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第125回 正反対な君と僕 #2
2026-04-10 30:16

第125回 正反対な君と僕 #2

平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする #インドア同盟
第125回は正反対な君と僕!
第53回ではネタバレしまくりで語った正反対な君と僕ですが、今回はアニメ1期の感想会!
もうほんと永遠にかわいくて大好きです!
※ななみの音質不良で申し訳ございません。第127回から改善予定です。

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのあかねとななみが、アニメ「正反対な君と僕」第1期の感想を語り合います。以前、原作のネタバレを含めて作品について話したことがあるものの、今回はアニメの範囲に絞って、オープニング映像の斬新さや、キャラクターの心情描写の巧みさについて熱く語ります。特に、主人公の谷くんの視線の動きや感情表現がアニメ化によって豊かになった点、そして鈴木の純粋さや不安が丁寧に描かれている点に感動し、1話で涙したエピソードを明かします。また、アニメ化によってキャラクターの印象が変わった点や、原作へのリスペクトが感じられる作画、効果音、テンポの良さについても高く評価しています。作品全体のポップで入りやすい雰囲気から、キャラクターたちのリア充感あふれる高校生活まで、アニメの魅力を詳細にレビューし、原作ファンも新規ファンも楽しめる内容であったと絶賛しています。後半では、他のキャラクター(アズ、ほんちゃん、山田、西、鍋、佐藤)の魅力や、それぞれの関係性についても触れ、特に山田と日誌の関係性の進展に期待を寄せつつ、ネタバレに配慮しながらも作品への愛を語り尽くします。最後に、アニメから入ったリスナーには原作漫画を読むことを勧め、作品の素晴らしさを改めて強調しています。

アニメ「正反対な君と僕」第1期感想会のはじまり
平成5年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする、平成女オタクのインドア同盟、第125回 正反対な君と僕、アニメ第1期終了。
終了? 終了しましたね。ワンクールが終わった。 ワンクールが終わりました。
はい、あの、私たち1回喋ってんのよな、正反対な君と僕について。 そう、ちょうど、ちょうど最終回迎えてからだっけ?
全部終わってからだよね。 第56回で、2024年の11月30日。めっちゃ前やで。 めっちゃ前だね。
リアルタイムで連載してた時から、2人で正反対はさ、どうなるんやろうとか言いながら見てたから。
今回アニメがあったということで、お便りが届いておりまして、読ませていただきます。
はい。
のりじゃらせさん、ありがとうございます。 あ、こんにちは。
あかねさん、平妻の歌詞、書いてくださってありがとうございます。 めっちゃ良かったです。
嬉しい。
すごく可愛くて素敵な曲になっていましたね。
コミック最終巻の書き下ろし、マジで良かったです。 あかねさんとほぼシンクロ。
嬉しい。
本当に最後まで読んでほしいですね。
アニメの感想も書きたいし、あかねさんとななみさんの感想も聞きたい。
アニメ終わってからのがいいかなと思いましたが、8話がちょうど平妻回でした。
エモい。
エンディングもめちゃくちゃ可愛くて、ちっちゃい鈴木が好きです。
平妻もいますよね。コンビニの平も、わら。
ということでお便りいただいておりまして、ちょっと前にもらっとったよな。
そう、そうなの。ちょっと前にもらってて。
けどせっかくなら正反対会はしようってなっとったから、その時に読みたいよねっていうので。
そう、遅くなってすいません。
このさ、どりじゃなしさんのさ、アニメ8話見終わって勢いで書きました感がすごいいいね。
うん。
ちなみにわからない人に説明すると、平妻の曲っていうのはあかねちゃんが、
勝手に作った。
歌詞を書いて、黙る宿録っていう番組のしんちゃんの宿フェスっていうイベントで、
普通のAIで曲をつけてもらったっていう。
勝手に私が作った二次創作です。
そうですね。今日エンディングにつけとこうかな。
そうね。
二次創作です。
二次創作です。
今回はさ、アニメの話なんで、どりじゃなしさんにすごい語りたいことがたくさんあるんやけど。
アニメがね、私結構一気見したのよ。
今日はアニメまで。アニメで放送した分のみの。
ネタバレにする。
12話ね、12話までね。
けど、53話はもうめちゃくちゃ最後まで喋ってる。
そうそうそう、そうなの。だからアニメしか見てなくて、
うちらの53、正反対の回を聞くとちょっと怪しいので。
うん。
ガッツリネタバレだから。
そう、原作全部読んでからの方が、
いいかな。
いいかも、と思います。
今回はぜひ聞いてもらえる。
正反対ご新規さんに。
いやー、よかったー。
オープニング映像とキャラクター描写の魅力
よかった、なんかさ。
いい点がいっぱいあった。
わかる、じゃあさ、どういう感じでいく?
