自営業としての悩み
こんにちは。50代女性の生産性向上委員会、カナダ・イクコです。
なんちゃって。3月18日火曜日の午前9時3分に収録をしています。
カナダ・イクコです。
3日くらい前に、これからの自分のやること、今までもやってたんだけど、すごい嫌々やってたみたいな、
そういうことをまとめてですね、一つ自分の事業の柱としてやっていこうというふうに決めました。
事業の柱って何?って感じですけど、一応こう見えて自営業ですので、
会社をやってたら、会社経営者って感じですけど、個人事業であっても、何かしら自営業をやる人っていうことですので、
何かしらいつもしていてですね、あんまり人によく聞かれるんです。イクコさんって何してるのって。
すごいね、こんなにいろいろ作業してるのに、自分のしてること、上手いことを説明できなかったのですけれども、
それは何でかというと、そのことがあんまりやりたくなかったんですよね。
具体的に言うと、楽筆のコースを新しいコースを企画するとか、そういうのは好きなんですけど、
それを宣伝して集客しないといけないっていうことがすごい嫌だったんですよ。
だって私のことじゃないじゃんって。これはやっぱり自分がやりたいものを自分で売るって当たり前じゃんって。
何でそこは私がやらなきゃいけないの?っていう気持ちでずっといたんですよね。
だけど私がやらないと誰もやらないのでしょうがなくやっていたのを、
ここ1年ぐらい完全にやめていて、そういうのが嫌すぎて、それで気分転換にダンスを一生懸命やるようになって、
そういう集客とか見ないふりしてたんですよね。
もうどこまで売上が下がってもいいと。私のことじゃないからって。
そう、私はこの世から楽室が消えても全然残念じゃないっていうか、自分がほらやんないじゃん。
だからいいんで、やりたい人がやればいいって、ずっと堅くなに思って来てたんで。
去年からはワクビズを始めて、ワクビズも企画するのが好きで楽しくて、
実際やってみたらこんな風でって、データが取れるっていうか、やってみたらもっとこうだったねとかやっぱあるんですよね。
それで修正を重ねてきて、それもある程度形になって、さあって感じで、
ここからやっぱり宣伝、体系的に継続的に計画的にプロモーションを行って、
集客の課題
集客をしないといけないんですよ。
全く状況が一緒ですよ、楽室もワクビズも。
いいものを作れば売れていくだろうって、本当に何回言われても人ってやっぱりそうとしか思えないもので、
いいものを作るっていうこと自体が楽しいので、みんなそこは作りたいんですけど、
作ったよって言って、お客が来ないっていう現象ですね。
よく老後の楽しみにカフェをやりたいんだよって言って、カフェは開いたけど客がいないみたいな。
ありがちじゃないですか、そういうことって。
やっぱり目に見える形のあるものを作り上げていくっていうのは、割かしいろんな人にとって理解しやすい。
だってできていくから、セミナーみたいな形のないものであっても、一応この内容が決まっていく。
ところが集客っていうのは、今いない人をここに連れてくるわけですので、今いない人っていうのは目に見えないじゃん。
どこにいるかもわかんないじゃん。
どこにいるかもわかんないじゃん。
どうやって連れてくるのって言ったら、この問いを立てた途端に頭真っ白になって、思考停止になって、全く何も思い浮かばなくなっちゃう。
普通に生きてる普通の人間だったら、目に見えないものを扱わないじゃない、生きてて。
生きてて、当然。だからほんのちょっとのことしか想像できないんですよね。
せいぜい今が朝の9時だから、お昼が12時に食べるから、それまでの間にあれしてこれしてこれしなきゃなーみたいな。
これって未来のことではあるんだけれども、過去にやったことがあることを元に計画を立ててるだけですので、
未来のことを想定しながら動いてはいるけれども、何十年もやってるルーティンを元に言ってるだけなんで、ほぼほぼ現実なんですよね。
