00:05
はい、コツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきたいと思います。
今日はお客さんが遊びに来るので、まあ、のんびりバーベキューでもしようかな。
なかなか、あの、若い兄ちゃんたちが遊びに来ますね。
なかなかいい人たちですね。なので、まあね、ドイブランでのんびりと過ごしていこうかなと感じですかね。
で、まあ、午前中はアニメを作らないとね。アニメを作って、昨日の夜は音楽を作って遊んでました。
で、あとは、今ね、ゲームもリサーチを始めておりますということで、すっかりですね、もうなんだろう、1年前は音楽は作り始めた。
あの、音楽は楽しく、スノーで作ってましたね。
で、まだアニメを作り出したのって、僕は昨年の8月なんだよね。
で、あの、ややこしいけど、テレビアニメは作ってたんだよね。
あの、テレビアニメは作ってもらったというか、ファンワークさんが作ってくださっていて、
で、そこにまあ、もちろんね、一緒にチームとしてやっていたんですが、
えー、まあ、やっぱりね、アニメっていうのは本当にあの、本当にお金かかるんですよ。
あの、全然いいよ、すごいあの、いい作品を作っていただいてるんで、全然なんか、そこにお金かかることに文句を言ってとかじゃない前提で聞いてほしいけど、
まあ、とにかくお金かかるんだよね。
アニメーションはね、ほんとね、もうめちゃくちゃお金かかるんですよ、本当に。
まあ、しょうがないよね。もうたくさんの人が関わって、本当に丁寧にね、もちろんね、素晴らしいものを作っていただいたら、
それはお金かかるのは大前提で、全然そこに文句があるとかじゃないんだけど、
まあ、アニメを作るっていうのは夢のまた夢だったんだよね。
で、だから僕はある意味そうね、皆さんの力でこう夢を叶えさせていただいたんですよ、テレビアニメね。
3期だからね、3期にわたって1年、なんだかんだで、あの、1期2期はね、あの、
1期2期は再放送したからあれ、まる1年何気にクリプトニンジャーやってたんだよね。
1年と3ヶ月にわたりですね、テレビの東京MXさんの電波でですね、
えー、自分ね、まあ一応ね、僕とりつ先生が作ったね、クリプトニンジャーの方がアニメになったって、
ほんとね、すごいほんとに、まあ人生の中ではなかなか買い難い体験だよね。
なかなかやんないよね、そんなことね。
っていうことがあって、で、まあそういう意味では夢が叶ったんだけどさ、
まあでもやっぱり正直もう1回できるかって言うとね、
まあ現実問題まだまだ難しいですね。
うん、もっとクリプトニンジャー大きくなんないと、
またテレビアニメは?って言うとね、
まあね、そんな簡単じゃねえな。
AIで一発当たって10億円ぐらい入ってきたらやろうかなぐらいの感じ?
でさ、でも、でもさ、
すごいなって言うとさ、
この1年前は僕はだからそう、
ああ夢が叶ったみたいなこと言って、
テレビアニメがさ、皆さんのおかげでできたわけですよ。
で、でもさ、今僕はさ、今日さっきボソっと言ったけど、
午前中普通にアニメ作るんだよね。
自分のパソコンで、自分のラップトップで、
MacBook Proでですね、自分でアニメ作れるようになっちゃったんだよね。
1年前の今日はできなかったですね。
絶対にできないっていうレベルでした。
当然技術的には無理でした。
が、この1年後になったら普通にできる。
まあもちろんね、AIで作るアニメとファンワークさんが作るようなね、
そういう本当にプロの、プロ品質のアニメはまた違いはありますよ。
03:03
あるとはいえでも、僕がやりたいのは別に、
微礼な映像を作るとかではなくて、
やっぱり面白いお話をちゃんと作って、
で、キャラクターの魅力を届けるっていうところが基本的なさ、
もちろんモチベーションでしょ?
