1. イレギュラーコーヒー
  2. #2-7 水出しコーヒーを時短!..
#2-7 水出しコーヒーを時短!ハリオ 雫の魅力を深掘り
2026-07-13 43:37

#2-7 水出しコーヒーを時短!ハリオ 雫の魅力を深掘り

📖 この回は読み物としても読めます


https://bunko.yuukipodcast.com/irregular-coffee/


今回は水出しコーヒーに夢中のヨシが導入した新器具「ハリオ 雫」を徹底解説。1時間で本格的な水出しコーヒーが作れる魅力や金属フィルターの特性、さらにマルシェ出店や電子決済導入の裏話までお届けします。


=


・歯列矯正で熱いコーヒーが飲めない?水出しコーヒーが救世主


・ハリオ「雫」1時間で水出しコーヒーが完成


・アルミ製フィルターの魅力!バイパスされない点滴抽出


・ぬめっとした口当たり?微粉が落ちる金属フィルターの特性


・初めての屋内マルシェ出店!気になる売上は?


・電子決済を導入!機会損失を防ぐキャッシュレス


==


【この番組について】


珈琲豆をピッキングするとより美味しい珈琲になるけど、それを飲む人々はみんな「不揃い」。


でもだからこそ、個性があって面白い。


「珈琲好きでさらに知識を深めたい」という人から


「珈琲の専門用語や味の違いを表現する方法を知りたい」なんて方への空間まで作りたいと思います。


【パーソナリティ】


珈琲好きが講じ、コーヒーイベント運営やカフェブログを執筆するつよぽんと、


カフェのバリスタをしたこともあるのに、味の違いがよくわかってないユウキの二人で配信。


珈琲の楽しみ方は人それぞれ、今日もイレギュラーな人生を楽しもう。


つよぽん (@tsuyorallye)


⁠https://lit.link/en/tsuyocoffeepeople⁠


ユウキ (@yukianimesensei)


