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雑談:アニメ/オリエンテーリング/引っ越し #15
2026-05-17 48:37

雑談:アニメ/オリエンテーリング/引っ越し #15

  • 上原34歳の誕生日(収録日当日)
  • 今日も左ききのエレン
  • 日本三國
  • オリエンテーリング
  • 引っ越し
  • 期待値の話

---

 

J(けちーん)

1991/03/21生まれ、北海道出身。ソフトウェアエンジニア

https://x.com/kechiiin_

上原

1992/05/15生まれ、鹿児島出身。エンジニアリングマネージャー

https://x.com/fumiya_uehara

 

---

 

BGMは「くれっぷ」さんの⁠⁠⁠⁠⁠Art Break⁠⁠⁠⁠⁠を使用させていただいています

感想

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サマリー

このエピソードでは、まず上原さんの34歳の誕生日が話題となり、大人になってからの誕生日の過ごし方や、職場でのささやかなお祝いについて語られました。続いて、Jさんが視聴中のアニメ「左ききのエレン」について熱く語り、ロックアウト編や岸上、神谷チーム、そして集中力の正体に関する教授の理論など、作品の深掘りが行われました。漫画版の複雑な連載形態や作画の違いについても触れられ、原作の魅力が強調されました。 その後、上原さんはアニメ「日本三國」の面白さを紹介。核戦争後の日本が三つの国に分かれて争うという独特の世界観や、登場人物たちの熱い関係性、特に主人公の漢字とツネちゃん、軍師の核の役割について詳しく解説されました。また、各国の政治体制の違いが作品の面白さを深めている点も指摘されました。 さらに、Jさんは家族で挑戦するオリエンテーリングについて語り、地図とコンパスを使った山でのポイント探しという競技の魅力や、等高線を使った地形の読み方への興味を共有しました。車のカーナビの地図表示設定(北固定か進行方向固定か)に関する個人的なこだわりも披露され、地図への深い愛着が伺えました。最後に、上原さんの引っ越し準備から、タスク管理の重要性や、約束を守らない人でも好かれる理由を「期待値」で説明する興味深い議論が展開され、信頼残高の概念が語られました。

