00:09
平成6年生まれのケンタと、
4年生まれのトモヤでお送りする、平成男オタクのアウトドア同盟。
はい。
はい、124回らしいですね。
124回なんですね。
イエーイ。
ああ、イエーイ。
124回っていうか、2回目なんですけどね、実質。
だいぶ積み重ねてきたと思ったんですけどね。
2回目ですね。
早速なんですけれども、お便りが来ております。
はい、ありがたい。え、なんでお便り来るんですか。
確かに2回目なのに。
すごいですね。
ななみちゃんからお便り来てます。
なるほど。
こんにちは。
はい、こんにちは。
まさかのこの組み合わせのインドア同盟が聞けるとは、アウトドア同盟なんですけれども。
はいはいはい。
復刻ありがとうございます。
ありがとうございます。
お二人が初めて話したのは2年前で、
今日が2年ぶり2度目となりますが、
当時の思い出や今の心境などがあれば教えていただければと思います。
特になければ今部屋を見回して目についたものを3つ発表してください。
お二人の手慣れた軽快なトーク楽しみにしております。
じゃあ頑張って。
とのことです。
ありがたいですね。
えっと、2年ぶり2度目。
はい。
当時の思い出や心境ありますか。
えっと、てか何て呼んでましたっけ。
ケンタさんって呼んでましたっけ。
いいと思いますよ。
覚えてない。
何も覚えてないっすね。
ほんまに覚えてないし、何やったら第1回目何喋ったっけぐらいの。
いやそうなんですよ。何喋ったかなと思って。
何喋ったかなって思ったけど、まあまあノリでいきましょうかね。
1個だけ覚えてるのは、確かZAの情報が出たとかそのくらいの。
あー、2年前ってそうか。
そうそうそう。
ZA、てか2年経ってZA発売しましたけど買いました?
買ってないですね。
買ってない、はい。
友谷は買いました。
あー素晴らしい。
あのね、やっぱりポケモン大好きなんで。
いやーもうね、ポケモン大好きとか言えなくなってきましたね。
あら、なんかこんな話もした記憶があるかもしれない。
そうそうそうそうそうなんですよ。
言われてみれば、今の心境。
いやー、友谷さんとやっていいんだみたいな。
あー、まあそうですね。
そう。
まあこれ、インドアノーメイ的には何回目?
なんか100何回目かに。
はいはいはい。
なんかMBTIの回で1回、あのー。
なんか再封じをされましたよね。
はい、1回だけちょっと増やして。
まあその時にホニャホニャホニャって言ってるんで、
詳しい話はその回を聞いてください。
03:03
ツイッターとかXとかでなんか言ってると思うので。
はいはいはい。
いやーだからまた話せて嬉しいですよ。
いやーこちらこそまさか呼んでいただけるなんて。
もう1回なんかこれまた来てよって言われて、
でこっちももう行く行くみたいな感じで。
もう全然やるよって言って来ちゃったんで。
もうね、また2回目。
はいはいはい。
久しぶりでね。
そうですね。
2人の温度感もちょっと探り探りしながら。
まだまだ探り探りですよ本当に。
はい、探り探りしながらちょっとお話とかね、
していきたいと思うんですけれども。
まあ別に部屋を見渡すほどのことはないかなと思いますけどね。
そうですね、今部屋見回してあるものは、
まあ今日のテーマのグッズであるとかがいろいろあるので。
まあそこは一旦置いておいて。
はいはいはい。置いておいて。
置いておいてというか本題にちょっと行きたいんで。
はいはいはい。
言ってもらっていいですか。
本日のテーマって何なんですか?
僕言う感じですか?
はいどうぞ。
えーと、では本日のテーマは、
学園アイドルマスター。
さよですか。
学園アイドルマスター、通称学マスです。
はいはいはい。
いや、あのですね。
はい。
初めて今聞きましたよそのテーマ。
えー?そんな?
あ、そうだったんだみたいな。
実はそうなんです。
学マスの話してって言われたから、
え?したいみたいな感じで来て。
そうだったんだみたいな。
はい、もうね、学マスやってますか?
えーと、でもだいぶちょっと最近空いてますけど、
結構割りかしを追ってた方だったと思います。
ステップ3に入ってからちょっと抜けてますね。
何人か。
何人か。
同じぐらいかもしれない。
ちなみにプロデューサーレベルって何歩ぐらいですか?
えー?なんだろう。
どのくらいだろう?見たほうがいいかな。
見てみようかな。
全然見ていただければ。
だから一番上には行ってないってことですよね。
そうですね。
ちょいちょい段階的に開放されてるんで、
今って最高で75とか?
75とかじゃないですか。
全然そこまでは行ってないと思いますね。
ちなみに、
僕は66とかやったかな。
ちょっと僕も期間空いたり、
熱があるときにバーってやって、
引っかかってみたいな。
今、自分のだったんですけど69ですね。
うわ、負けた。先輩だった。
勝ったぞ。
なんだっけ、アイドルへの道か。
はいはいはい。
06:00
ドルドルちょっと刺さってるんで、
あれが結構経験値が美味しい。
上げられますね。
あれを全然やってないから、
やったらまあまあいけるけど、
今でも多分そこまではいかんかな。
1、2レベル上がったらいいかなみたいな。
全くやってなかったら結構上がりますよ、本当に。
全くではないんです。
なるほどなるほど。
ちょっとやってで、
星2とかでクリアとか、
とりあえず行くかってやって、
アイドルによっては全く触れてないアイドルもいるんで、
じゃあ結構推しにしっかり力注いでる感じのプレイング。
平等にしつつ、やっぱりそういうね、
推し担当を悲劇してやっちゃうところはありますけれども。
はいはいはい。
いや、トモヤさんは誰だろうな。
ああ、誰か。
うーん。
誰だろうな。
今はちょっと、
お、秘密。
一旦置いておきます。
一旦置いておきます。
一旦置いておきます。
オーケーオーケーオーケー。
めっちゃ探り探りだ。
いや、ちょっと話したいことの順番みたいなのがあるんで。
なるほどなるほど。
オーケーオーケー。
えーと、ケンタさんは、
はいはいはい。
じゃあ誰担当?
