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2026-02-23 21:02

AIによってあらゆるコンテンツは「自家消費」的になる。

うちの咲耶の楽曲をどうぞ!
https://youtu.be/n3zeGql3YD8?si=JXFzISiH3TZxYqNA
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今日もコツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。
まあ今日は3連休ということで、多分皆さんも、えー、まあ、何するんですか?皆さん、わかんないけど。
昨日は僕らはなんといっても、新しいNFTを出したというかですね、あのCNPの新しいキャラが出ましたね。
いやー、もうめっちゃ久しぶり、もう楽しかった。
で、まだ今日も引き続きありますので、今日の12時からはパブリックセールということで、
CNPをお持ちの方であれば、0.03イーサーをお支払いいただければ、新キャラに交換できるという感じのイベントをやりますので、引き続きよろしくお願いします。
まあ、なんとか完売まで目指していきたいですね。
多分、まあ、完売いけるかな?どうでしょう?頑張りたいと思います。
はい、っていうので、あるんですが、僕はすいません、今日はちょっとあの子供たちを、えー、ちょっと連れ出す予定がございましてですね、
スケートに行くというね、謎の予定が入っておりまして、えー、ちょっと今日は、まあ、出先か、ちょっと仕事は今日はできないかなって感じなんですが、
えー、皆さんも、はい、連休楽しくお過ごしをいただければいいんじゃないかなと思います。
何の、何の目線かわかんないけど、全然関係ない雑談をすると、今、鶏の声が入ったと思いますけど、
あの、虫が飛び始めましたね。
えーと、昨日は黄色い蝶々がいました。びっくりした。一瞬、なんか目がバグったのかと思った。
あれ?あれ?あ、蝶々か?みたいな。
もう冬が終わりましたね。
あとはね、鳥が、鳥と獣の声が結構するんだよね。
なんかね、夜ね、ウーウーウーみたいな感じのね、ウーウーウーみたいな声がするの。
何の生き物なんだろう、あれね。
いや、ちょ、怖い。結構、何だか分からない、あの、獣の声がしたりとか。
あと、朝起きるとなんかね、ピー、ピーって、なんかね、なんかタイマーみたいな、何の音なんだろうみたいな感じのね、鳥の声が聞こえる。
まあね、いいですね。はい。って話でございました。
えー、鶏の声はちょっとご容赦ください。
で、まあ今日、まあ、休日なんで、あの、ちょっと軽めの話題をいきたいなと思ったんですけど、
なんか今ね、あの、AI音楽がなんかちょっと、まあ、いわゆる反AIって言ったらいいのかな。
なんか、AI音楽はクソだ!みたいな感じで、何が面白いんだ!みたいな感じの、なんかね、微妙に叩いてる人たちがいるんだよね。
で、主に多分ね、ボーカロイドなのかな。
おそらく初音ミクとかを楽しんでる人たちからの反発。
まあ、いわゆるDTMですね。デスクトップミュージックですか、DTMって。
あの、まあ、パソコンで音楽を作ってる人々で、まあ、特にそこでボーカロとかを楽しんでる人たちが、
なんぞや、なんか、あの、AI音楽に対してすごい、まあ、なんか、かなり怒ってる人たちがいる?
