自己探求とADHDの可能性
いつきのLIFE BASE RADIO。このラジオは、頑張りすぎた大人がありのままの自分に戻る場所です。
5月27日水曜日、今日もよろしくお願いします。 今日のテーマは、31年間生きてきて最近気づいたこと、ということでお話ししていきたいと思います。
はい、今日もやっていきましょう。 最近というか、ちょっと今月というか、2026年はちょっと自分の深さを出していこうということで、自分自身のまだ知らない部分だったりとか、
深い部分、内製というかね、そういう深掘っていこうというふうに決めてたんですけど、最近ちょっと時間を作って、
結局なんか5月入るまでね、なあなあになりがちで時間ちゃんと取れていなかったりとか、 あのちゃんとできてなかったので、5月ね、ちょっと結構向き合ってるんですけど、
その中で、31年間ね、今今年3月に31歳になったんですけど、ちょっと最近気づいたことをちょっとお伝えしたいなっていう、完全にあの私的な個人的な話になるんですけども、
はい、気づいたことがですね、僕多分ADHD とやらやつですね、と思ったんですよ。
はい、今日はちょっとADHD説みたいなところでお話ししようと思うんですけども、
ADHDの特性と自身の経験
ADHDって簡単に言うと、軽度の発達障害とか、軽いと思いあるんですけど、発達障害みたいな感じで、当たり前なことができないっていうのが本気でできないっていうところがADHDみたいなところで、
パターンがあるんですけど、不注意っていうのと多動性とか衝動性とかっていうパターンがあるんですけど、不注意は例えば忘れ物が多かったりとか、遅刻をしたりとか、
まあなんだろうな、ルール的な当たり前だよねみたいな、モラルみたいなところを守れないみたいなところがあるのが不注意タイプ。
多動性と衝動性っていうのは、とにかくじっとしてられないとか、衝動で動いてしまうとか、みたいな感じなんですけども、
僕多分この校舎のね、多動性と衝動性っていうところのADHDかなと、思い当たる節がちょっとあまりにも多すぎて、
はい、で、
で、なんか元々、あと音とかそういうのに敏感だったりとか、感覚がすごい研ぎ澄まされてるみたいなところもADHDのね、あの症状っぽいんですけども、
なんか僕、朝活なんでこんな好きなんだろうと思って考えてみたら、一番最初に始めたのって、
あの職場の消防時代に、朝ね早く起きて仕事してたんですけど、それ何で始めたかっていうと、
僕らね、24時間勤務だったので、夜も週日ね、仮眠室に入るまでは、同僚と一緒にずっといるわけですよ。
夜って基本的にデスクワークなので、みんなでね、オフィスのテーブルに座って、パソコンに向き合って仕事してるんですけど、
なんか話が始まると僕、作業に集中できなくなるっていうのがあって、それで早く仮眠の時間に早く寝たいなと思ってて、
それで朝やる方がいいなと思ってて、その夜の時間帯も僕、隣の家の総務課かな、総務課は日中しかいないので夜とかいないんですけど、
それで席移動して、そっちのパソコンで仕事を一人でやってたりとか、っていうので、
なんかその人たちといるのが嫌とかじゃなくて、集中できる自分の世界に入れないっていうのがあったんですね。
で、そこから朝活をやって、朝って誰も起きてこないんですよ、事務所。
一人でポツンとやるのがすごい心地よくて、で、僕一番最初にやってた時、あんまり人いなかったんですけど、
僕が初めてからパタパタといろんな先輩たちも始めて、結局5時ぐらいにはもう10人ぐらいいるみたいな感じになってて、
またちょっとやりづらくなって、みたいな感じだったんですけど、それきっかけだなと思って、そっから朝の良さにハマって、みたいな感じだったんですけど、
衝動的な行動と感覚過敏
みたいな感じで、あと多動性のところで言うと、インド行った時もね、多動性と小動性、
インド行った時も、僕1ヶ月間ね、そのヨガの修行で行ったんですけど、
その時も2週間前ぐらいに調べて、うわ、面白そうと思って、これインド行ったらなんかネタになるなぁと思って、その場で予約したんですよ、僕。
