出版オーディションを勝ち抜くために、方向転換の可能性を探っています。
なんかもうずっと、その話を考え続けていて、これ以上無理って感じになってます💦
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IKUKO Labo ワンダーランド
このポッドキャストは、私の音声日記です。
毎日の暮らしの中で気になったアレコレを、気ままにおしゃべりしています。
よかったら、最後までお聞きください。
こんにちは、IKUKO Laboの金田イクッコです。
3月16日月曜日午前10時40分に収録をしております。
はい、全国出版オーディションですね、予選投票が進んでおります。
えっとですね、2週間ですかね、お願い活動を続けて、現在50票まで進んでいるんですけれども、50からピタッと伸びなくなりました。
一つには、お願い活動のペースが落ちちゃって、ということもあります。
が、そのペースが落ちる理由もですね、知り合い減ってきたみたいな感じですね。
フェイスブックのお友達の一覧を見て、一人ずつ上から順にお願いをしてるんですけど、
だんだんこれ誰だみたいな知らない、明らかに知らない人、あとこっちが一方的に知ってるだけの人とかも増えてきて、
なかなか出しにくい、これ誰だったっけとか、この人と前にやりとりしたのって何年前だろうとか、最近この人何してるんだろうとか、やっぱりちょっと見るじゃないですか。
それで時間かかってなかなか前に進まないみたいなことで、お願い活動のペースが落ちている、で、票が伸びないみたいな感じで停滞しておりますね。
で、まだね、死ぬ気で頑張ったらね、まだお願いできる人いるし、あとLINE方面、今フェイスブックだけなんで、LINE方面でちょっとでも知り合った人に全部お願いしたら、まだ取れるとは思うので、
どうだろう、本当に死ぬほどお願いし続けたら、100票ぐらいはあともう50票は伸ばせるんじゃないかなっていう感触としてはそういうふうに思うんですけど、ちょっとはたと立ち止まってしまった理由がもう一個あって、
で、この50票を入れてくれた人って、私の応援をしてくれる?いこさんそういうことするなら応援するよポチーみたいな。そういう人たちだなって。
っていうのは、内容に関する発信をちょくちょく最近は先週はしていたんですけど、あんまりそっちには反応がないわけ。
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25年前に41歳だった私が、職なし、金なし、若さなしで、1年間ウェブマガジンを発行して、面白いこといろいろあったんですけど、私の本当の知り合いはその話知ってるよって聞いたよっていう感じで知ってるし、知らない人からとっても、言っても25年前の話じゃん。
さすがに古いよねっていう。今の現状とだいぶ社会情勢も違うんですよ。っていうのは今、ちょっとお金があってなったら派遣とかあるじゃん。まず派遣登録するよねみたいな。
どんな田舎でも、うち田舎なんですけど、それでも派遣労働でって言ったら見つかる可能性があるんですよね。パートとかよりもうちょっといい給料を狙っていける可能性がある。
もちろんホームページ作れたらみたいなんで、25年前とは社会情勢が、環境が全然違うので、何やってるのかなみたいなものもなきにしもあらず、当時の話として読むのは面白いけど、そのまま現代に当てはめてどうなのかなって。
で、あらかじめそういうただ面白い話だけではねって言われていたので、どうやってこの中から役立つことを抽出してやるかということで、週1発信メソッドということで、今実際に試してもらってる人もいて、それはそれでそれなりに効果はあるんですけれども、
なんか、何て言うのかな、そうそうそれは効果はあって、これは私自分の仕事として続けていってもいいなぐらいの効果が高いので、そしてそれほど大変でもないので、私的にね、続けていこうかなとは思うんですけど、
このことを本に書いたらどうかなっていうのはちょっと違う気がしてる感じですよ。
で、要するに何が言いたいかっていうと、私に個人的に頑張ってっていう人を50人100人集めても、私の本自体にはあんまり興味がないよっていう感じ。
だってこの本はやっぱりこれから起業しようとか、今すごく困ってるんですっていう人には刺さるかもしれないけど、大予想の人は、私の知り合い系で言うともう既に起業してる人結構多いし、もともと俺会社経営者だしみたいな人もいっぱいいるし、女性であってもほぼほぼなんかもうやってる。