上原さんの誕生日と近況報告
スピーカー 2
いつもの雑談、まじめな技術。略して、いつまじラジオのJです。
今日は雑談会、近況報告会ですが、何か最近ありました?
スピーカー 1
そうですね。今日、誕生日です。
スピーカー 2
おめでとうございます。5月15日、おめでとうございます。何歳ですか?
スピーカー 1
34です。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 1
もう、見えてきたな。
スピーカー 3
何が?
スピーカー 1
40。
スピーカー 3
34で40見えてきたなって、そんなもんか。
僕が35か?わかんなくなるんだよな。35なはず。
スピーカー 1
3月ってこと?
スピーカー 2
3月で30。
だから、上原さんとうちの妹が一緒なんですよ。
スピーカー 1
え?歳がってこと?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
誕生日が。
スピーカー 3
誕生日がね。年が10月で。妹、学年2個違うのに、年の1個差しかない期間長ぇなって思ってたから、多分合ってる。
スピーカー 1
いや、まぁそうだね。そりゃそう。
スピーカー 3
誕生日って何するんですか?上原さんとかだと。
スピーカー 1
いや、何もして…え?すごいね、確かに。だいぶ何もしてないよ。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 1
長い間。
スピーカー 3
ずっと仕事ばっかしてて、で、彼女とかいれば彼女もあるかもしれないけど、もう仕事ざんまいだからそれもないし、僕とか家族いるからやっぱそこにあるけど、そうじゃないってやっぱないですもんね。
スピーカー 1
ない。
スピーカー 3
その近くに友達はいないですよね、多分。
スピーカー 1
いない。
スピーカー 2
確かにそうなるとまぁそうだよね。
スピーカー 1
ないね。本当にない。普通の日と一緒。
スピーカー 3
気持ち職場でお誕生日みたいなのがちょっとあるぐらい。
スピーカー 1
あるぐらい。
スピーカー 3
まぁそんなもんすよね、多分大人になって、他社等の家族ではあっても他人とはそんなないというか。
スピーカー 1
そうだね。
まぁ、うーん、そうだな。そんなに祝われるのとか得意じゃないから。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そう、まぁいいんだけど別に。
アニメ「左ききのエレン」深掘り
スピーカー 2
いやまぁそうっすね。
まぁじゃあ僕の話でいくと、まぁ何回か話すし、この後今後も話すんですけど、左利きのエレンアニメ見てますが面白いですね。見てますか?
スピーカー 1
はい、見てます。
スピーカー 3
どこまで、今ロックアウトまで出てるけど。
スピーカー 1
え、ロックアウトまで見たよ、あれだよね、あのなんだっけ、同じような天才みたいな。
スピーカー 3
あぁ、岸上が出てきた、多分。
スピーカー 1
見せる天才か。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
見せる天才に、見る天才が絶望したところ。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
そうですね、ちょっと今ネタバレ話してますが。
スピーカー 1
あ、ちょっと待って。
スピーカー 2
いやぁ、そうっすね。
まぁだから、結構あの岸上も今後の話とかには大きく絡んでくる重要人物ですから。
スピーカー 1
そうだね、確かに。
スピーカー 2
まぁ同じくらい出てくるかな、エレンと岸上って。
より主人公に距離が近いのは、今後距離が近いのは岸上なんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そっちの方が、だから出てくるかな、直接絡んでくるかな、ストーリーには。
いや、なんか、エンジンかかってきたね。
スピーカー 3
あぁ、まぁそうですね。
スピーカー 1
やっぱ1,2,3話あたりまでは、なんかあんまり微妙、微妙っていうか。
スピーカー 2
あぁ、そう。
スピーカー 1
あの、なんか、やっぱ、なんか主人公がやっぱ、本当に、なんだろうな。
普通だから、普通だけど頑張ってるっていうのは、なんかちょっと厚さがあって、まぁなんか見てて。
なんか愚直でも、こうめげずに頑張る姿ってなかなかね、見れるもんじゃないから。
みんな諦めちゃうし。
スピーカー 2
まぁでも3話とかは厚かったけどな。
スピーカー 1
3話はまぁ一応厚かったけど。
スピーカー 2
社会人になって神谷チームに入った話ですよね。
うん。
スピーカー 1
でも、個人的にやっぱ6話は面白かったなぁ。
スピーカー 2
6話ってどう始まったんだ。
スピーカー 1
あぁ、でもだから結局、エレンと同じ、あの教授いいよね。
スピーカー 2
あぁ、あの教授ね。
そうそう。
だから、あの教授が、まだ出てないのかな。
スピーカー 3
あの教授が書いた、作品の中で書いたビジネス章があるんですよ。
そこで、それが集中力の正体みたいな感じのことが書かれてる本で、
スピーカー 2
それが、それに関連する漢字なのかな、たぶん。
が今月か来月出るんですよ。
スピーカー 3
そのカッピーさんが書くビジネス章。
僕はそれ買うんですけど、たぶんそれをいつかまた持ってくると思います。
スピーカー 1
あぁ、あの教授が書いた、まぁ確かに集中力ってめっちゃ語ってたよね。
スピーカー 3
そうそうそう。あの教授ね、集中力の話得意だから。
スピーカー 1
あぁ、なるほどね。
スピーカー 2
いやなんで、それ、あと、それに関連して、ちょうど今、
集中力の正体に関するノートを、そのカッピーさん、作者が書いてて、
本来有料なんですけど、1週間、何日か前から1週間だけ無料公開とかもしてるんで、
スピーカー 3
たぶん、まだちょっと僕も読んでないですけど、面白いと思うんで、ぜひ読んでほしい。
スピーカー 1
わかりました。
スピーカー 2
はい。ちなみに今後、出て、まだ出てないよな。出てくるんですが、
集中力っていうのは、長さ、深さ、速さ、この3つの定義があって、
それで人それぞれ、早いけど短いとか、深いけど入るのに近いとか、
スピーカー 3
そういういろんなパターンの話があるんで、ぜひ読んでみてください。
スピーカー 1
結構なに、集中力ってあの作品にとって重要なの?
スピーカー 2
重要。
スピーカー 1
あぁ、そうなんだ。
スピーカー 2
後半ほど重要かな。
最初のうちはそんなにだけど、後半になればなるほど、
あのすごい結構絡んでくるんじゃないかな。
スピーカー 1
