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2026-03-21 28:49

2026/03/21 最近声日記を上げていない要素を補足

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#声日記 #声でブログ

 

人に質問することは多いですが、人から質問されることはほとんどないので、人から質問されたら求められている私の本音がスッと出せるようにしたいです。

 

GreenFilederさんとの収録内容は絶賛編集中です。(メインが上がっていないのに補足していくパターン)

 

あとはシンプルに、500エピソード以上アップしているので、飽きてはいませんが興奮はあまりないかなって感じです。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ひろひろしさんが最近「声日記」の投稿が減っている理由について語っています。まず、日々のルーティンが確立されていないことや、文字で日記を書く「静かなインターネット」の習慣が定着したことで、声で記録する機会が減少したと説明します。また、他のポッドキャストを聴き、その感想をテキストで書くことに時間を費やすことが多くなり、自身が発信するよりもリスナーとしての活動がメインになっている現状を明かしました。 さらに、家族、特に妻との関係において、感情の摩擦を避けるために「感情を無にする」というアプローチを取っているため、声日記で共有するような「悩み」自体が発生しにくくなっていると語ります。生成AI(ChatGPT)の活用も、個人的な悩みを解決する手段として機能し、わざわざ声日記で共有する必要性を減らしている一因であると指摘しました。 最終的に、ケイト・マーフィーの著書「リッスン」や、ポッドキャストプラットフォーム「Listen」の名称の由来にも触れ、話すことよりも「聞くこと」の重要性を強調。リスナーとして他者の「臨在感」を感じることに価値を見出しており、自身が積極的に声日記を投稿するよりも、聞く側に回る方が良いのではないかという考えを示しています。先日行ったGreenFielderさんとの収録についても触れ、自身の質問への回答の仕方について反省しつつ、今後の編集作業と配信への意欲を語りました。