じゃあ最初から、まずオープニングテーマから。
うんうん。
オープニングの映像がさ、めちゃくちゃよかった。
令和でよかった。
よかったなー。
よかったよね。あのさ、構成がすごくない?
うん。
ショート動画のさ、こういう感じでいくって思って。
うん。
天才だーって思った。
みんながさ、よくあるじゃん。
オープニングで走るの定番な感じあるじゃん。
うん。
うわ、ショート動画じゃーんって思って。
うん。
天才はいいってなった。
ちなみにあれだね、53回では、
オープニング誰がいいやろうって、
はにわとか、
夜遊びかなーって言っとったんやけど、
ノアちゃんやったね。
ノアちゃんって私知らないんだけど。
え、電報交尾少女とか知らん?
え、わかんない。
TikTokとかのショート動画で、
めっちゃバブル音源いっぱい出しとこ。
そうなんだ。
うん。
初めて見た。
あ、だからじゃあやっぱもうあれTikTok系なんだね。
うん、めっちゃ高校生受け。
うん、素晴らしい。
うん。
TikTokはめっちゃいいと思って。
いい歌だった。
うん。
よかったね。
オープニングからもう最高に、
なんだろう、ちゃんと高校生が、
あ、わかんない。
高校生が見てどう思うかは、
私おばさんだからわかんないけど。
うん。
なんかマジで、小学生とか、今時の小学生とか中学生が見て、
うわ、高校でこんな恋愛したいなって思えるような、
素晴らしいアニメだった。
うん。
終わっちゃった。
なんかさ、私さ、結構心配しとったんよ。
おー。
あの、アニメになるっていうの。
結構さ、漫画のさ、作画とかってさ、
必要なことしか描かれてないやんか。
そうね。
背景とかも、たぶんあえて省略したりとかもしとると思うんだよな。
あの、小田先生が描いてる文に関しては。
うん。
たぶん、あえて描いてないとことかもあるし、
そうね。
って思っとったから、
アニメになった時に、描かれすぎてしまうみたいな。
はいはいはい。
どうなんやろうってちょっと思っとったよ。
なんか、線の少ない感じがさ、
慣れとったから。
うん。
けど、アニメになったことで、こんな目線の動きしてたの?とか、
ここで喋ってたの?とか、
そうなの。
こういう座席やったの?みたいなのが。
いや、まじで、谷くんの視線の動きとかがめちゃくちゃいい。
めっちゃよかったな。
谷くんあんなにさ、
もうちょっとさ、無表情というか、
棒のイメージあったからさ、
谷くん結構感情あるじゃん、みたいな。
こんな好きになっちゃうよって思った。
うん。
だから、私は本当になんか、
今のこれを見てる小学生、中学生が、
谷くんみたいな人好きになってほしい。今後。
谷くんの良さをわかる人間になってほしいよな。
そうなの。
そういう恋愛をしてほしい。
なかなかむずいよな。この話、53話でも知ったけど、
53回でも知ったけど、むずいよ。
むずい。
見つけない。
現実にね、谷くんはいないんだよ。
でも、いるんだよ、きっと。
いるから、それを、私だけの谷くんを見つけてほしい。
何だよ、何の話だよ、まじ。
いや、でも私、1話でさ、泣いちゃって。
あまりにもさ、
鈴木のさ、純粋な気持ちとさ、
なんか、ういういしさと、
なんか、谷くんの感情もちょっと見えたし、
鈴木のこの不安な感じとかもあって、
あまりにも良すぎて、私は1話の最後で泣いた。
こんなさ、内容も知っててさ、
特に泣くようなシーンでもないのにさ、
何、やられたね。
やられちゃった?
