新年の抱負と人生の実感
明けましておめでとうございます。
ということで、なんと2026年になってしまいましたね。
当たり前というか、やるべきことはコツコツ淡々とやっていくだけなんでね。
別に特に何か変わることもないんですが、いいもんですよね。
この正月ののんびりした空気感って本当に好きでって話を毎年毎年してますね。
簡単な雑談みたいな話で言うと、今年はとりあえずちゃんと生きていけるといいなという感じですね。
今年40歳ですね。40歳になって、僕は姿勢感がやや特殊というか、
自分はもう特に30歳くらい死んでるかなと思って生きてたんだよね。
意外とでも40歳になって慣れそうなんで、意外と長生きしてるなって感じがして、
自病があるとかではないですけど、早く死ぬイメージをずっと持ちながら生きてて、
もう死んでるんだろうなと思ったら意外と生きてるから、残りの人生はおまけみたいなもんかなと思いながら、
実は生きてるんですが、かといって今死ぬと、後悔はないんだけど、
もうちょっとやりたいなって感じですよね。
長生きすると欲が出ちゃうね。
せめて子供が大きくなるまでは生きていたいな、生きてられたらいいなぐらいだったら、
あとはもちろんね、今クリプトニンジャーはまだこれからだからね。
今5年目なんで、やっぱこれ10年、20年、何だったら30年ぐらいやった景色が見たいなっていうところがあるからね。
まだ死ねないというか、死にたくはないんだが、
でも人間死ぬときは死ぬしなと思いながら、
健康的に楽しく生きていければいいのかなということを思っている今日この頃という感じですが、
音楽制作への情熱
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
せっかくなんで新年なので、皆さんに対してちょっとおすすめのアクションみたいなのもせっかくなんで、
今日は軽く話してみようかなと思ったんですけど、
僕自身がやっぱり2025年、これ昨日プレミアムの話なんですけど、
やっぱりすごいやってよかったこと、2025年本当これはやってよかったってことがあるんですよ。
それは何かというとね、創作活動なんですね。
僕で言うと、去年はなんと言っても、まずは音楽かな。
音楽制作がクソハマってますね。
もうやばい、毎日やってますね。
今日も新曲を作りたい。
もうね、楽しすぎる。
スノっていう音楽先生のAIがありまして、
AIと思う中で、舐める中で、とにかくすごいわあれは。
もう超楽しい。
もう楽しすぎて、もう終わりがない。
毎日毎日曲作ってて本当に楽しいって感じです。
結局去年はアルバム10枚ぐらい作ってますからね。
何のためにというか、自分のためですよ。
ただ自分のひたすら、趣味ですね。
趣味として音楽をこんなに楽しめると思ってなかった。
老後に音楽でも作ろうかなと思ったんだよね、実はね。
老後なんて来るのかって話はあるんだが。
まあでもね、まさかこれがね、普通に仕事をやりながらさ、
本当に1日ちょっとした時間でさ、自分の曲を作れるっていうのはさ、
感動でしかないよね。
いやこんなことできていいんですかっていうことが今起こっていて。
去年、これはやっぱり去年なんだよね。
僕多分5月ぐらいからなんでね、本格的とか結構ハマり始めたのが。
で、またでもね、今またさらにハマってきましたね。
スノの方のアップデートもあったり。
で、僕も自身もさ、スノのプロンプトのコントロールとかも、
今日勉強したらね、なんかそういうやり方があるのかっていうコントロール方法をね、
今日朝勉強したりして、なるほどっていうかもうね、
本当は日々学びが多い。
いやもう超楽しいっていうことで、
音楽作り始めて本当に良かったんですよね。
もうこれは本当に自分の人生が豊かになったという感じ。
もう別に誰のための、何のためのっていうか、
自分のために自分が好きな音楽をひたすらね、
いいヘッドフォンを買ってさ、作る。
最高ですよこれ。
本当に最高。
創作活動最高ですというところで、
あとはアニメを作ってます。
アニメ制作と学び
今、テレビアニメの昨年はやりましたが、
今はもう自主制作でAIでアニメを作るっていうのをチャレンジ中でございます。
なんとか正月休み中にできるかな。
今日もちょっと2,3時間やれば1つシーンは終わるかなって感じで、
ほんとコツコツ淡々と作って、今作っておりますが。
これもでもやっぱり本当にやって良かったですね。
今回アニメでいうと、僕は脚本もやってますね。
脚本から映像制作の部分とか、
編集とかも全部自分でやるというような形でやってますので、
なんというか本当にアニメの作家になっている感じがね。
本当に自分でアニメを作っているということで、
まさかこれ本当に自分のパソコンで自分でアニメ作るようになったと
本当は思ってなかったんでね。
でも楽しい。
脚本のことを考えたりするのがすごくね、
自分の時間の中で結構増えてきましたね。
こういうシナリオでこんなお話で、
こういうキャラクターがこんな感じで動いたら面白そうだなだったり、
また他の作品、自分が作っている以外の作品を見るときも
やっぱり見る目が変わるというかさ、
やっぱこれはすごい作品だなということも、
神秘感が自分で作る側になるとやっぱりより高まりますよね。
あ、そっか。
ちょっと宣伝みたいな感じの間に挟みますが宣伝中か。
タンゲサゼン、夜は百万行の壺って映画知ってます?
