00:05
4日更新、いつきのひとりごと。おはようございます。11月28日金曜日、今日もよろしくお願いします。
今日のテーマは、インドで感情ジェットコースターになった話、ということでお話ししていきたいと思います。
はい、普段ね、真面目な話ばっかりしてるんですけど、今日はね、インドで体験しためちゃくちゃカオスだった話をね、したいと思います。
はい、これはですね、なんで感情がジェットコースターになったかっていうと、普段ね、僕あんまり感情左右上下しないんですけども、
要はコントロールできない状況になってしまって、
ちょっとイライラしたりとか、気の愛楽がね、本当表に出た出来事があったんですけど、
はい、それがですね、
田島原のあるアーグラっていうところがあるんですけど、そこから空港のあるニューデリーの方へ移動する時の話だったんですけど、
そこまでね、車で大体3時間くらい、3時間半くらいかな、かかる予定というかね、見込みだったんですけども、
タクシーを捕まえて、タクシーで行くっていう話だったんですけども、タクシーがね、なかなか捕まらなくて、
やっと捕まったタクシーが、あそこまで行ってくれるっていうことで話してたんですけど、
どうやら、僕の仲間が最初に交渉してくれたんですけど、金額がね、なんか怪しいと。
このウーバーか何かで呼んだんですけど、この金額って言ったのに別の金額を掲示してきたりみたいな、
そうみたいな感じでちょっと怪しいなって感じだったんですけど、まあなんか飲んでくれて、
じゃあ行ってくれるよってなったんですけど、
でね、その方が、インド人ってなんかね、ちょっと荒々しいイメージがあるかもしれないんですけど、
まず一つカオスポイントはですね、速度が一定っていう。
なんかね、高速道路みたいなところもあるんですけど、全然飛ばさなくて、
まあいいんですけどね、いいんですけど、たぶん70キロぐらいかな、ビタビタ70キロで走ってて、
こっちなんか旅行とか計画してたので、これ間に合わないんじゃないかなと思って、
ちょっと焦りが出てきてしまって、もうちょっとスピード出さないかな、みたいな思いながらずっと助手席を僕に乗ってたんですけど、
で、その状態で彼はですね、インドの音楽をかけながら、首をゆすりながらずっとね運転してるっていうね、
なんかちょっと小声で歌いながらね、みたいな感じで、なんかインド人っぽいなーみたいな陽気やなーみたいな思ってて、
03:11
そしたらですね、インドなんでね、めちゃくちゃ暑いんですよ、気温が。
で、外もね、空気も綺麗とは言えないんですけど、なぜだかエアコンNGされて、
エアコンつけたらダメってなって、暑いって言ったら、いや、ノーノーノー、窓開けて、みたいな言ってきて、
で、なんでだろうと思って、僕助手席だったので、エアコンを入れてポチってボタン押してやったら10秒後ぐらいね、消されるんですよ。
そのやり取りを3、4回ぐらいやって、で、なんでだろうと思って聞いたら、燃料がなくなるらしくて、
あの、そこまで、車で3時間、結構な距離なんですよ。100、200キロぐらいあったのかな。
なので燃料が行くまで持たないっていう話だったと思うんですよね。
で、ガソリンとガスが混じった、ハイブリッド式みたいな感じの車だったんですけど、
いや、行く前に入れろよと思ったんですけど、また燃費の関係かな?持たないんですけど、ただね、日本車なんですよ、インドって。鈴木の車がめちゃくちゃ多くて、
さすが日本だなぁと思いましたね、そこではね。 外国仕様なんでちょっとタイプ違いましたけど、
で、車が灼熱級に熱くて、砂埃が入ってきて、それでね、すっごいなんかもうイライラして、熱いし、みたいな感じで、
それで怒りのね、感情が込み上げてきて、つけるたびに消されてね、なんだこれと思って、いいじゃんと思って、