ところが終局、新しく始めたことに対してお客さんを呼んでくるって言っても、今までのルーティンがない人にとっては、えーみたいになるんですよね。
ここがやっぱり勝負の分かれ目で、勝たや別に全然集めれるよっていう人も数は少ないけど世の中にはいて、
その人たちはどういう人たちかっていうとずっとそういう仕事をしてきて、いろんな方法で集客した経験があって、
大体こうやってやったらこれくらい集まるよねみたいな、そういう過去の実績を持ってるから、だから終局って言ってもイメージがつくんですよねきっと。
お昼ご飯の準備をしようって言ってるのと同じように、ここに広告打ってこんな内容で広告をしたらこれくらいかなみたいな。
パッと予測できるっていうか、そんな感じになってて、ただ人生において自分で作った商品を売らなくてはいけなくなったっていう経験をしてる人が多分圧倒的に少ないっていうことで、
みんなそういう成功するというか失敗も含めて、こうやってやったらこうなるなっていうそういうルーティンがないので、
予測もできず、真っ白、頭真っ白、思考停止、そういう時って体も固まってるのでじっと座って動けないみたいな感じになるのかなと思っていまして、
今私が台所のテーブルに座ってるんですけど、テーブルの前の椅子にね。
今パッと思い浮かべられる一緒にお仕事をする仲間っていう人たち、仲間っていうかそのお仕事自体、楽室とか枠別とかを思い浮かべた時にもう明らかにその集客のところのエキスパートがいなさすぎる。
どっかにいれば仲間うちにその人連れてくるっていう選択肢もあるんですけど、私営業できる人は結構知ってるんですけど、営業マンに仕事を頼むにはまずお客さんをその人の前に連れてってあげないといけないんですよね。
集客と営業は違うんですね。
全部まとめてセールスなんですけど、まずは顧客リストがあって、そこから人が来てみたいな、そこで営業マンが出てきてクロージングするっていう。
営業だけできても集客はできないんですよね。
集客と営業は別のこと。
集客誰がしてくれますかって言って、いたらね、いたんだったら今私ここでこんなこと言ってない。
すでにウハウハっていう感じになってる。
なんですけどいないくないっていうことですよね。
いないなと思って。
じゃあもうここは何て言うんだろう。
どの人にとっても新しく何かを始めたいって言った時に、何を始めるかっていうとこまでは自己責任。
やっぱりその人しかわかんないじゃん、その人が何したいか。
ただそれを集客するって言った時に、全員がここが課題になるんだろうなっていうことが、さすがの私もようやくわかってですね、どうしようかなって。
私も言ったらそんな専門家じゃないじゃないですか。
だからできないねって言って諦めるっていうのも一つの選択肢。
集客ちょっとうまくできないから新規のお客さんいなくなっちゃった、やめよっかって言ってもいいんですよね。
特にワクビズなんかまだビジネスのあれになってないので、それで生活してる人とかっていないから、やめるなら今だぐらいの感じなんですね。
やめるっていうのは中身はあるんだけど、受けたい人がいないからやめるつもりはないけど、結果的にやめることになっちゃうっていう。
そういう状況がちょっと垣間見えちゃって、どうしようかなこれでもそっとしといたらそういうふうになるなって思って。
ここで私が人生の別れ道になってですね、このまま自分やりたくないからいないふりしとくっていうのも一つの選択。
ただそれやるとだいたいじりひんになって、ほぼほぼ1人参加者が1人2人いるかいないかって細々した状態でしか続いたとしてもそれがギリギリで、
新たな挑戦
なんなら受ける人いなくなっちゃって開催できなくなるよねって言ってちーんってなる。
まあ今までに何回も繰り返したそのパターン。
今までも何回もあったんです、そういうこと。
うまく流れがつかめずにポシャってしまった企画みたいなやつ。
早々にポシャってるから私も忘れちゃってそんなことあったっけなんですけど、
どっかで感じた、どっかで経験したことあんなこれと思って。