もうめちゃくちゃ面白いんですよ。
タンゲサゼン、夜は百万行の壺。
これがですね、1935年の映画なのかな。
もう本当にパブリックドメインでもう大昔の映画です。
で、それをですね、1月4日、19時から
僕のディスコロサーバーでみんなで見ようかなと思います。
はい、ので、ぜひね。
これはもうみんなで見るっていうか、
普通に今wikipediaで見れるんですよこれ。
もう権利切れてるんでwikipediaで見て、
字幕がね、なんかね、日本の字幕はないんだよね。
だから英語字幕で見ながら、声も、音が結構悪いんですよね。
だから字幕ないとちょっと何言ってるかわかんないんで、
英語字幕になっちゃうんですけど、
まあみんなでね、ぜひ見ようということで、
そう、名画を見る回っていうのをやりたいと思います。
っていうのもさ、
これもそうなんです。
アニメをさ、作り始めていて、
で、僕自身は映画結構実はオタクで、
うん、若い頃ずっと映画見てたんだよね。
で、その中でもね、
特にこのね、タンゲ3500万流のツバ
本当に面白いと思う。
もうすごすぎるって感じの映画なんだけど、
いや、これいざ自分でさ、アニメをさ、作り始めていくと、
いやまたさらにね、絶対学びがあるんだよね。
うん。
なんか3ヶ月くらい前に見たのかな、見て。
で、でもその頃まだね、
ストーリーのアニメ作ってなかったんで、
カメラワークは参考になるなとかだったり、
やっぱりすげえなって思って見たんだけど、
もっかいちょっとね、ちゃんとストーリーアニメ今、
時代劇っぽいのをまさに作ってるんで、
いやもういろいろ参考になるなと思ったんで、
ちょっとね、僕一人で見てもね、
なんとか他の人も一緒に見てほしいので、
いやこれはね、ちょっと勉強してほしいということで、
まあだからさ、
自分でアニメを作る側になってくると、
ほんとね、いろんな作品を見るのがすっげえ楽しくなる。
楽しくなる。
で、もちろんそこになんかある種打ちひしがれるものもありますよ。
やっぱり全然まあ難しいよね。
作品作るのってほんと難しいからさ、
なんかまずなかなかできない。
なかなか進捗が、
ほんとコツコツもうね、
一つ一つね、
なんかブロックを積み上げるような感じで、
もう地道でしかねえなみたいなことをさ、
まあこれはもう絶望というか、
もうしょうがないからやるしかないんだけどさ、
ね、コツコツ淡々と積み上げていくっていうところもそうだし、
まあやっぱり先人の作品の素晴らしさだね、
とかさ、
まあ今同時代で生きる皆さんも、
ほんと他に素晴らしいもの作ってる方がいるから、
で、それに対するまあリスペクトと、
まあある種の自分の絶望だよね、
っていうものをさ、
戦いながらやってくるっていうのはさ、
いやでもほんとなんか楽しいわ。
超楽しい。
ということで、
いやだから去年本当に2025年やってよかったことで言うと、
創作活動なんですよ。
音楽を自分で作る。
アニメを自分で作る。
うん。
で、まあ小さいけどゲームもちょっと作りましたね。
まあゲーム、
今年はゲームもしかしたらでも本格的に作るかもしれないな、
どうなんだろうね。
まあAIの方が進化していくのはもう明らかなので、
まあ今もねゲームってかなり作れるんですよ実は。
で、まあでもただやっぱり本格的なゲームっていうと、
まあまだちょっと難しいんだよね。
まあ相当エネルギーがかかるって感じで、
ちょちょっと作るとかっていうレベルじゃないよね。
ほんともう半年くらいかけて、
がっつりAIと一緒に作るみたいな感じになるんで、
まあそれはそれでいいんだけど、
ちょっと僕はそれをやってる余裕がないんですが、
これがまあ来年か、
今年の多分後半ぐらいにはね、
多分ねゲームもね相当作りやすくなる。
本当にあの、
みんながあの普通にコンシューマーで買って、
