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#2-8_世界を旅するコーヒーガイド・とよさんと深掘りする各国のコーヒー文化
2026-07-27 41:15

#2-8_世界を旅するコーヒーガイド・とよさんと深掘りする各国のコーヒー文化

ゲスト・とよさんのコーヒーツアー(Airbnb)
https://www.airbnb.jp/experiences/5814038
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世界30カ国・1000軒以上のカフェを巡ったコーヒーカルチャーガイド・とよさんをゲストに迎えます。彼女がファッション業界からコーヒーガイドへと転身した背景、日本独自のコーヒー文化の奥深さ、そして今後の展望について語り尽くします。
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・世界を旅するコーヒーガイド・とよさんの活動
・ファッション業界からの転身!ガイドになったきっかけ
・ゲスト800人超え!30カ国1000軒を巡るツアーの魅力
・日本独自のコーヒー文化「3層構造」とは
・世界で広がる抹茶と日本人の繊細な味覚
・SCAJ2026出展決定!イレギュラーコーヒーの今後
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感想・コーヒーの話題・おすすめの豆やお店の投稿はこちらから📮
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScKJCFKm7d6D0P3dggCTWQDyURRhTl6RypJOihf1kUqllG1Ug/viewform
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【この番組について】
珈琲豆をピッキングするとより美味しい珈琲になるけど、それを飲む人々はみんな「不揃い」。
でもだからこそ、個性があって面白い。
「珈琲好きでさらに知識を深めたい」という人から
「珈琲の専門用語や味の違いを表現する方法を知りたい」なんて方への空間まで作りたいと思います。
【パーソナリティ】
珈琲好きが講じ、コーヒーイベント運営やカフェブログを執筆するつよぽんと、
カフェのバリスタをしたこともあるのに、味の違いがよくわかってないユウキの二人で配信。
珈琲の楽しみ方は人それぞれ、今日もイレギュラーな人生を楽しもう。
つよぽん (@tsuyorallye)
https://lit.link/en/tsuyocoffeepeople
ユウキ (@yukianimesensei)
https://animesensei.studio.site/

感想

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00:04
あなたの日常にイレギュラーな一杯を。 イレギュラーコーヒーのつよぽんです。
ユウキです。このポッドキャストは、コーヒーに興味があるけど、まだよくわからないことが多い。 そんな方向けに独自の見解で、コーヒーの世界を楽しんでもらう番組です。
今日のテーマは、世界中を旅するコーヒーカルチャーガイド・とよさんとお話ししてみようです。よろしくお願いします。
おねがいします。誰だってことですけど、まずちょっと、きっかけから話すと、僕は知ってるんですけれども、つよぽんはこの人知らない状態でね、今日放送してるんですけど、大丈夫ですかね、こんな回、今日は。
つよぽん あ、もうはい、もう僕誰でもウェルカムなんで全然大丈夫です。
おだしょー そう、もうちょっと声聞こえちゃったんで、早速ちょっとご挨拶しようかな。とよさん、おはようございます。こんにちは、こんばんは。
つよぽん あ、こんにちは、こんばんは。コーヒーカルチャーガイドのとよと申します。本日よろしくお願いします。
おだしょー 急にいらっしゃいましたがね、この僕ととよさんはね、後でちょっと話してもらうんですけども、僕あのツアーガイド海外の人向けにやってるじゃないですか、つよぽん。
つよぽん はい。
おだしょー うん。で、このとよさんっていうのは、僕が秋葉原でアニメツアーガイドをしているっていうのに対して、コーヒーの文化を教えるというか、このカフェ巡りツアーっていうのをね、AirBnbとかで主にやってるってとこまではあってますか、とよさん。
つよぽん あ、もう間違いなく。
おだしょー ありがとうございます。
つよぽん あ、それはその秋葉原エリアですか?それとももう日本全国みたいな感じですか?
つよぽん あ、メインは秋葉原神田ですね。神田のエリア、神保町が最終目的地って感じですかね。
おだしょー なるほど。ツアーをしているんですが、そもそもに、あのね、知ってたんですよ、とよさんはつよぽんのことをもう以前から。なんでですか、とよさん。
つよぽん そうですね。なんか私、アドレスっていう。
おだしょー っていう。
つよぽん 宿泊のサービスを長年使ってまして。
おだしょー この番組聞いてる人はみんなそれアドレス知ってるんで大丈夫。
つよぽん OKです。
つよぽん なんかそれで、コーヒー部っていうのがあって、確かつよぽんさんは部長さんだったと思うんですよ。
つよぽん 部長さんじゃないですか。
おだしょー そうなんですか、つよぽん。
つよぽん いや、自称で部長と言ってました。
つよぽん そもそもアドレスの部活に部長っていう仕組みっていうのがそもそも存在しなくて、
つよぽん みんなでわーって集まって作って申請すれば部活じゃないですか。
つよぽん ただまあ、部長って言った方がわかりやすいのかなと思って、
つよぽん ある時から部長って言い始めましたね。
つよぽん 自称でしたから、自称。
つよぽん 誰かに押されて部長になったわけじゃなくて、勝手に自分で部長って名乗ってるってだけです。
つよぽん なるほど。
つよぽん それで、部長さんっていうこともどんどん開けてたし、
つよぽん あと、行く宿泊地の旅先で、コーヒーやってるんですっていうことを言うと、
つよぽん あ、つよぽんさん知ってる?みたいな感じで、
つよぽん いつも言われるんで、もちろん知ってますよみたいな感じで。
おだしょー すごい人じゃん、つよぽん。
03:01
つよぽん お会いしたことなかったですけど、一方的にね、知ってますよっていうふうに。
おだしょー 面白いですね、それ。
つよぽん そうそうそう。だから、今日お会いできて光栄です。
つよぽん はい、ありがとうございます。
おだしょー 今日どんな話しようかなってある程度ちょっと考えてはきたんですけども、
やっぱりつよぽん、僕もですけども、この豊さんが何を、
さっきはコーヒーツアーガイドって言ってましたけど、その辺の話ちょっといろいろ聞けたらいいなと思って、
つよぽん的にはどういうことを聞いてみたいです?
