【子育てチャレンジLIVE#002】好き嫌いどうしてる?
2026-09-16 22:03

【子育てチャレンジLIVE#002】好き嫌いどうしてる?

献立の考え方動画コース準備中ですのでしばらくお待ちください😌
毎週水曜日お昼〜は3人のお子さんの子育て真っ只中のことさんと子育て中のリアルな気持ちをテーマにお話ししています。

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子育て期間を「未来を創る時間」に。 
子育ての葛藤を、私自身の『知性』と『成長』に変えていく。
子どものことも、私の未来も。どちらにも真剣に向き合うからこそ、正解を探して人知れず焦ってしまう。
ここは、そんな「あなた」のための小さな実験室です。
誰かの正解を急いで探すのではなく、モヤモヤを自己理解のヒントに変えながら、プロセス自体を一緒に楽しんでいきましょう。

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「自分の意思で生き方を選び、幸せに生きる人」を増やすため、内面(自己理解)と具体策(ビジネス構築)の両面から伴走するNLPライフコーチ / マーケティングデザイナー。
権威や所属のステータスに依存せず、自分の足で立つための「生きるリテラシー」を提唱。国家資格(キャリアコンサルタント)も「本質的な価値提供に資格は不要」と潔く手放す。現在はオンラインスクール「Y.labo」を運営し、自己理解をビジネススキルに昇華させる『インナービジョンプログラム™️(IVP)』などを展開中

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サマリー

このエピソードでは、子育て中の「好き嫌い」という普遍的なテーマについて、ナビゲーターのゆかさんと3人のお子さんを育てるママの琴さんが語り合います。琴さんの家庭では、子供たちが「食べたいものが食べたい時に食べられない」という状況で喧嘩になることはあっても、特定の食べ物を極端に嫌がる「偏食」は少ないとのこと。その秘訣として、昔から「一口は食べようね」と伝えていることや、子供が「嫌だったら出していい」と許容する姿勢を保ちつつも、食べ物を粗末にしないという親の信念をぶらさないことが挙げられます。食感の好みで食べない場合でも、細かくしたり工夫することで食べられるようになり、子供の「嫌」を観察し、その理由を理解しようと努めることが大切だと語られます。また、食べ残しについても、すぐに捨てさせず、後で食べるかどうかの選択肢を与えるなど、食に対する感謝の気持ちを伝えるルールが紹介されます。ゆかさんは、琴さんの「食べ物を粗末にしたくない」という信念を一貫して持ち続ける姿勢を称賛し、それが子供の好き嫌いを減らす要因ではないかと分析します。この対話を通じて、リスナーは子育てにおける「好き嫌い」への向き合い方や、親自身の信念を大切にすることの重要性について、新たな視点を得ることができます。さらに、料理のレパートリーを増やすための具体的な工夫や、調理器具の活用についても触れられ、子育て中の親が楽になるためのヒントが提供されます。

子育てのリアルな悩み:好き嫌いについて
こんにちは、Y.labo for Mothers編集部、今村由加です。 この番組は、毎週水曜日お昼12時半から、私今村由加と現役ママ、子育て真っ最中の琴さんと2人で、
子育てのリアルなお悩み、お話を皆さんと共有しながらしていく番組となります。 ということで、琴さんをお呼びしたいと思います。琴さん、こんにちは。
こんにちは。お願いします。よろしくお願いします。 ということで、今日のテーマなんですけれども、今日はね、結構誰もが一度は
ぶち当たるだろうというテーマを選んでみました。 好き嫌いについて。 好き嫌いどうしてますか?というのを
結構、皆さんそれぞれで違うんじゃないかと思いますけれども、 琴さんどうでしょうか?好き嫌い。
好き嫌い。
何が嫌だって、なんか、 というのはないんですが、なんだろう、結構、
お兄ちゃんと真ん中の娘で、その時その時食べたいものが違くて、喧嘩になったりとかするんですよ。
嫌いとかじゃないけど、自分が食べたいタイミングに食べたいものが食べられないことでのってことですか?