いや、これがですね、私、
あらゆるゲームとか、
そういうものに対してなんですけど、
結構、
単独で推しって存在があまりしないんですよ。
ああ、もうなんか、誰、みんな可愛いみたいな。
そう、箱押しとまでは行かないんですけど、
結構その、
なんか、この人だけ大好きみたいな感じがあんまりなくて。
へー。
どちらかというと好きになりがちなのはセンター。
ああ。
はるかだったり、うずきだったり、みたいな。
うん、ってことは、
っていう形で入ったんですけど、
はい。
ああ、今いいなーって思うのはやっぱり、セナとコトネの、
ああ、あそこの関係性。
あの関係性が。
いいですね。
いいですね、あそこ。
あれは好き。
めちゃくちゃわかります、あそこ。
あそこのね、最初ね、コトネが、
はいはいはい。
セナ会長うざい、みたいな。
はいはいはい。
迷惑ってなってるけど、
なんか実はそれだけじゃないというかね。
そうそう。
もうネタバレに入っちゃうところですからね。
いやいやいや。
もう本当に2人の関係性がね、
セナが後から実装されたんで、
そうですね、はいはい。
あそこでさらに深掘りができるところで、
セナ視点のコトネへの思いとかね、
はいはいはい。
ステップ2とか3になってからの、
セナへのコトネの思いとかね、
はいはいはい。
ハマりますね。
あれは良かったですね。
良かったです、本当に。
大好き。
あの2人が特に好き。
どっちかというとセナの方が好きかな。
あー、良いですね。
セナ良いですね。
僕も好きです。
09:00
セナちゃんが好きかな。
セナちゃんのガチャなら、
ちょっといつもより多めに回しております。
いやー良いですね。
なるほど。
めちゃくちゃ良いです。
誰かと言えば、
今ちょっとセナが今、
セナが。
一歩リードしてるっていう感じの。
分かります。
僕も言いたいんですけれども、
はいはいはい。
その前に、
はい。
ちょっとお便りを。
よし。
大人気ポッドキャストなんですかね。
大人気ポッドキャストですかね。
だって2回目でね、
いつも。
すごいですね。
自信持ってやっていきましょう。
じゃあもう呼んでいきますね。
はいはいはい。
あかねちゃんから来ていいですか。
ありがとうございます。
こんにちは。
いつも楽しく聞いています。
あかねです。
いつも楽しく。
いつもとは。
今回は記念すべき第2回目ということで、
お便り送ります。
はい。
はい。
いつも楽しく第2回目。
はい。
私は夫に勧められてから、
学園アイドルマスターにはまっているのですが、
お二人の学末の中で一番好きな楽曲と、
一番好きなフレーズを教えてください。
ちなみに私は一番好きな曲は、
仮想競争曲で、
はいはいはい。
一番好きなフレーズは、
スターマインの、
ああ、ああ、こんな嬉しさをずっと歌ってみたかったです。
理由は語ると長くなるので、またの機会に。
一番好きは決められないかもしれないので、
一番聞いている曲でもいいです。
では時間も気にせずたくさん話してください。
バイバイ。
ということです。
ああ、素晴らしいお便りですね。
もうね、あの、
学園アイドルマスターというテーマを知ってる方からのお便りですね、これは。
確かに。
俺も知らなかったのに。
どういうことだ。
もうね、もう今日のためのお便りなんでね。
はいはいはい。
いやあ、これ、あの、すごいいい、
一番好きな曲で、仮想競争曲。
仮想競争曲。
まあ確かに。
いいですね。
ああ。
めちゃくちゃ人気ですし。
めちゃくちゃ人気ですね。
本当に。
僕もすごい好きです。
ああ。
一番好きなフレーズは、スターマイン、ベグラジアンのね、
フレーズということで、
まあなかなか、あの、ここでベグラジアンのスターマイン出してくるところも、
ああ、多分、ハマってるなあって思いました。
まあ確かに。
あ、ここ出してくるんやって。
割とやってらっしゃるっていう感じですね。
しかもこの多分、確かこのフレーズってセナが歌ってるときなんで。
セナが歌ってますね。
ですよね。
はい。
いやなんで、いやこれ、語ると長くなるって言ってるけど、語ってほしいなあ。
いやでもこれ俺が語るわけじゃないですもんね。
そうですね。
実はアカネさんが好きっていうね。
そうそうそうそう。いやでもこれあの、
まあお二人のってことなんで、
ケンタさんの好きな曲、フレーズとかあれば聞きたいんですけれども。
まあでも好きな曲は、ここに来るとなんだろうって思ったんですけど、
12:04
でもやっぱり、まあ自分今までアイドルマスター、
まあ少しずつ触れてはきてたんですけど、
まあガグマスが出るって聞いて、
ああ、学園の、学園モノのアイドルマスターがするんだなあ、
へえ、ぐらいにしか思ってなかったんですよ正直。
ああ、はい。
でも、まあ一応チェックするかみたいな感じで、
まあYouTubeとか見るわけじゃないですか。
はい。
そこで流れてきたファイティングマイウェイにも、
度肝抜かれたというか、
ああ、はい。
とさっきのビジュアル。
ビジュアル、はい。
に、うわこれ絶対熱量ちげえぞと。
うんうんうん。
これなんかただの学園モノのアイドルマスターじゃねえぞと思って、
はい。
しっかりガグマスこれ始めなきゃと思って、
はい。
で、やったんですよ。
ああ、もうきっかけとして。
はい。
だから、あのファイティングマイウェイの衝撃度はやっぱり、
まあ違う。
尋常じゃなかったですね。
一番最初にね、来たんでね。
そうですね。
だからあれのおかげで入れたっていうのは結構思い入れはあるっていう。
おおー。
なるほど。
まあ曲でっていうよりはなんか本当に思い入れ込みで。
思い入れ込みで。
はい。
ファイティングマイウェイも。
で、さらに、
はい。
