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2022-03-03 32:55

14: People - Inspired (西村昂祐, wack, アーティスト)

西村昂祐さん、wackさんをゲストに迎えて、大学生活、西村昂祐展、料理、ラーメン、釣りなどについて話しました。 

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Summary

今日のイナズマキャストでは、西村浩介さんと米田和久美さんがゲストとして出演しています。彼らは大学での活動やマンションみどりでの制作について話しています。おそらく今は、小島辺の地域の人々もマンションみどりに子供たちが寄ってきて落書きをしていたり、音楽を好きな人が運営していたりすることもあるでしょう。このエピソードでは、釣りや東京への引っ越しについての話題が中心です。西村浩介さんと米田和久美さんはゲストとして登場し、クリエイティブの意味や東京での生活についても話しています。

イナズマキャストへのゲスト登場
今日は、イナズマキャストに西村浩介さんにお越しいただいてます。
普段は西村君と呼んでますけど、今大阪教育大学の4回生ですね。
そうです。
西村君とはいつだかな、でも結構会ってない気がするけど、久しぶりに会った感じだね。
あと、和っくんこと、米田和久美君にもマンションみどりつながりでゲストにお越しいただいていて、3人で今日話そうかなって感じです。
はい、米田和久美です。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
西村君、和っくんは前に出てもらったんで、わりと詳しいこと聞いたんですけど、
西村君の大阪教育大学に行ってるけど、どんなことやってきたかとか、ちょっと簡単に教えてもらえると嬉しいです。
大学でどんなことをやってきたか。
大学で、そうそうそう。4年間でこれやったなっていう、なんかハイライト的なものだけでも。
そうですね、大学1、2回生の頃は大学でよく寝泊まりをしていました。
寝泊まりしながら、自分なりに作品作ったりして、発表できそうな時に発表してっていうようなことをしてましたね。
あまり授業には積極的に参加するっていうようなタイプではなかったんですけど、
今横にいる米田とともに結構いろいろやったなっていうのが、4年間通しなんですよ。
和っくんと西村君は年齢は何なんだっけ。
年齢は一緒ですね。
一緒なんだね、なるほど。
僕は一同したので。
あ、そういうことなんだね。だからあれなんだ、呼び捨てで呼ぶみたいな関係になってるんだ。
そうですよね、もうそういう感じになっちゃいました。
なるほど、なるほど。
3回生の頃からは一応ゼミに入って、絵画ゼミに入ったんですけど、絵画ゼミに入ることで一人一つ固定の場所みたいなのが与えられたので、
3回生からは比較的、与えられた場所でガツガツ制作していくっていうような感じでしたね。
それと同時に3回生からマンションみどりの方にも知恵を済ませてもらうことになって、今に至ってるみたいな感じですかね。
マンションみどりで暮らし始めたのも1年、2年ぐらい?
厳密に言うと1年半ぐらいですかね。
ちょうどコロナウイルスが流行って、
ちょっと経ってからかな?
マンションみどりに来たのはちょうど夏ぐらいだったかなって、8月、9月あたりに来たんですけど、
コロナウイルスの影響で大学の施設が自由に使えないというような状況になって、
そこでちょうどマンションみどりが、
制作する場所として貸し出すっていうような、なんていうんですかね。
アーティストインレジデンスプログラムって言ってたんですけど、
マンションみどり自体、空き部屋がいっぱいあるので、
そこの空き部屋をコロナの状況下で、
学校の制作室が使えない学生に使ってもらうっていう企画で、
西村君も泊まってもらったんですよね。
そうですね。それで1ヶ月、2ヶ月、
制作しながら生活するっていうことをやって、
結局大学も使えるようになったので、
マンションみどり住みながら、
制作は大学でしてマンションみどりは家具に住むところみたいな感じで、
そこからはずっとそうしてますね。
マンションみどりでの制作
じゃあ制作は学校でやりぬつつ、
寝るのは基本マンションみどりで。
そうですね。
たまに大学で寝たりとかしてた?
でもやっぱりどうしても、
制作がちょっと間に合わないときとかは、
普通に大学で寝てっていうようなことも何度もしてますね。
そうなんだ。
西村君以外にも寝てる人とかいるの?
