋に入ってたものが動きます、みたいなやつとか。
スピーカー 2
直接さそり座とか言ってなかったのかな、ゲッターズに関しては。そういうのをちょっと見ちゃったらさ、さそり座になるじゃん、YouTubeとかが。
スピーカー 1
だからそうするとさそり座をちょっと見始めたんだよね。
よく絶対これ嘘だろみたいな釣りみたいなやつあるじゃん。椎茸のあなたに、結局賞罪を売るみたいなやつとか。
勝手にAIが喋ってるやつとかあるじゃん。
ああいうのは見てないよ。ああいうのは見てないけど、そこそこちゃんとやってる人って言ってもわかんないけど、俺の信じるさじ加減だからさ。
見てたら結構そこそこいいこと言ってて。
その場の感じだからタロットってあんまり信じられないなと思って、先生術の人を中心にいくつかYouTubeをピックアップして、
ジェミンにぶち込んで、「さそり座どうですか?」みたいなことを聞いたら、この人はこう言ってます、この人はこう言ってます、みたいな感じで。
年齢と自己成長
スピーカー 1
大体おおよそ何年もくらい自分のことは抑えたりしてた。
周りの影響で自分のやりたいことができなかったとか、そういうことがあったかもしれないけど、
スピーカー 2
じゃあ素直に言ったほうがいいですよってみんなに当てはまることを言ってるんだけど。
スピーカー 1
そういう歳ですよ、みたいなこと言われたので、それはいいことだからそれは信じようかなと思って。
今年50歳を迎えるじゃないですか。
むこくんは40代最高だったって言うけど、俺は40代いいと思ってなかったから。
むこくんはさらに50代を良くして、今までで一番良くするみたいな感じで、俺も50代が一番良くしたいなって。
そうだね。59歳のときに振り返って50代が40代よりも良かったなっていうふうだったらいいなとは思ってる。
10年前にあんなことフォトキャストで言ってたよねってなりたいじゃん、やっぱり。
そうだね。
いきなり1月いたちになったらドーンっていいとこじゃないんだけど、
1月ぐらいに厄介だった年がどっかのとこに行くんだって、それはみんなに影響するらしい。
そのあと半年ぐらいは準備期間としてやって、そこから後半に向けてドーンっていくみたいな感覚、イメージとしてはそういう感じらしいのね。
そういうのを頭に入れつつ、スケジュールとか今年の目標とかを考えていくかなってちょっと思って。
スピーカー 2
いいよね、そういうのね。
去年のおととしか、おととしの12月にタロットじゃないんだけど、やっぱああいうカードを使った来年の全体的な運ってどうですかみたいなのをちょっと見てもらう機会があったんだよね。
えーすごい。
そのときにいろいろ不安に思わずに、全部大丈夫ですって言われたの。すごいざっくりな感じだったの。
スピーカー 1
えーそうなんだ。
スピーカー 2
でもあなた大丈夫ですって言われたのよ。結構力強い感じで。あ、そうなんだって思って、1年過ごしたけど本当大丈夫だった。むしろ良かった。
そういうのって、そういうのを年の初めになんとなく自分に言い聞かせるって言ったらあれだけど、そういうエッセンスを自分の中に取り込んで、新しいこの1月以降に臨むっていうのはすごくいいんじゃないかなって思う。
スピーカー 1
なんか例えば、じゃあこういうのは白いものはダメだから白いものは食べないでくださいとか、なんかそういうんじゃなくてさ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
それって聞き詰めていくわけじゃなくて。
いやそうなのよ。ほんとそうなのよ。
スピーカー 1
なんかその後ろから後押ししてくれるみたいなね。ちょっとトンって。きっと俺にも思い当たる節があったわけじゃん。40歳、40であんまりちょっとね。
まあいいこともあったけど悪いことの方が多かったなみたいな感覚があって、それが抜けますよみたいなことを言われたから、じゃあ信じてみようかなみたいな。
この年始のマインドスタイルとしてちょっと良かったかなっていう、そういう感じでやってみようかなと思って。
頑張ります。
スピーカー 2
結局結果がついてくるもんなんじゃないかなって気もするし。
スピーカー 1
それでダメだったら、そいつらのことケチョンケチョンに言って気を晴らせばいいわけだよね、別に。