いるような、なんか、流れがあるんだよね。うん。
まあ、なんというか、すごい時代だなとか、なんか、めっちゃ面白いなと思うのはさ、
いや、これ他の人も言ってたけど、もともと初音ミクとかDTM自体もさ、
いや、そんな音楽じゃないって言われてたんだよね。
歴史的にはそうだよね。あの、そんなパソコンで音楽やって舐めてんのかみたいな。
ことを多分言われてたんですよ、本来。
言われてたのが、まあ、同じような感じで、あの、そういう、まあ、別にDTM勢以外も叩いてるかもしんないけどさ、
まあ、でもそういうね、DTMを楽しんでる人たちが、
まあ、AI音楽なんて、あんなポン出しでやってるだけで、こんなんで作曲なんて直るなんて許せないみたいなことを、
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あの、投稿してる姿を見て、で、まあまあ、それはまあ、それ自体はまあ、よくあるね。
えー、まあ、なんか、あの、反AI的な、まあ、気持ちとして、まあ、別にいいんじゃないかなって感じはするんだけど、
あの、まあ、とあるアカウントがね、あの、AI音楽って、AI作曲って何が面白いんだ?みたいなことをね、投稿してたんだよね。
で、で、僕はですね、あの、AIで楽曲作ってめっちゃ楽しんでる側なんだよね。
だから、あの、まあ、その人はどっちかっていうと、こんなのを楽しんでるのは奴らがいるなんて馬鹿げてるみたいな感じの、
まあ、ディスビの口調で多分ね、あの、言ってるんだろうけど、でもね、普通にAI音楽楽しいんだよね。
普通に楽しいっていうことが、多分これあんま伝わってないんだろうなって感じすんだよね。
なので、まあ、今日は反AIに伝えたい、AI音楽の楽しさの話をしたいと思うんだけど、
まずね、まずこれはね、多分ね、もう、どう考えても多分結構同意してもらえると思う話で言うと、
あの、僕ね、あの、聴きたいジャンルがあるんですよね。
まずね、聴きたい、まあ、ジャンルとか、聴きたい楽器の組み合わせとか、聴きたい、まあ、曲調とかが、あの、あるんですよ。
で、で、具体的に言うと僕はね、プログレッシブロックっていうジャンルが、あの、好きなんですよ。
あの、今もすごい好きなんですけど、まずですね、プログレっていうジャンルが終わったんですね。
もうね、あの、まあ、今も一応やってる人たちはいる、いるけど、もう音楽シーンの中では、プログレッシブロックなんてっていう感じになってて。
で、あの、プログレッシブロックって、まあ、1970年代から、まあ、80年代前半までぐらいの感じの、まあ、古い音楽のジャンルなんですよ。
で、今、プログレなんて、ほんと聴いてる人なんてほとんど多分いないと思います。
で、実際プログレッシブロックで調べたら、ほんと昔のアーティストばっか出ますよ。ほんとに。
もう50年前ですよ。
で、しかもですね、僕はね、プログレッシブロックの中でも結構女性ボーカルの曲が割と好きなんだよね。
具体的にカーブドエアとかルネッサンスしかない。
カーブドエアとルネッサンスしかいないんじゃないかな、女性ボーカルでプログレッシブロックって。
いや、ルネッサンスとか超かっこいいんですよ。めっちゃいいよ、聴いてほしいね、ルネッサンス。もういいっすよ。
とにかくですね、プログレッシブロック自体に供給がもう、新規供給はほぼないと言っていいでしょうっていうぐらいマイナーニッチジャンル。
しかもそこで女性のボーカルって言うともうね、ほんとね、マジで50年新規供給ほぼゼロって言っていいと思う。
これはね、ぜひプログレッシブロック詳しい人だったらほぼみんな同意してくれると思う。
女性ボーカルのプログレッシブロックって確かに50年ないっすね、みたいなレベルなんですよ。
で、これ僕はだからその超マイクロニッチなんでね、そのマイクロニッチのところの音楽が僕はたまたま好きで、それが聴きたいっていう欲求がまあまああるんでね、まあまああって。
ってなってくると、だからこれはさ、いやもうAIがぴったりなんですよ。
僕はいつもね、まあ全部がプログレッシブロックってタグを入れてるわけじゃないですけど、やっぱりプログレッシブロックっていうタグを入れるとね、わかってんですよ、スノーはね。
なんかね、ああわかる、これプログレみたいな。そうそうそう、プログレってこういう感じだよね、みたいなものとか。
あとはね、楽器もね、結構プログレって独特の使い方をする。
まあ、やっぱ象徴的なのはやっぱりフルートなんだよね。フルートが入るんですよ、プログレッシブロックって。