やられてしまった。心がつかまれてしまった。
よかった。
アニメになって一番ほんまに、
なんか印象変わったのは谷くんかな。
そう、谷くんがいい。声も合ってる。
そうやな、声も全体的に全く違和感なく、
アズも結構でも印象違うかったかも。
別にめっちゃ違うとかじゃないねんけど、
うんうんうん、確かに確かに。
アズに関しては、意外と落ち着いそうになったイメージかも。
もう、なんて言うんやろ、谷くんはさ、
目線の動きとかが結構さ、
思ったより共同不振やったりさ、
思ったより顔が鈴木の方を向いてるとか、
身体が鈴木の方を向いてるとか、
そういうので結構さ、
谷くん意外と、みたいな感じやったけど、
アニメ化による原作の再現性とキャラクターの深掘り
アズは結構ドライやったかもしれんけど、
これはさ、わからん、漫画の最後の方の記憶が強いからかもしれんけど、
そうね。
久しぶりに会ったアズやったよな。
そう、やっぱね、アズの良さは鈴木で出てくるよ、たぶん。
うん。
楽しみ。
あと、ほんちゃんはほんちゃんで良かった。
ほんちゃん良かったね。
ていうか本当にさ、なんだろう、テンポがめっちゃいいしさ、
どうやって見せてくのかなって思ったんだよ、アニメで、
あの漫画の感じを。
そうやな、あの雰囲気な。
そう、なんかさ、なんだろう、
本当にさ、クレヨンしんちゃんじゃないけどさ、
ドラえもんとかクレヨンしんちゃんってさ、
30分で2本やるじゃん。
そんな感じでさ、進んでいくじゃん。
あ、上手って思った。
そうね。
とにかくアニメの構成がすごく上手で、
良かったな。
絵も良かったしさ。
絵も可愛かったよね、作画良かった。
効果音がさ、
あがさわ小枝先生特有のヘリョヘリョのレタリングでさ、
ちょいちょい出てくるからさ、
なんか、ああ嬉しいみたいな。
そう、なんか結構さ、あがさわ先生もさ、
結構なんか実況ツイートしててさ、
すごい、ああここの効果音こうやって流してくれるんだ、
嬉しいみたいなこと言ってて、
すごいなんかそれが印象に残ってる。
なんかすごい原作へのリスペクトがある。
うん、いやそう、すごくすごくね、あっていいよね。
うん。
なんか鈴木のこの走り方こう再現してくれて嬉しいみたいな。
ポッポって。
本当に遅くて可愛い。
正反対っぽい、なんかカラーリングもさ、
本来漫画には描かれてない部分のカラーリングやったとか、
もうめっちゃ正反対っぽい明るいちょっとポップ系、
良かったし、そこにおる白黒の谷くん。
ねー。
谷くんって白と黒やもんな。
そう、可愛い。
いやーたまらん、もうなんかね、
私もこんな高校生活割と送ってたけど、
なんか送りたくなった。
もう一回?
