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こんにちは、色葉屋です。 今回は、前回のもなかさんのタイムスリップインタビューに引き続き、
2回目の放送となります。
ワクワクすることとか、好きなことについてお話ししていただいているんですけれども、小さな頃から好きなこと、
と今もやっていることで、書いたりっていうのは、文字を書いたり絵を書いたりっていう書くが両方なんですけど、
それと本を読む、読書についてお話しいただきました。
で、そのね、書いたりも本を読んだりも、なんかね共通点があるんですよ。
どんな共通点があるなっていうのを、ちょっと気にしながら聞いていただけると、楽しめるんじゃないかなと思います。
ではお聞きください。
作ったりの次に書いたりって書いてあるんですけど、これはどんなことを書くんですか?
書いたりはね、なんかね、落書きみたいなのを書いたりするのが、
でもね、書き出したのはね、小さい頃から好きは好きだったんだけれども、
なんかあんまりこう、それを良しとされていない環境だったもんだから、
そうなんですね。
あんまり褒めてはもらえないというか、
学校とかの賞とかもらったりすると、なんとか賞とか言ってもらったりすると、
それはそれで良かったねみたいな感じではあったけど、
だからといって書いたりとかすることに対して、あんまり褒められることとかもなくて、
それでなんとなくもう本当に機会を、落書き程度は書いてたけれども、
全然間が空いて、もう普通に仕事とかも始めてて、
ここ10年って言ったらまだなってないかな、7、8年前ぐらいに落書き始めて、
で、友達のフェイスブックとかに落書きの絵日記みたいなの書いた時に、
すごく反応が友達の中でですよ。
友達の中で、いいじゃん、そういうの書けばいいのにって言われてて、
他の良い友達はちょっと書いたりするのが好きで楽しんでるっていうのは知ってたんだけど、
こういうのをどんどん足しちゃえばいいのにっていうふうに言われて、
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そんなもんかなとか思って、少しずつちょっとペン買ってみたりとかして、
ちょっと楽しむようになってきたって感じですからね。
そうなんだ。
で、ちょっと文章に備えにまつわることを一言、二言書いたりするのも、
なんかちょっと面白かったんで、なんか最近はそういうのもやるようになってて、
ちょっと面白さ、そうだったな、面白かったよね、こういうのっていう感じで書けるところで。
そうなんだ、つも中さんの絵も文章もすごい好き。
本当?ありがとうございます。
本当に好き。
なんかものすごい特徴とらえてますよね、絵とかね。
あとなんかね、ほっこりする。
なんかみんながね、キーワードとしてはほっこりするって言うんですよ。
やっぱり。
そうなんやと思って、あんまり自分としてはほっこりタイプじゃないような気がしちゃって。
あ、そうですか。
なんかほっこり系なのかな、こんなの。
でも書きたくなるところはそういうのだから、好きなのは好きなんだと思うよね、やっぱり。
だからそういうのが書きたいなっていう感じの、エラストに言えばテーマになるのかしらね。
そうですよね。
なんかそういうのが好きなのかな。
あんまり相対なことがテーマとかじゃなくて、
本当の自分の身の回りの近所程度の半径300mぐらいで起きてる。
ほっこりの本当に、面白いこととかびっくりなこととか、そんなこととかを楽しめると、
だから自分の日常が楽しめるといいなって。
それで一緒に育つ、育ねとか言って、共有できるのが嬉しいのかな。
だから作るってことは、絵も描いたりするっていうことは、描いて喜んでくれたりしたり、
羊毛とか何かとにかく何か作った時に、ちょっとくすって喜んでくれる人がいるといいなっていう感じで作ってるのかなって、
今話しながら思いました。
そうですよね。
文章とか、子供がキャンディーボール持ってるやつ、あれも買ってもらえてよかったなって。
