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ブッダが教えた「喜」の精神を、うちのコミュニティでは大事にしたい話。
2026-05-31 20:46

ブッダが教えた「喜」の精神を、うちのコミュニティでは大事にしたい話。

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感想

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00:05
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、カラスが鳴いてますね。
ということで、お柳から今日も届けていきたいと思います。
昨日はお客さんが来てですね、若い、僕より若いかな?若いお兄ちゃん。
兄ちゃんが二人遊びに来てくれてめちゃくちゃ面白かったね。
いや、勉強になったわ。すげえ勉強になった。
まあ、ここら辺の詳しくはどこまで話していいんだろうね。
まあいいや、すごい、なるほどーって色々思わされた。
素晴らしいですね。
まあ、どこまで言っても、彼らは若いんですけど、コミュニティに所属してる感じなんだよね。
すごくいいコミュニティなんだなって思わされました。
結構僕は小耳に挟んでいたとか、割とクラスターは近いので、どういう方々がいるかなんとなく知ってたんですけど、
まあやっぱ聞くとすごいね。
いや、大したもんだって言ったら変ですけど、そういうコミュニティを作り上げてるのは本当にすげえなって思わされたぐらい本当にすごいわ。
なるほどって思った。ごめん、ちょっとどっかでプレミアムかな?
それはすげえわみたいな。
その若手たちも20年くらいやってるコミュニティですけど、そこで一世代回ってる感じだね。
で、立派に若い兄ちゃんたちもね、なんかすごいいいフィーリングが合う感じで楽しく美味しくバーベキューをしていたという話なんだけど、
そうやってコミュニティで活動する方々で、すごくいいコミュニティにいるなと本当に思うような方々を見て、
すごく思ったのは、僕自身もコミュニティをやってるからさ、
やっぱりこれはすごく次世代的だし、ちゃんと考えてやっていくとすごい面白いことができるなって思ったんだよね。
すごく参考になりましたという話で、ちょっとぼやっとした具体的なところに行ってないから何の話かって感じなんだけどさ、
でもそういう別のコミュニティで活動して、しかも楽しくやっていて、しっかりお金も稼げてるんですよ。
ちゃんとビジネスも成功してる企業家の方ですね。会社を経営している若手で。
っていう姿を見て、本当に立派だしすげーなと思った上で、
やっぱりコミュニティって人の集まりだからさ、どういう人でも集めたいかっていうところをやっぱり言って、
コントロールだと言い過ぎなんですけど、こういう人たちがうちのコミュニティに来てほしいなっていうのはさ、
僕の方からもっと発信した方がいいんだよなって思ったんだよね。
それは明示的に発信した方がいいんだろうね。
こういう人たちがうちのコミュニティでは望ましい、喜ばしいし、
そういう人たちと一緒に私たちは、今クリプトニンジャというものがあります。
そのクリプトニンジャという中心になるものをね、みんなで公共財として育っていく。
クリプトニンジャをもう1000年後まで残るようなものとして作っていく。
その共感して、こういう人たちが集まってほしいっていうのを、
やっぱりね、僕の方からしっかり継続的な発信した方がいいんだなと思ったんだよね。
03:00
じゃあどんな人を、うちのコミュニティ、僕らのコミュニティではどんな人がある種望ましいのか。
どういう人たちがいたらいいなと僕自身が思っているのか。
以上僕がコミュニティを作った、コミュニティのリーダーとかさ、
そこの場として、僕らのクリプトニンジャっていう空間、圏域、そういったもので、
どういう振る舞いが望ましいのか。
これは結構ね、僕の中でも高度に言語化できてですね。
今、なんか一つあげろって言われたらやっぱりね、
他の人の成功を心の底からちゃんと応援して喜べる人。これです。