だって、ねえ、それで本、作者が書くっていうぐらいなら、相当テーマにしてるってことだろう。
スピーカー 2
うーん、そうですね。
で、その、教授の、あの岸あかりのお母さん。
スピーカー 3
その、話があったと思うんですけど、ブランドの服っていうの。
スピーカー 2
そのお母さんも、あの教授の教え子なんですよ。
スピーカー 1
ほう、なるほどね。
スピーカー 2
で、それを拡張し、アンナ騎士っていうブランドなんですよ。
スピーカー 1
なんか言ってたか、言ってた気がする。
スピーカー 2
言ってたかな。
スピーカー 1
言ってたような気がする。
スピーカー 3
アニメで見たのか、漫画で見たのかわかんなくなってるから。
その人も、そのアンナ騎士も、その絵を元にしたものを使って、自社のランクみたいなの作ってるんですよ。
スピーカー 2
なんて言ったかな。
まあその自社内で、マックス10。
で、7、まあ10って理論値みたいな感じで、実際たぶん10の人は存在しないぐらいな、もう最高レベル。
で、まあ7の時点で、もうその世代のトップクラスみたいな。
トップクラス8だったかな。
スピーカー 1
え、何のあれだっけ、段階だっけ。
スピーカー 2
アンナ騎士が定義する、そのクリエイターレベルみたいな。
スピーカー 1
それは何、番人になる。
自分の会社とか自分のこの業界に対して。
スピーカー 2
まあ番人に対してかな、基本的に。
スピーカー 1
ああ、なるほど、全員体に対してってこと。
スピーカー 3
うん、だからまあクリエイターを図る物差しみたいな感じで、作中、後半も本当にすごく出てくるんですよ。
スピーカー 1
クリエイターって何、いろいろあるじゃん。
スピーカー 2
あるんで、結構いろいろ全般的に言ってますね。
スピーカー 1
ああ、そうなんだ。
スピーカー 2
なので汎用的な数人として扱ってるんですね。
だから、まあ今後まだまだ出てこないんで言うんですけど、神谷先輩は7なんですよ。
スピーカー 3
でもアンナ騎士とか、今後出てくる別の世界、グローバルな航空会社とかには8とかもやっぱりいるんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、これは、あの、むっちゃ、ああ言わない方がいいか。
言わない方がいいんじゃない。
むっちゃ、たぶん全然、原作の最新ぐらいなんで、たぶんアニメとか絶対やらないやつなんですよ。
スピーカー 1
いやでも原作読むかもしれない。
スピーカー 2
ああ、それは読んだ方がいい。
スピーカー 1
いや、それは読んだ方がいいじゃなくて、それネタバレしないで。
スピーカー 3
なんで、神谷がよく言う、クソな日でもいい仕事するみたいな。
スピーカー 1
ああ、言ってたね。
スピーカー 2
あれが伏線。うえーってなって、もうめっちゃ驚く。わーつーって思って。
スピーカー 3
その続きはまだ原作にも書かれてないけど、それを伏線とした話が出てきて、むっちゃ震えましたね。
スピーカー 1
震えるって。
スピーカー 3
それはね、ちょっと見てほしい。
スピーカー 1
最新巻って今の新しい、新しいやつやってるって言ってたよね。あれ違うんだっけ。
スピーカー 2
なんで、いろいろとあるから、アニメやってると、あと原作と、原作を別の人が絵を描いてるやつもあるんです。
スピーカー 3
なのでそれは、それも今新しく出てきて、今、これまでの最新が24巻だけど、25巻出るとかなんか言ってたかな。
スピーカー 2
新しくジャンププラスで始まってるんですよ、連載が。一回終わったのが。
とか、原作は原作で続いてるんだよな。わけわかんないですよ。
スピーカー 1
え、原作って何?原作ってなんか小説なの?
スピーカー 2
いや原作はもうアニメ、漫画だけどそれはノートでやってる。
スピーカー 1
ノートで?
スピーカー 2
ノートで漫画を配信してる。
スピーカー 1
え、ノートで漫画って配信できる?
スピーカー 2
いや単純に画像入り作ってるだけ。
スピーカー 1
あーなるほど。
スピーカー 3
そっちが原作で、ジャンププラスとかでやってるのはそれを、その原作を別の絵を当ててる。
スピーカー 2
まあ絵を描いてる、バックマンみたいなね。
スピーカー 1
え、もともとのスタイルは作者は絵も描いてたの?
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
じゃあジャンププラスになって今新しいのに乗ってるのだけか、作画だけが違う人が描くようになったってこと?
スピーカー 2
いやジャンププラスは最初から別の作画が入ってて、
だからノートはずっと自分で描いてて、他の媒体はずっと他の人が描いてる。
スピーカー 1
あーで普通に漫画として出てるのは他の人が描いてるやつ?
スピーカー 3
えーと両方とも出てる。
スピーカー 2
そう、複雑。
スピーカー 1
どっちが絵が綺麗なの?
スピーカー 3
あーあのー別の絵、あれが入ってるほうが。
スピーカー 1
そっちは何巻ぐらい進んでるの?
スピーカー 2
それが24巻。
スピーカー 1
あーじゃあそれを。
スピーカー 3
それの25巻が出てきたの、出るとかな。
スピーカー 1
じゃあそれ読む?
スピーカー 2
まあ入りはそっちのほうがいいと思います。
スピーカー 3
やっぱ原作の第1話とかって、やっぱあの、お世辞にも上手いとは言えない絵なんですよ。
スピーカー 1
そう、そうだよ。
スピーカー 3
ワンパンマンみたいな感じです。
スピーカー 1
あー、なるほど。
スピーカー 3
みたいな感じだから、まあ入りはそっちの、別の人が描いたやつを読んでいくほうが入りやすいかな。
一回その、それを読んだ上で、ストーリーの良さとかに引き込まれると、元のまだ拙い絵の原作でも見れるようになる。
スピーカー 1
ファンになる。
スピーカー 3
そうそうそう。
今はもう原作続いてるけど、もう原作、今の原作はもうだいぶ、当時に比べるとすごく絵が上手になってる。
スピーカー 1
上手になってる。
スピーカー 3
成長していってる。
スピーカー 2
だからそこと比べるとむっちゃ上手い。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
全然ストレスなく読める、絵が見れるぐらいの絵になってる。
スピーカー 3
まあそんな感じで左利きのエレンの、アニメどうって言いましたっけ?
スピーカー 2
え?
6話がもう良かったって。
スピーカー 1
あ、6話面白かった。まあどんどん面白くなってきてはいるかなって感じ。
スピーカー 2
6話のどの辺に面白さを置かれたの?
スピーカー 1
教授でしょ。
スピーカー 3
