1. Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談
  2. #166 Mac界ののりたまと、認知..

ブラックフライデー、食洗機、ゴム鉄砲、Mac Studio、『脳の針』の真実について話しました


■参考リンク


https://podex.in/imagecast/2ca5689e


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あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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Summary

彼はタメ口ではなく、丁寧な言葉遣いのポッドキャストをやりたかったが、二番煎じになってしまったため、やめることにしました。彼は今度のサイバーマンデーについて話す予定で、美容師用のシリコンの輪ゴムを使った工作おじさんの楽しみや食洗機の良さについて語ります。そして、彼はPTAのフェスで使用するためにゴムデポを作り、金属品を問われた際にプラスチックバージョンを見せて理解を得ました。彼は重い輪ゴム鉄砲を作りましたが、子供に渡せないほど怖かったです。また、彼は大量に購入したリーガルパッドを使い切れず、紙の良さについても話します。最後に、MacStudioというスペックの高いコンピュータが話題になっています。また、認知のマゾヒズムについても話があります。彼は自分が認知をいじめたいという気持ちで、脳の針をグリグリすることが楽しいと語ります。

ポッドキャスト
前回良かったですね。
ありがとうございます。お疲れ様でした。てっとうさん、おかえりなさい。
ただいま。見事にタメ口でしたね。
そうですね。タメ口のポッドキャストをやりたかったんで。
でもな、今ここでやったら完全に真似してるだけになるので。
そうですね。二番煎じになっちゃうんで。
そうですね。じゃあやめとこう。
タメ口に二番煎じも何もって感じだけど。
まあ、タメ口は可能だと思うけど、標準語に今ならないので、変な、なまったやつになっちゃう。
てっとうさん、元気に戻ってまいりましたね。
そうですね。でもね、本当にちょっとね、今しんどくて。
だいぶ、あの、今回もちょっとお休みした方がいいのではが、
うーんとね、忙しさ的にしんどいだけなので、
はい。
仕事の忙しさ
だけというか、あの、休んでる間にたまった仕事が、たまったっていうか、遅れていて、やばいやばいってなって、火を消しに行っている状態ですかね。
シンプルにずれ込んできてしまっているという。
そう。
あー、大変大変。
で、プチ納品がすごい重なってるんですよ。
はい。
なんか、本格的な納品じゃなく、まあ、仮組みだったりとか、あの、一回見せるとか、
はいはいはい。
出荷する前に確認する回とか、
はいはいはい。
そういうのが、なんか、いっぱい重なってしまい、あのー、
お疲れ様です。
あー、疲れた。
刻み刻みでやんないといけないのしんどいですね。
結構ね、大急ぎでバーっとチャットGPTに書いてもらったりすると、
はい。
次回書こうとした時に、なんか、思い出しにくいっていうか、
www
書くっていうと。
あー、こう、大体ね、最近プログラミングしてるんですよ。
あー、そうなんですね。
だから、あの、チャットGPTに結構書いてもらう。
あー、一緒にやってるって感じ。
一緒にやってるって感じなんですね。
そうそうそうそう。
へー。
でもなんか、今までよく分からなくて読み飛ばしてたエラーメッセージの意味とかが、
すごい鮮明に分かるようになってきて、
おー。
チャットGPTに聞きまくってる。
はいはい。
だから、普通に、あの、勉強として結構いいですね。
あー、脳に流れ込んでくる情報量としては、多いという。
うん。かなりいいですね。
うん。
だから、書いてもらいすぎると、何書いてるか分からなくなってくるから、
うん。
あんばいっていうのは、まあ、ありそうですけど。
はいはいはい。
じゃあ、ちょっとね、あのー、仕事も忙しいということで。
そうですね。
僕も、ちょっとさっきまで、あのー、子供寝かしつけようとして寝落ちしてて。
疲れてますね。
ていうか、熱出してた。
子供、熱出しましたね。見事に。
うん。
はい。
いやー、あれは何でやったんだろう。
やんやわんやですね。そう。
あのー、ちょうどね、日曜、日曜じゃないよ。日曜日か。日曜日。昨日か。
昨日か。
ちょっと。
昨日、まあ、存在というか。
時間。
時間に対する情報量が多すぎて、昨日かって感じなんですけど。
そうですね。
はい。ちょっと子供連れてって、あのー、瀬戸さんと一緒に使ってるアトリエで。
うんうん。
瀬戸さんとこのお子さんと遊ばしてもらってね。
そう。お互い、まあ、奥さんが、あのー、忙しいというか、なんか用事があって、面倒見ていて。で、まあ、どうせ面倒を見るんだったら、こう、同時に面倒を見れば、なんか一部相殺できるっていう。
そうですね。
のがあるので。
で、あのー、遊ばしてたら。
うん。
ものすごいテンション上がって、最終的に39.7℃の高熱に出して、帰りました。
びっくりしたー。
ねー。
いやー。
めちゃくちゃ楽しそう、嬉しそうだったけどね。
まあ、良かったですね。
うん。
はい。
いやー。
ちょっとまだ、まだ今日もまだ熱出てるんですけど。
うん。
あのー、なんかの、こう、トリガーを引いてしまったのか、こうね。
まあ。
なんかのダムが決壊してしまったのか分かんないですけど。
はい。
ちょっと、一回熱が出て。
もうすぐ多分、収まりそうです。
あー。
はい。
いやー、なんか、すいませんというか、まあ、誰のせいでもないけど。
そうですね。こればっかりはもうしょうがないんで。
いやー、お疲れ様です。
まあ、今日は、サクッと、ちょっと遅れてきといて言うのもなんですけど。
サクッと。
はい。
ブラックフライデー
そうですね。
えー、ここ最近のお買い物、ブラックフライデーってやつがあったじゃないですか。
あー、あったね。
乗っかったんじゃないかなっていう。
ふふふふ。
まあ、もうそれとくっつけて、今年買った、買ってよかったものの話など。
まあ、ちょっと早いかな。
できればな。
まあ、いいか。
まだ、今年買ってよかったものを話すタイミングではない。
うーん。なんか、一個増える可能性がある。
はい。控えてるんだ。
そうか。
じゃあ、一旦。
いや、でもいいよ。
していいよ。いいんすか。
増えたら、それだけ話せなくなるってことだから。
そうか。はい。
え、じゃあ、買ってよかったものリスト。
今年はね、僕ブラックフライデー、特に乗っから、乗っかってなくて、そこまで。
あー。
そんな、なんかこう、大買い物をすることなかったんですけど。
はいはいはい。
ピザが持ち帰りで、すごい安くなってたんで、ドミノピザを週に3回食べましたね。
すごい。
飽きません?
