📖 この回は読み物としても読めます
https://bunko.yuukipodcast.com/irregular-coffee/
カフェ「蕪木(かぶき)」の紹介回です。つよぽんの「蕪木」紹介 note ブログはこちらから。
【店舗情報】
住所:〒111-0055 東京都台東区三筋1丁目12−12
営業時間:火曜定休
https://goo.gl/maps/uPZSeyAZ5XzzYdeY7
【この番組について】
珈琲豆をピッキングするとより美味しい珈琲になるけど、それを飲む人々はみんな「不揃い」。
でもだからこそ、個性があって面白い。
「珈琲好きでさらに知識を深めたい」という人から
「珈琲の専門用語や味の違いを表現する方法を知りたい」なんて方への空間まで作りたいと思います。
【パーソナリティ】
珈琲好きが講じ、コーヒーイベント運営やカフェブログを執筆するつよぽんと、
カフェのバリスタをしたこともあるのに、味の違いがよくわかってないユウキの二人で配信。
珈琲の楽しみ方は人それぞれ、今日もイレギュラーな人生を楽しもう。
つよぽん (@tsuyorallye)
https://lit.link/en/tsuyocoffeepeople
ユウキ (@yukianimesensei)
感想
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00:04
あなたの日常にイレギュラーな一杯を。 イレギュラーコーヒーのつよぽんです。
ユウキです。このポッドキャストは、コーヒーに興味があるけど、まだよくわからないことが多い。 そんな傾けに独自の見解で、コーヒーの世界を楽しんでもらう番組です。
本日のテーマは、コーヒー屋さんめぐりですね。よろしくお願いします。
どういうこと?めぐるんですか?オンラインで?
オンラインでめぐる時代が来たら面白いんですけどね。
今回は、過去にユウキさんと一緒にめぐったコーヒー屋さんをいくつかご紹介しようということで。
いいですね。いいですね。
というのもあれですよね。つよぽんといえばね。コーヒーブロガーとしても名を馳せているのでね。
名を馳せているかどうかはちょっとわかりませんが。
でもさっきなんかもグーグルでびっくりしたじゃん。
ノートってN.O.T.E.って入れて、スペースつよぽんって入れたら、一番上につよぽんのブログが出てくるじゃんね。
すごいですね。
それはびっくりした。
そこでもうだってかなりの数のカフェを案内したじゃないですか。
そうですね。最近ちょっとサボり気味なんでね。
その中から今日紹介する店はどうですか?
そうですね。まずじゃあ1軒目は歌舞伎にしましょうか。
歌舞伎ってあの歌舞いてるやつ?
歌舞いてるやつって傾くって書くんでしたっけ?
あれは、俺の思ってるのは歌舞伎町の歌舞伎を想像しながら語るじゃん。
そっかそっかそっか。
これ字難しいですよね。
坂森に無限の無って書いて、木材の木をと書いて歌舞伎二文字で。
どこにある店でしたっけ?
これは蔵前ですよね確か。
蔵前か。
周りは普通に雑居ビルであったりとかオフィスビルみたいなところが立ち並んでるところでしたよね。
そうですね。このお店の物構えがすごい素敵というかなんというか。
物資だけ何も言われなかったらここがカフェだとちゃんと認識できる人ってどれぐらいいるんだろうかっていう。
確かにね。
表札もすごいちっちゃくてよくわからないし。
本当にここコーヒー屋さんなのっていう佇まいですよねこれ。
このノートの記事にもライトが書いてあるけどなんというかおごそかな雰囲気が出てるよね。
そうですね。
前あのゲストハウスとこっていう東京の入屋にあるゲストハウスがあるんですけれども。
そこのスタッフさんに聞いたんですよね確か。
歌舞伎っていうコーヒー屋さんオススメですよみたいな。
その時聞いてた話がとにかく店の中で全然喋れないと。
ほんとなんかあれですね。
画展系の店主がいるラーメン屋さんみたいな。
そうそう。ちょっとそれに近い。
なんていうかそのとにかくコーヒーいいから飲めみたいな。
実際ねすごかった。まずそもそもに入ろうとしたらね。
03:02
そうですね。入ろうとしたら予約しないと今席いっぱいなんですって言われて。
結構あったよね。
そうですね。その場で予約してちょっと別のカフェに行ってからもう一回戻ってこようみたいな感じでした。
その日は結局2,3店舗くらい回りましたっけね。
そうですね。はい。
で入って何飲みましたっけその時は。
僕確かそうですね。
モカヤンニハラールってブログに書いてますね。
不快の頭部ハラール樹齢80年の古墨MT。
どういうこと?木の味がするってこと?
