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  2. #7 不安への対処法
#7 不安への対処法
2026-07-15 28:15

#7 不安への対処法

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ばっちゃんの不安 / 不安への対処法 / 不安と心配と課題の違い / 不安は考えるだけムダ / ライフプランのすゝめ

 

【 一歩先への行動会議 】
ITエンジニアのごんごんと
インフラ系土木エンジニアのばっちゃん

業種の違うエンジニアの二人が、
今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく仕組みについて話し合い、
皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。

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サマリー

ITエンジニアのゴンゴンと土木エンジニアのばっちゃんが、不安との向き合い方について語る。ばっちゃんは高齢の両親の将来への不安から、事前に話し合い記録を残すことの重要性を説く。一方ゴンゴンは、不安は考えても解決しないため、確率の高い心配事や課題に焦点を当て、ライフプランニングを通じて具体的な行動に移すことの有効性を解説。情報収集と整理によって、漠然とした不安が具体的な課題へと変わり、前向きな行動につながることを示唆している。

不安を抱える友人との会話と自身の経験
一歩先への行動会議。 業務中に使うソフトウェアの開発をしているITエンジニアのゴンゴンです。
トンネルや橋などの点検をしているインフラ系土木エンジニアのばっちゃんです。 このポッドキャストは業種の違うエンジニアの2人が今よりも一歩先へ、自分や周りを改善していく
仕組みについて話し合い、皆さんの行動量をちょっと増やすトーク番組です。 はい、本日で第7回目ということです。
前回は災害の対策についての話を、土木エンジニアのばっちゃんから色々と話を聞きましたけど。
そうですね、土木エンジニアとして皆さんに色々お伝えできたことはすごく嬉しく思います。
いろいろ対策の話をしたので、まだ聞いていない方は聞いてもらいたいなと思います。
そうですね。 その対策って話で言うと、それこそ自分の知人というか、友人と最近飲みに行って、彼が婚活を今頑張っているんですね。
いいじゃないですか。 ちょっと前に彼女さんと別れて、やっぱり寂しいとか、今後自分は大丈夫なんだろうかっていう、すごい不安に思っているみたいな話を色々と聞いていて、
それこそ自分よりもばっちゃんは20歳くらい年が上じゃないですか、ってなると多分結構いろんなこと、自分よりも遥かに不安なこととかを経験してきたと思うんですけど、そういうところで言うとどうですか?
その不安なことで言うと、やっぱり付き合って結婚の時とか、あと最近ではその両親がもう90歳近くなってきてる。
めっちゃ長生きですね、本当に。 そうなんですよ。まあ嬉しいことなんですけども、ただやっぱりいつまでも元気でいてくれたらいいんですけども、やっぱり最近ちょっとやっぱり体が弱くなってきて、足が痛いとか腰が痛いとか、
まあ外に出る機会もちょっと少なくなってきたような感じなんです。
で、そこでまあ病気になった時の備えというか、どうしてもあと5年とかあと6年の間に亡くなるというか、何かしらのことは対策はしとかないといけないのかなっていうところでちょっと不安は感じています。
両親の将来への備えと話し合いの重要性
まあね、やっぱり自分もそんなにまだね、先の両親っていう話で言うと、多分先の話だなって思うんですけど、結構結局ね、自分もそういうのになるんちゃうかなっていう気がしますけど、でもそこって何か対策というかその不安っていうものがあるじゃないですか、その不安に対する備えとかって何か考えたりしてるんですか?
そうですね、やっぱりその、まあ自分の住んでるところから両親比較的に近いので、まあ顔は毎週見に行ったりとかしてるんですけども、あの買い物がやっぱりちょっとしんどくなってくるとかで、一緒に買い物行ったりとかはしてます。
その時にやっぱり顔合わせてどんだけ元気なのかなとか、その体調が悪くないのかなっていう空気感っていうのは掴んでます。
で、まあその中でもやっぱり、将来動けなくなったら入院とか、あともし急に入院とかする場合も考えられるので、一応その持っている保険所というかマイナンバーになるんですけども、そういうのの置いてる保管場所とか、
あと必要になった時のお金、どこに置いてるかっていうのは確認はしてる。