プレイするようなゲームっていうのが、
一定程度作れるようになると思うんだよね。
僕はね格闘ゲームが大好きなんで、
格ゲー作りたいんですよ。
もうクリプト忍者の格ゲーを作る。
これがね実は人生の目標で、
だからまだ死ねないんですよ。
ただね格ゲーはねまだ難しいんですよ。
おそらく。
ちょっとまだねAIで格ゲーとか、
ちょっとまだどうなんだろうね。
それだと僕はちょっと今まだできないですね。
まあね、でもこれがもしかしたら
今年の後半、まあ来年かな。
格闘ゲームへの挑戦
来年にはおそらくね、
僕が今想像してるのは格闘ゲーム。
まあ10キャラぐらいで、
もうスマブラの続編が出ないので、
もう自分で作ろうと思って。
スマブラがもう多分、
あれもう続編多分出ないので。
えーもうね格闘ゲーム、
格闘ゲームとにかく好きなんですよ。
もう好きなんだけど、
格ゲーってジャンルがマジで終わってんで、
もうなんというか、
もうみんな買わなくなってるんだよね。
格ゲー自体をね。
難しいからね。
っていう感じなんだけど、
まあでもこういうのは
インディーズでやる意味があるんで、
もう超絶面白い格ゲーを作りたい。
そういう野望もあるんですよ。
野望もあってさ、
で、まあそうそうそう、
ゲームも作りたいんですよ。
だから音楽作ってさ、
アニメ作ってさ、
ゲーム作って最高じゃん。
もう小学生かって感じだよね。
小学生の頃、
夢見たことがリアルにはできていて、
超楽しい。
まあまだ儲かってないけどね。
儲かってないんだけど、
でもやっぱり、
うん、これからでもね、
あのビジネスチャンス的な話で言うと、
こういうのを作る人、
っていうのが多分どんどん増えるんだよね。
で、作るのを楽しむ人が増えていくから、
まあそこは何か一定のね、
まあスクール的なビジネスとか、
ちょっと教育のビジネスのチャンスは
全然あるんですよね。
うん。
まあ何でもそうだよね。
別にね、
例えばダンス教室とかさ、
まあ本格的になんか別に
ダンサーになりたいわけでもないけど、
みんなね、
ダンスとか勉強して、
それでお金払ったりとかさ、
まあ音楽なんかほんとそうだよね。
別にみんなプロのミュージシャンになりたいわけではないけど、
でもそれもさ、
音楽教室に帰って
音楽やってる人っていっぱいいるよね。
って感じで、
まあこれから多分、
うん、
まあ人間のその仕事もどんどんさ、
AIでなくなって
効率化していく中で、
まあ人間自体がさ、
創作活動に、
まあもっと時間を割いていく、
まあ特に余裕が出てきてるような人たち、
まあお金的にも、
創作活動の楽しさ
まあ資産有料で、
まあ別に食っていけるし、
まあ日々の仕事も、
まあホワイトで、
まあAI使いながら何とか、
まあ楽しくできてるよね、
っていう方で言うと、
多分ね、
これね、
多くの人がね、
創作活動の方にね、
まあ勝手に流れてくるんですよ。
で、
僕と同じように音楽を作るのを楽しんだり、
うん、
そうですね、
アニメ作ったり、
映画作ったり、
で、
あとはまあ、
漫画描いたりとかさ、
イラスト作ったりとか、
まああとはゲーム作ったり、
これを、
まあ個人の趣味としてやっていく、
で、
中にはそこからも本当に大きく、
ビジネスが、
まあ立ち上がっていくケースもあるけど、
まあでも、
というよりは多分本当にもっと個人で、
楽しみながら、
えー、
そういう創作活動を、
まあする大人たちっていうのはね、
多分これがどんどん増えてくるんですよ。
まあ1億総クリエイターまでは、
まあさすがに1億までは言わないんだけど、
まあでも本当になんか、
まあいろいろハードルが高いじゃないですか、
僕も音楽ね、
やりたいけど、
さすがにね、
なかなかね、
バンド組むとか、
やっぱりちょっとなって感じだけど、
まあでもさ、
