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LISTEN&声日記アニバーサリーイベントを楽しみにしてます
2026-06-27 54:09

LISTEN&声日記アニバーサリーイベントを楽しみにしてます

2026/6/27

ミシン縫いながら声日記という実験です。

はまさん、声日記100回おめでとうございます。

わたしのよりもみなさん、コッチを聞いてね!

 

#声日記

#声日記研究会

 

感想

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サマリー

本エピソードでは、話し手がミシン縫いをしながら声日記を録音するという実験を行い、その背景音と共に日常の様子を伝えています。P7ポッドキャストサミットに触発され、何かをしながら声日記を撮るという企画を温めていたと語り、古いシーツをリサイクルしてマットレスカバーを作る作業を進めます。作業中に糸が切れるなど、何かをしながら話すことの難しさを実感しつつも、その「ぐだぐだ」の中から大切な気づきが生まれると述べます。 また、話し手は他の声日記を聴くことを日課としており、特に時差のある日本の声日記を朝のニュースのように楽しんでいると語ります。濱さんの声日記100回記念を祝福し、小田島さんやにんじんくんとの共演回を絶賛。8月に開催される「AnniverLISTEN」という声日記の記念イベントへの期待を表明し、声日記の良さを再認識し、新たな参加者を誘う「声日記ムーブメント」が来ていると感じています。さらに、声日記が持つ多様な表現の可能性について考察し、日常の出来事を飾らずに話す小田島さんのスタイルが、特別な話がないと感じる初心者にとって大きな励みになると強調します。 そして、話し手はシリアの若者たちに声日記を広めるという壮大な野望を明かします。独裁政権後のシリアにおいて、ネットでの自己表現への恐怖を乗り越え、世界を信じ直すきっかけとして声日記が重要であると力説。Spotifyがアクセスできないシリアやイラクからでも利用できるListenのプラットフォームが、彼らにとって安心できる情報発信の場となると感謝を述べます。最終的に、シリアに「Hope」というポッドキャストレーベルを立ち上げ、声日記をその重要な番組の一つとして展開していきたいという強い思いを語り、イベントでの交流や今後の活動への意欲を示して締めくくります。

声日記実験:ミシン縫いと多重作業の挑戦
こんにちは。 6月27日土曜日の朝の9時50分です。今日の声日記です。
はい、今日はドフォークの自宅におります。お休みの日です。 そしてですね、だいぶ
一週間ぐらい前に、一旦、声日記を何かをしながら、声日記を撮り、その背景音を録音する、というね、企画を、はい、あったためてます、という話をしました。
私、前回、キッチンで何しましたっけ? なんかすっかり忘れてしまった。
なんか作りながら声日記撮りましたよね、前回ね。 猫のご飯作ったんでしたっけ、サムケタン。
はい、えーと、なんかいろいろね、忘れてしまいますね。 なのでこの企画も、早くやらないと忘れちゃうと思って、
なんでこれをやろうと思ったんだかも、忘れましたけど、
P7ですね、P7ポッドキャストサミットの音声に刺激されて、声日記の新しい可能性を探りたいと思って、
はい、えー、企画していたことがありました。準備してあったことがありました。
じゃあね、前置き長すぎますからね、いつもね。 もう早速音を入れていきます。
これぐらいのゆっくりペースがいいかな。はい、聞こえますかね。 何をしているかというと、ミシンを使っています。
このミシンを使いながら、声日記を撮ります。
で、何を作るか。はい、これは簡単です。まっすぐ縫うだけです。 私は布を、
布をリサイクルするために、 今作っているものは、
シーツと、シーツ。
2枚のシーツが、猫が爪とぎをしたりしてボロボロになったり、
漂白剤で一部、色が汗たりして、
ちょっとこのまま使うにはもう、 あれだなっていうシーツ。
もう捨てようかなっていうボックスシーツが、
2枚ありました。ベッドに、 ゴムが入っていて、
形に合わせてはめるタイプのシーツですね。 それで、そのボックスシーツを、
まず切って平面にして、 ピンクのものとグレーの、
ジャージ生地のものを、
2枚重ね合わせて、
