へー。だから、これまではどっちかというと、遠いというか、離れてても大丈夫だったと。
そう。離れてても大丈夫だと思ってた。
おー。
うーん。だから、すごく新鮮な感覚だね。
はいはいはいはい。
うーん。
その、ちょっと聞いてみたいんですけど、今のその近さは、ミリちゃんが望んで接近もしているっていう感じでいいんですか?
なんか、そう、そうでもあるし、なんか、新しい扉が開いたっていう感覚でもある。
おー。新しい扉開いた。
はい。なんかちょっと恥ずかしくなってきちゃった。
ね、まあねまあ。扉開いただけですよ、扉開いちゃった。
そうだよね。そうだよねまた。ちょっと恥ずかしくなってきちゃった。
ちょっと気になりますね、その恥じらい。
なぜ恥じらいが起きた?
本当だね、なんか結構いつもひょうひょうとしゃべっている気がする。
なんか急な恥じらい、新しい感情です、この行きたいらしい。
ベアですね、確かに。
でも、その恥じらいが起きるぐらいには、ちょっと新しい感覚があるってことですよね。
うん、そっかね。
うん。
すごく密接してますね。
密接。
うん。
でも今までよりちゃんと境界線がある感じもする。
へー。
なんかその境界線をもって、すごく対話してる、すっごい喧嘩もたくさんしてるんだけど、
でもなんか積極的に混じり合いにいってるって感じがする。
おー、なんか。
境界線を持ったまま。
すーごいインファイトしてるボクシングを想像してますね。
いやでもそんな感じだと思う。
へー、変化ですね、めちゃくちゃそれは。
うん、そうだね、すごく変化だと思う。
うんうん。
なんかこの、ちょっと今わかんない、出してみると、
このパートナーとの関係性ってものすごくさ、異性の親の何かが出てくる。
っていうのは、ちょっとこれ難しいな。
異性なのかな?
まぁ異性か。
いやこれなんでこんなに異性にこだわってるかっていうと、
相手が女の子だった時も、異性の親が引き連れるんだっけって思ってちょっと、
過去に思いを巡らせてました。
相手が女の子?
自分のパートナーが今は男性なんですけど、
これはもし女性だった時、あ、女性の時もあったんですよ。
あ、そうなんですね。えー、初耳ですね。
そっか、言ってなかったね。
そうか、そうなんです。
あ、そうなんですよ。急になんかテーマ変わりそうだけど。
そう、あの、割とね、私は自分の性別が生まれた時あんまりわからなくて。
あ、そうなんだ。
そうなの。だからあの、ちっちゃい頃っておむつ履いてるじゃない?
うんうん。
すごくちっちゃい時って。だから、おむつ履いてると自分の性別ってあんまりこうクリアに把握する時ってないじゃないですか。
あ、結構記憶、ちっちゃい頃もだいぶお持ちなんですか?
たぶん記憶結構深い方で、遠い方というか遠いとこまである感じで、印象的だったんだと思うんだけど。
だからあの、母からおむつ卒業してパンツ渡された時に、なんか、え?これ?みたいなの。
あ、こっちなんだってなった記憶がすごいあるの。
えっと、ちょっと面積が少ないってことですか?