えー、あれか。
えーっと、テマリのあのね。
あのね。
あのねとルナセイメイビー。
ルナセイメイビー。
あのねで始まる。
ルナセイメイビーももうこれ、
だから信号機ですね。
そうですね。
信号機の曲がもう世界一可愛いもんそうだけど。
そうですね。
力の入りようが半端ねえと思って。
確かに。
いきなりなんかすごいところ来たというか。
うん。
まあ作曲はまあ正直後から。
まあでも正直ファイティングマイウェイ聞けばあって思うし。
うん。
まあ世界一可愛いもん正直あの聞いた瞬間にあれって思ったところあったんですけど。
はい。
だからこそそういう作曲人のまあ力の入りようというか。
まあそうですね。
まあ多分これオタクな人やったらとかそのボーカロイドとか。
はいはいはい。
初音ミクとか通ってきた人やったら知ってる名前その。
はいはいはい。
まあコトネの世界一可愛い私やったらえっとハニーワークス。
はいはいはい。
とかハニーワーの曲なのみたいな最初びっくりして。
うん。
やけど聞いたらうーんこれはハニーワークスの曲やなみたいな。
でもちゃんとこうフジタコトネ感がある。
はいはいはい。
それで言うとスターマインもビビりましたね。
あとジンさんでしたね。
ジンですね。
びっくりしましたね。
びっくりしました。
ジンってあのジンってなって。
まあ正直あのジンって止まってる側からするとあジンっているんだって思ってましたよね。
確かに久しぶりに聞いたなって。
もうちょっと活動されてたとは思うんですけれど。
はいはいはい。
あのあんまりそのこう追ってなかった。
はいはい。
久しぶりにその名前聞いたなみたいな。
うん。
15:00
けど曲聞くとわあかっこいいなあ。
かっこいい。
かっこいいなあですね。
ここスターマインに関してはまじで語彙力がないですね。
スターマインいいよなあになるやつ。
いいよなあ。
うめのパートも好きだしなあって。
全員いいよなあ。
3人のバランスいいよなあって。
好きなフレーズ。すいませんね自分ばっかり言ってたんですけど。
好きなフレーズって多分曲の中の歌詞の話なのかなとか思ったんですけど。
そうですねこれそうやと思います。
はいはい。でもなんか自分あの一番額末でなんだろう。
もうしっかり心に刻まれてる言葉があって。
はい。
あれですね。リリア公文ですね。
リリア公文。
はいリリア公文。
まあいろんな理由があるんですけど。
いろんな理由があったとしてもそれは諦める理由にはならないっていうやつですね。
それは前提だから諦める理由にはならないっていう。
あれいいですね。
あれそうですねもうリリアっていうアイドルがね。
ちょっと落ちこぼれではないんですけれども。
他の突出したアイドルたちよりかは能力的には平均というか。
だからって他の人よりも劣ってるっていうのは諦める理由じゃないんです。
そうなんですよ。
そこは前提。他のよりも劣ってる私は前提やからだからアイドル辞めようにはならないっていう。
確かにあの言葉。
リリア強すぎ。もうそれ言われたらじゃあ俺頑張らない理由ないですね。
割と私生活でもふと思う時あるんですよね。それは割と。
ちゃんと確かにゲームとかでもね。
自分はゲームが下手だからこのゲーム辞めるにはならない。
自分の心にリリアを買って日々を奮い立たせながら生活しておりますっていう。
なるほど。一番好きなフレーズ。
リリア公文大好きですね。
トモヤさんの話になってきますねそしたら。
いいですか。一番好きな曲っていうのでちょっと3曲選べなくて。
分かりますよ。
ついさっき1曲選んだんですけど3曲がまず1曲目がアカネさんと同じで仮想競争曲。
あとハッピーミルフィー。バレンタインの曲。
この2曲は聴いてて楽しいというかリズム感があってっていうところで好きで。
でもう1曲がファイティングマイウェイです。
かぶるんやと思って。
18:01
ハファイティングマイウェイ選んだ理由っていうところは担当ちょっとさっき2号しましたけど花見咲担当としてさせていただいております。
ちょっと意外でした。
自分の今まで好きなキャラとか色んなアニメとかゲームとかで好きになったキャラとはちょっと違うんですけど。
かなり刺さってしまいまして。
ケンタさんと最初本当に一緒で学園後のアイドルマスター新しいのやるんやって最初にファイティングマイウェイを聴いてガツンとなんだこの曲はとなって。
で歌詞もなるほどこういう子なんかなとか。
ゲームを始めます。
シナリオをやります。
いい話だなと。
でその後で聴いたファイティングマイウェイがまたちょっと違った視点で。
いいなってなってたんですよ。
で今ねこれ収録してるのが令和8年の3月の後半27なんですけど。
ちょうど今ね花見咲のステップ3がねやってるんですね。
やってますね。
であの今日は見終わったんですよ27話まで。
そうなんですね。
もうねあのもう今感情が溢れてて。
ステップ3を終えた後に聴くファイティングマイウェイをまた違った視点で見れて。
今もうこの曲に関してなんかもう圧倒的1位になってしまって。
なるほど。
もう何回聴いてもなんかなんかあるたびにこの曲ってこういう感じなんやっていう。
はいはいはい。
音だけ聴いたら本当にかっこいい曲なんですけれども。
なんかそれだけじゃないっていうところで。
はいはいはい。
是非あのこれ聴いてる人本当にあのyoutubeで無料でmvも見れるんで。
はいはいはい。
ほしいし気になったらシナリオとかやりながら花見咲ってこういうキャラなんやって思いながら聴くとまた2度3度美味しい曲になって。
でフレーズなんですけど。
フレーズもファイティングマイウェイの中で結構最後の方なんですけど。
もう自分以外私に勝てないっていうフレーズがあるんですけど。