そういえばワードプレスのオンラインサークル、オンラインレッスン企画したこともあったなとかいろいろ思い出して一つもうまくいかなかったなって。
で今回もこのまま手を離して放置するとそういうふうになるなって思って。
それで数日間私は実は悩んでいたんですね、一人で。
どうしよう、どういうふうに振る舞おう自分はって、どういう態度でこのことに当たっていこうかって。
で何がきっかけだったっていうことはないんですけど、
でもずっと考えてたらそのピンチがね、これってやらなかったら終わるよねみたいなピンチが。
でももしかしてここで私が覚悟を決めて、自分は集客のプロになるって思って、勉強して、
本気で今までみたいにああやだなあやりたくないなあって思いながらやるんじゃなくて、やってやるぜみたいに。
そして攻めの態勢で前向きに絶対やりきってやるみたいな気持ちで臨んで、本気で取り組んだら、
本気で取り組んで実際に結果を出すことができたら、これすごくないって。
それっていうのは、落室であれば落室をやっている勤務が利益を得るんですけど、
いやでもそういう問題じゃないよね。どういうことにも応用ができるから、
ワクビズにも応用できるし、他のことにも多分応用できるし、
なんならそこで自分が作った教材を自分で売るっていうことにも応用ができるはずだよね。
っていうか応用ができるようなやり方をマスターすればいい。
そういうやり方が世の中にないのであれば、それはそれですけど、
なんとなくそういうやり方があるらしいっていうことも私情報としては掴んでいて、
ただ上手いこと再現できなかったんで今まで。
これはできる人はできるけどっていう、ほとんどの人はできないよねっていう世界じゃないのって思っている。
そういう方法を、私本を読んだりセミナーを受けたり動画を見たりして、
ある程度情報を掴んでいるんですけど、
それは私がやりたいことじゃないなとか思っていたし、
だから実際にちゃんと本気でやったことはないわけなので、
本気出したらうまくいくのかどうかっていうのは全然わからないんですけど、
でもこれからの私の今64、今年65、
最近自分で何度も言ってるように55から85っていうのがゴールデンエイジであって、
そここそが初めて家族のしがらみとか、子育てをしなきゃとか、
会社に勤めてたら毎日毎日会社の仕事しなきゃっていうところから解き放たれて、
ようやく自分らしい生き方ができるゴールデンエイジだよっていうような考え方を最近目にして、
今まさに自分がその真っ只中にいるのに何をしていこうかみたいなことがいまいち曖昧だったわけですけど、
このままダンスやって楽しくしてればいいやみたいに、
ただ今からそういうエキスパートになれる可能性が目の前にあるんじゃないのって、
そういうチャンスがポコッと飛び込んできてるんじゃないのかなっていうふうに気がついた。
で、一旦そういうふうに思うと、いやそうだよねって、
これって私のために現れてる現象じゃないの?ぐらいに。
めっちゃすごいんだけど、
そういう今時、マーケティングとか集客がめっちゃできるよっていう人って最強で、
人類最強みたいになってて、
それは自分には無理なことだってなんとなく思ってたけど、
今までに集客に困ったことないって言ってる人に何人も私リアルでも出会ったことがあるんですよね。
ネットショップやってた頃とか、ネットショップの勉強会とかやってた頃にはちょくちょくそういう人いたんです。
で、どうやってやるんですかって聞いたけど、
うーんと、みたいな感じで細かいことまでは教えてくれなかったんですが、
いやいや何かあるはずだと思って、
これっていうのは私はこれから10年かけて探求するに足る大きな秘密だし、
成功した時にはめちゃくちゃ利益が保証されていることだし、
今まででもこういうことを考えたことがなかったんです。
自分はコンテンツ作るのが好きだから、
作品を作りたくて、それは動画教材でもいいし、
こういうポッドキャストでもよくて、
自分の思っていることを発信したいっていう方が強いって思っていたので、
それを販売するっていうことには全く、