スピーカー 2
ってことは自分なんだけどね。
スピーカー 1
まあいいよね。
それでいいんだよ。
スピーカー 2
でもさ、そういうのさ、なんていうのかな、あんまり何の気負いもせずに一回何か言われたとおりに信じてみたって別にね、悪いことはならないじゃん。
スピーカー 1
いやすげえ良いこと言うじゃん。それね本当にマジでそう思ってて。
自分でやりたいとかこれは嫌だとかあるじゃん。それをずっとやっちゃってると凝り固まってくるんだよね。
スピーカー 2
だから人の意見をちょっとでもこういうふうに聞いてみたらいいんじゃないっていうのがなくなってくるじゃん、だんだん。
スピーカー 1
すごい矛盾してるようなこと言ってるようなんだけど、いろんなことがあって年取ってきたから、自分はこういうのが好きだっていうのがわかってきてるから、
自分のことを突き詰めていこうって気持ちももちろんすごく大切なんだけど、でもそれによって周りの意見を聞かないっていうのがまた違くて。
そこに違う人のことをちょっと言われたときに、じゃあそれもちょっと信じてみようかなっていうくらいの気持ち。
それも新しい技術とかもそうじゃん。こんなのがあるんだったらちょっと使ってみようかなみたいな感覚とか。
そこは大事にしたいなっていうね、こういうイメージ。
スピーカー 2
そう思うそう思う。経験値が俺らについてきちゃったじゃん。
つい一つのことに対してその経験値からのベストな方法を見出そうってすら多分もう本能なんだよね。
スピーカー 1
しかもそれを最短でやろうとするじゃん。そういうのってビビって。
スピーカー 2
そうそうそう。そういうときだけ効率効率とか言い始めるからさ。
スピーカー 1
そうなってるんだよ頭が。経験値とかって。
スピーカー 2
そういうもんだろうなって思うから、自分はついそういうふうに考えちゃうんだなっていう意識だけどっかに頭の片隅に置いとけば、
スピーカー 1
今俺そういうふうにやってんな、だけどなんか新しい今まで知らなかったことを誰かが言ってくれてんな、ちょっと耳傾けてみようかな、ありかもなになるかもしれないから。
客観視というかね、メタっていうの。
スピーカー 2
メタ認知?みたいな、そういうの。
スピーカー 1
でもひとつこれだけ言っておきたいんだけどさ、経験がどうだって言ったじゃん。なんでここで経験が邪魔をするって言えないの?
フェイスを出せないの?
だってまたかよってなるかなって思って。だって2回に分けてグローブ会やったんだよ。
さらにやってる。
スピーカー 2
まだこいつらグローブ行ってんのかよって。
スピーカー 1
2026年もグローブだよって。
そんな歌も30年前の歌を擦ってる。
結局擦ってるってね。
擦ってる。
さとり座の話とかは良くて、そういうことじゃなくて、今回はお手紙の話をさせていただきたいと思います。
ロイさんのお手紙を読んで、その前半部分の話をしたんですよね。
ヨカルバでやってる居場所が欲しいっていう話とかね。
未来の計画と10年後のビジョン
スピーカー 1
そんな話だったんですけど、それで終わっちゃったので、後半部分の部分をもう一回読ませさせていただきたいと思います。
最近僕が興味あるのはこれから10年の過ごし方です。
ロールモデルがいない不安と格あるべき論がない気楽さに揺れながら、僕たちは自分で残りの40代と次の50代を作らないといけないし、自由に描いていけますね。
これはゲームオンストレートも同じか。
むこさんとりゅうさんで、次の10年に向けてやりたいことや悩んでいること、成長ではなく維持や辞めていくことなど、お話聞けると一足先にりゅうさんの居場所にいる気になれるなと思っています。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
今日はこの先10年話をしたいと思います。
まだにね、ここんとこちょこちょこ話せますけど、私たちが50になるということで、
10年後と言いますと、これからもう今年歓励だよーって話すとこなんでね。
スピーカー 2
なりますわね。
スピーカー 1
どうですかこの次の10年。
スピーカー 2
まだだから赤いちゃんちゃんこ的なものを何にしようかって考えますよね。
スピーカー 1
そんなに?