つよぽん そうですね、そのコーヒーツアーガイドの話もそうですし、
どうしてそういうお仕事をするようになったのかっていう話もすごく興味ありますし、
あとは、世界のカフェをもうとにかく1000軒巡ってきたっていう、
そのご経験の中ですごく面白かったカフェとか、ものすごくインプレッシブな興味を惹かれたカフェとか、
いろいろ僕やゆうひさんが知らない、もしくはリスナーの方々も知らないようなカフェの世界っていうのがあるみたいなので、
そういう話をちょっと聞いてみたいかなと思ってますね。
おだしょー よろしいでしょうか、豊さん。
つよぽん もちろんです。よろしくお願いします。
おだしょー じゃあ最初言ってたのがあれですよね、まずきっかけみたいな部分、
豊さんもともとやっぱそのコーヒー文化も、コーヒーを学んでコーヒーの会社最初から入ってみたいな、
そういう感じの経歴を持ってきた人なんですか?
つよぽん いや実は全くそういうわけではなくてですね、
私のそもそものバックグラウンドがもうファッション業界のデザイナーなんですよね。
おだしょー ファッション?
つよぽん ファッションデザイン、なんかもう10年ぐらいですかね、ファッション業界でファッションデザイナー、
ウィメンズのデザインはしてたんですね。ただ学生の時はちょっと喫茶店の文化がもともと好きだったので、
喫茶店でアルバイトさせてもらったりとか、そういう経験はありました。
おだしょー なるほど、でもそれでコーヒーツアーガイドを始めたっていうのは結構前の、それとも最近の話ですか?
つよぽん コーヒーガイドを実際に始めたのは去年の3月ぐらいだったんですよね。
だから1年ちょっとぐらいようやく経ったってとこなんですけど、
そもそものきっかけがファッション業界に10年もいるとちょっと退屈な気分になってきたりとか、
もうちょっとお腹いっぱいだよみたいな雰囲気もなってくるんですよね。
その時にもともとカフェが好きだったので、じゃあもうファッション業界のカフェでもオープンするかと思って会社を退職したんです。
ファッション業界ってリサーチっていうのがすごく大切で、物を作る前に、物作りする前に必ずリサーチを行うんですけれども、
それに習って私も自分のイメージに合うコーヒーショップを探しに行こうって言って海外に出たのがきっかけです。
それで旅の中でいろいろ出会って、じゃあ帰ってきてやるかというふうになったというのがありますかね。
ありがとうございます。
でも結構つよぽんは親近感湧くんじゃない?その企業で働いていて、分かんない、つよぽん満足してたかもしれないけども、いつ辞めてましたっけ、つよぽんは。
06:05
そもそも何やってて、いつごろそれを辞めて、今こういうことしてるっていうのをよく、ざっくざっくりと。
私は24年8ヶ月サラリーマンでやってて、ITエンジニアをずっとやってたんですけど、
自分はどっちかっていうと自分自身を火山業に追い込んでしまうという、ちょっとマネジメントの下手さなところもありまして、
それで自分はこんなことがやりたいんじゃないっていうことで、一旦退職をして、自分を見つめ出す期間を設けたときにアドレスと知り合って、
さらにコーヒーとも知り合ってしまったと。コーヒーと知り合ってちょっと語弊がありますけども。コーヒーにちょっと目覚めたっていうところがあって、今に至るって感じかね。
今に至るって、今もうだって自分でカフェ曲がりして、アイドルタイムに自分でカフェやってるぐらい、それぐらいハマってますよね。
そうですね。完全に沼ってますね。
沼ってますね。そういう意味では業界は違いと結構方向性近いのかなと思って、勝手に。
ただトモヨさんの場合は結構世界飛び出てるって言いましたけど、どういうこと?
