ポッドキャストのはじめのうちの難しさ
こんにちは、6月6日のポッドキャストの収録を始めます。
これで4回目の収録となっています。
前回の第3回をやってみて、いけるんじゃないかっていう謎の諦めじゃないですけど、なんとかなりそうっていうのがあったので、
第4回をもって、ポッドキャストとしての体裁を整えていきつつ、何ならポッドキャストプラットフォームに載せるっていうのもやっていこうかなーなんて思っている今日この頃です。
では、恒例の日常ネタというところで、体調、治ってきました。
先週は目が、まぶたがパチパチするっていうね、眼圏見起き見屋についてお話ししましたけれども、これは治りました。
そして、この眼圏見起き見屋っていうのをですね、ポッドキャストで喋ったことによって、私音声でこれを喋れるようになりました。
今まで眼圏見起き見屋っていう言葉があることは文字というか目で見ては知っていたんですけど、これを発音することができなかったんです。
まずこの眼圏が読めないし、見起き見屋っていうこの聞き慣れない文字の並びも、なんだっけ、ミリオネアだっけみたいになりがちだったんですけど、一度でも発音するとなんかこう焼き付けられるというか脳の違うところに入るような感じがして、するのかな。
眼圏見起き見屋という言葉が自分の言葉となったのを感じているという次第でありました。
まあまあ治りました。
それからちょっと今日は大丈夫なんですけど、ここ数日肩が痛いなぁなんてことはあって、なんか何かしら不調はありますね。肩の話はまたちょっと後でしようかなと思いますけど、そんな日常でございます。
比較的健康になっているというところですね。
次は前回の振り返りですね。
3回目にしてですね、こなれてきたというか、続けていくにあたっての難しさがそろそろ出始めるなという感じ。
例えばネタが早くも切れそうだったりとか、切れるではないですけどこういうことを話すべきなのかなみたいな話す内容について自分でメタに考え込んでしまうとか、そういうのがそろそろ出始めているなというところで、まだまだ安定していないというか何の話しようかなというところではありますけれども、
今週も先週と同じく日々感じたことみたいなのを日記から拾ってきてしゃべろうかなと思っています。
それ以外にも例えば今やら過去に私が趣味として制作に取り組んでいるものの話とか、そういう話もできなくはないんですけど、あんまり細かい技術的な話をするのには文字コードキャストという媒体が向いてないかなという感じがするんですよね。
あと今週見つけた面白いものづくり系ニュースみたいなのも情報を集めてはいるのでしゃべることはできるんですけど、いよいよそうなってくるとこのスクリーンを見せたいみたいな話が出てきて、ポッドキャストには向かないし、あとそのスクリーンを見せるってなるとちょっと編集がめんどくさそうだなというところもあって、あんまり気が乗らないなという感じなんですが、そんな感じですね。
改めて何個か聞いてみると、この音声っていうのは前時代的なメディアだと個人的には思ってたところがあったんですけど、改めて自分が音声を配信してみて、それを自分で聞いてみたりとか他の人のポッドキャストを聞いてみたりとかして、そんなにその前時代的なんてことはなくて、すごく可能性のあるメディアだなというのを改めて感じています。
音声メディアの可能性
例えば文字っていうのは平たく、通常のフォントでガーッと書いていて、時々太字だとか下線だとか文字を大きくしたりみたいな形で装飾をしますけれども、音声ってなるとこの全ての文字に好きな装飾を入れられるみたいな感じのイメージがあって、ここは大事ですとか、あまり大事じゃないから早くしゃべりますみたいな、こういうメタ情報を乗っけるのがプレインテキストよりも明らかに簡単だし、
それによる情報量っていうのが大事というか重要になってくるなと思っていて、文字起こししようみたいな話を考えた時に、文字起こしって単純に喋っている文字をプレインテキストに落とすことかなと思ったんですけど、
音声にはもっともっといろんな情報が載っていて、例えば大事だっていうふうな喋り方をしたところは自動で太字にしたりとか、喋っていく中で熱が入っている喋り方のところがサマリだろうみたいな感じで、もっと文字にはいろんな情報が載っていて、実際に文字起こしするってなると、そういうメタな情報も含めて文字起こしするみたいな領域がまだまだあるし、今後そういうところも発展していくんじゃないかななんてのをポッドキャストというか、しゃべりを通じて感じているところがあります。