スピーカー 2
ちゃんちゃんこ着れないじゃん。もう今の時代。
ちゃんちゃんこってそもそもどんなものだったかもちょっと、なんかもう俺記憶に薄いけどさ。
赤いものってなんかそれに変わるものないかなって考えたりしたので。
スピーカー 1
ドテラの、あのー。
スピーカー 2
ドテラ?
スピーカー 1
ドテラの腕のとこはないでしょ。
スピーカー 2
ドテラね。
スピーカー 1
あれ違う。
スピーカー 2
ベストみたいな感じ?
スピーカー 1
ベストみたいなドテラ。
ジレみたいなドテラ。
スピーカー 2
ドテラ。
スピーカー 1
の赤。
スピーカー 2
それらしいドテラ。
未来のガジェットについて
スピーカー 2
そっか、それがちゃんちゃんこか。
スピーカー 1
着ないけど、あとはもうなんかほら。
スピーカー 2
そういうね。
スピーカー 1
こう歓励のパーティー時用に、わざとペラッペラのね、ちゃんちゃんこみたいなの。
ただ、それで写真撮りますよーのやつがあってね。
スピーカー 2
見てくれだけのやつね。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なんか七福神の中にそういうのいるんじゃない?なんか。
長寿の人のやつだっけ。
スピーカー 2
大福さん。
スピーカー 1
大福さんか。
スピーカー 2
大福じゃない。え、大福さんじゃないよね、ごめん。大福さん?
スピーカー 1
さっき大福の話したからだよね。
スピーカー 2
さっきそういう、いちご大福の話したから、大福さんとか言っちゃった。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あれか。
あの、なんかちょっとさ、しもぼくれみたいな雰囲気のさ、
それが大福さん?それが大福さんかな?
福六寿だったよ。
福六寿、そうそうそう。福六寿さん。
スピーカー 1
福老人と福六寿だった。
スピーカー 2
女性が弁天さんだもんね。
スピーカー 1
あ、女性弁天なんだ。
スピーカー 2
なんかうるせえ奴らで確か弁天?
スピーカー 1
あーそうだね。美輪みたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
そこだけうるせえ奴らで記憶してるけどさ。
そうですね。でもこれはあれですね。
さらに10年後の話ですもんね、これはね。
そうですそうです。
ちゃんちゃんコがなんだかんだっていうのはね、これから10年だから。
スピーカー 1
だから多分むこくんあれでしょ?
なんかプロダクトレッドとかのiPad持ってんじゃないの?
スピーカー 2
なんでそういうさ。
スピーカー 1
どうせガジェット買ってんでしょ?
スピーカー 2
どうせとか言うなよ。
スピーカー 1
モートローラーの赤いのが出ましたって言って買ってそう。
スピーカー 2
あ、買います。きっと買います。
きっと買ってる。
スピーカー 1
もう全然ね、10年後のガジェットだから相当変わってると思うけどね。
スピーカー 2
そうだね。変わっててほしいね。
ちょっとそれは思うな。
不甲斐がってとかを向上させつつも、
ガラッと変わる何かがほしいなって思ったりはしますね、こういう10年でまたね。
スピーカー 1
なんだろうね、メガネかな。スマートメガネとかも当たり前なんだけど。
スピーカー 2
だから画面を持ち歩いてるわけじゃない?今って基本的に。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
この画面がなくなることがやっぱり結構センセーショナルな感じがするもんね。
AIの進化
スピーカー 2
今メガネとかね、そういう意味ではね。
スピーカー 1
ああいうので、さすがにコンタクトは無理だもんね、まだ。
スピーカー 2
いやちょっと、でもわかんないね。
そう思いつつもさ、10年前にこんなのもう出てこないよねって思ってたようなものってきっと今あったりするわけでしょ?
具体的にパッとわかんないけどさ。
スピーカー 1
10年前って2016年よ。
2016年。
iPad出てるけどiPad変わってないし、iPhoneも変わってなくない?基本。
スピーカー 2
中身のAIとかは変わってないけど。
でもさ、16年。これ細かい話になっちゃうけど、
今回さ、俺晩泊のときにちょっと話したけどさ、折り畳みのスマホ持ってったって話したじゃん。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
画面が折り畳めるって16年で考えたことないんじゃない?