それは私の役割ではないとか思ってたんですけど、
今時販売する時に買ってくださいとか言って売るわけではないので、
うんとたくさん発信して、その発信している世界観に共鳴、共感してくれた人が商品を買ってくれるっていう、
こういう構造に最近ではなっているので、
消費者の側がリテラシーが高まってて、
自分で考え、
何ていうのかな、
昔みたいに物がないから買っていたっていう時代とは違って、
集客の重要性
何でもある、その中から自分で選ぶっていう時代に変わっているので、
販売するっていうこと自体が自己表現だったりもするんで、
そんなこと今まで考えたこともなかったなって思いながら、
1回これはちょっと人生かけて取り組む、
価値がある活動だなって、
言葉で言うと集客ですね。
大きく言えばね、
カタカナで言えばマーケティングとかセールスプロモーションとか、
そういう感じになるかなと思います。
ネットの集客っていうのは対面で会うのがなかなかにあれなんで、
もちろんZoom説明会とかを組み込むことも可能ですけど、
ほぼほぼその説明会に来る時には、
やりたいかもっていう気持ちで来てもらわない限り、
全然やりたくない人ってZoomの説明会には来ないですからね。
なので、説明会までの間に決着はついているぐらいの、
そんな感じかなと思うんで、
でもこんなにネットの手段、
広告含めですけど動画とかブログとか、
セミナーですかね。
無料セミナーとかそういうやつですかね。
動画で見るやつね。
そういうものだけを使って、見知らぬ人を、
私とかのことに関心を持ってもらって、
なおかつ私がお勧めしている商品、
何でお勧めするかとかそういうことを理解して、
共感してもらうっていうことができたとしたら、
それって今まで私がやりたいと思っていた作家活動、
私が小説書いてその世界観を読者さんが気に入ってくれて、
もっと読みたいみたいになって、
ファンになってくれるっていうのが、
作家っていうことだと思うんですけど、
若い頃ずっと小説の作家になりたかったんで、
ところが小説が書けないっていう、
書き方わかんないし、書いても面白くないし、
ってなって挫折してるわけですけど、
文章で書くかどうかっていうとこの違いなだけで、
自分の理想の世界観みたいなのを再現なく語っていい、
それがこのマーケティングじゃないのかなって思ったときに、
これってむしろやりたいわとなっているっていうことです。
きっかけっていうかそういうことを先週かなずっと考えてて、
先週の後半ぐらいにふっと考え始めてて、
ズームセミナーへの参加
とはいえ収穫とか嫌いって思ってたし、
めんどくさいんですよね、わりかしね。
本でやりたくないなって。
でもやるんだったら本気でやらないと成果出ないし、
たくさんの発信をし続けていかないといけないから、
片手間で空いた時間でやろうとか言ってると、
結果が出ないんですね。
露出、発信が少なすぎて。
やるんだったら本気でやらなきゃいけないし、
めんどくさいな、どうしようかなって思っていたときに、
たまたま一昨日かな、日曜日の夜に、
ダンスでお世話になっている慶子舞さんという方の
ズームセミナーを企画してたんですね。
枠尾ズーム研にね。
それが行われて、何にも私、慶子さんとそういう話してないんですけど、
その慶子舞さんが話すいろんなこと、いろんな話をバーッとしてくださって、
それを聞いているうちに、自分の中にやる気っていうものが芽生えてきてですね。
それから未来は明るいとか、あるいは何かな、
本当は若い時のような気持ちに気が付くとなってて、
わくわくしてきて、
何ってことないんですけど、わくわくしてきて、
楽しい気持ちになって、
で、終わる頃には、
よし、私はマーケッターとして、
集客のプロとして、
プロになるべくこれから活動していこう、みたいに決まってましたね。
自分のことを何と呼ぶかはあれですけど、
マーケッターっていうのはまた違う仕事のような気もするし、
プロモーションっていうと、
ひとつのことをやたらでかく言うような感じもするし、