そうですよね。
トモヨさん。
トモヨさん。
そうですよね。日本にいろいろなコーヒー屋さんがあるので、じゃあどうやって差別化していくかっていうときに、やっぱり他を知って自分を知ろうっていうので、やっぱり外に出るっていうのが最初に海外に行ったきっかけなんですけれども。
そこでコーヒーショップのリサーチに出てたわけなんですけれども、いろんなコーヒー屋さんを行くにつれて、いろんな国を巡りにつれて、どんどんコーヒー飲んでる間にこれを語り合える友達が欲しいって思うようになったんですよ。
というのも、私がずっとソロトラベラーで一人で旅をしてて、やっぱりカフェに行ったりとか、誰かとコーヒー飲みたいな、この味わいを一緒にシェアしたいなとか思うことが出てきたりとかして、日本に帰ってきたときもいまいち自分のビジョンというものが見えなかったんですよ。
コーヒー屋さん、どんなコーヒー屋さんがいいかっていうのが。素晴らしいコーヒー屋さんがいっぱいあるから。でもその代わりに、じゃあコーヒーツアーってやってみたらいいんじゃないかなっていう。私みたいに寂しい、コーヒー飲んでて友達が欲しい人とかいっぱいいるんじゃないかなって思ったっていうのがコーヒーツアーの始めたきっかけですね。
おもしろいですね。実際にやってみてそういう人たちっていうのはたくさん来ました?今日も収録前にツアーしてきたんですよね。
そうですね。意外にも自分が思ってる以上にご興味持ってくださる方が多かったみたいで、初めて1年ぐらいなんですけど、今までで800名ぐらいのゲストが参加してくださって本当に嬉しい限りです。
09:06
すごいよね。めちゃめちゃ参加してるんですよ。世界中の人がね。
そうですよね。800人に至る、3月から始めた800人っていうのもすごいんですが、僕が今ちょっとすごいなと思ったのは、急にどうしてツアーガイド、ツアーガイドをもともとご存知だったということなんですかね。
実はそのAirbnb自体はおおよそ7年とか8年ぐらい前にエクスペリエンスの方でやってみようかなって思う時期があったんですけど。
体験ツアーってやつですね。
あと宿泊もちょっとやってみようかなって思っていた時期があって、でもその当時は会社員勤めだったので、なんとなくうまく実現できなくて、自分の方向性もはっきりしてなかったので、諦めててやってたんですけど。
まあね、ゆうきさんもいらっしゃったし、存じ上げてる方で実際にツアーを行ってらっしゃる方が身近にいらっしゃったっていうこともあって、じゃあなんかちょっとこれでやってみるかばんちゃんみたいな感じですかね。
ああ、なんかあれですか、そういうユーザーとしてはAirbnbのエクスペリエンスみたいなものがツアーガイドっていう職業というか、そういう人たちが存在するってのはもう知ってて、で、ゆうきさんと出会って、なんかちょっと触発されてというか、背中を押されてやってみようって感じになったってことですかね。
そうですね、おおむねもうそんな感じです。7年ぐらい、7、8年ぐらい前に一回自分でツアーをやってみようかなって思った時期もあったんですけど、結局実現できなくて。でも、ホストっていう存在があることはもうその当時から知ってたんですけど、実際にどうやってやるかイメージ感もなかったので、その時にゆうきさんとアドレスを通してお知り合いになれたので、そういうのはすごいありましたね。
で、自身も海外行ってる時に、いろんなAirbnbのツアーに参加したりとか、料理作り体験とかですかね、参加したりとかしてて、こんな職業あるなんてすっごい素敵と思って、それが結構きっかけですね。そのコーヒーのリサーチの中で参加したツアーっていうのも結構一番影響を与えてるかもですね。
なるほど。海外のAirbnbでもそのコーヒーのツアーってものがもう各地にあってってことですか。
それはコーヒーツアーじゃなかったですね。
そうなんですね。
はい。あのなんて言うんですかね。インドネシア料理をするみたいな感じなんですけど。
じゃああれですか、そのコーヒーツアーを手掛けるツアーガイドさんっていうのは結構珍しい部類に入るってことですかね。
見てよ、横から入るけど、だってAirbnb Experienceコーヒーツアーで調べたらもう一番上に出てくる。
12:06
えー、その4.97って今数字が出てますけど、それって5.00が満点です?満点というか。
そうですね、5.00が満点ですよね。
えー、4.97ってやばくないですか、ちょっと。
やばいでしょ。
330ユービューは、えー。
えーだよね。
えーですね。
えーだよ。
ユキさんにはもう到底かなわないですけど。
いや、でも短期間なのに僕より多いぐらいですよ、多いですよ。
そうですね、なんかまあ本当にありがたいことにっていう感じですね。
自分のそのパーソナリティというか、誰かと接したいとか、交流したいとか、何かを教えてあげたいとか、なんかそういうのもすごく合ってたんですよね。
なんで、あとまあもともとお接客販売とかの経験もあったので、自信自体はまあなくはなかったんですよね。
ただどれだけのお客様が来てくれるかっていうのは全くイメージできなかったんですけど。
まあ始めてみてね、なんか結局まあ自分の才能が使えてて、あの自分の好きなこともやれてみたいな感じで、
あとお客さんもゲストの方もいい方ばっかりでみたいな感じで、なんかラッキーにうまくいったって感じですかね。
今のところですけどね。
すごい。
もうこれだけのお客さん、どこの国のお客さんが多いっす?