ってなってくると、まあAIでも結構いけるんだよね。
自分たちのキャラクターを動かして、
お話を作って、セリフを入れて、
まあ、うん、そんななんか別に鬼滅の刃みたいなの作りたいわけでもないからね。
っていうとね、十分楽しめるものはできてると思います。
で、もちろんそれも、まあ我々の方もね、どんどん今レベルアップしてました。
あとはまあAIサイドの方もガンガン今レベル上がってるんで、
また1年後にはね、もう結構な品質のアニメーションも作れるんじゃないかな。
あの本当にもうテレビで放送してても分かんないぐらいの、
うん、アニメに多分なんかなるような気はするんだよね、1年後。
まああるいはもうちょっと先見て2年後ぐらい。
って言った時の、じゃあその、制作コストで考えた時はね、
ほんとね、まあ言うに50分の1かな。50分の1ぐらいになりますね。
今まで100万円かかってたものが、まあ2万円ぐらいで作れるみたいなイメージ。
だから1000万円で作ってたアニメが、まあ200万円ぐらいでまあいけるでしょうぐらいには多分ね。
え、間違えた。20万円。あったよ。20万円でできる。そうそうそう。
1000万円が20万円ぐらいになっちゃうと。
ってなってくると、小原さんもう個人でもアニメ作れるじゃん。
今までだとほんとね、あの、そこそこちゃんと見れるアニメを作るとしたら、
1000万円はかかってたんですよ。ほんとですよ。これほんとなんですよ。
1000万じゃもちろん作れないです。そもそも。
っていうものがさ、これ今もうこの時点で数十万円でできるんですよ。
まあ30万40万見たからね、まあ作れますよ。
まあ別に自分の作品を楽しんでもらえるようなレベルのものであれば。
で、それもうちの僕らのね、あのYouTubeチャンネル見てもらえばさ、
普通にまあまあ別に見れるようになってアニメになってますよ。
今最近の、あの僕らが作ってるやつとかと。
まあ別に見ていただいたら楽しいんじゃないかな。
うん。で、まあこれもどんどんレベルアップしてます。
で、さあ、まあこれ何が起こってるかというと、インターネットの歴史とか
テクノロジーの歴史で考えて結構大きくまずスタートしていくとですね。
まあ全ての物事ってのは実はね、民主化されてるんですね。民主化。
誰でもできるようになっていくというのが歴史的な必然なんですよ。
何でもそうなんです。実は全てにおいてそうです。
もう全ての物ってのは歴史とともにですね、民主化されてるんです。
民主化されていかないものとか、たぶん逆に探すのがすげえ難しいと思うんですよ。
すげえ難しいというか、なんかあんまり思いつかない。
あんまり思いつかない。
もうどんどんね、できるようになっていくんですよ。
イネイブルになっていく。
イネイブラーっていう言葉がなんかありますけど。
まああらゆるものはできるようになっていくんです。
そのように人間っていうのはある種進化していく。
特に資本主義っていうのはそういう力学が強いんです。
っていう前提で考えていくと、歴史っていうのは簡単に紐解くことができて
未来も簡単に予測ができるんですよって話が、僕はたまにしてるんですけど。
でも本当にそうなってるわけです。
昔だったらどっから辿るかですけど、
勉強をするとかっていうのは難しかったわけでしょ。
だって本とかがない時代とかで、
句伝ですごい人に話を聞きに行くしかなかったでしょ。
そこで印刷ってテクノロジーが出てきて、
誰でも簡単に今だと本当にもうそろそろ今だと本なんて、
逆に本なんて読まなくなってますが、
06:00
誰でもいつでも本を手に入れることができるようになりました。
そこまで遡らなくても、
例えばインターネットって本当にわかりやすいよね。
今までだと、例えばこういう音声配信とかもそうだよね。
音声配信なんかもさ、
僕は中学生の頃から、
だから30年くらい前か。
それから、
ん?30年あってる?すげえな。
約30年くらい前から、
インターネットで触ってる、
もう本当にインターネット老人みたいな感じになってきましたが、
あの頃はね、まだ音声配信はなかったと言っていいんじゃないかな。
ないよね。ないと思う。
なかったはず。
チャットルームがまあ限界かな。
チャットルームでみんなでピッポパッピッポパって、
クルルルって電話でインターネットやってたんですよ。
僕は電話インターネット世代でございますので、
48キロBPSとかでしたっけ?忘れてた。
56だっけ?
まあまあ、そのぐらいの低品質な通信回線でですね、
やってたからさ、そんななんかもう画像を送るとかもできないんだけど。
音声もできない。
もちろん動画なんて言うまでもなくできませんよ。
ギリフラッシュって感じ。
で、その時代から考えるときってさ、
今ってめちゃくちゃ民主化されたわけですよ。
音声配信ってのは当時は、
やると思ったら本当にラジオ局で働いて、
ラジオのDJになるぐらいしかさ、
自分の声を届けるなんてやり方がなかったでしょ。
で、もちろん動画なんてさ、無理ですよ。
テレビ局で働いたりとか、
テレビで出る芸人さんにでもならない限りは、
自分のことを映像で伝えることは、
そうですね、この20年前もまだ難しかったんじゃないか?