他の人、他の人はコミュニティのメンバー。
同じコミュニティで活動する。
例えばクリプトニンジャだったら、今岡井さんも結構利用しているクリエイターさんとかたくさんいらっしゃるんですよ。
そのクリエイターに帰ると応援してくれてる人とかイベント参加する。
そういう同じコミュニティにいてクリプトニンジャをゆるく楽しんでる人が、
その人たちが他のクリプトニンジャの誰か、コミュニティで活動してる誰かが成功することをちゃんと心から応援して、
そしてその人が成功した時に心の底からおめでとうって言えるような人。
僕はこれがすごく大事だと思ってるんだよね。
って言うとすごく小学生みたいな話なんだけどさ。
でもこれがたぶんすごく難しいんだよね。
僕は初期仏教がすごく好きで、
仏陀の、一応仏陀が言ったと言われるやつだよね。
慈悲喜捨ってね。慈悲の心と喜捨。喜んで捨てる喜捨。
そういう4つの精神性みたいなのが仏陀が大事だって言ったって言われてるんですよ。
僕はその説明はすごく好きなんだよね。
それについて話していくと長くなるから別の機会にするとして。
その中でね、この喜っていうやつがね、
まさに慈悲喜捨、仏陀が大事だと言われていた、
仰ったような言葉の中にその喜っていうのが入っていて、
僕はそれはすげえ、仏陀すげえなって思うんですよ。
その喜っていうのは一体何かっていうと今の話なんだよね。
他の人が上手くいったことを共に喜び合う精神性。
これが大事だって仏陀言ったんだよね。
なるほどって感じ。それをセレクトするセンスがいい。
さすがセンスでいいっすね、仏陀さんみたいな感じだよね。
共に喜び合うっていうことは、
それだけだから仏陀がピックアップするぐらい難しいんだよね。
難しい上にしかも美徳なんだよ、それって。
なんかあんまり喜ぶだけだからさ、
そんななんか共に喜ぶだけなんですかって思うかもしれないけど、
これがね難しいんだよね。
で、やっぱりまず思いつくとピシッとしちゃうよね。
特に仲間であればあるほどもしかしたらそうかもしれない。
同僚がすごい成功して、
どんどん昇進して、最初は課長だったのに
自分より先に部長になったとかって言ったらさ、
同じ会社の仲間じゃん。完全に仲間だよね。
同じ会社の仲間でもそこに一定の嫉妬心が芽生えるみたいなのは
それは理解できますよ、僕もね。
そういうこともあるよなって思うよね。
実際そうなる人も多いだと思う。
自分の会社の同僚。本当に仲間で。
新職と共にしては仲間かもしれないけど、
そいつが俺より先に出世していっちゃった。
ググってさ、悔しくなったり嫉妬したりとか。
あるいは劣等感を抱いたり。
その共に喜ぶ。
マジか、女子になるの?みたいな。
06:00
お前俺の女子になるの?おめでとうみたいなさ。
なかなか言えない。
なかなか言えない。
そこはすごく、やっぱり他の人の成功が仮に仲間だと言っても
というか、しかし仲間であればあるほど
やっぱり心の何か、どこでこう
実行肯定感が勝手に下がっちゃう人とかはいるよね。
あるいはもっと本当に、未熟な人やっぱりそこで嫉妬が芽生えるよね。
なんであいつばっかり?みたいな。
あいつはズルをしてる。
違いない。みたいなさ。
そのほんとに未熟だと思う。
シンプルに未熟なんですけど、そういう人もいますよね。
で、だから近しい仲間とか、同じコミュニティに所属する。
そのほんと広いみたいな。
そういう人が成功したときに
共に喜び合うってすげー難しいことだと思っていいと思います。
そういうことだからブッダがね、2600年くらい前ですか。
そのくらいのころにさ、言ってるんですよ。
すげー難しい。
2000年以上前から多分難しいんですよ。
その当時から人々は誰か成功したときに多分嫉妬したりとか
そうやってね、ちょっと自分を落としてしまったりとかして
だからブッダは、そうやって木っていうのは大事だよって言ったんだよね。
なんかね、すげーシンプルだけど
僕はこれでいいような気がするんだよね。
そのコミュニティの。
これだけじゃないけど。
運営において。
だからどういう人を集めたいかっていうと
共に喜び合える人が大事。
共に喜んでくれる人たちを集めるっていうのは