で、そのヨガの修行がスタートする2週間前にやって、とりあえず予約だけして、みたいな感じだったんですよ。
で、その後に、あれ、パスポート大丈夫かな?とか調べたりとか、みたいな感じでやったんですよ。
まあ、とにかく衝動で動いてしまうとか、今日もし何かゴーから予定なかったら飛行機取ってどっか行こうかな、みたいなのも全然やったことありますし、
とにかくですね、まあ、じっとしてられないのと、衝動で動いてしまうっていうのがあって、
まあ、これはまあ、要は復活って言われるやつですけど、深掘ってみたらこれ、なんかちょっと人とはね、違うから、欠落っていうか、そういうなんか脳の仕組みが違うのかなぁ、みたいなところで、
最近気づいて、結構なんか、当てはまってるところが多くて、っていうのが最近ちょっと感じておりまして、
ADHDの特性と向き合う
これなんか、僕単純な作業がね、すごい苦手なんですよ。同じことをやり続けるとか、面白くなくてつまんなくて、すぐ集中切れちゃうタイプなんですね。
はい、みたいなところがあって、もしね、聞いてる方の中にもね、私もそうかもとか、僕もそうかもとか、もしかしたらあるかもしれないんですけど、
一度ね、ADHDのね、ちょっと調べてみると、もしかしたら自分もね、当てはまるみたいなことがあるかもしれないです。
で、僕自身もADHDっていう言葉は知ってましたけど、まさか自分がって思ってたんですけど、たまたまYouTubeでメンタリスト大吾のADHDのやつを見たときに、
あ、ちょっと待てよと。なんか僕の中で、今までなんかうまくいかないっていうか、なんか足踏みしてる感覚があったのって、もしかしてこれなのかもしれないなっていうのが気づきがあって、
まだ正直言うと確定ではないんですけど、まあ今のところね、結構濃厚なADHD感が自分の過去とかあるなーっていうのが感じたので、ちょっとシェアさせていただきました。
ADHDの特性を強みとして活かす
はい、なのでね、それでね、結局何が言いたいかっていうと、これなんか脳のそもそも、仕組みの最初の作りの問題で違うだけなので、自分がそれでね人より劣ってるから、なんか沈むとかそういうのは必要なくて、
なんかペンギンがね、飛べないのと一緒で、でも飛べないけど、ペンギンに飛べないのにもともとの構造がね違うから、飛べないのに飛べって言ってその指導するみたいな感じで、これってなんか本当意味のないことをやってるだけなんで、そのそもそも機能が違うので、ペンギンはね、海の中だったらね早く泳げるっていう特性があったりとか、
なので、脳の仕組みが違うっていうだけ、設計が違うっていうだけで、それぞれに人に合った良さっていうかその強みだったりとかって絶対あるので、そこをね、自分で探して見つけていくっていうのが、この時代を生き抜くために必要なアイテムというか要素だと思うので、
しかもADHDってめちゃくちゃ起業家に多いらしくて、スティーブ・ジョブズだったりとかマーク・サッカーバーグとか、本当有名企業の大企業のガーファムとかもだいたいみんなADHDらしいんですよ。
なので、ちょっとね、常識とかそういうところからちょっと一脱するかもしれないんですよ。そのモラルみたいな、六角形のね、そういう表グラフみたいなのあるじゃないですか。
あれはちょっとね、歪になると思うんですけど、その突出したところを伸ばせば、絶対何かね、あなた自身の強みになるっていうのがあると思うので、そこをね、もし今何かもやもやしてる方は、
そういうところもちょっとね、見つけていくと、またね、違った視点で人生が楽しんでいけるかもしれないので、はい、ちょっと参考になさってみてください。
まとめとリスナーへのメッセージ
はい、ということで、本日のテーマ、31年間生きてきた中で最近気づいたことということでお話しさせていただきました。
このラジオが日常の中でふと立ち止まれるそんな時間になれば嬉しいです。
是非フォローお待ちしています。
いつも聞いてくださりありがとうございます。
それでは素敵な一日を。