両面違う手触り、違う色にして、 それを、
何でしょう、結局シーツを作るんですけど、 ベッドマットレスタイプ、ベッドにシーツの下に、
敷くタイプのマットレスを作る、 というリサイクルをしています。
なんで、シーツ、何を作っているかという話は、 あまりどうでもいいんです。
私はミシンを縫いながら、小絵日記を撮るっていうのを、 やってみたかった。
そしてこれはシーツだから、直線で縫いさえすればいいから、 そんなに気を使わなくていいから、
話しながらミシンを縫うことができるんじゃないかと、 思ってやっていますけど、
これ難しい。そんなに簡単ではないです。 ただこれはもうね、ダブルサイズのシーツの、
とにかく様子見をまず、直線に縫おうとしてますので、 ああ、こんな感じのペースがいいですね。
このペースで縫いながら、話していきたいと思います。
他者の声日記から得られる刺激とAnniverLISTENへの期待
大丈夫か? 今朝は、小絵日記、朝起きてすぐに小絵日記が上がっていると、
フォローしている方の小絵日記、 結構楽しみにして聞くんですけど、
時差があるのでね、私のいるところは、 2本と6時間時差がありますので、
2本の、夜アップした小絵日記、昨日の小絵日記が、 朝、ちょうど一番目みたいな感じで聞けるんですよね。
一番目?一番目じゃないかもしれないけど、 結構速報みたいな感じにして、
皆さんの昨日の生活の様子を、 私は朝、朝の一番目の速報、ニュースとして、
朝のニュースとして、皆さんの小絵日記を聞く、 というのを、ちょっと楽しみにしています。
朝ね、仕事のメールが来てるかなって、 見たりするよりは、だいぶ健全だと思っておるわけですよ。
そんな中で、私が大変に、今日面白かったのは、
浜さんの雑誌、浜の雑誌、浜さんの小絵日記です。
浜さんの小絵日記、まず、浜さん100回記念ということで、 おめでとうございます。
小絵日記100回記念、おめでとうございます。
その前に録音した、その後に発表された101回目も、 非常に良かったんですけど、
101回目の話をすると話し反れるから、 今日は100回目の話しますね。
101回目はまた、別の機会に感想を話したいと思います。
100回目、小田尋さんと、
ねんじんくんと、 東中野の雑談で収録してるんですか、あれ。
いいなぁ、なんかすごい楽しそうに、 3人で話している小絵日記、聞きました。
皆さんもよろしければ、ぜひ聞いてください。
皆さんもぜひ聞いてくださいというのは、 これ告知なんですよ、告知。
ぜひ他の方も小絵日記で研究して、 告知してくださいって言ってましたからね。
8月に、リッスンの小絵日記、何、3周年でしたっけ。
記念イベント、 アニバーサリッスンが行われるそうです。
で、告知してましたから、もうその小絵日記の中で、 思いついて3人で集まって話している間に、
思いついて、もう告知してくださいって言ってましたから、 きっとやってくれるでしょう、あの3人なら。
そんなイベントがあるそうですよ、間もなく。 8月ですからね、あと
1ヶ月半ぐらいかな、1ヶ月ちょっとしたら、 アニバーサリッスンがあります。
東中野の雑談でやるのか、分かりませんが、 なんか楽しみです。小絵日記をちょっと、
なんだろう、また小絵日記の良さを見直そう、 みたいな
ムーブメントが来ている気がしますよ。 来ている気がしますよっていうのは、少なくとも
私の中にはすごい来ています。 そして今日聞いた、今日の3人の話の中でも、
小絵日記っていうのをちょっともう一度、 なんていうのかな、
その良さを、みんなで話し合ったり、 そして新しい人を小絵日記に誘ったり、
小絵日記が実際は、私も濱田さんと同じように、 私、小絵日記って流行ってきていると思うんですよ。
それで、そういうポッドキャストサミット みたいなイベントで、小絵日記を
誘うみたいな話も企画をしていて、 それも面白いと思うんですけど、
なんかまずは小絵日記をやっている人が、 小絵日記の中で小絵日記仲間を誘うっていう、
そのこの基本の基本である、 誘い方っていうのって、すごい
なんかいいと思うんですよね。 なので、みんなが小絵日記の何がいいかっていうことを話す、
その誘うっていうのも別に無理して、 誘おうとして誘わなくても、小絵日記って何がいいのかなっていうことを話すだけで、
十分誘う効果があると思うんですよ。 いいな、このペース。
ミシン作業中のハプニングと声日記研究の深化