オープニングとFF15、日常の出来事
こんにちは、ひろひろしです。
2026年3月21日、土曜日、15時4分です。
ちょっと声日記とっていこうかなと思いますが、
今日は朝7時に起きて、
最近ね、FF15を買ったんですよ。
FF15 Windows Editionね。
いやーもう、今ケータイがないので何にも調べられなくて、
ただ録音機は2個持ってきてるってわけわからない状況なんですけど。
たぶんですけど、うちの娘が生まれてちょっとぐらいに
たぶん出たんですよ、FF15って。
私、ファイナルファンタジーね。
好きな作品の中で、
好きな作品っていうか、FF10とFF15ぐらいしか知らなくて、
13もちょっとやってみたいなと思うんですけど、
優先度的にはFF10はやったことあって、
その次はやっぱりFF15をやりたいなと思っていて、
ゲームシステム的にはそんなに人気でもないのかなって思うんですけど、
個人的にはやっぱりストーリーがすごい好きで、
ちょうど子供が生まれたタイミングで、
子供がちっちゃかったタイミングだったんでね。
その時にPS4のProとか買って、
あとWindowsのゲーミングPCとか買ってってやるよりは、
ちょっと置いとこうかなと思って、
はやもう10年ぐらいか経ってきまして、
最近Steamで半額セールとかで売ってて、
一回プレイアブルデモってことでやってみたら、
だいぶ解像度、画面サイズ落としたりとか落とせば、
なんとか私のちっちゃいミニパソコンでもFF15できるなってことがわかったので、
ついこの間FF15のセールがやってたので、
昨日からちょっとやり始めてるって感じですね。
プレイアブルデモでだいたい操作方法わかっているので、
そこからやっていくって感じですよね。
それを1時間ぐらいやって、
ああいうゲームってほんと時間解けますよね。
ちょっとクエスト2 3個やっただけですぐ1時間ぐらい経ってて、
え、マジかっていう感じなんですけど、
それを1時間ぐらいやって、
午前中がなんやかんやしてたら、
なんやかんやしてたらだっという間に過ぎてしまって、
13時から歯医者だったので、
歯医者行く前に子どもたちのお昼ご飯を作って、
今は娘の塾が車で10分ぐらいのところにあるので、
そこまで連れてきて、
今は4時半ぐらいまで待機してるっていう感じですね。
声日記を録音するきっかけとGreenFielderさんとの収録
録音をなんで回したかっていうのは、
昨日ね、GreenFielderさんと収録する機会をいただきまして、
GreenFielderさんから、
ひろひろしさんとちょっとお話したいですみたいなことを言われて、
ああそうなんですか、全然すごいうれしいなと思って、
こんな私でもいいんですか? みたいな感じだったんですけど、
本当に たぶんちょっと属性が似てるというか、
ちょっとタイプが似てるところがあって、
たぶんそういう話をしてくださったんですけど、
ただ、私が今編集してるんでね、
編集したやつは後々上げようかなと思うんですけど、
なんかオレ、ちゃんと人の質問に答えられてるかなっていうのがありつつ、
これがたぶん的確な答えじゃないんだよなっていうのがちょっと思ってしまって、
で、じゃあちょっと録音するかということで、
声日記を録っております。
声日記投稿が減った理由:習慣とリスナーとしての活動
テーマは、なんで私が最近そんなに声日記を上げなくなったかっていうところなんですけど、
以前はちょっとね、発信活動について嫌なことがあったりとかしてたから、
ちょっと上げなくなってきたかなっていうところはあるんですけど、
今はそういうのは正直ない、あんまりないですね。
まぁ、ないです。
取り立てて何か事件があったってことはないんですけど、
今、いくつか理由があって、
まず一つはやっぱり習慣ですよね、一つ言えることは。
やっぱりルーティンとして平日の帰りのクルマの中では、
もうセットアップして録音ボタンを押すみたいな、
とかね、あと自宅の駐車場に着いたら録音ボタンを押すみたいな、
ルーティンができてたらもう、
今日のこんなことあってね、みたいな感じになるんですけど、
今日は録らないでおくか、
明日も、その次の日もいいか、
その次の日は録るか、みたいな感じで、
今日は録る日、録らない日、みたいになってくると、
なんかこう、まぁいいかっていう日が増えてくるのが一つ。
あとは、そうですね、声習慣ってやっぱり大事で、
今も私しずかなインターネットでは毎日日記は書いてるんですけど、
文字を打つ習慣っていうのができてくると、
やっぱりnoteにも書きやすくなってくる。
文字を書くっていうことで抵抗感がなくなってくるので、
書かずにはいられない、残さずにはいられないっていう状態になっていて、
それが声ではないっていう感じがあるんです。
文字だとスマホパッて開いてパッて書けば済んでしまうので、
そういう利便性的なのは文字の方が楽だなって思ってしまうので、
わざわざ声を出すっていうのが、
習慣がなくなってくるとだんだんなくなってくるなっていう気がしているのと、
だからその中での私の三食のきろくっていうのは結構救いであって、
本当にそれがなかったら今あんまり配信してないかもしれないんですよね。
