1. 虎の威を借る狐/とらのイヲカルきつね
  2. #100 母と山と推しデルモ
2025-05-04 14:40

#100 母と山と推しデルモ

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「高尾山」の威を借る。

#シニアフォーティー 同じ歳ゲイのムコMとりュウRが世の中のひと・もの・ことの威を借りてそこそこ真面目にそこそこ適当におしゃべりする番組です。

・Rが高尾山に登ってきた https://x.gd/takaosan
丹沢の大山じゃない https://tanzawa-oyama.jp/
ビアガーデンのある高尾山 https://x.gd/takaosanBEER
・Rと母とパートナーと
・神奈川の大山は独楽の階段と阿夫利神社
・揉めてたAFURI https://afuri.com/
中村家とか https://x.gd/nayamurayaWIKI
ZUND-BARとか https://x.gd/ZUNDBARtabelog
・AFURIは中村家の兄だった
・Rの家族は大山に定期的に登ってた
・母は喜寿
・朝散歩友達がいる母
・俺達で言うところの飲み屋で会う友達
・名前は知らないけどいい距離の友達
ケーブルカーなどは使って https://www.takaotozan.co.jp/
・朝8時に高尾山口駅
・母と運動っていいなって思った
・元気といえど70代のおばあちゃん
・高尾山に登ったことないM
・プロポーズ寸劇
・【 #072 おっととっと夏汗!ミドル世代の夏対策「猛暑」の威を借る。 https://x.gd/iwokaru072sp
・↑で話したアパレル「BRINGhttps://bring.org/
・高尾山に店舗がある
・でも休みでした
・Mイチオシの店員さん
・デルモ=モデル
・高尾山で収録しよう
・イヲカル in the air(インヂエアー)
・on air(オンネアー)

100回目ということで「♫100 a hundred kisses from イヲカル」という「100」にちなんだ #プレイリスト

【PLAYLIST】
100回のKISS / 松浦亜弥
100% / 小泉今日子
勇気100% / なにわ男子
キミに100パーセント / きゃりーぱみゅぱみゅ
100℃バカンス / 中森明菜
100% / AI
愛 愛 ~100% Pure Love~ / 松田聖子
あなたの100の嫌いなところ / 剛力彩芽
可愛さあまって好きさ100倍 / T.C.R.横浜銀蝿R.S.
Haircut 100 ~バスルームで髪を切る100の方法~ / Flipper's Guitar
百鬼夜行 / 米津玄師
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この番組の内容は二人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。ノリとバイブスで話しています。ご了承ください。

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サマリー

エピソードでは、高尾山でのハイキングや母親との特別な瞬間について話されています。特に、家族とのレクリエーション活動の重要性や、登山中に見える美しい風景についての思い出が強調されています。また、母との思い出や山登りの楽しさについても語られています。さらに、推しのモデルやカフェの話題も取り上げられ、リスナーに日常のエピソードが共有されています。