すごい大事です。
逆に言うと、厳しいけど
誰かが成功するのを、例えば足を引っ張ったりとか
あるいは誰かが成功したときに
なんかこうネチネチいっちゃったりする人とか
あるいは、これはしょうがないけど自分を下げちゃう人
これは正直いる。
誰かが成功したときに
私なんか全然上手くいってないとかってさ
いや、でもね、それはね
それはやっぱ未熟ですよ。
だって関係ないもん、本来。
関係ないよ、そんな。
全然関係ない。
あなたがダメかどうかは知らないよ、そんな。
他の人が成功してるときに
なんで自分のダメさに向き合わなきゃいけないんですか。
自分のダメさは常に向き合うべきでしょ。
僕らって常に向き合ってますよ。
自分の未熟な部分、足りない部分は
常に向き合っていて
他の人が成功したときにそこがなんか
光によって照らされて
影が、自分のその影に気づくと
最初から影あるか。
そんな時はいいじゃん。
喜んであげようよ、一緒に。
おめでとうって言おうよ。
それを応援しようよ。
自分じゃできない何かをさ
達成してくれる可能性があるんだからさ。
それはその人に応援して
仲間だからさ。
その人が上手くいけば
自分のためにもなるんだね、結局ね。
っていう風に考えられる。
この、なんでしょうね。
本当にシンプルで
僕はそういう人たちを集めたいと思うし
もちろん僕自身もそうありたいと
願ってる。
僕は多分そうじゃないかな。
あんまり別になんかもはや
他の人が成功してると
嫉妬はないかな。
ないですね。
全くないですね。
嫉妬することはないかな、他の
知ってる人、身近な。
むしろ全然
僕は多分その気の精神性は
多分普通に持ち合わせると思う。
マジですげーじゃん。
すげーめっちゃおめでとうみたいな。
それやりましたね、みたいな感じで。
結構爽やかに
おめでとうを言えるタイプだと思いますよ。
なんかそこで自分の能力不足に
そこで打ちひしがることもない。
大丈夫だ。
だからこれはなんかね
トレーニング。
09:00
トレーニング。
僕はその若い頃
20代の頃に
そうですね、仏教の
勉強したんだよ、初期仏教の。
昔本も出してますよ、僕。
すまなさが長老というね
方と対談して
初期仏教の方です、ごめんなさいね。
で、その対談をして
ウジヒキ社の話はあったっけな。
それはちょっと覚えてないですけど
長老なんかも確かにどっかで書いていて
なるほど、と思って。
だからもう十数年前か
10年以上前なのかな、あれ。
その頃に勉強して
なるほど、仏教ってすげーと思って。
で、そこから
そういえば若い頃はあったよ。
やっぱりそうやって
他の自分の
本当に同世代の起業家が成功して
別に足を引っ張りたいとは思わないけど
なんだろうね。
やっぱ自分の能力不足というか
自分のやってることに不安になる感じはあるよね。
若い頃はどうしてもね。
でももうさすがにそれもね
自分自身も本当に自分の道を
いってね
会社作って10年ぐらい経ったら
自分の道も分かってくるし
もうだからないですね。
だから別にそれ僕がすごいとかじゃない。
時間の問題だから。
修行修行。
修行すればいける。
そのうち
自分の中で
多いのは多分他の成功
他の身近な人が成功した時に
謎の劣等感を抱えちゃう人は多分多いと思う。
関係ないから、それは。
もう一回強調すると。
あなたが
あなたの能力不足
僕も含めてね
自分の能力が足りないことと
他の人が成功してることは
関係がないから。
関係でしょ。
なんでその時に
自分のマイナスに気づいて
凹むんですかって言うのさ。
意味がわかんないじゃん。
その
常にあるから。
あなたのそのマイナス部分は。
僕だってあるよ。
でそれをさ
他の人がパーって成功してる時に
わー俺のマイナスすげーみたいなさ。
バカじゃんみたいな感じするよね。
でも結構そういう
バカじゃんみたいなことやっぱりやりがちだよね。
人間ね。
なので
今日の言いたいことで言うと
僕はだからそう
僕のコミュニティ
うちの忍者の
クリプト忍者のコミュニティ
ここから千年続くコミュニティではですね
やっぱり
ブッダの言った通り
その気ですね。
気の精神。
共に喜び合う。
仲間がうまくいった時に