⁠https://animesensei.studio.site/⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
あなたの日常にイレギュラーな一杯を。 イレギュラーコーヒーのつよぽんです。
雫です。このポッドキャストは、コーヒーに興味があるけど、まだよくわからないことが多い。 そんな方向けに独自の見解で、コーヒーの世界を楽しんでもらう番組です。
今日のテーマは、水出しコーヒー始めました。です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。いやー、水出しコーヒー始めたんですか。
はい、始めました。の前にですね、あれ、前だっけ、後ろだっけ、お知らせを入れるのって。 あー、後ろかな、後ろだったかな。
じゃあ、後ろにしましょうか。 水出しの、だから水出しコーヒーね、個人的にすごく助かるんですよ。
なんでかっていうとね、今ね、最近あれを始めたんですよ。 あの歯の矯正、しかもマウスピース型のね。
はい。 これ何かっていうと、物を食べる時とか飲み物飲む時以外は基本的にずっとつけててくださいってタイプのやつなんだよね。
うん、あの、あの、暑いものとか飲む時も事前に放さなくちゃいけないんだよ。 あー。
だからね、暑いコーヒーがね、なんか飲むのが奥になって、なかなか今ね、飲めない状態なんですよ。 あ、そうなんですか。暑いっていうのはどのくらいの温度ですか。
えー、どうなんだろう。でもでも60,70,80とかは暑いになると思うよ。
70度あると結構コーヒー自体が暑いって感じる温度かなって思うんですけど。 はいはいはい。
80だともう多分、なかなかもう飲めない温度なのかなっていう。 あー、そっかそっか、どこ、何度まで大丈夫なのかわかんないけど、でもとにかくあんまりそういう暑いものとか。
ただ、なかなか色素強いものもそんなにって言ったから、コーヒー自体飲むときはちょっと外して飲むっていうところなんだけど。 なるほど。
でも水出しなら大丈夫かなって思ってる。 そうですね、大丈夫だと思いますよ。
そうそうそう、自分の話がありましたが、水出しコーヒーを始めたんですね。 はい、あのー、始めたっていうのは今いろんな意味がありますが、
今回はあのー、新たな器具を購入して、それをちょっと、あのー、普段の曲がり喫茶でも入れてみてますというような話に。 そうなんだ。
大丈夫?俺なんか別に毎回新しい器具を買ってそれをネタにしないといけないとか俺言ってないけど、勝手に買ってない?大丈夫?
俺がプレッシャーかけてるから毎回新しい器具を買ってるわけじゃないの? すいません、ちょっと今咳が止まらなくて笑うとゲホゲホになっちゃうんですけど。
ちょっと悪いって言ったのに笑かせないといけないか。 あのー、いやたまたまの実は、前回話したテーマがちょっとボリュームがあって話せなかっただけのことで。
あ、実はもう買ってたわけね。 そうですね、あのー、やっぱり夏が来て、夜のね、カフェに何を出すべきかっていろいろ考えたときに、
03:02
やっぱなんか水差しコーヒーなんかをその市園とかで出したらちょっとホスピタリティ上がっていいかもねっていうのが頭にあって、
あ、じゃあ水差しコーヒーってどうやって出すんだっけっていろいろ調べたら、着いた商品が今日ご紹介する商品になるんですけど、っていう感じですね。
そんな商品がね、また前回のさ、カフェロジックなのでさ、なんかもう20万だか30万だかもう出てきてるわけじゃん。
もうその前に出てくると思う。もう嫌だよ、もうそんな桁の商品が出てきたら俺は。 あの、それはね、大丈夫です。あのー、確かに最初はちょっと本当にあの、なんか、市にせんのカフェとかに置いてあるバカでかいなんか、あのー、器具?
うんうん。 水差しコーヒーを落とす器具とかを考えたんですけど、いやちょっと待てよ無理だなってなって。
うん、はいはい。 運搬ができて、
うんうん。 それなりにまあその、お店で出せるぐらいのレベルの味が出せるようなものにしようっていう感じで、いろいろ当たってたら行き着いたのはこれだったっていう商品なんですけど。
じゃあ先に商品名から教えてもらえますか。 はい、商品名はですね、えっと、ハリオ、ハリオさんの商品なんですけど、
スロードリップブリュアハリオしずくっていう名前の、ちょっと長い名前ですが、まあしずくです。 スロードリップブリュアハリオの、ハリオのしずくですね。
しずくですね、はい。 概要欄にリンク貼っておきますけど、これなんかね、すごくシンプルな形の、なんかフラスコが上下くっついたようなタイプの、
そうそうそう。 そんな感じのアイテムですが、今手元にあるんだ。 手元にあって、またほら、こないだみたいに大きさを解釈したいんで、あの箱自体はこれぐらい、分かるかな、これぐらいあります。
これもうギチギチに入ってるんで、大きさはこれぐらい。 はいはいはいはいはいはい。 想像つけますかね、私の顔。
顔よりはでかいっす。 ちょっと欲しいよ、これ。ちょっと欲しいが、使い方はどうすんの、これ。 使い方はめっちゃこれ簡単です。 えっ、どういうこと?
基本的には豆をひいて、ストレーナーっていう金属のパーツがあるんですけど、そこに詰めて、あとはセットしたら上から600ミリリットルの水を入れるだけで、1時間。
えー、1時間でできるんだ。 そうなんですよ。
それいいじゃん。 はい。 うん、巷で例えばなんかよくあるのが、