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もうどうかすると10年20年30年選手でやってるから、今さら何言ってんのみたいな話で刺さってないっていうのがありありわかり、この本出したら売れるのかなっていう感じですね逆にね。
応援はするよって、でもその本別に興味ないんだよっていう、このなんかああそうなんだよなっていうのを感じてしまい、どうしようってなってるってことですね。
無理にそう拝み倒してまで入れてもらって、それでも100ぐらいかなって思った時に、合格ラインが100じゃ多分少なくて、やっぱり300ぐらいないと本選に進めない。
本選に進んだ後もさらにさらに人気投票で1位が決まるみたいなところなので、それなりには応援お願い活動しないといけないし、私このムカつきシスターズのネタではそこまでは引っ張れないなって思いまして。
で、そうなってくると選択肢が2つで、もうそうなってくるとここから先のお願い活動が時間の無駄なのでやめる、ここでリタイア、放置するっていうかね、そうすると自動的に落選するので、
か、あるいはまさかのですけど、テーマを変えて落筆にする。つまり25年前に私のその1年間の活動の中で引きこもりから復活して筆文字作家になった金田努っていう人がいて、それが今落筆というのをやっていると。
で、講師さんがいっぱい育っている。この講師さんたちでみんなで本を作るというふうにしたら、もちろん作ること自体が楽しいっていうのもあるし、できた後、自分の落筆の宣伝をするときにやっぱり本があるとないとでだいぶ違うだろうと思うので、
これをこっちの方が役に立つんじゃないかなって思った。本が出たことを、本自体を喜んでくれる人がこっちの方がダントツに多いんじゃないかなというふうに。
昨日の夜ふっと、ああそうだって気がついて。で、早速事務局に問い合わせて、こういうふうに途中でテーマを全く変える。それから著者も変わる。私1人だと落筆の話書けないので、実際やってないし。
なんで誰か、何人か講師さんを入れて協調として出す。これどうですかって言ったらOKです。どちらも好きにしてくださいみたいな返事だったんで。事務局的には問題がないので、あとは1人でもいいから協調者で一緒に書いてくれる人が見つかった時点で方向転換しようかなというふうに今思ってます。
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最新の情報で今まだ、勤め以外にはあと1人しか行ってないんですけど、まだ返事もないし、どうしようかなっていう。あんまりにも皆さんの食いつきが悪いようなら、落筆の方面でもあんまり需要がないんだなと判断して、フェードアウトするっていう選択をする可能性もあります。
どっちにしても、ここ、今3月でしょ。1月、2月、3月前半までほぼ毎日このことを考えていて、どういうキャラで言ったらいいのかなっていうのをスレッツで試したり、どんなキーワードが刺さるのかなっていうのをスレッツで試したり、
あと、ノートの方にこのコンテンツの触りの部分というかね、サラッとあらすじみたいなやつをあげてみたり、それで反応を見ようっていうことなんですけど、とにかくいろいろやり続けてきているので、ほぼほぼそれしかやってないぐらいの感じでいるので、
4月の末まで予選は続く。成果に見合わないような活動というか時間の使い方、これ以上するわけにはいかないなと思い、
今日、明日、明後日ぐらいで方針決めて、落筆に変えるとなったらまた新たに声掛けとかをし始めないといけないわけですけど、そういう方向になるといいなって、落筆の本書こうっていうことでみんなでわいわい楽しみながらサークル活動のように本が作れるのが一番いいかなと思いました。
たとえ私自身がそんなに落筆に興味がなかったとしても、でも私だけが興味あればいいっていうもんじゃないんで、それでいいかなって思いましたね。
この出版は自費出版のように何百万もかかるってわけでもないし、初号出版でも200万程度広告費を持ってくれという条件がつくことも多いと聞いてますけど、とりあえず1位で通過したらの場合ですけど、本選を持ち出しなしで出版するというふうに聞いてますし、