前回の振り返り訂正
一応前回の話を聞いてですね、いくつか間違ったことを私が喋っていると思ったところがあったので、この続きで聞いている人がどれくらいいるかわかりませんが訂正です。
16パズルと言っているところがありますが、これは正確には15パズルですね。4×4で1つ外しているパズルなので、一般的にはこれは15パズルというようです。
それから、編集するソフトのことをオーディオシティーのような読み方をしていましたが、これはおそらく綴りを見るにオーダーシティーという読み方が正しいですね。
こういうのもね、やっぱり喋ってみて、自分で聞いてみないとわからない。本当にこれでいいのか?って言って調べたりしましたけど。
あとは箱入り娘というスライドパズルゲームがホテルなどでよく見ると私は言っていましたけど、私の記憶をたどり直すにホテルというよりは民宿とか旅館にあるっていうのが正しいですね。
なんていう細かい修正は後でしたくなってしまいましたが、残念ながら音声メディアというのは後から編集するには非常に向いていないので、こうやって次の配信で訂正するみたいな形になってしまいますね。
そんな感じで前回の振り返りでした。
Podcast Platformに進出
今回からPodcast Platformに進出しようかなという話は前回の終わりにもしたんですけど、今回これを撮った後にはそういうのを調べてアップロードしようかなと思ってるんですけど。
名前とか入りのポッドキャストですみたいな、こういう話をしてますみたいな話とか何も考えていないので。
でも考えてからやろうってやるともう全然進まなくなっちゃうので、やりながら考えていこうというスタンスでいきますが、名前は決めないといけないので、名前もいいなジョブのポッドキャストでいいかなとは思っていますけれども、もうちょっとそんなつもりで考えています。
一応週1回に配信、ただ取りためる方式ではないので、できない日はお休み、できない週はお休みにしてスキップするとかなのかなとは思っていますが、これもやりながらわかっていくと思うので。
途中でネタがなくなったり、生活がそれどころじゃなくなって終了みたいなこともあると思いますので、そのあたりは多めに見ていただく、暖かく見守っていただければと思っています。
筋トレでの体験から学ぶ
というところで前回の振り返りでした。
じゃあ日記からネタを拾ってくるコーナーに行きましょうか。肩が痛いの話しましょう。肩が痛い時があったですね。
私もそろそろ体の不調がね、このポッドキャストを始めてね、毎週やっているのに何かしら毎週不調を皆さんにお伝えしているという状態なので明らかなんですけれども、なかなか健康が続かないというか。
ちょっとした不調というのはもうずっと付き合いが必要だなと思うアラフォーなのかな。
そういう不調に少しでも抗おうということで健康対策みたいなのをいくつかはやってるんですね。
毎日やっているのとして腕立て伏せと腹筋というのをささやかながら20回ずつなどをやっているんですけども、
最近、腕立て伏せを20回かける2に変えたんですね。変えたというか、ちょっと強度を上げようと思ってやってるんですけど、どうも変なところが痛いというふうに気づきまして、肩こりの時痛いところっていうのかな。
なんていうのかわからなかったんですけど、痛いなと思って。これは筋トレで鍛えられているから筋肉痛で痛いって言ったらいいんですけど、
でも筋を違えているとは違うので筋肉が鍛えられていると思うんですけど、ここが痛くなるのはやりたくないなと。
今までやってきた筋トレ、腕立て伏せで想像する筋肉じゃないところが痛い気がすると思って、色々調べてみます。
調べてというかどうしようかなと思って妻に話をしていたら、妻の方が筋トレには詳しいので聞くと、どうやらこの痛いところの筋肉の名前は僧帽筋と呼ばれる筋肉だということがわかりました。
これわからずに調べるのが大変だったんですが、肩こりみたいな痛み、腕立て伏せとかで原作すると腕立て伏せをすることで肩こりが解消しますみたいな話しか出てこなくて、
ここが痛くなる間違った腕立て伏せのやり方みたいなのはなかなか出てこないんですよね。
ただ僧帽筋という言葉がわかれば腕立て伏せと僧帽筋で調べると出てくるんですね。