スピーカー 1
でかいよね。
スピーカー 2
画面がなくなるとかさ、そこまでの変化じゃないかもしれないけど、
スピーカー 1
ディスプレイっていうのは基本的に1枚板っていう。
丸めたり折り畳んだりはできないっていうね、そのイメージだね。
できたらいいなぐらいだったんじゃないかな、2016年だと。
たぶんね。ってことはもっとちっちゃくなるし、なんかはあるかもしれないね。10年だったらあるな。
スピーカー 2
あるんじゃないかなーって気がするね、10年だと。
特に今時の10年ってさ、これも話したことあるかもしれないけど、
80年代90年代の10年と全然その進化の度合いが違うじゃん。
スピーカー 1
そうだねー。AIなんて2,3年ですよ今。もうここまできてんだから。
スピーカー 2
ほんとそうだよね。だってチャットGPTっていうのがあって、
これ使うと文章とかチャッチャッチャって作ってくれるんだよって言ってたのがたぶん2年ぐらい前だと思うんだけど、
今やほぼね、そっから絵が描けてオオクマクマ作れてなんて、当たり前になってるから。
リスク管理の重要性
スピーカー 1
ウィルスミスのさ、AIとウィルスミスって言ったらなんとなくピンとくる?
スピーカー 2
え?わかんないかも。
スピーカー 1
ウィルスミスわかる?
スピーカー 2
ウィルスミスは海外というか、ああいう系統の人の中では割と数少ない俺がグッとくるタイプの人。
スピーカー 1
あーそうだね。わかるわかる。上品な感じのね。
ウィルスミスは昔から……。
大きい大会で、パートナーがディスられたからその人を殴るとかそういうとこで評価できる。
スピーカー 2
そうそう。今次にその話はしようと思ってた。
スピーカー 1
それで話題になったなと思って、最近は。
当時AIが出てきて、フェイク動画みたいなのを作るって言ったときに、
ウィルスミスがスパゲティ、パスタを食べてるっていうのがあったのよ。
出てきたとき、いっぱいツイッターとかにもあったんだけど、
それがもうウィルスミスっぽいんだけど顔も全然違くて、
手掴みで食べちゃったりとか、ブワーってなってウェーみたいな、
全部溢れちゃってるみたいな感じだったのが、
スピーカー 2
最近もう完全にウィルスミスが食ってるみたいになってるって。
スピーカー 1
それをウィルスミスが逆にAIの真似をして昔みたいに食うみたいな動画も出てきてるぐらい。
逆みたいなのがあってね。
スピーカー 2
あれが効いてるんだ。
スピーカー 1
だからもうホントフェイクニュースなんてわかんないじゃん。
危ないよね。
こういうのを見極められるかっていうのも、
この10年後の脳が衰えていくわけじゃん。脳とか体とか。
そこでどうやって見極めるかだよね。
スピーカー 2
やっぱり見極めるために必要な要素を常に取り込んでいくしかないよね。
もちろんそれで100%できるとは思わないけど、
今の時代の感覚だったりその技術だったりっていうところに、
自分なりに少しずつでも触れ続けていくのかなっていう感じはするけどね。
スピーカー 1
その部分ってなんかウンコ君っぽいよね。
スピーカー 2
ウンコ君ってそういうテーマで生きてるもんね。もれもれそうだけど。
そうだね。俺もきっと前に話してますけど、
キップの自動販売機の話をしたことが多いかな。
今言ったらね、キップって紙で買うこと自体がなくなっちゃったからちょっとこれはあれなんだけど。
でもその感覚だね。
自動販売機の種類が変わっても、その前でおたおたしたくないっていうのは子どものころからあるんだよ。
スピーカー 1
大抵はそのラインがあるかも。
スピーカー 2
ある。その後ろの人がだいたい昔は並んでるからさ、
その人の前でお金を入れる、金額を選ぶ、キップを取り出すっていうのを、
何だろうね、滞りなくやりたいみたいな感覚がずっと昔からあるから。
スピーカー 1
そうだね。そのくらいの感覚だね。
スピーカー 2
今のその時代その時代のスタンダードみたいなところに乗り遅れたくないっていう。
スピーカー 1
それがね、別にキャッシュレスになってどうこう含めてだけど、
スピーカー 2
なんかそういう、公のものとかを使うときにちょっと手こずらないとね、そういうことはあるかもしれないね。
したいね。まあ趣味、趣向の領域だとまたちょっと違うけど、