いやいやいや多分コーヒーの木が80年そこで生きてるっていう意味だったかな。
もうちょっとちゃんと質問すればよかったですねこれで。
今なら聞けるでしょ。でも当時そんな聞けないでしょ。
そうなんですよね。そういう質問するのもちょっと暴かっちゃうような。
本当だよね。今これブログにこうやって例えば癒されるアロマでスモーキーな感じではありませんとか書いてありますけどもその辺りの評価っていうのは今だったらまた違うものを下せるもんなんですかね。
いや下せないですね。僕あの実は実はというかコーヒーの味っていうのを記憶できないんですよね。
自分の特性として。なんかカレーライスとかラーメンとかだったら結構普段からずっと何十年も口にしてるじゃないですか。
そういうものはねもちろん記憶してるんですけれども。
そうだね。
コーヒーの味って繊細でいろんな味があるからなんかねそれをねこれだっていう味をずっと記憶してることができないんですよねなぜか。
じゃあ今ここで文章でいろいろ書いてあるけどもこれ読みながらそうそうあんな味だったって出てこない?
出てこないですよ。下にじわーっとその味が来たとかってのないんですね。だからこそ言語化し残すためにブログを書いたりしてるわけなんですけども。
へー。でコーヒーだけじゃなかったんですね。
そうですね。チョコレートのポタージュっていう。
つまりホットチョコレートってこと?
そうですねホットチョコレートですね。マダガスカルのホットチョコレートって書いてあるんですね。ホットポタージュ、メリー系の華やかな風味って書いてあるんですよ。
これもなかなか出てこない?今言われても。
出てこないですよ。その味だったっけっていうこと。
じゃあまた行く必要がありますね。
ただしこのやっぱりコーヒーよりも確かに僕もポタージュの方がすごい印象はやっぱり残ってて。
あ、そう。
これ美味しかったっていう記憶はありますよね。
んー。
チョコレート飲むの?みたいな。そっからなんですけどそもそも。
チョコレートは飲み物だったって言ってますね。
言ってますね。
これはねおすすめですよね。
なるほど。かづきコーヒーまず一つ良かったと。
他にも何かありました?その行ってきた通ってきた中で。
ごめんなさい。一つその前にその歌舞伎の生き方。
06:01
一応紹介しておかなきゃいけないと思うんですけれども。
歌舞伎自体はそのグーグルで出てくるので。
まあこれラジオに貼っといてもいいですけど。
僕のブログ貼っときましょうか。
あーそうですね。
でやっぱ注意点がいくつかあって。
できれば一人で行ってほしいですよね。
あーなぜですか。
それはお話がお店の中では基本できないと思っていただいて。
その店員さんと双子と美子とちょっと会話というかそのメニュー注文する時にはもちろんオッケーなんですけれども。
お友達とその喋るために行くコーヒー屋さんではないので。
なるほど。
ひたすらコーヒーやそのチョコレートと向き合うお店なので。
できれば一人の方が予約しなくても平日だったら入れる。
一人は入れるんですよね。
土日はもう予約しないと入れないんですけど。
できれば多分一人の時間を作りに行くっていう感覚で行った方が多分楽しめるんじゃないかなっていうお店。
わかりました。結構注意書きが入ってありますもんね。
まず強い香水、お子様連れのご利用はご遠慮ください。PCなどのご利用もお控えください。
席の都合上3名様以上のご案内いたしかねますと、2名様で来た場合も2名席は少ないから1名を来ることをお勧めします。みたいなことが書いてありますね。
あと現金のみで。
本当だ。気をつけないとですね。
最近ねキャッシュレスで本当にお金持っていかないと荒れちゃう。
これだってねカフェのオーナーさんがもともと45年やっていた喫茶店。
六分木ってなんか聞いたことありますね。
そこでの経験を元に今ここでやってるってことなのかな。すごいですね。
六分木もなんかちょっと行ってみたくなりましたね。
岩手の森岡にあるんですね。
岩手の森岡ね。
すごいなんかダークな雰囲気オシャレなところにコーヒーとチョコレート。
雰囲気似てますよね。なんかこのダークな感じ。
似てる。
自分の感情を咀嚼して思考深め息を整える大切な場所であった。そこをね自分らしく提案し続けいきたいと思います。
皆様の人生の羅針盤のような存在でありますようにだって。
なるほど。
じゃあなんかちょっと道に迷ったら行ってみようかって感じですね。
この歌舞伎だけじゃなくて羅針盤の方もね。
っていうのが最初の紹介でしたね。
じゃあ次はバースコーヒーロースタリー春行きましょうか。
はいバースコーヒーロースタリー春これ場所は。
次週へ続きます。ご静聴ありがとうございました。
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