日記楽しみだな。
平ら。
日記で終わるよね。
日記で終わるかな。
今ちょっと待って、何話まで言ったのこれ。何話分まで言ったんやろ。
修学旅行でしょ。
まだだ。
まだまだじゃない。
まだやな、まだ3年生あるもんな。
えー。
まあもう遠慮なく楽しくやってくれたらそれでいいと思うし、日曜日の5時ですからね。
そう、もうさ、ツークールやればいいんじゃない?ワンクールしかやんないのかな。
最近分割ツークール多いやん。
作画のクオリティー下げへんためにさ、あえて間一個空けてみたいな。
そんな感じじゃん。
ね。
これ私らの記憶があれやな。意外とこっから早いかな。
あ、でも日記でワンチャン終わるかもしれない。
なんか、3期が多いやん。これだって60何話しかないからさ、たぶん。
うん。で、今33話までやってるでしょ。
じゃあ日記で終わりや。
31?
うん。
31かな。
うん。
まあ日記で終わりますわ。
うん。13話ぐらいやってくれれば終わるよね。
うん。
まだいいね。
いいね。
わー楽しみすぎる。もう口を開けば私は平妻のことしか出てこなくなる。
だよね。だから私ら今めちゃくちゃネタバレに配慮して喋ったから。
そう。そう。もう楽しみすぎるしか言えない。
最後まで知ってしまってるからさ。
うん。
まあでも、怖がらずに日記を迎えてほしいっていう気持ち。
あの、本当にいい漫画だから。
うん。
いやーでもさ、あのー山田とさ、日誌のさ、関係もさ、いい、進んでくから楽しみだよね。
いや、だからさ、日記始まった途端さ、山田と日誌さ、
そう。
あのー、あなた達めちゃくちゃ頑張らなあかんタイミングですけど大丈夫です?みたいな。
そう。そう。あのー、たぶん日記始まったタイミングどんどん鈴木と谷くんが薄くなってくる。
そうそうそう。
どうする?もうオープニング、あのー、半分くらいしか出てなかったら。
出なくなりそう。まあまあまあ、あそこはね、あのー、いいよ。いいよ、仲良くとりあえずしてて。
そうだよな、もうある程度。
アイキャッチと、アイキャッチとかでさ、ちょっと仲良くしてるもん。
うん。
うん。
なんかこう、あんまり深く喋られへんけど、本当にあの、ネザバレに配慮するとこ、
いや、やっぱさ、知らへんかった時の自分に戻られへんよな。
いや、戻れない。もう、もう、なんか全てを知っているからさ、
あの、全てを知ってる上で見てても、ニヤニヤして見れてすごく楽しい。
で、私はもう毎回泣いてたから。
こんなさ、泣くアニメじゃないのにさ、なんかもう良すぎて泣いちゃって。
マジ情緒ヤバいおばさんなんだけど。
でもアニメから入った人は、逆に漫画読んでほしいかも。ジャンプラで読めるよな。
読める読める。
あの、無料やし。
いや、無料なのかな。
あ、違うかな。
多分ね。
あ、もう無理か。
そう、でもね、大丈夫。あの、ちょっと課金するだけだよ。
そうそう、マス少ないから。
いや、ジャンプラと、ジャンプラと漫画見を駆使すれば読める。
うんうん、うん。
そう、あの、私らは今回アニメで、こんなに周りの世界があったんやっていう感想を持とうけど、
アニメから入って漫画読んだら多分、
だから、もっとさ、物語に集中できるというかさ、
それぞれの関係性に集中して読めると思うから、
ぜひ、あの、アニメから漫画勢の感想も聞きたいよな。
うん、聞きたい。
うん。
いやー、聞きたい。
漫画からアニメ勢やから。
そうだよ、もう最初っかな。てかもう、あがさん先生が大好きすぎて。
うん。
うん。
そうやんなー、もう氷の城壁なんか何回読んだん?くらい読んでんの。
うん、結構子さんだから。
リアタイで1話から見とったもん。
そう、そうなの。
なんなら読み切りからリアタイしてっから。
そう、なんか始まったぜって言われて。
うん。
そういうくらいのタイミングやな。
氷の城壁あかねちゃんに教えてもらったくらいで、
そう。
あのー、始まって正反対が。
うん。
で、読み始めた。
そう。
で、ずっとあれは更新を待って読んどったからな。
だいたいまとめ読みの人やねんけど私。
うんうん。
今週は違うかとか思いながら、各週やったからさ。
はいはいはい。
なんかあったわ、そんな記憶があるわ。
うん。
いやー。
ぜひね、ぜひみなさん読んで感想を聞かせてください。
ちょっとあのふわふわしてて本当に申し訳ないけど、
これはすごくすごくすごくすごくネタバレに配慮したと思ってたから。
そう、そうなの、そうなの。
いやー。
見たことなくてさ、ここまで聞く人もおるかもしれへんからさ。
そうだね、もうこれを機に見てほしい。
今更ながらあらすじを言っとくと、
高校生の男女の恋愛の群像劇です。
はい。
正反対な君と僕が付き合います。
うん。
あの、ぜひとも私はこれを常時小学生に見てほしい。
これを聞いたら小学生はいないと思うんだけど。
ちょっと背伸びしたな。
そう、小学5年生とかに見たら、もうやばいよ。
高校生の憧れがすごくなる。
確かに。
うん。
私絶対そしたらピンクの髪に染めるもん。
髪型もみんな可愛いっすな。
でも現実はピンクの髪に染められる高校なんてあんまないんだよ。
めちゃくちゃゆるゆるよな、あそこは学校。
ゆるい、ゆるい。
ぜひぜひ読んでください。
読んでください、見てください。