だいぶ少なくなったなっていう印象で、
僕ぐらいしかもういなくなったかなと思いますね。
割とその4年だと、
僕が主に寝泊まりしていたっていう感じなんです。
寝泊まり仲間でもあるんだね。
西村が1回生2回生の頃は、
僕も1回生3回生でお互い制作室が与えられてなかったんですね。
大阪教育大学は3回生でゼミに所属してから制作場所が与えられるので、
それまでの1,2回生は制作場所が与えられてなかったので、
僕と西村は空き教室を自分らの制作場所にしてたり、
ついでに寝てたって感じですよね。
そういう感じですね。
そうか。
だからお互いには知ってて、
寝泊まり仲間でマンションみどりに住み始めて、
寝職もともにして、制作も近いところでやってた感じですね。
そうですね、そんな感じかな。
だから4年間ずっと一緒にいるみたいな感じで。
ついには住むところまで一緒になったか。
確かにそうね。
でもその4年間の中でも、
大学も一緒ってのもあるし、住まいも一緒ってなったら、
一緒に徹夜して寝るとかっていう経験とかっていうのは、
記憶に今後も残ると思ってて、
あの時一緒に寝たなみたいなね。
制作してたなとかね。
それはいい思い出になりそうな気がしたんですよ、聞いてて。
そうですね。
何やかんやで、それがあったから今も制作できてるんかなみたいなのがすごい心の中ではあるので。
一緒に隣で西村くんが制作してる中で、
夜中に2人で学校に行って描くっていう経験はすごい面白かったし、
お互いに刺激になってたんじゃないかなって思ったりします。
違う頭で描いてるから、違うものが隣で描かれているっていう、面白いよね。
そうですね。面白かったです。
今回、西村くんはマンションみどりでも前、個展とかしてると思うんですけど、
今回は朝の矢で今絶賛開催中ってことで、
僕も昨日行ったんですけど、
僕初めて見たので、質感とか塗料っていうか、
画材に塗料が結構分厚く塗られてる感じとか見て、
まず迫力がでかいからあって、
朝の矢のスペースにうまく挟まってたなと思って、
っていう感じで思ったかなっていう感じだね。
ありがとうございます。
そうですね。意外と収まったなっていう言い方がいいのかわからないんですけど、
展示のために作った作品を並べたっていうわけではなかったんですけど、
結果的に意外と合ってたかなっていう部分もあったんで、
できてよかったなと思います。
欲しいって人もわりといたみたいで、
そうですね。
っていう話を聞きました。
そうですね。ありがたいです。
実際今回ほとんどの日は行ってるような感じだと思うんだけど、
お客さんのいろんな人が来ると思うんだけど、
マーションミドレーでやってた時と今回で来る人違ったりする?
気になる?それは。
結構違うなっていうのはありますね。
それは単純にやっていた時期が全然違うっていうのも大きいし、
作った作品の内容が全然違うっていうのが大きいっていうのはあるんですけど、
今回わりとこのエリアでやると、
結構このエリアの人たちが展示を見に来るっていうのは、
なんていうんですかね、
予想されることで実際来ていただいてありがとうございますっていう感じなんですけど、
今回朝の矢でやると、
やっぱり朝の矢ブックスっていう場所の特性上、
この藤井寺柏エリアより外側の人も、
一体どういう場所なんだろうかという感じで見に来る方も多かったし、
単純に自分がマーションミドレーで展示した時と比べて、
1年長く活動して、その1年の中で見に来てくれる人を得たという言い方はすごい悪いな。
聞いてくれる人がちょっと出てきたから、
そういう人たちも見に来てくれたっていう意味では、
マンションミドレーでやった時より、
藤井寺柏エリア外の人がだいぶ来てくれるようになったなっていうのは感じますね。
やっぱりマンションミドレーも1年運営続けていたせいかで、
マンションミドレー、浅野屋というふうにこの辺のエリアの認知度も
だいぶ上がってきたのかなという印象が今回の展示で再認識できましたね。
ちょっと雑談とかしたりすることもあると思うんだけど、
言われて自分が気づかなかったなみたいなこととか時々あったりしたのかな?