腕立て伏せっていうのは大胸筋とか僧帽筋を鍛える運動なんですけれども、やり方によって僧帽筋が鍛えられるような腕立て伏せのやり方とか、
大胸筋が鍛えられるような腕立て伏せのやり方があるよということが調べてわかりました。
僧帽筋を鍛えても別にいいんですけど、ちょっとこの痛みは仕事とかにも負傷が出るので、ちょっと違う方にしようということで、
大胸筋を鍛える腕立て伏せというのに最近は変えています。
要はどうやるかというと、手の幅を少し広めにして腕立て伏せをすると僧帽筋じゃなくて大胸筋が鍛えられるよっていう話だったので、
そのようにしてみると見事違うところが痛くなって、筋トレするときに筋肉を意識しろとは言いますけれども、こんな顕著に違うんだなというのを実感しました。
またこの体験から名前を知るっていうところがまず大事だと。
名前を知ることで検索できるし、逆に言うと名前を知らないと検索できないので、やっぱり物の名前というのは非常に大事ですね。
言語っていうのは偉大だなと改めて感じたお話でした。
長靴を買うイベント
では次の話題ですね。これは短そうだな。長靴を買ってもらいました。
私、もうね、社会人歴長いんですけど、多分社会人になってから長靴を買ったことがなかったんですね。
関東に住んでいると、私実家は関西なんですけど、関西というか山陰地方なんですけど、山陰地方って本当に梅雨の時期ずっと雨なんですけど、そういうのに比べると雨がすごく少ない。
梅雨時期の雨もほとんどないし、そもそも社会人してたら雨の降る日中に外で歩くなんてことはかなり少ないので、長靴ってコスパ悪いよねなんていう気持ちもあって買わなかったんです。
買ってないままここまで来てたんですね。ただ周りから見ると、特に妻から見ると、特に最近は保育園のお迎えとかがあるので、
いや、靴ベチョベチョになったよって帰ってきて、一応2足あるので乾かしてローテさせてってやってたんですけど、これが非常に何をやっとるんだというふうに見えると。
言われてみればそうだなという気もしていて、タイミングがあれば買うよって言い続けていたんですけれども、
もうすぐ父の日だというところで、いやいやもう見かねて買うわって。
妻が一緒に買いに行こうって話で、娘を連れて3人で靴屋さんに行くっていうイベントを行なしてきました。
これは前回ポッドキャストでお話しした不満に鈍感の例ですよね。
他の人の生活から学ぶこと
まだ履いてないですよ。買った長靴が今家にはありますが、おそらく長靴を履いて外に出ると、こんな快適な雨の外出っていうのがあるんだなってことに気づくとは思うんですけど、
今まだ不満に鈍感な状態ですね。
これは履くと多分不満だったんだなって気づくだろうなと思う。やる前から分かっているぐらいに不満だったと思われますね。
これは不満に鈍感エピソードではないかと思って、ポッドキャスト用にメモをしていました。
この話のメタなところでいくと、不満に鈍感って話を前回にポッドキャストでやったから、
これは不満に鈍感だねってメタに気づけた気がするんですよね。
こうやって一度話すとかパッケージにしてまとめるっていうことが次の考えにつながる。
不満に鈍感だよねって置いておくんじゃなくて、自分の中で不満に鈍感という事例がどうやらたくさんあるっていうことにメタに気づけるようになると、じゃあどうしようとか、
例えば不満に鈍感の中にも種類があるよねとか、先の考察に踏み込めるみたいなところがあるなと思って、
長靴を買ってもらったエピソードとひっかけでそんなことを感じたりしていました。
次の話題ですね。少し年上の人の様子を知るというメモがあるんですけど、
こうやってねポッドキャストを始めて、より今まで以上に他の人のポッドキャストもちょっと聞こうっていうのをやり始めてるんですけども、
なんで自分はポッドキャストを聞くんだろうみたいな話が気になり始めて、自分の中に問うてみるんですけど、
これは自分が今どういう位置にいて次どんなことが起きるのかみたいなのをあらかじめ知っておきたいっていう欲求なのかなという気がしていて、
自分の位置ですね。なので少し年上で仕事が似てたりとかシチュエーションが似てる人の何でもない日常の話みたいなのが価値のあるものに聞こえるというのがあるのかなと思っています。
ある種安心したいみたいなのもあるのかもしれないですね。私と同じようなことをしたり同じようなことに悩んでいるのを見て、