そう、私ジョジの気持ちで見てたから、
わーこんな高校生活送りてーってなった。
あー、ワンモアしたかった。
そう、ワンモアしたくなってしまった。
すごくリア充じゃない?あの世界。
なんか漫画で見てもそうだったけどさ、
アニメで見ると余計にさ、リア充感がすごくてさ、
こんななんかいい学校ある?みたいな。
わちゃわちゃしそう感じやろ。
そう、こんな楽しい学校あるのかなっていうさ、
あれがなんかよりより感じてしまった。
動いて声がつくことによって。
そう、耐えられるかな?私の日記。
日記も耐えるべ。
アニメの構成と今後の展開への期待
そう、ぜひみなさん日記も見てほしいんだよな。
いや、ハラヤで、
私さ、どこまでやるんかなって思っとったんや。
えー、もうさ、終わってるじゃん、原作は。
全てやってほしい。
全部やると思うんやけど、
ワンチャンワンクールである程度
詰め込むんかなって思っとったんや。
あんまりさ、キリがいい部分がないやんか。
全部がさ、全てのカップリングというか話がさ、
並行してさ、あっちこっち行きながら続いていくからさ、
パシッとどっかで切れる構成ではないやんか。
どこまで行くんやろうって思ったら、
あそこで終わるんやってなった。
これ最終話やった?みたいな。
ね、なんかやっぱ基本さ、一機はさ、
鈴木と谷くんの物語をメインにやっぱ書かれてるからさ、
なんかまあまあまあ、いい感じの、
なんかこれからはもう、
ね、俺たちの戦いは続くぜ的な感じで終わって、
で、割とね、二機のね、スタートも早いから、
そうやな、お休みをワンクールに挟んでって感じやな。
すごいなー。
もう、あがさは紅茶祭りやで。
いや、ほんとそれ。
この後話すけど、次のエピソードで、
氷の城壁もやっとうやん。
だからさ、なんかほんま、グッと情緒。
あんまさ、交互に入れんといてほしいんだけど、
この二つ、ちょっと情緒がさ。
そうね。
なんか全部違うやん。
違う。
全部というか、結構対照的ではないねんけどさ、
結構違う作品やからさ。
そう、これさ、氷の城壁の方で話そうと思ってたんだけど、
こっちで言っても、どっちでもいいから、こっちで言うけど、
なんか順番的に正反対からやってよかったなって思ったよね。
それは思う。
すっごい思った。
なんか、あの、ポップで入りやすいし、
感情移入もしやすいというか、
鈴木がさ、なんか感情の、素直じゃん。
そうね、鈴木はわかりやすいから。
わかりやすくて応援したくなるから、
やっぱ見やすいじゃん。
まあ、陰キャはちょっと見ててきついかもしんないけど、
大丈夫、平がおるから。
そうね、確かに、確かに。
でもさ、平も言うてさ、言うてイケメンだからさ。
高いな、なんかアニメで見るとね。
ね、鈴木との身長差。
いや、鈴木との身長差も可愛い。
うん。
いや、でもだから、なんかやっぱ正反対をやってから、
城壁の方が入りやすいよね。
やっぱり、なんか、
この人の原作はすごく可愛かったし楽しかったから、
こっちも、なんかイチはちょっとパッとしないかもしれないけど、
見てみようかな、みたいな。
うん。
きっと良くなるはずだ、みたいな。
正反対とさ、氷の城壁でさ、アニメの作画が結構違うんよ。
違う。
あれもいいなとは思う。
そうね。
あの、氷の城壁の方がさ、線が細い感じだよな。
なんかあの、ちょっと正反対はさ、線が太い感じがあるよ、私。
そう、とにかく、とにかくポップ、みたいな。
いや、でもあれはなんか本当に漫画の良さ120%出してて、すごい。
やっぱさ、好きな漫画ほどさ、
ペッシャー買って手つけられへんかったりするからさ、
そうなんだよ。
制作会社を見て、見るかどうか決めるみたいな。