そういうのっていくつかコメントとして。
それは展示している時に。
展示している時に今回材料をして、この展示を見て西村くんが来て話してっていう中の話とか、
興味深いこととか。
ありますね。
直接作品の話して気づくことももちろんあるんですけど、
普段全然違うことをしている人。
例えば僕は一応美術をやっているつもりでやっているんですけど、
結構音楽を生業にしているような人たちも来てくれたりとか、
グラフィティっていうストリートのような文化で結構やってきたよって人たちとかから見に来てくれて、
そういう時に美術やったらこういう感じなんだね。
でも音楽だったらこういうこともあるんだよっていうかそういうふうに、
やっぱり違う分野の話と美術を比較できるような感じで結構話が広がったりして、
そういう話をまた自分の作品とかに取り入れることができそうやなっていう気づきもありましたね。
もちろん作品自体について全然自分が意図していなかったことを何ていうか意見くれて、
確かにそうだなって納得する話もたくさんあるんですけど。
マンションみどりでの展示と新しいお客さん
僕の印象だとマンションみどり。
多分今はわりと小島辺の地域の人もマンションみどりに子どもが寄って来て落書きして書いたりとかっていうのはあると思っていて、
最近は増えているのかなと思っているんですけど、幅として。
でもやっぱり朝の矢だと朝の矢、音楽を好きな人が運営していたりとかするからそういうのもあるかもね。
そうですね。本当に音楽関係の人がいっぱい来たなって今のところなんですけど、
結構いつもと違うところはそこが大きいなと思っています。
今回で何回目かは僕は分からないけど、古典としてはもう数回という感じなのかな?
そうですね。古典としては1,2,3,4回目になるのかな?
4回目になる。
4回目というか、何回目になるかというと、
1回目になるのかな?
4回目になる。
4回目という形で今回場所を変えて、
古民家、100年以上のある歴史のある古民家でやってみて、新しいお客さんも来て、
またそれが入ってきて西村区の作品にまた帰っていってという、
いい流れができるかもしれないなと思いました。
やっぱり、もともと展示のために用意された空間以外でできたというのはすごい大きいなと思いましたね。
今までやってきた古典とかグループ展に比べるとそこも大きな違いなので、
確かに。
あとは、そうですね。
展示が今週末までか。
6日までですね。
6日の日曜日までなので、
これはなるべく早く配信する。
ありがとうございます。
もし聞いてもらって、行ってみたいなという方がいれば、
ぜひ富士寺の浅野屋というところまで行ってもらえれば嬉しいなと思っています。
あと何か話そうかなと思っていたんだけど、
せっかく和っくんもいるから、
マンションみどりで暮らすってなっていて、
一緒にご飯食べたりとかするわけじゃない?
料理作ったりとか。
料理、西村くんは料理する?
マンションみどりでの食事と料理
僕はどっちかというと、あまりできない方なので、
あんまりしないかなと思っています。
ある一定のメニューだけすごいめちゃめちゃ作れるっていうタイプ。
麺料理は好きで。
麺が好き。
そういえば、
麺は麺でも、他の麺が好きだっていう。
何だっけ?
ラーメン。
ラーメンは好きですね。
カップ麺。
カップ麺も好きやんな。
西村くんはラーメンとカップ麺はまた別のものだと思っているんですよね。
そうですね。
そばとうどんくらい違うかなと思っていて、
どっちが優れている劣っているの話でもないなってすごい思います。
作り方が違うからね。
そうなんです。
ラーメンの話とかをよくしたりするんですけど、
一緒にラーメン屋さんに行ったりもよくするんですけど、
小緑でも西村くんお手製のラーメンが時々出てきたりします。
そうですね。
それはどんな?みんなで食べるって感じ?
みんなで食べるやつ。
でもたぶん西村は自分が食べたいから作っているんだ。
そうですね。僕は自分が食べたいものしか作らないですね。
そっか。
凝っていますよ結構。
結構凝っている?