抜いてるかな、ちゃんと。
抜いてますね、大丈夫ですね。 ということで、私も最近、また改めて、いろいろな小絵日記の
実験をしていたり、
それを、私、小絵日記研究というハッシュタグをつけて、 小絵日記をアップしてみたり、
それを、あぁ、糸が絡まった。
いけ、いけたかな。
あぁ、切れちゃいましたかね。
はい、ちょっと糸が切れました。
ちょっとこれも、やっぱりね、話しながら、 何かしながら話すのって難しいですね。
はい、今、上糸が切れたので、上糸を交換します。
はい、で、これね、あれですよ、水城誠さん。
水城誠さんのおしにじ、私すごい大好きなんですけど、 小絵日記というよりはポッドキャストですけど、
小絵日記テイストのものも出されていたりしますよね。
すごいね、フラワーアレンジメントをしながら 話している回っていうのがありましてね。
で、それがYouTubeにもアップされているんですけど、
あれはYouTubeの番組なのかな。
すごいなと思って、すごいきれいな フラワーアレンジメントをしながら、
すごいお話ししているんですよ。
私これ本当に、それを見て以来、 私もこういうことをやりたいと思って、
いくつかチャレンジしているんですけどね。
なかなか、あぁ、糸が切れちゃう。
なかなか難しいですよ。
このやりながら、そのことについて話すのもちょっと難しいけど、
その違うこと、何かをしながら別のことについて話すっていうのって、
なかなかこれあれですね、ノートレになるかもしれませんね。
今ミシンの針に糸を通しています。
通りました。通りましたかな。
はい、通りました。
はい、えーと、何だっけ。
はい、それで3人のね、声日記すごい良かったんですよ。
3人で収録した回。
すごい楽しそうだった、まず。
小田陣さんと二陣古と浜さん、みんな楽しそうで。
こんなことやったらいいねって話しながら、
色々思いついちゃう様子とかも良かったし、
すごい楽しいものを聞けて良かったなっていう気になったんですよ。
そしてそのイベントもぜひぜひ実現してほしいというふうに思いました。
多様な声日記の魅力と共感を生む力
それからその中でも声日記の中で、
例えば映画とか本とかを紹介しているタイプの声日記、
人参君がよく撮っているようなタイプの声日記とか、
あと浜さんがよく撮っているタイプのポッドキャストイベントに行ってきたよっていう、
自分が推しているポッドキャストのことと、
そのイベントとかでそのポッドキャストのリスナーさん達と
どういう交流をしているかっていう話、
それもすごい好きだし、
あと小田陣さんが撮っているタイプの帰宅の帰り道で、
結構明るい話だけではなくて、
今日どんなに疲れたとか、体調の話とか、
サラリーマンの日常みたいな色々うまくいかないこともあるとか、
すごくリアリティのある日常の話、
おじさんの、小田陣さんなんて私にとっては全然おじさんじゃないですけどね、若い。
全然とっても若々しい方ですけど、
ご自分の言説を借りるならば、
おじさんの日常、気取らないありのままのおじさんの日常というものを出してくださっている声日記というのも、
すごい貴重だと思うんですよね。
というのは、新しい人が声日記を始めようと思う上で、
すごく励みになると思うからです。
自分なんか別に特別な人間じゃないし、特別な出来事もないし、
声日記なんてそんな取るほどの話すこともないしって、
最初は思うと思うんですよ。
私も最初はすごいそう思いました。
みんなそういうふうに思ったときに、
思ったときに小田陣さんの声日記を聞くと、
なんかこういう感じでいいのか。
いつも通りの普段通りの自分が、
いつも通りの普段通りの出来事をただ話すというだけで、
声日記っていうのはいいのかっていうふうに。
それでもすごい楽しみにして聞いてくれる人がこんなにいるんだっていうのは、
すごい希望だと思うんですよね。
なので、いろんな声日記のタイプがあるよねっていう話を3人でしていて、
それも私最近、私とグリーンフィールダーさんの声日記文通をぜひ聞いてみてくださいよ。
私とグリーンフィールダーさんも声日記研究、そんなやり取りをしています。
なので声日記研究、声日記をやっている人たちが声日記研究として、
声日記の良さを改めてかみしめたり、
いろんな声日記があるよねっていうことを味わったり、
同時にこうやって、もっと他の皆さんも声日記に誘いたいよねとか、