あ、教授ね。やっぱそういうキャラ好きだよな。
スピーカー 1
教授のやっぱ言葉の重み、いいよねって思って。
スピーカー 3
いやそうですね、あれは年代だからこそ出せる深みというかありますよね。
スピーカー 1
なんか今までの話でもう熱い言葉って出てきたけど、本当にただこう今を生きる熱い言葉な感じがあるのに対して、
えっと、教授はもう老成、かなり年老いて成長している感じから、
物事をたっかんしているというか、からの若い子に対する言葉っていうのはちょっと重みが違いまして。
スピーカー 2
いやまあそうですね、エレンがあんなに自分の弱みとかも出してるしね。あんまそうじゃないからエレンって。
スピーカー 1
まあああいうキャラが好きっていうのもある。
スピーカー 3
いやそうだと思いますよ。その要素の方がでかい。
スピーカー 1
たぶんね。
スピーカー 3
いやそうですね、だからぜひこの番を見てもらいたいなと。
まあアニメに限らず、漫画のあれも24巻分ありますから。
スピーカー 1
そうだね、漫画も読んでみるか。
スピーカー 2
漫画読んだら大変なことになる。ハマっちゃう。
スピーカー 1
まあ熱いよね。台詞がやっぱ熱いなって感じがする。
スピーカー 3
左利きのエレンの話ばっかりしてるまでなんで、上原さんはどうですか。
アニメ「日本三國」の世界観と魅力
スピーカー 1
そうだね、アニメとか漫画っていう話だと、日本三国は面白くて、アニメを一番かなり衝撃的、最高の入りと言っても過言じゃないぐらいの入りだった。
スピーカー 3
軽くちょっと争いを紹介してもらっていいですか。
スピーカー 1
日本三国。日本三国はなんだろうな、簡単に言うと、日本が三国に分かれて争っている。
完全に三国誌を、作者も言ってるぐらい、作者が本当に三国誌が好きで、三国誌をベースに日本の三国っていうのを作っているんだけど、
これの面白いところとしては、空想上の世界というか、全く別の歴史を持った世界線で描かれているわけじゃなくて、
今の時代が核戦争をして、めっちゃくちゃになって、文化がその大正初期ぐらいまでに戻ってしまうみたいな、っていう世界線。
スピーカー 2
未来の話ってことですね。
スピーカー 1
一応未来の話ではある。
他の国も多分、作者がどっかで書いてた気がするんだけど、全然違ったら申し訳ないけど、確か他の国もないんじゃないのかな。ほぼ機能してない感じになっている気がする。
スピーカー 2
他の国ってのは三国以外?
スピーカー 1
三国以外。中国とか。で、なんか移民とかが流れて、日本だけがこうなんか若干無事で、移民とかが流れてきて、いろいろこう荒廃してって、文化がなくなってって、大正初期までになってるみたいな、そういう確か年表だったはず。
スピーカー 2
アニメではそういうのは全然触れられてないっすね。
スピーカー 1
あ、そっか。漫画の最後のところ、最後のところとかになんか年表とかが書かれてたりするんだ。
スピーカー 2
資料的なのが。
スピーカー 1
そうそうそう。
あの大和、そこに三国になるまでとか、大和がどうやって成り立ってきてきたとか、正義がどういうふうにできてきたかみたいな。
スピーカー 2
大和って言うと主人公の国ですね。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。
とかね。
スピーカー 3
なんか最新話あたりだとちょっと怪しくなってるけど、正義が最初書かれた1、2話ぐらい前はなんか正義あっちぃとか思ってましたけど。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 3
なんかちょっと怪しくなってきた感じはあるけど。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 3
まあまだ全然わかんないけど。
スピーカー 1
いやそうそう、僕も日本三国はアニメもいいから、よしアニメで完走するぞってずっと思ってたんだけど。
気になりすぎた。
気になりすぎたし、結構漫画進んでんじゃないのぐらいの気持ちで読み始めたんだけど、実際には7巻しかまだ出てなくて、
スピーカー 1
もうほんとすぐ読み終わったんだけど。
まあまあめっちゃ面白いねやっぱり。
だからその主人公が漢字っていう職員について、
スピーカー 2
まあなんかいまいち何をする人かあんまわかってないですが、その立ち上下のどの辺にいるかわかってないですけど、
その漢字になって、まあいろいろと仕事をする中の1つとして、まあなんだろうな、秩序の維持みたいな。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
で、人を処刑するシーンが首吊りであって。
スピーカー 3
であのシーンとかもこうすごい淡々とやってるように見えて、実はなんかこう恩のある人を揃えにかけてるみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
でなんか後ろで手でギュッと握って最後、大変お世話になりましたみたいな。熱い!って思って。
スピーカー 1
そうそうあの作品も熱いんですよ。
スピーカー 3
あ、そうなんだみたいな。
それまではなんとなくその関係性見えない感じでやってて、それが見えたから、うわーって思って。
スピーカー 2
だからなんかね、それでやってるのは名声のためとか、何でしょうね、証人のためにやってんじゃないかとか、
まあ言われてるけど、まあ相方がいるわけですよね、ツネちゃん様。
スピーカー 1
うん、ツネちゃん。
スピーカー 3
ツネちゃんさんか。
まあそれを理解して言ってみたいな。
スピーカー 2
この関係も熱いなみたいな。
スピーカー 1
あの関係はもうずっと続くから、あの関係がめちゃくちゃいいし、信頼し合ってるのがまた良くて。
スピーカー 3
だから武のツネちゃんさんと地の主人公。
スピーカー 1
武将と地将で。
スピーカー 3
いやあそことかね、全然仲良くなりそうな感じじゃないのに、なんかね、上手いこと噛み合ってるというか。
スピーカー 1
そうだね。でも熱い。でも今の精銀との戦い?
あの核が、核ってめちゃくちゃすごいんだけど。
スピーカー 2
核っていうのは核兵器の核?
スピーカー 1
違う違う、軍師いるじゃん。
スピーカー 2
あー眼鏡かけた。
スピーカー 1
核ってめちゃくちゃもうすごい軍師、大和の中でもう随一で。
で、それは本当に外の世界でもそう言われて、大和中でそう言われてるんだけど。
で、核が最後にこう、あおてるに、なんか一旦言ったじゃん、最後にこう、行く前に。
スピーカー 2
あーなんて言ったか忘れたけど言ってた。
スピーカー 1
あれも副戦着。
スピーカー 3
