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いつきのライフベースラジオ。このラジオは、頑張りすぎた大人がありのままの自分に戻る場所です。
6月5日金曜日、今日もよろしくお願いします。
今日のテーマは、食べる量が多いほど老化は進んでいく、ということでお話ししていきたいと思います。
はい、今日はですね、食事についてのお話です。
もう結局ね、これが一番大事なんじゃないかっていうぐらい、本当食べるものってすごい大事だなというふうに思っていて、
今日はですね、その食べるもの、食べる量によって老化は実は進んでいくっていうお話をしていきたいと思います。
はい、結論からお話しするとですね、結局人のですね、食べる量、一生涯食べる量っていうのは、ある程度その人の体によって決まってると言われてるんですね。
なので、長いスパンで見たときに、どれくらいの量を食べるかによって、自分自身の寿命が決まっているとですね、これ言われてます。
これエビデンスもあるそうです。
はい、で、あの、まあなんですけども、まあ食べれば食べるほど、あの、日本だったらちょっとね、添加物があまりにも多すぎるので、
変な話、食べれば食べるほど回数が多いほど、体にね、その毒素が溜まっていくみたいな感じのイメージなんですね。
はい、で、食べればね、食事をすればするほど、それにね、あのエネルギーっていうの、体のエネルギーを使うと思うんですけど、
で、この食事の消化するっていうことが体にとって一番のエネルギーがかかる状態になるそうです。
はい、なので、まあ1日にね、あの、食べる回数が多いほど、それだけ、あの、体のね、あの、そもそもの性能がね、どんどんどんどん使っていくみたいな感じですね。
まあ言うならば、あの、車と一緒ですよね。結局距離数走れば走るほど、いろんなところがたきたりとか、みたいな感じで、
あの、例えばパーツ修理したりとか、少しね、壊れたところ直してみたいな、継ぎはぎでね、みたいな感じで車はやっていくんですけども、
まあ人の体はですね、変えがきかないので、じゃあいかに、あの、いいものを取り入れて、かつ、なるべくね、省エネでいくっていうのがかなりね、大事になってきます。
はい、なので、僕自身も、あの、できるだけね、食事回数減らしたいなと思うんですけど、今ちょっと筋肉が落ちるっていうのを懸念していて、
ちょっとね、今バランス、食事のバランス、結構、あの、考えているところなんですけども、
プラス、できるだけ素食、素材のものをちゃんと自分で調理して自炊して作るっていう生活を心がけてるんですけども、
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なるべくね、加工品って添加物いっぱい入ってるし、裏見たらね、なんかよくわかんないカタカナいっぱい書いてるじゃないですか、
あれがね、体に入ると思うと、なんかちょっと恐ろしいなと思っていて、
一切食べないってわけではないんですけど、それを知ってるか知ってないかで選択できるっていうところが大事かなと思っています。
はい、なので、結局やっぱ肥満の人って、食べ過ぎでね、病気になってね、早死にするっていうのがあったりするように、
結局のところ、一気に食べ過ぎたりとか、逆に食べなすぎも体にね、悪いじゃないですか。
なので、一定のね、自分自身の体に合った量をね、食べるっていう、暴飲暴食で脳がバグって、
リミッターを外して、それが習慣になっちゃうと太りやすくなったりとか、みたいな感じになっていくので、
またそもそもの体質で太りやすいとかもあると思うので、
栄養を吸収しやすい体だったら、それに適した栄養素をちゃんと摂ればね、いいと思うので、
それはね、人それぞれ感覚とかね、あると思うので、それは自分自身の体に合った、カスタマイズしてね、やっていくのが大事かなと思っています。
最近見たのが、ガクトさんの、ガクトさんって52か3くらいなんですけど、1日1食らしいんですよ。
めちゃくちゃ肌とか綺麗なんですけど、肌年齢が30代とかなんですよ。
そう考えた時に、1日1食なんで、老化するペースが3分の1の速度でいってるって考えたら、確かにそうだよなと思って、
それだけね、他にいろんな環境要因の老化とかもあったりするんですけども、単純に食事だけでもそれだけ違うのか。
要は添加物を摂りすぎれば摂りすぎるほど、腸内細菌がね、腸内環境が乱れて、体が炎症している状態になっていくんですけど、
そうするとね、どんどんどんどん体は老化していくっていう風に繋がっていきます。酸化したりとかね。
実際に3食っていうのはマーケティングなんですよね、本当は。
なので、ご自身の体に一番合うタイミングで食事をするのが一番いいのかなと思います。
僕もなるべくお腹が空いたら食べるようにしてます。それは体の感覚に従って食べます。
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どうしても無理なときはね、無理なんですけど、できるときはちゃんと実質にして、そういう風な形で生活を送っています。
プラスですね、あと洋画講師なんで一つ言うと、呼吸の量も関係するんですよ。
呼吸の量も一生涯で呼吸数って決まってるみたいなんですよ。これ面白いですよね。
なのでできるだけ呼吸数が多いほど早く死んでしまうっていうのがあるので、できるだけ呼吸数を減らす。
じゃあ呼吸苦しいじゃんってなるんですけど、そうしたら呼吸の浅いと深いにフォーカスして、深い呼吸をできるだけゆったりと呼吸するのが体にとってはすごくメリットがあるということになります。
深い呼吸が深ければ深いほど体にとってもメリットがあって血液循環が良くなったりとか、体のそもそもの酸素量が増えるので脳が活性化したりとか、
みたいな感じでいろんな効果があるので、体が固くて呼吸が浅くなっていってしまうんですけど、呼吸も老化に関係あるというところも意識していただけたらいいのかなと思います。
これはまた別のところで詳しくお話ししようかなと思います。
はい、ということで本日のテーマ、食べる量が多いほど老化は進んでいくということでお話しさせていただきました。
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いつも聞いてくださりありがとうございます。
それでは素敵な一日を。