AIで音楽作って発表するぐらいだったら、
本当にこれ一瞬でできちゃうんだよね。
うん。
ということで、
まあ今も隠れた、
うん、
トレンドとして起こる、
うん、
そういう、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
うん、
作る人ももっと増えるんでしょうねっていうところはこれも確実に起こることだと思ってます まあその結果まあ多分ね人類の文化ってすごく豊かになるし僕全然
なんかネガティブなものはないんじゃないかと思いますでそれぞれ個人の人生一つとってもね やっぱり楽しくなると思いますよ
自分の作品を作って発表するってこと自体はさ なんとか本当にそれもなんかなんかもともそれが生きる意味で十分なり得るんだよね
もう自分の生きてるなんだこう時間を何に費やすかってまあどうせ人間さあ平等に 死んでいくんで
マンボウね別にそこに答えがあるわけではないんだけど結局ねやっぱりね何か作品をね 作って残すっていうのはねまあなんかそうじゃね実際さ何
なんでもそうだねその自分で死ぬ前にさなんか彫刻作品を作ってそれをさなんかこう 発表するとか何でもいいけどさ
何かこう残すものとして残したいっていう気持ちももちろんあるしあとやっぱそれを 作ること自体が究極的ななんていうか満足になるんだよね
結局ねあのまあ死ぬ前にさまあなるお金もさ使い切れないさ 台水ゼロじゃないですけどお金使い切れないで死んでいく中でさで
何のために生きたんだろうだったら何をしているのが一番楽しいんだろうっていう ふうに多分人が
究極的に感じるものってやっぱり創作だと僕は思っています まあもちろん人とのつながりの中で何かさあの会話をしたりするの楽しいですって人もいる
だろうけどでもそれはさ孤独になれないんだよね 誰かが必要じゃないですかね誰かが必要ででそしてね寿命で自分の友達がさ死んじゃったら
寂しいじゃんって言った時に究極的に誰もいなくなった時 まあ僕も今家族がいますけどまぁまぁ僕
まあ僕が最後残ることはまあ多分ないでしょうけどね僕の方が先にするしるけどさ 仮に何かこう天変地異とかさ僕が本当に国族な人間になった時に何をするかなと思ったら
まあやっぱり何か多分捜索活動に癒しを求めるでしょうし それはそれでなんとか生きる道になるんだよまあそうまあさせそんなアポカリプスみたいな
が起こらないでしょうけどまぁでも究極的にやっぱりねうん 本当に一人になった時に何が楽しいか何をするか
8僕は捜索活動と思ってますしうん まず変わらないですよねうんでだから猫多くの人にまだやっぱりここに捜索活動を始める
みたいなことを多分で行って一つじゃ多分そんな多くないと思うんだよね まあ日々の仕事の中家事育児まあそういったもので忙しくてさ何か作る音楽を
作るアニメを作るとかさまあそれさ大変だよ ね小説を書く大変ですよそれなかなかやってる暇ないしそんなことさ
やってるなんだその一重にもなんねーじゃんってさ自分でやってる一番自分がわかるから さ
なかなかモチベーションでないかもしれないんだけどでもでもですね僕はやっぱり2026年 まあ多分通停してずっと伝えたいのね
捜索活動で始めてほしいですね これを聞いている大人の皆さんは多分ねやっぱやってると思うんだよねほとんどの方はやってるの
かなますのハモってる人は多分僕と同じよりもひたすら曲作ってる 仲間たちがもうフレンズたちがいっぱいごとなんかなんとなくわかるんだけどさ
まあねそんな感じ本当ですのでさ曲作ってさ いいんですよもうそれをさ楽しみましょう本当にそれがね人生の喜びだと僕は本当に思うよ
んでまだこれをでもさ知らない人まあ別にするのに限らないパン何かさ自分の作品を 作って発表することを共有することそれをまだ知らない人っていうのはたくさんいて若い頃は