00:25
スピーカー 1
みなさん、どうも。むこです。 りゅうです。
スピーカー 2
この番組は、シネアフォーティー同い年ゲイのむことりゅうが、世の中の人、もの、ことの意を借りて、そこそこ真面目に、そこそこ適当に、おしゃべりする番組です。
スピーカー 1
はい、どうも。
高尾山のハイキング
スピーカー 1
先日、高尾山に登ってきました。
スピーカー 2
おお、高尾山?
うん、高尾山ね。
大山じゃないよ。山沢じゃないよ。
うんうん、わかるよ。高尾山ね。上にビアガーデンあるとこでしょ?
ああ、そうそうそうそう。
それは今、お母様と2人で?
スピーカー 1
そう、パートナーと。
スピーカー 2
あ、3人で。
お3人様です。
スピーカー 1
それこそ、神奈川県には大山っていうね、よく神奈川県民が登るアプリ神社があるね。
スピーカー 2
はいはい、ありますあります。
スピーカー 1
コマの階段を登っていくね。
スピーカー 2
うんうん。
アプリのラーメンでちょっと揉めてるアプリね。
いや、俺も今話そうとしたけど、いや、ほんとに目の付けどころが同じだなと思っても、ツーポラブルとかさ、そういうとこ引っ張ってくるの好きだよねって思ったけど。
そうね、あのアプリね。
あそこさ、もともとさ、あれでしょ?厚木とかのさ、
ラーメンの話でしょ?
スピーカー 1
そう、ずんどバー、ずんどバーみたいなのやってたでしょ?
スピーカー 2
厚木とかあのあたりにあった店。
スピーカー 1
そうだよね。
アプリがそうだっていうのも繋がってなくて。
スピーカー 2
ああ、そうなのか。
スピーカー 1
アプリがこんな揉めてることになって調べたら、あそこのあれやってた、中村さんとかそういう人だよね、確か社長。
スピーカー 2
そこはちょっと名前はわからない。
スピーカー 1
確か同い年ぐらいだったから、それこそジャスコの前に店舗もあったのね、ラーメン屋が、中村屋かなんか。
スピーカー 2
あれか、ちょっと見た目が結構イケメンな感じの店主さんかな?
スピーカー 1
イケメンだったっけ?そこもちょっと。
スピーカー 2
それでちょっと話題になった時なかったっけ?
スピーカー 1
あ、本当?
いわゆる2000年代前半のラーメンブームみたいな時に、結構時代の長寿みたいな感じで扱われてた人だよね、きっとね。
確かなんかそんな感じがして。
それでなんか知ったんだけど、違ったらごめん。
スピーカー 2
でも今ちょっと検索して中村屋で検索すると、この人だなって俺も記憶あるわ。
パッと見、女性にとてもモテそうな雰囲気の。
スピーカー 1
このアフリーってアフリーなんでしょ?
スピーカー 2
いや、俺そこがアフリーとの絡みはちょっとわからない。
スピーカー 1
あ、これお兄ちゃんなんだ。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
兄がズンドバーとアフリーを恵比寿にやって、そのアフリーがそうなんだ。
スピーカー 2
あ、ほんとだ。お兄さんが中村屋の生徒をペースにしてズンドバーなんだ。
でもアフリーは、ここに書いて、wikiに書いてあるのは東京なんだね。
スピーカー 1
そう、出したのはね。
スピーカー 2
うんうんうん。
そうかそうか。でもまあここの絡みなんだね。
スピーカー 1
だからこそなんか、あのアフリーと繋がんなかったから、
アフリーだったんだってなって調べたら、なんかこの辺の関係だったみたいなことだったんだね。
じゃあご本人じゃないんだ。兄ちゃんだったんだね。
まあいいんだけどね、たかおさんの話。
家族との絆
スピーカー 1
たかおさんは?
昔家族で、うちの家族でよく登ってたのよ。大山。
あ、大山に。
大山登ってて、結構さ、家の行事としてあったわけ。
スピーカー 2
あ、家族の?
スピーカー 1
そう、たまに登るぞみたいな。うちの父親のなんか嫌な感じのやつで。
だけど結局俺がさ、もうさ、20年ぐらい一緒に住んでないから、
まあなんか弟とかとは言ってたらしいんだけど、
たかおさんだったら上までちょっと近いから登るみたいな。
私登ったことないから行くわーみたいな。
僕は七十、今年六で、七か?九十?九十だっけ?
なのにさ、もうピンピンしてんのよ。なんなら俺たちよりも。
朝起きてさ、五時ぐらいに起きてさ、近所の散歩友達っていう人がいるらしいの。
スピーカー 2
あーいいね、それもいいね。
スピーカー 1
そう、名前もあんま知らないんだ。下の名前とかしか知らないんだけど、
なんか散歩のときに毎日会って、
家に来たポンカンとかをあげたりする仲間みたいな。
スピーカー 2
いいほのぼのする。
スピーカー 1