お茶のポットみたいなやつにストレーナーが入ってて、そこにコーヒー豆入れて水につけとくと、なんか8時間後ぐらいにできるとかいうやつをよく聞くと思うんですけど、聞かないですかね。
あー、なんかあるよね。でも8時間、今1時間って言ったじゃん。全然長さが違うけど大丈夫なの。 そう。
06:03
これ1時間でできるんで、ちょっとね。 多いね。
うん。なんかお店の仕込み向きだなって思ったんですよね。8時間だと、結構なんか家のほんと冷蔵庫の中でじっくりやらなきゃいけないみたいになっちゃって。
はい。 それまた持ってくの、結構面倒というか大変だしね、と思ったんだけど、1時間だったらぶっちゃけもうあれだな、店では落とせるなみたいな。
うんうん。 なんかそういう感じに思ったんですよね。
これいいじゃん。 これいいじゃんか。
で、さっきの例えば8時間とかってやつは、方式としては寝室式になるわけですよね。
その要は、冷たい水にずっとつけとくと、ジュワーって、その麦茶の、麦茶パックと一緒ですよね。
はいはいはい。 麦茶じゃなくてコーヒーパックになって、ジュワーって出て、コーヒーができますみたいな。
そういうのじゃなくて、これはどっちかというと、上から点滴をポタポタ垂らすことで、本当にめっちゃゆっくりドリップしていくっていうものになるんですよね。
じゃあもう上の部分にいっぱいいっぱい水を入れたら、これがだいたい600ミリリットルぐらいあるんですか。
そうですね、はい。
はいはいはい。で、ほっといたら1時間でその上のが全部下に移動すると。
そんな感じ。
ほー、これでもさ、今その構造的にさ、600全部落ちきったら、この上の方なんかその、浮かっちゃってる状態、その要は1時間経った後もうずーっとつけたらすごく濃くなったり、みたいな風にはならないんだ、これ。
ならないですね。600全部落ちきっても、そのストレーナーに水面が触れない高さに設計されてますね。
あー、はいはいはい。全部落ちてもこの辺ギリギリぐらいになるんですね。
はい。だから、意図的に紳士でもっとじっくり出したいみたいなことがあれば、さらに例えば400追加で注げば、確かに紳士のようにはなりますよね。
はいはいはい。いいですね。
だけど600入れると、1回1時間ぐらい経って落ちきった後は、そのストレーナーには水面が触れないので、液面が触れないので、浸かるってことはないですね。
これ、いいね。これさ、落としてるときに、入れてるときに、その冷蔵庫に入れといて落としててもいいわけ?
いいですけど、俺はおすすめはですね、そのまま机の上で落としながらパソコン作業してみてくださいなんですよ。
あー、そのポツポツ落ちてる様子を見ながらという、そのインテリアとしての作業っていうこと?
そうですね。まあでも、ほら、仕事してるとちょっとその画面に集中するから、あんまり見てらんないじゃないですか。
まあ、多少最初はピンチでもいいのかもしれないけど。だけどね、注目すべきは音なんですよね。
あ、音。音がいいんだ。
あのね、これ例えば普段音楽とか聴いてる人だったら、よりずつ体験できるんですけど、音楽聴いてるのを1回やめて、
で、その自分のその作業場をある程度静かな状態に保ってもらって、で、この水出し器具をその仕事の、まあどこか片側、別にその同じ机の上じゃなくてもいいですよ。
09:10
まあなんか邪魔にならないところにちょっとポンって置いとくだけでも、そのなんか静けさの中にポタン、ポタンっていうね、なんかね、
あのすごくこう心地の良いあの水滴音がするようになって。
しっつくだね、まさに。
そう。すごいね、なんか情緒ある感じで落ちていくんですよね。
で、あの気がついたら仕事にも集中できてるみたいな。
はいはいはい。
なんかね、そういう効果ね。もうそう、俺が思ったのは、おいだがその氷わざわざ出来上がった時に入れるの面倒だから、もう最初から冷えてる状態で飲みたいなって思って。
あ、そういうことですか。それはね、確かにあの出来上がったら、例えば600ml全部一気になんか飲めないよって感じになるじゃないですか。
その時はその出来上がった時に、あのとりあえずまずは最初の1杯目だけ氷入れて、
そーって入れたら、その残ったやつは冷蔵庫にラップでもしてしまっておけばいいって感じだと思います。
はい、これいいね。これちょっと欲しいぞ。
お?
ねえ、これ実際入れる時はさ、もう大丈夫?こんな感じの使い方のつき方でいきなり。
これ、
なんでもいいっすよ。なんでも切りなさい。
これあれですよね。でも毎回使うたびにさ、ペーパーフィルターを使ってなんかね、毎回入れるのちょっと面倒じゃない?
こんな感じ。
あ、確かにね、若干の面倒さはあるかもしれなくて、
あの、例えばこれストレーナーっていう部分に、これ金属パーツになってまして、そこにそのひいた豆を入れるんですよね。
で、だから出来上がった時ってどうなってるかっていうと、まあかなりこう、そのコーヒーの出がらしになった状態のコーヒー豆がそのストレーナーの中に入ってるんで、
それを一回ね、こうポンポン叩いて飲み箱に落としてあげなきゃいけないですよね。
はいはいはいはい。
で、綺麗に洗うんだけど、やっぱりそのストレーナーの目に、メッシュの目にですね、コーヒーの粉が詰まったりとかして、
目詰まりとかしちゃうんで、結構気になる人だからかなりこう、気合い入れて洗わないと全部割れない。
まあ別にそういう気にならないよって人は、まあ水洗いでジャーってやって、多少詰まっててもそのまま乾燥して、
で、粉が粉になったらふって拭いて取り除けばいいや。でも別にそれはいいと思います。