飽きますね。
ふふふふ。
なんか、お得だからみたいな、無理やり買ってた気がするな。
うん。
じゃあ、お得に乗っかる楽しさが、買っていればいいなと思います。
まあ、そうですね。
うん。
まあ、楽しかったんで、よしとします。
いや、ブラックフライデーね、ちょっとミスったっていうか、あんま乗っかってないんですけど、あのー、電動歯ブラシが、こう、欲しいなーと思ってて。
おー。
多分、なんか安くなるだろうと思って待ってたんですよ。
はいはいはい。
でも、これだーって思う欲しいのが、そもそもシリーズ含めて、なんか安くならなくて。
おー。
で、まあ、いっかーって買ったら、ブラックフライデーのせいで、時間かかってまだ届いてない。
はははは。
そうでしたか。
のがありましたね。
はははは。
そこまで、なんか、二人ともこう、有意義に活用できてない感じが。
そうなんですよね。
今年は。
でも、ブラックフライデーって、なんか、ここ数年にわかに、なんか、持ち上げられてる感ありますよね。
まあ、うまく宣伝してるんですかね。
うん。
なんか、言ってたの、当初、なんか、Amazonぐらいだったような気がしますけど。
うんうんうん。
みんなそこにこう、乗っかって。
そうですよね。
なんか、いろいろセールやってて。
近くの薬局もブラックフライデーやってて。
うんうん。
なんか、あのー、まあ、そりゃ乗っかるよね、と思いつつ、乗っかったか。でも、薬局でブラックフライデーって、あんまりピンとこないですよね。
ピンとこないっすね。
うん。
別になんかこう、なんだろう、こう、何かしらのイベント的なことがあっての、そういうネーミングとかじゃなくて、単純にアメリカのこう、召集官として、あれですよね。
うんうん。
まあ、お金を使う前の、休日に突入する前のタイミングの金曜日だから、すごく物が売れる、みたいな。
はいはいはい。
そのことを言ってるんですよね。ブラックフライデーって、もともと。
あー、なんか、よく知らなかったんですけど、あのー、サイバーマンデーは何なんですか?
あれは分かんないです。
うん。
もし、あのー、薬局がサイバーマンデーに入りだしたら、もう終わりですよ。
まあ、なんでもね、言うたもん勝ちみたいなとこありますからね。
そうですね。まあ、あのー、お金を使う動機になるタイミングが多いというのは、
うん。
いいのかな?よく分かんないけど。
そうですね。
あまりに、その、売る側の言葉すぎるだろうとは思いますけどね。
そうですね。
ブラックフライデーに関しては。
確かにね。買う側の言葉ではないよな。
売り上げの日みたいなことでしょ。だって。黒字の日ってことでしょ。
あ、黒字のブラックなの?
あ、そうですそうです。
あ、知らなかった。
へー、なんか、バレンタインとかは、あれ一応、もしかしたら商業的に企画、画作したっていう、まあ、説が結構ありますけど。
うん。
でも、
消費者側に立った言葉じゃないですか。
うん。そうそう。あれは、隠してますよね。
うん。少なくともね。
まあ、ブラックフライデーと比べると、まあ、上品な、やり方かな、という気がしますけど。
あまりに、こう、露骨というかね。
うん。でも、露骨なのがいいのかもね。
分かりやすい。向こうも、別にこっちも、なんか、そんなオブラートを求めてるわけじゃないっていう。
うん。もはや。売りたいから売ってる。買いたいから買う。いいのかもしれない。
いいっすね。
ぶつかり合いがね。生々しいぶつかり合いが。
はい。それに乗っかりつつ、乗っかりつつって言っても、結局、あ、ああ、まあ、どうでもいいな、これ。タイプCのケーブルが安かったのくらいだな、自分が。
ああ。
あの、あやかえ。
あやかって。
うん。あと、ちょっとね、あやかって、あの、など、享受してないんですけど、メリット。
はい。
やっぱ、こう、買うチャンスだと思って、いろいろ見るじゃないですか。
はいはいはい。
まあ、レンズとかも見てたんですけど、で、あんま別に安くなってるわけでもないし、なんか、ああ、まあ、安くならないのかって思いながら、結局、あの、ブラックフライデーと関係ないマップカメラで、あの、レンズを1本買いましたね。
ああ。
なんか。
安いからとかでもなんでもなく。
そうそうそう。ただ、あわられたっていう。
あははははは。
あわられ損、損はしてないな。
シリコンの輪ゴムと食洗機
損はしてないです、別にね。
一応、あの、何かっていうと。
あの、シグマの、あの、45ミリF2.8っていうものです。
はい。
もう、これを言えば、知ってる人はみんなわかるとは思うんですけど、まあ、コンパクトで、取り回しがいいんだけど、なんだろう、シャープにも映せるし、でも、どこか、ふわっとする瞬間もあるレンズなんですよ、ざっくり言うと。
で、それ、あれ、なんか、コンセプトが、手っ通ると、なんか、ちょっと濁っているような気がしなくもないんですけど。
ふわっと映るのが嬉しいっていう意味では、手っ通ると、使っているときの嬉しさと、近い部分がちょっとあるはあるんですけど。
はい。
圧倒的に使いやすいですね。
あはははは。
良かったですね、市販品の使いやすいレンズ。
市販品の良さも、やっぱあるなって思いましたね。
自分で作っているレンズと違って、使いやすい。
そうですね。
で、なんか、すごいざっくりとしか説明してないけど、やっぱり、しっかり考えられて作ってるレンズだから、なんていうか。
うん。
なんていうか、嫌なとこがなく、美しく溶けるところがあって、なんか、全然暴れ馬じゃないから、
はい。
まあ、みんな、そりゃ、好きになるよな、こういうレンズって、ちょっと思いましたね。