このフレーズが花見咲を表してるなって思って。
ちょっと自信家なところというかがあるんですけれども。
ただまあそれだけじゃないっていう一面。
このセリフだけフレーズだけでもこういう風キャラなんかな。
いや違うぞもしかしたらこのフレーズはこういう意味で言ってるんじゃないかみたいな。
はいはいはいはい。
21:00
ちょっと点々としていく。
なるほどなるほど。
ところでもう本当にこのフレーズがずっと大好き。
もうね一番最初に聴いた曲やけど。
今までたくさんいろんな曲好きになった。
いい曲やなっていうのもあるんですけど。
やっぱりこの曲が原点にして頂点やなってもう今日改めて確信したんです。
やっぱり花見咲が一番やな。
本当に好き大好きな曲にフレーズも含めてになってしまいましたね。
もう愛が溢れてますね。
いやもうねちょっと今よくないですね。
本当にもう語っちゃいますよ。
いや自分が今ちょうど22話か23話くらいでまだ7話で行ってないですよ27話でステップ3の。
ぜひ見てほしいですね。
いやまさか咲が先に来ると思ってなくて。
鳥だと思ってたんですよ。
今あと梅とか。
梅そうですね。
がまだなんかな。
まだですね。
ただ今日X見てたら梅のステップ3が次に実装されると。
そうですねっていう話ですね。
つい先ほど。
これ梅って楽増の裏話みたいなんで。
主人公で実装する予定だった。
だけど話し合った結果お姉ちゃんの花梨咲をセンターにするっていうので。
やっぱ梅のシナリオとか見てても結構合いますの王道というか。
梅は結構合いますっぽい感じの。
すごい合いますのアイドルやなっていう。
シナリオもですし。
そこでただ梅ってやっぱり咲の妹なんで。
咲Pとしてはちょっと複雑なところはあるんですよ。
咲自身がそれを望んでるというか。
その気持ちは嘘じゃないしみたいですね。
本当にそうなんですよ。
梅を担当するっていうシナリオなんで。
しゃあないんですけど。
ライバルとして出てくる咲に対してちょっとつねがいたいというか。
ただシナリオはめちゃくちゃ面白いなって思います。
王道のジャンプ漫画みたいな。
下穀場していくかのようにですね。
下から這い上がっていく感じが。
あれがめちゃくちゃ面白いです。
だからこそ咲がメインのアイドルとして額末に最初に触れたっていうのが
たぶんここまでハマり込めた一つの要因だと思うんですよね。
24:00
確かにいつもの合いますかにならなかった。
本当に他のいろんなシリーズありますけども。
咲だけ毛色が違いますからね。
あそこに梅がセンターだったら
まあまあセンターの赤色ってこうよなみたいな感じだけど
やっぱりそこをちゃんと気を照らしてきたというか。
本当に咲をセンターにしてくれてありがとう。
素晴らしい。
素晴らしい。ありがとうございます。
すごい。めちゃくちゃ咲推しですね。
本当に大好き。
あとちょっとこうセナと似てるところやっぱあると思う。
そうですね。
自分の中での解釈なんですけど
1年生の時にプロデューサーと出会えたかどうかみたいな
そういう出会えなかった世界線がセナなのかなと。
でも出会ったから咲がああいうふうに成長していく感じなのかなっていう
なんで結構セナもすごい好き
似てるというか好きな性向にあって
担当じゃないんですけど純粋に好きなキャラクターとして好きなのが
ヒロがすごい好きで。
結構俺はトニアさんはヒロとかじゃないかなと思ってましたね。
ヒロねすごい好きなんです。
ちょっとこれ意味のわからない話すると思うんですけど聞いてほしいんですけど
Xとかで楽増のイラストとか流れてくるじゃないですか
プロデューサーとヒロがしゃべって
軽くイチャイチャじゃないですか
っていうイラストがあったら
ちょっとニヤニヤしながら見るんです。
ヒロ可愛いなとか
ちょっとプロデューサーに迷惑かけて
困ってるのを見てふふみたいなしてる
イラスト見てニヤニヤするみたいな
そういう感じでプロデューサーとヒロの絡みがすごい好きなんです。
ただ、サキに関してはあんまりそういうイラストが好きじゃなくて
なぜならプロデューサーは俺だから
っていう感じ
いやいやわかりますよ。だからヒロとかは大惨殺視点で見てて楽しいですよね。
リピートのヒロのやつを壁になってみたいみたいな
自分はその空間の壁ですと
なんで見て楽しいけど
サキに関してはしゃべってるプロデューサーって俺やねんけどみたいな
なんかよくわからない感じで
あんまりサキのイラストで絡んでるのとかは
うーんまあまあ面白いけどまあまあ
サキ単体のイラストとか好きですとか
そういう感じの好きにも違いがある
私もまだステップ3全部言ってないですけど
27:01
サキって多分プロデューサーがいないとそこにたどり着かないキャラクターの一つだと思うんですよね
他のキャラクターって
他のみんなのストーリーするとある程度
このアイドルってプロデューサーいなくてもここまで来るんだみたいなとか
あるところあるじゃないですか
ありますね
サキに関しては結構なんか俺がというか
いないとみたいなところが少し感じられるというか
そこがなんかそう思わせるとこあるなーってちょっと思ってたんですよね
そうなんですよすごいわかるすごいわかる本当に
もうサキは本当にそのプロデューサーがいるからみたいな
ステップ2まではサキはそれこそプロデューサーがいなくても行くところだと思うんですよ
その先なんですよ
そうなんですステップ3なんです
ステップ3が狂わせてしまったんです俺を
本当になんかこんな感じなんかなとかって
ふわってこうやっぱいろんなキャラクターのステップ3見て
思ってたところにちょっと予想外のところから来られたというか
というところでなかなかさらに沼にはまってしまったというか
