goryugo
Haruna Goto (haruna1221)
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wire:loading.class="cursor-wait"
aria-label="出演者を紐付ける">
Haruna Goto (haruna1221)
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goryugo
Haruna Goto (haruna1221)
それと顔写真ってこと?
goryugo
年号を覚えるためにこれは何年の出来事みたいなのをやってたんだけど、基本的に年号の暗記カードとか作ってもあんま面白くなくて、ギターの練習に関しても問題作ってみたんだけど全然自分にとってこれはいいなって思える問題が作れていなくて、
今最も役に立っているとか面白くやれていてリアルに役に立っているのはNFLの選手を覚える問題を自分で作ったこと。
Haruna Goto (haruna1221)
NFLってアメフトの選手の顔と名前を覚えるために暗記カードを使う。
goryugo
そうだね、そういうニュアンスでいいと思う。
アメフトってめちゃめちゃ選手の人数多くて、1チーム、ベンチ登録されるのが53人×32チーム、1500人ぐらい選手がいて、それを全部わかる人って世の中には多分事実上存在していないぐらいすごい多いんだけど、
試合を見るときにこのチームはこの選手が有名で、この人に注目しておくと面白いよっていうのが多分俺ぐらいのレベルの初心者がスポーツ観戦を楽しむ第一歩として最も有力な手段なんだよね。
アメリカってランキング付けみたいなのがすげー好きで、そういうランキングみたいなやつがいろいろあって、自分は各ポジションで毎年1位と2位が選ばれるっていうイメージ。
クォーターバッグの1位と2位、ランニングバッグの1位と2位、なんとかの1位と2位みたいなのが毎年選ばれていて、その人たちはちゃんとわかるようにしようっていうので、ホームページ見ながら自分で問題を作っている。
Haruna Goto (haruna1221)
アンキーカードの表面っていうのが選手の顔?写真?
goryugo
ホームページに書いてある年齢とかポジションとか出身大学とか、基本的なデータもついでにコピペしている。
Haruna Goto (haruna1221)
それは裏側の答えの部分ではないの?
goryugo
そこはGoodNotesと違うんだけど、表裏っていう概念じゃなくて、穴埋め問題が作れるんだよね。
だから写真とプロフィールが書いてあって、名前だけが空欄になっていて、それを答えるっていう問題にしている。
Haruna Goto (haruna1221)
どこのチームの人かっていうのは、顔写真と一緒に出てきてるってこと?
goryugo
出てきてるね。自分が作った問題はそういうふうになっている。
Haruna Goto (haruna1221)
選手名だけが虫食いというか、穴埋め状態になっている?
goryugo
それが合ってるか合ってないかで一通り、だいたい1年かけて見ていると、ほぼ確実にスラスラっと出てくるようになる。
Haruna Goto (haruna1221)
ちょっと疑問に思うのが、実際のアメフトの試合って、みんなフェイスフィールドとかヘルメットみたいなのをしていて、顔って見えるの?
goryugo
例えばなんだけど、単純にアメフトって攻撃と守備が分かれていて、守備の間って攻撃の人は全く参加しないから、自分の攻撃終わった瞬間みんなヘルメット脱ぐんだよね。
ベンチ戻って行って、アメフトって空き時間がめちゃめちゃ多いから、そういう時に特に有名選手は入れ替えのシーンとかで顔が映ることが多くて、それで覚えられるっていうのと、
名前だけの文字情報だと覚えられないんだよね。
名前を覚えるために顔写真を使っているぐらいのイメージ。覚えやすくするために、あえて人の顔を記憶に紐付けやすくするためにその顔写真を使っているっていう感じ。
Haruna Goto (haruna1221)
じゃあその試合中に、この顔の人がいるからこの選手だっていうよりかは、
goryugo
このチームはこの選手が有名でとか、名前を聞いた瞬間に、この人って有名なあいつかとか、そういうのがささっとわかるようになってくる?
Haruna Goto (haruna1221)
じゃあそのアナウンサーっていうか何?司会?実況の人が英語で喋って、何々選手がっていうって言ってる時に、それはチームの何のポジションの人でっていうのがパッと紐付いているようになるってこと?
goryugo
そうだね。そうすると名前ほとんどが言ったらさ、プロ野球でもそうだと思うんだけどさ、大半がやっぱ詰まる原因って人名で、人の名前でその人がどんなものかイメージできないと見ていてわからんっていうのかなっていうのがあるから、人の名前が一部わかるようになるだけでもめっちゃ物語になりやすくなるっていうのかな見ていて。
あとついでになんだけど有名選手100人ぐらいであれば、100人は言い過ぎかな、顔見ればこの人これだねっていうのはわかるようにはなった普通に。
Haruna Goto (haruna1221)
そのどのチームのどのポジションの人かぐらいまでわかるってこと?