そうですか。
うん。ちょっと悔しながら、使っております。
はい。製品として普通に良いもの。
そうですね。
良かったですね。
買い物と言えば、話して欲しいことで、ちょっと前に、食洗機。
買ったっていう話。
はいはいはい。
結構昔にしてるんですけど、それが。
しましたね。
はい。1年、2年経って、今どうなんだっていう話が聞きたいっていうのが、ちょっとバクさんからリクエストが。
へー、そうなんですね。
来てますね。シンクの上の食洗機のその後。
はい。
追跡報告一般。まあ、今まで、これ買ったぞ、良かったっていうのを言ってるけど、実際1年、2年経って、長期的にどうだったのかっていう話を。
なるほど。
してもいいんじゃねえかっていう、その話ですね。
長期的にね。
食洗機ね。食洗機。
食洗機で言うと、今もうガンガン使ってますね。
ああ、良かったですね。
だから、もう完全に生活に浸透しちゃいました。食洗機。うちは、食洗機買った時の回を多分聞いてない人ばっかだと思うんで、軽く言うと、めちゃめちゃ狭いキッチンに無理やりねじ込むような形で、高さを合わせる台座とかを、理科の実験室みたいなやつを買って、その上に無理やり足乗っけて、はめ込んで、ねじ込んだんですけど。
そう。
それがどうなったかっていうところですね。
うん。
いまだにその、実験室みたいな足が、買った当初ピカピカだったやつがね、だんだんこう、水垢とかで錆びて、汚い感じの見た目になりつつも、仕事を果たしてくれてます。
でも、あれ確かステンレスでしたよね。
そうですね。
だから、錆というか、薄汚れてはいるけど。
薄汚れて。
すみません。なんかクソレスをしてしまった気がする。
すみません。
良かったですね、ステンレス。
正解です。正解です。錆なくて良かったです。
錆で暴れちゃう。
錆でバキッて折れたら、もう大変なんで。
そうですね。
はい。折れることもなく、回り続けてますね。
はい。
はい。あれは、食洗機って、もう今、無い人の暮らしを想像することができないぐらい、当たり前のように使っちゃってるんですけど。
ああ。いや、無かったらね。
まあ、無かったら、そのスペースに洗ったものを置けるっていうか、今まで置いてたから、そんな変わんないんじゃないかと思ってたんですけど、まあ、良いところとしては、そのご飯作ってるときに、
その食洗機の中に、こう、使ったお皿とかをポコポコ放り込んでいけるから。
うんうん。
なんか、シンクの中に、こう、汚れたお皿が溜まっていくっていう、なんか、嫌さがないっていう。
そうですね。
なことですかね。
確かに。いや、なんか、うちはズボラなんで、それでも、溢れてシンクに溜まることがあるんで、そうですねって、あんまり共感できないんですけど、なるほどって感じですね。
うちも、まあ、そんな、なんかこう、こまめに、こう。
うん。
食洗機の中に入れながら使ってるの、僕だけで。
はい。
まあ、僕が買った側だから、こう、ちゃんと使いこなさないとっていう自負があっての。
はははは。すごい。
そうなのかもしれないし。
ああ、責任ドリブンっていうのかな。
そうですね。
え、イメージキャストをやっていたからこその、いや、それは関係ないか。
まあ、そこまでじゃないと思いますけど。
はははは。
あとは、あれですね。もう、この季節になってくると、こう、もう、冷たい水とかお湯とか触りたくないっていう。
うんうんうん。
食力触らずに済むためにいいですね。
いや、そうですよね。あの、まあ、お湯代とかもかかるし。
うんうん。
なんだかんだコスパはかなりいいというか、お湯代を節約できて、まあ、ガスと水道で、かつ、なんだろうな、環境にいいとかはある、電気代はそんなにかかんないで、えー、ちょっとずつ回収できていくから。
はい。
あのー、ざっくり言うと、新品で食洗機を買っても、あのー、全部は回収できないんですけど。
うんうん。
半分とかは確か回収できるんですよね。
うんうん。
なんか。なんで、買ったから、ただみたいなもんだ、とまでは言えないけど。
はははは。
まあ、値段ほど高いものでもない、というぐらいのものだと。
そうですね。
認識してます。
うん。
まあ、それで。
冷蔵庫、食洗機は、買って、今まで後悔しなかった。ツートップですね。
おおー。
逆に言うと、今まで、その、イメージキャストで、買ったよって言ったものを、ぼちぼち売ったりとかしてる。
はいはいはいはいはい。
だから、ちょっと、あのー、恣意的な。
チェリーピッキングが働いてるかもしれないですけど。ここで、食洗機を取り出すというところで。
なるほど。本当に良かったもの。つまり、去年買って良かったものの話を、今年するのが、正しい。
あー、一番いいのはそうかもしれないですね。
うんうんうん。
それぐらい伝わらないと、わかんないからね。
確かにね。
まああと、すごい共感を呼ばない話をすると。
はい。
美容師用の、シリコンの輪ゴムを買ったんですけど。
へぇー。
これが、ゴム鉄砲にすごく最高。
はい。
素敵で、良かったですね。
良かったねとしか言いようがないですね。
PTAのフェスとゴムデポ
うんうん。いや、これね、見つけた時は嬉しかったんですけど。
おー。
まず、カラフルだから、床に落ちてても見つけやすいんですよ。
はいはいはいはい。
で、ただ、あの、ちょっとね、あのー、イメージキャストのヘビーリスナーだったら、あ、猫が食うんじゃないかって思うかもしれないけど。
そこは、オフィスで遊ぶので、そこは大丈夫です。
あ、良かったです。
はい。で、あとは。
オフィスでゴム鉄砲飛ばして遊んでるんですか?