以前は楽しみにしていたのに、最近見かけない方はどうしているだろうか、元気かな、
また再会してくれるきっかけになるといいなとか、
そんなことをやりたい気分に皆さんなっているときなんじゃないでしょうか。
ということで、そういった感じの時が満ちているというか、
気運が満ちていることを感じるわけです。
なので、ポッドキャストイベントに出て声日記を誘うというのも一つですけど、
私はですね、みんなが声日記をメタな視点で、
私にとっては声日記というのはこういうものだとか、
こういう感じの話をしている声日記が好きだとか、
そうやってゲストを誘ったりしているのを聞くのが好きだとか、
もしくはゲストを誘ってみたことがあるとか、
どうやって誘ったらいいかわからないとか、
そんな感じのね、声日記研究をする声日記というのをね、
聞きたいなあと、みんなの声を聞きたいなあと思ってますというのを、
今ここでアップしておきます。
シリアでの声日記普及構想:希望とListenの重要性
そしてそれを話しながら、私はこのミシンをやっているというね、
このチャレンジを見てください。
はい、また糸が切れました。
この上糸で使っている糸が弱いのかなあ。
なんだろう。でも大丈夫です。
縫えてはいます。
はい、縫えてはいますが、糸が切れました。
目が小さいのかな。
まだ一辺ですよ。大きいですからね。
あ、二辺か。二辺終わりました。
どうしようかな。このまま続けていきます。
こうやって続けていくか。
こっち側から縫おう、これは。
意外と私はアクティブな人だと思われがちですけど、
ミシンを縫うとか、編み物みたいなね、
刺繍クロスステッチみたいな単純作業。
単純作業と言うとちょっと違うか。
この淡々としたやつっていうのかな。
コツコツとしたやつ。
小さいものが積み重なっていくタイプのやつの作業ってね、
結構好きです。
集中できるからね。
すごく瞑想的な要素がありますよ。
今ね、また話しながらね、針に糸を通してますけど。
ミシン針に。
針に糸を通すのは本当に難しい。
しかもそれを話しながらやるっていうのは、なかなかにして難しい。
一時停止したくなるぐらいだけど、頑張ります私。
取ったか。
針に糸を通すコツは、糸の先端が切れたりしてね、
毛羽立ってると通らないので、
まず糸の先端をシャープにハサミで切りますということと。
よし、通ったぞ。
やはり通す瞬間はちょっと黙って集中することだった。
もう糸切れないでほしい。
頼むぜ。頼むぞ。
はい、で、なんだっけ。
声日記研究。
アニバーサリーレッスンでは、ぜひレッスンのアニバーサリーっていう感じで、もちろんなんですけど、声日記アニバーサリー。
確かそうですよね。
レッスンのホスティング開始っていうのは、声日記のアニバーサリーだったっていう話だと記憶してるんです。
尾田純さん、そうではありませんでしたか。
なので、声日記アニバーサリーっていうコンセプトをぜひ入れていただきたいなというふうに思っております。
そして声日記を研究したい人たちが、みんな声日記を研究したり、声日記でゲストを呼びたい人たちが、
いろいろな組み合わせで声日記の界隈の人たちが、意外や意外な組み合わせでマッチングをして、
2人声日記を上げてみんなをオッと言わせるとか、
そういう声日記関係の企画っていうのを、私もオンラインでも貢献できることがあったらやりたいなという気持ちになりました。
私は自分で声日記インフルエンサーを名乗っておりますからね。
ヒロヒロシさんが名付けてくださったんですけど、声日記インフルエンサーの一人だというふうに辞任をしておりますので、勝手に。
ということで、声日記界隈は夏ですからね。お祭りの夏ですし、アニバーサリーですし、
声日記をまた盛り上げて、声日記でみなさんと楽しんでいきたいなという気持ちが盛り上がっておりますので、よろしくお願いします。
はい、いいぞ。順調だぞ。この調子で。
ちょっと音がガツガツしているでしょう。布がちょっと厚いんですよ。
こういうガツガツしているところをあんまり早く縫うと針が折れる。
結構厚手の布用の針だからいけるかな。
はい、頑張ってね。針折れないでね。
うるさいですか?ミシン。今どんな設定かというと、ロードのワイヤレスゴートゥを胸元につけながらミシンを縫っています。
私はこのミシンの音が心地いいなと思っているから、これをやろうかなと思ったんですけど、
考えてみたら、騒音の中で声日記を撮っていると言えなくもないから、うるさいかもしれない。