あとはなんか、その上のやつ、これ上のやつがなんだっけ、上ボウルって言ってんのかな。
上ボウルっていう、上ボウルと下ポットっていう部品に大きく分かれてるんですけれども、
上ボウルは基本水しか入れないんで、あんまり洗わなくてもまあいいかなっていう、僕はそんな感じですね。
まあ気になる人はそりゃ、ジャンジャン洗ってもらえばいいと思います。
なんか見てるけど、上ボウルに直接水と氷入れてやってる人もいるよね、写真って。
12:02
本当だ、いますね。
そういうやり方もあるんだね、もう最初からもう冷えてる状態で。
氷水でやるってことですよね。
うん、もう落ちきった時にもうすでに冷えてるんですかね。
まあもちろん、何だろうな、いろんなやり方が面白いですよね。
ただ、気になるのはそれってね、通常のその、例えば浄水とかの綺麗な水で常温で落とした場合とも、
氷水で落とした場合って、どれぐらいその抽出の具合が変わるのかなってのはすごい興味ありますね。
シェポンは普通にこれでね、水道水で入れてんの?
そうですね、僕は自宅だと水道水でやってて、浄水機とかないんで水道水でやってて、
あの、曲がり引きさんのところでは浄水が使えるので、浄水を使った水で落としてたりとか、
あとはまあ、そもそも、そうですね、さっきの氷水じゃないんですけど、
あの、曲がり先ではもうウォータータンク用意されてるんですよ、お客様のために。
それで、汲んだ水でやったりとかしますね。だからちょっと冷たい水でやってる感じ。
あと入れるときのあれだな、豆、それがホット、普通のね、温かいコーヒー入れるときの豆とはまた違う感じの粗さと、豆の量で入れるような感じなの?
そうですね、でも今はとりあえずちょっとまあ、いろいろ試行錯誤段階なんで、
こうはっきりとした引き目っていうのはあんまり自分の中でまた確立できてないんですけど、
でもなんか、まずやってみようでやってすぐ上手くいったのが、結局いつものアイスドリップっていうか、
急冷式、氷を使って急冷しながら落として作るアイスコーヒーの引き目で、まずはいいかなっていう感じですね。
この引き目っていうのは普通のホットのやつの中細みたいな感じとはまた違うんだ。
だから、だいたいそのホットで飲まれてる方、ホットで飲んでてその時の引き目が、例えば何クリックって決まってるんだったら、
それをちょっと細切りにするようなイメージで大丈夫ですね。
もうちょっと細かくするんだ。
そうですね、そうですね。できるだけそのホットを、そのなんていうのかな、細切りにする。
うーん、これいいね。
これ買うぞ、これ。
何がいいって、急冷式って結局下で氷に直接ドリップした液体を落として、溶かしながら冷やす感じになるので、
いわゆるドリップの世界だとバイパスって、
コーヒーの体積層を通らない水が直接そのお客さんが飲む液体の中に入っていくっていうことになるので、
あんまり良くないとされてる行為に実はなっちゃうんですよね。
だから、急冷だとかなり細切りにして、豆の量も増やして、バイパスされる水の分を、
バイパスだから、要はもう一回言うと、コーヒーの液体を下に落としたいのに、
15:04
コーヒーをひいた豆の中を通らない水が、要は氷として下に存在しているわけじゃないですか。
で、熱くなっちゃうんだ。
そう。熱湯に、熱湯まではいかないけども、例えば80度か90度近いお湯が、
コーヒーの液体としてその氷に叩き落ちるので、氷ってどんどん溶けますよね。
そうすると、量が多いともうほんとどんどん溶けちゃって、すぐコーヒーの液体と一体化しちゃうので、
それってだからバイパスって言われる状態なんですよ。
全部が、理想としては全部がコーヒーの体積層を通過して、
すべての水がコーヒーっていう成分を抽出して液体化させてあげたいのに、
それにならない、体積層を通過しない水が氷っていう形で存在してしまって、
それがやっぱりなんだかんだに液体に含まれちゃうので、
あんまそれって良くないとされてるんですよね。
この商品、スロードリップブリューは針をしずくではそれが?
ないってことですね。基本的にないですね。
ありえない、ありえないですね。
すべてがストレーナーを通って、液体として下に落ちて、
それは最後はもちろん氷を入れて飲めばいいし、
ちょっと冷えてるのが嫌だったら氷いなくてもそれは全然構わないんですけれども、
そうやってバイパスされない液体をちゃんと作ることができるっていう意味では、
非常に良い器具ですよね。
ですね、またAmazon見ると値段が3300円安い。
それ安いですね。でも、自分が買ったときはハリオさんの公式ホームページ、
公式のオンラインショッピングショップサイトから買ったんですけど、
6050円でそれ税込みで。
おや、じゃあこれ今のうちに買っちゃうかこれ。
3364円ってなんか安いですけど、本当にそれ大丈夫ですか?
それ本当にちゃんとした商品なんですか?
ちゃんとしたやつじゃないの?これ。
自己責任ですからね。
ロードリップブルーは、うんうん、しずく。
はいはいはい。これから630円。
安い方で買っていただいても全然いいんですけど。
ちゃおー。
おー。このポッドキャスト収録中に買ってるこの人。
買っちゃったー。
買っちゃった?
大丈夫かしら?
ちゃんと確認してもこうやってる気がしますけど大丈夫ですか?
なんかパチモンかもしれないね。
まあまあ、それはそれで。
まあまあまあ、3000円くらい。
ちゃんとこの箱が届けばパチモンではないと思いますけど少なくとも。
これはいいね、アイスコーヒー。
めんどくさいのにアイスコース入れたいなって思いつつもね、毎回その容器だとかね、そのバッグだとかね、毎回入れたりする。