言ってちょっと僕もステップ3全員はできてないんで
ちょいちょいまだできてない子もいますし
それこそちょっとセナもできてないんですよ
めっちゃやりたかったんですけど仕事の忙しさとかも
そうなんですよね最初ステップ3の話がきて
1ヶ月ごとに1人ずつ行くなら1年以上かかるんか
めっちゃ採掘するかもなとか思いきやそんなこと全然ない
もう1ヶ月経つのみたいな
ちょうど3人かな3人ぐらい空いてて
間に忙しい時期に実装されてしまった子が
その後ちょいちょい親密度ブーストみたいな
あるんですけどそこもできたりできなかったり
分かります分かります
今のちょいちょい他のキャラクター全員やって
やったらやったで曲も欲しくなりますよね
そうなんですよガチャ
ステップ3は特にシナリオとキャラの
シナリオと曲のリンクが他の曲よりも色濃く出てるというか
でも俺ステップ3はたぶん全く当たらないんですよね
当たらないですね僕もちょっと貯めてた石が先来なかった
無くなった
無くなりました俺あと1回ぐらい回せるかな
30:00
それは取っといた方がいいかもしれないですね
いやいや取っとく人いないしな
毎回欲しくなりますもんねみんな
それはそうほんまにそれはそう毎回欲しくなる
今回いいかなって思いながら
いい曲っていうかちょっと気になるなとか
溜まったし回しちゃおうみたいな
ちょいちょいあるし
しかもそんな人いたらユニットで新しいのできたりするし
ねえもうねえユニットがねまた出るかって今度はリリアとスニカか
雑よね
4月これ収録してるのはあれですけど
4月の1日にこれ出るんですよね
ですね
はなみうめさん誕生日おめでとうございます
パチパチで
翌日が
はなみさきの誕生日おめでとうございます
これあのアニメらしいというか
面白い設定やな
いやそうなんですよだから最初俺もどういうことって思って
そうそうそう
えなんかいぼ兄弟じゃない
若干こう会いませそうにしていいのみたいな
なんか結構複雑なあれなのかなとか思い
いや単純に
その可能性あるんだと思ってですね
学年でね
はいはいはい
学年の一番お姉ちゃんが4月2日
はいはいはい
で一番最後が4月1日生まれと
はい
364日違う
ですね
なんでまあご出産お母さんがされてそっからすぐに
授かればまあいける
全然って言い方あれだけど
ということでこれだからその同学年の
そう
最初双子やと思ってて
自分もそう思ってたんですよ
なんか違う
はいはいはい
なんか最初X公式のXで
はいはいはい
このキャラクターの誕生日とか血液型とか
はいはいはいはい
あとどこ生まれとか
はいはいはい
えーあと血液型と気球でかな
とかなんかいろんなこう
ものが一覧で公開されたときに
はいはいはい
誕生日4月2日と1日って書いてあって
なるほど
なるほどなと
どういうことかと面白いな
そう
これ考えた人なかなか
なかなかすごいですよね
いい着眼点やなと思いましたね
他の作品とかそういう設定とか
なんか見たことあります?
いや全然ないです
そうなんですね
自分もなんか聞いたことなくて
なんかすごいなーと思いましたね
妹やけど同学年1個しかない
なるほどな
まあやっぱそれもうまいこと
落とし込めてる
やっぱまあライバルであり
でもお姉ちゃんやし
ところをやっぱその
年下じゃないからこその
配当な立場だからこその
こうやりとりとかもあって
そういうところもね
33:00
もう話し出すともう
花見姉妹の沼に使ってるんで
咲と梅の関係性とか
その咲をプロデュースしているときの
咲Pからの見る梅であるとか
はいはいはいはい
咲Pからの咲への思いとか
その辺がくんずほくれつに
頭の中でこうなんちゃうかなとか
考えてしまって
ガークマスターその
関係性がめちゃくちゃいいですよね
やっぱ他と比べると
アイドルが少ないんで
やっぱそういうところで
関係性の沼が深いというか
こことここってそういう絡みなんやとか
ここの二人ってもともと仲いいけど
もっと深掘りできんねやと
無限にある
結構なんかあまり
気をてらわずというか
あんまりバランスとか考えずに
がっつり絡ませるというか
例えばリリアとスミカのユニットとか
もう経路線すぎるじゃないですか
確かに
リリアと別のアイドルとか
なるほどじゃなくて
やっぱ最初はそうなんや
ここなんやっていう
意外とそういうところは
逆になんか気をてらわずというか
ストレートでおもろいな
と思ったりしますね
今だからヒロとチナ
でおそらく
リナミとマオが
ってなってきたら
残りとか残ってるメンバー
がどうなってくるのか
またちょっとこう
ツバメとかもいますし
そのあたりをどう落とし込んでいくのか
そこでちょっと
ごちゃごちゃにしてるというか
かもしれないですし
そう
新キャラで
リンハが
おそらくくるでしょ
おそらくくるだろうと
モデルについちゃった
ステップ3とかで
キャラとして
出てきた時ってセリフはあるけど
2Dの
立ちえない
セリフの上にちょっと顔があるぐらい
やったのに
手回りのステップ3から急に
なんか出てきた
あれ
そこから
毎回
新キャラが出るのって
周年とか
とか
ハーフとか
その周年が
5月なんで
もう
読めたぜみたいな
そういうことかみたいな感じ
もちろん違うかもしれないんで
やっぱそこ
そこがもし実装されると
なるとじゃあ今度
手回りとかミス図の
そうですね
シングアップの深掘りが
またさらにっていう
忙しいですね
本当に
36:00
忙しいし
早く見たい
他のキャラとの
絡みもいいけど
やっぱそこの王道の
深掘りを見せてって
やっぱ思っちゃうので
そういう意味では早く実装
実装じゃなくてもいいから
そこの深掘りを早くして
ずっと待ち望んで
凄い
リン派自体も
セナとか
あの辺りと
仲いいじゃないですか