だから俺たちがやってた飲み屋でしか会わないけど楽しい仲間みたいな。
そういうことやってんだよ。
あったじゃん、なんか飲み屋で下の名前しか知らないんだけど、
すごい飲むときすごい楽しい人でさ、
いや面白いよねーって言うんだけど別に普段は遊んだりはしないんだけど、
そこに行くと会えるみたいな人いるじゃん。
スピーカー 2
下の名前すら本名ではないんだよね、きっとね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そういう感じでしょ?わかる。
スピーカー 1
そういうコミュニティがあるっていいなと思って。
今一人暮らししてるしさ。
だからそういうとこに行ったりとか、
一日で結構何分で歩いて帰ってきてとか色々やってるから、
最近はダンス教室に行ってるとかね。
じゃあ無理しないで、下からは登らなくていいからケーブルカーの上まで行って、
でも上まで行ったらいけなくていいから、まあまあ行きましょうって感じで。
で、この間行ってきたんですけど。
朝ね、8時ぐらいに着きたいねって感じで言ったのか、多分高尾さんに。
で、登りましょうみたいな感じで。
結局でも2時間もかからないって乗っちゃったんだよね、ケーブルカーは。
普通にさ、若者が乗ったら余裕じゃん。
だって上まで行ってから歩くからさ。
やっぱそこそこは大変だったし、うちのパートナーも運動好きじゃないから。
日々言いながらも、ちょっと高くないねとか言いながらでも歩いたりとかして。
こういうのも楽しみの一個だよねってちょっと思ったんだよね。
スピーカー 2
こういうのを持ってるのは、アウトドア活動みたいな意味合い?
母親と。
スピーカー 1
母親と一緒に過ごすっていう時間が、わりとどっかに行ったりはするけど、
たとえば美術館とかあったりとか、親戚関係で会わなきゃいけないこととかするけど、
母親と一緒にレクリエーション的なことってあんまりしたことないなと思って。
スピーカー 2
レクリエーションっていうか、一緒に体を動かすとかさ。
そうすると、如実に老けてるっていうのもわかるじゃん。
スピーカー 1
ただ喋ってるだけだと、うるせえな口うるせえババさんぐらいのさ。
歳とってもさ、口だけはほんと手減らず口かなとか。
ほんと変わんないようなこの人とか思ったりするけど、やっぱり体力とか見てるとさ、
やっぱり元気とはいえ70代のおばあちゃんなんだよね。
スピーカー 2
まあまあそれはそうだよね。
スピーカー 1
いざとなったらもう背負っていくぐらいの気持ちで、優しい気持ちで見れたっていうか。
スピーカー 2
いい話じゃないとても。
いい話でしょう。たまにはいい話でしょうと思って。
美しい風景
スピーカー 1
そう結局登って、ちょうど富士山も見れたし。
スピーカー 2
で、ちょっと遅いじゃん。上だから。桜も。だから初桜もいい感じだった。
そうか。俺ね、行ったことないんだよな、ダカオさん。
スピーカー 1
今度行こうよ。つらい思いさせないから。お姫様だと。
スピーカー 2
なんだよ、プロポーズみたいな誘い方。
スピーカー 1
お前のことつらい思いさせないでよ。
スピーカー 2
つらい思いさせない。
みそ汁作ってくれよ。
スピーカー 1
昭和、俺のパンツ洗ってくれ系。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
上まで行っちゃえば楽だよ。
だってカジュアルにさ、ビアガーデンとか行く友達よく行くじゃん。
スピーカー 2
行きましょう行きましょう。
スピーカー 1
多少つらいとこもあるけど、男坂とか女坂とかまだこんな。
スピーカー 2
なんか名前ついてんだよね。
母との思い出と山登り
スピーカー 1
あるけど、まあまあね。
ちゃんと北島札幌が今年は植林を何本寄付しましたみたいなやつがあるからさ。
あ、そうか。地元だもんね。北島札幌さんね。八王子だもんね。
地元だもん。
そうか、そうなんだね。ぜひ。
ちょっとね、登って楽しかったっていう親との話でした。
いや、ほんとうちなんてないんだよ、これ。
そんなことがありましたっていう話。
あとね、前にさ、むこくんがさ、ブリングの話したじゃん。
スピーカー 2
シャツ。
スピーカー 1
夏、これも概要欄に書いておくけど、夏になった時の通気性とか、ピナイっていうちょうどいい。
スピーカー 2
機能性が高い。
スピーカー 1
リサイクルのね。
スピーカー 2
それリセガは高尾さんにあんだよ、あそこ。
そうなんすよ。だからそれを先に聞いてたから、帰り寄ろうと思って。
スピーカー 1
それでむこくんに喋ろうと思ったの。
スピーカー 2
あ、なるほどなるほど。
スピーカー 1
ここが大落ちなんだけど、休みでした。