そうです。例えば、真ん中の娘はパスタがいい。 上のお兄ちゃんは、いや、俺はカレーがいい。
あー、なるほどね。 それが結構、うちはあります。
琴さんの家庭での「一口は食べよう」ルールと食感への対応
でも、3人いらして、あれですか、お一人ぐらい、なんかこれが絶対食べられないとか、変食気味だったりとかっていうのってなかったですか?今まで。
うちはそんなになかったんですけど、
なんか、うちは基本的に一口は食べようねっていうのを昔から言っていて、
なので、それが今、お兄ちゃんとかもずっと、それこそ離乳食の時から一口食べとこうねってずっと言ってたので、
なんか、本当にこれが嫌いっていうのは考えてみたらないなっていうのがあって。
じゃあ、だいぶあれですね、でも、子育ての中での結構大きな悩みな方って多いと思うんですけど、変食とかって。
はいはいはい。
そこのところを、結構軽やかにクリアしてきたって感じですね。
そう、私はなんかもう、どちらかで言ったら、結構聞かれることは多いんですよ。
変食ない?と、ママ友とかに。
聞かれることが多くて、うち基本的にないんだよねっていう話になることが結構多いんですよ。
あ、そうなんですね。
そうなんです。でも、どちらかで言ったら、工夫してることは結構あって、
あ、そこ聞きたいですね。
あ、そこですか。
食べ物の変食はないんですけど、どちらかで言ったら、感食がうち結構気になっちゃうみたいで、
例えば、
お子さんの方が気になる?
あ、そうです。
あの、玉ねぎとかも、少しでも大きいと、口の中で残るのが嫌だっていうのがあって、
あ、感食って感食ね、口触りの感食ってことですね。
はい。
あ、感食すいません、私あの感食、間に食べる感食かと思ってました。
感食、食感ってことか。
食感です。すいません。
いいえ、全然全然。
食感、食感です。
はい。
なので、玉ねぎとかも、すごく細かくしなかったら、本当細かくしてなかったりすると、なんか気になるみたいで、
ぺって出すんです、お兄ちゃんは。
あ、玉ねぎ自体が嫌いなわけじゃないけど、ちょっと自分の好みのサイズじゃなかったら嫌みたいな。
あ、そうです。
それは今もあるんですね。
はいはい。
なので、すごくハンバーグとかも、それならすごく細かく切って、入ってるか入ってないかぐらいにしないと、
なんかこれ玉ねぎちょっと大きいとかっていうのはあるんですよね。
あ、ってことはひょっとしたら玉ねぎは本来苦手なのかもしれないってことなのか。
そうかもしれないですね。
苦手だけども、小さくしてくれれば食べれる。
はいはいはいはい。
っていうことなのかもしれないです。
なるほどですね。
はい。
子供の「嫌」を受け入れつつ、食べ物を大切にする姿勢
他の子供さんもですか?
えっと、娘に関してはなくて、一番下は、お兄ちゃんお姉ちゃんが食べてるのを見て、食べるっていうことをしてるので、
あ、なるほどね。
もう食べてったら食べるもんだ、みたいな感じでやっててる。
はい。
やっぱりでも、例えばトマトとかも、皮は嫌だ、みたいに一番下の子も。
食べるけど、口の中に残るのが嫌だって言うんで、結構出したりとかはあるんですよね。
あ、そんなときは、3人3様違うと思うんですけど、どうやって対処してるんですか?
うちは、嫌だったら出してねっていう、一口入れて嫌だったら出してねっていう感じでやってます。
そこはもう許容するってことですね。
はい。
最初から剥くとかじゃなく、皮を剥くとかはせずに、トマトはこういうものなんだよっていうのを分からせた上で、
口に入れてみて、嫌だったら出せばいいっていう。
次も同じように出すんですか?
出します。
もうみんなと同じ形で、今日はこの料理の形式だったらこれ、皮剥いてあげるとかもせずにね。
はい、出します。
それでも、2回目もやっぱり一口は食べてねって言うんですか?
もう自分から出してます。嫌だとか言わずに、嫌なんだなってそれで私は判断をするというか。
そのとき何も叱ったりとかはしないんですか?