日常生活をつっかえたくないっていうのかな。
日常生活でつまずきたくないっていうか。
それは物を買うっていう行動もそうだけど、
物理的に本当につまずかないようにしたいなとか最近は思うよね。
スピーカー 1
いや、ほんとそうだよね。もうちょっとつまずき始めてるもんね。
つまづきさとしだよね。
スピーカー 2
寄せてってる。好きなブッキーに寄せてってる。
スピーカー 1
ほら、つまづいてもさ、ブッキーでつまづきさとしですとか言ったらいいんじゃないの。
いいんじゃないのって何なの。
スピーカー 2
何がいいんじゃないの。
スピーカー 1
ブッキー世代なんで。
スピーカー 2
でもほんとつまづくじゃん。つまづくこと多いよね。
つまづくのは道路の段差だったりさ、そういうところがあるのはしょうがないじゃん。
それをゼロにはできないでしょうけど、つまづいてもまあまあいいとして、
つまづかないのがベストだけど、つまづいてもそこからのリカバリーだよね。
スピーカー 1
でもほんと言うよね。それで転んで手を打って骨折したところから始まったとか言うじゃん。
スピーカー 2
骨折から始まったとか。
ほんとそう思うのよ。
それがもうさ、前みたいにさ、そんなの楽の作家の話でしょって終わらない年齢になってくるじゃない。
なってきたじゃない、もう。
スピーカー 1
そこはほんと骨折とかなんだろうな。
普通にギリギリね、散歩とかで歩くぐらいのおじいちゃんが骨折したって言ったら、
もうほんとのやばい地方が始まっちゃうとかだけど、
スピーカー 2
俺の母親も50ぐらいのときに一回、なんか血圧がガーンって下がっちゃったとか上がっちゃったとか知っておかないけど、
スピーカー 1
PTAじゃないな、なんかまあ町行きのおばちゃんたちとどっか行ったのかな。
で、ちょっと飲んで帰ろうとしてエレベーター乗ったときにそっからもう記憶なくて、
なんかダーンって目の前から倒れちゃったんだって。
俺50代だからあんた気をつけなさいよって言われたんだよね。
そういう急に来るみたいなのがあって、そっからやっぱり母親は血圧とかそういうのを気にし始めたんだって。
それまではあんまり健康なものを食べようとかね、そういうのは気にしてたけど、
自分がなんか突然倒れるっていうこととかを考えてなかったから、そういうのを意識し始めたっていうのは言ってたけどね。
スピーカー 2
まあそういうこと出てくるんだね。
そうやってわかりやすく自分の目に何か起こるとさ、人間っていうのはそうなんないとわからないっていうことが多々あるからね。
まあそっから気をつけたりとか改善したりっていう気にもなっていくんでしょうけど、
なるべくだったら事前にいろいろ防ぎたいなっていうのができればの理想なので、
リスクを自分に起こり得ることを可能性と考えつつ対策ができたらなみたいな感覚はありますね、今や。
スピーカー 1
結構先手なのかね、向子くんってね。先手を打つのか。
老いに対するモチベーション
スピーカー 2
できることだったら先手は打ちたいっていうのがある。
もちろん起きてしまってからのリカバリーというかケアみたいなことも大事なんだけど、
先手打っとけばその苦労いらなくないっていうのがあるっていうのかな。
あとその先手を打っておくと、例えばさっき言ってたつまずくことに対しての先手を打ったとして、
つまずくことも防げるけど、それ以外に何か派生して体に起こり得るものも何か防げる可能性もあるわけじゃん。
スピーカー 1
すごいよね。そこをどうやってモチベーションにするの?
もちろんつまずかないということで鍛えることによって、
例えば去年一年、去年一昨年一年間やってた立つっていうこと。向子くんで立つこととか。
意識したら何キロ痩せたとかさ、頭ちょっと足腰強くなったみたいな感じのことを言ってたけど、
それってさ、自分ができない側の人間だから言ってるんだけど、
つまずきたくないっていうことだけじゃモチベーションなんて続かないんだよね。
それだけだとね。
スピーカー 2
もうちょっと広い意味合いかな。
もうちょっと広い意味合いで、やってるがゆえにつまずきも予防できるかもねっていう意味ではそうだね。
先向けない。
スピーカー 1
目の前に老いが来ないとわかんないもん。老いが。
スピーカー 2
りゅうくんって今はあんまり老いを感じてないってこと?