やってたけどもうこの20年下手した30年そんなことも忘れちゃいましたよというね方は絶対 いいよねで僕自身もそうでさ独立してから全然そんな捜索活動はほぼまあ一応文章
は書いてるけど別にでも小説書いてるわけでもないしねうん やっぱりクリエイティブっていうものはほとんどできなかったんだよねでもやっぱり若い頃は自分でも
一応ちょっとね実は作曲アンサンブル曲作曲してみたいとかさ 映画は撮ってないかまあそうだねまあちょっと小説の回答であります若い頃大学生
からねいやあの完結しなかった 未完の小説があの頭の中でありますがはいねでさっさあ若い頃はやってたけど
もうそれがさ社会人という格好書きの社会人になってさ すっかり創作活動でさやらなくなんじゃねでもね僕はそこでもう一度魂をね
起動してほしい皆さんに魂を再起動してリブートしてですね 創作活動を始めましょう
何からやって何をやればいいか本当それぞれですあの まあほんとそれぞれだよねまあ映像が好きであればさ映画みたいなものさちょっとした
ショートフィルムだった今作ります ai であの実写でも行けるしもちろんアニメでも行きます 10分20分くらいさ先もさ食ってみましょうでそれをさてかに発表しましょう
できますよこれはほんとパソコン一つでできるなんだったらスマホでもできる 嬉しいしまたはじゃあゲームが大好きだって人はさ
AIを利用した創作
今もう十分バイブコーディングでゲームはねかなり頑張れば普通にすげーも作れます 頑張ればね頑張ればって条件付きですけど
まあでも何やるしも頑張らないといけないからさだからまあ本当に若い頃がゲームを 作ってみたかったって言う方がさ持ちにいたらさ
ゲーム作りましょうねもう2026年はねかなりまた作りやすくなってきます はいだったりさまあ漫画も今 ai でかなり作れるようになってるんで
まあね若い頃漫画家を目指しましたみたい人いませんね やりましょうよ今できますできます全然作れますよ
漫画だった後はさまーと僕はアニメですね今年は僕はもうアニメを作ると決めてるんで もう ai を使ってですねまぁ日本風のいわゆるジャパニメーションみたいなのかな
まあそれを ai 的なやり方でうまく作っていくってところひたすら僕は今年は探求を していくっていう風に決めています
でそのために面白い話を書かなきゃいけないし キャラクターを生き生きとさ動かすようなそういう演出とかさそういったものをカメラワークとは
含めてねそういったものをしっかり学ばなきゃいけないからさもっと日々勉強ですよ ということでもひたすら手動かしてですね
勉強してやって楽しいあとは趣味で音楽を作ってます もう今年も音楽は何曲できるでしょうね
去年はね結局な8夏ぐらいから本格的に作り始めてね スノー見た210220曲くらいかなうん
一応公開しましたねまぁあのテスト的にやってるつもあるんで実際に公開できている というかのちゃんとあのアルバムまで出したの100
120曲ぐらいかな それもすげー120曲
昨年は120曲の作品を公開しました僕はすごいねそう考えるとすごいでで今年は持って いきますよ今年は200曲ぐらいは出したいな
もっといけるかな今私アーティストもで作っていけるぐらいのなんとか余裕はあるので そうするとまぁ本当に1日1曲300曲ぐらい出せたらいいかな
別に数がすべてがないんですけどやっぱりあのやっぱり数こそこの3人とですね うまくなんないんだよそもそもねあの音楽も全部そうだからさ
なのでまぁ僕自身も今200曲ぐらい作ってね やっとなんかねやっとですよやっとはわかってきた感じ本当にそんなもんだね
でまぁあと昨日の方もさやっとなんか改善してきた分もあるんで 今やっと面白くなってきた音楽作りなので今年はしたすら音楽も作っていきたいと
ぜひね僕の作っている咲夜ちゃんの音楽 あともう一つで琥珀ってねインスト曲インストメーターの曲も実はね作っているんで