聞き直してみて、聞き直してみますね。
でもそんなにひどいうるさいじゃなかったらアップしますよ。
というのはいろんな実験だからね。実験はやってみてこその実験だし。
何せ声日記ですから、失敗しても迷惑ってこともないでしょうし、
皆さん、もしうるさかったら聞かなければいいだけですので、ストップしてもらえると思いますので、
この実験はアップしていきたいと思います。
私は最近考えていることで、
ポッドキャストレーベルを作りますという妄想という声日記も上げたんですけど、
その妄想を引き続き温めていますよ。
ポッドキャストスタジオを借りて、シリアの若者の声をポッドキャストにするっていうね。
ポッドキャストレーベル。
番組1個だけじゃなくていくつか。中には日本語を学びましょうみたいなの。
そういうチャンネルも含めて。
シリアを拠点にしたポッドキャストレーベルっていうものを立ち上げたいんですよね。
これ発表してもパクられる心配あんまりないから。
でもパクりたい人はどうぞ。
パクりたいというか一緒にやりたいなと思った人はぜひ仲間になっていただきたい。
もし自分もシリア絡みで企画したいって思ってる人がいたら、
むしろ声をかけてほしい。
声日記っていうのを一つ番組にしたいんですよ。
今日思いついたのは、やっぱり慣れてない。
自己表現をネット上に出すっていうことに慣れてなかったりすると怖いじゃないですか。
声日記だとしても顔を出ししないにしてもちょっとやっぱり怖さがあると思うんですよね。
自分のことを話す、そしてネットに上げるっていうこと。
でもその怖さを乗り越えられる安心な場を提供できたら、
それは世界を信じ直すきっかけになるっていうふうに思ってるんですよ。
そして実際には本当に怖いと思っていることの恐れていることの多くは、
そんなに心配しなくてよかったなっていうふうに後でなることってすごい多いと思うんです。
だから特にシリアみたいな独裁政権の恐怖政権が倒れて、
でも今の新しい政権もどこまで信頼していいのかちょっとまだみんなわからないみたいな状況の中で、
希望を持って信じるっていうことを、自分たちの生活はきっと今から良くなるはずだっていうことを信じるっていうのは、
結構すごい大切なアクションだというふうに思っていますね。
信じられないことって行動できないと思うんですよ。
まずは自分がそれを信じるっていうことは、そういう世界であってほしいと望んで、
それはきっと実現できるはずって信じるっていうことってすごくすごく大切と思うんですよね。
特に今からの時代をつくっている若い世代が、
失望しないで、社会は良くなるはず、世界は良くなっていくはず、
自分たちの生活も自分たちの声が聞き届けられる社会になって、
未来が自分たちが望む方向の未来がきっと作られていくはずっていうふうに信じることってとってもとっても大事だと思っています。
声日記っていうのは本当に良い練習になると思うんですよ。
何が良い練習になるかっていうと、ちょっとここからまた踏み込んで話すと、
まず社会を信じるっていうのは自分を信じることと違って、他の人も信じなければならないというプロセスが入ります。
他の人を信じるって言った時に、お友達や家族っていうところまでは信じられても、
まだ会ったことのない別の人、新しく出会う人たち、もしくはこれからも出会うことはないけれども、
同じ国に住んでいる別の人たちという他の人たち、宗教が違ったり民族が違ったりという意味で、
今のところは少し遠い相手だなって思っているような人たち。
でもある意味同じ社会で共存している人たちっていうのを再び信じる。
再びって言っているのは結構信じ合ってきた社会だと思っているからです、知り合いはね。
そういう社会を本当に自分の身近なところではなくて、一歩外の社会、一歩今より一歩外側という社会を信じていくということを
一人一人がゆっくりゆっくりやっていくということが、シリアの国づくりにとってはとても大切なんだろうなというふうに私は思っています。
これはシリアだけではないと思うけどね、日本でもだとは思います。
そして、今、三辺を縫い終わりましたからね。
三辺を縫ったところで表裏にしてあるものを、
表裏?裏が外側で表が内側になっているんですけど、三辺を縫い終わったので袋状になっているのを袋をここで返していきます。
四辺を縫っちゃったら返せなくなるからね。
袋を表裏?なんて言うんです?