本当に心の底から
喜んで
あげるっていうより
本当に心から喜べる。
そういう精神性を持つ人たちを
増やしていきたいとか
そういう人たち以外は
逆にあんまり付き合いたくない。
別に
ハイター的になることはないですけども
やっぱり
いやそっちの方がいいじゃん。
ベターじゃん。
どう考えても。
そしてあとはさらに
成功を応援するっていう精神性だよね。
仲間たちが
仲間が頑張ってるんだったら
それは応援しましょうよ。
そして
その人たちがうまくいったら
おめでとうって言いましょうよって。
本当に小学生みたいな話なんだけど。
それはでもいいよね。
そういうコミュニティがあれば
じゃあ自分がさ
今回は自分が応援する側。
そしてその人がうまくいって
おめでとうって言って。
で、そのうち
自分がさ
挑戦者に回ることだってあるわけでしょ。
で、その時にさ
同じような文化があるコミュニティであればさ
自分が応援してもらうわけでしょ。
ほら。
結局それはね
最終的にリターンってことは悪いんだけどさ
巡り巡って
別に自分のプラスになるんだよね。
他の人
仲間
近しい仲間を応援する人はさ
で、そういうカルチャーがある組織であればですね
結局自分もどっかで挑戦することになればさ
またその時にさ
応援してくれるんだよね。
応援を返してくれることだって
全然あるじゃん。
本当に世の中生きてたら。
なので
合理的な戦略として言っても実はね
身近な人はね
応援した方がいいんですよ。
本当に。
12:00
そして見返りなしで。
見返りを取らずに応援する。
それは多分自分の幸福にも繋がるし
結果的に
リターンは返ってくるんだよね。
なんだかんだで。
その人が直接
ダイレクトに返してもらうかどうかはともかくだけど
そのコミュニティに所属する限りにおいてはね
なんだかの形でね
やっぱり返ってくるんだよね。
僕はそれもさすがにこの
5年とかコミュニティやってるから
なんかもう
結局返ってくるからっていう感覚はすごく強くあるから
全然
もうね
僕なんすよね。
僕が作ったコミュニティだからね。
クリプトニンジャーのコミュニティで
活動して頑張ってる人は本当に
無条件で
それは応援してますよね。
頑張ってって感じ。
うまくいったらおめでとうですよ。
本当にね。
それは僕にも利害があるからね。
今日の話は本当に真剣です。
仲間が頑張ってる量であればさ
応援しましょう。
そこで別に
足を引っ張るのって本当に論外だよね。
論外だし。
で、そこで
その人がもし成功して
成功した時にさ
なんかちょっと自分で
なんかへこむとか
そういうのはちょっとアホらしいからさ
そういうのはやめましょう。
で、あとは
その人が仮に成長して成功しなかった場合でも
それでもさ
ナイスチャレンジで称えるっていうのも大事。
これも僕らのコミュニティでは
哲学として入ってますね。
挑戦を歓迎して
失敗ももちろん歓迎する。
別に失敗するのは普通だからね。
そんなに上手くいかない。
っていうかもう基本上手くいかないから。
基本上手くいくわけにはいいじゃんっていう
それそれ前提だからさ。
その前提の中で
まあねやっぱり挑戦をして
成長して
訓練をしてね
鍛錬してですね。
ようやくね人間って一定角度高くね
まあ資本主義的な意味では
多分一定の成功をつかめるんだね。
お金は別に稼ぐのはね
本当に頑張れば別にできる。
そんな難しい話じゃない。
でもまあそんな簡単じゃない。
時間はかかるからね。
時間はかかるけど
別にやろうと思えばできるよというところで
まあそれをみんなで成長していくような場として
でクリプトニーチャーの場がさ
そうやって人々が成長して
つながって
応援し合って
で成功して喜んで
またそこで新しい人が入ってきて
でまた次の世代も来て
でそこに来たらさ
若い兄ちゃんでも姉ちゃんでもさ
そこでクリプトニーチャーのコミュニティ入ったらさ
なんかみんな応援してくれるなと
ちょっと上の世代の
でおっちゃんとか
おじいちゃんとかおばあちゃんとか
めちゃくちゃ応援してくれるとかさ
よくね。
いや僕も応援しますよ本当に。
僕は今まあ40だけどそう
昨日あったんだけど
いくつなんだあの人たち
わかんない
