00:07
みなさんこんにちは。 自然を癒し、癒され、共に生きる
Nature Healing Projectの森下マキです。 今日は昨日のお話の続きのような感じになるんですけれども、私がね
昔から大好きな玉置浩二さんの コンサートに行ったときにね
無意識のうちに涙が溢れてきたお話をしたいと思います。
近年ではね、玉置さんってすごく評価されるようになってね、一ファンとしてもとっても嬉しいですね。
もちろんあの、お若い頃からね、すごく活躍をされて
みなさんに名前はご存知の方が多かったと思うんですよ。
でも昔からね、ファンの中では、もっと評価されてもいいんじゃないかっていう感覚は多くの人が持ってたと思うんですね。
それがようやく年齢を重ねてから、それに見合った評価がされるようになってきたということが言えると思います。
玉置さんでオーケストラとのコラボがすごく印象的なんじゃないかな、そういうふうに
それで知るようになった方も、そうした話題も含めて知るようになった方も、若い世代の中では多いんじゃないのかなって思ったりするんですけれども。
私も一度だけオーケストラのライブに行ったことがあります。
割と前の方の席が取れたんですね。
2階か3階だったんですけれども、普通にチゲトピアとかで買ったんですけれども、運良くすごく前の席になって
03:04
そうしたこともあるのかもしれないんですけれども、一番最初に歌ってくれた曲で、ものすごく泣けてきたんですね。
まさか泣けてくるとは思わなかったんですね、実は。
なので、何か込み上げてきたっていうよりは、ただ涙が溢れてきたんですね。
それはね、淡路島に来てから行ったので、1年前か2年前なんですよ。
つまり、スピリチュアルの情報を一通り知って、私自身が目に見えている体であるエネルギー体のところがあるっていうのをきちんと認識して、
そこを浄化して保つということを日常的にするようになってからだったんですね。
だからこそ、はっきりと感じたんですけれども、
皆さんね、玉木さんの声というのかな、歌は技術的なレベルを超えているという言い方されているのをよく聞くんですが、
YouTubeなんかでね、専門家の方が解説されているのを聞くんですけれども、あれはですね、私たちのエネルギー体って層になってるんですね。
そこのね、おそらく感情体のところに、感情体のところが共振するんですよね。
ここって波動になっているので、波の状態で受け取ることができるので、そのエネルギー体のところでね。
玉木さんがね、声帯をもちろん技術的にも使われてはいるんだけれども、
いわゆる全身全霊で歌われているからこそ、あれは届くんですね。
つまり、本当に見えない体のところまで、魂から歌っているから、こちらの魂に触れるって言ったらいいのかな。
06:13
そうすると意味にしてもらいやすいかな。
だからこの目に見えているところで受け取ってるんじゃないんですよね。
やっぱりそれができるようになった背景というのは、
玉木さん自身がこれまでね、人生の中で若い時に成功はしたけれども、その後本当の自分になりたいという風に願って、
生きてきて、その時々でクリアするべき課題、人生においてクリアするべき課題というのをしっかりとクリアしてきたからこそ、
おそらく今では完全に魂と一致している状態、ほぼそれに近い状態でいらっしゃるんですね。
だからこそ、今の活躍っていうのがあるんだという風に私は感じています。
少し前に、まだ20代のイラストを描いていらっしゃる方がご相談をね、
受けたことがあって、辛いことが多いという内容だったんですけれども、
その時にね、私がお話ししたことが、
芸術性の高い分野の方というのは特に表現をしようと思うと、
人生の様々な感情を体験することで、そこにね、とても深みが出てくる。
だから、それを作品に反映していくことができるんだよ。
だからこそ、今の辛い体験があるんだよっていうことをお話ししたことがあって、
玉木さんってまさにそのままだなって思ってね、ちょっと思い出したので、
今日は玉木さんの魂の声についてお話ししてみました。
今回もご視聴いただきありがとうございました。