袋を外側を内側にしてあった袋、ミシンを縫うのです。
外側を内側にして重なってあった袋を三辺を縫い終わったところで裏返して、
外側を外側に出す。
縫い目、今まで縫ってきた縫い目を内側に隠れるみたいな形に袋を戻しています。
大切な話をしている。
外側を内側に出す。
信じる。希望を持つ。未来を信じる。
未来を信じられなかったら結構生きていくのってつらいですよね。
自分の未来という話もあるけど、
社会が自分に対して敵というか脅威であるというふうに
思わざるを得なかった状況がずっと続いていたわけだけど、
今はそれが終わったはず。
それが終わったということも多分信じなきゃならないんですけど、
まず恐怖の時代は終わったって信じて、
恐怖の時代が終わったんだから、
これからは怖がらなくてもいい社会を作っていく、
そういう未来が来るんだということを信じる。
それをするために声日記というのはすごい役に立つと思うんですよ、私は。
ということで、ポッドキャストレーベルって言ってましたが、
声日記を広める、シリアの若者たちの間に広めるという活動も私はしていきたいです。
それで、リッスンを活用させていただきます。
というのは、まずSpotify聞くのできないんですよ、
イギリスからもシリアからも、Spotifyアクセスできないです、そもそも。
VPNを使えば多分アクセスできるんですけど、
みんなシリアの人とか、そんなアクセスできないサイトなんていっぱいあるから、
VPNを使うことには慣れているんですけど、
もうその時点で、ああああ、排除されちゃった、自分たちは、
という気持ちになるじゃないですか。私もなってますよ。
Spotifyなんて、イラクからアクセスもさせてくれないなんて、
Spotifyなんて、けって思ってます。
リッスンは今のところ、サーバーも運営なさってて、
温度車が運営なさってて、
多分その国によってアクセスを制限するということをなさってないじゃないですか。
なさってないです。
多分少なくともシリアとイラクからリッスンにサーバーにアクセスできる。
その時点で、なんだろう、歓迎されてるっていう。
受け入れてもらえてるんだ。自分たちを仲間外れにしない人たちなんだ。
というふうに信じられるわけですよ。
なのでリッスンありがとうございます。
イラクからもシリアからもアクセスできるウェブサイトにしておいていただいて、
ありがとうございます。
だからリッスンを使って、こういう日記をする。
しかも日本にサーバーがあると思うとさ、
いろいろ政府に管理されているサーバーだったら信頼できないとか、
いざとなった時に、全部削除したくなった時に対応してもらえるのかとか、
そういうことも含めてリッスンだったら頼れるホスティングサービスだなという気がしているわけです。
だからリッスンを使えば、この私の妄想であるシリア人の若者でも、
今まで情報発信をするということ自体には、
命の危険ぐらいのことを感じるような立場にいた人たちでも、
リッスンだったら情報発信をしてみようかなという気になると思うんです。
しかもその情報発信とは別に政治の批判をしようと言っているわけじゃないじゃないですか。
本当にまず自分はこういうふうに感じたよ。
私の1日はこういう日常ですと。
その中で私はこういう気持ちを持ちました。
本当に当たり前の小日記みたいなことを情報発信をするということは、
大きい言葉を使いたくないが、民主主義の基本中の基本だと思うんです。
私の生活はこういう生活です。
そしてそれに対してこのように思っていますということをまず言う。
他の人のそれを聞くことで、他の人というのも最初は知らない関係のない人かもしれないけど、
こうやって小日記界隈の小日記の仲間のようにだんだん何回か聞いているうちに、
仲間のような気持ちになって、その人たちがどういう生活をしているんだなみたいな。
そこに思いを馳せたり耳を傾けたりすることで、
それがすごく実は楽しい経験なんだなということを体験しながら、
思いやり、他のいろんな人に思いやりの気持ちを持つという機会になると思うんですよ。
声日記が育む「思いやり」と未来への野望
まさに思いやりの気持ちというのは、
今日も浜さんと小田陣さんと仁人くんのやつの中で話してましたけど、
すごい仲いい友達でも、最近の体調がどうかなんてことは普通知らないですよね。
もし高校時代とかの親友とか、今のすごい仲良しだったとしても、
そんな実際は月に1回ぐらいでもコミュニケーションを取っていたら、きっと多い方じゃないですか。
みんなそれぞれの生活があって忙しいから。
でもコミュニティ界隈の仲間については、
今どんな体調がいいとか悪いとかいうことも知っているって、すごい珍しいつながりですよねっていう話をしていましたね。
本当に珍しいと思うんですよ。