お前が言うなんて珍しいなぐらいな気にかけてるなみたいなやつだよね。
確かにな。
スピーカー 1
なんか、まあ非凡な才能を発揮するかどうかは、まあそんな言い方じゃないけど、なんだろうな、なんだっけ。
スピーカー 3
なんて言ったんだろうな。
スピーカー 1
全文は書類を俺も思い出せないんだけど、なんか、てか覚えられないんだけど。
でもだからあれを、あれに気づけるかどうかが、その、こう、何軍師って言ったんだっけな。
スピーカー 3
全然違うよ。
スピーカー 1
なんか、何軍師って言うんだっけ、よく言うんだよね、あの作品の中だと。
そのあおてるが、あおてるの、なんかそういうすごい軍師になるための旅の一歩みたいなことを言ったりするんだけど。
スピーカー 2
確かにすごい軍師になったっていう前提のもとが書かれてますもんね。
スピーカー 1
そうそうそう。
だからこれに気づけるかどうか、まあこれも副戦なんでちょっと楽しみにして。
スピーカー 3
ちょっとなんて言ったか忘れちゃった。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
いやーいいっすね。日本三国も面白いわ。
スピーカー 1
そうだね。日本三国のいいところは、やっぱその三国に分かれて、やっぱ政治が違うというか。
政治の仕方とかが違ったりする。
例えば大和だったら、まあ、あの、なんだろうな。
スピーカー 3
電気。平電気。
スピーカー 1
平電気はまあ仕切るやつだけど、まあ要するに王様みたいな。
なんか王様というか天皇みたいなのがいて、まあ今の日本みたいな感じになって。
今の日本ではないかも。
スピーカー 2
まあ実験はないけど。
なんか最初、そうか。ちょっと前の日本とかなのかな。
スピーカー 1
まあでもなんか海外とか。
スピーカー 2
天皇いるけど将軍の方がみたいな。
スピーカー 1
ああそうそうそう。
それこそだから大正時代とか、江戸とかもそんな感じなんだろうなっていうのと、
そこに対して正義は大統領とかがいて、みたいな。
スピーカー 2
あの女の人が。
スピーカー 1
そう、あの女の人がまあ、そういう王様とかいなくて、
実験を握ってる人が一人。
で、まあだからあれはある意味で、
ナチスとか、
スピーカー 2
思った。
スピーカー 1
イタリアとかの、ああいうそういう独裁じゃないけど、そういう一挙の、を多分モデルにしている。
スピーカー 3
いやそうですね、あれを見ながらやっぱヒトラー味を感じるというか。
スピーカー 1
そうヒトラー、多分ヒトラーとかをモデルにしているんだよね。
だからああいうのが扇動っていう演説とかが上手いと、
あの国を同じ方向に向けるけど、それが破滅への。
スピーカー 2
いやそうですね、ちょっとなんか臭くなってきたもんな。
征夷の、征夷の元の将軍なのかな?が、最初殺されるじゃないですか。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 3
あれ、あの将軍も熱かったですね。
スピーカー 1
熱かったね。
スピーカー 3
だからもう、自分の死のはいっさい気にせず、国の未来だけ考えてるんだよな。
だからなんか思想は違えど、思いは一緒だみたいな感じですよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 3
うわあこいつも熱いのかみたいな。
スピーカー 1
だから結局方向性って違うと、解決の手段が多分違うだけで、
まあそれがどっちが良かったのか。
まあ多分もともといた人は極貧になっていて、
土地的にも結構厳しいだと思うんだよね、征夷って場所自体が。
だからそういうのも考慮して大和と手を結んで、
大和三家に入ってでも国民を食わせてやろうっていう気持ちだったのかもしれないし。
スピーカー 3
あの言葉に嘘はなさそうでしたもんね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
いやあ、だからあの人の世界線を見てみたいもんな。
スピーカー 1
そう。日本三国はだからそういう政治的な部分も要素があったりするから、
結構面白い、面白いなあって思いながら。
スピーカー 3
いやあ面白い。
スピーカー 1
面白いね。
オリエンテーリングと地図への情熱
スピーカー 2
ちょっとまた相談の話していいですか。
あの、先週またみんなで登るお散歩相談っていうのを言ってきたんですけど、
まあそれは一旦いいとして、
でそこでその日、前言ったか分かんないですけどお店主催のイベントだから、
そのお店に行って、
で妻が夏とかに着る少し涼しいズボンとか、
まあ上に着るやつとかを探したくてお店に行ったんですけど、
スピーカー 3
そこでオリエンテーリングっていうものを紹介してもらったんですよ。
で聞いたことあります?オリエンテーリング。
スピーカー 2
知らん。
僕もなんか全然あんま詳しく分かってないんですけど、
オリエンテーリングっていうのが山なんですけど山でポイント、目印みたいなポイントがいくつかあるらしくて、
スピーカー 3
そこをその全部のポイントを回って戻ってきたタイムを競うみたいなやつらしくて、
スピーカー 2
であさって、これのちょうど配信日かな、
スピーカー 3
に北九州であるんですよ。
でそれにエントリーしたんですよね、家族で。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、初めてなんで初心者コースみたいなやつなんですけど、
そのオリエンテーリングって、
どこにポイントがありそうかっていうのを推測しながら多分行く競技だと思うんですよ。
だから持ち物として地図とコンパスを持ってその山を進むみたいな。
コンパス?
地図と方向を照らし合わせてこの辺にありそうだなとか、
スピーカー 3
多分その配置する人の意図というか、
スピーカー 2
地形を見ながらこういう地形、多分なんかどういう場所にあるっていうのがある程度あるんですかね。
それで地図を見てこの辺にありそうっていうのを推測しながらそこに向かっていって、
スピーカー 3
そのポイントを探すらしいんですよ。
むっちゃ面白そう。
スピーカー 1
その予測するっていうなんかあるの?
やる前にそういうなんかヒントみたいなのもらえるって感じなの?
スピーカー 3
わかんない。
スピーカー 1
何もなかったらわかんなくない?
スピーカー 2
だからなんかその紹介してくれた人曰く、
スピーカー 3
やっぱ探すの上手い人がいるっていうのはいるらしいから、
スピーカー 2
ある程度地形とかを元に置かれがちな場所みたいなのは多分あると思うんですよ。
何の脈略もなく突然ポンってあるみたいな、