なんかね、何かあんまりそんなにクリアには把握できてないんだけど。
驚きがあった。
驚きは、え?こっち?あ、こっちだったんだみたいな感じがあった。
それこそすごい、ちっちゃい頃男の子によく間違えられていて、男の子ですかってよく聞かれてたらしいんだけど。
あ、そう。
まあそういうのもあったのかもしれないよね、なんか。
うんうんうん。
もしかしたら、それでなんか自分のことを、なんか、男の子なんだって思ってたは女の子だったみたいな不思議なもしかしたらあるのかもしれないけど。
うん。
あ、そうそう。それが一番の、あの、生まれて一番最初のすごい驚きが、それで記憶です。
驚きの記憶がパンツっていうのがまたいいね。
そうだね、パンツだね。
驚きパンツ。
そうそうそう、驚きのパンツだった。
なるほどなるほど。
でもあれなんだね、ごめん。
それで、その驚きのパンツもあったし、結果その後でもパートナーが女性になることもあったってことを踏まえると、なんかその時だけで終わったわけじゃないんだもんね、その自覚というか、自認というか。
そう、これはね、そうね、ちょっと距離感から思いがけず全部がこう、じわりと移行しているなとは思っているけど、そういうのはなんか、難しいよね。でもどっちにも得めいてたっていうのが率直なところで。
あのー、一次成長二次成長みたいなときあるじゃん。幼稚園と中学生ぐらい。
うん。
なんかあの時に気になってたのは女の子だったの。
あー、なるほど。
なんだけど、男の子と好きになることもあったし、なんかこう女の子にときめくのは変だよねって思って、言わなかった。
うんうんうん。
人には。
うん。
あの、ちっちゃい頃とか中学生とか高校生とかも言わなかったし、男の子とずっと付き合ってたけど、昔から温泉苦手で。
温泉?
温泉がすごく苦手。
ほう。
なんかもう、いたたまれない気持ちになってた。
えーと、なるほど。性別がとてもはっきり分かれるフィールドですよね。
そうなの。だからなんか、自分の中ですごく男だって思ってるわけでもないけど、なんかいたたまれない気持ちになって、なんか自分の体見られるのも嫌だし、人が裸なのを見るのも嫌だし、家族とお風呂入るとかも本当に嫌で。
うんうん。
結構秘められたものであるっていう認識だったせいは。
あー。その時はすごい秘められてるね。
そうなの。本当に。そう。
なんかこの感覚にちゃんと言葉がついたのはむしろコーチング始めてからかもしれない。
えー。結構最近ってことですか?そしたら。
そう、なんか、なんていうのかな、はっきりと明言はしてこずにずっといたっていう感じでね。
はいはいはい。
性別両方好きだなとか、なんかどっち、自分がどっちだな、あ、性別両方好きだながあるけど、自分がどっちだなってあんまりこう認識はしてない。すごく今言葉にするのが。
うんうん。
すごく曖昧なところでもいるし、ただ身体は紛れもなく女なので。
うん。
なんかその、女の身体の、それこそ妊娠したりの幸せもあるし、自分がものすごく女だなって思うときもあるし。
うん。
でもなんか男の子がすごいなんか、肉体的に男の人とか見ると、いいなーとかクソーみたいな。
クソー。
クソー、なんか悔しいみたいな。
そう、なんか今のパートナーもすごい体とか鍛えててめちゃくちゃ男って感じなんだけど、
うんうんうん。
なんかそれをまざまざと見せつけられると、なんかいいよね、体が男でみたいな。
なんかそういう、なんていうんだろう、悔しさみたいなのがあるときもある。
えー、悔しさ、面白いね。
いい体とかじゃなくて、クソーっていう。
まあいい体だとも思うんだけど、なんかそれをなんか、
なんか、なんていうんだろう、例えば一緒になんかスポーツしててすごく私が体力が少ないとか、
なると、悔しいみたいな感じになったりする。
へー。
そう。
そうなんだ。
うん。でもなんかすごく自分のこと女っぽいなと思うこともたくさんあるから。
うんうんうん。
体つきとかめっちゃ女だなって思ったりもするし。
うんうんうん。
なんかよくわからないっていうのが、だからなんか、
あ、じゃあみりちゃんはこうこうこうなんだねみたいな性別を区切られたりしてもすごく違和感があるし、
うんうん。
なんかよくあるじゃん、そういうなんか性に、こういう人はこうだねってちゃんと名前がついてると思うんだけど、
うんうんうん。
なんかそういう言語で片付けられると、それはそれでまたモヤっとするみたいなこと。
あー。
ありますよね、そのカテゴリーというか。