スピーカー 1
いや感じてるよ。感じてる感じてる。もちろん老眼とかもね、出てきましたし。
体力だってなくなってきましたから、そういうことはわかるんだけど、
そのすごい先の老いみたいなことに向かって、フレイルだっけ?
スピーカー 2
ああ、フレイル。立てなくなっちゃうとかね。
スピーカー 1
そういうことを考えて何かをしようみたいな。
でも長期的な予定を立てれないんだよね、俺ね。
どうモチベーションにしてんのかなみたいな。
まあなんとかなふだろう的にもなってると思うんだけど。
スピーカー 2
モチベーションという意味では、長年付き合ったパートナーがおりますもんで、
その人を、俺一人がその人を背負うことはしないけど、
その人と同い年だしね。同い年だからっていうのもあるけど、
その人に負担をなるべくかけたくない。
いや、出た。またラブ始まった。
上等だよ。
スピーカー 1
いやなんか、パートナーがいろいろイントネとかする人でしょ。
若い子と遊んだりしてるから、その若さに負けたくないとかそういうことじゃないんだね。
スピーカー 2
負けたくないはないね。
そういう意識の時もあったけど、
今や別にそこでショップみたいなことはあんまり考えてないっていうか。
スピーカー 1
同い年だからこそさ、なおさらそういうの見えてくるのかなと思った。
スピーカー 2
そういうので、一人勝手にライバル意識燃やしてた時期は確かにあったよ。
あったけど、もう今はそうではなくて、
あの人がいろんな行動的な人だから、
そこの行動に自分がそれの支障になりたくない。
家でパートナーが介護が必要だから、
飲み会とかちょっといけないんだよねみたいな、端的なそういう話だけど、
そういうふうにはあんまりなりたくないみたいなところはあるかも。
モチベというか、モチベかもしれないけど、危機感のほうが近いかも。
スピーカー 1
そっちか。
スピーカー 2
似合いには。
スピーカー 1
保険かけるみたいな感覚のほうか。
スピーカー 2
そうだね。
あとゲスセバの話ですけど、一日でも長くあの人に行きたいっていうのもあるので。
スピーカー 1
そうですよね。生命保険とかが入ってきますから。
スピーカー 2
そうなんですよそうなんですよ。
何のために公正証書を作ったんだって話になっちゃうんだよね。
スピーカー 1
そうだよね。結婚しただけでいいってわけじゃないですからね、私たちの場合はね。
スピーカー 2
ストレートの方だったら婚姻届一枚出せば得られる、そういったことが私たちの現状ちょっと厳しいので。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それに変わる何かっていうことを考えたときに、やっぱりちょっとエクストラコストが発生したわけですよ。
スピーカー 1
そうですよね。
そのときに。
スピーカー 2
それをミスミス逃したくないっていうのが、まあその方法といいますか。
スピーカー 1
それは大事ですよね。
それはあります。そういう意味ではそれはモチベです。
いいね、いいですよそれは。
一日でも多く生きてる。
スピーカー 2
で、残されたものは全部使い切って死ぬっていう気持ちはずっとあるね。
そうなったらリュウ君たちと一緒においしいご飯食べたいので、つけてください。
スピーカー 1
うかいていこう。
スピーカー 2
もう発想がいいよな。世代でいいよな。
高いご飯って言うとなんかもう、うかいてやっぱり出てくるのいいよな。
で、焼肉って言ったらジョジョエみたいなさ。
そういうね。メディアに読されてていいよね、俺らね。
まあそういうところはありますね。
スピーカー 1
パートナーにも負担かけたくないし、自分にもかからないようにしたいし、みたいなお互いのところもあるし。
スピーカー 2
いいね。
やっぱ足腰がちょっと悪くなっちゃって、動きが取りにくくなったっていうのはちょっとうちは失俗に多かったもんで。
そうなんだ、そういうのもあるね。
おじいちゃんとか結構そういう感じで、俺がもう高校生ぐらいの頃から杖ついて、それがやっぱりだんだんだんだん歩きにくくなっちゃったりとかして。
まあ自分が免許取った頃には、そのおじいちゃんを乗っけてちょっと長通った生活院に通ったりとかね。
スピーカー 1
そういうことをやってたもんだから、現実的にもともと歩けてた人が、車の乗りよりも難儀になるぐらいなことになっちゃうんだっていうのを体感してるから。
スピーカー 2
当時はさ、老化ってこういうことかなって。
