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みなさまこんにちは🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 あと10分で12時を回ろうとしている午後の昼下がりではない、まだ午後前、いかがお過ごしでしょうか?
今日は2月の24日、昨日ね、日本の美術全国選抜作家展、上野の森美術館で私の絵も展覧、展示されてたんですけど、
それも無事終わりました。ありがとうございました。見に行ってくださった方、ありがとうございます。 このタイトルは、If you look up, there is love。見上げればそこには愛っていう、日本語で説明の文字もあるんですけど、
そうなんですね。 見上げればそこには愛。それを表現したくて描いた絵だったんですけども、
今回ね、今ね、フェイスブックライブでも熱い思いを語ってきたところだったんですけど、すごく今回ね、刺激がありました。
なんか本当にそのね、全部いろんなところで同じ話してるんですけど、スタンドFMをまたやろうと思ったきっかけが、たまたま出展していた佐藤ひじりさん、
ひじりくんって呼んでいいのかな、ひじりさん、22歳の若さでね、もうなんか障害、あの世界一の障害福祉施設を作ることが自分の将来の夢で、
看護師も取り、事業も自分でやり、絵も描きっていう、なんかものすごいバイタリティ溢れる男の子だったんですよ。
でも彼は、僕はスタンドFMやってるんだけど、その声ですごいファンがついて、絵を買ってくれた絵を見に来てくれたりしてると。
すごく面白いアプローチだなとも思ったし、彼のなんか熱い思いとか、自分の気持ちを発信していく姿っていうのに、すごく感銘も受けたし、刺激にもなったんですよね。
で、私も自分の声が、自分の喋ってる声が結構好きなんですね。
あの声の音っていうよりは、私自身がこの喋ってる声を、特にスタンドFMとか声だけだって思うと、自分のこのバイブレーション、声のバイブレーション、振動っていうのを自分の体の中で感じながら喋れるんですよ。
その感覚は結構好きで、そうだよなと。
逆に最近ちょっと大きなイベントっていうか、に行ったんですよ。
あのなんか、瞑想プログラムがメインなんだけど、めちゃくちゃなんかこう、なんていうのかな、すごい面白いイベントで。
それに関わる人たちっていうのをインスタライブとかで見てたから、どんな人がいるっていうのは、その有名?インスタのその中では有名な人たちっていうのも、
声の、人の前に、見て、あの人、この人だっていう気づきもあるんだけど、
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声、あの人、この人だ、ここに座ってるとか、声で結構その人をなんかキャッチしてたんですよ、私自身が目の前に。
だから耳の情報ってやっぱすごいなと。死ぬ時もさ、あの最後に聴覚が残るって言いますよね。
まあとにかく五感ってすごいんですよね。聴覚もすごいし、嗅覚もすごい。私もね、あのサウジアラビアに、
あのサウジアラビアの国家プロジェクトのリャドシーズンっていうね、あの石油を脱却を試みる王子がプロジェクトを立ち上げた2030年まで続く
エンターテインメントの施設とかいろんなのを起こしていて、
まあそこの中のジャパンエリアのアニメタウンっていうところで、私はパフォーマーとして、
つい最近までやって、2月3日に帰ってきたんですけど、
あ、この話を説明しているうちになんでこの話をしたか忘れちゃったけど、
忘れちゃったよ。そう、だからとにかくね、
発信していこうって思ったし、そのヒジリ君のね、その熱量、すごいなと思った。
で、私も、じゃあ彼はね、すごく自分はもうエゴでやってるんですってそのわかりやすく言ってた。
みんなまあ自分の望みっていうかエゴっていうかでやってるんだけど、
あの私もエゴでやってるし、ただそのなんていうのかな、
あのただすごいそのやっぱいろんなその展覧会には全部いろんなそれぞれの個性あふれるアートがあって、
まあそれぞれそれぞれ何かあるわけですよ。でもたくさんいろんな個性を見ることで、
じゃあ自分は何を目指しているのかとか、自分は何を望んでいるのかとか、
何を表現していきたいのかとか、何を大事にしたいのかとか、
結構こう、なんていうの、自分につき質問を返されたような、なんかそういう感覚になったんですよ。
で、なんか初日すぐ次の日とかにじっくりいろいろ見たときにやっぱいい絵たくさんあって、
なんか私もまだまだだなっていう、なんか熱い、なんかこう燃えるような気持ちも出てきたし、
逆にじゃあ私は何を目指していくのかってすごく思ったんですよ。
で、昨日友達のアーティストとちょっとやり取りしているときに、
でもまゆみさんの絵って、ああ感動しながら描いてるんだなっていうのが伝わるって言ってくれたんですよ。
で、やっぱりその私は自分が心を震えた瞬間にその絵を描きたいし、心の震えをその絵に落としたいんだよね。
だからもちろん意図とか目的とかね、その絵の中になぜこの色にしたかとか、
みんなそういう意図があるっていう話をひじりくんはしてたんだけど、逆に私はどうなんだろうかって考えたわけ。
で、その時にもちろん最終的に意図的に描く絵っていうのもあるんだけど、
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私のベースのベースはただただ私が震えたその瞬間を絵にしたい。
で、その絵を見た人も理屈でもなく、ただただその絵を見ただけで心が震えたり、
なんか涙が出てきたり、なんか熱い訴えかけているものを拾えたりするような絵でありたい。
なぜならば私が今までこの心を震わせてきたものっていうのはそういう絵だったから、
それが情報って、私それが楽しいかな。
そのいろんな美術館とか見に行った時に、そのもちろんその作家さんが意図したなんかあれとかがあるけど、
そうじゃなくて自分がそれを見てどう感じたか、どう震えたか、何がくっつき動かしたのか、
なんかその何を心を動かすかはわからないけど、その心を動かす何かでありたいなってすごく思ったんですよ。
それが何だっていいっていうか、なんか私はたくさんいろんな絵を見て、その絵の前ですごい何度も泣いたことってたくさんあるんですね。
それはなぜかっていうと、その人がその時に描いたそのバイブレーションが伝わってきて涙が出てくるんですよ。
なんかその光とか、そのなんか憂いた感じとか、その細かな繊細なその自分が感じたものを表現している、
それが伝わってきて、その空気感が伝わってきて、そこに感動するんですよね。
だから私が伝えるべきものっていうか、私が伝えたいものは空気感、心の震え、その人を何か動かす何かでありたいなって、
そういうことを改めて思えて整理できたんだよね。
それがすごい今回の収穫でしたね。
ということがこの今回の熱い思いとして、スタンドイフームに入れさせていただきました。
今後はね、音の配信って、なんか場所を問わないし、なんか目で追う必要がないし、
この音だけでいろんなことが伝えることができるってすごく面白いものだと思うので、
12時の鐘が今鳴ってますけれども、これをね、毎日ね、自分が何を感じてるか、
嫌な気持ち、いろんな気持ちがその時に起きてるけど、それはすべてその人が望みの道へ、本当になりたい自分になっていく道だっていうことを、
私自身も見せていきたいし、一緒にみんなで自分の世界、絵だってそれぞれの個性があるように、
自分にとっての正解っていうのは自分が決めていくものだから、
それをそれぞれの道で見つけていってほしい、同志でありたいなと、リスナーさんと共にいきたいなと思ってますので、応援よろしくお願いします。
それでは、聞いてくださりありがとうございました。ファンタジースタマユミでした。
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また、まゆにゃんこチャンネルでお会いいたしましょう。
アディオス!