多分意地悪な感じというよりは、
実際に山ですから、
ここの山を登って丘を登って沢の方まで降りていくとあるとか、
多分何か一定の規則というかあるんだと思うんですよ。
スピーカー 3
探したことないかなとわかんないけど。
スピーカー 2
だからその中にはダダーっと走って探し回る人もいれば、
走るわけじゃないんだけど、
ピンポイントはちょっと言い過ぎだけど、
スピーカー 3
ピンポイントにポイントポイントを探して回る人とかがいるらしくて。
スピーカー 2
だから僕は初心者コースなんで、
初心者コースのありがちなパターンとしては結構、
道から気持ちちょっと入ったぐらいの浅いところにあるらしいんで、
まだそこからなんですけど、
ゆくゆくはやっぱりそういうので、
僕地図とコンパスが好きなんですよ。
スピーカー 1
俺はね全然わかんなかった。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
僕地図とコンパス好きだから楽しみ。
スピーカー 1
もう道過ぎて何が楽しみなのか全然わかんない。
探すのが楽しみ。
スピーカー 2
探すのもそうだし、
そもそも最近山登り楽しんでますから、
イベント的にそういう山に入っていく感じとか、
あさってかどうかはわかんないけど、
そういう地図を見て、
東高線っていう、東高線だったかな。
等しいに確か高い線。
その線が結ばれてるところは同じ標高。
スピーカー 1
ああそうやって見るんだ。
スピーカー 2
そういう線があるから、
その地形とか見て、
スピーカー 3
であと見るとここは谷になってるなっていうのが東高線とか見たりするとわかるらしいんですよ。
であと水が流れてる場所とかを乗ってたりするから、
スピーカー 2
地形を見る人が見れば立体的に見えるぐらい多分わかるんだと思うんですよね。
そういうので駆使しながらやれるようになりたい。
スピーカー 1
あれ、石とかさ、
集め出したら楽しいんじゃない?
スピーカー 3
石、どういうことですか?
スピーカー 1
石とかって山の中とかに宝石とか光る石とかあると思うんだけど、
なんかああいうのって山の中であるイメージというか、
俺はアニメでルリの宝石だっけ?っていうアニメがあって、
それが石を探す女の子たちの話なんだけど、
それが結構なんか、
なぜ岩石とかそういう光る石とかはどうやってできるのかっていうのも結構科学的なアニメなんだけど、
あれを見てたらそういうの好きそうだなと思ったっていう。
スピーカー 3
ほんまに見たことないな、石って。
ザ・石しか見たことない。あっても。
スピーカー 1
そういうなんかこう、それとさっきの地形のやつとかを駆使しながら、
この辺に多分、川の流れとかを予測して、
なんかどういう風な時代でそうなってるのかとかを予測して、
岩を見つけに行く?求めてる石を見つけに行くみたいな。
スピーカー 3
まあ確かにこれはそういうのかもしれないな。
この地域はこれが取りやすいから、ここに行くととか。
スピーカー 1
そうそうそう、そんな感じ。
スピーカー 3
まあまあ、最初に石って言われた時よりは怪盗かな。
スピーカー 1
いやなんか好きそうだな。
スピーカー 3
確かにやりだすと面白いかもしれないな。
でもなんか、山?一緒じゃないけど、
スピーカー 2
まあ多分近いのがキノコ狩りみたいなのも近いのかな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
この辺はちょっと薄そうとしてるから、ありそうとか。
そういうのはありそうですね。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 3
どっちでもいいんですけど。
今はまだちょっとまだ見えてない。
スピーカー 1
あんまりね、俺も探すとか、そんなに好きじゃないわけじゃないんだけど。
正確なのかな。
スピーカー 2
いやでも、探すためのルートとかは?
スピーカー 1
計画を立てる。ある程度の情報があって、そこから計画を立てるっていうのはかなり好き。
スピーカー 3
多分、だからそこをどこに探しに行こうかっていうのはロジカルな部分だと思います。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうのは好き。
だから情報が少ない状態で魅力を感じれないというか。
スピーカー 2
なるほど。
それは多分情報を読み取る力を育てていくんだと思うんですよね、オリエンテイリングっていうのは。聞いた感じだと。
スピーカー 1
なんかでもあるんじゃないの?オリエンテイリングする前にこう、そういうなんか。
スピーカー 2
なんか最初の説明はあるっぽいんで、そこで多分こういう場所に置いてますとかっていうのはあるのかな。
スピーカー 1
そこまではないけど、なんかでも一応だから、やるにあたっての情報みたいなのは一応それなりに開示してくれるんじゃないの?
スピーカー 2
それはそうだと思いますね。完全に無からではない話。
スピーカー 1
だからそこの開示がどのくらいのレベルかによって、今はそれもわかんないじゃん。
わかんないから多分そこが無いから僕の中で多分面白さがあんまり来てないんだろうなっていう。
スピーカー 3
確かにそのどこにあるかを推理する力なのか、それからここにあるからそこまでの登山力というかが試されるのかどうなんだろうな。
大会によるっていうのもあるかもしれないですけど。
スピーカー 1
でもなんかどっちなんだろうね。確かに大会によるかもね。
スピーカー 3
主催者によるとかっていうレベルかもしれないですね。
だからそのあさってあるやつがどっちなのか判断する基準は僕は持ってないんで、わかんないですが、とりあえず楽しみって感じですね。
1個地図の話していいですか。1個言って終わりますか。地図の話。
あんま車乗らないから広げられないと思うんですけど。
スピーカー 1
広げられない気がする。
スピーカー 2
車のカーナビってざっくりにパターンがあって地図に。地図にっていうか地図の表示の仕方に。
その北に固定するか進行方向に常に向くかにパターンがあるわけですよ。
それをイメージ分けます。
スピーカー 1
えーと。
スピーカー 2
なんで、自分の矢印が常に上向いてて、地図がそれに合わせて動く。
スピーカー 3
右に曲がったら地図、右に曲がると地図もだからこう、どう言ったらいいんだろう。
スピーカー 2
高度で言えないんだけど、右に曲がると地図の右側上にくること。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
っていうのと、北に固定する。だから自分が右に曲がったら矢印が右向く。