あ、しないです。
感触が嫌だとか、何が嫌だったっていう嫌だったものを聞き出して、
そっか、嫌なんだなと思っても、
あ、その子はそういうふうに言って、自分で嫌だったら出すんだって、その子の嫌なものを見ながら、
とてこれを最初からじゃ嫌だからって言って、剥いてあげちゃうのもちょっと違うなっていう、
私の中の考えです。
で、残しちゃって、例えばまだ残りがあったりしたら、それは残してもOKなんですか?ルールとして。
ルールとしては、これどうするって言って、もうちょっと時間経ったら食べるって聞いてみたり、
捨てるっていうことに関して、私はちょっとなんかこう、それはちょっと違うんじゃないかなっていう私が思ってることなので、
残したら次どうするっていうことを、彼女彼らに聞いてみて、捨てちゃっていいっていう、
考えはしないでほしいっていう私としての方針なので、食事は。
なので、残さずに食べようっていうのを伝えて、どうして食べられないってまず声掛けで聞いてみて、
その子の中の子、お腹がいっぱいで食べられないなのか、本当に嫌で食べないのかっていうのをはっきり聞いてみて、
でもママは捨てるのはちょっと嫌だから、なんで嫌だかわかるよねっていうことをまず、食べ物には感謝しようっていうことを伝えて、
その上で、でもちょっとお腹いっぱいなんだって言ったら、じゃあまた捨てるのは嫌だから取っておくからまた食べようかっていう、
お腹すいたら食べようっていうふうな、うちは食事のルールというかにしています。
ぶれない親の信念と子供の成長
なるほどね、今伺ってて、多分そこが成功の秘訣なのかもなって思ったのが、
コトさんがルールをぶらしてないところ、何がルールで正解なのかって、別にこういうのって正解はそんなにないと思うんですけど、
例えばその子その子によって対応を変えるとか、そういうのじゃなく、ママはこれがこうしてほしいっていうルール、
食べ物は捨てたくない、粗末にしたくない、で、それをどうするかっていうのをあえてせかすわけでも、
強要するわけでも、肩代わりしてあげるわけでもなく、割と根気強く淡々とそのルールを守ることに、
ぶれずに集中しているなっていうふうに思ったんですよね。
そう、今ゆかさんにそう言われて、確かにぶれてないなって、今自分でこう、なんだろう、気づけました。
でも確かにぶれてないなって。
それなんか今、私も実はあんまり子供の好き嫌いで苦労したことがない方なんですけど、
言われてみたら、同じような感じだったなって今思ったんですよ。
食べれるものに寄せたり、今日は食べなくてもいいけど、
自分が急いでる時とかもう食べなくてもいいよとかそういうこともせず、
食べることに関する絶対守りたいルールみたいなものは外さずに守るようにして、
そうすると子供の舌も常に同じじゃないので成長するに従ってだんだん食べる量も増えてきたりだとか、
食べないと動けなくなってくるっていうかね、体が大きくなるからっていうので、
だんだん食べられるようになってきたんじゃないかなっていう、
ぶれないっていうところがすごい成功の要因なんじゃないかなって思いました。
ですかね。
だからそれを多分誰かだけちょっともう、
例えば食べるのが遅いから残してたりしたらもういいよって言って、
代わりに食べてあげたりとか剥いてあげたりとかすると、
そのルールが崩壊して好き嫌いっていうものの、
好き嫌いをしてしまう隙を作ってしまうんじゃないかなっていう。
好き嫌いってやっぱね、いろんな原因というか要因によって思い出されるものだと思うんですよ。
一つの行動のパターンとして。
だから対応の仕方もそれによって違うし、
単に、たださっき何で嫌いなのかっていうのをすごく観察してるっていうのもすごいなと思って、
単純にね、大きさが苦手だからとか食感が嫌いだからとかで食べないのか、
実は例えば3人もいたら、
お兄ちゃんたちだけあんなのなのに、自分はこうだから嫌だとか、
そういうこうもっと根深いところでの原因な可能性もあるじゃないですか。
気を引きたいとかね。
そうですね。
だからそこって、それはそれでまた対応って考えないといけないし、
どうしたらいいかっていうのは自分で親も考えていく必要あると思うけど、
なんかあくまでも食事っていうところにおいて、
食べ物は粗末にしたくないっていう、
そのお母さんの一番信念のところをぶらさずにずっとこう怒るわけでもなく、
淡々と伝えつつ子供たちの成長を待ってるっていうのが、
なんかすごい、もう私は今更ですけど、すごい見習えるなって今思いました。
本当ですか?