遊ぶというかね、開発してるんで、ゴム鉄砲。
はい。
まぁ、遊びなんですけど。
遊びっていうかね、あの、9日にPTAのフェスっていうのがあって、それに出ることになっていて。
フェス?
そうそう。そのために一生懸命、ゴム鉄砲を15個ぐらい作ってたりしてるんですよ。
なんか、よく分かんないけど、大変そうですね。
なんか、そう、ややこしくて。しかもPTAって、あの、子供は3歳だから関係なくて。
うん。
人んちの子供が行ってる学校のPTA。
PTAに行くんですけど、なんか、ちょっと縁があってね、そういうことがあって。
で、それで、あの、なるべく的に衝撃を与えつつ、まぁでも、なんだろう、強くしすぎないっていうバランスを取るために。
はい。
普通の輪ゴムで、こう、ただ強くすると、当たった時に痛いから、そんなに、なんていうか、輪ゴムを伸ばさないけど、あの、輪ゴム自体に重さがあることによって、あの、衝撃はあるっていう。
そうすると、あの、スパコーンとか、まぁ、センシングしやすいんですよね。
それで、美容師用の輪ゴムは、太さがあるんで。
はい。
あの、そんなに強くない、強く引っ張ってないのに、こう、ちゃんと、なんていうか、激力っていうか。
はいはいはい。
当たった時の衝撃があって、打った時にも気持ちいいっていう。はい、もうこのぐらいしときましょうか。
なるほど。
ははは。
工作おじさんも大変だなっていう感じですね。
いやー、でもなんかね、最近ゴムデポ作ってて、すっごい楽しくて。
おー。
もう勢い余って、あの、まぁ、基本3Dプリントで作ってたんですけど。
はい。
あの、ステンレスバージョンとか作ったんですよ。
はいはいはい。
で、ステンレスを、あの、発注、あのね、ゴムデポの、こう、まぁ、ちょっと肉抜きしてね。
はい。
さすがに、こう、プラスチックで作る設計のまま出すと、確かね、あの、設計上700グラムとかになっちゃいそうだったんですけど。
おー。
そんなん、10じゃんってなって。
ははは。
やばいから、めちゃくちゃ肉抜きして。
金属品の誤解
はい。
あのー、で、名前も、なんか、ゴムデポとか、ラバーバンドピストルとか書いてると、なんか、危ないものだと思われるので。
あ、できるだけ武器色を減らして。
そうそう。で、なんか、ファイル名もボディとか、なんかそんな感じにして、送ったんですけど。
逆に怪しいけどな。
そしたらね、メールが来て、これは、金属品のように見えますが、なんの用途ですかって言って。
バレてんじゃん。
そう。それで、あのー。
それで、あのー、プラスチックで作ったバージョンを見せて。
ああ。
これは、銃ですが、ゴム、輪ゴムしか飛ばしません。
ははは。
可愛いおもちゃですって言って。
ははは。
そしたら、いいですよってなって、まあ、作ってくれたんですけど。
理解が頂けて良かったですね。
重い輪ゴム鉄砲の作成
そうそうそう。いやでも、すっごいね、こう、重くて。
はい。
それでも200グラムくらいだったかな。
おー。結構ずっしり。
そう。なんか、どの、どんなイメージって言ったらいいかな。
ノギスを2本まとめて持って、ゴム銃にしたような感じって言ったりかな。
おー。まあ、ちょっと、構えられる形をしてるってことですかね。
構えられる形はしてますね。
うん。
で、ずっしりして、ひんやりしてて、でも飛ぶのは、美容師用の輪ゴム。
おー。
ははは。
子供、めっちゃ喜ぶやつじゃないですか。
いや、喜ぶかもしれないけど、なんか、見た目が怖すぎて、ちょっとあんまり渡したくない。
はははは。
これ、あくまで自分用だから。
あ、そうなんですね。
そうそうそう。
そっかそっか。
子供で遊んでほしいんじゃなくて、自分が遊びたいから作っていて、それを、まあ、遊んでもいいよっていうのが、スパコーンとか、自分のゴム鉄砲の活動なんで。
なるほど。
あくまで自分の。
子供第一ではないっていう。
そう。
子供第二で作ってますっていう。
うん。まあ、子供にも伝われば嬉しいなあ、ぐらいは思ってますけど。
リーガルパッドの大量購入
素晴らしいスタンスだと思います。
じゃないと、そんな、ただでね、PTAのフェスに。
しかも、神奈川の方まで行くんですよ。
ははは。
神奈川まで行くんだ。
何のために行って、そして、ただ働きというか、むしろ、いろいろ経費かかるんで。
うん。
マイナス、じゃあマイナスなんですけど、まあ、でも、ちょっとね、子供たちに自慢しに行こうかな。
はいはいはい。
いうことをして。
すごいな。
その輪ゴムが、すごいいい出会いでしたね。
なるほど。いや、地域のハスメオジサンまっしぐらっていう感じ。
まあまあ、そうですね。
いいですね。
はい。っていうことがあります。
はい。
ちょっと、地域の未来を委ねてまいります。
はい。はい。
はい、なんか。
なんかあります?他に。
えー、買い物系。
今年っていう枠だと、結構あるんじゃない?