スピーカー 2
落ちたじゃん。すごい落ちたじゃん。
スピーカー 1
結構限られてるんだね、やってる日の。
スピーカー 2
あ、そうなの?それは知らなかった。
たまたまカレンダーがあって、結構休みじゃんって思った。
スピーカー 1
もちろん土日は絶対やってそうだけど。
スピーカー 2
あとね、去年までは恵比寿に店舗あったんだけど、そこは一旦終わらせちゃって。
まあでも都内にまた作るとは、なんかその時言ってたけどね、店員さん。
俺の一押しの店員さんがいて。
あ、いるんだ。
その人って、インスタのそこの店のアカウントにモデルみたいな感じで出てくる人なんだよ。
服を着た感じで。
てっきり俺はモデルさんだと思ってたら、その人が恵比寿の店行ったらその人がレジにいたの。
俺もう一押しなの。今んとこ本当に。
押し面誰って言われたらその人出てくる。
スピーカー 1
デルモだと思ってたのに?
スピーカー 2
そうそうそう。デルモだと思ってたのにそこに、え、デルモいる?みたいな感じになって。
あ、仲の人だったんだってなり、普段俺はあの、洋服屋さんの店員さんは基本避けて通るタイプなんだけど。
ああ、ほっといてくれと。
いやもう絶対来ないで絶対来ないで。あんたに言わないと買うもの買うからぐらいな感じでいつもいるんだけど。
スピーカー 1
もう自分からすごい、あれですよね、インスタとか出てますよねみたいな感じで。
スピーカー 2
自分から珍しく積極的に言って、まあでもとてもフレンドリーな方で、
普段は企画とか中でやってるんですけど、あのうち人手足りなくて借りられされてるんですみたいな話をしてて。
スピーカー 1
結構ね、こじんまりとしてたもんそこのカフェも。そこねカフェもやってんのね。
スピーカー 2
そうそうそう横にあるよね。
スピーカー 1
そこでもちゃんとスペシャリティコーヒー扱ってるって書いてあったから、どこのなんだろうとか気になりつつ。
ああ、そっかそっか。
ちょっとお休みね。
スピーカー 2
まあまたそれは別の機会に。
推しのモデルとカフェの話
スピーカー 1
じゃあ高尾さんもし一緒に行けたらね、そこに行けるよね。
スピーカー 2
そうね、そこだから日程見といた方がいいね、次はね。
スピーカー 1
うん、行く日をね。
スピーカー 2
そうしましょうそうしましょう。
高尾さんでまたちょっとね、空いてる日だったら上でちょっと収録とかしたいよね。
スピーカー 1
それいいよね、自然の中で。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
よくあるインディエアーで。
スピーカー 2
インディエアー。
スピーカー 1
インディエアー。
スピーカー 2
多分エアー、ネイチャーとか言わずにエアーとか言っちゃう。
スピーカー 1
オンネアーしなきゃいけないから。
スピーカー 2
ああ、いいね。
まあそれはそれでまた考えましょう、そしたら。
スピーカー 1
お願いします。
まあそんなことがありましたっていうね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
お話でした。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今回も最後まで聞いただきありがとうございます。
この番組の内容は2人の記憶によるものであり、正確な情報とは限りません。
ノリとバイブスで話していいので、あちからずご了承ください。
この番組では皆さんからのお便りをお待ちしております。
概要欄のお便りフォームよりお寄せください。
スピーカー 2
Xやインスタグラムもやっています。
感想などお寄せいただけると嬉しいです。
IDはどちらもIWOKARU、
ハッシュタグEOKARU、カタカナでEOKARUでお願いします。
Xは不具合によりハッシュタグ検索にヒットしないこともあります。
引用リポストしていただけると助かります。
その他リンク諸々は概要欄のリンクツリーからアクセスしてください。
スピーカー 1
ということで、そろそろお別れの時間です。
次回またお会いしましょう。
お相手は、リュウと
スピーカー 2
ムコでした。
スピーカー 1
ヒロミのはなかったんだよね。北島ザブロがあったけどね。
スピーカー 2
で、ローランドは?ローランドは?
あ、ローランドもなかったかも。
やっぱりサブちゃんに、あれサブちゃんがやってるから出さばっちゃいけない。
スピーカー 1
そうそう、俺もそれもちょっと思ったの。
14:40

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