あっそうだよねみんなそういう感じだよねっていうのが感じたいのかもしれないですね。そういうモチベーションがあるのかなと思っています。
やっぱりついつい人のことを気にしてしまうし、そういうのはあまり良くないみたいな話もありつつ、
でもやっぱり自分の偏差値っていうのを意識して生活することは便利というか、精神だったりとかモチベーションコントロールをする上では結構大事なことかなと思っていて、
自分がどのぐらいの位置にいて、このスキルにおいてはこのぐらいとか、こういうふうに感じているのはメジャーなことなのかマイナーなことなのかとかを知っておくと、
何か行動するときに前提としてそういう位置に私はいて、その位置から何かアクションしようとしているっていうような感じで、
期待値のコントロールがやりやすいのかなというふうに思ったりしています。なので聞いているのかなと思ってね。
私がこうポッドキャストを始めるにあたっても、私がどんな人でそれっていう情報をあらかじめ伝えておいてあげると聞く人も、
この人は私に似ているねとか、私が目指すべき人に近しいとかっていうような思ってもらえると聞いていただける人も増えるし、
増えてほしいわけではないんですけど、意味のある人に有益な形でお届けできるんじゃないかななんていうのを感じたりしました。
メディアの中にはない情報を求めて
今まで仕事とかで会社に行ってたりすると、いわゆる仕事の雑談とかで先輩の社員の方の何でもない雑談とかがそういう位置にいたような気はするんですけど、
在宅勤務になってね、そういう機会がぐっと減ったのもあって、そういうのもあって雑談系ポッドキャストみたいなところにそういうのを求めているのかな、
真相真理でというふうに感じたりもしましたね。
逆に言うとそのマスのメディアでこういうのはあるのかな?ちょっと私あんまりテレビは見ないんですけど、
例えばテレビ番組とかのバラエティ番組は違うし、オタク訪問みたいなのもセレブみたいな感じで、
全然デモグの違う人に対するアプローチだったりするので、
ドラマとかもちょっとピーキーな例というか、物語上少しその山あり谷ありの人がフィーチャーされることが多いので、
何でもない普通のITエンジニアがどう過ごしているかみたいなのって、
みんなどこで接種しているんだろうなというのを漠然と疑問に思ったりもしています。
最後の話題にしようかな。
ベランダ活用のアイデア
ベランダの活用法を考えているんですね。
うちはマンションに住んでいるんですけど、角部屋でベランダが結構大きいんですね。
L字になっているのでこの部屋の2辺分の長いベランダがあるんですね。
しかも角だから片方は避難経路になっているんですけど、反対側の端は避難経路になっていないので、
物を置いてもいい。
避難経路になっているベランダの通路は開けておかないといけないという消防法の決まりがあるので、
そういうところはあまり物を置かない方がいいんですけど、
片方詰まっている方に関しては避難経路ではないので多分大丈夫と理解しています。
今やっているのは家庭再現。
プランターでミニトマトを育てたり、
間違えて買ったんですけど、中玉のトマトと枝豆とジャガイモを育てようとしています。
あまり物を育てるのもベストという感じではないんですよね。
なぜなら風がすごい吹くのと、日当たりがピーキーというか、
当たる時はものすごい当たるんですけど、当たらない時はマンションですからね。
影側になった時は真っ暗ってなってしまうので、
もう少し違う用途に使いたい。
ベランダでのエネルギー実験
もしくは風を防ぐための何か、例えば小屋だったり、
みたいなものをベランダに設置するのがいいのかなと思っているんですけど、
あんまり適当なものを作ると風が吹いた時に外に飛んで行っちゃったりすると、
それこそ大変というか事故になりかねないので、
やるならちゃんとやらないといけないし、
そこまでするかみたいな感じで、あまり実際の活動には行かせていないです。
前々回に話した、ソーラーパネルで発電をして、
スーパーキャパシタに電気を貯めるみたいな話も実はその一環で、
ベランダに何かしらの情報機器を置いて運用するみたいなのが面白そうだなと思って、
まずはバッテリーの問題からというところで、
スーパーキャパシタとかソーラーパネルの実験をしたりしています。
あと風が強いので一時、風力発電もできるかなと思って、