それだったら楽そうだよね。
18:01
いや楽だと思いますし情緒があって、
なんか俺自分おしゃれなことしてんなーっていう気にはなりますよね。
そういう気分が上がる、久々のヒット商品を買ってしまったなーっていう感じですね、本としてはね。
これが難しコーヒー始めましたになれる商品、それがスロードリップブリューアハリオ、しずくですね。
そうですね、はい。
これもうちょっと特徴喋ってもいいですか?
なんかあります?どうぞ。
あるんですよ。これ実はね、なんか点滴ドリップっていう状態になるんですよね、いわゆる。
点滴っていうは、いつもだとほらだからお湯をダーって注ぐんで、途切れないお湯を注ぐじゃないですか、普通のドリップだと。
でもこいつはポタンポタンっていう。
それをやってるのが上ポットってところ、上ボールってところに点滴パーツっていうのが、
商品が届けばわかるんですけど、そいつで水流を絞ってうまく点滴になるように設計されてるんですよね。
なるほど、いい具合の大きさのしずくが落ちてくると。
そうなんですよ。
で、スピードコントロールっていう機能はついてないので、そのパーツを自分でその説明書通りにグッと入れたらもう、
そのパーツが持ってる設計通りのスピードしか出ないんですけど、スピードっていうのは要は点滴の落ちる速度のことですね。
点滴の落ちる速度ってちょっと語弊あるな。
要は水が1分間にどれだけの、何ミリでも落ちるかっていうのを速度だという表現をするとしたら、
その速度のコントロールはもうその点滴パーツがになっちゃってるんで、
点滴パーツを改造したりとかすれば変えることはできるかもしれないんですけど、
それは本当にちょっとマニアックだというか。
そこまではしないです。
そこまではしなくて多分僕は全然大丈夫じゃないかと思っています。
それがすごいね、結構優れものっていうか、
最初だから本当によくある業務用のやつだと、
水量、どれだけ水が落ちていくのかっていうスピードのコントロールをする。
もっと例えて言うなら、例えば病院でよく自分の体内に点滴打って栄養素を入れたりとかするじゃないですか。
あれって一応点滴の流量って看護師さんがいじって変えることができますよね。
あそこのノズルっていうか、コントロールする術はこの針を雫にはついてないんですけど、
最初からついてるパーツでそのコントロールをしてますよっていう話ですね。
この値段でそれなら十分でしょう。
全然十分だと思います。
あんまり考えなくても、どっちかというと今まだいじれるパラメーターとしては引き目とか、
コーヒーの引き目、それから豆の量ですよね。
21:04
私は説明書を最初読んだときに、50gの豆で600ml入れなさい的なことが書いてあったんですけど、
それだと12倍だなって思ったんですよね。
自分よくやってるのが、旧例式のアイスコーヒーを作るときって大体10倍でやってたんですよ。
もうちょっと濃いんだ。
そうですね。ちょっと濃いめに作ってやってたんで、比較のためにまずは10倍でやってみようかなっていう感じ。
例えば600mlの水やしコーヒー作ろうと思ったら、60gの豆をストレーナーで入れようと思う。
多分それ以上入れると入んないかもしれないですね、って感じ。
だからちゃんとストレーナーの大きさとかもある程度考慮というか、設計がちゃんと入ってるんだなっていう印象ですね。
50gから60gで調節する感じだ。
そうですね。10倍を下回ると豆の量がどんどん増えちゃうんで、
多分そうすると入らなくなっていくので、そこはちょっと要注意ですね。
計算をそこでミスらないようにしてくださいっていう感じ。
豆が最大でも60gぐらいしか入んないっていう前提で、何倍の水を入れるかっていうのは計算してもらったほうがいいかなっていうところですね。
あと面白いのが、例えば600作んないよ、別にいらないよ、200mlでいいよっていうことがあると思うんですけど、
そういう使い方も全然できるんですよね。
だから例えば200mlの水を入れて待てば15分ぐらいで落ちきるので、
要はだから水滴ドリップの水出しコーヒーが15分で1杯分はできちゃうよっていうことになります。
その使い方もすごくおすすめですね。
とりあえず冷蔵庫に入れるほど作る必要はないけど、
とりあえず今の1杯欲しいみたいな方にはめっちゃいいと思います。
200mlだったら豆の量がだいたい20とかそんぐらいか?
そうですね、それぐらい。
20作っとけば十分ですよね。
だから氷を用意してもらえればいいんじゃないかなっていう感じ。
本当にだからもうこれセットしたら、
仕事に向かってればなんか気がついたらできてますみたいな世界ができるので、
すごくいいですよね、こういうのね。
いいですね。
めちゃくちゃいいって、なんかその、あるんじゃないかっていう感じが僕はしますね、これはね。
この夏、水出しコーヒー始めますというツヨポンの前半ですかね。
そうですね。あともう一つね、一つだけ注意点だけしゃべっていいですか。
これ、アルミ製のストレーナーを使ってるっていう説明をしてたと思うんですけど、
やっぱり穴が要は開いてるわけですよね。
24:02
で、すげえ過去にアルミのドリッパーの特性ってしゃべったことあると思うんですけど、覚えてます?
覚えてない。
それがね、如実に出ます。
どんな漢字だっけ。
何かっていうと、これ紙のドリッパーっていう対比で説明をしてたと思うんですけど、
紙っていうのは、コーヒーの中に含まれるコーヒーオイル、油分を95%ぐらい吸い込んでくれるので、