そう、私さ、やっぱさ、漫画派だからさ、あんまアニメってさ、見れないんだよ。
だけどなんか、線反対に関しては、マジで一気見できたから、
もうなんか全てにおいて、パーフェクトだった。
良かった。大絶賛。
私が。
私が。
そう、私の中で大絶賛。
すごい良かった。
いやー、山田も可愛い。
サブキャラクターたちの魅力と関係性
なんか山田のさ、声もさ、
うん。
なんか最初なんか聞き慣れなかったんだけどさ、
うん。
てか慣れてきたらマジ山田超かっこいいんだけどって思って。
私は山田みたいな人が好きになる。
あー、谷くんがあんなに押しとったけど。
いや、そうそう、やっぱ私はね、谷くんの良さには気づけない女だから。
私はあの、線反対の世界で言うと、多分山田の元かのポジション。
あー。
あの、山田はマジ仲良くて楽しい母で、
あの、気づいてると思うけど、私は山田のこと好きなんだって言われて。
いや、言って。
うん。
で、上手くいかなくて。
うんうん。
そう、仲仲仕事終わってしまうみたいな。
それが想像できる。
山田かっこいい。
なんか、全てのさ、山田とさ、西もそうやけどさ、まあ線反対やん。
うん。
いやー、いいよな。てか西。
可愛かった。
可愛いな、なんかさ、別にオチとかないねんけどさ、
うん。
可愛いって思った。
可愛い、あの笑い方可愛い。
逆にさ、山田になりたいって思ったもん。
いやー、なんかちっちゃくて可愛いんよな。
うん、可愛いよね。
なんか動きもさ、結構小動物系というか、
こんなちっちゃいんやみたいな感じもあるし、
てかさ、結構こう、山田視点でさ、
うんうん。
山田の目線の高さから見た日誌とか、
その、こんちゃんの目の高さから見た日誌とか、
いろんな角度の日誌が見れて、
うん。
可愛いってもう、なかなかそこに行かれへんよなとは思う。
自分が山田やったら。
そうねー。
山田はすごいよね。
うん。
ストレートじゃん。
鈴木とは違ったストレートさがあってさ。
やっぱアニメやからやっぱ思うけどさ、
うん。
鈴木から見た谷くんとか、
うん。
山田から見た日誌とかの時にさ、
うん。
やっぱこう、ちょっとキラキラ感がさ、
うんうんうん。
あしばしでくるからさ、
なんか、あぁいいですねって感じ。
でもさ、なんか谷くんから見た鈴木さ、
だいぶフェルターかかってない?
かかってる。
超キラキラだよね。
超キラキラ。
可愛い。
あーなんか谷くんから鈴木ってこんな風に見えてるんだって思って、
超可愛い。
なんかあそこだけ恥ずかしくなっちゃう見てて。
あ、そう?
そう。
なんかわぁ、少女漫画だ。
みたいな。
うん。
可愛い。
そうやなー。
でもなんかやっぱとにかくね、鈴木がね、
なんか、より好きになった。
うん。
あんな子さ、クラスにいたらさ、
もうみんな好きじゃん。
いいよね。
そうやなー。
グループメーカーで。
うん。
すごい。
でもほんまいいクラスやで、なんかさ。
いいクラス。
あんな卒業したくないし、クラス替えしたくない。
うん。
数学旅行あのクラス行きたいもん。
行きたいよねー。
あのグループで行きたい。
いやーいいなー、数学旅行なー。
あのさ、鍋と佐藤も結構可愛かった。
可愛かった、鍋良かったねー。
意外と喋って可愛かった。
鍋の声めっちゃ好き。
鍋っぽいよな。
あとなんかほら、さりげないツッコミとかめっちゃいいよね。
思ったよりさ、鍋バタバタ動いとって可愛い。
そうそうそう。
なんかバタバタ動いてるしさ、すごいあっさりじゃん。
誰に対してもあっさりしてて、すごいいい。
佐藤ちゃんがさ、私結構さ、作中でもこう、続きを返して男子と喋るみたいな、
なんていうんやろ、そういう一歩引いた感みたいなのがあるのかなって思っとってんけど、