で、特にまあ細かくは言わないですけど、トーキングフルートって言って声、歌いながら吹くとか、息をこうね、フーフーフーってね、あの息をめちゃくちゃ強く入れて吹く、トーキングフルートとか、あのなんだ、オーバートーフルートとか、
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まあそういうね、倍音とか取り入れるようなフルート表現がロックの中で使われるっていうのが、まあプログレッシブロックのまあ全部ではないんだけどあるんですよ。
で、まああとは楽器で言った時には、まあこれ出ないんですけど、残念ながら出ないんですけど、メロトロンとか、あとはちょっとスパニッシュギターとか、ちょっと室内楽っぽい楽器を使うとか、クラリネットとかね、結構出たりしますよね、クラとか、バス、ファグットとか使うようなプログレッシブロックとかあるんですよ。
そういうね、ちょっとあのチャンバー楽器というか、室内楽の楽器を使うとかっていうところが、あのプログレッシブって実はね、結構ね、あったりして、で、まああんまり今のさ、音楽シーンでフルートを使うとかさ、ね、クラリネットとか、あんま多分ロックで使うことほぼないと思うんだよね。
で、まあそういうものを僕すごい好きなんだよね。まあ元々ね、清掃楽やったのもあって、そういう生の楽器っぽいやつが入るね、ロックとかすごい好きなんだけど、これの中ね、あのないんですよ、新規供給がほぼ。で、だからこれがもうね、SU-NOだと作り放題なんですよ。で、僕だと楽器を、あのだらっ器をやるんで、例えばハングドラムとかね、ハングドラムとかね、これ多分もう普通のポップシーンだとまず使わない楽器だよね、ハングドラム。
なんと、これSU-NOハングドラム出るんですよ。まじかみたいな感じだよね。出るし、あとは今ここ見ますね、ジャンベ、ジャンベって楽器があるけど、ジャンベって入れたらジャンベも出るしね、あのマリンバ僕好きなんですけど、マリンバ、木琴のでっかいやつですね、マリンバも出るんですよ、ちゃんと。
で、まあこういったさ、あの僕の場合だとAI音楽で言うとそういうマイクロニッチで自分が聴きたいやつ、女性のプログレッシブロックとか、あのじゃあマリンバを使ったちょっとしたその疾走感のある曲とかさ、そういうなんか民族楽器を使ったような音楽とか、ハングドラムを使ったちょっとアンビエントな楽曲とかさ、いやそういうのはさ、じゃあ自分でやれよって、もしかしたら言うかもしれないけど、でもさ、ね、じゃあ女性ボーカローさ、誰か雇って、で楽曲作曲してとかさ、いやそれはさすがにそれがね、
それがやりたいわけでもないんだよね。僕はただ聴きたいんです。自分で自分の好きそうな音楽を自分で聴きたいというだけであって、別に演奏したいわけでもないんだよね。で、自分のために別に自分が聴きたい曲を作って、で、それが僕にとってはすごくやっぱりある種癒しの時間になるんだよね。
自分で楽しんでる。他の人が楽しんでくれたら嬉しいけど、まあでもね、僕が作ったやつも超ニッチだからね、やってること自体が多分本当に一般受けしないだろうなみたいな、そもそも一般受けとか一切狙ってなくて、自分が楽しくて作ってる。自分がそのマーケットにないからね、そういうね、僕が聴きたい曲が本当にないと思う。ない。ないからもうええだろうなって思う。
AIで出力した方が早いし、そしてAIで作ったら自分も作る過程も楽しいし、そのまあ要するにですね、AI音楽って何がイノベーションかというと、あの音楽が割と好きな人とかが音楽自体を自己消費できない。自家生産?自己消費?自家消費?自分で作っちゃうことができるんですよ。なんとですね、恐ろしいよね。
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で、しかもですね、これはね、SU-NOにハマってる人だったらみんな同意すると思うんですけど、自分で作った音楽はね、自分が最高に楽しいんですよ。まあ当たり前なんだけどね。あのもうね、最近本当に僕はね、もう昨年の5月ぐらいからSU-NOにハマって曲を作ってますけど、もう自分で作った曲以外は聴かなくなっちゃいましたね。とうとう。とうとう聴かなくなって。
いや、厳密に言うとね、僕はZUTOMAYOっていうバンドが好きで、ZUTOMAYOとか新曲出たら聴きます。でもね、そんな新曲もさ、ポカポカ出るわけではないんだよね。特にZUTOMAYOって結構遅いんですよ。なかなか出てこなかったりして。