あー、えー、でもなー、もう、記憶ないのよ。
あー。
ここ3ヶ月以上、昔の記憶がないから。
いや、Amazonの履歴とか。
Amazonの履歴で言うと、あの、ブラックフライデー、さっき、あの、特に買ってないって言ったんですけど、
はいはい。
1個乗っかって買ったものがあって。
乗っかってっていうか、まあ、安かったから買ったやつがあって、あれ買いました。
リーガルパッド。
リーガルパッド。わかります?
なんか。
なんだろう。
アメリカのメモ帳ですね。なんかあの。
あー、なんか。
謎に黄色い。
はいはいはい。
iPhoneのメモ帳アプリって黄色いじゃないですか。
はいはいはいはい。
あれの元ネタですかね。
なるほど。サイズもなんか、リーガルってサイズありますよね。あの、印刷機とかで。
ありますね。リーガルパッドね。
はぁはぁはぁ。
え、なんで?
あの、なんとなくかっこいいかなって思って。
あー。
っていうのと。
かっこいい。確かに。
あとまあ、ちょうどメモ帳切らしてて。
はいはい。
ちょっと次買うやつ何にしようかなと思って見てたら、リーガルパッドっていうのが出てきて、それがなんかAmazon、Amazonが出してるやつがあるんですよ。Amazonプロダクトが。
へぇー。Amazonベーシック。
あ、そうそうそう。
今ちょっと出てきたんですけど。
そうですそうです。
今は、えー、10、えーと。
50、50枚12冊セットで1500円。
うん。
みたいな感じで売ってて。で、まあ、あの、まとめ買いして、1冊あたりそこまで高くなさそうだから、まあ買っちゃおうかなと思って注文したら、むちゃくちゃ分厚い塊の、なんか箱が取れて。
あれ、なんか、あー、なんか酔っ払ってiPad買ったかなとか思ったんですけど、重さ的にも、すっごいずっしりきてて。
え、500枚、600枚分だから。
うん。
えー、6センチぐらいあります?
あ、そうです。それぐらいあって。
はい。
で、サイズもなんかこう、画像で見てたよりバカでかいんですよ。
へぇー。
なんか、A4用紙ぐらいあるのかな。それよりもちょっとある。
まあ、A4、30×22センチって書いてますね。
あ、そういうぐらいのやつ。
まあ、A4ちょいぐらい。
うん。でっかいやつがボコンって届いて、俺はこれを全部使うのかみたいな感じで。
今、会社の机に置いてます。
はい。ちょっとでかいですね。メモにしては。
うん。メモにしたら結構でかいけど、まあ、これが、これがアメリカねっていう、This is Americaっていうことかなって思いながら、こう、手元にこう、でっかい紙が常にある仕事の状態って、悪くないなっていう感じしますね。
あー。
なんか、あの、なんだろ、手がちょっと暇になったときに、ふにゃふにゃ、落書きしたりとか、なんかそういうことができるっていうのが、あの、授業中以来だなっていう。
はははは。
なるほど。
中学校の授業中以来。
中学校の授業中以来みたいな感じで。
えー、じゃあ、え、これ、また1年後に聞いていいですか?あれどうなりましたか?
いや、これこそ、これこそだと思います。これこそ聞くべきだと思います。
これね。
12冊セット、何冊行きましたっていう。
うん。
これで1冊目さえも使い切れてない可能性も全然あるんで。
まあ。
これだけ言っときながら。
メモね、今、最近っていっても、ここ数年の間に買ったメモ。
はい。
使い切ったことないですね。
いやー。
あ、そうなりますよね。
うん。縦長のto do list専用のメモ帳とかも買ったことがあって。
あー。
なんか、いや、to do listは紙の方がいいだろうって、そのとき思って。
はいはいはい。買うときはね、これはまさに俺のためのプロダクトみたいな。
そう。で、まあ、ちょっとは使ってたはずだけど。
はい。
使い切る前に、見つけられなくなった。
ははは。
でも、どこかにきっとある。
ははは。
あるはず。
そういう感じですね。
はい。
じゃあ、それも、あの、来年は見つけて。
来年は見つけてください。
そうですね。
はい。
どこにあるのかな。
うん。
そうですね。
まあ、でも紙って、なんだかんだ独特の良さっていうか。
うん。
紙自体の、なんか、嬉しさっていうのは。
はい。
なんか、日に日にというか、年々ぐらいかな。高まってるような気がしますね。
そうかもしれないですね。
うん。
この、リーガルパッドっていうのは、デカさはノートよりデカいけど、あくまで使い捨て専用みたいな。
ははは。
ことらしくって。
あ、それがアメリカ大量消費社会っていう。
はははは。
なんか、そのちょっとカルチャーショックみたいな感じを受けつつ。
はい。
なんかこう、ノートって大事に使っちゃうじゃないですか。
確かにそうですね。
ここにこう、適当に書いたものでも、もうそこに記録されてずっと残っちゃうっていう。
うん。
のがこう、当たり前の前提としてあったんですけど。もう捨てるために書くみたいなぐらいのノリらしくて。
ははは。
なんかね、面白いですね。
あ、ちょっとあの、余ると思うんで、今度なんか一冊。
紙の良さについて
あ、もう何本でもあげますよ。
ちょっとください。
ははは。
正直。
ちょっと体験してみよう。
何本でもあるんで。絶対こんなの使い切れないんで。
あと、イエローとホワイトあったんですね。
え、あ、そうなんですね。
うん。
あ、ほんとだ。
ホワイトちょっとだけ高いけど。