琥珀と咲夜をお願いしますということでまぁこれはねまぁ僕の趣味なんですけどまぁ でもワンチャンヒットしたら嬉しいね
300曲ぐらい作ってない曲が当たりそうな気もするね まあまあ
ということでまぁ自分の話をしちゃいましたがまぁ新年早々何が皆さんに伝えたいかというと とにかく創作活を始めましょう
あなたの魂をリブートしてくださいぜひね今年は 挑戦してほしいなぁ皆さんにあの僕はそれを2025にあった本当に本当に心から良かったと思ってる
うーんやっぱりいいよ楽しいよ自分の頭の中にあるものだったり そういったものをさ形にしていくでそれはもちろん
あの人のフラストレーションがあるよそんなうまくいかないからさねで後で聞いた時 後で見た時にうわぁみたいな感じになるよでもさ
そう感じられるのも素晴らしいことだよね本当に なので今年1年僕はまだまだあの創作活動はしていくしでそれによってクリエイターとしても
成長していけるしで2027年の1月になった時に うわぁ2026年の最初に作ったやつとかヘボいなぁみたいな感じでさ
思えることですよそれはもう決まってるからさもう超楽しみ 日々成長していってそしてまぁ最後寿命でまあ死ねたらいいんじゃないのって感じが
しますのでまあよろしければぜひ皆さんも ai を使ったまあ別に使わなくてどっちもいいですけどまぁクリエイティブに
挑戦していくクリエイターとしてのデビュー 今年ぜひ皆さんクリエイターデビューしてくださいっていうのが僕から伝えたいことでございますという話
AIアニメの教科書
でございました まあ最後に軽く宣伝ではありますが ai アニメの教科書というコンテンツも作っていますこちら今14,800円
かなになっておりましてもかなりがっつりもうめちゃくちゃがっつり ai でアニメーションを作ったりあと音楽の話も入って
ますはいあーそこちょっと解説修正しようかなあの プランプともうあの書き方がそういったところで教えておりますのでうん
もしよろしければぜひねまぁちょっと応援も兼ねてるか あのその ai アニメ教科書の費用でそれの売り上げでですねあのアニメを作っておりますので
自転車創業状態でございますのでもしよろしければ a ね新年2026年よしわかったといけあさんじゃあちょっと ai で頑張って
クリエイティブ挑戦してみるわーってねそういう素晴らしい 心意気を持ったチャレンジャーの皆さんよろしければぜひね
ai アニメの教科書1冊買ってですねまぁちょっとね ダウンサイトも調整して挑戦してください
あの内容はすごい内容はもうめちゃくちゃボリューミーだからあれ結局8万字ぐらい んだっけ
めちゃくちゃのボリュームで8一応 ai を使ったアニメーション制作についてはもう本当に トータル学べる形になってますでまぁ願わくはそこからさらに皆さんが実際
チャレンジして僕と一緒にアニメを作ってほしい 仲間が欲しいまだねやっぱり少ないはもっと作れる人が欲しい
特にストーリーアニメに関して言ってばまだね 全然いないって感じだね作れる人が少なすぎるんで
いやこれを今年は育成して本当に一緒にアニメを作る人を育っていくっていうところは 僕のね
自分自身もクリエイターとして成長するのはもちろんですが同じように一緒に動いて くれるクリエイターでチームを使ってチームを作ってみんなでアニメを作るってことを
やりたいんですよなのでまぁそういった 最初のチケットとしてですねぜひね1万300円
AIアニメの教科書を買って挑戦していただけるとすごく嬉しいですということで今年も 1年頑張っていきましょうぜひ皆様新しい挑戦を始めてください
というわけで良いお年をと思っちゃった なんて言うんだっけ
今年も1年よろしくお願いします金が新年はいというわけでそれでは皆さん良い1日を