うん。
うん。
って感じかな。
なんかギャップというか、驚きを感じたのは、
なんかそういう方も自分も知ってますし、知り合いにもいますけど、
なんだろうな、みりちゃんの場合はかなり見た目がすごい女性らしいから、よりギャップがある感じがして、
うんうんうん。
どっちでも、いやどうなんだろうな、たまたまかな。
どっちでもいける人って結果的に見た目もこうどっちでもいけそうなタイプが多そうなイメージがまだまだあるなって思ってた。
うん、確かにそう。
もう私はものすごく、自分でも女っぽいなって思う時がありますね。
うんうん。
うん。
そしてこれ、まあ余談からの流れでありますけど、
うん。
こう、いい感じで本流にこう接続するならば、ある意味こう生徒の距離感みたいな感じでも接続できそう。
いや私も、私も同じことを今思っておりました。
良いですね。
良いですね。
いや生徒の距離感はすごくね、なんか戻ってきましたね。
はい、戻ってまいりましたよ。
そう、なので私はなんかこう、すごくコーチングに習って、
はいはい。
えっと卒業して独立した時も、生って何にもついてない生の生っていう生と、
立心弁の生を自由に選択できる世界にするとか、って考えてたんだよね。
うんうん。
なんかそれもすごく自分がその体験として、
まあ子供のこともあったり、家族が亡くなるとかもあって、そういう意味でこう生死っていう意味の生もあったし、
なんかそのトラウマ的な部分で立心弁の生もあれば、
自分に対しての生はなんかずっとよくわからないなっていうままで、
だからそれをテーマにしてたっていう部分もあったので、
うんうん。
よくわからないんだけど、ずっと真ん中にあり続ける距離感かなとは思う。
あー。
うん。
よくわかんないけど真ん中にある。
そして自由に選べるっていうのもなんか印象的な態度と言うか。
そうだよね。
自由に選ぶ。
そうそう。
そう、自由に選ぶって言ってたなって最近思い出してた。
うんうんうん。
うん。
なんでなんか難しい。
なんかその、男女こうだから惹かれるっていうよりはなんか、
すごくその人の人間的な部分に惹かれるから、
うん。
難しいよね。それがなんかたまたま男の子だったり女の子だったりするって。
うんうんうん。
うん。
うん。
あとなんだね、その人の性別だったり、
結果的にはその付随してる、なんだろう、カテゴリーが後。
うんうん。そこがこの。
うんうん。
うんうんうん。
ある意味じゃあの、パートナーが何回かこう、
出会って別れてっていう状態だと思うんですけども、
うんうんうん。
基本的にみりちゃんはこの人間的に惹かれて、
こう今回もこう出会ってみたいなイメージなんですかね。
うんうん。そうね、今回もすごくそうとしに。
うん。
でも今のね、パートナーがすごくなんか、
お互いに生きてるのがなんか、お互いの性の部分に惹かれた部分もあるよね。
この場合は。
話もしてる。
どっちの性ですか、これは。
男性性、女性性とかっていう性です。
へー。ほうほうほう。
魂的にもすごく、なんだろう、惹かれ合う部分がある。
同じ流度で世界を見てるなとか、
同じ感じ方をするなっていう人間としてというか、
言い方が変だけど、肉体を超えたつながりを感じる時もあるし、
お互い、私は男性として彼をすごく惹かれるし、
向こうも女性としてすごく女性性が高いところが、
お互いに思ってるっていう感じ。
これは今までとは違うんですか。
今までとは違うかもね。
そうだね、すごく男性性としてすごく惹かれてるけど、
なかったかな。
へー。
一個整理すると、男性として惹かれるっていうのと、
男性性に惹かれるって別ですか。
難しいね、確かに違う部分な気がする。
でも、今言いながら思ったのは、
すごく肉体じゃない部分がすごく、
似通ってるからこそ、
体を通して出てくる男性性的な、
なんていうのかな。
難しいな。
男性性らしいってすごい語弊があるんだけど、
お惜しい感じに惹かれてる。
お惜しい。
お惜しいってあんまり言わない。
不思議に言わないか。
おすおすしいってことです。
そうだね、だから最近ちょうどなんか、
病痛の人とご飯行って、
どこに惹かれたのっていう話になり、
すごくこれ、私はでもオスっぽいところかなって、
向こうも女性っぽいとこかなってなって、
2人ですごい野生的に惹かれ合ったんだねっていう話をしました。
なるほど、なるほど。
なんか意外というか、むしろ今までが野生的だったのかなって思ったりもしたんですけど、
違うんですか?