2000年とかまだ難しいよね。
やってる人はごく一部、動画はちょっとやってる人はいたかなって感じで、
めちゃくちゃ画質も悪いしみたいな感じだよね。
まだまだ。
だから、まあわずかって言っていいでしょ。
20年前はまだですね、
ネットを使って動画とか音声を配信するって、
ほとんどの人はそもそもやってないし、
まあ現実は難しかったんだよね。
で、じゃあその時ってのは、
自分のことをさ、しっかり言葉を伝えていく、
映像を見せていくっていうためには、
テレビに出ないといけないとか、
ラジオに出ないといけないとか、話だったの。
これはわずか、20年まで言わずとも、
15年って言ってもいいかもね。
15年。
だからYouTubeが多分、
あれ、YouTubeって創業2002、
2003年とかでしたっけ?
そのぐらいだよね。
まあだから、やっぱり15年ぐらいなんだよね。
それ以前の社会では、
恐ろしいことに、
自分の声とか映像を伝えることっていうのは、
基本的には、
まあ普通の人にはできなかったんだよね。
特別なことだったんです。
これがインターネットで変わったでしょってのはさ、
まあそれはもうそうでしょ。
だから、今はもうテレビみたいなものっていうのは、
だから本当に、
ある種その持っていた既得権益というのが
完全に解体されていて、
それこそテレビの芸人さんがさ、
今YouTubeやってんじゃんって話で、
まあそうやってどんどんいろんなものが
民主化されていって、
誰でもできるようになる。
イネーブルになっていくっていうのが、
まあ歴史的な必然で、
これはあらゆるところでそうなってるでしょ。
うん。
本当にごく一部の軍事技術とかじゃないですか。
あんまりイネーブルになっていかないっていうのはね。
誰でもね、核爆弾作れるようになったら
ちょっと困っちゃいますわね。
あんま作る人もいないでしょうけど。
まあ本当にごく一部のものを除いては、
基本的なテクノロジーっていうのはね、
もうあらゆるものっていうのを民主化していくっていう力学は
強烈に働くし、
それをまあ僕らはもう安に求めてるし、
そういうものが、
うーん、なんでしょうね、こう、
うーん、当然なんだよね。
だからアニメ制作とかに関して言っても
完全に今民主化されてないんですよ。
09:00
アニメは、僕は本当だから、
完全に端境を生きたからさ、
なんか感動するんだよね。
だって1年前の今日はアニメを作るなんてのは無理だったんです。
で、その無理を本当に皆さんのお力で
叶えさせていただいたっていうのが
1年前の今日。
で、今日じゃあその1年後、
あれ?自分で作れんじゃん。
イネーブルになってんじゃんって感じだよね。
できるようになっちゃってるんですよ。
どうしようって感じだよね。
めっちゃ楽しいような感じですよ。
で、自分では絶対できないと思ったことでさ、
あれ?なんか全然できんだけどみたいな。
もちろんね、AIでアニメ作ってお金かかりますよ。
でもね、お金かかると言うても
15分のアニメ作るのはやっぱり
3、40、50万ぐらいのレンジでいけますからね。
15分のアニメなんて普通に考えたら
2000万ぐらいかかるわ、そんなの。
1500万か2000万は見ないとね、
ちゃんと発注して。
そもそもそんな単位で受けてくれるような
アニメスタジオも基本的にはないですよね。
って考えていくと本当に
すごいことが起こってるんだよね。
アニメ制作っていうのはいきなり民主化されました。
それがタイミングで言うと昨年の8月。
8月ぐらいにGoogleが出した
ナノバナナというのが出て、それで
一気に作れんじゃんってなったっていうのが
8月の話なんだよね。
わずか、本当にそんな思いを。
それで世界が一変して、僕は
自分の仕事もガラッと変わって
アニメ制作1日、昨日も
昨日も3時間ぐらいずっとアニメ作ってましたね。
もうなんかアニメ監督ですよ、完全に仕事が。
いやー、楽しいわ。
で、夕方家帰ったら
ずっと音楽作ってました。
もうアニメで疲れて、アニメ作るの
すっげー疲れるんですよ。
すごい新しい仕事なのでめちゃくちゃノビスを使うんで
いやーもうって言って音楽を作って楽しんでました。
って言ってもさ、この音楽を作るって
本当に最近できることがあったことだよね。