本当にね、僕も何回もチャレンジしたんですよ、ノールックで、スッと見えない時にね、スッとつけたりとかね、気づくんですよね。何回も消されて。
で、もう僕もちょっと諦めて、もう寝ようかなと思って、逆にさっきね、スピード遅かったのが一定の速度で走ってるから逆にね、安心で、
ちょっと寝ようかなと思ったんですけど、なんか全然寝れなくて、むしろちょっとやっぱ外国だったんでね、ちょっと任せるのも怖いし、
ちょっとぼーっとね、スマホ、携帯いじりながらあれしてたんですけど、で、まあ急いで行って、何とか間に合うかなみたいな時間のぐらいだったんですけど、
そこからね、彼が勝手にパーキングエリアに寄り出して、
で、あ、トイレかなと思って、まあいいかと思ってしたらね、ちょっとご飯食べてくるって。
一人でね、降りてって早速、あの、カレーをね、食ってるんですよ、なんか遠くで見たら。
06:00
いやもうこれふざけてんだなと思って、時間ないって言ってんじゃんと思って、
で、僕らはね、別のそこでタクシーに乗り換えようと思って、タクシー探すんですけど全然いなくて、
いやーもうこれ絶対間に合わないじゃんってなってたんですけど、
まあ僕らもちょっとそこでご飯を食べることにして、
あの、なんかもうすぐ、その人すぐ行きそうだったんで、
あの、テイクアウトして、車でハンバーガーだったかな、買って食べたんですけど、
なんかね、ちょっとイライラしてたから、それがもう美味しくて美味しくて、
ちょっとね、あの気持ちが穏やかになって、ちょっとお腹満たされてね、
あの、一緒に乗ってるメンバーもちょっと穏やかになってきて、
でまたその1時間ぐらいには、まあ灼熱なんでね、暑いし、
いやーちょっとヤグモつけてよーみたいな感じがね、また同じ感じになってきて、
で刻一刻と、あの時間は過ぎていき、
であの、マップで見ても全然進んでないやないかいと思って、
なんせね、一定の速度、70キロ一定なんで、
もうみんな車追い越ししてくし、でもおじさんはのんきに歌歌いながら、
首振りながら、のんきに運転してて、カオス!と思ってね。
そんな感じで、もう夕方になっちゃってて、
全然もう夕方についてる予定だったんですけど、なんならちょっと夕日になってきて、
これもう予定もクソも何もないなぁと思って、
で、ニューデリーの方に近づけば近づくほど、
すっごい車の待機汚染で空気が悪くなって、
で、あのー、いやもうこれ予定無理だ、間に合わないねーみたいになって、
もうみんな、もう諦めモードで、もういいや、みたいになっちゃって、
その途中にも僕、エアコンつける作戦を試みるんですけども、
エアコン止められて、燃料もないないない、入れろよ!と思って。
途中で入れろよ!と思って。
で、なんやかんやでね、3時間半で着く予定がね、
その時点でもう5時間半くらい経ってて、
なんやねんこれ!と思って、
まぁインドはね、予定組んだらもうダメだなぁと思って、
まぁそこでね、悟りもちょっと開きつつあったんですけど、
まぁそしたらまたお腹が空いてくるわけなんですよ。
だからまたね、ちょっとイライラし始めてね、車の後ろのメンバーもね、
で、やーっつい!みたいな、
いや空気ほっこりっぽくて、もうほんと喉痛いみたいになって、
なってて、
もうあとね、ずっと5時間も座ってるから、もう体痛いみたいな、
もうみんな、もうほんとに後ろもカオス。
まぁ寝てる人は寝てたからいいんですけど、
そんなカオスな状態で、
で、マップ見たらあと30分くらい、
みたいな感じで立ったんですけど、
09:00
まぁもうゴールがちょっと見えてきたので、
ちょっとねみんな、ちょっと気分もね、よくなってきて、
だんだん市街地に近づいてきて、お店が見えるようになってきて、
いやなんか食べたいなぁ、お腹空いたなぁってなってて、