で、あとまあその先の話で言うとその将来、いつかまあ皆さんもそうやねんけど命って尽きる時があると、まあその中で、病気、例えば地方になった時にどうするかとか、
まあその辺の話も、兄弟、自分の兄弟もいるし妻もいる夫婦の中での話、まあいろんな人と一緒に話してどうしたいかとかっていう、まずその両親がどうしたいかっていうのを聞いておかないと、やっぱり私そんなことして欲しくなかった。
例えば入院した時に、その医療であれば、ちょっとあの体の部分を切除したりとか、なんかパイプで繋がれたりするわけです。
やっぱりそういった時に、本人が希望してないような対応されると、生きてるのが辛くなったりとか、こっち側もせっかく生きて欲しいからやっとったけども本人はそうじゃないっていうのがあるので、
そういったのをちゃんと両親と話し合って、紙に書いて、どうして欲しいっていうのをこの間ちょっと確認して紙に書いた。
そういうのね、確認してもらえたら両親としても、やっぱり自分自身も多分あれじゃないですか、親としてもやっぱり自分の息子とかには心配かけたくないみたいなこととか、
そういうことをさっき言ったような感じで、将来的に苦しんだ場合長生きしたくないみたいな、そういうところっていうのが、なかなか親からこう俺いつか死ぬからよって言って言い出しにくいと思うんですよ。
そういうところをやっぱり息子とかそういう子供の方から確認してもらえるのは、両親の方の不安っていうところも多分解消できたりとかしてるような気がしますね。
で、そんな話をしたんですけども、やっぱり思うのは、その病気になってからやっぱり話すると、やっぱりちょっと抵抗があるというか、
自分もそうやってあの元気な時に話してたら、その後々なんかこう引っかかるというか、気持ちが伝わる、なんか違うような伝え方になるっていうのがすごく不安に思ってたので、
今まだ元気な間に聞けたことが良かったかなっていうところはあります。
なんで皆さんもそうやって何かあるんであれば、そうやった自分がどうしたいかとか、今後どうしたいかとかっていうのはこまめに話してた方がいいのかなと思いますね。
そこは本当に、実際年をとっていくと、高齢の両親ができてくるとなると思うので、
僕もそこはバッチャンの行動を参考に考えていきたいなという気持ちになりました。
距離が離れててなかなか会話できないかったら、なおさら何かお盆とか正月とかもうちょっとしたらねお盆休みがあるので、そういった時にどうして欲しいとかっていう一言か声かけておくだけでもちょっと違ったりとかすると思うんで、
ぜひ何かそういったきっかけというか、そういうのがあればいいなと思って今話してます。
過去の不安と現在の心境の違い
20年前とか、自分とバッチャンが同じくらいの歳との時とかって、どういうことが不安に思ったりしましたか?
不安に思ってたのはやっぱり、ちょうど僕が結婚したのが20代後半の時に結婚したんですけども、
結婚するための資金というのはダメとかなあかんなっていう、お金に合わせて資金もしたしっていうような感じなんです。
その資金もそうなんですけども、その将来設計というか子供ができるとか、家をどうするかとか、どこに住むかとかっていうのがあるんですけども、
まずはとりあえず、同棲しなかったんです。だから食事とかどうするんやとか、お金の話でまず言ったら月どれだけかかるんやっていうのもよくわからない中、生活はしてましたね。
それは何か心配と不安で言うと、不安だったんですか?心配だったんですか?
心配の方が大きいかな、あのっていうのもやっぱり
2人で生活したことないから、どんな生活リズムとかわからないよね。でも何かやってみたら何とかなるかなっていう感じで、それはなんか心配って感じですね。
そんな感じでは生活を始めてやっていったかな。
その心配っていうところだと思うんですけど、不安はなかったんですか?
不安は、自分が働いてたからお金は何とかなる。
だからお金入ってたら何とか生活できるよねっていうところでの不安はない。
だから病気もなかったし、怪我でもなかったから、例えばそれが自分が何か大きな病気を持ってたら、将来身もちにさせてしまう。
もし子供ができた時に、子供を母子家庭になっちゃうよねっていう。
そういうことには繋がるのかなっていう不安はあったかもわからないけど、至って健康で今今日まで生きてるっていうところではそういった不安はまだなかったかな。
実際なんかこうさっきのバッチョの話もそうだと思うんですけど、自分もあんま不安は思わないんですよ。
思わないって言ったらあれなんですけど、不安に思うっていうもちろん気持ちというか感情というかもちろんそれがあるんですけど、