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本当、すごい思った。
もうじーっと見てて、本当はその子がパクってしちゃったのかな。
どうしようって思ったら、
そしたら、これはどなたにまず言ったほうがいいんだろうとか、
わずかお父さん、お家の方を探すべき、お店の方を探すべきと私が一言、お嬢ちゃんって言うべきかっていうことを2秒ぐらいの間で頭の中で巡ってたら、
かどこからお父さんが出てきて、その友にいるって言ったら、子供はうんって言ったから、
レジに行こうねって言って帰ってくれたから、よかったーって。
よかったね、言ったね。お嬢ちゃんも一安心っていう感じで。
そんな瞬間だったんです。
なんかその瞬間が本当に絵に全部凝縮されてた。
本当にね、本当にじーっと見つめてね、シアンのあげくパクっていう感じでね。
違うの?お家のあげからだのそれ?って言う。
ピッてやってからなの?レジしてからなんだよーってね。悪気全然ないからね。
なんかやりそうだなと思うけど、でもやってない子にいけないのよってなんとも言えないしなと思ってね、
こう通り過ぎようとしてパクってやって、ああどうしようってなってちゃって。
お嬢ちゃん見ちゃったどうしよう。
っていうね、なんかそんな。
そういうのに遭遇するの、通り過ぎの子供とかからなんかちょっと面白いこと言われたりとかね。
それこそほっこりするようなこと言われてありして、描かずにはいられない感じになったりとかしてね。
本人はなんかその再現性っていうか、なんかその瞬間の切り取りがすごい上手。
どういう感覚だよ。
終わりなーと思ってね、なんかそれを見せてくれるからね。
なんかいいでしょってTシャツのね、かっこいいねそのTシャツとか言ってね、
前別の勤めてた先にお母さんが自分の洋服を時間がないから買いにようやく来たって言って、
お急ぎで見るからちょっといいですかね、見せてくださいねって言って。
もう男の子がすごい暇そうでね、その子を相手しててね。
その時にちょっとの間ね、お客さんの子供さんからその子の似顔絵を描いたりとかすると、
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ちょっと座っておとなしくなるじゃないですか。
座ってね、ほんちゃんおばちゃんちょっとなんとかちゃんの絵描こうかなとか言って、
座ってもらってたのね、時間稼ぎしてたの。
お母さんその間に見ててくださいって言って。
そしたらその時にその子が、なんか恐竜のねTシャツ着てて、
そしたらかっこいいねその恐竜、これ何恐竜、恐竜の名前なんていうのとか聞いてたら、
これはねってTシャツグリーンって回してね、これはねなんとかザウルスとか言って、
教えてくれるのがね、椅子に座ってもらってたんだけど、
それがジムに使うような椅子の回転椅子みたいなのだったから、
こうした時にクルクルクルって回っちゃって、その様子が可愛くてね。
で、そんなの描いたりとかして、
今日のなんとか分日、今何歳ってことを描いて、
渡してあげるとね、にゃーって笑って帰るの。
ママ買って描いてもらったとか言って、
そんなに似てやしないんだけど、やっぱりちょっとお母さんもね、
とりあえず言ってくれるから、ありがとうございますとか言って、
床稼ぎにもなるからね、ありがとう。助かりましたとか言って、
私もね、そんなちっちゃいこと話せて楽しいし、
お母さんもそうやってちょっとね、
お洋服買う時間が若干あると思う。
時間がキープできればみたいな感じでね、楽しんじゃったりしてね。
それが面白いのかも。
そんなことに出会うことも嬉しいし、
そういうやりとりができるのが面白いのかな。
なんか発見上手ですね。
そうかな。
なんかそういうところに遭遇っていうか、見つけてるんだろうな、きっと。
たまにですけどね、そういうのにね、遭遇することがあってね、
やっぱりこっちも嬉しいから、覚えておきたいなと思って書いておくの。
ちっちゃい時にあんまり書くの褒めてもらえないって言ってたけど、
そういう感じのことを書いてたんですか、ちっちゃい時も。