goryugo
CMとかでさ、よくアメフトの番組のCMにアメフト選手出てくることってめっちゃよくあるんだけど、だいたいわかる感じにはなった。
Haruna Goto (haruna1221)
あれって毎年その選手結構入れ替わるもんな?
goryugo
大雑把に10人もチーム抜けたり入れ替わったり、新人が数人入ってきてってそんなレベルかな。
goryugo
近い感覚はあると思う多分。
Haruna Goto (haruna1221)
アベンジャーズシリーズのやつとかって、作品をまたいでいろんな関係性があるから、
こいつとこいつはここで会ってて、こういうことがあってみたいなのがわかると、
別の作品見ててもそれが一応匂わせてあるから面白いとかっていうのがあるので、そういうのに近いんかなっていう感じはした。
goryugo
あとさらに俺の場合、例えばなんだけど、映画を見ていて俳優の名前が出てこないから、
この映画に出てきたこの俳優が別の映画に出てきても、さらに西洋人だから顔の区別がつかんくって、
同一人物だっていうことすらわからんかったりするんだよね。
そういうものもやっぱ分かっていた面白さってあると思うんだよね。
こんなかっこいい役をやっていた人が、こんなバカっぽいキャラをやるのかみたいなこととかもあったりするだろうし。
Haruna Goto (haruna1221)
あとはね、全然その暗記っていうので一括りでしゃべると、
以前そのグッドノーツに暗記カード、フラッシュカードの機能がついた時にもニュースレターとかiPadworkersで紹介したんだけど、
自分が語学学習全く興味がなかったから、サンプルデータとして何かいいのないかなって一生懸命考えて、
アベンジャーズの何年に何の作品みたいなやつにしようと思って、
その時からチャットJPTにこういうこういうのでCSV作成してって言ったら、
めっちゃ簡単に一瞬で2,30項目のやつ作ってくれて、あれは非常に便利だなと思った。
ただ、アンティカードのメリットというか功能として問題を作ることも一つの功能になるから、
そこをさ、チャットJPTに完全に頼ってしまうとあんまりかもしれないんだけど、
そういうので簡単にデータとか作ってCSVを読み込むと、
グッドノーツの場合はちゃんとフラッシュカードにしてくれる機能があるので、それ結構便利だった。
goryugo
問題作るのも試行錯誤してみるしかないから、
自分がさっき言った、ギターに関する何かを暗記で便利にできないかなと思ったんだけど、
わかったのは、肉体と紐づいていないとギターの場合は覚えられないんだよね。
というかあんまり意味がないなって思ったっていうのかな。
ただ、この問題はこれですって答えられても、
音楽的な上達にはほとんど役に立たなさそうだ。
今自分が試した話で言うと。
とかもわかったりとか、他のことをやってみるかといいかもしれないんだけど、
自分がやりたいと思ったことを人の話聞きながらいろいろやってみるしかないんだろうなって感じはする。
Haruna Goto (haruna1221)
最近有名なノートアプリとかでも、
テープ機能っていうさっきので言う穴埋め問題が簡単に作れる。
だから自分で書いたノートとか、読み込んだPDFの教科書とかのその好きな部分にテープを貼ると
タップすると見えて、もう一回タップすると隠されるみたいな機能がある。
昔さ、アナログで赤のマーカー敷いて、緑の下敷き。
シート乗せるやつやったね。
goryugo
あれができるっていうノートアプリが結構増えてて。
それはすごく簡単でいいな。
それをさらにランダムで問題にしてくれたらいいんやけどね、ページの中で。
Haruna Goto (haruna1221)
ここだけみたいな?
goryugo
そういうのが暗記カードの問題として使ってくれて、
今日の復習っていうカードが出てくれたら、
俺的にはそれが結構理想に近い形かなと思う。
Haruna Goto (haruna1221)
そういうノートアプリにそういった機能が追加されることによって、
普段の勉強に使うノートとして、
デジタルノートを使うメリットじゃないけど、
いいところにもなるんじゃないかなって最近は思い始めた。
goryugo
息子の世代がデジタルノートを使ってお勉強をすれば、
はるかにうまく勉強できるっていうの?
Haruna Goto (haruna1221)
ちゃんとiPadならペンが使えるので、
書く作業っていうのはアナログと変わらず同じ作業でできて、
かつ書いたものがデジタルデータなので、
共有をしたりだとか、
そういう別の機能と組み合わせるみたいなことが
すごく簡単にできるようになってるんで、
デジタルノート界隈、今後もまた面白くなりそうだなっていう感じはします。
ということで、今日はノートアプリとか暗記カード、
フラッシュカードって言われるもののお話でした。
番組への感想やリクエストなどは、
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それではまた来週、iPadworkers Podcastでした。