不安になる前に対処しているというか、不安って考えても何も解決しないことだから、考えるだけ無駄じゃないですけど、考えるだけ自分がマイナスの方に気持ちが触れちゃうなって思ってて、
それこそあんま自分って嫌いなうつうつしいというか、暗い映画とか作品とかあるじゃないですか、うつ映画みたいな、最終的にバッドエンドになるようなやつとかあるじゃないですか。
全部がそういうタイプのね。ヤクザ映画とかでもそうですよね。主人公が悪いやつで誰かしらがすごい目にあってかわいそうなことになって終わるみたいなのもあったりするじゃないですか。
自分はああいうの見ないんですよ。なぜ見ないかっていうと、見てみたら自分の気持ちというかがすごいマイナスになっちゃう。
落ち込むというか、普通に嫌な気持ちになるみたいな。かわいそうになるとか、かわいそうな人を見たら気持ち落ち込むじゃないですか。
落ち込むかもしれないですけど、っていうのがあったりするので、要は自分の気持ちが一定そういうのを見るとマイナスの作品とかを見るとマイナスに触れるっていうのが分かっているので、見ないとかってあるんですね。
不安と心配、課題の区別と対処法
それと同じように、不安っていうのって自分の中の基準というか考え方でいうと到達の不明度、いわゆるそうなる確率がどれくらい現状あるか。
それこそ、ばっちゃんが今50代で、親が90代になったら本当に目先のところが老後とか介護とかの話になってくるんで、かなり高いと思います。確率は。
でも自分の場合は、まだ親が寒暦とかそこあたりの年齢などもあって、まだ言うて60代前後とかってまだまだ元気な人も多いじゃないですか。
で、実際親も全然そういう介護の雰囲気とか今現状はない。ってなってくると、じゃあそれが今すぐに、例えば親が介護で車死んだらどうしようとか、急に地方症だったらどうしようとかっていうのって、
確かに起こり得るかもしれないけど、起こる確率ってわかんないじゃないですか。で、どれくらい高いかって言うと、そんな高くないと思うんですよ。
ってなってくると、今考えてもそこからの変数というか、決まってない部分が多すぎて、考えるだけ意味ないなって思うんですよ。
それこそ、例えばもう言っちゃすごいあれですけど、例えばもう半年後ぐらいに急に事故にあって亡くなるとかって可能性ももちろんあるじゃないですか。
でもそれって、その可能性と90代までばっちゃんのご両親みたいな感じで、90代まで元気でピンピン生きる可能性ももちろんあるわけで、
ってなると、そこを考えてももう意味がないときりがないというか、っていうのって本当にもうわかんないことなんで、そんなわかんないのに考えて、もう介護になったらどうしようとかっていう不安になるような、そういうマイナスなこと。
要はそれでもさっき言ったような、バッドエンドの映画みたいなのと同じようなもので、見るだけ自分がマイナスに触れて、その自分の現状の自分が未来に向かっていくとしたときに、マイナス方向に触れることによって、逆にその奥のこの余波、自分の人生、今後の人生に対する悪影響が発生する可能性があるなって思って考えない。
っていうようなことをしてるんですね。してるとか思ってるんですね。その不安というか。逆に可能性が高いもの、それこそバッチャンが20代後半に結婚したって話だったんですけど、自分ももうじき結婚考えたりとか、っていうのもあったりとかすると、そっちの方が圧倒的に高いんですね。
まだ自分も同棲したりとかってしてないので、それこそ同棲したらどうなるだろうかとか、一緒に住むために新しい新天地に引っ越したりとかしたときに、そこのマンションはどうだとかっていうのは、の方が圧倒的に高いんですね。その到達不透明度っていうところで言うと低い。
一番高いのが不安だとしたときに、不安がもうちょっと確率が上がると心配になり、心配がもっと確率が上がると過剰になると思うんですね。
っていうところで言うと、本当に両親がどうなるかは不安。考えても無駄というか、無駄になる確率が高いから不安。考えても無駄だから考えない。もう一回結婚したら一緒に結婚生活どうなるだろうかとか、うまくやっていけるだろうかっていうところは、まだ確率があるので心配。
もっと手前の例えば家どうしようとか、どこに住むのがいいだろうかっていうのは課題とかっていう風に感じに考えたりはしてますね。
ライフプランニングによる将来への備え
俺も30代の時にそんな両親がなくなるとかそういうことを考えてなかった。やっぱり目先の生活のこと、これから生活どうするかとか、子供を作るんやったら何年後くらいとか、長いライフプランというかそういうのを立てて物事を考えていったっていうのがある。同じような考え方。