今までは、これ難しいね、確かに今までは、
間違ってたのかもしれないね、確かに。
どっちかっていうと、自分の心が落ち着くとか、
なんかある種そういう部分で惹かれてた気はするんだけど、
なんか今いろんな探求を通してコーチングをしたり、
アソマティックしたりしていく中で、
結構たぶん体っていうところの感覚が、
前よりなんかこう、ありありと感じられるようになったからこそ、
なんかこの体っていう部分を満たしたくなったのかもしれない。
あー、なるほど。
なんか冷やかれてる感じがしますね、聞いてると。
そうですか?
体がよりオス、なんていうの?オスじゃなくて、この場合はメスかな?
メス、野生みたいなこう、
まあでもそんな気はする。
体ごと食うぜ、みたいな。
いや、でもそんなと思う。
本当になんか、大丈夫かな?怒られないかな?
なんか動物みたいになるときがある、お互いが。
オスとメスみたいになるとき、本当にある。
あー、面白いね。
なんか肉食獣同士の戯れみたいになるときが。
はいはいはいはい。おー、面白いですね。
ケモケモしてる瞬間が結構あると。
なんか奇跡だけど、お互い唸ったりするときがある、本当に。
唸ってるんですね、日常で。
はい、日常的にそうです。ちょっと言葉を越えて唸ったりすると。
はいはいはいはい。
あー、なんかすごい解き放たれてる感じがしますね。
とてもなんか、なんで体も心も魂も満ちてるって感じかもね、最近。
あー、体も心も魂もか。
なんかこれまでは、どこかは満たされてるけど、どっかがちょっと満たされてなかったみたいな、
一致してない感じみたいなのあったんですかね、それで言うと。
でもね、今シマピーが開かれてるって言ってくれてすごくしっくりきた。
さっき私もね、扉が開いたみたいな話をしたけど、何かのブロックが外れた感じはあるんだろうなと。
ブロックとか今の野生とか聞いて、僕なんかサファリパーク思い浮かべてますもんね、もう。
いやもう、そこにはもう野獣?違うな、その獣たちが解き放たれててみたいな。
そこにこう入場していくミリちゃんっていうかさ、野生の扉みたいな。
いや、面白いね。
ちょっと浮かんだ。
いや、面白いね。なんか最近、あの女の子から、いやミリちゃんの色気はなんでだろうみたいな話をされて。
はいはいはいはい。
色気感じるって聞いたら、なんかこう野生美があるところに色気を感じるって言ってくれて、
あ、野生美ねーって思いながらあの聞いてたので、あながちじゃあサファリパーク。
そういう感じなんです。
そうか。なんか気になるけど、多分今までも色気があるって言われてたはずだから、
じゃあこの色気の由来が変わったのかなってその、何由来の色気なのかが若干変わったのかなーって思ったりして。
確かに。
今はまあ割とその野生由来の色気なのかなって思ったりするけど。
そうかもね。その子なんて言ってたかな。なんか生々しい感じ、なんて言ってたかな。生々しさとか、なんて言ってたかも。って言ってた気がする。
うんうんうん。
確かに俺のとはちょっと違う。なんか新しいところから出てくる、なんか匂ってる何かがあるかもしれない。
うんうんうん。
感じに変わった、あるいは混ざってブレンドされてるとか。
これまでの色気と。
いやー、そうか。これは距離感もそうですけど、このブロックが外れるというか、その扉が開くっていうのはすごいなんか大事な気がしますし、
なかなかこのブロックが外れんねんって人もいそうだなって思いました。
おー、そうだよね。私もなくて、それこそさっきの生がこうよくわからないふわふわしてたもんだけど真ん中にあり続けたって言ってたけど、
はいはい。
なんかそこがだいぶなんかクリアになった感じはあるのかな。
うんうんうん。
なんかやっぱりその自分が曖昧なものであるって、その曖昧にとどまる良さもあるなとは思いつつ、
だからその曖昧さってある種、こう触れずにいるっていうことでもあるかなと思うと、
なんかそこにこうちゃんと見に行って、触れに行って、自分なりにこうすごく解像度が上がってすっきりしたみたいな。
うん。
同じく言語では表現はしきれないんだけど、自分の中では自分ってこうだよねっていう、
うん。
なんかこう見ないようにしてたブロックが外れて、しっかり認知したって感じなのかな。
うーん。
ちなみに見えないようにしてたブロックって聞いてもよかったりします?