なんでやねんっていう
なんか知らん間にリンが
普通に初母子
おるやんけ
違う学校やけど
普通に敷居またいで
校内におるやんけ
いやーちょっと
学末ってちゃんと多分
これ学年
上げそうじゃないですか
なんかインタビューかなんかで上げるみたいなのは
3年生は
社会人か大学生か
になって
そういうのも
ちょっとなんか結構
楽しみにしてるんですよね
3年生いなくなってほしくないんですけど
なんかちょっとその
あまりそういうのって
今までないじゃないですか
ないですね
本当に1年
上げるっていう
世界を見たいなっていうのもあって
それもあって
自分もちょっと色々早く進んでほしいな
つつも終えないっていう
終えないっていう
全部は終えないっていう
イベントとかもちょいちょいやりながらっていう
そう
どうしても
1回
プロデュース終わるのに
20分くらいかな
20分を
短いと捉えるのか長いと捉えるのか
今時間があれば
もちろん途中で中断もできますので
毎日
5分とかでもできれば
してもいいと思いますけど
ただやっぱサイクル的には
20分かかるっていう意味では
イベントね
毎回できるかっていうとそうじゃない
そこはもう
プライベートと言おうそうなんですけど
ただやりたい
シナリオが見たい
1年生と3年生しかいない
なんで2年生おらんかっていうのも
そういう意味で
学年を上げるとか
そういう
ところで2年生が
いたとて
結局
同じことの繰り返しになるんじゃないかみたいな
っていうのであえて
2年生っていうキャラを実装してないみたいなんで
はいはいはいはい
そこに我々
ファン
プロデューサーは踊らされてると
すごい練り込まれてる
コンテンツですよね
最初
に曲もそうですし
3Dモデルとか
MV
ライブ映像がすごいなっていうところ
だからやっぱり
39:00
他の作品
他の合いますに限らず
そしゃげ
の曲
ライブシーンと比べてもやっぱり
ちょっと頭一つ出て綺麗やな
そうですね
この前にあったやつって
自分たぶん馬娘とか
見てたかなと思うんですけど
あー
いや
レベルが違いますよね
全然違う
曲の途中で汗かくのみたいな
終わった後
息切れしてるし汗かいてるし
そんなんできんだよみたいな
そこ
入るきっかけとしては
そこの作り込みとか
すごい興味をそそられる
そうですね
思い出してほしいんですけど
最初
はじめて曲とか
ファイティングマイウェイとか
担当アイドル
1曲目って
途中で
プロデュース失敗したら下手くそな
映像あったじゃないですか
あれが
やっぱ
悔しかったんですよね
やっぱりその担当
自分が選んだアイドルに
ファンもそこ
ファンというか観客もそこまでいない
ステージで
ちゃんとレッスンも
させられずに
出してしまって申し訳ない
みたいな
悔しい気持ちになって
だって最初の方は
本当にクリア難しいですもんね
もう
させない前提で作ってるやろう
レベルの
カードパワーが足りないというか
今思うと
そうですね
なんでこれでクリアしたんやろう
本当に
トライアンドエラーとか
繰り返して
プロデューサーレベル上げていって
強いカードゲットとか
デッキに入るようになって
その後で
タイプの
知識を得るって
センスはあって
こういってロジックはこういって
みたいな
やっていって
PDCA
みたいな
プランデューチェックアクションして
なるほど
なんとなく分かってきたと思ったら全然分からへん
アノマリーが実装されて
でもアノマリー実装される
前にある程度
できるようになってたと思うんですけど
ただやっぱ
最初の試行錯誤しながら
ちょっとずつアイドルが
歌うまくなっていく
踊りがうまくなっていくっていうのを
見れたのは
本当にこう
自分がプロデュースしている感覚やな
って思って
そこの楽マスハマる人
もちろんカードゲームが面白いって
人もいるし
曲がどうとかいっぱいあると思うんですけど
やっぱその
ロールプレイ
自分がプロデューサーとして
42:00
その世界に
入り込めるかどうかっていうところで
入り込めた人は
もう本当に
ようこそこちら側へみたいな
もう本当に
悔しかったですもん最初
後の合図とか使ってたな
とか思いますよね
使ってたな
懐かしいな
今や出たらそこ
除去しますけどね
これは
いらないかなとか
思いつつ
結構俺この
ゲーム性が割とハマったというか
同じことしてるけど
同じ結果に絶対ならない
結構そのランダム要素がある
というか
あれはハマりますね
ちゃんとデッキ構成も
やろうと思えばできるし
あとはその確率から見て
じゃあ次これ来るかもな
っていうところからの
カードの切り方があったり
山札見てね
そう結構
自分カードゲーム好きなんで
なるほど
そういうところが結構
割とハマったというか
デッキ構築型ログライク
ゲームみたいな
要素もあるっていう
他のやつ
と比べると
カードの
運用素とか
あるし
キャラクター専用のカード
あるじゃないですか
Pカード
あれが割とキャラクター寄りな
能力してるなっていうのが
すごい好きで
好きですね
手回りやったら
歌が上手いけど
スタミナ管理が
後から
バテてしまうみたいな
キャラクターなんで
手回りの固有のカードは
最初に手札に入って
強い能力というか
使えるけど
体力消費がめちゃくちゃ多いみたいな
そういうのとか
手回りのっぽいカードやな
そういう
カードゲームとしても面白いし
キャラクターとのリンクもあるから
これおもろいな
上手っすよね
これ手回りのカードやな
あれは
面白い
上手い
なるほどな
セナは毎回強いし
そう
セナは
プリマステラなんで
そこは強い
そんたくなく
ストレートでやってくるのがおもろいな
ジュウオウセナは
強い