やっぱり目先のこと、やっぱりどっちが近いか言ったら、今やっぱり子供ができるとか妻を大切にするとかっていうのが目先のことで、その先の将来のことに対してまだ目を向けなくてもいいというか、やっぱりそこを抑えておかないと自分の生活っていうのが回らない。
そういうことで思うとやっぱり一番大きな出来事って言ったらやっぱり子供ができたタイミングで子供の将来を考えると20歳そこらまで大きくせなあかんっていうことを考えた中ではやっぱり自分がもし亡くなった時にどうするかとか何か不良の事故で交通事故とか考えられるじゃないですか。
やっぱりそういった時の備えとか、遺族年金とかいろいろあるけどもやっぱり残せるものは残しておかないといけないとか、そういうのはやっぱり真剣に考えたかな。
それは確かに心配ですよね。不安というよりはもうもっか、例えば翌日でも自分が急に倒れたらとか亡くなったらとかは本当に年齢的にももちろん人間って50代とか超えてくると結構いろいろとあったりとかするっていうのはやっぱりいろいろと見たりとかするんで、自分が多分そういう時代になったら結構心配にはなりそうだなって思います。
そこは何か考えてやってるんですか?もっかの心配事、子供とかに対する。
やっぱりそのライフプランっていうのを考えていくつの時に何本いるか。だから子供大学入れるんやったらこんだけの金額入れますよ。
そこまでに何本貯めておかないといけない。例えば家買ってるんやったら家のローンがあって、それでいつまでに返さないといけない。
ローン組むんやったらどっちのローンがいいかとか。いっぱい結婚したら考えることがわんさか出てきて。
その都度その都度保険会社に行ったりとか、その時にこういうような考え方した方がいいですよとか。
今はいろんな情報があるから集めやすいと思うけど、当時なんかインターネットはあったけど窓口で直接話したりとか。
そんな感じでやっぱり知識がないと不安になる。そういうのを知識をいっぱい集めてやっぱりどれを選ぶかっていうのをちゃんとした方が自分の将来が見えてくる。
やっぱりその情報収集も大切やなっていうのは常々思うね。
情報収集するとね、心配とかがさっき言ったように課題に変わるじゃないですか。
それこそいついつまでにいくら貯めなきゃいけないっていう課題が生まれて、それに対してじゃあ節約これぐらいしなきゃいけないよねとか。
例えばお金かかる趣味をもしやってたんだったらその趣味やめたら貯めれるよねとか。
自分が今やってる趣味を続けることと子どもが大学に好きな大学に行けるっていうのがどっちの方が自分の人生とかを考えた時に満足感あるだろうとかって多分考えたりとかして考えてやってるんですね。
そういうことやっぱりお金がないとっていうか常に借金で生活するよりもそれってやっぱり不安にそれ返せるかどうかとか不安をすごく感じる。
まあ大きい家のローンとかやったら仕方ないかもわからないけどもできる限りそういったあのしたくないでその中で我慢できるところ。
今さっき言ったように趣味を減らすとかちょっとした年に2回旅行行ってるやつを1回にするとかそういうので工夫してやっぱり少しずつでも何か貯めれるようなことやってた方が動きがそういうような工夫はした。
節約もしたかな。旅行とかもあんまり行ってないし悪いことしたのかなと思いながら極力贅沢は控えながらも何か楽しめるその中でも。
旅行を言ってもキャンプとかやったら安く済むとかそういったちょっとした工夫でも旅行の楽しみ方とかあと車で移動するとかそういうのでも何か知らんちょっとちょこちょこがたまっていったら大きなものになると思うんでねやっぱりそういった工夫はちょっと必要なのかな。
未来どういった映画行ってるか旅行行くことその時期にしかできないような遊び方もあるから一概に貯めることが良いとか悪いとかじゃなくてやっぱりその時々子供が小さい時にちゃんと思い出を残しておきたいっていうのも一つだし
やっぱり学ぶことをさせてあげたいって思うやったら何かやっぱり我慢せなあかんことがあったりとかすべてね全部うまいこといくわけではないどこかでやっぱりバランスとりながら自分のライフプランに合わせてうまいこと生活できたらなというところで常に考えてるかな。
ライフプラン作成のきっかけと効果
それでちょっと今気になって2つぐらいちょっと聞きたいんですけどライフプランを作るっていうのってどういうきっかけでそのライフプラン作らなきゃとか作ろうってなったのかっていうのと
昔初めてライフプランとかそういうのを作った時と比べて実際そのライフプランと比較した時に実際どんな感じだったかうまくいったとかどうだったとかっていうのを2つ聞きたいです。
ライフプランについてはやっぱりこれぐらい目標があるからそこに向かって溜めていける
子供が小さい時にはやっぱりずっとずっと見ときたいというか
妻が働いてなかったというか一旦子供を中心に生活して