パートナーとの関係性
スピーカー 2
年取ったらこうなっちゃうのかなぐらいにしか思ってなかったんだけど。
スピーカー 1
まあいろいろ調べたり。
あんま解像度が低いからね。老いという思いに対するね。
スピーカー 2
老いに対して解像度が低いから、自分もいずれ70歳80歳になったらこうなっちゃうのかなぐらいには思ってたけど。
スピーカー 1
まあいろんな文献に触れたり記事に触れたりすると、それはある程度自分の努力で防げたりもしますよ、みたいな認識が生まれてくるっていうのかな。
だったら、おじいちゃんの不自由みたいなところはあえて防げるんだったら防ぎたいかな、みたいなのもありますね。
ピンピンころりがやっぱ一番いいよね。
スピーカー 2
いや一番いいけど、たぶん現実問題ピンピンころり厳しいと思うのよ。
スピーカー 1
いや厳しいと思う、それももちろん。
スピーカー 2
本当に理想の話でいいよねとは思うけど、たぶん厳しいと思うから、そこもできる限りあんまり苦しみたくないなって思うと、
まあそのために自分の健康がある程度維持しておくのは得策なのかなっていうところですよね。
健康にマイナスになるような要素は、自分のできる範囲で取り除いていく、みたいなことかな。
これから10年経てもそうかなって思う。
スピーカー 1
それが一番効果がわかりやすいっていうのがね、ざっくりと期待できるというか。
今は体とか健康の話をしたじゃない。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
もちろんその先があるけど、50代の10年って言ってもそこまで老いないというか、老いるんだよ、老いるけど。
60から70の10年とはまた違う老い方だと思うの。
そうなった時の、老いに対する、今はどう抗うかじゃないけど受け入れるかみたいな話したけど、
スピーカー 2
結構生き方としてのさ、何やりたいとかさ、こういうのやりたいみたいな。
結構これは、自分でもなんか面白くねえなって思っちゃう話になるんだけど、
俺ね、自分が主体的に何かをやりたいって思ったことってあんまないのよ。
いやーなんか、受け入れで今に至る。
スピーカー 1
だってこのイオカルにしたって、ポッドキャッシュとかをむこくんやんないって、りゅうくんが言わなかったら多分俺一生やってないと思う。
スピーカー 2
で、割と自分の軸までいかないにしても、何か今やってること、定番としてやってることっていうのは、他人発信のことばっかりなんだよね。
自分がこれやりたいから始めたっていうよりは、誰かが一緒にやらないって、りゅうくんみたいに言ってくれたりの方もあれば、
スピーカー 1
それをやってる人からお前もやんなよ、みたいな感じで言わないとか。
スピーカー 2
結構振り返るとそういうことばっかりで。
自己受容と老化防止
スピーカー 1
ポパイの影響とかね。
スピーカー 2
そう、雑身ね。
ポパイだったり、ホットドークプレスだったり、藤原宏だったりそのあたりも、もちろんそういう意味ではあるけど。
スピーカー 1
でもそういうところから取るじゃん。
チョイスするわけだよね。やらないとかいいなと思ったこととかを自分でチョイスをして、できあがってるのがむこくんでさ。
むこくんはどう考えたってさ、それで全然脱個性ではないと思うんだよね。
スピーカー 2
超個性的だと思うんだよね。
そうかな。だったら自分なりの解釈をそこに加えた結果なのかな。
スピーカー 1
そうなんだよね。俺そう思ってるわ。
スピーカー 2
ゼロからのクリエイティブなことが俺は一切できないけど、何か取り入れたものを自分なりに肉付けしたりとかっていうのは好きなのかなって思う。
でもそれがさ、みんなそうじゃない?いわゆる何か作り出すみたいなことってさ、発明家じゃないからできないじゃん。
スピーカー 1
そこの組み合わせっていうか、自分的アレンジみたいな。
そこってすげえ要らない気がするんだよな、今話してて。
スピーカー 2
個性というもの。
スピーカー 1
そうしたら大体みんなやってることなのかもしれないけど。
でもより深掘るとか。
もし他の人だったらここまでしかできないっていうことを向こうからもうちょっと踏み入れるとか。
スピーカー 2
そういう力はあるじゃん、なんかすげえ。
当然興味を持ったことに対してではあるけれども、そこがはっきりしてるのは昔から変わらなくて。
自分が興味を持ったことは自分のできる範囲で結構深掘りできるんだけど、