そういう習慣がないっていうところですよね。
いくつか理由はいろいろあって、
今それを自分と整理しながら話してるんですけど、
あとは、今パッて思ったのは、
だから本当にね、昨日の対談収録してて思ったのは、
本当にオレちゃんと人の質問にちゃんと答えられてねえなっていう、
本当になんか申し訳ないというか、
なんか人の話ちゃんと聞いてるのかなっていう感じがしてて、
ちょっと不安だなって思ってはいるんですけど、
声日記を録らなくなった理由、
ちょっととりあえず喋っていきますね。
だから結局、
ポッドキャストがたまってると、
ポッドキャスト聞こうかなっていうふうで思っちゃうんですよね。
自分が声を発信するっていうよりは。
それでしかも、
今、感想機能とかLISTENではついているから、
それで感想を述べるってなると、
もう行き帰りのクルマの中とか、
仕入れの時の車とかの中とか、
それで埋まっちゃうんですよね。
私、
ひろひろしさん器用ですよねっていう収録で言われてたのが、
器用ですねって言われるのを一つに、
その場で書こうとするんですよね。
一旦。
メモ帳とか何とかに、
感想とかをね、まずは。
ってなった時に、
例えば、
車を発信させます、
10分くらい聴いてます、
ここについて書いておきたいって思った時に、
走りながらは録ってないですけど、
メモをしてないですけど、
何と言ったらいいんだろう、
してないけど、
例えば車が信号待ちになった時に、
ババババババって書いて、
で、
信号が変わったら、
スマホを投げて、
置いておいて、
また走り出すみたいな、
運転に集中するみたいな。
その間に、
やっぱりこの、
頭の中は複数のことができないから、
もう感想を書くっていうことで一個、
もう頭の中にリソースを使ってたりするので、
その感想を思い浮かべながら、
思い出しながら、
覚えておきながら、
違うエピソードを聞くっていうのができないので、
その間は無音になってるんですよ。
早く書きて、
早く書きて、
早く信号で止まってくんねえかな、
とかなってて、
当然あれですよ、
本当に走りながら書いちゃいけないので、
それはしないんですけど、
うわーってなってて、
で、そうしてたりして、
一旦書き終わりました。
じゃあ次、
エピソード聞きましょう。
じゃあお家着きました。
もう終わったわと思って。
で、また家に帰ってとか、
いう感じなんですけど、
そういうのがあるので、
なんか結局録る、
声を喋るっていう機会が、
なんか無くなっちゃってるっていうのは、
ちょっとあるかなっていうふうに思ってます。
もともとが私やっぱり、
自分のマインドでもずーっとこれ言ってるんですけど、
私はそんなポッドキャスト配信者ではないですよっていうふうに、
ただの、
よく喋るおじさんですよっていう風で、
自分の中で思っていて、
オレは配信者なんです!
ドーン!みたいな。
ドーン!っていうのが、
あんまり好きではなくて、
ただ単に、
よく喋って、
それを声に残して、
で、LISTENに上げて、
テキスト化されて、
残してる、
ただのそこら辺にいる人ですよっていう感じで、
別に目指したいわけではないし、
なんか声日記で、
声日記も気軽にやりたいから、
毎日やらなきゃいけないってことをやることもないので、
っていうのもあるかなと思います。
リスナーがメインってことだから、
リスナーとして聞く、
リスナーとして感想を書くっていうのが、
メインではあるから、
声日記を喋るっていうのがメインではない気がしているので、
今でもね。
だからそんなに取らないっていうのもあるかもしれないです。
家族との関係と感情のマネジメント
あとは、
そうですね、
家族のことが、
よくたぶん、
最初の頃とかは家族のこととかをよく喋ってたと思うんですけど、
最近喋らなくなってきていて、
いろいろなところで喋ってるかもしれないんですけど、
どこら辺まで言うかっていうのも、
あるとは思うんですけど、
でもやっぱり自分がモヤモヤしてるとか悩んでるとかっていうのは、
僕は別に喋ってもいいかなと思ってるんですけど、
そもそも、
特に妻に対しては、
悩みというのを発生させないようにしてるんですよね。
感情を無にしてるんですよね、
基本的に彼女と相対するときに。
なんかやっぱりこう、
人間ってやっぱり、
より近しい人ほど、
なんか言われたくて、
なんかオレはこう思うんだけどっていうのを言いがちなんですけど、
まぁなんかこう、
お互いそれぞれ人生があるし、
お互いそれぞれやりたいことがあるから、
でもやりたいとか考えとかがあるから、
合わないんですよね、今ね。
細かいことでもイライラしてしまうので、
イライラを発生させないっていうことは、
そもそも感情を無にしてるっていうことなので、
そもそもそういう妻との間で、
悩みが発生しないっていうのもあったりするんですよね。
例えば、
私が料理をしますと、
料理をしたときにやっぱりちょっと舌が汚れたりとかするんですよ。
嫁が気づいてため息をつきながら掃除をしてくれるんですよね。
私はため息をつけられながら掃除をされたっていうことが事実として残っていて、
ちょっとイラッとするんですよ、それはもう別に。
なんか逆に、