えっと、主はやっぱりアメリカの方が多いんですけど。
だいたい50%とか45%ぐらいの方がアメリカの方なんですけど、やっぱり最近アジアの方もすごく多くて、
もちろんオーストラリアってね、コーヒーの都市として有名ですけど、オーストラリアの方もすごく参加されるし、
あとシンガポールとか中国とか、韓国の方も多いですね。
なんでかっていうとやっぱりコーヒーカルチャーが最近、スペシャリティーコーヒーカルチャーが特に盛り上がってきてるので、
皆さんの関心がすごく高いっていうのがあるかもしれないですね。
うーん。
もう、つよぽんの目が興味津々だよね。
どんどんいろいろ聞きたいこと聞かないでください。
いやでも、僕そんなに世界中渡り歩いてたりとか、コーヒーカルチャーを見に行ったとかってことは、そういう経験がないので。
ただ、今のお話聞いても不合するのは、例えば京都にあるクラス京都っていうお店があるじゃないですか。
あそこの方たちが、韓国のコーヒーを調査なのかな。
マーケティングなのかちょっとわかんないですけれども、
韓国のスペシャリティーコーヒー屋さんを巡る動画みたいなのを撮ってて、それをYouTubeに上がってるんですよね。
そういうのを見て、韓国も日本みたいにスペシャリティーコーヒー文化が芽生えて成長してるんだなっていうのもあるし、
それから自分がオリガミカップに出た時も、隣の競技者の人が、韓国から来たすごい若い男の子で、
15:06
すごい危機としていろんなことを彼はやってたんですけど、そういう実感もあって、今の話ちょっと聞いてましたね。
そうですね。クラスさんは特に海外店舗、海外品質をすごく盛んにしてるので、そういうのを大切にされてると思うんですけど、
今、世界中で特にスペシャリティーコーヒーカルチャー、私はコーヒーカルチャー全体を一応紹介してるんですけど、コーヒーツアーの中では。
でも、もちろん一番特化してるのはスペシャリティーコーヒーっていうジャンルで、そこがやっぱり東京のアイコニックな一番象徴的なコーヒーカルチャーの一部であるかなと思ってるんですけど、
でも、世界中で同じような現象が起こってるんですよね。特にアジアが。
へー。
行きたくなってくるんじゃないの?強くは。
そうですね。
そうですね。
最近はあれですか?もうじゃあ韓国とか行ったりとかって感じなんですか?
実は私、まだ韓国が行ったことなくてですね。
本当はね、ずっと行きたいんですけど、ちょっと今年の冬、秋か来年のちょっと強の時期ぐらいに行きたいかなっていうふうに考えてますね。
今はやっぱり韓国と中国とタイですかね、は欠かせないかなって感じですね。スペシャリティーコーヒーのアジアでは。
タイも欠かせないんですね。いや、タイ実は私毎年1回…
なんでですか?なんでですか?
それが私がやってるもう1個の仕事で、ラリーのモータースポーツがあるんですけれども、
それの支援事業みたいな形で、タイに来月も行くんですよね。行くことが決まってて、飛行機もこの間撮ったんですけど。
ちょっとコーヒー豆をちょっと買ってきていただきたいな。
それがですね、タイのコーヒー農園のところまで今回行かないんだよなと思ってて、結構上の方までは行くんですけどね。チェンマイとかの辺までは行かないみたいで。
お店を指定させてもらって、ちょっとそこで買ってきていただくみたいな。
それでですね、私も大体本当、去年のね。あ、去年、一昨年ですかね。
コーヒーリサーチで訪れたのが、オーストラリアとビットナムとフィリピンとインドネシアとシンガポールに訪れたんですけど。
去年、去年。
2年前ですね。
でも1年間ですね。
2年前。
同じ時期に行ってます、それは。半年間くらいかけて行ってますね。
今年ですね、実は今年も行ってきて、実は先々週まで私海外にいたんですけど。
大体1ヶ月2週間くらい、北欧を含めたヨーロッパと中東をちょっと旅しながらコーヒー文化を探ってました。
18:03
それはその、コーヒーカルチャーをリサーチするってことなんですけど、農園の方に行かれるのか、それともカフェの方に行かれるのか、それとも両方なのかっていうと。
両方ですね。アジアをリサーチしてた時は、やっぱり山地なので行けたんですけど、
ミドリーイーストというか中東ですね。中東も一部は育つんですけど、私が行ってる今回の目的地は育たないところだったので、
回らず、主に今回の旅ではコーヒー屋さんをリサーチしてた感じですかね。
コーヒー屋さんを。
あと、どんなコーヒー文化がその街に根付いているのかみたいな、ちょっと不思議な内容ですけど、そういう感じですかね。
