スピーカー 1
スピーカー 2
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goryugo
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Haruna Goto (haruna1221)
スピーカー 2
一部の人にとってはものすごく刺さりそうな感じはするね。
スピーカー 1
文字起こしたテキストをコピーが簡単にできるというか、
長押ししたらメニューが出てコピーってして、
ノート内に貼り付けたり、別のアプリに持っていったりとかが
簡単にできるよっていう機能になっているのかな。
スピーカー 2
今あれだね、前回のやつか何か起こしたやつを見せてもらったんだけど、
優秀だね、非常に優秀だね。
スピーカー 1
そう、めちゃくちゃ優秀で文字起こしの結果っていうの、
えーととかあのーみたいな話し言葉特有の余分な言葉みたいなの全部カットされてて、
漢字変換とかも100%完璧って言ったらやっぱちょいちょい違う語変換みたいなのはあるけど、
文章の意図っていうか文脈が変になるとこまではないぐらいの精度。
スピーカー 2
あれだね、初見で見てわかるかどうかわからないけど、
喋った人だったらわかるなぐらいなイメージはあった。
撮影地って撮影した場所っていうことを言いたかったんだけど、
撮影した値っていう風に文字起こされると、
確かに一般語としては撮影の値なんだろうなって気はするしね。
スピーカー 1
今のところテキストを全部選んで一気にコピーしたりとか書き出したりする機能とかはなくて、
なんか勝手に区切られたセクション、一区切りごとの操作にはなる。
スピーカー 2
なんかセクションはさ、長えって思った。1分ちょいぐらいが一セクションになってる。
だいたいのイメージで。とかだったからその細かく分けて、
結局どういう使い方を求めるかっていうところにはなるのか。
スピーカー 1
ただやっぱその音声と手書きのノートとか手書きのメモの組み合わせとしては、
文字起こししてテキストベースで何かできるとか、
それから逆に検索できるとか音を聞き直せるっていうのはメリット?
スピーカー 2
順番が逆でも便利そうで、録音データを入れといて手書きで書くっていう前提になるんだけど、
聞きながらメモを取って、この部分もうちょっともう一回聞きたいなっていうか、
もう一回聞き直しながら、より深く話してる内容を整理するっていうの?
みたいな、後から探せるっていうか、もうちょっと音声を文字起こしをもとにして、
より掘り下げるっていうのか。なんかそういうことにも使えそうだし、
そういうのはアプリ1個になってるメリットだよね、たぶん。
スピーカー 1
組み合わせっていう意味で、録音するだけなら、
Apple標準のボイスメモすごい優秀なので、
ボイスメモアプリを立ち上げて録音しながら、
例えばGoodNotesを使うみたいな、GoodNotesに録音機能がまだなかった頃は、
そういう合わせ技で手書きのメモと音声を残すみたいなことはできるよね。
議事録を取ることはできるよねって言ってたんだけど、
結局別々の場所にデータがあるので。
スピーカー 2
不便なんだよね。意外と使いにくいんだよね。やっぱりそういう使い方をしてしまうと。
スピーカー 1
さらに言うと、音声データっていうのは、
聞かないとどの場所でどの話があるかっていうのが見えないところがあるので、
割とコストがかかるっていうか、探す後から振り返るとき、聞き直すときに、
時間がかかっちゃう、手間がかかっちゃうっていうのが、
文字起こしをすることでテキスト検索が簡単にサクッとできる。
スピーカー 1
ただこのノータビリティの文字起こし機能っていうのが、
ノータビリティプラスっていうサブスクリプションタイプの契約の人は無制限で使えるんだけど、
スターターとかクラシックって言われるプランの人は1時間分しか実質お試ししかできないって感じ。
1時間使ったらおしまい?
特にあと何分ですとか書いてないんだけど説明のところにはそんな風に書かれてた。
スピーカー 2
多分制度とかいろんなものを見て、結局Wisper使ってそうで、
というかChatGPTのWisper機能で文字起こししてそうだから当然コストはかかるわけで、
確か1時間やると何十円、100円はいかんとかだったと思うけど、
何ならWisper使うより安いとかになってしまうからね、そういうの悪意を持ってやってしまうと。
スピーカー 1
文字起こしだけでいいなら、ノートアプリ内で無限に無制限に使える。
今のとこね、あくまで今のとこ。
スピーカー 2
そういう悪い使い方をする人が大量に現れるとダメにはなるだろうからね。
スピーカー 1
だから最近音声、文字起こし以外にもAI機能とかを組み込んだノートアプリもあるけど、
あれも月間使用料っていうのが100クレジットとかってついてて、
1回動かすごとに位置減っていく。
多分今GoodNotesだと24時間経てばリセットされます。
スピーカー 2
それ賢いね。一番いいやり方やね。
スピーカー 1
ノートシェルフは1ヶ月かな。1日から30日までで100クレジットついてて。
スピーカー 2
それなんか区切りが難しくてあんまり使う側として快適ではない。
スピーカー 1
そういう感じになるので、今のところNotabilityプラスだと無制限で使えるよって書いてあるけど、
そういう制限が出てくる可能性はあるかもしれない。
スピーカー 2
妄想なんだけど、今後のAI業界はかつての携帯電話みたいに無料通話時間みたいなものによって料金プランが設定されるような時代がやってくるのかな。
スピーカー 1
でももう今すでにそうじゃないの。
スピーカー 2
もうそうなのか、すでに言ったら。
今のところChatGPTを使うには25ドル20ドル払ったら無制限で使えるじゃん。
でもあれか3時間に10回20回とか制限があるか。
スピーカー 1
だからある程度は負荷がかかりすぎないような予防策みたいなのはあるから。
スピーカー 2
電気代とんでもないらしいからね、実際今ああいうのの処理って。
検索みたいに使うけど地球への優しさで言ったら検索の方が満杯優しいからな。
スピーカー 1
でもそれによって便利になることっていうのはすごく多いと思うので、
お試し程度ならNotabilityのスタータープランとかクラシックのプラン。
もともと買い切りの時にNotability買ってた人っていうのがレガシーユーザーって呼んでるけど。
スピーカー 2
もう歴史積み重なりすぎてダメやね。わからんね。
スピーカー 1
レガシーユーザーもたぶん1時間分は使えるから一回ちょっとしたやつ試してみたりとか、
会議の議事録っていうか録音でちょっと残そうっていう時に試してみるといいんじゃないかなと思います。
ということで今日はNotabilityっていうノートアプリに音声の文字起こし機能っていうのが追加されたよっていうお話でした。
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それではまた来週、iPadworkers Podcastでした。
バイバイ。