液体には5%ぐらいしか落ちない。だから質感というか舌触りがすっきりしたコーヒーになりますよ。
で、金属は油分を吸わないんで、全部液体の中に油分が落ちるので、
ちょっと舌触りがぬめっとっていうか、ちょっととろっとしたような感じになりますよっていう。
で、布は半分半分いいとこ取りをするような感じ。
だからコーヒーオイル50%ぐらいは吸っちゃって、50%は液体に落ちるっていう感じになりますよと。
それぞれだから、フィルターに特性があって、それぞれ特徴があるんですよって話をすげー昔にしたと思うんですけど。
でもその上からペーパーフィルターをまた使うんじゃないの?
あーいや、使う…まあちょっと今からそうですね、結論としては使うって話をするんですが、
このハリヨシズクはアルミのストレーナーが今のドリッパーフィルターと同じ意味合いになるので、
できる液体は実は結構ミルキーな感じになります。
すごくね、舌触りが滑らかで、スッキリという感じではなくて滑らかな感じになるので、
ミルク飲んでるような感覚に一瞬なりますね。油分がそれだけ落ちてるのかなっていう印象です。
ただ注意点としては、やっぱりアルミ製のメッシュってことからすると、微粉って言われるもの?
ストレーナーのメッシュの穴のサイズよりも小さなコーヒーの粉が液体に落ちてしまう可能性があります。
実際、できた液体を光に透かしながら見てみると、やっぱり微粉がちょっと落ちてるなっていうのが、
サラサラとした砂みたいな細かい流状のものがそこに沈んでるなっていうのは見て取れますね。
それはペーパーフィルターを使わないとって話?
そうです。
ペーパーフィルターは使わなくても使えるってことです?
使えます。
しかも、このストレーナーって実は横にも穴が開いてるし、下にも穴が開いてるんで、
27:04
原理上は横からも抽出された液体が出てってしまうことになるんですよね。
ポタポタ落ちるからあんまり感じられないんだけど、
このフィルターって実は丸いフィルターなんで、ストレーナーの円筒の円の部分を覆うようなぐらいの大きさになるんですよね。
この大きさのフィルターなんですよ。
こういう本当に丸いフィルターですね。
それをコーヒーの堆積層の上か下に置くっていう。
説明書だとコーヒーの堆積層の上に置いてくれっていう指示なんですよね。
だから上に置いた人は特にさっきのミルキーな感じになりやすいと思います。
下に置いたらどうなるのかっていうと、多少オイルを吸ってくれるのかなと思ったら、
あんまりそんなことはなくて、結局ちょっとミルキーな感じというか舌触りがね、
という印象になったんで、
これフィルターの位置にあんまり関係ないなっていうのが結論でしたね。
ペーパーフィルターを使ってもあんまりミルキーな感じは変わらないってこと?
これは変わらなかったですね。
だから全部は吸ってないのかなっていう印象ですよね。
聞いてるとペーパーフィルター使わなくていいやって思っちゃうけどね。
そうですね。全然使わなくてもいいかなと思いますね。
これ50枚入りなんですよ。専用の丸いやつなんで。
切れたらまたハリオのサイトで50枚注文ってなるんですが、
めんどくさかったらそれなしでもいいのかなと思いますね。
それだとよりより使いやすくなる、手間がかかるから。
で、微粉がやっぱり液体の中に落ちてしまうっていうことを考慮してもらって、
私はお客様にそれ出すときは、
もう一回塩水の普通のドリップのフィルターに越して、
微粉を全部そこで除去してから出すようにしてますね。
なるほどね。
微粉をやっぱりお客さんに出すのは良くないかなと思ってるんで。
ただ個人で飲む方はそこまで別に気にしないよと。
上澄みだけ注いでね、微粉はその身かなくそこを溜めといて、
後で洗うときにジャーって流せばいいじゃんって感じだったら、
別にそんなことする必要はないかなと思いますね。
店舗用にこれを2台も3台も買う必要があるってこと?
そこまでお店がジャンジャン繁盛するんだったら、
それをやっても面白いかもしれないですよね。
しかもこれ結構安いですからね。
安いからね。
全然安いんで、全然ありですよね、それはね。
じゃあそんな感じで大丈夫ですか?前半は。
そうですね、大丈夫だと思います。
そんなジャンジャン入ってるようではないんですか?
今月のマルシェお知らせのコーナー、6月いかがですか?
じゃあそうですね、ちょっとお知らせコーナーに行きますか。
まず前回もお話しした6月なんですけども、
マルシェは前回6月はありませんって言ってたんですけど、
30:00
実はその後追加になってですね、
2日間やってました。
しかもそれがですね、このラジオを収録してる今日と明日です。
ちょうど今日やってたんだ。
そう、タイミングとしてはちょっとバッドな感じなんですけれども。
場所はどういうところでやってたの?
場所はめっちゃ近所です。
うちの近所の駅の向こう側にあるNAFCOっていうスーパーがあるんですけれども、
そこのスーパーの祭祀場ですね。
じゃあ店内、屋内ってこと?
屋内ですね。
初めての屋内マルシェですね、私。
屋内デビュー、そうですか。
屋内デビューしました。
なので前回露店営業許可の話をしていましたけど、
あの時屋外を取りましたって言ってましたよね。
今回これやるにあたって屋内も取得させていただきました。
また違うのが必要になるんだね。
そうなんですよ。4000円、もう1個おかわりしちゃいましたね。
なるほど。それでもやるだけの価値というか、
今日実はやってみてどうでした?屋内デビューは。