はい、すごいすごいと思いました。
好き嫌いの要因と親の対応の難しさ
どうか好き嫌いってなった時に、あれうちの子そういえば好き嫌い、
好き嫌い、なんかほんとこれ食べたくない、嫌だみたいなのってないなって改めて思って、
でもそれをこうなんか深掘りしてて、よく考えたら、
あ、それって私がちょっとした食事に関しては、
考えているものの根本的なものが伝わってるんだって、
ちょっとなんか自分で気づけました、私も今日。
あ、それでいいんだって、ちょっとなんか不安に思ってたことが少しあったんです。
これはちょっとなんか、なんだろう、食べなくていいよっていうことがいいことなのか、
やっぱりその場で見てたりすると、すごくなんか自分と葛藤することはあるんですよ。
なんかこれはちょっと本当に嫌だって言ってることを受け入れた方がいいのか、
いやちょっと違うのか、
根本的にでも食事のことに感謝してほしいっていうことがある、
親としてのこの考えは、でも確かにぶらすと、
子供もそれがありっていう風になっちゃうんだろうなっていう考えが、
ちょっとなんか響いていいのか、みたいな葛藤は正直あったんですよ。
でもなんか今日、こういうふうにゆかさんとお話ししてみて、
あ、これは私の正解があるわけでもないかな、
ゆかさんの中での正解だし、今すごくうまくいってることなんじゃないかなって思いました。
よかった、なんかちょっと、あ、じゃあよかったって思いました。
なんかやっぱ食事ってすごくね、食育っていう言葉もあるように、
1日普通に考えて3回、子供の場合は3回ですよね。
大人は2回とか1回の人もいるけど、3回食べるものだし、
死ぬまでずっとやらないといけないことだから、
問題になる、自分自身の問題が出やすい、一生涯にかけて出やすい行動の一つだと思うし、
かつやっぱりいろんなアプローチをするにあたって、
毎日毎日食べるっていうことはやめないことだから、
そうやって自分の信念をぶらさずに接していくことで、
回数も多い分なんかそこがぶれなければ、
伝わる部分っていうのも多いんだろうなっていうか、
力があるとこなんだろうなっていうふうにも思いましたね。
なんか目先のその食べないということにとらわれずに、
もうちょっと自分の本当に信念のところを貫くっていうのが結構大事だし、
それをすごくうまくやってるなと思いました。
昭和時代との比較と現代の子育てにおける葛藤
昔私たちの小っちゃい、昭和の時代なんかっていうのは、
本当に怖いお父さんがいて、食べないんだったらもう避けてしまえみたいな、
そういうご家庭ももっとあったと思うんですけど、
ありますね。
私たちの小っちゃい頃はそうだったですけどね。
今はなかなかそこまでするよりも、
わりとどっちかというと子供修道とか、
親も忙しかったりとかして、
もう泣かれるぐらいだったらいうことを聞いちゃった方がっていう、
ついグラッと心が揺れる時ってあるじゃないですか。
ありますあります。
だけどそこで、例えば食べ物に関しては、
もう粗末にすることをママは絶対許さないよっていう強い信念のもとに、
それを怖く伝えるのではなくて、
ちゃんと待ってあげるとかね、
食べられない理由をちゃんと、
言葉だけじゃなくて観察してあげて、
ちょっと工夫をしてあげるとか、
そういうので待ってくれるお母さんっていうのは、
すごくね、それこそ自分自身が、
ちゃんとできてないと、
余裕を持って子供に接するって一番難しいことかもしれないけど、
でもなんかすごい、
ちょっとできそうな感じもするなって思いました。
本当ですか?