なるほどなるほど。
聞いてて、もう世界に興味津々じゃない?強く思いきたくなるんじゃないの。
なんかいろいろ聞きたいこと出てきちゃうけど、例えばそんなに1ヶ月のうちに各国を巡ると、結構旅費ってバカになるなんて思うんですけど、
それは、その辺はどうやって稼いでるんですか。
そうですね。稼ぎ方はやっぱりコーヒーツアーになってくるんですけど、私のメインの仕事はコーヒーツアーでしかないので、
そこで頑張って稼いで、換算機にその旅に行くっていう感じなんですけど、
でも旅費をね、やっぱり1ヶ月も行くと結構高額で、100万円以下なかったですけど今回は。
でもやっぱりコーヒーツアーで知り合ったコーヒーの仲間の家に泊めてもらったりとか、逆に消化したりしてくれたりとかしてくださって、
割とそこはうまく節約もしながらいけたかなって感じですけど、
旅費のほとんどをコーヒー水に溶かしてますね。コーヒーにぶち込んでいるっていう。
つよぽんもそういう意味ではあんま変わんないんじゃない?もう毎回。
今は自分はラリーの化石をほとんどコーヒーにつぎ込んでいて、ちょっと売り上げがほとんど出てないところがあったりとかするので、
かなり赤字、それも鼻地ブーブー状態なんですよね。
最近だってつよぽんね、最近だってこれたったの30万円ですよとか言ってこれ買ってたよね、カフェローシックのこの。
それも赤字の要因の一つですけど。
コーヒー業界にいると感覚がバグってくるっていうね。
1杯7000円だったら飲んでみるかなみたいな、ちょっと感覚がおかしくなってきますね。
そうなんですか。俺がこの場では少数派になっちゃうからきっとそれが普通なんでしょうね。
いや、俺1杯7000円は飲んだことないですね。
21:01
そうですね、スペシャルティーコーヒーのお店に行くとですね、コーヒーのチャンピオンになったお豆さんとかがいるわけですよね。
勉強のために、センサリーって言ってね、味わいですかね、鍛えるためにちょっと飲むことも結構ありますかね。
すごい。今なんかセンサリーの勉強もされてるって聞きましたけれども。
そうですね、私自身はライセンスはまだ持ってないんですけど、かなりセンサリーのことは自分で独学ですが勉強して、ツアーでも一部勉強の内容として組み込んでますね。
やっぱり味わいっていうのはスペシャルティーコーヒーの中では結構欠かせないなっていうのがあって、より深くスペシャルティーコーヒーって何なのとかって知ってもらうために一応ちょっと勉強しててって感じですかね。
センサリーの技術があってさらに言語化が上手にできると、スペシャルティーコーヒーの説明がすごいしやすくなりますよね、おそらく。
そうですね、実際のところはやっぱりプロセスっていう生産処理ですかね、の説明とかしてくるとどうしてもセンサリーの話が不可欠になってくるんで。
なるほど。
ちょっとね、なんかそれはありますね。ちょっとテクニカルな内容にはなるんですけど、一応さらっとお伝えはしてますね、皆さんには。
すごい。
各国から日本の秋葉原とか神保町に降り立ってくる人たちって、やっぱりそういう観点をお持ちの人も中にはいらっしゃるってことなんですかね。
そうですね、結構エクストリームなコーヒーオタクみたいな方は。
エクストリーム?どういうこと?
結構ね、いらっしゃることもあるんですけど、面白いのがいろんなオタクがいるんですよね、コーヒーの中にも。
例えばセオポンさんは多分技術オタクっていうか、入れるのが好きなオタクじゃないですか。
分かってる。
そうですね、今のところ入れるのと焙煎ですかね。
そう、入れる焙煎オタクじゃないですか。
でも世界中にはグラインダーオタクとか、あと水オタクとかもいるんですよ。
あと私みたいな、センサリーとかスペシャリティーコーヒー、はたまた純喫茶の雰囲気が好きみたいな人間もいたりとかして。
はいはいはい。
そうそうそうそう。
まあそうなるとね、いろんなギークからいろんなオタクからいろんな質問が飛んでくるんでね、一応全方位型で勉強はしてるんですけどね。
24:00
自分なんかでも、今の話聞いてると自分なんてまだまだだなっていうのがすごい感じちゃいますけどね。
そんなとんでもないです、とんでもないです。
私もね、千代札幌さんみたいにうまくコーヒーを入れるようになりたいなと思ってるんですけどね。
またね、ちょっと勉強させてもらいたいです。
でもそういう人たちが日本のそれこそね、豊さんのツアーに参加して、どういうところにね、日本のコーヒー文化はすごいなみたいな驚くっていうのは感じることありますか?