ちゃんと出汁を取ったりとか。
そうですね。スープをちゃんと作って。
出汁から取るんだ。
そうですね。魚介系だと意外と作れるんで、
結構たまに作ったりしています。
そうなんだ。
そういうのいいよね。
共同キッチンがあって、1階に広場があるっていうのは、
なんか一つの寮みたいな感じ。寮に近いかなっていう。
そうですね。
たぶんこのワンショー緑にいた西村くん、
たぶん2年間くらいかな。
2年にはならないかもしれない。
1年半くらいの間で料理のレパートリーとかもお互い、
僕もですけど西村くんも増えたんじゃないかなって思います。
確かに。
料理一つ取っても増えていると。
だからワンショー緑の人たちは割とペペロンチーノ関連の料理は
結構作れるようになったなっていうのは大きいなと思っています。
ペペロンチーノ。
一番簡単な料理って言われてるんですけど、
岡止くんが、10人の、半10人かな。
半10人の岡止くんが僕と西村くんに教えてくれて、
そこからずっとペペロンチーノばっかり作ってます。
最初西村くんなんで、言ってもいいかなって。
卵すら割れなかったんですけど、まともに。
片手で握りつぶすみたいな。
握りつぶして爆発して終わりみたいな感じだったんですよ。
普通に今は割れるようになって、
ペペ玉っていうペペロンチーノに卵混ぜてたら美味しいやつがあるんですけど、
どうにかそれも作れるようになったのかなって感じです。
絵の話もするんですけど、
それ以上に料理とか好きな食べ物とか、
そういうのについての話をする方が多いんじゃないかなっていうぐらい、
食べ物についての話とか、
最近コンビニで美味しかったものの話とかはよくしますね。
そういうのはあるよね、結構ね。
でも逆にアート系の話って、
好きなこととか目指してるとこが、
そもそもベクトル矢印が違うのかなと思ってて、
アートで作家さん同士の会話って、
どんな感じなんていうのは気になるんだけど、
普段そんなにしないっていう話なのかな。
やっぱ今流行っていることとか、
漫画とかゲームとか、
そういう話とかの方が多いのかな、割と。
そういう話もするんですけど、
マンションみどりとしての動きみたいな話は、
結構してるのかなって僕は勝手に思ってるんですけど、
どうですかね。
マンションみどりとしての話はしてます。
一応僕らの中でも、
マンションみどりは最初は住む場所を決めて、
マンションみどりは最初は住む場所でしかなかったけど、
こんなにメンバーも増えたことだし、
プロジェクトとしても、
しっかり方向性を決めてやっていけたらなっていう話はしてて、
最近はそういうことについて、
これからマンションみどりどんな展示をしていくとか、
そういうことについて喋ったりしてますね。
お互いの作品の話もするんですけど。
そうなると自然に美術の話になっていくから、
みんなで勉強してるみたいな感じでもあるし、
逆にこの人だけ知っていることをみんなで共有して、
そういうサイクルにもなっているから、
美術の話もしてますよっていう感じですね。
西村くんの釣りへのハマり
あとは西村くんは釣りが好きっていう。
そうですね、ちょっとハマってしまって。
大和川でも。
僕は横で見てたからわかるんですけど、
ハマり込み具合がスピードがすごかったです。
多分初めて釣り座を手にしたのは、
去年の夏だったっけ?
去年の夏ぐらいだったかな。
すごいサイクルがあって、
すごい最近なんだね。
ダイソーに二人で行って、
西村くんがこんなのあったって呼び出してくるから、
何かなって思ったら、
100均のダイソンで売っている釣り座で、
これで釣りできたら楽しいなって西村くんが言って、
翌日やったっけ?翌日には釣り行ってた気がします。
100円のサオで?
100均なんですけど1000円なんです。
1000円でリールっていう糸巻きやつと、
サオの本体が付いているやつがあったんですけど。
僕なんでそんなハマり込んだのか、
いまだにわかんないですけど、
なんでそんなハマったの?
自分でもよくわかんないですけど、
試行錯誤する余地がいっぱいあるんですよ。
餌を本当に変えたら釣れるかもしれないなとか、
こういう道具を変えたら釣れるかもしれないなとか、
単純に場所を変えたら釣れるかもしれないなという、
可能性がめっちゃあるから、
とりあえず試せるところを全部試していきたいな、
みたいなことを考えて試していっているうちに、
なかなか釣れなかったんですけど、
一回釣れてそこからハマったって感じですか?
僕も小学校の頃、
よく親に釣りに連れて行ってもらっていて、
一時期海が近かったから、
友達と自転車越えで海まで行ったりとか、
あと餌もいろいろあるんだよね。
針の種類もいろいろあって、
竿も硬さとかリールもいろいろあるけど、
ハマった時期があるのでよくわかる。
わかりますか。
意外と選択肢がめちゃくちゃ多いというか。
大和川だと釣れる?
