現在の状況と仕事への意欲
おはようございます。
この放送は、マゴたちとの幸せな日々の記録、そして、自分の頭の中の生理性とんや、思いついたことをとって話したりしております。
4月13日、月曜週の始まりの朝です。
今年、65歳の誕生日を迎えますが、これについては少し前に話したこともある記憶があるのですが、
とりあえず今の職場、制度的には、65歳になる誕生日の月末をもって更新はなしという前提です。
また直続の5週には、まだまだやる気満々ですし、やることはあると思っております。
その上に届くかどうかは、これまた分かりませんが、そんな感じで進めております。
さっきどうなるか分かりません。
そういう中、いろいろと問題はいっぱいあるのですが、問題だらけです。
ドラマ「素晴らしい!」と自身の記憶特性
「素晴らしい!」というドラマのセリフがございまして、TBS日曜劇場ですね。
新しいプール、新しい新年度でドラマ新編成、また新しいのが始まりまして、
日曜劇場は今回は、車椅子ラグビーと超天才宇宙物理学者の組み合わせという、
大野圭吾氏のガリレオシリーズ、宇宙物理学者版×車椅子ラグビーがこんな感じで始まります。
主人公の名前が面白い、面白い苗字の方です。
お、つつみさん、下の名前が出てこない。
あのつつみさんです、あのつつみさんが演じておられまして、
ちょっと個性的な天才肌の人に演じられておりまして、
表現の仕方が非常に好ましいというか、まさに天才とはこういう感じの人なんだろうなという。
今で言うところのあれですよ、どんどん言葉が出てこない。
地方の走り方なことはないんですけど、前から短期記憶は小さいし、
よく言葉はですね、脳の中の倉庫はたぶんいっぱいあるんです。
人並み以上に広いような気がするんです。
けれどもそこから適切なものを探し出して、
口にする、言葉にする、しゃべるというこの機能が非常に人並み外れて劣っているという
自己評価、自覚がございまして、なかなか言葉が出てこない。
津泉義明さんは経営者か。
その津泉さんが非常に好演されておりまして、
さらに訳を固めるというか、
違うな、主演はだから。
車椅子ラグビーの、
どっちに重きを置いているかはこれからドラマの進め具合を見ていかないとわからないですが、
たぶん超天才、宇宙物理学者の先生を軸に、
もう一つドラマの軸である車椅子ラグビーサイドの主人公が、
が、彼の名前も出てこない。
ね、あの今、戦機か。
チルランという新戦組のドラマで主人公を張っていた。
ほんまにこいつ大丈夫かというぐらい、
認知の人に近いような言葉が出てきませんね。
人の名前は特に。
顔は覚えるんですわ。
顔は割とすぐ覚える。
あ、この人があるわとか。
それに名前がついてこない。
ペットで覚えようとするんですけど、何の名前がついてるか。
言葉の引き出しと絵の引き出しというのは、
私の特性まではいかんけどね。
駄目な個性なの。
特性まではいけませんが、
イメージは割と覚えています。
さっとしかも覚えられます。
記憶のしまい方で言うと、
画像の棚は多いです。
画像ないしは動画の棚は多いです。
言葉の棚は動画に比べると少ないような気がします。
さらにそれを兼ね付けるタグ。
タグの付け方が下手なんでしょうね。
両方のテキストとイメージをギュッと結びつける紐みたいなのが生えてこない。
これが例でもあって。
そうですわね。
特性っていうほどの素晴らしい個性ではない。
これもあかん方の個性でございます。
それがあるので人の名前が出てきませんし、
車椅子ラグビーサイドの主人公の方。
名前が出てきました。
ユウキくんです。
どうしようもないですね。
と、有村霞さんですね。
この若い二人が軸になって、
立場的には二人の車椅子ラグビーサイドと宇宙物理学、
つつみさんとユウキくんの中間で、
ドラマの語り手ナレーションもやっておられますが、
つつみさんはずっと覚えてます。
推し女優さんでもある。
私の推し女優の一人が出ております。
話がしっちゃかめっちゃかですが、
記憶の特性と名前を覚えることの困難さ
その中で五条先生。
五条先生は違うな。
五条先生は五条悟さんだ。
五月期。人弁の五。
人弁の五の五のセリフで、
問題だらけ。問題だらけということは素晴らしい。
まさに今、その素晴らしい状況にあるのが私。
素晴らしいと思っているのも私。
図書の問題の根っこは自分にあるという自覚もございます。
奥さんにも指摘されました。
まず、話さない。
自分の中でこねくり回して、
情報を引き返して。
これはいろんな人に言われております。
その通りだと思います。申し訳ないと思っております。
そういうのの一つ、話した気になっている。
相手には通じていないけど、自分はもう話した気になっている。
話した気になっているその二。
話していないのに話した記憶が生じる。
これはもうほとんど記憶の捏造という構造に近いのですが、
そういうこともまんまあります。
もう完全に自分は、これは、このことはやったと。
自分の記憶の中にはあるのですが、
よくあるのがメールの送信。
もう終わったと思って安心していたり、
下書きのまんま残っていたり、送信ボタンを押していたり。
そんなことがよくあるのですが、
仕事上の問題と進め方
私は今仕事で、
普通の人から見たらちょっと問題状況。
それでも何とかなると思っている自分。
楽しい状況です。
今日も職場に行ったら朝から関係者の皆様からのメールが届くか、
電話がかかるか。
早い人はよくわかってくるんだと思います。
その問題。
解決方法と申しますか、
解消方法はいろいろ自分の頭の中にあるのですが、
これをデキパキと地形列に沿って解決できれば問題なし。
なのですが、
なかなかまたきっとあっちへ飛びこっちへ飛びしながら、
それでも前に向かって進められるとは思っておりますが、
手際の良い人間がやるスピードに比べるとはるかに遅い。
そんな感じで周りの人に迷惑をかけながら、
助けられながら仕事を進めている。
そんな日々です。
放送の締めくくりとリスナーへの感謝
何をどう喋ったのかもおはや、
今日の話もまた暗くなって、
自分でも話したのか、
ひとつ起きておりませんが、
それでもちょいと脳の奥の方に溜まっておりました、
織りのようなものを吐き出した、
そんな気持ちで少し気分が良くなっております。
こんな一人事を、
もしもここまで最後まで聞いてくれた方がおられましたら、
我慢強さと優しさに感謝いたします。
何がしかの爪痕を残しておいてください。
時間があったら、
もう少しして表現者としての活動がしっかりできるようになったら、
表現室でお返ししたいと思っております。
それでは今日はこのへんで、
バイバイ。
長かった。
17分も喋っておりましたよ。
ではでは。