こうやっていろんなものが民主化されていく
今できないと思っていることが
簡単に実はできるようになるってのが
面白くないですか。
僕はそれがすごく好きで
だからインターネットだったりテクノロジー
みたいなのがすごく好きなんですよね。
当然これは未来に対して
延長線があるわけですよ。
で、次はって言ったらさ、言わずもがな
もうここまではわかる話ですが
ゲームに決まってるよね。ゲーム開発です。
これはもう今着実に
というかこの数年で
相当ゲーム開発はいろんなレイヤーで
やりやすくなっているんですよね。
で、こっからさらに爆発的にやりやすくなります。
っていうのがAIです。
どうお考えでもそうでしょう。
もうAIで
簡単にゲームが作れるようになる時代が
もう今来てます。
これはもう来てると言っていいでしょう。
だから感度がいい方だともうすでに
AIでゲームなんか結構作ってますよね。
でもこれはまだまだ
ちょっと難しいんだよね。
昨日出たオーパス4.8が結構すごいらしいよ。
本当に昨日出たみたいな感じで
ちょっとまたさらに進化したね
みたいな感じなんだよね。
ここから1年後とかになってくると
もう本当に超ハイクオリティな
ゲームってのが
プロンプト一発ポン出しで
作れるようになる。
じゃあこれキャラクター変えようと思ったら
もう口頭で
このキャラクターちょっと赤い帽子にしてって言ったら
赤い帽子になる。
ゲームの難易度上げてって言ったら
ゲームの難易度上げてくれて
テストプレイして課題検証しといて
全部検証してくれて
12:00
じゃあバグ潰しといてって言ったら
デバッグもやってくれるみたいな。
1年後にはそのくらいになってそうですよね。
今までだったらゲームってのは
言わずもあればこれもめちゃくちゃお金かかってたんですよ。
これはもうね
本当にお金かかるやつだね。
こっちも。
僕の知っている方が
ちょうど今まさにゲーム開発のプロジェクトを
始めようとしてて
小耳に挟んだ話だと
とりあえず今そのゲームを作って
回していくために一応予算規模で言うと
3億円とか4億円ぐらいの
ファイナンスっていうのを
しっかりいろんな人たちと連携していきながら
資金繰りというか
開発費を集めるような取り組みを
もちろん今も頑張ってますよみたいなことを
ボソッと雑談ガチな話をしてて。
3億円とか
それ結構小さいんだよね。
3億円ってゲーム開発の予算で言うと。
むしろかなり
しょぼいって言ったらちょっと失礼な言い方になっちゃうけど
世の中で考えたら
3億は全然小粒だと思うんですよ。
ゲーム開発の
タイトルの話で言ったら。
3億円で小粒。
これはアニメよりデカいよね。
予算の規模が。
アニメだったら3億円あれば
3億じゃアニメも作れないか。
どっちもお金かかりますね。
ゲーム開発はとにかく
お金かかるんです。
これは僕らもたくさん実際作ってきたから
結構わかります。
お金かかるんですね。
1000万ぐらいは最低でも
1000万ぐらい
開発お願いするんだったら
見てこないとダメだし。
1000万円でできるゲームなんて正直
たかが知れてるというか
カジュアルゲームだよね。
っていうぐらいですよ。
っていう状況で
僕らもクリプトニンジャーも
頑張ってゲーム作ってましたけど
なかなかそんなにバカすことを
作ることはできなかったんだよね。
これが
AIによって
目ん玉が飛び出るぐらい
安くなってるわけですよ。
アニメは昨年の今頃はアニメを作るなんて夢でした。
ゲームに関して言っても一緒だよね。
ゲームを作るなんて基本的に夢みたいな話ですよ。
こんなちゃんとしたものを作るなんて
本当に夢でしょって感じなのが
普通にできるようになってきてます。
全然できます。
恐ろしい。
ここのコスト感も相当下がってますよね。
僕らのコミュニティで
最後のほうが宣伝になってきますけど
今ロブロックスのゲームを盛り上げようと思ってます。
ロブロックスのゲーム開発者を
めちゃくちゃ増やしたいんだよね。
面白いです。僕もハマってます。
ハマれ始めてしまった。
ハマっちゃった。面白いね。
皆さんお子さんが
ロブロックスやってるでしょ。きっと。
今日本でめちゃくちゃ流行っているゲームプラットフォームでございますよ。
こちらは僕らも
ゲームクリエイターとしてコンテンツを投稿できるんですね。