ほんとだ。これはあれですね。イエローはこう、元々の色。
うん。
元々そんな質が良くない紙をたくさん使おうっていう、アメリカンなスタンスで。
なんか、なんか微妙に失礼なんだけどな。
はははは。
まあ、でも、あの、確かに普通のコピー用紙とか、普通に買うノートの紙より、だいぶこう、ペライというか。
はははは。
でも、書きづらいとかじゃないんですけど、ちょっとガサガサした感じの手触りで。
まあ、あの、すごいこう、良い紙っていうよりかは、書き捨てるために、書き捨てやすくしてるっていうような感じというか。
はははは。
そういうのもあるのかなとか。
へー。じゃあちょっと、ざらついた紙に、あえて鉛筆とか。
はい。
合うかもしれないですね。
そうですね。
あ、やば、ちょっと待ってくださいね。今ね、ディスクがほとんどいっぱいですっていう警告が出てる。
おっと。
やばいやばい。もう今、収録してる間にも。
やばいやばいやばい。
やばいやばいやばい。ちょっと何かを消して。
一旦ダウンロードフォルダを。
ゴミ箱。
あ。
ダウンロードフォルダを全滅させよう。
はははは。
やばいやばいやばい。早く。早く。
24みたいな。
こっち大丈夫かな。
これで。
ゴミ箱を空にしています。
よし。4.9ギガ空いた。
すごい。
続きましょう。
VD1枚捨てたね。
はははは。
そうですね。
いや、自分も容量がね、ギリギリになってきていて。
はい。
なんかね、M3興味ないって言ってたんですけど、興味が最近湧いてきましたね。
M3?
M3マックブック。
ああ、マックブック。
急にM3とか言って、何の話かわかんないですよね。
はい。M3のチップですね。
はい。あ、まあいいや。マックブックなんてみんな欲しいから、欲しいって言っても、なんかご飯がおいしいって言ってるぐらいの。
はははは。
MacStudioのスペックとデザイン
当たり前の話題なので、やめましょう。
そうか。あ、でも買ってよかったものっていうか、会社に買ってもらったんですけど。
ああ、マックススタジオ。
マックススタジオ。はい。
どうですか?
いいっすね。
ああ、やっぱいいんだ。
M2マック、え、じゃあM2…
マックス?
プロ?
マックスですね。
うん。え、マックスって何コアあるんでしたっけ?M2が。
なんだっけ?数が多くてあんまり覚えてないんですけど。
12か。
12ですか。
うん。いいですね。
12コアCPUですね。
はい。12コアとか、想像できなかったな、何年も構いは。
メモリは64ギガにしてもらって、ストレージは1テラだったかな。
なんか…
もう、会社で使う用のマックを初めて買うてもろたって感じですけど。
ああ、初めてなんですね。
もう、ずっと私物のやつをなんなら、あんまり良くないかもしれないですけど。
まあ、セキュリティさえ…
はい。ちゃんとしてればっていう。
うん。
使ってたんでね。
うん。
iPhone1でやりくりしてたけど、ちょっともうこれは、複数の案件をいろいろやるの限界だなっていう。
はっはっはっは。
感じで、頼んで買ってもらったという。
いやー、それだけいろいろ生み出してるってことですよね。
そう信じたいですね。
うん。はい。
いいですね。
ディスプレイも4Kのやつを置いて。
はいはいはい。
もう、がっつりもう、会社オフィスをもう、こうコックピットみたいな感じに。
うんうんうん。
がっちり固めてやってます、今は。
なんか、まあMacStudio高いようではあるけど、まあスペック比で言うと、わりかしお得というか。
そうですね。
なんか…
あの、MacBookで今まで全部やってきたんですけど。
うん。
デスクトップのやつは買ったことなかったんですけど。
うん。
あの、もう求めるスペックでMacBook、ノート型のやつでいこうとすると、MacBook Proでなんかそれこそ50万とか60万とかになっちゃうんですよね。
うんうんうん。
そうなると、まずそれを持ち歩くことの恐怖が勝っちゃって。
ははは。
僕は。
据え置き型になる。
絶対ぶつけちゃうじゃんって思って。
うーん。
うん。
まあ、もちろんあの、コスパ的にも全然MacStudioの方が安いですし。
まあね。
それでいうと。
まあ、あの、スピーカーとかディスプレイが、なんか無駄にって言うとあれだけど、めちゃめちゃいいから。
はいはい。
それが不要な人にとっては、まあ…
速さへの欲求と脳の針
そうですね。
コスパ悪いってなっちゃいますよね。
うんうん。
まあ、ぶっちゃけ、本当にそんなにクオリティの高いスピーカーが欲しいかって言われても、自分も、まあいいに越したことはないですけど。
まあね。
なんか、あの、もったいないなっていうか。
うん。
例えば。
そんなに使ってるかっていう。
そう。ご飯より高いふりかけをかけてるような感覚になるっていうか。
いい例え。
うん。
うん。
確かに。
まあ、それでも、それが贅沢っていうことなのかもしれないですね。
うん。
毎食それ食べる必要あるみたいな。
うん。
そうですよね。
いや、貧乏性だなあ。
ははは。
ちょっと、そんなこと言わずに、サクッと買える、なんだろう、これは、こう、財力とかというよりも気持ちなんだろうな。
ああ。
まあ、MAX STUDIOは非常に、そういう面では、フィットする感じでしたね。
いや、良かったですね。
あの、高いけど、乗り玉です。ちゃんと。
ふんふんふんふん。