まあ全然ね
クリプトニーチャーのコミュニティにこれから
高校生とかね中高生とかさ
もう少し大きくなって
でまあね
ニーチャーなんか
ニーチャーなんかやりますって言ったら
もうめちゃくちゃ応援するよそんな
でしかもそれは僕だけじゃないよ
僕だけじゃなくて
みんなが応援する場なんだよね
でなんかそういうのを作っていきたいなと思って
ので
まあね
どうせなんか長いね人生
まあ言うてはまだ人生あと40年ぐらい続くわけでしょ
僕もね
ってなったらさ
なんというか
もう自分って言うよりはその
これから来る世代
あるいはまあ今一緒に頑張ってる仲間たちが
まあね
どっちかというとハッピーになった方がいいじゃん
ハッピーになった方がいい
僕はもう別に
僕自身はそういう場を作るのが
まあ僕のね幸福でございますので
まあ本当にそこはなんか嘘を偽りなくね
クリプトニーチャーを使って楽しんで
でそれに何か挑戦する人たちは本当に
まあ基本的には無条件で
よっぽどなんかその人が悪い人間とかじゃない限りは
もちろん応援したいと思いますし
そして成功してほしいと思いますし
15:00
別に失敗してもいいんじゃねという風に思いますね
でこういう精神性を持ち合わせる人たちを
集めていったら多分楽しいことが起こるよね
っていう風に考えてコミュニティを作って
ということで
ね面白いでしょ
コミュニティって本当に
なんかあんまり最近話してないですけど
そうやって
なんか文化なんだよね
その文化
僕らのコミュニティだと
そういう文化
気の文化があるって感じかな
その共に喜びや成功を応援して
成長を歓迎して
でその人が上手くいった時には
一緒におめでとうって言って
喜んで
そしてそのカルチャーさ
結局自分にも返ってくる
そのうち自分が挑戦する時には
同じように
自分もまた応援されるんだろうな
みたいな健全な期待が
持てるような場を作っていく
っていうところが
まあ僕の一つ
コミュニティ今作っている
コミュニティでは
結構大事にしている部分で
もちろんもっといっぱいあるよ
もっといっぱいありますよ
そのコミュニティの質問の話は面白いね
ちょっとこの辺を整理して
名教の中でもね
あのこの辺の話はあるんで
あのもうちょっと
動画講義でもね
どういうところを大事にして
コミュニティ運営しているか
っていうところは
具体的な事例を持って
話していくのは面白いですね
ということで
まあねせっかくだからね
いい場所を作っていきたいな
まあ宣伝ではございますが
勝手に宣伝ですよ
勝手に宣伝だけどさ
まああの今
お寿司職人さんとね
僕らのコミュニティの
本当にまあ仲間でしょ
もうこれはもう仲間ですよ
仲間です本当に
彼らは仲間ですよ
本当に素晴らしい仲間ですね
まさに今
挑戦ですよ挑戦
本当に
それはもう応援するしかないよね
これはね
あのやっぱり
もう忍者道で
いって活動してね
お寿司さんたちは
なんというかね
めちゃくちゃいい人たちだし
すごいね
あのクリプト忍者の
応援もずっと
応援というか
もうなんか
もういろいろやってくれてる
いうのはさ
もうみんな知ってるわけですよ
そのお寿司さんたちが今ね
ロブロックスのゲームを
AIで作るという教材をね
作っておりました
6月6日
もういよいよ1週間ですか
1週間切ってんの
やべやべ
まあ僕がやばかったらしょうがないですけど
もっともっと
もっと盛り上げたい
もっと盛り上げたい
あと1段階
2段階盛り上げたいんだよね
ちょっとね
盛り上げたいなと思ってるんで
それで上手くいってもらったらさ
僕はすごい嬉しいし
僕らのコミュニティもさ
またそれによって
大きくなってくわけなんで
別にみんな嬉しいよね
ということで
お寿司さんたち嫉妬してる人は
たぶんさすがにいないと思いますけど
そういう
やっぱり上手くいけばいいじゃん
上手くいってほしいよね
みんなに
みんなに上手くいってほしいので
そういう観点で
もう買ってほしいかな
応援して買うっていうのもいいし
もちろんそもそも勉強になるんで
ロブロックスのゲームを作るというところの教材を
今ほんとに頑張ってやっていますので
そちらをぜひね
事前登録いただけると10%オフです