自分のことを何と呼ぶかっていうのは、ちょっと要検討ですけど、
でも、
ウェブマーケティングやってます、みたいなことかな。
すごいざっくりと広い言葉で、
ウェブマーケティングをやっています。
だからこれから、いっこさんって何してんの?何の仕事してんの?って言ったら、
ウェブマーケティングやってます、っていう風に言っとこうかなって。
穴がち間違いじゃないっていうか、間違いではないですよね。
間違いない、間違いない。
とにかくウェブで何かするっていうことだし、
マーケティングっていうのは、販売みたいなことですので、
ウェブマーケティングをやっている、
イクコラボの金田いっこってことで、
イクコラボという、実態のない野望でしかないイクコラボというのも、
これからはウェブマーケティングをやっている、
個人事業のイクコラボです、みたいな。
イクコラボはウェブマーケティングをするお仕事ですと。
って感じに言っておけば、今やっていることの実態を、
こう、なんか言うことができるっていうか、
なんかあれなんですよ、やっぱり人に説明できるってすごい大事だなと思って、
自分がしていることを。
で、ワクビスやってますっていうのも間違いじゃないんですけど、
でもそういうような落書き室の支援もしてるし、
それから今度、けいこまえさんのダンスのフェチャルマっていう、
そういう活動の支援もするし、
自分のワクビスの金田いっこですっていう、
それちょっとね、私の中の3分の1ぐらいしか表現してないので、
間違いではないけど、正しく正確ではないっていう感じがするんですよ。
何が一番しっくりって言ったら、
イクコラボの金田いっこが一番しっくりしているので、
じゃあイクコラボって何ですかって言った時に、
今までうまく言えなかったんですが、
これからはウェブマーケティングですっていう風に言うようにしようかなと思ってます。
個人の金田いっことしてはですね、
新たな決意
冒頭で申し上げたように50代女性の生産性向上委員会という、
一人委員会というのをやってますっていうことですので、
皆さんね、思ったことはどんどんやると、
ほんでうまくいかなかったらやめると、そして忘れると、
で忘れる方法っていうのはね、次のことをやるんですよ。
そうすると前やってたことを忘れます。
次のことやんないからずっと失敗を引きずるんです。
人間の頭ってそんなに記憶力が良くないので、
次々と新しいことをやっていくと、
古い記憶は下の方になっちゃうんですよ。
書類とか机に積み上がってるあのイメージで、
新聞紙とかそうじゃないです。
一番下にある新聞のことなら誰も思い出さないよって、
それでいいんですって。
コツは上に積み上げる新しいもの。
全部失敗でもいいんですよ。
一番上の失敗しか記憶には残らないので、
本当に皆さん大切に昔の記憶を引きずりすぎて、
結果私にはそれはできないとか言って、
頼まれたことを一つできない人間になっちゃうっていう、
そういう例が私の身近に周りにゴロゴロいるんですよ。
70代以上の女性は全員そうって言っても過言ではないぐらい、
いや例外はいますけどもちろん。
一部例外はいらっしゃいますけど、
まあほとんどの人はそんな感じだなって。
本当に何月何日にどこどこに何かを取りに来てくださいねっていうのが、
ものすごく負担になるっていう。
そういう人に複数、何人も最近出会ってるんで、
若い頃からそんなんだったのかなと思ったら、
いやいやいやいや。
さすがに10代20代の頃のその人って、
もっとパッと動いてたと思うんですよね。
もうすぐに老化してる年を取ってるってことかなと思うんですけど、
いやだけどまだね、90までは行きますので私たち。
本当生産性もちょっと上げていかないと、
何かしらの何かの無駄遣いですよ。
命の無駄遣い。
せっかく神様から頂いている、
神様か宇宙かわかんないですけど、
どっかから頂いた命で生きているわけですから、
この一生を無駄に使わないようにした方がいいんじゃないかなって思います。
本日は以上です。