毎日、毎日でもいけるって感じの。
なるほど。
はい。
いい、なんか、あの、高いけど乗り玉です。
何の文脈も聞かずに聞くと。
ははは。
すごいディスってる。
そうですね。
はははは。
一番フィットするっていう意味なんですけど。
はいはいはい。
毎日の仕事に。
いいですね。
うん。
良かったですね。
ああ、いいなあ。自分もフィットするの欲しいなあ。
まあ、M1がなんだかんだ性能いいから、そんなには苦労してないけど、
うん。
性能が良ければ、最近ほんと、コーディングばっかりしてる日が多いから、あの、20秒くらいかかる、こう、ビルドっていうか、あの、まあ、コンパイルがちょっと時間かかって、まあ、20秒くらいかかる。
で、まあ、20秒くらいぼーっとするっていうのが、1日に何十回もあるんですけど。
はい。
それが、10秒になったら、いくら得するだろうって、やっぱり計算するじゃないですか。
はい。あんまり、やっぱりかどうか分かんないですけど。
で、結果的に、それだけで回収できないことが判明して。
ああ。
ああ、10秒高くなるだけだったら、MacBook買えるほど自分の時間は高くないなって、なったりして。
おお。
だから、時間が、そうやって計算して、買わない方向に傾くの珍しいですね。
でもね、なんか、何回も計算しちゃってる事実自体は、無視できないものとしてあってですね。
はい。じゃあ、その計算してる時間も、コストとして組み込んでみると。
そうですね。こう、プログラミングしてる横で、こう、裏タブで、こう、Apple Starを開かなくて済むっていうのは、かなりコスパが良いかもしれない。
もう、そんな言い始めたら、もうおしまいよ。
そう。だから、これは禁じ手ですね。
はい。
これを、そういう理由にするのは。
そうですね。
まあ、でも、やっぱ、速いものは、速いから欲しいとかじゃなくて、速いから、速いから欲しいなのか。
はい。
なんか、速いから何ができるから欲しいとかじゃなくて、速いというのと欲しいっていうのが、なんか、これもね、脳の針かなと思ってるんですけど。
はい。
速いものは欲しいに決まってるっていう、なんか、あって、ないですか。
結構、みんな、みんなじゃないにしても、割といると思うんですけど。
はい。
車とかはどうなんですか。
車も、なんだかんだ、あの、速い方が良いに決まってると思っている人はいるんじゃないかな。
ただ。
まあ、人はいるかも。
結構、多いんじゃないかな。あの、もちろん、実用性とか、その、コストとか、いろいろ考えたときに、チョイスとしては、外れると思うんですよ。だいたい。
うん。
でも、速いのと遅いのがあったら、絶対、速い方がいいし、あの、それは欲しいに決まってるって。
ああ。
え、でも、どうかな。結構、みんなそうだと思ってるんですけどね。え、違う?
僕は、まあ、車を速いかどうかで見たことがないかもしれないですね。
いや、うーん、まあ、トップスピードを出さないとしても、そういう能力のあるものに乗っているぞって。
脳の針の抜き方と針の痛み
うんうん。
でも、まあ、僕は、あの、車持ってないから、車に関しては、そんなに、なんだ、リアルな感覚ではないんですけど。
はいはいはい。
なんか、もうちょっと他のものだったら、なんか。
ああ、それがコンピューターになってくるとね。
そう。
普段、身近に使っているものになってくると。
うん。自転車とかでもそうですけど。
速さへの欲求が。
そう。なんか、SDカードでも。
はいはいはい。
なんか、やっぱ、速いほうがいいじゃん。
そんなに、それがどのぐらいメリットになるかってわかんないけど。
はいはいはい。
なんでも、そう。
ああ。
っていうのは、きっと、なんか、いつかわかんないけど、誰かに埋め込まれた、なんだろうな、針なんでしょうね。
そうかもしれないですね。資本主義という、社会の仕組みそのものが、脳に埋め込んでいる針かもしれないですね。
そう。
そうですね。あ、でも、もうちょっと野生的な欲求なような気もするな。
ああ。
うん。
速さを求める獣がいるわけですね。
うん。
鉄道さんの中に。
なんか、うん。原始人でも、やっぱ、速いほうがいいと思ってる原始人たくさんいたんじゃないかと思う。
そうかもね。
うん。まあ、何が速いかわかんないけど。
何がかわかんないんだけど。
まあ、いいや。
わかんないけどね。
ああ、ぼんやりした話になってきた。
ははは。
まあ。
まあ、でも、そんな脳の針に振り回されて消費するのは恥ずかしいので、ちょっと、あの、中くらいのところに収めるかもしれないですけど。
消費、消費ということで。
はい。
でも、脳の針って、あの、最近脳の針を抜く話、すごいしてるじゃないですか。前回も。
はいはい。そうですね。
あれ、なんか、ストイックなことのように見えていたような。そう。
そういう話をしていたような気もするんですけど。
はいはい。
あれ、なんで脳の針抜きたいかが、なんかちょっとわかった気がして。
おお。
あの、脳の針抜くのって、痛いけど、なんか気持ちいいんじゃないかなと思って。
ああ、なるほど。
でも、あまりに太いっていうか、深く刺さった針は、多分そんなにこう、まあ、辛さのほうが勝っちゃうけど。
はいはいはいはい。
そこまででもない針は、こう、いててててって思いながら。
はいはいはいはい。
ててててって思いながら、気持ちいいから抜こうとしているのが。
ああ、なるほど。