そうですね。テントとかを建てる必要がないので、
若干荷物の量は楽なんですが、
本来はそのテントの代わりに四方をしっかり囲むような
付いたてとか仕切りとかを用意してくださいっていう話なんですよ。
ただ今回は工夫をして、
部屋の四隅に陣取らせてもらって、
空いてる2辺を机で囲んだので、
事実上仕切りとかはなしでいけるように工夫しましたね。
大きいところを借りれたの?
すごい小じんまりとしたところなんですけど、
コーヒーもそんなにテント張り出さなければそんな大きいスペースいらないんで、
僕が建てれば十分じゃんぐらいな感じでいたので、
1メートル幅の机を2つL字架台に並べて、
他の空いてるところは全部壁で押さえちゃえば誰も入ってこないので、
それでいいやっていう感じでやってますね。
どうです?実際やってみて今日は。
今日はぶっちゃけ3400円の売り上げなんで、
せきらら。
せきららで3400円かって感じですけど、
出店料は売り上げに比例してお支払いする形なので、
そうですか。それは安心だね。
そうですね。だから今日持ち出してるものはだいたい氷と豆ぐらいなので、
基本的には全く0円でもいいやっていうぐらいの感じですね。
一人で全然回せるだけの量だね。
そうですね。一人で全然回せますし。
お隣さんが花屋さんと、
33:00
もう一人お隣さんが生体みたいな、
骨盤の歪み直しますみたいなお店。
あともう一つが、今回の出彩をやってくれるってところでネイリストさんですね。
ネイルを大人のためのネイルをやられてるところが、
今回の出彩だったんですけど、
その4店で、ちっちゃいサイズ上で出店をしていますね。
結構人通りはあったの?
人通りは結構ありますね、やっぱり。
朝の11時開店と同時だとそんなにはいないですけど、
やっぱり12時近くなると結構お客さん増えてくるなって感じで。
あとはやっぱり夕方時ですかね。
ほんと16時台も増えてくるなっていう感じで。
なるほどね。それが明日もあるんですね。
そうですね。面白かったのが、店員さんが入れ替わるタイミングってのがあるんですよ。
レジ打ちのスタッフさんとか、
商品棚整理整頓されてる店員さんとかいらっしゃるんですけど、
あの方たちが交代のときに、
早速早速来てコーヒーお願いしますって言ってくれたのが嬉しくて。
ずっとお店出してるから、なんかやってんな、
コーヒー飲みたいな、そういう気持ちで仕事してくれてて。
で、実際、きっとおいしいコーヒーは私は出してるつもりなんですけど、
それを飲んでどうだったのかなとかいうのがちょっと興味ありますけど。
なるほどね。それを続けてたら、もっとよりそういう固定客がついてきてくれるんだろうね。
そうですね。そうだと願ってますけどね。
でもね、これだけいろんなところでマルチをやってると、
初めての場所でもお客さんが見つけて、また来たで、
ここにも来てくれたんですか、みたいな、そういうパターンの人もいたりはしないの?
まだそのパターンには出会えてないかもしれないですね。
ちょっとあちこちでやりすぎてて。
結構バラバラすぎるのか。
そう、バラバラすぎて。
おつすぎるのか。
なるほどね。
特殊なおかげでもない限り、なかなか今日も来ましたみたいな方はいらっしゃらないかも。
それか今日、明日ですね。
定期といえば、ハプナコーヒーさんの曲がり営業のほうはどうですか?
そうですね。ハプナコーヒーさんでの曲がり営業に関しては順調にやってますね。
そんなにまだ売上は立ってないというか、それほどっていう感じですけれども、
ただ順調にきちんと自分で決めたスケジュールに沿って出展をし続けてるっていう感じですね。
あとは一つ報告があるとすれば、ペイペイさんのペイキャスモバイルっていうような
電子決済ができる端末を今回導入やっとできて。
そういうのがあるんだ。
ありますね。ペイキャスモバイルで検索してもらえれば。
ペイキャスモバイル。
よく見るやつ、これペイキャスモバイルっていうんだ。
他にもいろんなメーカーさんの、いろんなキャリアさんのやつありますけども、
これは端末の中にロール紙も入ってて、一応カード利用明細も出せるというやつですね。
36:09
これはペイペイだけってこと?
ペイペイさんが他のカード会社とかと契約してるところだと全部って感じなので。
クレジットとかも使えるんだ。
はい、結構いけますよ。クレジット、電子マネー、QR決済、クレカ決済。
めっちゃいいね。これは初期費用とかかかるものなの?
これ初期費用かからないですね。
そうなんだ。維持費とか月月いくらみたいなのもないの?
月月いくらは確かあったかな。
あとは手数料だよね、払うたびに。
そうですね。手数料が安いプランだからそれなりに持っていかれるプランですけど、まずはいかな、これでみたいな感じですね。
やっぱこれにすることによって払いやすくなったみたいな、そういう違いとか感じますか?
そうですよね。やっぱり機械損失を防げてるのが一番大きいですよね。
現金が今持ってないんですっていう方に対して、じゃあまた今度ってなっちゃうだったのが、
じゃあ何でもいけますよとなったら、気軽に払っていただけるようになるので、すごく。
早いよね、現金で払うよりもね。
曲がり喫茶ではよくこっちで払う方が多いので。
それを入れ始めた。
そうですね。
すごいな、進化してありますね。
いろいろちょっと、ペイキャストモバイルだから、なんか人気あるみたいですごい障害が結構起きやすいなっていう。
もちろん他と比べないか分かんないんですけど、結構なんか障害報告がパラパラ来るなっていう印象なのと、