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ダメ元でやってみるには値する出版の形かなとは思っているので、ここ今日明日明後日ぐらいで方向を決めて、まだ少しでも可能性があるなら突っ込んでいくし、
あかんなと思ったらサッと引くっていうそのどっちかを今週前半で決めようと思っています。
ちょっと自分の中でも大きな決断というか大きな変化になるので、昨日思いついたときにああそういう方法があったなって自分でびっくりしたし、考えようによっては素晴らしい、いい方向性だなと思って、すごいこと思いついちゃったって思ったりもしながら、
それにしてももうちょっと早く思いつけばよかったなって思ったりもしながら、でもやっぱり予選始まってみて、自分なりにお願い活動をしてみたからこそその温度感がわかるっていうことですので、
この時点でそういう舵を切れるんだったら早い、遅くはないんだろうなとは思いますね。
いろいろありますね、本当に。
結構だから去年の末ぐらいからこの話があったので、割と一生懸命考えてて、アイデアも浮かぶし、あれをしてみよう、こうしてみようって、結構夢中になれていたんですよね。
これが諦めてしまうとポカッとなくなっちゃうんで、それはそれで寂しく、何かに向かって頑張っていたいっていう気持ち、なんかそういうのが好きだったりするんですよね。
去年の秋ぐらいまではダンス頑張っていたので、目標もあったんでね、このイベントがいついつあるから、それに向けてこれを頑張るみたいな、はっきりした期日があって、目標があって頑張れてたんで、それはそれですごい楽しかったし、やりきった感もあったんです。
それがなくなってポカッとなったところに、このあと1ヶ月ぐらい間があって、全国出版オーディションもしたので、今年はこれだじゃないんだけど、しばらく夢中になっていろいろすることができ、楽しかったですけれども、やっぱりね、自分を偽ってね、本当の自分じゃないものを長く引っ張って続けていくってやっぱり無理だろうな、
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このふうに思いましたね。
ダンスにしてもそうなんですけど、自分のやりたい温度感でやるのが楽しいのであって、低すぎても高すぎてもやっぱりうまくいかない違和感ができちゃうし、出版もそうだなって。
いくらそれ世の中に需要があるよって言われても、自分が興味を持ってなかったらできないし、逆に自分はすごい良いと思っても、世の中的にずれてるようだったらやっぱりダメだし、タイミングっていうこともね、出版の編集さんからは言われていて、そのテーマがいけないんじゃなくて、たまたまタイミングが世の中の流れ的に合ってない。
3年が後にピタッとハマって馬鹿売れするっていうこともあるからっていうことも言われてまして、それを思うと、やっぱり今流れに乗ってることっていうのは、自分で無理くりに動かそうとしなくてもポンポンポンと整ってパーッとできちゃうって思うんですよ。
うまくいくことってそういうふうに、そういうふうにわーっとみんなが来てわーっと整うようなことっていうのは、今流れが来ているっていうことなので、エネルギーが集まっているというか波動が高まっているというか。
なんで、それを探していくことの方が大事なんじゃないかな。自分の考えに固執して、どうしてもこれじゃなきゃダメなんだみたいにするより、流れにちょっと委ねてみるっていうのも必要だよなって思っているところです。
何分この話は昨日思いついて、本当に昨日の夕方っていうか夜思いついて、そっから事務局さんに問い合わせて、今日日曜だからなと思ったらちゃんと昨日のうちに返事くださって、本当に事務局さんも大変ですよね。
他の参加者たちもね、すごいわけわかんない質問いっぱいしてますしね。何々の送り方がわかりません教えてくださいとかね。そったもんだぜったいこの事務局私やりたくないなって思うようなことになってます。
そういうわけで、ちょっとここで一旦仕切り直しをしてからの、次に行くか行かないかっていう話になってきます。
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頭の中がこのことでいっぱいで他の話が出てこない感じですね今日はさすがに。
そうだし先週は別に何があったって言って、何もない?