それでそれを知っているっていうだけじゃなくて、ある意味何の責任もない相手だからこそ、
安心して大丈夫かな、よくなってくれるといいなって思えるっていうのがあると思うんですよ。
例えば私の親なんてもう80歳過ぎてるんですけど、
もうちょっと怖くて、親の体調とかあんまり聞きたくないんですよねって言い過ぎだけど、問題発言だけど、
自分がその人の体調に責任があるって思っている相手の体調の話とかって安心して聞けないじゃないですか。
心配になっちゃうし、何かしなきゃならないし。
でも実際、例えば今ここにいたらすぐ何かできるわけでもないしっていうことで、
しがらみのある相手の話だったら、
安心して思いやれないというか、もっと寝ればならないみたいな。
他の要素がいろいろ絡んできてしまう。
親の体調の話はまた、ちょっと問題発言だったかな。
でも私は実際はそうです。
あんまり連絡取れないでいる、正直。気になるけど。
気になるけど。
みたいなふうにいろいろ複雑な思いが湧くわけですよ。
本当に親しい人の体調に関しては。
何かしなきゃならないからね。
でも、この言い方も本当どうかと思いますけど、すいません、小田陣さん。
小田陣さんを例にあせますけど、小田陣さんの体調の話は心の底からむしろ、
大丈夫かな、元気になってくれるといいなというふうに思いやすい。
しがらみがない相手だから。
これはちょっと問題発言かもしれないし、なんでかなというか、
なかなかまた別の機会に誰かと深掘りしましょう。
小泉日記界隈で仕事がうまくいかない話とか、自分の体調が悪い話とかをシェアするのは、
自分の本当に親しい人に対して、仕事の悩みや体調の悩みをシェアするよりやりやすい気がします。
そして自分もやりやすいし、聞いている人も素直に思いやりやすい気がしています。
その余計なしがらみがないということにより。
その感じの思いやりっていうのは、利害関係とかしがらみがない相手で、相手同士が思いやりの気持ち、
元気になってほしいなって思うってことって、すごい良くないですか。
大切な思いやりだと思うんですよね。
ある意味、ちょっと知らない相手に対して、元気になってほしいな、良くなってほしいな、元気でいてほしいなって思うっていうことって、
そういうふうに思えるチャンスってあんまりないじゃないですか。
恋日記ぐらいしか。他にどういう時あるかな。
テレビとかで他の人の暮らしとかを知って、気の毒だなとかって思うこともあるかもしれないけど。
テレビ番組とかで。
なので、でもその人と交流をして、ちょっとした知り合いになったりとかっていう機会はあんまりないですよね。
恋日記ちょっとそこが特別だと思っていて、思いやりの練習?
思いやりの練習のツールとして、すごい良いと思ってます。
あとこの1ペン。長いですよね、42分。
でもすごい大切なことを今話した気がするので、引き続きこのあと1ペンを縫いながら、
恋日記は思いやりの練習のためのツールだっていう話にしていきます。
もう糸切れないでくれ、お願いだ。
よし、戻し縫いをして。
いやいや本当にね、ちょっと大変だよ。
そっかこれどうしようかな。
ここを縫っちゃうと。
すいません、話わかんないですよね。
こんなあれですね、これはさ、ハテナブログとかでまとめてもらって、
AIでまとめ機能のやつでまとめてもらわないとさ、こんなの誰も聞けないと思う。
とりあえずこれのミシンを縫いながら恋日記をやるとグダグダになるということがよくわかりました。
でもこうグダグダになった先ぐらいにこういろいろなかなか言葉にもしにくかった大切なことが出てくるっていう感じもしています。
グダグダのその先に。
私にとってはね、今大切な話をしているんだけど、
なんでシェリアで恋日記を紹介したりする活動をしたいかって思っているというと、
知らない人なんだけど、今は知らない人なんだけど、
ちょっと同じ社会の仲間だよねって思える人を増やしていって、
さらにその人たちに親しみの気持ちや思いやりの気持ちを持つ。
みんなそれを持つ練習をしなくてもみんな持っていると思うんですよ。
そういう思いやりの気持ちっていうのはきっかけさえあればもう発動されると思うのだと思うんですよね。
思いやりを育てるって言うとなんか違って、
きっかけ?思いやりを発揮しやすいきっかけ。
思いやりの気持ちにゴーサインをあげやすいきっかけ。
そういうきっかけに子園日記はなれると思っているんです。
リスンだとシリアからもアクセスできるから、
それでなんかこうなんかあった時に大丈夫だよって私もなんかちょっと安心しているから、
なんかあった時っていうのはねやっぱりね今までのデータ全部すいませんけど消してくださいみたいなことって
ある可能性あると思うんですよ。
日本以上に早くすぐにもう消したいとかわかんないけどね。
なんかその辺はそういうふうにならないかもしれないけど、