学園のトップだから
最強でいいでしょみたいな
実際にセナのカード
セナでプロデュースしたら
だいたいそこまで苦労せえへん
他の
最初のウメとか
ほんまに無理だったっていう
ほんまに
最初の
45:00
オーディション
めっちゃむずいってなって
だんだんちょっと
ここクリアできたら
最終試験めちゃくちゃ
簡単やねんけどみたいな
確かにこの
キャラクターとの
成長とか
カードのリンクそのあたりも
なんかちゃんと
アイドルのこと考えてすべて
を
作ってるゲームやな
すごい天才っすよね
こういうの作ってる人
ほんまにもう
毎日
寝てるとき以外
アイドルのこと考えてるやんっていう
こういうカード作ろうみたいなんて
そんな思いつくの
もちろんそれが仕事だと
思うんですけど
それにそこの理解度の
深さを
ちゃんとこっちに
アウトプットしてくれるんで
そこに
はまっていく
いやー結構だから
なんだろう
色んなゲーム割と
あんまり触れてなくなってるんですけど
触れなくなってるんですけど
ガクマスだけはまだ
過労死で
続いてますね
本当に面白い
やりたいな
面白い
何を
今度はこいつら
叱らせてくるんだろうみたいな
本当に
イベントであったりとかもね
次どういう風に展開していくのか
見逃せない
そんな感じで
やれますね
これからもう次で
2周年になるんでね
長く続いてほしい
コンテンツ
ですよね
あと3
どうだろう
とりあえず次冬のHIF
まあそうだよねシナリオ
匂わせてるところは
ちゃんと
していただいて
アイドルマスター
なんで大丈夫でしょみたいな
確かに
アイマスっていう
プラントがあるから
そう簡単には
なくならないし
なくなったとしても
どっかで保管してくれたり
っていうのはあると思うんで
そこは安心して
プロデュースをしていきたいなと
思いつつ
やっぱり
もうちょっと時間ほしいですね
もうちょっと留める時間がほしい
大人になってしまった
もうだから
一時供給というか
これぐらいしかやってない
他のなんか
ライブとかもそうですし
声優さんの話聞くとかも
全くないし
そうですね
本当これが
大人になるってことか
生放送あるんだチェックしなきゃ
ってしてたあの頃
もうクマスに触れたときには
48:01
それもなかったんで
たまに
見るみたいな
ツイッターでやってますかね
ツイッターとかYouTubeとか
YouTubeでもやってますかね
YouTubeでもやってるので
本当にさらっと
見たり見なかったりとか
興味が
あるとき
とかに見れたらいいな
ぐらいの
生放送見れないんですよ
見れない
だからだったら終わって
まとまった情報を見た方がっていう
確かに
公式がね
今回の情報あってってまとめて
やってくれるんでね
見て
そうなんやこれやんねやとか
昔は
声優さんとかも
追ってたというか
とかしてたんですけど
学マスに関してはちょっと
分かんなすぎて
生放送見て
この
女性声優さんはどなたの
キャラの方なんやろみたいな
毎回そうなんや
って思って次見たときに
また誰やったっけみたいな
いやー分かりますよそれ
自分なんか自分より
年下の子がやるようになったやな
みたいな
もうだいぶ
あれじゃないですか
社人マスぐらい
はいはいはい
ミリオンとかは
ミリオンはだいたい同い年
ちょっと下は上がったけど
シンデレラは
ちょっと上下が激しいので
上の人もいれば
やっぱ新しく
新規ボイスでっていう
方はやっぱ若めの方も
はいはいはいはい
ナムコはもうほぼほぼ
そうですね
安心感が
いやーそうだから
そういう追い方は全くしてないな
って思いながら
ただ追うのやめる
じゃなくて自分のペースで
追っていけるちょいちょい
だからこそ
作品自体にめちゃくちゃ
魅力があるっていうか面白いっていうのが
すごく助かるというか
めちゃくちゃありがたいというか
そうですねそれがあるからこそ
ちょっとずつでもやりたいな
思える
素晴らしいコンテンツ
ありがとう学園アイドルマスター
ありがとうございます
おかげで生きていけてます
生きていけてます
結構しゃべっちゃったかな
そんなもんなんだろう
1時間くらい
1時間くらいしゃべったかもしれないですね
まあ
なんかしゃべり
語り足りないことありますか
え?でも学マスがテーマですからね
学マス
学マスで
そんなに
いやなんかあるかしら
結構ねその
担当アイドルが
偏ってるというか
51:01
なので
全然ここに話題に出てこなかったね
あの子たちもいますし
結構いますね
そういう子たちがね
好きっていう
いやいやこういう
この子はこういう魅力があるんだよ
っていうのを
お便りで
来たら
どっかの
インドア同盟
どっかの女オタクから
こっちに回ってくると思うんで
なるほど
もちろん他のキャラクターも
全員
ステップ2まではやってます
私も全員2まで
やってますね
ステップ3はちょいちょい
感じなんで
なんて言うんでしょう
苦手なキャラとかもいないというか
みんな本当に
シナリオは面白いし
いやそうなんですよ
それで言うと最初結構
ツバメは
あんまり好きじゃないキャラだ
好きっていうか
なんだろうなと思ったんですけど
いやこいつ
おもれー
おもれー
おもれー
めちゃくちゃおもれー女なんですよ
おもれー女だこいつは
おもれー女が急に実装されて
後から追加されるキャラって
ハードルがあるというか
確かに確かに
それを余裕で超えてくる
なんだこいつみたいな
はいはいはいはい
ミスズを知ったときと
シナリオ読んだ後の
印象は正反対です
なんて傲慢な女なんだと
なんだこいつは
こいつはまじで羊の皮被った何かだよ
本当に
ぽやーっとして
あらまあ
夫婦みたいな穏やかな
面をした何か
何か
なんだこいつは