もちろん若い子から
ゲーム開発会社なんかもたくさん参戦して
やってるんだけど
まだAIを使って
ガッツリ開発するようなワークフローを
組んでるところあんままだないんだよね。
もともとロブロックスはすごい歴史があるプラットフォームなんで
AI以前から当然存在するものなんで
今開発している人たちは
もちろんAIも一部活用してるでしょうけど
ガッツリAIネイティブな
15:00
開発をやってる人は
少なくとも結構少ないと思うんだよね。
そこで僕らは
AIネイティブな
AIフル活用でロブロックスゲームを作る
ワークフローを
お寿司職人さんとスーパークリエイターさんが
開発してくれて
実際彼らもゲームをデプロイして
実際に使える遊べるゲームをできているんですね。
そのノウハウを
お寿司さんたちが教材にまとめてくれているんです。
これは多分日本で
唯一と言っていいんじゃないかな。
ここまでちゃんとまとめている教材はないです。
本当にないんで
誰でも本当に使えます。
一体もちろんAIに対する課金は必要です。
AIの課金が
1万円から2万円弱くらいは見ないと
当然作れないです。
今までだったらゲームって本当にもっと金かかってるからね。
全然無償食べやすいと思いますが。
そのくらいのお金を払って
あとは自分でしっかり頑張れば
ロブロックスのゲームは最低限
まず自分で作れるようになる。
そういうような教材をお寿司さんたちが作っています。
ゲーム制作ってさ
今まで
なかなかゲームを作るなんてさ
夢のまた夢の中で
なかなか作れないゲームなんて
今ゲームが作れるようになっちゃったんです。
なっちゃったのは
ゲーム制作が民主化されているんです。
完全に。
これはすごいチャンスがあると僕は思っています。
ロブロックスはゲームクリエイターに対する
収益の分配を行っていて
一応トップ1000に入ると
トップ1000のゲームクリエイターの
平均の年収は
2億円ぐらいらしいですね。
夢がありますね。
夢がありますね。
実に夢がありますね。
もちろんそれはガチで取りに行く人たちで
今までだったらしっかりゲーム会社を
作ってやってる人たちが
やってる世界だけど
ここに我々個人のデベロッパーが
かなり食い込みやすくなってるんだよね。
これはワクワクしませんか。
今は特にロブロックスが
とりあえず熱いので僕らもロブロックスの
ゲームっていうところを考えてますがもちろん別に
ロブロックス以外でも
自分で普通にゲームを開発して
例えばスティームっていうプラットフォームもあるんですけど
スティームに載せるようなゲームを作るとか
あとは何気に任天堂スイッチのゲームとかを自分で作れますよね。
スイッチで配信するゲームを
作ってそこでお金を稼ぐとか
チャンスはたくさんあるんですよ。
でも今まではやっぱりゲームを
作るっていうと当然勉強もたくさんしないといけない
プログラム勉強してさ
3Dモデル勉強してさイラストとかUIとか
勉強してみたいなデバッグも大変だし
みたいな話があったのが
これがAIでものすごく省力化されて
誰でもできる
小学生でもできる
ぐらいになっちゃっているわけです。
僕はここに今めちゃくちゃ興奮しています。
こうやっていろんなものが
民主化されていく特にAIによって
今までだったら作るために
本当にうん百万円なんだったら何千万円
そのくらいかかってたものが
本当に自分のラップトップ
パソコン一つで膝の上で作れちゃう
誇張じゃなくて本当にそうなってる
凄まじいと思いませんか
僕はここの今
40だったんですけど
今この年齢で
こんな時代に生きられていることが
本当にね
感謝しかない
18:01
もうマジでみたいな
楽しすぎるもん人生が
ちょっと変な話だから20代とかだとね
まだ難しいんだよね
僕は一応今40で
独立したのが20何歳の頃で
15年近く
自分で授業もやっていて
一定のお金もあるし
一定の経験も積んできて
やりたいこととかもあるしもちろん人脈も
一定あるわけです
この段階でこの状況で
こうやってどんどんいろんなものがイネーブルになっていく
できるようになったのできるようになったの
これもあれもみたいな
全部やりたかったことなんだけど
ワクワクでしかないよね
まだ何もでもない時代だと
たぶんね
もちろんできるんだけど