それは保証されている状態でないと安心して始められないだろうなっていう気はする。
たぶん慣れてないしね。
そもそもポッドキャストを自分で自分の声をネットに載せるということに慣れてないから最初は怖いと思う。
リスンだったら安心してできるよって紹介しやすいなって思ってるんです。
こういうのどうですかねと思っているのは、
もうなんかファッツアップとかで結構みんなボイスメッセージを送ってくるんですよ。
なのでスマホに音声を録音するってことは結構みんな慣れてるんですよね。
だからもうなんか私にそれこそファッツアップでボイスメッセージで送ってきてくれたら
それをダイリーでアップしてあげてもいいかなと思っていて。
そうすれば匿名にもできるし、
たぶん自分の声を載せるということ自体には抵抗がないかなと思うんで
名前とか言わなければ、アップしているIDと紐づかなければ
その不安を感じる人もアップしやすいんじゃないかなと思っています。
操作の仕方とかがわかんないっていう人も
ファッツアップのボイスメッセージで2,3分間の声日記を録ってくれたら
それを私がとか、もしくは誰かが代わりにアップしていくということもできると思います。
みたいな風にして、
アラビア語のシリア方言で話しても
たぶんですけど、私の想像では今のAIは
英語で意味をつかめるようにできるんじゃないかな。
アラビア語って共通語であるフスハと呼ばれる共通語と
方言が全然違うということが有名で
方言だと、例えばモロッコ方言とシリア方言とか結構だいぶ違うので
モロッコ人がアラビア語のモロッコ方言で話したら
シリアの人となかなか会話しづらいぐらい方言が違うんですよ。
ただシリアに関してはシリア方言と言われると標準語に近いというか
モダンスタンダードアラビックと呼ばれるぐらい
現代共通アラビア語という考え方があって
元々のシリアのフスハというコルアンに使われている
元の正式なアラビア語って本当に古語だし本当に難しいから
それはアラビア語話者の人でも正確に話せる人はなかなかいない
本当に教育がある人しか正確には話せないと言われるような言語なんですけど
現代のモダンスタンダードアラビック
現代共通アラビア語っていうのは
比較的このシリアあたりの言葉を基準にしています
なのでシリア方言で録音をしたら
AIはほぼ確実に意味をつかめて翻訳ができるんじゃないかな
というふうに思っています
なのでアラビア語で声日記を取ってくれても全然いいわけですね
私もわかるし
日本の人でもしかしたら楽しみにしてそれを聞いてくださっている方が
これから出るといいなと思っているんだけど
そういう人たちにもきっと何らかの形で英語なり日本語に翻訳したものを
ご紹介できるんじゃないかなと
そんな企画でございますよ
そんな企画を温めているわけです
というぐらい声日記というものを私はですね
今大切に思っている可能性を感じているわけです
ということで
ぜひですね
アニバーサリッスンのイベント8月に多分多くの方は対面で
集まれるような形にできたらいいと思うし
多分東京で何かな
それにもしかしたらオンラインでも参加できるみたいにしてくれたら
私もオンラインで参加したいなというふうに楽しみにしています
ということを改めてお伝えするとともに
その場でその場じゃなくてもそこに集まったような人たちと一緒に
声日記というのはこういう可能性があるよねという声日記研究みたいなものを
そのイベントだけではなくて
そういうことをその前後でもやっていきたいなという気持ちを持っています
そして私はそういうシリアでホープというポッドキャストレーベルを立ち上げて
その中の一つの重要な番組として
声日記を広めるというのをやっていきたいという野望を持っています
ということをお話ししておきます
よしさあ4編目戻し縫いをしてこれで一応4編縫うの仕上がりました
さあこれでよしここで一旦切ろう
とりあえず話したいこと話した感がある
多分1時間ぐらいになってるだろう
ほら53分ここで切ります
はいここでアップします
こんな聞いてくれた人がいるかわかりませんけど
はいこれはじゃあちょっとブログ記事化して
重要なところだけ挙げていきたいと思います
私にとって大切なんでね
はい浜さんにんじんくんおだじんさん
すごい素敵な刺激をいただきましてどうもありがとうございました
浜さん100回おめでとうございます
にんじんくん500回おめでとうございます
はいおだじんさんの1000回以上続けられて
時々毎日1日1杯じゃなくなったとしても
時々でも疲れたっていう帰宅のサラリーマンの話だったとしても
とても楽しみにしておりますのでこれからもぜひ続けてください
はいでは皆様ありがとうございました
ではまた今度また今度
54:09

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