お前汚れてるんだからちゃんとやれよって言われた方がいい気がしていて、
それかも黙ってやるからね。
何も感情も無にして勝手にやってくれるかっていうのが一番ありがたいんですけど、
そういうわけにはいかないんですけどね。
そういうのがあって、
逆に今日、
私も台所、キッチンに行ってて、
米粒が落ちとったわけですよ。
それはたぶん、
昨日か今日の朝かに、
嫁がセットアップした、
炊飯器をセットしていてくれたんですけど、
セットアップするときとか、
米を補充するときにたぶんこぼれたんでしょうね。
それを、
たぶん今までの自分だったら、
人のことため息つきながらダメやかんやって言ってるけど、
オレだってこうやって今、
米粒回収してるやんっていうのがあって、
その時に、
そういう感情を、
なんでやねんとかっていうのを、
感情を発生させ、
発生しようとしたら、
ダメダメダメってポイって捨てて、
感情を発生させない。
つまりは悩むことがない。
だってそもそも発生させてないからっていうことで、
それって楽しいのかっていうと、
そもそも人生って楽しいのかっていうのを、
思ったりするので、
だって
人生そもそも楽しくないのかっていうと、
マイナスにも、
なんていうのかな、
人生とか営みって、
ゼロってマイナスでもプラスでもないと思うんですよね。
ただ本当にそれが起こった以上なんですよね。
それに対して自分たちがどういうふうに感情を
意味付けするかっていうだけの話なので、
ただ、
米がこぼれていたねっていうだけなんですよね。
だからそれを私はきれいにするために回収するっていうだけの、
事実を事実として捉えて事実として対応するっていうふうにしておけば、
思いとか感情とかは、
発生しないかなっていうふうに思ってますね。
生成AIによる悩み解決と声日記への影響
あとは、
悪いのが、
悪いのがって、
悪いって言い方しちゃいけないんですけど、
助かってるのにそういう言い方しちゃいけないんですけど、
ChatGPT等々の生成AIね。
これは良くないよね。
何が良くないかっていうと、
生成AIがあることによって、
悩んでたら生成AIに聞き合えって話になるから、
わざわざ声日記で悩みをトロする必要もなくなってきちゃうんですよね。
もう聞くか、みたいな感じで。
そこで解決したわってなった時に、
まぁいいか。
声で喋ることもあるけど、
とりあえずしずかなインターネットの方に日記として書いておけば、
それでいいかってなっちゃうんですよね。
例えばですけど、
やっぱりうちの妻がね、今年50なのか?
50っすよ。
僕今年41で、9個上なんですけど、
まぁやっぱり更年期って色々出てくるんですね。
疲れた、やれ疲れたってのもあるんですけど、
体の匂いとかも変わってくることもあって、
ちょっと体の匂いが気になるなっていう時もあるんですよね。
でもそれって知れて、匂いが気になるんだけどっていうのを聴いたら、
いやそれ更年期のせいっすよっていうふうに返ってきた。
あーなるほど、そういうことか。
だから嫁がどうこうって問題じゃなくて、
年齢とか体がそうなってしまうから仕方がないのかって思ったりとか、
で、
まぁそうなんだけど、他の要素、臭いと思う、
臭いって言っちゃったけど、
臭いって思う要素を潰しといた方がいいんじゃないですかっていうので、
風呂窯を洗ってますかって言われて、
そう言われては最近全然洗ってないなと思ったので、
で風呂窯を洗いましたよというのがあって、
でそうすると自分の中でもとりあえず風呂窯はきれいにしてるから、
お風呂が臭いとかってなくなるよねとかっていうのもあるし、
もしかしたら自分が臭いからそれが残ってるで、
その言い方としても嫁に臭いって直接言うんじゃなくて、
オレ最近ちょっと加齢臭が気になっちゃっててねっていう風な感じで言えばいいんじゃないですかね。
で自分事として話しておくみたいな、
まぁまぁそもそも嫁と話してないですけど、
そういう風にだから自分事にして、
だから自分は完璧なのかっていうのをね、
人のフリ見てわかるフリに直せって言うんじゃないんですけど、
お前はじゃあ完璧なのかっていうと、
まぁたぶんね良くないところもあると思うので、
だから自分のところを見直して、
自分の可能性を潰しておく、
もうそれで一旦、
まぁなかったことにしよう。
でまぁ年のせいだから仕方がないから、
まぁそういうのもね、
もう自分が我慢するというか、
まぁやり過ごすしかないよねっていうので今は過ごしてますね。
っていうことで、
だからChatGPTに聞けば解決するってなっちゃうと、
わざわざ声日記で喋るかっていう風で、
悩みをみんなさんに共有して質問するとかっていうのが、
まぁ無くなってくるよなっていうのもありますっていうところですね。
「聞くこと」の重要性とポッドキャストの哲学
まぁ結構喋っちゃいましたけど、
まぁね、
わかんない、
これは私が感じてるだけなので、
子供たちは別にそういう話はしてないので、
でまぁChatGPTに聞いても最初はやっぱりこう、
自分の中でもたぶん身体の価値観みたいなのが変わってきてるから、
変化して、
変わらないと思ってるけど変わってることもあるだろうから、
そういうのもあると思いますって言うと、