意外と全員とフラットに喋っとったなっていうのがアニメみたいな印象かな。
全然解釈違いではないから、そういう感じなんやみたいな。
だからその見えてなかった背景がすごい。
いや、そうなんだよね。なんかあのクラスのモブになった感じ。
私がこのアニメを返して見て、あのクラスの一員になった気分で見れた。
相変わらず私服も可愛いし。
そう、こんなモブにも優しく話しかけてくれそう、あのグループは。
そうやろうな。
でもやっぱりいつまでも感じる、谷くんそこにおるんやっていう予感はあるしな。
だから、谷くんと他の女子とかの距離感とかもさ、すごく見えてよかった。
意外と近い。
谷くん。
文化祭もよかったし。
原作漫画への愛とリスナーへのメッセージ
日記楽しみだな。
平ら。
日記で終わるよね。
日記で終わるかな。
今ちょっと待って、何話まで言ったのこれ。何話分まで言ったんやろ。
修学旅行でしょ。
まだだ。
まだまだじゃない。
まだやな、まだ3年生あるもんな。
えー。
まあもう遠慮なく楽しくやってくれたらそれでいいと思うし、日曜日の5時ですからね。
そう、もうさ、ツークールやればいいんじゃない?ワンクールしかやんないのかな。
最近分割ツークール多いやん。
作画のクオリティー下げへんためにさ、あえて間一個空けてみたいな。
そんな感じじゃん。
ね。
これ私らの記憶があれやな。意外とこっから早いかな。
あ、でも日記でワンチャン終わるかもしれない。
なんか、3期が多いやん。これだって60何話しかないからさ、たぶん。
うん。で、今33話までやってるでしょ。
じゃあ日記で終わりや。
31?
うん。
31かな。
うん。
まあ日記で終わりますわ。
うん。13話ぐらいやってくれれば終わるよね。
うん。
まだいいね。
いいね。
わー楽しみすぎる。もう口を開けば私は平妻のことしか出てこなくなる。
だよね。だから私ら今めちゃくちゃネタバレに配慮して喋ったから。
そう。そう。もう楽しみすぎるしか言えない。
最後まで知ってしまってるからさ。
うん。
まあでも、怖がらずに日記を迎えてほしいっていう気持ち。
あの、本当にいい漫画だから。
うん。
いやーでもさ、あのー山田とさ、日誌のさ、関係もさ、いい、進んでくから楽しみだよね。
いや、だからさ、日記始まった途端さ、山田と日誌さ、
そう。
あのー、あなた達めちゃくちゃ頑張らなあかんタイミングですけど大丈夫です?みたいな。
そう。そう。あのー、たぶん日記始まったタイミングどんどん鈴木と谷くんが薄くなってくる。
そうそうそう。
どうする?もうオープニング、あのー、半分くらいしか出てなかったら。
出なくなりそう。まあまあまあ、あそこはね、あのー、いいよ。いいよ、仲良くとりあえずしてて。
そうだよな、もうある程度。
アイキャッチと、アイキャッチとかでさ、ちょっと仲良くしてるもん。
うん。
うん。
なんかこう、あんまり深く喋られへんけど、本当にあの、ネザバレに配慮するとこ、
いや、やっぱさ、知らへんかった時の自分に戻られへんよな。
いや、戻れない。もう、もう、なんか全てを知っているからさ、
あの、全てを知ってる上で見てても、ニヤニヤして見れてすごく楽しい。
で、私はもう毎回泣いてたから。
こんなさ、泣くアニメじゃないのにさ、なんかもう良すぎて泣いちゃって。
マジ情緒ヤバいおばさんなんだけど。
でもアニメから入った人は、逆に漫画読んでほしいかも。ジャンプラで読めるよな。
読める読める。
あの、無料やし。
いや、無料なのかな。
あ、違うかな。
多分ね。
あ、もう無理か。
そう、でもね、大丈夫。あの、ちょっと課金するだけだよ。
そうそう、マス少ないから。
いや、ジャンプラと、ジャンプラと漫画見を駆使すれば読める。
うんうん、うん。
