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いつきのLIFE BASE RADIO。このラジオは、頑張りすぎた大人が、ありのままの自分に戻る場所です。
6月13日土曜日、今日もよろしくお願いします。
今日のテーマは、幸せのハードルは自分で下げていく、ということでお話ししていきたいと思います。
はい、北海道に帰省して、今日が4日目ですね。
はい、連日の飲み会で、体が不節生しすぎて、ちょっと身体に異常が出てきています。
ニキビが出たりとか、口内炎が出たりとかね、しておりますが、
逆に言うとね、それだけ普段ね、日常がちゃんとね、食生活整えると、やっぱりね、体調とか肌とかも綺麗になっていくっていうのを改めて実感して、
なんでね、やっぱり日常の生活って本当に大事だなぁっていうね、感じております。
はい、でもなんかね、同じ生活ずっとしてるとね、そういった当たり前に気づけないので、今回ね、いいきっかけだなぁと思いますし、
北海道のね、蒸し物ちょっとたくさん食べすぎて、割とね、肥えてきてるので、はい。
月曜日にね、地元の湘南に戻るんですけどね、それまではしっかりと食べたいと思います。
はい、ということで、本日のテーマはですね、幸せのハードルは自分で下げていくということなんですけども、はい。
今ですね、この世の中を生きていくとですね、幸せの基準だったりとか、ハードルがものすごくね、上がっていってるなというふうに感じます。
お金がね、いくら稼げないと幸せになれないとか、まあね、いろんなボーダーがね、ありますよね。
こういう家に住んでなきゃいけないとか、こういうオシャレをしなきゃいけないとか、
なんかね、いつの間にか、ただ生きてるだけでもね、まあとにかくお金がかかって、みたいなね、世の中になって生きてしまっていますけども、
まあヨガ的に言うと、樽を知るっていうところなんですけども、
当たり前のことにね、ちょっと一度目を向けてみましょうというお話になります。
で、今ね、自分自身が何か、自分はなんでこんなに嫌な思いをしなきゃいけないんだっていうね、感じの方ももしかしたらいらっしゃるかもしれないんですけども、
そういう方もですね、考え方一つでポジティブになっていくんですよ。
で、昨日ですね、まあいろんな方とお話しして、すごいね、いろんな物事の視点を多角的に見てらっしゃる方がいて、
すごいね、面白い人だなあというふうに思ったんですけども、
そうやってね、いろんな人の視点を知ることで、自分自身の今のね、一つの視点だったのが、まあ3つ4つとかね、になったりとか、
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こういう視点で見たら、なんかもう少しね、楽にいけられるんだみたいなね、とこを知ると、今のね、現状もしかしたら、
何かね、ハードルが自分自身で上げているのかなというふうにね、気づいていくんじゃないかなと思います。
日常でいうとね、皆さんの食材をね、買うのにお金をかかったりとか、水道代、高熱費、ガス電気、家賃とかね、まあいろいろあると思うんですけど、
それだけでね、支払いだったりとかね、そういうのでいっぱいいっぱいと思っているかもしれないですけども、
まあそもそもね、こうやってね、屋根がある家に住めるっていう幸せだったりとか、
あとね、お水が飲みたいときに飲めるっていうね、そういう当たり前のことだったりとか、
それだけでもなんかありがたいんだなあっていうふうにね、思うようになると、
そうするとね、幸せのハードルって自分自身が上げてるんじゃないかってね、気づいていくんですよ。
僕も自身もね、そうなんですけども、その何かね、当たり前のように生活していると、それがね、やっぱ当たり前になってしまうので、
ありがたみだったりとかね、気づけないと思うんですよ。
僕もね、今毎日ね、こうやって朝ヨガをね、できていることっていうのは、
体がね、どこか怪我をしていたりとかね、だったらやっぱできないわけなので、
毎日ね、こういうふうにヨガができること自体は、僕はね、すごいありがたいなと思いますし、
そのヨガを通して全国の方とね、こういうふうにオンラインで出会って、
一緒にヨガをできるっていうことは正直ね、奇跡なんじゃないかなっていうぐらいね、思ってるので、
そのね、この日常が、今の日常が当たり前に続くことなんてやっぱりないと思うし、
1日1日、そういうね、出会いだったりとか、そういう時間を大切にするっていう気持ちが、
自分自身のね、ハードルを、幸せのハードルをね、下げていくことにつながるんじゃないかなというふうに思っています。
なのでね、一応ビジネスとしてヨガをやっているわけなんですけども、
オンラインサロンね、100人集めるんだっていうふうに意気込んでてね、
なかなか少ないってなると、もっと数をね、集めなきゃっていうふうに、
ちょっとネガティブになってしまうようなね、こともあると思うんですけども、
まあそうじゃなくてね、今一人でも参加者の方がいてくださったりとかね、
そういうふうに考えると、それだけでも本当ありがたいなというふうに思いますし、
本当にね、そういうヨガを通して、いろんな方とつながれるのが本当に僕は嬉しいなと思っています。
でね、そんな、今ね、地元に帰ってきて、
昨日とかね、一昨日の会でお話しさせていただいたんですけども、
やっぱりですね、いろんな感情が沸き上がってくるんですね。
なので、地元にいる時に、昔のね、過去の自分っていう括りなんですよ、
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僕の中からすると、地元に帰ると。
なので、自分のね、未熟な部分だったりとかがすごい出てきて、
ちょっとね、嬉しい半分、嫌な気持ち半分がね、ちょっと入り混じってね、
不思議な感じになるんですけど、毎回ね。
あるんですけどね、今帰ってきても連絡くれたりとか、会ってくれたりとか、
飲みに一緒に行ってくれる方がいるって本当にね、ありがたいなと思って。
感じでね、昨日も3時半まで飲んでましたね。
でもね、今日もね、5時半ぐらいに起きて、ちゃんと6時からね、配信やったんですけども、
それをね、自分自身で決めてることはやっていきたいなと思いますしね。
やっぱり待ってくださる方がいるので、だから本当に僕はそこが嬉しいなと思って、
決めたことはやってね、コツコツで1日1日をね、幸せを感じながら生きてるところでございます。
ということでね、今日は幸せについて、幸福論って難しいんですよね。
お金がーとか、まあいろいろね、あると思うんですけどね。
はい、なのでまあ、今ね、日常の中で生かせるとしたらね、樽を知る当たり前のことにね、目を向けて一つ一つに感謝して、
生きていくことで、自分のね、幸せのハードルはどんどん下がっていくのかなというふうに思います。
はい、ということでね、今日も美味しいご飯が食べれることにね、感謝して、今日も1日楽しく生きていきましょう。
はい、ということで本日のテーマ、幸せのハードルは自分で下げていくということでお話しさせていただきました。
このラジオが日常の中でふと立ち止まれるそんな時間になれば嬉しいです。
ぜひフォローお待ちしています。
いつも聞いてくださりありがとうございます。
それでは素敵な1日を。