そうですね、なんか実際に私自身が驚いたことっていうのも直結すると思うんですけど、やっぱり私たちの文化って3つの層になってると思うんですよね。
3つ。
まず、喫茶店の文化ですよね。
彼らが私たちのコーヒー第一世代を築いていて、第二世代っていうのが、例えばスターバックスとかドトルコーヒーとかエスプレッソを置いてあるようないわゆるカフェですかね。
カフェがセカンドのコーヒーカルチャーを作っていると。
3つ目のサードデジェネレーションがスペシャルティーコーヒー業界によって作られていると。
例えば私たちのツアーでもご紹介している、キエルコーヒーさんとかブリッジコーヒーさんとか、秋葉原とか二陣坊町に店舗を構えていらっしゃいますけど、そういうお店たちがやっぱりスペシャルティーコーヒーを盛り上げてきて、新しい世代を作ってっていうのがあります。
それで3世代、私たちは持ってるんですね。
そういうカルチャーを持ってるっていう国が少ないんですよね。
他の国はどうぞ。
老舗のコーヒー屋さん、私たちと言う喫茶店ですかね。
っていうのがそもそもないみたいな。
あるんですけど、私たちが喫茶店っていう風に想像すると、レトロな雰囲気とかちょっと独特の雰囲気があるじゃないですか。
ちょっと暗めでとか。
ああいうお店はないんですよね、海外には。
もうバーになっちゃう。
でも我々は喫茶店っていう文化がまだ残っていて、はたまたスターバックスのようなお店も残っていて、新しい世代のスペシャルティーコーヒー屋さんもあってみたいな。
そういう3つの層で成り立っているコーヒーの国って結構少なくて、そこが一番のちょっと日本の違いかなと思いますね。
あとは技術力とか職人性ですかね。
やっぱり強ぽんさんも結構入れるオタクなので、やっぱりこだわるじゃないですか。
そうですね。ポイントはこだわってますけど。
そういうところの技術性っていうのも近いですし、やっぱり日本人がブルーアードチャンピオンで1位になっているっていうのもそこが多いんじゃないかな。
27:04
職人性とか分析したりとかっていうのがすごく、味に対して分析するっていうのが強いんじゃないかなと思います。
日本人の舌ってすごく繊細なので、やっぱりそういうのがあるんじゃないかなと思いますよ。
そこがちょっと違いかなみたいな。
あとは、すいません、なんか話。
面白い観点だなと思って、純喫茶なんかまさにその典型的な、多分他の日本以外の国にはないんじゃないかって思えるような喫茶店文化だと思うし、
名古屋は名古屋で独特のコーヒー文化があったりとかするし。
そうですよね。ブラサンドとかモーニングカルチャーがね。私も名古屋に行きました、リサーチに。
そうなんですね。
なんで、やっぱりそれぞれの都市とか国とかでそれぞれのコーヒー文化とかユニーク性っていうのがすごくあって、
私自身は外でそれを知ったからこそ日本のことが分かって伝えられるっていうのができてるんですけど。
だから大きくはそれ近いかなと思いますかね。
やっぱりそれだけの視点でツアーガイドしてもらったら、それはウケるでしょうねって今すごく思いました。
それをちゃんと説明できるだけの語学力があるしね。
そう、語学力と知識。しかも日本で生まれ育てて体系だった日本のコーヒー文化のこともよく知ってるし、
セカンドウェーブ、サードウェーブのコーヒーのこともよくご存知で、しかも世界中旅してきてて。
だからもう、友谷さんが今だからツアーガイド、日本ではトップの人なんじゃないですか。
そんな恐れ多いんですけど、このようなコーヒーツアーガイド、コーヒーツアーは日本にはあるかもしれないですけど、
私が多分初めてっていうのと、世界でも珍しいですね。
すごいことですよね。そのうちテレビとかに出てきて、僕らの手で届かない人になる。
いや、そんなことはないです。
今のうちに聞きたいこといろいろ聞いた方がいいよ、つよぽん。
恐れめそうもないですね。
なんかさ、もうこれだけ話したらもっともっと話せると思うんですけど、せっかくだから2人というかこの番組と友谷さんとで、
こういうことできたらいいなみたいな、今後につながるようなことができれば、僕ら番組としてはね、つよぽんとても嬉しいですよね。
そうですね。今これ実現できるかどうかちょっとわかんないんですけど、
ちらっと思ったのは、そのコーヒーツアーの一環で自分がその入れ方教室をやったらなんか面白いのかなってちょっと思いましたけどね。
でもそれはあくまで僕が今やってるその入れ方とかっていうのは、どっちかというとコーヒーの入れ方ってよくわかんないって人たちにやるのが多いので、
30:04
結構専門的な知識を有された人たちがどどってくると、僕自身が立ち入りできないって話があるんですけれども。
でもなんかそういうのは面白いかなと。
まあ日本に来て、日本でコーヒーを知って、なんかコーヒー飲み込めるような人がいたらなのかなっていう気もしましたけどね。
まあちょっと今話しきりながらただ思いついただけなんですけど。
そういうことってすでにもう豊さんのやられたりはしてないんですか、そういったイベントみたいなことは入れ方とか、その店で案内するっていうことは施設の。
そうですね、ツアーはですね、まあ主に海外の方向けなんですけど、実は国内の方向けにレクチャーのエクスペリエンスとか焙煎と、あと抽出っていうのはやったことは過去にありますね。
えーすごい。
あと抹茶とかですね、最近やっぱりコーヒーカルチャーと切っては切り離せないのでね。
抹茶が。
抹茶そうですね、世界のスペシャルティーコーヒー屋さんでは抹茶がね、すごくスタンダードになってきてまして。
そうなんですね、いやなんか確かに京都のコヨーテっていうお店、京都駅にすぐ近いとこには、あそこ確かに抹茶ラテとか。
なんで抹茶出してんのかなってずっと不思議に思ってたんですよ。
やっぱり抹茶自体が世界の今トレンドになってる、そういうアジアムカルチャーですね、韓国とか日本とかがトレンドになってる人もありますし、
そういうスペシャルティーコーヒーのお店が抹茶出したりっていうのもあるんですけど、
でもね、なんかトゥヨポンさんとね、何かちょっと一緒にできたら嬉しいですよね、そうやって。
トゥヨさん側からこういうことできるんじゃないみたいな、逆にこういうことしてほしいみたいな、なんかあります?