ああ、これはでもいろんなのを複雑に混じり合ってるなと思っていて、
うんうん。
なんかそれこそ自分の性の認知がいまいちわかんないな、でも体は女らしいみたいな、
うん。
なんかそういう部分もあったしね、だからはっきりさせるのが怖かったのかも。
へー、うん。
うーん、ちょっと今日はぜひリンク欄に貼りたい、説明書きに貼りたいノートがあるのでちょっとそれ、
うんうん。
あとで、それについて書いたものがいくつかある気がする。
貼りましょう、貼りましょう。
うーんし、それこそ性についての性被害にあったりとかしてたから、
なんか自分の性の体の感覚を感じること自体にブロックをかけてたっていうこともあるし、
うーん。
まあいろんな多分ブロックが自分の中にはこう生きてく中でどんどんこう、どんどん固くなりになっていった部分があったんだけど、
まあそれをちょっと、もう本当にだからコーチング、習い始めてずっと扱ってるテーマだからもう4年ぐらいきっと。
あー。
それについて探究して、最近自分なりになんかこうブロックがまだまだあるんだけど、
うん。
まあある種こう、開放されて外れてきた部分もあるのかな。
うんうん。
うーんって感じですね。
なるほど。
うーん。
でも結局はなんか体のブロックが私は一番やっぱり大きくて、
うん。
やっぱソナティックとかってめっちゃ面白いなって思う。
脆身体勢を扱うってことですよね。
うーん、そうそう。もう表現できない。
頭でも認知できなくて、心も表現するには限界がある。
感じ取るには限界があることを、なんか体はすごく表現してくれるから、
うん。
そこにやっぱアクセスするのは、やっぱりめちゃくちゃ気づきが深い。
うーん。
し、痛みもすごいある。頭っていう。
痛みもある。
痛みもあるね。
ついね、みんなブロックとかを目の前にしたときにどうすればとか、
やっぱこう考えちゃうじゃないですか。
うんうん、ね。
でもやっぱその体はでも、なんか分かっていたりとか、
どう動きたいかとかどうしたいかっていうところ、
ついやっぱ考えてしまいますけどね。
うーん。
でも思った。
いや、ほんとに。
でもそれ、なんか、どうしてもここが抜けないって、やっぱりね、
マシュマロ塗ってくれたけど、めっちゃあるけど、
うん。
なんか、そりゃそうだよねっていう気にもなって。
うん。
でも体はそれをなんか、ほんとに教えてくれるよね。
すごいよね。
思考が完全に手離れていく感覚があるみたいな。
いやー、面白い。
あのー、今日もね、いつも通り30分ぐらいで、
次の気になるキーワードが、
スッとこう立ち上がってくるなと思ったんですけど、
やっぱ身体性がすごく気になりますね。
身体性ね、これは私もまるで分かったような言い方してますけど、
全く分かってなくてですね、身体性。
身体、ほんとに奥が深くて私は何も分からないですけど、
体感がたくさんしたっていう感じはあるな。
全然なんかその体感とかを、
素材にね、ちょっと触れてみたいなーって気がしてますね。
ありがとう。
なんか、こうやって話す中で、やっぱり私がもっと身体を探究したいんだな。
あー、そうなんだ。
うん。
探究家だもん。
うん、そうだね。
なんか、そっちをすごくしたいんだなっていう気づきになって、
とても今、しまぴーに感謝してます。
あー、いえいえいえ。
いろいろ聞かせていただいて、今日もね。
ありがとう。
はい。