やっぱりちっちゃい時は広告の裏とかにお姫様とかみたいなの書いてたんだと思うんだけど、
絵日記とかに夏休みとか書くでしょ。
夏休みの絵日記とか書いてできたとか言って、やっぱり子供のうちとか見せてたりとかしたんだけど、
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その下に書いてある文字の日記の文章のほうの、5字脱字とかがあるとか言って、
そっちのほう、ピンとかされたりとか言って。
親としてはね、そこが気になるんじゃろうけれども、
絵についてのコメントはないんかいみたいな。
見てほしいとこ違うんだけど。
そうそう、そんな感じで。
足の長さがちょっと比率的におかしいみたいなこと言われて。
小学校の1、2年生の絵の子にそんなこと言うみたいな。
なんかみたいな感じでね。
非常に真面目な人って親はね、真面目な人。
そうなんだーと思ってね、よしとすればいいかなと思ってね。
なんか芸術性を求めてたのかもしれないですね。
どうなんだろう、どっちかっていうとね、国語算数理学社会のほうで、
どうか頑張ってっていう思いがあったんだと思う。
あんまりこのほうが頑張しくなかったから。
そうなんだー。
なんかその子供の頃のことでいくと、
インドアで過ごすのが好きだったって書いてあるんですけど、
インドアでするのって絵学とかでした?
本読んだりするのが好きでね。
小学校が自宅からすごい近いところにあって、
夏休みとかはもう本当に日産する感じで読んでた感じ。
親の仕事とかの関係であまりなかなか旅行に行くとか、
そういうのもあまりなかったんで、
娯楽が本当になくって、
だから夏休みといえばラジオ体操に行く、
昼間小学校の開放区プールに行く、図書館に行くぐらいが一日のメインイベントで。
なのでそういったこともあって、
本とかを読むのが好きだったのは自分の中ではよくて、
日本の話から外国の話からいろんな本の世界はどこにでも行ける。
そうですね。
それで頭のサイズのポーンって広がるような感じになってね。
世界が広がる感じで、
子供の頃とかの外国のお話の中で、
コケモモとか言って出てきたりとかして、
食べ物ってね、コケモモって何?とかね、
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頭の中で想像したりとか、
クロスグリって何?とかね、
食べ物って。
その通りに訳すしかないんだろうから、
下の中訳のところになんとかの、かんとかのとか書いてるけど、
それもわからんけどなんか美味しそうみたいな、
なんとかで作った、なんとかのパイとか言ったりして、
なんかそれってなんだろうなとか、
頭の中で想像を膨らませたりとかして、
で、大人になったりした時に、
ちょっとひょっとした場面で、
なんかそれがテレビに映ったりとか、
クロスグリのなんとかのなんとか寄せみたいなので、
出てきた時、これがそうなんだとか、
で、日本語ではそうだけど、
今風に言えば、
例えばブルーベリーのことだったりとか、
それはちょっとはっきわからないけどみたいな、
これはこれのことだったんだとか言うの。
時を経て、
めっちゃ時を経て分かったりとかして、
とか思ったりしてね、
なんかそういうのも面白いかな。
そうですね。
冊絵とかなんかが凝った、想定が凝った本とかが入って、
で、その中に出てくる絵とかも、
この人のこのタッチは好きだけど、
この人のこういうタッチはちょっとあんま好きじゃないなとかね、
偉そうに思ってみたり。
で、この人の絵はすごい、
なんか生地の質感まで分かるすごいとか、
シルクってこんな光沢感なんだとか、
子供の頃に思ったりして、
絵で見てて、
文章の中で、
この絵の人が着てるドレスはシルクっていうやつね、
こういった絵なんだな、
あの素材感なんだなって思ってて、
何かの時に連れて行ってもらった、
なんとか店みたいなやつで、
ほんとだ、こんな光沢感、
あの前なんとかの絵本じゃないけど、
本で見たシルクのやつとほんと一緒と言って、
なんかそんな発見が面白かったりとかしてね。
すごーい。