逆にこれ知っといてたほうがいいんじゃないみたいなこととかがあったとしても、
それに自分の興味が向かないと全く身につかないっていうのはあるかもしれない。
学生の頃だったら、科目ごとで全然はっきりと成績が違うっていうのはあったから、
スピーカー 1
それはあるんじゃないかなって思う。
そこもちゃんと自分の性格だと受け入れてるっていうことなんだよね、たぶん。
そこなんだと思う。
スピーカー 2
それは、もう無理だなって思ったかもね。
スピーカー 1
そういうのも含めてね。
さてさて。
結構なボリュームになってきたので、次回に続こうと思います。
ここからは中尾美恵さんの話を聞いてもらってね。
はい。ぜひ。
まあ負けみたいなもんですけどね。
スピーカー 2
この間、山口美恵じゃなくて、かわいいベイビー。
中尾美恵さんです。
スピーカー 1
中尾美恵さん。
スピーカー 2
美恵つながりだけど。
スピーカー 1
美恵違いだね。
中尾美恵さんの教え
スピーカー 1
中尾美恵さんは、もう楽しく生きなきゃだめよって言ってたよ、福くんに。
二十歳になった福くんに言ってましたよ。
体はね、あちこち痛くなったりするしね。
もうこの先のことなんてわかんないんだから、とりあえず楽しくしておいたほうがいいわよ、みたいなことを言っててね。
いやー、願蓄があるお言葉ですね。
お米を食べたいと思いました。
なんだっけ。かわいいベイベーだっけ。
スピーカー 2
かわいいベイベー、お米?
スピーカー 1
中尾美恵がお米作ってるんだよね、今ね。
スピーカー 2
あ、そうなの?
それは知らなかった。そうなんだ。
かわいいベイベーがお米作ってるんだ。
かわいいベイベーのベイがお米なんですよ。
そういうこと?
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
うわー、すげーな。自分の持ち歌をさ、ヒット曲をそこに。
いや、すごいな。さすがスパークさんに娘だね。
スピーカー 1
スパークしてるよね。スパークリングって言うんだよね。
スピーカー 2
スパークだよ、ほんとに。
スパークリングじゃねえよ、スパークリング。
スピーカー 1
そう、らしいよ。
なんか、たぶんベースはなんか、こしひかりだかなんだかの、ああいう感じだけど。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ブランドマイとして出した。
スピーカー 2
品種、品種からやるとは思えないから。品種でかわいいベイベーだとちょっとね。
スピーカー 1
ベイビーはないよね。
スピーカー 2
すげーなって思うけど。
いやー、そうっすか。食べてみないのかね、かわいいベイベー。
バイタリティーのあるネーミングセンスもね、やっぱりその。
スピーカー 1
いいよね。
もうだってこれで捉えたらベイビーとかはできないんだよ。
キッカー工事だってさ、米作りたかったかもしれないのにさ、ベイビーとかできないんだよ。
Be My Baby。
Be My Babyできないからね、もうね。
スピーカー 2
言えないね。作ってほしいね、キッカーさんとホテル長の2人でね。
スピーカー 1
いろんなベイビー。ベイビーとか、すげーなベイビーいないよ、もう。
スピーカー 2
すげーなベイビーいないから。
スピーカー 1
ね。いろんなベイビー。
いろんなベイビー。かわいいベイビー、いろんなベイビー。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございます。
この番組の内容は2人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。
ノリとバイブスで話しているので、あしからずご了承ください。
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スピーカー 2
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スピーカー 1
ということで、そろそろお別れの時間です。
今回またお会いしましょう。
スピーカー 2
お相手はりゅうとむこでした。
こっちで撮れるんだ。
スピーカー 1
こっちに見えます。
スピーカー 2
ほんとだ。
じゃあまただね。
スピーカー 1
はい。
39:00

コメント

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