その中で例えば大学行くんやったら400万
そこまで必要な金額400万とか貯めないといけない
そこがゴールとするんであればその貯め方を考えて妻がどのタイミングで働くかとかっていうのを考えてた
ライフプランをちゃんと作ろうってなったきっかけ
きっかけはやっぱり子供ができたタイミング
普通に生活してたらライフプランを立てようなんて思わないと思うんですよ
そうだライフプランを作ろうなんて慣れづらいんじゃないかなと思って
たぶん何かしらで知るとか作りませんかとかあったんじゃないかなっていうので
ライフプランもたぶん第三者ですね
第三者に作るのをお願いしたとか一緒に作ってもらったとか思うんですけど
そのきっかけって何があったらそんなの作ろうって思う
だから今席で言ったら子供ができるきっかけやねんけど
そのタイミングで保険会社に行った
とりあえず学習保険入ろうって
で学習保険入ります
お父さんもし亡くなったらどうしますかみたいな話の中で
お父さん亡くなったらそのお金どうやって返すんですかみたいな
子供大きくなった時にみたいな話の中で
こういったライフプラン作るものがありますよみたいなやつで
妻の年齢自分の年齢子供の年齢入れたら
一般的に私立行くか公立行くかみたいな話の中で
この年代にはこの金額いりますよ
もし亡くなった時にこの金額必要やから今保険を
何歳まで入っとったほうがいいんですよとか
っていうような話の中で
こんな銀年やみたいな
めっちゃいるやんみたいな
でも実際そこまでいらんよなみたいな話をしながら
どこで折り合い合わせるかみたいなところでは考えたきっかけ
そんな普通の人が今からやらないどんな人やるのみたいなじゃない
やっぱりよそからそういった情報を得てやったっていうのがきっかけかな
確かに保険屋さんだったら言ってきますよ
自分のお金に対する不安をあおって
買い出せる仕事だから
でもそれを聞けたから今の余裕があるというか
不安は解消されてるので
そういったうまいことを
向こうも商売やけど
自分の不安を解消してくれたっていう
ありがたいところもあるのかなっていうところで
その保険屋さんに定期的に
買われたタイミングとかでやってもらってっていう
そうそうそうそう
ライフプランの振り返りと健康の重要性
実際そういうきっかけだったとしたときに
実際立てたじゃないですか
立てたやつを振り返ってみて
ちゃんとライフプラン通りにいけたのか
意外と立ってるから参考にはなったけど
意外とこういうのがあったねっていうのはどうなんですか
ライフプラン通りにいってるうまいこと
やっぱり病気怪我したら絶対崩れてると思う
そこが崩れへんかったからみんな健康で
病気もせずうまいことできたっていうところが大きいかな
やっぱり健康はちゃんとしておかないと
何かあるかもわからへんけども
できる限りわかる範囲で
不節制性変容な形の方が絶対いいと思う
そこやっちゃうと働かれへん
で自分は苦しいってなるから
それは重要だと思う
本当に身体資本で言うたもんですね
不安から課題への転換と行動の重要性
ここまで色々話してきたんですけども
最初の話に戻ると
両親の課題というか
この将来何年生きるかわからへんけども
近い将来10年以内にはおそらく
続く命があったらいいんですけども
なかなかそういうこともないかなというところで
病気に対する不安とか
そういうのに対して両親とちゃんと話し合って
どうしてほしいとかいうのを記録に残すというか
ちゃんと心配不安をそういった形に変えて
行動することが大切なのかなというところで思いますよね
本当に不安って何があるかわからない
不透明だから漠然とした不安って言う通り
分かんないけど心配だってなると思うんですよ
でもその不安自分の
さっき言ってたような形で
今その不安っていうものが解決できるものなのか
解決できないものなのかっていうのをちょっと考えてみて
解決できそうだったら
それが一体どういうところが心配なんだっていうところを
きれいに情報収集したりとか切り分けてみたりとか
すると不安って思っていたものが実は心配だったとか
その心配しているものも
じゃあこうすればいいわ
こうやれば解決できるじゃんってなって
それが課題になるとかっていう感じになって
そういう漠然とした不安で心配だなっていうのも
解決されるんじゃないかなというふうに自分も思いました
エンディング
はいということで
今回の一歩先への行動会議はここまでです
感想や話してほしいテーマがあれば
お便りフォームから送っていただけると嬉しいです
それではまた次回の行動会議でありがとうございました
ありがとうございました
28:15

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