価格はとりあえず9800円か
それが事前登録でいただくと
10%オフなんで
だいたい9000円ぐらいで買えるということで
すごいリッチです
内容もかなり
がっつり
この教材を読めば
ロブロックス教材は
ロブロックスのゲームは作れるでしょっていうものが
最低限のゲームは作れるっていう感じのところは
全部2週間分のプログラムになってますし
あとは僕のやってるコミュニティの方でも
明強というコミュニティの中に
今ゲーム開発部ってのを作りました
このゲーム開発部は
もちろん明強買ってくれるだけでは入れる
入ってるんですけど
そのお寿司さんの教材を買ってくれた方も
期間限定で入れるようにします
一晩3ヶ月間
3ヶ月間
このゲーム開発部ってのをやりますので
そこにも入れますよって感じにします
18:00
僕もそこで今ゲームを作ります
はい
今めちゃくちゃリサーチしてて
面白いゲームを見つけては
みんなで
これ難しいっすね
これなんかちょっと微妙っすね
なので
そのコミュニティもついてるんで
ぜひね
事前登録をして
お得なうちに
お寿司さんたちの教材をね
買っていただけると
それで彼らがね
成功してくれたら本当に
僕は嬉しいし
そして喜んでくれる人も
多分いっぱいいんだろうな
彼らは結構愛されてるんで
そういう場所を作るって
よかったね
本当にね
そういう人たちがいて
集まってきてくれていいし
これをもっと広げて
素晴らしいコミュニティを
作っていきたいなっていうのが
そうですね
昨日若い
彼らがいるコミュニティも
素晴らしいコミュニティだと思う
そういう若手と会って
なるほど
そんな話でございました
ということで
コミュニティの話は面白いので
またどっかでやっていきましょうか
Spotifyの方で
コメントを返していきたいと思います
でんでんでん
ありがとうございます
アスキーさん
昨日のロボットの
ゲーム制作の民主化の話ですね
ゲーム制作の民主化
その先駆けで
忍者ダオのコミュニティの
メンバーの中で
ゲーム開発をできるようになったら
ますます最先端を歩みそうです
AI、イラスト、音楽、アニメ
総合格闘技の中に
新しい格闘技の
そうですね
ゲームが加わったことで
またべさんは
ヨカッパさんのように
新しいAIクリエイターが
発揮されるといいですね
まさにですね
そうそうそう
それはそう思います
今回はね
ロブロックスを主に扱ってますけど
別にロブロックス以外の
プラットフォーム
いっぱいあるんだよね
だから結構ね
まだまだね
ゲーム周りで言うと
クリエイターさん
どんどん増やせそうですよね
AI、アニメだけでも
おっしゃる通り
結構新しい方で
本当に素晴らしい
能力発揮してくれる方
次の半年はすごい楽しみですね
また新しい
忍者ダオンに
クリエイターがどんどん
集まってきて
そこで成功する人たちが出て
おめでとうっていう人たちが出て
そういう感じの状況が
整っているので
またこれはもう
ワクワクでしかないですね
TKさん
数年前は
土俵に立つのも
難しい開発環境が
今誰でも
スピード感に驚きます
そうですね
今民主観のラインに
乗っているものは
何かという視点まで
遠まきに眺めるのではなく
まずは座席に取って
そうですね
積み上げていきますと
ちなみに
僕の最初のネットモデル
14.4キロ
BPSすげえ
めちゃくちゃ遅いですね
それはもう
僕パソコン通信の
世代ではないんです
世代っていうか
パソコン通信ではないんだよね
僕はまあ
いわゆるインターネットが
出てから始めたんで
いやすごいですね
さらに先輩が
結構いるのかなと思いますね
コメントは
今日は2件ですね
ありがとうございます
ということで
今日は日曜ですからね
のんびり
僕は
今日はお客さんも
別に来ないので
アニメの続きかな
アニメの続きを
シーン10の修正をして
あとは
他のシーンも
レビューしないといけない
シーンがあるので
コツコツ淡々と
アニメを作っていきたい
と思いますということで
皆さん良い一日を
20:46

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