プロペラとかを置いてみたことがあるんですけど、
それも風が吹くのがすごく一時だし、あとその瞬間はものすごく風が強いので、
普段は何の役にも立たないし、いざ風が吹くとプロペラがどっか飛んで行ってしまうみたいな問題があって、
あんまりエネルギー源としてはかなり使いこなすのは難しいなと思ったりはしていますが、
これもでも本気を出してね、何かたて具に据え付けるみたいな形にすれば、
何かしらの電気は電力源になりそうな気がするんですけど、
ちょっと思い切りが足りないというところで、
皆さんのベランダの活用案みたいなのを聞きたいなと思ったりしています。
家族の時間と生活見直し
では最後に最近の家族ネタ、家族ネタというか娘の話が多いですけど、
娘の時間の話です。娘の睡眠時間が短くなってきました。
いいことなんですけどね、体力がついてきて、
最近だと10時、ふとに入るのは8時半ぐらいなんですけど、結局寝るのは10時とかですね。
その間は頑張ってお話を、絵本を読んだりしてるんですけど、
10時ぐらいに寝て起きるのが6時半とかなんですね。
今までもうちょっと長くね、9時とか8時とかに寝てくれてれば夜中にごそっと起きてきて作業とかしてたんですけど、
いよいよだんだん短くなってきて、今日なんか5時半に起きましたから、
そうなってくると途中で起きてると今度親の方が睡眠不足になってしまうので、
まあもう一緒に寝るかっていう感じになってきてはいるんですけれども、
そうなると自由時間が減ってしまうんですね。
ポッドキャストみたいなのを始めようとして、また私の箇所分時間がどんどん減っていくので、
またちょっといろいろ生活を見直して、やりたいことの断捨離をしなければいけないなと感じるということですね。
ポッドキャスト配信と再生回数
あと先日ですね、娘が月指をして非常に慌てたという話もありました。
朝起きるとなんか指が痛いって言い始めて、指を見るとしっかり赤く腫れていて、
とても心配して、結局整骨医に行ったのかな?整骨医に行ってみてもらったんですけど、
ああいうのって予約をしてね、行くので、結局その日の昼前ぐらいに行く羽目になったんですけど、
まあ皆さん多分わかると思いますけど、朝痛いって言っていたんですけど、
行く頃になると全然普通に過ごすようになっていて、指は少し腫れてましたけどね。
一応整骨医で見てもらって指をぐるぐるっと固定してもらいましたけど、
まあ数日で治るでしょうという感じなので、
特に第一死の場合はこういうちょっとした体調不良とかに一喜一憂する毎日で、
子育てをしたことがある人からするとね、生温かく見守る事案なんだろうなと思いつつ、
本人たちはというか我々は真剣なので、一つずつこうやってこなしていくしかないかなと考えている日でございます。
はい、というような感じで第4回かな?の名前はまだちゃんとは決めてませんが、
おそらくイナジョブのポッドキャストですが、そろそろおしまいの時間になってまいりました。
これからね、この後どうにかしてポッドキャスト配信プラットフォーム、
おそらくSpotifyかな?まずはSpotifyに載せようかなと思ってますけど、
Spotifyに載せようとちょっと画作していきました。
興味のある方は、まだこの話している時点ではURLも何も決まっていませんが、
購読してもらえると次の配信にスムーズに気づくことができると思われます。
今までね、再生回数とか取れてなかったので、そういうところが分かるようになるのが利点なのかな?
利点かもしれないと思っていますが、この再生回数が目標というわけではないので、
参考程度にとは思っていますが、これがゼロだったりすると少しやる気に影響があるような気もするし、
ちょっと怖いもの満たさ的なところもありますね。
あとブログとかはやっているので、名もないブログのPVがどんなもんかみたいなのは知ってはいるんですけど、
これがポッドキャストになった時にそれに対してどういう係数が違うのかとかが分かっていないので、
その辺も勉強というか、初体験でしか得られない栄養だと思っていろいろ見ていこうかなと思っています。
例えばツイッターにポストするとそこからの人が何人くらい来るとか、そういう数値で遊ぶこともできると思うので、
しばらくはそんなことをして遊んでいこうかなと思います。
というところで第4回はおしまいにしようと思います。
聞いていただいてありがとうございました。