やべー女来たな
後から来たやつは
本当そういうやつですね
そういうやつらが多いんで
キャラ魅力を語っていくと
止まりません
言葉にしづらいんですけど
例えば
明確に多分
制作側って
彼女たちの能力を
上下
つけてるじゃないですか
おそらく多分
明らかに
強い普通
弱いみたいな感じで
上下関係つけてる
上下関係というかアイドルの力を
数値化して
やってると思うんですよ
そこが見えるところが結構
俺好きで
プロデュース終わった後に評価みたいな
グラフで
プロデューサー評価みたいなのも
54:00
ありますし
そういうところも踏まえて確かに
アイドルの強さ
明らかにイリア
弱かったりとか
ヒロも弱いし
しかもちゃんとストーリーの中でも
それっぽい感じで触れてるし
触れてる
ところが結構好きですね
ちゃんとこう
才能とかセンスとか
優劣はちゃんとつける
みんな平等ではない
それはもう
割と厳しい
ところ
現実ではありますけど
それは諦める理由にはならない
ここでリリア候群に戻ってくる
それは前提なんで
それは前提なんですよね
あのセリフは
アイマスガクマスを代表する
レベルの
割と序盤に出てきたセリフなんでね
そうですね
ガクマスそういう
語録じゃないですけど
いいね
セリフが多い
面白いセリフも多いですし
だいたい手回りが
だいたい手回りが
変なこと言って
それがちょうど
ネットの旅に刺さるというか
割といろんなところに
敵を作るような言い方を
そうなんですよね
だからいろんな作品触れて
今までいろんな
作品触れてきたじゃないですか
だいたいおもろい
ものって見てきた
つもりじゃないですか
まだこんな面白い
扉があったんだと思いましたね
手回りを見たとき
こんな面白いキャラいるんだ
こんな面白いキャラまだ
作れるんだみたいな
引き出しあるんやっていうキャラクターという
全キャラクターに対して
こいつは面白い女だな
面白い女いっぱいいるもんな
面白い女
ですけど
面白い女って知れてるのって
プロデューサー目線だけじゃないですか
それがまた面白いところ
好きな手回りのファンは
ライブのめちゃくちゃかっこいい
手回りを知らんから
まさか裏でね
あんなことしてるなんて
みたいな
そういう
魅力
魅力が本当に詰まってますよ
手回りは良いキャラ
額末知らんけどこのキャラ知ってるみたいな
確かに
手回りとか
手回りのぬいぐるみとか
手回りのぬいぐるみだけよくネットで見るわみたいな
そういう方もいると思います
でもそれで言ったら
ヒロは額末の枠を超えそうな
ポテンシャル持ってるなと思いますね
ヒロはリリースの前に
こんなに
虚弱体質というか
こんなに細い
子出していいのみたいな
本当に
モデリングとか見てほしいんですけど
この聞いてる方
本当に
57:00
足大丈夫みたいな
足棒やでって
これよくオッケー出したなと思いましたけどね
足の
太ももとか
よりも俺の二の腕の方が太いかもしれない
それぐらいの
細い細い
細いのが
なんていうのかな
大丈夫かなってなる細さ
そうそうそうそう
そういうところも
他にはあんまりないからこそ
いろんなところで見かける
というか
ヒロはすごい
もしかしたら額末っていう枠を超えて
一アーティストとして
独立してもおかしくないような
パワーを持ってる
キャラクターだなって思ってますね
ヒロはもう神格化されてるんだよね
いやそうなんですよ
それが割と現実的
出てきてもおかしくなさそうな
力を持ってる
ってのが面白いですね
確かにめちゃくちゃ面白い
めちゃくちゃわかります
神秘的というかね
あの感じ
やっぱまあビジュアルもいいし
なんか
なんていうんでしょうあの魅力
なんかずっと話せないと
ずっと見ときたい
あれが最後に出てきたキャラ
っていうのがめちゃくちゃ面白いですよね
制作の中で
最初にあった
キャラを一人ボツにして
急遽作ったキャラみたいな
確かそんな
感じだったと思います
それで出したの責めますね
だいぶ責めてますね
それでこんな
おもろいキャラ出てくるのすげーな
と思って
キャラクターとしても
他の
手間率を含めて
こんな引き出しあんねや
っていう感じのキャラクターで
ヒロって
面白いところが
パッと見た感じ
自分がしんどいのが好きみたいな
そういうところも
あるんですけど
あくまで自分だけ
どこのシナリオか
は
忘れたイベントだった
と思うんですけど
ヒロが自分が迷惑をかけられるのは
好きだけど
自分が迷惑をかけるのは嫌やと
それは全然楽しくない
というのを言って
なるほどねと
自分がしんどい思いをする分には
全然問題がない
そこを
履き違える
ただただしんどいことが好きなんじゃなくて
それも
他人に迷惑もかけたくない
ただプロデューサーには
迷惑はかけたいと思ってる
そこを友達とか
迷惑をかけるのは
自分が楽しくっていうところ
そういうちょっと
パッと見の印象と
ちょっと違う面も
見えたり
ヒロこの子面白いな
むちゃくちゃ
一人一人言えるけどな
1:00:01
確かに
時間が
語っちゃってもいいんですけど
まあまあ
これぐらいしとこうかな
そんなところですかね
まあまあまあ次もあるかと思います
もしかしたらね
第3巻あるかもしれないんで
その時に学マス第2弾
なんか
かやりんはじっそうイェーイ
とか言ってるかもしれないですし
そんなすぐ
ステップフォー
とか言ってるかもしれないですし
学園アイドルマスターの魅力が
今年でも伝われば
いいなと思います
という感じで
そろそろ締めましょうか
そうですね
Xアカウントは
アットマーク
ローマ字で
インドア同盟です
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バイバーイ