大和川は釣れるのが難しいですね。
コイとかフナがメインになってくるかなと思うんですけど、
夏だとオイカワっていう小さい魚なんですけど、
結構数がいるので、
ちょっと釣りたいなと思って、
大和川での釣りと引っ越しの話
夏は結構オイカワを狙って行きましたね。
だから大和川は、
コイフナ、ナマズがメインになるのかなと思います。
ナマズもいるんだ。
そうですね。
ちょっと釣ったことないんですけど、
ナマズは普通に泳いでるとこは見たことあるんですけど。
あるんですか。
ブラックバスも意外と釣れるらしくて、
ちょっと釣ったことないんですけど、
結構釣ったよって人も多くて、
魚自体はいるんで、
釣りできるのかなと思います。
なるほど、なるほど。
学校と、
マンションミドリと大和川と、
3拠点で。
そうですね。
最近は結構海釣りにも興味があるんですけど、
マンションミドリと大和川と、
3拠点で。
そうですね。
最近は結構海釣りにも行ってるんですけど。
東京への引っ越しとクリエイティブについて
海釣りにも行ってるんだ。
でも釣りもしたり、
食事も一緒にする仲間がいてっていう感じで、
なんか僕から見てると、
すごい展覧会もやって、
充実してるなっていう感じがしてます。
生き生きしてる。
生き生きしてる。
和くんからもその話。
でも、
祝えてみたり、
振り返ってみたら、
そうかもしれないですね。
西村君がこの4月から東京に行くっていう話を、
この間聞いて、
そうですね。
和くんとかも寂しいのかなっていう、
勝手に思ってるんだけど。
それは寂しいですね。
西村君はどうですか?楽しみですか?
いや、本当に東京行く予定、
全然していなかったので、
ちょっと、
そういう意味ではすごい寂しいし、
なんかあんまり、
行く気にもない、
行きたい気持ちもあるんですけど、
なんかでも、
なんかもう行くんかみたいな感じもするっていうか。
そうですね。
もう今月中には準備して、
4月からスタートだから。
そうですね。
まあでも頻繁に帰ってきたいなとは思いますね。
いやでも帰ってきてほしい。
うん。
またラジオにも出てほしいなと。
東京の暮らしとか、
また聞きたいなっていうのがあるんで。
はい。
ちょっと東京怖そうやなって感じなんで、
頑張っていきたいですね。
でも、
梓野里とか、
藤井寺のことも、
たまには思い出しつつ、
いや、忘れないです。
時々帰ってきてもらって、
はい。
いいといいかなって。
多分東京は東京でまた違った人たちが、
うん。
集まってくるし、
展示会やってもまた、
今回は音楽の人が多かったかもしれないけど、
ね、
違う職業の人が来るかもなし。
そうですね。
なのでその辺もお土産に持って帰ってもらえると、
多分、
僕らも嬉しいなって気がします。
はい。
とりあえずゴールデンウィークはまた戻りたいなと思っています。
なるほど、なるほど。
そうですね。
他にも喋りたいことはあったんですけど、
ちょっとお時間もそろそろなので、
この番組に出てもらって、
クリエイティブっていう言葉に聞いてるんですよ。
西村君はクリエイティブとは何ですかっていう質問です。
クリエイティブって、
何ですかね。
どういうことですかっていう。
西村君にとって。
僕にとって。
そうそう。
難しいっすね。
漠然と何かを作ることなんかなぐらいに思ってたんですけど、
でも、
すごく意味広いなとは思いますよね。
単純に本当に触れるようなものを作るっていう意味でも、
もちろんそうなんですけど、
場所とか作るっていうのもクリエイティブやし、
想像するだけでも、
言ったらクリエイティブにも入るし、
何でしょうね。
クリエイティブって何でもクリエイティブって言えるんじゃないかなって思うから、
わざわざクリエイティブって言葉って、
もしかしてなくてもいいのではってぐらいすごい。
何でもクリエイティブかなって思うんですけどね。
そうですね。
すみません、何か答えになっているんですけど。
答えはなくて、多分正解はないので、
僕はみんなに聞いてるんですけど、
みんな違うし、
今西村君が言ったように、
全部クリエイティブじゃないっていうのも一つの答えかなと思ったんで、
引けてありがたいです。
本当ですか。
という感じで、あっという間でしたけど、
残り1ヶ月、端の里で暮らして、
東京に飛んでいってという感じで慌ただしいですけど、
東京で健康に気をつけてという感じで、
活躍を祈っています。
ありがとうございます。
今日のゲストは西村浩介君と、
和くんこと米田和久美君に来てもらいました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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