そうですね、ズームをちょくちょくやっているぐらいで、特に14、15、土日は何もなくて、1日中そのことを考えていられるみたいな感じで出版オーディションのことを考えていたので、考えるって言っても今あれですよ。
ジェミニーに向かってね、AIに向かって、これこれこんな状況なんだけど、これからどういうプロモーションしたらいいと思うとか、割となんやかんや答えてくるんで、そうなのかなって思ったりしながら。
じゃあそれやるとしたらどんな風に書いたらいいって、じゃあこんな風でどうですかとか、そういう壁打ちみたいな感じで、アイデアというか何がしかのことを返してきてくれるんで、それを参考に自分なりに考えて、やっぱり違うなとかそれでいこうとか思えるところがいいですね。
昨日かな、それをずっとやってました。で、やってた結果、なんか面白くないなと思って、それでふっと楽室に変えちゃおうかなってアイデアが浮かんだんで、その浮かぶ前にはAIとの壁打ちを2時間ぐらいしてたっていう、その結果アイデア浮かんだっていうことですね、きっとね。
どうなるかわかりませんけど、
オーディションの話をするっていうのがあさっての夜あるんですよね。この時に何を話すかですよね。楽室にシフトするって決まってたらそれを言うし、決まってなかったら話すことないので延期してもらわないといけないし。
っていう感じですね。18日あさっての夜までにある程度の方向性を出さないといけないですね。なんか今週はちょっといろいろそういう期限が切れてるやつが何回かある感じですね。
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それから、そんな感じで、本当のこと言うとダンスのね、来週の日曜日に、ちょっとしたやつですけどイベントがありますし、その次はいつだっけ。ジャマフェスいつなんだろう。
4月12日か。でもまた別のが名古屋でありますし、ただ一曲覚えてって踊るだけなので何とかなるでしょうみたいな感じですね。やっぱりダンスはね、今お休みしてるんですけど、去年はオンラインのワークショップでは作品を作ろうっていうのがあって、
3ヶ月かけて、その習った振りを自分流にアレンジして、自分で動画を撮って編集して作品にして仕上げてインスタにアップするっていう、そういうコースだったんですね。
あれの時はやっぱり動画でしか発表の場がないし、動画って何回も再生できちゃうんで、間違ってもいいやとかそういう感じじゃなくて、ちゃんとやろうかなみたいに思うと、毎日練習とかね、部分練習とか、できないとこだけ何回も練習するとか、そんな感じになりがち。
結構ストイックに頑張るっていうことになっていたんですが、こういうイベントでちょっと踊るみたいなのは、発表会でステージでライト当たって踊るやつともまたちょっと違って、両方とも野外なんで、その場の楽しさ、その場で楽しみたいみたいな方が強く、間違えようが何しようか。
それとは違うことを期待して参加するっていう意味で、なんか違うんですよね。
また以前のようにそういう3ヶ月で作品仕上げるやつがやりたい気持ちもあるけど、大変さを考えると、まだしばらくいいかなって思ったりもしちゃう感じですかね。
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本当言うとオンラインで、有志だけで、自分たちで曲選んで、自分たちでフリー考えて、自分たちで動画チャレンジしようよっていう話はあるんです。話はあるんですけど、言ったように私、頭の中が出版オーディションでいっぱいだし、
時間はあるんですけど、気持ちがない。気持ちがなんかもうそっちに持っていかれちゃって、全然できないなっていう感じでした。
出版オーディションが終わったらですよね、まだちょっと終わった後のイメージができないんですけど、そうした時にもしかしたら気持ちがまたゆり戻しでダンスの方に戻ってくるかもしれないし、戻らないかもしれないし、ちょっと未来のことはわかんないですね。
でもどっちにしても、辛いけど我慢してやってできた時の喜びっていうのは確かにある。確かにある。そういうことでしか味わえない喜びとか開放感とか絶対あるんですけど、そんなんばっかり過ぎるっていう。
もっと気楽な楽しみが私にだってあっていいんじゃないって。何も考えずにぼーっと旅行するとか、何も考えずにただちょっと美味しいものを食べに行くとか、気楽なやつでいいから、なんかもっと単純な楽しみが欲しいなって思う、今日この頃です。
そんな感じでまとまりませんが、今日はこれくらいかな。終わりにしときます。以上です。
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