でもなんか私たぶん冊子をそんなにじっくり見たりしなかったと思うから、
それを見て答え合わせじゃないけど、
後からまたそれを思い出すっていうのがすごい。
なんかそんなふうに思うことはあったかな。
あんまり自分の子供の頃の時に、
日常的にシルクとかタフタとか言われても、
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言葉としてきっとこういう素材感なんだろうなとか思って見てたんだけど、
冊子絵をそういう感じで見てたんだけど、
なんとか美術館とかで、
昼左右の頃のなんとか店とかあったりとか、
見に行ったりとかした時に、
その光沢感とかがね、
子供の時に見たのの映像を思い出させてくれて、
ほんとだ、これそうだって、
あの時に見たやつと似てるっていうか、
これはそうだったんだっていう、
あの人は本当にそうリアルに描いてくれてたんだなとか、
なんかわかんないけど、
そういう感激があったりとかして、
自分の中でね、
今繋がりましたっていう。
なんか本の楽しみ方も二度おいしいですね。
そうそう。
で、後から答え合わせしてるのか。
なんかその記憶力がすごい。
なのかな、
自分の好きな興味のあることに関してはそうなんだろうけれども、
なんかそこは時々、
これはその時のあれだとか、
いうのはあったりしますね。
なんかすごい印象に残ったんでしょうね、
その言葉とかがね。
そうそう、感じがしました。
面白い。
なんか本の見方が面白い。
全然違くて面白い。
そうなんだ。
なんか二度おいしいが二回出てきたぞ、
二度か三度かわかんないけど。
昼食とか読むのも一応好き。
好きなのは好きなんだけど、
ほら、昔の古い本だと、
難しい言葉にコメ印とか書いて、
後ろの方にそれを補足するようなこととかも書いてあって、
読みを照らし合わせて、
これはこういうことなんだとか思いながら読むんだけど、
昼食の方も子供の時は、
それすらも難しくてわかりませんって思うんだけど、
大人になった時に、
その昼食の言葉とかがまた出てきたりとかしたり、
実物見たりする機会があったりとかして、
あれはあれだったんだよとかね、
っていうね、一致しました。
みたいな。
もう時を経て。
なんかそういうのがね、面白いのかな。
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面白いですね。
なんかそんな感じ。
ずっとそういうのがいつか出てきそうですね。
頭の中っていうか体の中にそういうのが、
たぶん降り積もったのが、
時を経て出会った時に、
ちょっと大人になって理解が深まった時に、
それとまた再会して、
これだったんだって、つぼみだったのか、
ふわーって言う感じっていうか、
これがこの花だったのねっていう喜び。
すごい。そういうことあるかな。
考えたこともないかもしれない。
すごいですね。
なんか気づきの力っていうか、なんだろう。
これはあれだったんだとかいうのがね、
何十年か越しとか、何年か越しで、
出てきたらすぐね、打てば響いて分かりたいんだけど、
めっちゃ時間がかかってくる。
だから逆に申し訳なくなる時もある。
その時に、その瞬間に分からなくてね、
悪かったなっていうこともあったり、
でもなんかこういう、本で読んだものの中の答え合わせって言ったらおかしいけど、
これがこれだったんだって繋がった時はすごく嬉しいですね。
本当の心の機微的なことで、
あの時のあれはああだったんだなとかいうのは、
すぐに分からなかった。
そしてお相手の方ごめんって思ったけど、
なんかそういうね、
本とかそういう知識的なこととかだったりすると、
それとの再会を喜ぶっていうか、
そういう感じかな。
再会を喜ぶ。
だから、それが人間だった場合はね、
その時ごめんなさいって思うこと、
シチュエーションあるじゃないですか、
すぐにこれがそうだって理解が及ばなくて、
だから、その人にお返しっていうか、
あれができないから、
これから会う人にせめてお返ししようと思うっていうか、
その時の人にお返せないから、
受け取ったそれはあなたには返せないから、