お金もないしね
時間にもそんなになかなか
余裕を作るのは難しい
でも僕もこの40になってさ
いやーまあね
アニメを作るって言ったときも
自分たちで自主制作できるぐらいの予算はあるわけですよ
20代前半の子はもちろんそんな予算はないよね
1本50万円つったってね
さすがにそんなに出せない
でも今は別に1本50万円ぐらい
作れるんだったら当然クリフトニンジャーも
アニメ作りたいし作れるし
いやーなんかね本当に
巡り合わせというか今まで頑張ってきたことが
すごい報われてる感じがしますね
AIのおかげで
ということで皆さんもぜひ
すごくいろんなものができるようになっている
っていうのがやっぱり時代のポイントです
民主化されている様々なものが
今までだったらできないと思い込んでいたことが
普通にできるようになってしまっている
というね
これは人によっては
なんか恐ろしい
話なのかもねいろんな意味でね
立場とかによってもだったり
でも僕はもう
最高に楽しい人生が
今が一番楽しいです
この後だって
配信撮り終わってお客さん来るから家を片付けしてさ
まあちょっと1時間ぐらいかな
アニメ制作できるもんね
楽しいよめっちゃ楽しいよ
自分の僕らのクリフトニンジャーのキャラクター
今僕が作っているのが
ロトンとシオンと
アンネがちょっと3人で
机の机で
お話をするシーンですけど
面白いですよ作るのが
めっちゃおもろいわ作っている
これ今までだったらできなかったんだよね
アニメを作るっていう楽しさっていうのはさ
本当に一部の人たちしかあるし
当然そもそもお仕事だし
なんかあんまりやらなかったことだけど
僕みたいなアマチュアのクリエイターがさ
いきなりもうお金ある程度の予算があればさ
アニメ作れるようになっちゃって
次ゲームですからね
ちょい忙しいわ人生が
というわけで皆さんもぜひね
ロブロックスのゲームをまず一緒に作るところを
皆さんとやりたい
6月6日にお寿司職人さんのね
AIでロブロックスのゲームを作るというね
一応2週間のプログラムになっていて
基本的な簡単なゲームが作れるようになっている感じです
本当に導入の部分ですね
それは本当に誰でもできると思います
そこからその2週間の
プログラムを終えて実際に自分で
本当に自分のゲームをまた作っていく
っていうところにチャレンジしていくという感じの
構成になっております
そのチャレンジをやる上においてはですね
僕のまた
うちのコミュニティでもね
21:00
ゲーム開発をやっていくので
名強を買ってくれている方は
ゲーム開発部というところに入れるようになっています
名強すごいでしょ
名強はすごいですよ
名強1回買ったら色々勉強できるようになって
何気にゲーム開発室を追加していますので
名強を買っていただいたらゲーム開発も一緒にできるし
あとはお寿司さんたちの教材を買ってくれた方もね
名強のゲーム開発室だけに
参加できるように今回しておりますので
そっちの教材だけ買っても
名強の一部利用できます
こっちの方は3ヶ月限定としたいと思いますので
その先はどうしようかな
3ヶ月その後もやるような気もしますが
とりあえず教材を買っていただいたら
最低限のログロックスのゲームを
AIでどうやって作るかという開発の方法と
そして
うちのコミュニティも入れたり
他にも色々な特典とかもありますし
ぜひぜひ事前登録を
今1000人超えましたね
素晴らしいですね
ぜひ6月6日一緒にお祭りにしていきましょうということで
ログロックスゲームを
ガンガン盛り上げていくと開発者をどんどん増やして
またここからクリプトニンジャーを
ガンガン盛り上げていくということを
できればいいかなと思っています
はいその感じでぜひ事前登録の方
よろしくお願いします
あと宣伝ですが名強もしっかり売れ続けておりますので
もしよろしければ名強のリンクもつけておくかな
本当に相変わらずずっと売れてますね
毎日必ず売れてるぐらいの感じで
売れておりますので
名強の方もしっかりコンテンツも
こっちもコンテンツ今月も結構増加しましたね
まあでも全然まだできないわ
まだ完成しません
動画講義が全然まだあと半分ぐらい
動画講義一生撮ってんすよちゃんと撮ってますよ
1週間に2,3本撮ってんですけど
なかなか終わんねえやん