そう、あの、私らは今回アニメで、こんなに周りの世界があったんやっていう感想を持とうけど、
アニメから入って漫画読んだら多分、
だから、もっとさ、物語に集中できるというかさ、
それぞれの関係性に集中して読めると思うから、
ぜひ、あの、アニメから漫画勢の感想も聞きたいよな。
うん、聞きたい。
うん。
いやー、聞きたい。
漫画からアニメ勢やから。
そうだよ、もう最初っかな。てかもう、あがさん先生が大好きすぎて。
うん。
うん。
そうやんなー、もう氷の城壁なんか何回読んだん?くらい読んでんの。
うん、結構子さんだから。
リアタイで1話から見とったもん。
そう、そうなの。
なんなら読み切りからリアタイしてっから。
そう、なんか始まったぜって言われて。
うん。
そういうくらいのタイミングやな。
氷の城壁あかねちゃんに教えてもらったくらいで、
そう。
あのー、始まって正反対が。
うん。
で、読み始めた。
そう。
で、ずっとあれは更新を待って読んどったからな。
だいたいまとめ読みの人やねんけど私。
うんうん。
今週は違うかとか思いながら、各週やったからさ。
はいはいはい。
なんかあったわ、そんな記憶があるわ。
うん。
いやー。
ぜひね、ぜひみなさん読んで感想を聞かせてください。
ちょっとあのふわふわしてて本当に申し訳ないけど、
これはすごくすごくすごくすごくネタバレに配慮したと思ってたから。
そう、そうなの、そうなの。
いやー。
見たことなくてさ、ここまで聞く人もおるかもしれへんからさ。
そうだね、もうこれを機に見てほしい。
今更ながらあらすじを言っとくと、
高校生の男女の恋愛の群像劇です。
はい。
正反対な君と僕が付き合います。
うん。
あの、ぜひとも私はこれを常時小学生に見てほしい。
これを聞いたら小学生はいないと思うんだけど。
ちょっと背伸びしたな。
そう、小学5年生とかに見たら、もうやばいよ。
高校生の憧れがすごくなる。
確かに。
うん。
私絶対そしたらピンクの髪に染めるもん。
髪型もみんな可愛いっすな。
でも現実はピンクの髪に染められる高校なんてあんまないんだよ。
めちゃくちゃゆるゆるよな、あそこは学校。
ゆるい、ゆるい。
ぜひぜひ読んでください。
読んでください、見てください。
エンディングと次回予告
ということで、ふわっと終わりますね。
はい、次が待ってるんで。
今回珍しく私もふわっとそったからあれやわ。
いや、いいよいいよ。
インダー同盟クサカウンターがございます。
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じゃあ今日エンディングにあかねちゃんが拍手しました。
ぜひラズワイをかけておきますので、皆さん次回もよろしくお願いします。
バイバイ。
お願い今はこっち見ないで
でも他の子も見ないで
やっぱり私だけ見てよ
このままで
このままがいい
右流れ星にそっと願う
そんなのからじゃないなんて
したちな感情知らなかったら
ちょっとだけ私の世界がカラフルに
遊びに行こうって思い切って
そんな顔しないで私だって傷つく
みんなでこのままがずっとずっと
いつでもねやっぱり草もらってきたけど
私が君に全部全部あげたいんだ
好きって言葉にしたらあふれちゃいそう
誰にも言わないこぼれないように
ぎゅって抱きしめる
騒がしい教室
夕焼けの廊下
一緒に歩いたか
近づいた地
ほらねやっぱり
とかそんな言葉じゃなくて
君の好きって気づいた時から
私の世界は君でいっぱい
感情知らなかった君の存在
可愛くて仕方ないんだ
好きって気づいたら
ちょっとだけ私の世界が
明日も
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