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みなさん、こんにちは。
地球を癒し、癒され、共に生きる、
ネイチャーヒーリングプロジェクトの森下マキです。
今回ね、2回目の投稿で、まだまだ、なんかぎこちないお話になるかもしれないんですけれども、
よろしければね、付き合いください。
今回の内容なんですけれども、
昨日ね、日本人とか日本の土地を意図して浄化をしたので、
その時に感じたこととか、あとはみなさん一人一人にね、
こうしてもらえたらなぁとか、やってもらったら役立つんじゃないかなっていうことをシェアしたいと思います。
昨日はですね、
ブオザの新月、
今日はね、新月なので、
前日ということで、その影響もね、あったのかなとは思うんですけれども、
集合意識の浄化をした時にね、すごく泣けてきたんですよね。
悲しみのエネルギーでした。
私がこうした浄化を行う場合は、
アルクトルスのエネルギー、技術を使わせてもらうんですけれども、引っ張ってくるんですけれども、
クリアリングをね、それで行ったんですね。
その時々ね、感じることって違うんですが、
私の場合は自分の体感を通して、チェクライネで感じることも多いんですけれども、
感情にダイレクトに、特にやっぱりそういった、
打ち合いこもった悲しさのような、やり場のないエネルギーっていうのは、涙で出ることが多いんですよね。
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これまで印象的だった、そうした経験というのは、私の場合は、
専門者の板曲げをしているので、いろんなところに導かれていくんですけれども、
徳島に、徳島のお城のところでね、行った時と、
あとは靖国神社、2年前にね、行わせて回った時っていうのは、
すごくね、悲しみのエネルギーっていうところでは印象的でした。
徳島は、ちょっと別の機会に話したいと思うんですけれども、
靖国神社は、やっぱりどうしてもね、いらっしゃる方の見た目の数がすごかったので、
ものすごいいらっしゃったんですね。
私とパートナーはね、いわゆるツインレというソースが同じなので、
それで2人1セットで、そうしたかなりの数を上げさせてもらうときは、
やっぱり一緒にやらないと危険なので、一緒に行動しているんですけれども、
本当にね、泣けて泣けて泣けてね、
それね、本当になかなか終わらなくて、
どうしようと思ったぐらい、
私たち淡路島に住んでますので、日帰りで行っているので、東京は日帰りなので、
すごくね、警備員の人も見ている中で、わんわん泣きながら雨の中ね、していたことがあります。
悲しみのエネルギーって、
日本人って、やっぱり悲しみのエネルギーって、女性性のエネルギーというか母性なんですよね。
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母性って言った方がしっくりくるエネルギーなんですよね。
母性って言うと母の愛ですけれども、
母の愛というのは、どんなことがあっても受け止められる深い深い愛なんですよね。
それがネガティブな領域に降りてくると悲しみのエネルギーになるんですよね。
だから、なんかね、日本人って、そうした女性性のエネルギーっていうのが強いのかな。
女性性のエネルギーって集合意識よりなんですよね。
元々が、そもそもが性質として集合意識によっているエネルギーになるんですね。
なので、これからは女性性の時代とも言われますけれども、
あれは女性性っていうよりも、これまでが男性性が強すぎたので、
中性的にどちらも使っていく時代なんですよね、本当はね。
水が目指すエネルギーっていうのは。
なので、男性性もクリアにする必要があるんだけれども、
女性性もクリアにしていく必要があったりします。
今回の浄化で感じたように、悲しみのエネルギーっていうのが、
昔じゃないにしても、そうした英霊の人たちの心の深い悲しみ、
じゃあもちろんないんですけれども、
その分私たちはやっぱり幸せな時代に生きているということだと思うんですけれども、
そこまでじゃないにしても、やっぱり悲しみのエネルギー、
今の時代の、なかなか頑張っても報われないとかね、
そうしたエネルギーっていうのが、やっぱり多くの方にあると思うんですね。
なので、できるだけそれを開放して、男性であっても女性であっても、
女性性を開放するっていうことが、まずそれを意図する、意識するっていうことが第一歩なんですよね。
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なんでもそうなんですけれども、意識をして、これに取り組もうって、
意識することで始まっていくんですよね。
その課題を乗り越えるっていうのかな、クリアしていこうっていうことがスタートするので、
まずはそれに気づいてもらうこと。
そうしたら、悲しみのエネルギーって涙で流した方がいいと思うんですよ。
男性の方は特に泣けない方が多いので、
なので、とにかく音楽を私は使うのが一番いいのかなって思うんですけれども、
もちろんスピリチュアルなやり方を知っている方は、自分に合った方法でされたらいいと思うんですが、
音楽の効果ってすごいんですよね。やっぱり涙と音楽自体がね。
その時に聴いて泣ける曲を選んで、それで思いっきり泣くっていうのをお勧めします。
とにかく体験をし尽くすっていうことが大事なんですよね。
その悲しみの体験、涙が出るほど悔しさっていう言い方もあると思います。
そうした経験をしっかりとして、ものすごく悔しかったら、ものすごく悔しいって涙がかかれるぐらい泣く。
それが大事なんですよね。
体験をしっきりと、もうこれ以上はないぐらいっていうぐらい、しっかりと出し切ると、そうすると次に行けますので、そこをクリアしていきますので、
まずはたくさん泣いて、涙を流していただいた方がいいかなって思います。
なので周りにそうした方がいたら、同じようなアドバイスをして差し上げてほしいなというふうにも思います。
特にHSPの傾向のある方は感情帯で共振してしまうので、すごくわかると思うんですよ。
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この人すごく悲しそうだなとかね、そういうのがわかると思うので、ぜひそうした時にはアドバイスをして、
差し上げてほしいなって思います。
ではね、今日は浄化、日本人の意識の浄化から私が感じた悲しみについてお話をしました。
今日も聞いていただきありがとうございました。