で、僕は北固定派なんです。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
で、これ多分地図を見たい人はそうするんですよ。
ルート、行き先が分かりやすいのは北固定よりは向く方向です。
スピーカー 3
だからもう次右折だったらもう道も右のこのルートを刻まれますから。
スピーカー 2
でも北固定だと次、一回右に曲がった後に右だったら下に行くわけですよね今度。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんで、行き先が分かりやすいのは向きが変わる方。
でも僕は地図を見たいし、次来た時もここの地図を理解しておきたいって気持ちがあるから、
地図がうねうねっていうか、向き変わっちゃうと分かんないわけですよ。
昨日見た北向きの地図が南向きの地図だったら音字だとパッと分かんないわけですよ。
脳みそで向きを変えて照らし合わせなきゃいけないけど。
スピーカー 2
北で見とくとそれがなくて、地図をちゃんとそのまま捉えられるから、僕は北が好きなんですよっていう話がした。
スピーカー 1
でも僕も、車は運転しないが、北固定の方がいい。
それはなぜかって言ったら一緒。
スピーカー 1
向きが変わると脳内で今どの辺なんだっけとかをイメージできないじゃない。相当難しくなるし。
向き合ってるのかとかも思うし。
スピーカー 1
だから北で俯瞰して見れてる方が安心するというか。
スピーカー 2
ちょっと理由は違うかもしれないけど、地図をこう見たいからっていう分は一緒かもしれないですね。
スピーカー 1
そうだね。歩いてる時もナビしてくれたりするけど、あれも進行方向こうですって言われても分かんないから、やっぱり北固定で俯瞰で見れた方が安心する。
スピーカー 2
だからなんか例えば駅とかなんかいろんなところに周辺、自分がいる駅とその周辺の地図が結構よくあるじゃないですか。
あれが北向きじゃないともうね、おいって思う。分かりづれえよみたいな。
スピーカー 1
確かにな。駅のは分かりづらい。駅は難しいね。入り口がやっぱ東京の駅とかは地下とかは全然分かんないもんね。
スピーカー 3
だからなんかその駅が縦か横に対して水平で垂直な地図になってるじゃないですか。あれ分かりづらい。
スピーカー 1
駅地下はさ、結局解決できないじゃん。あれで。
スピーカー 2
GPS。
スピーカー 1
そうGPSで。
なんかこっち行ったら、自分の行きたいところのすぐ、自分が行きたい目的地はGPSだったらこっちに出た方が絶対いいんだけど壁があったりとか、
出入り口は固定されてるからどこから行けばいいのかっていうのをあの分かりづらい地図で見ないといけない。
あれは大変だね。
スピーカー 2
いやそうですね。だから僕は結構地図が好きだという話ですね。
スピーカー 1
地図か。なるほどね。
引っ越し準備と期待値の議論
スピーカー 3
あとなんかあります?なんだかんだも30分ちょっと話してる。
スピーカー 1
まあ引っ越しをしようと思って。もう6月の1日で決まってはいるんで。
スピーカー 2
引っ越し日が6月1日。もう半月だ。
スピーカー 1
そう。めっちゃ。結構管理会社がすごい早く決まったのがだって4月の末?
で6月の1日から5日までに入ってほしい。入ってくれって言われて。
もう1ヶ月しかない。
いろいろ大変なんだけど、まあその中で気付いたなって思うのが、
なんだろう、やることをちゃんと整理しないとすごいもやもやする。
スピーカー 2
もやもや?
スピーカー 1
引っ越しにしても、計画を立てたりとか、
to doで何しないといけないみたいなのを出さないと、
だからどうも落ち着かない。
スピーカー 2
まあまあちょっとわかるか。
スピーカー 1
感じがめっちゃあって、なんかすげー仕事と一緒やなと思いながら、
この引っ越しプロジェクトをやってます。
スピーカー 2
そのもやもやは、僕の場合は何か忘れてんじゃないかなってもやもやなんですけど、
上原さんの場合のもやもやは、原因は何なんですか?
スピーカー 1
あのね、早く、期間も短い中で、
リードタイムが長そうなものっていうのを見落とすじゃないけど、
to doを並べて、ちゃんと何からすべきかっていうのを、
ちゃんとやらないと間に合わないんじゃないかっていう。
そこをちゃんと計画的に進めないと、引っ越し間に合わないんじゃないかって思うんだけど、
たぶん実際そんなことはなくて、たぶんなんとかなるんだけど、
なんか落ち着かないくて、そういうふうに。
どれがリードタイム長くて、どれをいつまでにやらないと、いつ頃やるかみたいなのを
決めてやってるんだけど、
なんか病気やなって思います。
スピーカー 2
それはタスク化することに喜びがあるのか、消化することに喜びがあるのかどっちですか?
スピーカー 1
いや、安心したいだけだと思うんだよ。
そのリードタイムが長いみたいな、今着手したら間に合わないでしょっていうのを
なくしたいというか。
スピーカー 2
タスクジャンキーではないっていうか、何でもタスク化して消化するのが好きって人たまにいるじゃないですか。
あるじゃないですか。
スピーカー 1
あれじゃないね。
見落としがないようにっていうのと近いけど、
要するに長い時間を必要とするようなものとか、
そういうのを漏らしてないっていうか、ちゃんと間に合うように計画立てられてるよねっていうのに安心したいって感じかな。
まあわかるから。
スピーカー 2
でもなんかたまに聞くのは、
スピーカー 3
GitHubのイシューでそういうのを管理してますみたいなプライベート。
すげえなとか思ってる。
スピーカー 1
そこまでだな。プライベートそんなないじゃんね。やることっていうか。
スピーカー 2
そうですね。だから僕も結局Apple純正のリマインダーとか使ってますもんね。
スピーカー 3
まあ全然あんなので十分ですもんね、大概。
スピーカー 1
プライベートね、ほぼ通常たまっていかないし。
スピーカー 3
なるほど。
Jの場合は家族とかもある。家族の行事とかもあるだろうから、
スピーカー 1
という風にやる必要があるんだろうけど。
スピーカー 2
そうですね。子供のこれの提出日とか、いろんなのが出てくるからやっぱ忘れますもんね。
スピーカー 1
まあ一人身なんで、個人のタスクしか、それも気分次第じゃん。
スピーカー 3
やらないわって。
スピーカー 1
引っ越しみたいに何かに依存してる場合はやらないといけないから仕方ないけど、
何かに依存してなければ別に借り立ててツードゥにする必要性もないから。
スピーカー 2
実際確かにそうか。僕もそんなもんだもんな、ツードゥ化されてるのって。
スピーカー 3