あの、まあ、例えばタメ口を使ってみようみたいなのも。
はいはいはいはい。
気持ちよくなかったですか。
確かにね。あの、別に、針、極論、別に抜けなくてもよくて。
そう。
痛気持ちよければそれでいいっていう、とこあるかもしれないですね。
うん。なんか、そうなんですよ。別に、針がさっていうかあって、それが悪いことでもなんでもないし。
はいはいはい。
あの、無理に抜いたほうがいいとも思ってないですね。
うん。
なんか。
脳の針を抜くことの楽しさ
だから、そこに針があるっていうことを自覚して、ぐりぐりやってみると気持ちいいっていう。
そう。あの、前回、針抜いてるのをこう、耳で聞きながら。
はい。
なんか、いいなって思って、自分がちょっとどっかでいて。
あの、あ、針抜きたいのって、この気持ちよさのためだったのかなって気づいたんですよね。
ああ。なるほどね。
だから、あの、抜いたほうが、なんか身軽になるとか。
はいはいはい。
乗っかれるとか。なんか、あの、なんだろう。消費を失わないとか。
はいはいはい。実利的なとこじゃないっていう。
そう。
そんな。
痛気持ちいいっていうことだったんだって思って。
なるほど。
あの。
認知の。認知をいじめたいっていう。
ああ。
認知のマゾヒズムですよね。
うん。ちょっとそれあると思うんですよね。
うんうんうん。
そうですね。
だから、脳の針は、なんか抜いたほうがいいような、あの雰囲気で。
そうですね。
話しちゃってたような気がするんですけど。
うん。
あれは、ちょっと僕は反省していて。
嘘、ちょっと嘘が入ってた、なんていうことをちょっと謝りたいと思って。
いや、でもそれは、やっぱいじくってみないと、あ、こっちなんだなっていう。
うんうん。
わかんないですからね。
バイアスとか、認知とか言っちゃうと、
そう。
なんか、ないほうがいいかのような感じだけど。
あるから、グリグリしたときに気持ちいいだけで。
そうそうそうそうそう。
それをなくしちゃうと、それはそれでね。
うんうんうん。
つまんなくなるかもしんない。
でも、やはり一回いっぱい刺さってるっていうのは、なんか、むしろなんか、資源なんだなと思って。
ああ。
楽しさがそこにある。
確かにね。
グリグリする楽しさが。
うん。
で、自分が人と違うバイアスの部分を持っているということによって発生する。
まあ。
まあ、なんか、いいことも悪いこともいっぱいあるだろうけど。
うんうんうん。
少なくともそこに違いが発生するということの良さはありますね。
そうですね。
バイアス恐怖症と認知のドM
ええ。
だから、我々そんな、バイアス恐怖症とかはちょっとあるかもしれないけど、
うん。
なんか、ストイックに何か高みを目指して針を抜こうとしているのは勘違いです。
はい。
僕自身も気づいてなかったけど、多分勘違いで。本当に気持ちよさだけのために針を抜いているので、見下してくださいっていうのは変だけど。
ドMじゃないですか。
認知のドM。
うん。
またくだらないことしてるなっていう感じで、まあ、捉えてもらえるのがちょうどいいのかなと思います。
まとまりましたかね。
まとまってはないが、終わりにしましょうか。
いや、でも、これで心置きなくグリグリやって、痛い気持ちいいってできるから。
そうですね。
良かった。
はい。
はい。
ポッドキャストはオープニングがあった方がいいっていう、ちょっと針を認識するタイミングがありますが。
えっと、あ、でもね。
オープニングやっておきますか。
どうしよっかな。もうこれは、オープニングやった方がいいという針は、あえて残して、そこに対して、こう、苦しむ姿を見せるポッドキャストでも、まあ、悪くないと思います。
なんでオープニング一つでそんな苦しまないといけないの。みんなやってるんだから、そんな。
そうですね。
うん。
はい。じゃあ、今回はオープニングはなしで。
あ、なしの方で。
はい。なしでいきましょう。
分かりました。
分かりました。
なくてもいいんだから。
はい。
オープニングなんてね。
じゃあ、なしということで。
はい。ということで、終わりにしましょうか。
はい。
はい。
イメージキャストは、皆さんの感想をモチベーションにして配信を継続しています。最近は、わいわい話せるDiscordもやってますんで、興味のある人は参加してみてください。脳の針、脳の針って言ってますけど、このDiscordの中でやってる話のことです。
概要欄にリンクがあります。
ちなみに、もしちょっとぐらいお金払ってあげてもいいぞという方は、安いサブスク的なこともしておりますので、安いと言いつつ、ピザ1枚分ぐらいはする?
いや、えっと。
そんなにはしないか。
ピザ1枚って言ったら1000円を超える感じがする。
ああ、確かに。
うん。
あれ、安いプランってまだ作れないんだけど。
安いプランまだ作ってないんです。
早く作りましょうよ。
早く作ろう。
なんか。
もうちょっと円安の影響を受けて。
はい。
ちょっと。
一番安いプランがそこまで安くはなくなってきてしまっているので、さらに安いプランを作ろうと思います。
はい。
そんなこともありますんで、概要欄を見てください。
次回。
次回は9日か。
次回は12月9日土曜日の朝にお会いしましょう。
それではまた来週。
さようなら。
さようなら。
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