そうですね、なんかでも、なんか私もですね、もうちょっとね、世界のコーヒー文化はこうだよっていうふうに、今トゥヨポンさんも興味持ってくださったと思ったんですけど、
まだね、なんか日本のコーヒー文化とか海外のコーヒーってどんなの?って知られてないことがすごく多いので、それをすごく発信していきたいんですよね。
なんで、ワンコーナーください。
ワンコーナーだって、でもそれは日本語で発信してるこの番組ですけど、そこって問題ない?
全然問題ないですね、実はこれから国内の方向けにもね、ちょっとツアーを展開していけたらいいなと思ってまして、
やっぱり知ってもらいたいっていうのが、自分たちの素晴らしいコーヒー文化をもっと知ってもらいたいとか、もっとコーヒーを楽しくしてもらいたい、
日本の文化はこうで、海外はこうで、みたいなのも知ってもらいたい、みたいなところがあるので、
それを伝えられるきっかけになったらすごくいいなみたいな感じですかね。
じゃあ持ち込み企画ですね、次回は。
こういうのをやってますっていう感じで、それができる次第番組の方で紹介してもらって、興味ある人は来てねっていう、そういうのが作れるんですね。
33:04
そうですね、年ごとにコーヒーの文化を紹介するようなコーナーがあれば結構楽しいんじゃないかなと思います。
素晴らしい。
ぜひ聞いてみたいし、
トモさんを通じて、僕らも各国のコーヒー事情とか、コーヒーカルチャーとか、コーヒー農園の様子とか、そういうのが聞けるとなったら、すごい番組の価値もめっちゃ上がりそうですよね。
本当です。
手こいでになるね、僕らとしてはね。
そうですね。
僕、例えばインドネシアの様子とかめっちゃ知りたいですよね。
僕、結構扱ってる豆が、エチオピアとインドネシアに結構偏っちゃってて、今、結果として。
なるほど。
やっぱりインドネシアはすごく独特で、エチオピアの豆は結構皆さんバランスが取れて美味しいって言ってくれたりとかして、そういう隅分けで今コーヒー実は出したりとかしてるんですけれども。
そういうバックグラウンドの知識が自分に入ってくると、またそれもお客さんに話せる良いネタになるので、是非そういう情報って知りたいしって思いますね。
インドネシアのコーヒーカルチャーも、スペシャルティーコーヒーの文化も、オールドスクールのコーヒー文化も、話しても話しても話したいぐらいあるので、是非。
いいなって思うのは、この番組のネックとして、つよぽんはもちろんコーヒー詳しいけど、僕の番組全般的に言えるのは、僕が何も知らない素人っていう立場を徹底して、意図的に作っているものなので、やっぱり僕は詳しくちゃいけないんですよ。
だからどうしてもね、つよぽんが分からないことで、「分かんない分かんない。そんな聞いてる人分かんないよ。」ってなっちゃうんだけども、でもね、こういうやっぱりもっともっと尖った知識、もっとコーヒー好きな人に向けた知識を入れるって意味では、僕全然後ろで聞いてるから、2人でどんどん話しててほしいなって。
え、そんな。そこは一緒に話したいなって。
プロデューサーになってくるよね。
いや、僕もそこは一緒に話したいですね。
そう。
でも多分、専門用語とかをあんまり使わないようにすれば、ちゃんと伝わる部分とかは絶対あると思うので、自分がね、例えば専門用語の部分を噛み砕くとかはできるところもあるのかなと思ってるので。
次は冷めないうちに企画会議しよう。あとは実際に会いましょうね。
いや、お会いしたいですね。まずね、ちょっと一緒にコーヒーを飲み交わしたいですね、とりあえずね。
なんかあの、やっぱりコーヒー好きの人間とかは結構仕入れたうまい豆を交換し合うみたいなところがあって。
私も今回ちょっとヨーロッパに行ってきてて、いろんな豆をちょっと買ってきたので、ぜひね、ステフォンさんにも飲んでいただきたいなって思う。
36:01
ぜひ近々お会いしたいですね。
私もじゃあ、私が入手したちょっとおいしい豆。私が実際にカッピングして、この豆いいなってことで、生豆の状態で買ってきて、それを自分で焙煎したものとかいくつかあるので、
そういうものを、もしくは自分が今ね、取り扱っている商品とかを持っていくっていう感じになると思いますけれども、ぜひ飲んでいただいて。
めちゃめちゃ楽しいです。めちゃめちゃ面白そうです。嬉しい。
おだしょー よかった、よかった。番組、存続できそうですね、つよぽんこれでね。
つよぽん そうですね。
お知らせコーナーどうします?