あとなんか電話とか全然繋がらないんで、困ってるときにですね。
サポート対応がね。
そう、ちょっとね、今はちょっと何か過渡期というか、すごく重要と供給が合ってないのかなっていう印象は若干あるんですけれども、
でもまあとりあえずこれを軸に、まずは電子決済やっていくっていう感じですね。
いいですね、そんな基盤も固まってきての7月はいかがですか。
はい、7月はですね、頭に5、6、7と3日間連続でマルシェに参加します。
マルマルマルシェ、場所は。
場所はですね、7月5日に関しては名鉄大和市宮駅に駅ビルがあって、アイビルっていうビルなんですけど、
そこの3階で市宮美容マルシェっていうマルシェが行われるので、そこに参加します。
また屋内じゃん、じゃあ屋内これ2回目。
屋内が続きますね。
で、7月6日、7日はですね、2日連続でこれも屋内マルシェになるんですけれども、
海を感じる暮らしのマルシェっていうマルシェでして、
関西ハウスさんのハウジングセンター豊橋っていう、
39:02
場所は豊橋じゃないんですけど、名前がその中日ハウジングセンター豊橋っていう名前になってて、
ちょっと少し混乱しそうな感じはあるんですが、これは豊川って言いますね。
モデルハウスみたいな感じ。
そうです、モデルハウスの中にブースを作って行うマルシェですね。
で、私はやっぱりキッチンのあたりにブースを作ってくれっていう感じで、そこでコーヒー入れるっていう感じですね。
でもいいよね、これから6月、7月暑くなってくるからやっぱり外より中のマルシェの方がやってるのも楽だよね。
そうですね、そうなんですよ。
ただ、次に紹介するマルシェ、7月25日のたこ焼きフェスタ2026夏in本郷ですね、屋外です。
これは暑いぞ、4月末は大変だぞ。
そうですね、一応作りがあるのがその16時半から20時半っていうですね、夕方から夜の時間帯にかけて行われるマルシェなので、
これだからテント立ててって頑張んなきゃいけないですね。
それこそアイスコーヒーが必要になってくるんじゃないですか?
これはもう、さっきの紹介した水出しコーヒーでは落ち着かないので。
落ち着かないよね。
全部給冷でいきますよ、これは。
そっかそっか。
氷四個玉買ってって塗り込んでいく感じですかね。
なるほどね。
8月の予定は、もう8月の予定も今日は聞かないまでももうすでに8月もポンポンと入ってる感じなんです?
8月はちょっと待ってくださいね、用意してなかった。
8月はでもマルシェはないっすね。
ああ、なるほど。これから入れる感じ。
失礼、1個あった。8月30日に山下公園の祭りっていうのがあって、またそれも詳細また次回ぐらいにですね。
同じテンポぐらいのペースでどんどん8月9月も入れるのかなと思って気になってる。
実は8月はですね、ちょうどボンの時期に私タイに出張で行ってるんで。
タイの出張があって、ハプナコーヒーもだから2回しかできないんですよ。
それはしょうがないね。
結構8月だから20と27がハプナコーヒーの予定。
で30日が夏祭りってことで、それ以外はもうコーヒーの活動全然入ってないですね。
ほぼタイですね、タイ。
そんな感じのタイ、タイだね。
で、帰ってきて9月、10月、10月。
10月、10月が。
再度の連絡。
はい、SCAJ2026のですね、コーヒービリッジの4日間の日程の前半2日間に出展をいたしますと。
10月14日と15日ですね。
そうですね、はい。
これもまた詳細はもうちょっと近づいてきてから別途。
まだ、実はだから、まだ4月で、まだ6月か。
42:02
何も詳細決まってないんで、今日は特に何も言うことがないんですけれども。
もうグッズ売るんでしょう。
もうイレギュラーコーヒーティーシャツとステッカーと缶バッチと、もういろいろ売るんでしょう。
バッチも作る。
でもね、そうですね、あのTシャツ、なんかみんなに着てもらうTシャツは最低限作りたいなと思ってて。
えーいいじゃん。
で、実際にそれがもし良い出来だったら、もうちょっと在庫を余して売るっていうのはありですよね。
いいね、かっこいいの作らないとね。
うん、かっこよくて、着やすくて、丈夫なやつをね、ちょっとなんか作りたいなーって思いはすごい今あるので。
ちょっとそれもそれでお楽しみで、はい。
まずはじゃあ6月、7月を乗り切っていきましょうというところで、本日以上ですかね。
はい、以上になります。
はーい、もうね、さっきのスロートリプリューは針おしずくはポチったので。
ポチ、番組内でポチる人。
やってみて、感想をお伝えしますね。
はい。
そんなところかな。
ではでは、ありがとうございました。
ゲイのちゃんと体調治してね。
そうですね、はい、頑張って体調治したいと思います。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
というわけでお送りしました、イレギュラーコーヒー。
番組では皆さんのご意見、ご感想を募集中です。
コーヒー好きからコーヒー初心者の方まで、ハッシュタグイレギュラーコーヒーで呟いてもらえれば番組内でお答えします。
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方はぜひ高評価、レビューもいただけると活動の励みになるのでよろしくお願いします。
今回はここまで。
次回もイレギュラーな一杯を。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
43:37

コメント

スクロール