まぁそれでももうちょっとあと1時間くらいかと思って我慢して、
で、まぁ言ってたんですけど、
まぁお腹が空くにつれてね、みんな無言になって、
気分がね、感情がちょっとイライラモードになって、
その間にもね僕は、
エアコンの音を試みるんですけども、
ダメだと言われ、この野郎ちくしょうと思って、
で、あと30分くらいでマップ見て後着くなって時に、
いやもうちょっとだ、ちょっとあとちょっとだし頑張るかなと思って、
もう周りちょっとね暗くなってきてて、
でもうその時で6時間くらい経ってたんですけど、出発してから、
で、このタイミングでですね、ガソリンスタンドに寄るっていう、
ガソリンスタンドに寄って燃料補給して、
うわこのタイミングかよ、あともう30分もないくらいで着くタイミングだったんですけど、
そのタイミングでガソリンをね、入れまして、
そしてね、あのガソリンスタンドの隣に、
すっごい汚いお店の、ちょっとこんな言い方あれですけど、
あのチャイのお店があったのかな、チャイのお店だと思うんですけど、
でそこでチャイがあるから飲むって運転手さんが、お茶屋がね、
飲むって言って、あぁじゃあ飲もうかなって飲むみんなで言って、
で、それで車でガソリン入れ終わって車でみんなで飲むみたいな感じになったんですけど、
そしたらね、エアコンつけてくれてね、当たり前なんですけど、
エアコンつけてくれて、車内涼しくなって、
で、うわ、やったーと思って、
そしてね、車の中でチャイをね、一口飲むんですけどね、
あの、なんだこれはと、めちゃくちゃ美味しくて、
びっくりするくらい本当に美味しくて、えぇーと思って、
で、多分今まで飲んだ中で一番美味しかったんじゃないかなっていう、
汚いお店の小っちゃい紙コップで出てきたチャイなんですけど、
めちゃくちゃ美味しくて、
で、それの時点でもう、
なんか、部屋もう満たされて、
エアコンもついてるし、チャイ美味すぎるし、
うわー最高だなーみたいになって、
うわーここでお茶伏線回収してきたかと思って、
勝手には解釈してたんですけど、
はい、まあそんなねジェットコースターの、環状ジェットコースターの旅もね、
12:01
まあそこからガソリンスタンドが20分くらいで、
空港の近く、駅かな、駅まで着いて、
で、まあまあ真っ暗、結局7時間くらいかかったんですけどね、
予定より4時間オーバーするってとんでもない誤算でね、
あれだったんですけど、
それでまあなんとか無事に着いて、
で最後ね、おっちゃんにね、最初いくらだったかな、
確か3000円くらいでいいよって言われてたんですけど、
3000円、まあだいたいちょっと、
現地の通貨、ルピーだっけ忘れたんですけど、
3000円くらいでいいよって言われてたんですけど、
最後請求費がね、1万円って言われて、
もうええわって言って、
そのおじちゃんにね感謝を伝えて、
まあ3000円だけ払ってね、お別れしたんですけども、
ていうインドで、環状ジェットコースターになった話でした。
インドなんかほんとそんなことばっかり起きてて、
他にもいろいろあるんですけど、
ちょっと1コマご紹介させていただきました。
はい、かなりちょっと時間長くなったんですけど、
気分が乗らないなという方ぜひ聞いていただいて、
まあそんなこともあるよっていうことでね、
だしね、まだまだ僕自身感情に飲まれているようじゃ、
まだまだ精進足りないなって思った次第でございます。
はい、すみませんちょっと長くなりましたけど、
本日のテーマはインドで環状ジェットコースターになった話ということで、
お話しさせていただきました。
はい、最後までお聞きいただいてありがとうございました。
今日はね金曜日ですね。
はい、お仕事頑張っていきましょう。
では今日も最高の1日にしていきましょう。
ではバイバイ。