おだしょー あ、そうです。せっかくだからお知らせコーナー。もう一回じゃあちょっと宣伝してもらいましょうか、豊さんに。
つよぽん 豊さんと私のいつものやつと2つですね。
おだしょー あ、そうだ。じゃあつよぽんのほうからお願いします。
つよぽん 僕のほうからですか。じゃあまたお知らせになりますけれども、これもう毎回ね、最近ポッドキャストで言ってますけど、
10月14、15、16、17のですね、4日間で行われるアジア最大級のコーヒー展示会SCAJ2026にですね、前半2日間だけイレギュラーコーヒーとして出展します。
おだしょー よよ。
つよぽん 14、15はだから水木ですかね。曜日としては水木で東京ビッグサイト。
で、コーヒービレッジっていうコーヒー村ができるわけですよね。いろんなコーヒー屋さんがぶわーっと集まるところ。
そこにちょっと1ブースだけ2日間だけですね、場所を設けさせていただいて、展示をしますので、ぜひ皆さん遊びに来てくださいという。
おだしょー これ豊さんも行くでしょ。
つよぽん そうですね、私もバッチリ行く予定にしてますので、ちょっとね何かね。
おだしょー つよぽんお手伝いお願いしたら。
つよぽん なんかサポートとかもし必要でしたら全然。
おだしょー 分かりました。
はい、じゃああと豊さんの方何かお知らせとかあればお願いします。
つよぽん そうですね、なんかあのちょっと私のツアーはね、今海外のお客様がメインなんですけれども、
でもあの全然そうやって絞ってるわけではなくて、皆さんね日本の方にも来ていただけたらなっていうのでやってますので、よろしくお願いします。
おだしょー そういう日本の方はね、どうやって日本も盛り上がると思うのか、どうやってその豊さんにアプローチすればいいんでしょうかね。
つよぽん そうですね、私がAirbnbで掲載してるんですけれども、そちらにサインアップいただくこともできますし、
これからね、実は9月ぐらいから国内のツアーをリリースしていきたいなと思っているので、
そちらの方にね、ちょっとまたサインアップお知らせしますのでいただけたらなと思います。
で、直近ではですね、8月の8日にですね、山梨の焙煎ツアーっていうのも行いますので、そちらアドレスのみそかコーヒーさんに伺うんですけれども。
39:00
おだしょー みそかコーヒーさんに行くんですか。
つよぽん はい。実はこれが3回目になってまして。
おだしょー あ、そうなんですね。
つよぽん そうなんですよ。で、そういうトリップありますので、ぜひインスタグラム、豊コーヒーガイドでロマ字で調べていただいたら出ますので、ぜひよろしくお願いいたします。
おだしょー ありがとうございます。じゃあ概要欄にも載せておきましょうか。
つよぽん ですね、ですね。ありがとうございます。
おだしょー じゃあ後藤さんにもよろしくお伝えください。
つよぽん はい。
おだしょー あ、後藤さん。
つよぽん 最近ちょっとお会いできてないので、よろしくって言ってましたってだけなんですけど。
おだしょー 承知しました。なんかね、また皆さんでもね、お会いできたら嬉しいですよね。
つよぽん そうですね。はい。その話は別途ちょっと。
おだしょー はい。ぜひぜひ。
おだしょー というまあ結構カロリー堅な回でしたが、今後の広がりを見せるということで。よろしくお願いします。
というわけで何てお呼びすればいいんでしたっけ、豊さんは。
つよぽん 豊さんコーヒーカルチャーガイド。
おだしょー 世界100カ国以上を旅したコーヒーカルチャーガイドの豊さんですね。
つよぽん あ、30カ国ですね。
おだしょー すごいけどね。
つよぽん 1000件。30カ国1000件。
おだしょー すごい。もうコーヒーカルチャーガイドといえば豊さんっていう風になりそうですね。しばらくね、これは。
つよぽん なんかね、そういう風にね、していけたらいいなと思ってますね。
おだしょー もうぜひ、もう今、ちゃんさんって、もうどんどん売り出してください。
つよぽん はい。今日はありがとうございます。
おだしょー すごいな。すごいパワーを感じました。はい、ありがとうございます。
おだしょー というわけで、曲以上になります。豊さんどうもありがとうございました。
つよぽん ありがとうございました。
おだしょー というわけで、お送りしました。イレギュラーコーヒー。
番組では皆さんのご意見、ご感想を募集中です。
コーヒー好きからコーヒー初心者の方まで、ハッシュタグイレギュラーコーヒーでつぶやいてもらえれば、番組内でお答えします。
つよぽん フォットキャストやスポティファイでお聞きの方は、ぜひ高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、よろしくお願いします。
今回はここまで。次回もイレギュラーな一杯を。ありがとうございました。
おだしょー ありがとうございました。
41:15

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