自分ですごい膨大なものを作り始めてしまったんで
そっちの方もしっかり作りながら
完成までもうちょっとお待ちください
完成したら一応今の29,300円を
49,300円にしてこれで完成としたいと思いますので
お早めに買っていただけるといいのかな
と思いますということで
今日も頑張ってアニメを作ったりバーベキューをしたり
していきたいと思います
コメントを返していきましょう
いやいいですね
ギリギリまだ涼しいですね
でもこれもうちょっと暑くなってくるんだろうな
ということで
ハウスの中から
お届けしたいと思いますが
ありがとうございますコメントたくさん来てますね
昨日あれか稼ぐ方法の話を
しましたね
小学校で先生向けに研修をすると
みなさんめちゃくちゃ熱心に聞いてくれます
AIに関する教材作り
先生向けに作ったら十分ありそうですね
おっしゃるとおりですよ
副業許可が降りるから
ほんとに嫌になっちゃいますよね
うまくどうやるのがいいんですよね
家族とかがいたら
夫さんなり
名義でやれば
別に
ダメなのかな
別に家の中の話だったら
なかなかあれですけど
副業の許可が降りるようであれば
教員の方向けのAI活用の
教材とかめちゃくちゃ社会的に
意義がありますよね
やってほしいですけど
副業禁止って一体何なの
そんな
ヨップロ
公安で働いている人だったら
禁止した方がいいけど
普通の姿勢の
24:02
学校の先生なんか副業むしろした方がいいやろ
って思いますけどね
まあいいや
アツキさん
ノウハウを作るためにAIの中でも情報を
一点突破させる
これであればフリーランスであろうと会社員であろうと
自分の周囲のニーズに応える教材を考えていくだけで
一定の売り上げができるような気がしました
無数に考えてしまうアイデアを
一点集中させたとき
自分の人生のテーマそのものを見えてくるような気がしました
ログロックスで作ってみたゲームのお題を
考えた先にSNSで自分の軸を
振り返る機会まで得られることができて感謝でした
そうですね
まあね
どこを狙うか
本当に難しいですよね
次はアツくなるのか
次それこそアツくなるのか
ゲーム開発の部分は面白いと思いますね
今まだノウハウがないので
ゲーム開発の周りのノウハウを
まとめて教えるとか
僕も普通に知りたいからね
そこらへんを狙ってみるのもまたひとつかもしれませんが
自分がやりたいことにひも付いてきますからね
なのでぜひぜひ
頑張っていきましょう
はいTKさん
うぞうもぞうのノイズに惑わされず
AIが応えられない対応のある現場のチューニングを
丁寧に原稿化してコンテンツにする
何でも悩むコストを数千円で
ショートカットできるのはこれ以上ないとおしですね
6月6日の教材楽しみですね
楽しみですね
そうなんだよね
情報書材とかに対して
相変わらずアンチ的な声が
ちらほら日に日に届いてくる部分があるんですけど
普通に自分の時給とか考えたらさ
絶対買ったほうが安いし
買ったほうが早いよねってことはね
昔の本からの時代から
セミナーとかさコンサートの時代からもそうなんだけど
それがシンプルに伝わらないことがあるのが
結構なんかもやっとする部分は
いまだにありますね
お寿司さんたちの教材とか
僕のAIアニメの歌唱とか
自分で別にできるよ
やれば自分でできるのはできるのは
僕も知ってるけど
多分買ったほうが早いぜ
買ったほうが早いぜみたいなものはやっぱあるよね
プロンプトとかもさ
結構ね
自分で検証していくの大変なんだよね
プロンプトって
あの検証のコストとか考えると
このプロンプトでこうやってやると
こういう口の動きになりますとか
それをもうさっと学ぶだけでも
倍になると1万円くらい変な価値があるんだよ
時給と検証代考えるとね
って考えていくとね
売ってるものって言った時には別に価値は打倒で
そこで価値を見出す人は
まあ普通にいるよね
なかなかねそういうところ
買ったほうが早いっていうところがね
意外と伝わんないな
これはあんま変わんないような気がするな
うちの配信聞いてる人は多分ね
感覚は分かると思うんですけど
ということでコメントありがとうございます
この後プレミアムも撮って
プレミアムでは何の話しようかな
周平氏の話をしよう
というわけで
皆さん今日も楽しく
週末を過ごしていきましょう
ではでは