これから出会う方にっていう、
せめてお返ししたいと思いますっていう。
どんな気持ちにはなるかな。
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面白い。なんか時間とかがあんまり関係ないっていうか、
なんかね、行き来する感じがあるね。
今、現在位置ここにいるはずなのに、
過去に行ったり、未来っていうか、
なんか行ったり行き来したりして、
なんかそんな感じかな。
絵描いたりするのとかも、
作ったものがその作家さんのところに飾られてたりするのも、
なんとなくそんな感じですよね。
なんかあっちに行ったり。
あっちに行ったり。
びっくりしちゃってね。
そんな、なんかフェイスブックとかで、
いただきました、受け取りましたとかいう、
なんか人を返してその方に行ったものがあって、
その人のお家に飾ってますとか言って、
連絡くれる方とかがいただいた経験があって、
すごく不思議っていうか、
なんかこう、本を出してる人とか、
それは実在してるから、
その出版はこうされてるんだけれども、
リアルにその人がいるっていう、
ちょっと自分とは離れてる感じで、
なんかリアリティというか、
あれがなかったんだけど、
自分がね、作ったのがそこにあるんなら、
本当にいるんだ。
なんかね、不思議な感覚になったりとかして、
だから世界は自分が持ってるより以上に、
狭いような、大きいような、
よくわかんないような、
自分がこう、扉を開けたら、
向こうに開けた先はなんかあるのかな、
あるんだなっていうかね。
なるほどですね。
なんか想像もつかないじゃないですか、
つかなかったんだけど、
この世にはこういう展開があるっていうか、
サイコロは握っててもね、
そのままやけど、
コロってしたら、
びっくりするような方向に行ったり、
なんてこったっていう方向に、
転がることもあるけど、
なんか面白い、
本音に転がっていくこともあるんだよなっていう、
とりあえず振らんことにはね、
っていう感じの、
ことなんと何も振らないといけないんだなって、
少しずつそういう経験を。
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そうですね。
ね。
確かに何が起きるかわかんないもんね。
いるんだってね、
いないことにはその人の作品見られるんだけど、
いるんやっていうね。
はい、お聞きいただきまして、いかがだったでしょうか。
なんかね、ほっこりの瞬間の切り取りがとっても上手なんですよ。
ぜひインスタグラムを見て、見たことがなかったら、
もしね、見てみてください。
本当に、なんか日常の何でもないことっていうか、
だけど切り取ってみたらすごくほっこり温まること、
っていうのを発見されるのが上手だなって、
本当に思います。
で、お話を聞いて、その情景が浮かんでくるようにお話をされている、
またその声が嬉しそうなのとかが、
なんかこう、なんていうのかな、伝線してくるんですよね。
で、私も嬉しくなったり、
で、あと読書のお話も、
なんかこの、読んだ時に気になっていたことを、
何年か経ってから、あ、そういうことだったのかって知るとか、
本当に時間っていうか時空を超えて、
過去に行ったり未来に行ったり、
なんか自由にされているこの、
なんていうのかな、動き方っていうのかな、
が本当に素晴らしいなぁと思って、
ちょっと羨ましかったです。
で、なんかサイコロの話があったと思うんですけど、
持てても振らないと何も起きないので、
振ってみたら何かが起きるんじゃないか、
で、何が起きるかわかんない、
その振った先にどんなことが起きるかって、
本当にわからないので、
なんか動いてみるべきだなぁって、
本当にお話を聞いて思いました。
本当に楽しい時間だったなぁって、
今もう1回聞いて思いました。
ということで、今回の放送はここでおしまいで、
また次回続きをお届けしたいと思います。
では、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
良い1日をお過ごしください。
バイバイ。