ああなるほどそういうことかと思いながらね、
そういうの聞いてたら、
もうじゃあ声日記でみんなに聞かなくていいかってなっちゃうので、
なんかそういうのも悪いなっていうふうには、
セイセイ愛にだいぶ助けられてるものに悪いなとかっていう、
なんか悪者みたいに言うのは良くないんですけど、
そうですね、
声日記って声が聞けるから、
ある意味生存確認になるよねっていうふうにはあるんですけど、
結局大事なのって、
その人の気配が感じられるかどうかだと思うんですよね。
で、それってわざわざ声に出してるから、
その人を感じられるっていうのもあるんですけど、
例えばAさんはBさんの声日記を聞いて、
星を投げてるねっていうので、
この人は生きてはるんやなっていうのを感じたりとか、
私も感想を述べてるわけじゃないですか、
声日記で喋らないで、
でなった時に、
あーひろひろしさん生きてはるんやなっていうのが感じられると思う。
そういうなんか人の、
それこそなんだっけ、
先日感想を述べた、
Sounds by monolith の津田さんが話した臨在感っていうんですか、
その人がそこにいるっていう感覚が、
得られればいいのかなと思っているので、
そこなのかなと思っているので、
よくいろいろLISTENを徘徊していれば、
そういうのを見ることができるので、
まぁいいかなって思ってますよね。
っていうので、
わざわざ声に残さなくてもいいかっていうふうにもなると思います。
あとは、
まだこれ全然読んでないのですけど、
ケイト・マーフィさんの、
知性豊かで想像力がある人になれるLISTENっていう本ですね。
たぶん知っている方はよくいらっしゃると思うし、
たぶん何回か話題になって、
いろんなところで話題になっているのかなと思うんですけど、
この冒頭のところでね、
こういう冒頭、帯のところに、
帯というか表紙のところに書いてあるんですけど、
聞くっていうことのほうが大事なのかなと思っているので、
話すっていうね、
もちろん話してる人がいるからこそ聞ける、聞く人がいるっていうことで、
誰かが話してくれないと、
聞けないっていうことはあるんですけど、
こんだけポッドキャストがあって、
こんだけ声日記があって、
毎月どんどん新しい方が始められているし、
絶対こう、
相対的に話したいっていう人よりも、
聞きたいっていう人のほうが少ないんじゃないかなと思っているので、
私は聞きたいっていう人の側に回ったほうが、
いいんじゃないかなっていうのは、
常々思っていることではありますね。
この本、もうちょっと、
なかなか分厚い本で500ページぐらいあるんで、
なかなか大変ではあるんですけど、
ちょっと読んでいこうかなと思っています。
LISTEN NEWSを聞いていて、
当然LISTENの機能っていうのも大事なので、
その話をしていただきたいんですけど、
綾香さんも言われていましたし、
その機能に対しての背景について
語られている番組ってないと思いますし、
機能だけじゃなくて、
機能を投資て、
開発者さんがどういうふうに考えられているか、
コントさんだったりがどういうふうに考えられているかっていうのが知れるから、
LISTEN NEWSって魅力的なのかなというふうには思ってはいて、
例えばこのLISTENっていうのを、
なんでLISTENっていう名前にしたんですかっていうのが、
やっぱり人って人の話聞いてもらいたいですよねって、
喋りたいっていう人ばっかりですよねっていう話を
たしかされていて、
聞くって大事なんですよねっていう話で
LISTENってしたんですっていう話をされていて、
なるほどなっていうことで、
私も聞くっていうのがやっぱり大事なのかなと思っていますというところで、
収録の振り返りと今後の展望
はいちょっと、
またちょっと、
今編集粗編をしているので、
粗編だいたい終わって、
あとは声のかぶりみたいなのを取っ払ったらやろうかなと思っているのと、
もう終わったら、
今までは30分くらいに分けていたんですけど、
今回はもう一括でボンって、
1時間とかでドンって上げたろうかなと思っているので、
そういうふうにしようかなと思っているんですけど、
ちょっとまた聴き直したり、
編集して聴き直したりとかしたらね、
またちょっと補足的な声日記をちょっと録っていこうかなと思っております。
とりあえず言えることは、
私は本当にちゃんと質問に、
質問を聞いて、
その質問に対して、
ちゃんと答えていたのだろうかっていうのが、
自分の言いたいこともちゃんと喋れていたのかっていう感じだったので、
難しいなぁと思いながらも、
楽しかったら楽しかったので、
またお話できる機会いただけるようでしたら、
ありがたいなとは思っております。
というところで、
一旦終わろうかなというふうに思っております。
よいしょ。
これで終わります。
何分ぐらい?
ちょっと待ってね。
終わっちゃった。
28分喋ってる。
もう30分ぐらい喋ってるよ。
もうすいませんね。
ここまで聞いてくださりありがとうございました。
失礼します。
28:49

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