いや多分ね、ちょっと参考になるというか、
逆に自分を振り返ってみるのに、
今日のお話ってすごく役立つんじゃないかなというふうに思いました。
子育ての振り返りと自信への繋がり
本当に私なんか今すごくそれ思って、
なんか子供の好き嫌いから、
なんか私ってみたいな、
私これでいいのかなとか、
私これでよかったかなみたいな、
振り返ると、
自分のやってきたことが目の前で、
映し出されてるというか、
なんか自信につながるなって思った。
本当、あとはなんか、
全部がうまくそうやって信念を持ってとかすると、
今度は完璧主義みたいになっちゃうと思うので、
コトさんの場合は結構、
食事って多分ご家庭の作物を育ててらっしゃるとか、
そういうのも含めて、
食べ物に対する思いとかっていうのが強いので、
多分食べ物に対しての信念を貫くっていうのが、
わりとやりやすい分野だったのかもしれないかなと思うんですよね。
そうですね。
例えば、他にもっとそういうのが
食べ物じゃないかなっていうところであれば、
絶対人に対しては、
笑顔でいるようにするとかいうのをやるとか、
優しくするとか、
ごめんねをちゃんと言えるとか、
そこだけはぶらさないみたいなものを、
なんか一個持っとくと、
意外とそれが他のことにも波及して、
うまくいくのかもしれないなっていうのもね、
子供って結構よく見てるからですね。
そうですね。
この親は多分ここだけはぶらしたら怒られるだろうなみたいな。
ありますね。
そういうのも怒られるっていうのが嫌だからっていうのを含めて、
結構ちゃんと観察してくれてると思うので、
この時はこっちだけど、
この時はこっちみたいなのって迷っちゃうから、
ここでわがまま言っても聞いてもらえるかもしれないなみたいなことで、
本来は生まないような好き嫌いとか、
わがままとかを産んじゃうかもしれないなっていう風にも思いましたね。
そうですね。
いやでもすごいなんか、
料理のレパートリーと調理の工夫
すごい勉強になりましたというか、
参考になりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんかね、見直す機会になってよかったと思います。
すごいすごいと思いました。
ありがとうございます。
でもなんかそれこそ、
この料理のレパートリーみたいなのは、
本当になんか以前、
ゆかさんとお話した時に、
ゆかさんのやり方を知ってると、
なんか全体的に食材がなんか置いとけば、
何でもこうなんとかなるなって思うんで。
大人用と子供用と分けたりとかも、
全然簡単にできたりするので、
本当にそう思います。
だから、
そんなに複雑に考えずに、
食材と調理方法と味付けぐらいの感じで、
ざっくり考えておくと、
その分岐をどうさせるかみたいなところで。
そうですね。
そうなんですよ。
だからゆかさんがいても。
そうなんですよね。
だから離乳食の時とかは正直、
一番目のお兄ちゃんの時は離乳食とか、
すごいもう必死に頑張ってて。
頑張りますよね。
てんやわんやしてたんですけど、
なんかこのゆかさんのコンテンツの中にある、
料理の。
こんだてのやつですね。
こんだてのやつ。
もうすごく見てて、
これめっちゃすごいいいじゃんみたいな。
みんなに知ってもらいたいわみたいな。
あれはほんとみんな知ったら、
直前まで何も考えなくても、
なんとかなるようになるかなと思うので。
ほんとみんな食べるもの一緒だからね。
そんなに複雑に考えずに。
今はね、
調理器具も便利なものがいっぱいあるじゃないですか。
あります。
だからちょっとだけ火を通して、
長く通して、
ちょっとだけ柔らかくするとか、
小さく刻むとか、
そんなことだけでも随分バリエーションも変わってきて。
まさにそんなのは、
なんて言うんですかね。
今日言った好き嫌いっていうものを考えた時の、
一番末端の対処法として、
現実的な対処法として、
持っておくと自分、
お母さん自身が楽になるスキルかなっていう風にも、
思ったりするので、
どこかでね、
そういうのを勉強するというか、
知っておくっていうのは、
いいんじゃないかなとかって思います。
はい。
色々勉強していただいてます。
リスナーへのメッセージと今後の展望
ちょっと気が向いたら、
料理のコース、
概要欄に貼っておきますので、
必要な方がいたら、
お持ち帰りいただけると思います。
ぜひぜひ。
ということで、
今日もありがとうございました。
ありがとうございます。
ぜひ聞いてくださっている方、
こんなこと話題にしてくださいっていうのがあれば、
レターとかでお寄せいただければ、
話題として取り上げますので、
お気軽にお寄せいただければと思います。
それではまた来週よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
失礼します。
お願いします。
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