自分のことっていうよりはやらなきゃいけないことだもんね。
スピーカー 1
何かと誰か自分以外と約束していてやらないといけないようなことっていうのはツードゥで管理すべきだけど、みたいな。
スピーカー 2
そうですね。家事とかをツードゥとかにはしないから。
スピーカー 1
面倒くさいじゃん、逆に。
スピーカー 2
だからなんか、ツードゥに似てるんだろうけど、何かを家にあるマグネットシートをひっくり返すとかをやってる人とかいますよね。
言ったらあれもツードゥリストですね。
スピーカー 3
そのぐらいのライトだったら家事とかでもやれる感じはするけど、わざわざスマホでポチポチは取っておいたほうが。
スピーカー 1
そうね。忘れちゃいけないのはね、ちゃんと。
でも忘れちゃいけないのって本当に人との約束系だよ。
スピーカー 2
そうですね。日々のルーティーンとかはそんな忘れることもないし。
スピーカー 3
まあそうですよね。引っ越しとかも相手がいることだから人との約束だし。
まあ確かにそうですね。提出物とかも提出先との約束だし。
まあ確かにそうですね、言われてみたら。
スピーカー 1
ちゃんとそこさえ抑えてれば、人との関係もそれをちゃんと抑えられてるかどうかがかなり大きく関わってくるんだろうなと思うけど。
スピーカー 2
ちょっとその話したい。
まあいいや、ちょっとしますけど。
スピーカー 3
とはいえなんか、僕はそういうのちゃんと守るタイプなんですよ。締め切りみたいな。
スピーカー 2
でも、締め切り言うほど守ってないけど、ちゃんと好かれてる人っていっぱいいるじゃないですか。
スピーカー 1
いるね。
スピーカー 2
あれなんすか?
スピーカー 1
キャラクター?
スピーカー 2
そうなのかな。
なんだろうな。
例えば、ちょっとあんま具体例出せないけど、許される人っていて。
許されないわけじゃないんだけど、それも愛嬌として捉えられる人というか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
いるじゃないですか。
スピーカー 1
いるね。
スピーカー 3
あれなんなんだろうな。なんすかあれ。
スピーカー 1
え、でも大前提として、そういう約束は守ったほうが絶対いい。
スピーカー 3
いや、そうっすよね。
スピーカー 1
絶対100%いいし、その愛嬌でごまかせてるのは、ある意味でどっかのポイントには多分信頼がないはず。
スピーカー 2
まあ、そっか。
スピーカー 1
信頼を置いてる部分と置いてない部分みたいな。
この人は愛嬌良くて、ある意味で場の空気っていうのを良くしてくれてるからこそ笑顔を与えないしとか、
そういうのがあるから、まあいいかって、ここはいいかぐらいになってるだけではない。
スピーカー 2
どっかでプラスを稼いでて、みたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
その約束を守らないっていうのはマイナスにはなってるっていう。
スピーカー 2
なるほどな。
まあ、なんか負に落ちる部分と落ちきってない部分がちょっとあるな。
なんだろうな。
例えば、よく守る人と全然守んない人が居たときに、
その1回の守んないことのマイナスって、よく守るってのが大きいじゃないですか。
スピーカー 1
そう、そうか。
スピーカー 2
よく守んない人はまたね、みたいな。
スピーカー 3
だけど、よく守ってんのに守んないと、なんであの人これやってないんだ、みたいな。
ってなるイメージがあるわけです。
スピーカー 1
ないでしょ。
スピーカー 2
あれ?違うのかな。
だからイメージは真面目な人が悪いことしたときとヤンキーが悪いことしたときに評価を下げるのは真面目な人が悪いことした方が下がり幅が大きい。
スピーカー 1
それはそうなんじゃないの?
スピーカー 3
世の中不平等ですよ。
スピーカー 1
いや、でもそれ別に不平等ではないと思っているのがあって。
だってそのヤンキーはもうないものだからさ。
スピーカー 2
期待値が?
スピーカー 1
そう、期待値がゼロの人に、ガッカリ自分も辛いじゃん。期待してて、期待値ゼロでもう絶対無理なのに、
それやっぱりやんなくて、やっぱり悪いことして、なんか気分が下がるのも嫌じゃん。
嫌でしょ、普通に考えて。
だったらその人には期待しないけど、でもちゃんとやってる子には期待したいし、
その子がグレたりしたらそりゃショックだよね。期待してた部分がそうなってるから。
それだけの差で、そこを確かにその一側面だけを見れば、
悪い子が悪いことをして、いい子が悪いことをしたっていう一側面だけ見れば、確かに振れ幅が違うよねっていうのは確かにそうなんだけど、
ないものとあった人を比較するのはちょっと違う。
スピーカー 3
ちょっと不倫落ちました。期待値で説明できそうだ、確かに。
スピーカー 1
そうそう、期待値があるから、その分だって優位になってるんだよ、もともとは。優位な評価を受けてるし。
スピーカー 3
この期待値低い人よりも高い人にこそ受けてる恩恵っていうと、期待値を頑張ってる人に失礼だけど、恩恵があるかと。
スピーカー 2
それによって、頑張ってるからこそ得られてるものは確かにある。
スピーカー 1
今がそうじゃないとしても、将来的にも貯蓄してるっていうのも考えられるし。
スピーカー 2
まあ信頼残高というか。
まあ確かにな。
スピーカー 3
じゃあ許すか。
スピーカー 1
まあまあ、そうですよ。期待されてるってことは信頼されてる、信頼を受かれてるってことなのかな。
スピーカー 2
そうですね。僕なんかね、そういうところ意外と真面目なところがあるから。
スピーカー 3
そこでね損してるんじゃないかって思う瞬間やっぱあるけど、まあまあ別でちゃんとポイント稼いでるだろうとちょっと信じて今後もしっかりやっていこうと思います。
スピーカー 1
そうだね。結局評価をする側とか、その人を評価っていうのもあれだけど、その人に対して格付けみたいな評価みたいなのをする側がちゃんとそのあたりを加味して、
上げられるかどうか全体的に見てその人の能力とか個々の能力で貢献してること得意なことっていうのをちゃんと訴状において、
載せた上でちゃんと相対的に評価できてるかっていうところが大事なだけであって、
相対的自分から見た相対的な振り幅を気にしてもあんまり。
スピーカー 2
まあそうっすね。
スピーカー 1
まあまあそんなもんかな。
そんなもんっすかね。
スピーカー 3
じゃあありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
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