っていうとね、もうなんか聴くもの自体がそうなんだよね。まあ本当に昔のピンクフロイトとかキングクリムゾンみたいな昔のプログレーか、今自分で作ってる、まあ自分が好きなその音楽を自分で聴いてます。で、なんだろうね、こう他の人に聴かせたいから作ってるとかではなくて、本当に自分が聴きたくて自分が楽しんで作ってるんだよね。
で、おそらくね、多分ね、AI音楽を理解しない人ってここの部分がわかんないんだなって感じします。まあ作ったことがないというか、生地例えば作れる人、音楽を自分で作れる人だったら別にそんな自分でやればいいじゃんと思うよね。だから多分ね、ある種理解ができない反発心みたいなのが芽生えるんでしょうけど、でも別に僕ら音楽が作りたいわけでもないんだよね。別に作曲がしたいわけでもないんですよ。
ただ自分が心地よく聴ける音楽を聴きたいんだよね。で、その最適な手段っていうのがAIでプロンプト打って歌詞作って出すことなんですよ。で、それ自体がすごく楽しいし、聴いてて本当に神曲ができるんですよ。で、その神曲は自分にとって神曲なわけじゃなくてさ、別に大概的にこれがもう最高の一曲だなんて別にそんなに、まあ僕はあんまり思わないかな。まあまあできれば聴いてほしいけどね。聴いてほしいからYouTubeでもMusicビデオつけて出していて。
で、一応うちの僕は咲夜って名義でやってます。咲夜ちゃんYouTubeだと一応2万再生超えてる楽曲もありますので。まあ聴いてくれると嬉しいよ。聴いてくれると嬉しいけど、まあ嬉しいけど別になんかそれでね本当に100万再生200万再生とかいかないからね。それはあんまりそんなそもそも僕はそういう多分大ヒットする曲自体が多分そもそもあんまり好きじゃない。ひねくれてるタイプだから自分で作んないとなみたいな感じでね。
本当に好きのお裾分けですね。よく言いますが好き、僕の好きってのがもうお裾分けしてるような気分で配信をしてますし。まあでもSpotifyで配信とかに関して言ったらもうねこれも自分のためですね。もうSpotifyに配信しとくと自分で聴きやすいんですよ。自分で巻き割りしてる時にSpotifyアプリ立ち上げてさポッドガラスとか聴き終わったらその次は自分で作った曲を聴くみたいな感じで楽しんでますね。なので、これは今AI音楽の話をしてるじゃないですか。
これはですね恐ろしいことで音楽以外も絶対にそうなるんですよって未来が見えるんですね。何が言いたいかわかりますか?これねみんな自分で聴きたいもの見たいもの楽しみたいものを自分で生産して自分で消費するようになるんですよ。これからAIによって。もうこれはね確実に、てかもう起こってんだよね既に。既に起こってます。まず分かりやすいところで言うとやっぱりバイブコーディングだよね。バイブコーディングが進化することによって今、サースの詩っていう言葉があるんですけど、今までだったらお金払って利用しなきゃいけなかったようなものを自分でもう作れるようになった。
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今直近で言うと確定申告だよね。確定申告を今AIでどこまでできるかって議論はまあまああるにせよ。まああるにせよさ今までは確定申告って僕もフリー使ってましたね。フリーランスの頃はね。フリーっていう確定申告のソフトを使って。あれフリーも年間いくら?1万円くらい払うよね。でもさ今多分ねフリーランスの人が確定申告するんだったらもうねフリーいらないんじゃないかな。もう多分ねクロールコードで十分じゃない?別のアンチグラビティでもなんでもいいよ。ジェミニーでもなんでもいいんだけどさ。
あのもうね多分十分もうAIでいけるでしょ。で実際あの今年は割とねAIで確定申告やりましたって人いますよね。って言うとさこれ今までだったらお金払ってフリー使ってたのがもういらなくなったんだよね。もう自分で自分用の確定申告アプリみたいのを自分のパソコンの中で作れちゃってるわけですよ。で他にもこれもう多分なんでもそうなんだよね。
すごい細かいけど僕はyoutubeの動画をダウンロードするって言うことをたまに仕事の一環で防ぎようとか普通に自分のアップしたやつを一回ダウンロードしなきゃいけないとかなんかいろいろダウンロードってたまにするんですよ。でそういう時に今までだとyoutubeダウンロードツールって普通にあるんですね。で無料のものも多いですけどやっぱり有料だったりするんだよね。解像度高くダウンロードすると有料ですみたいなもの結構多くて。で僕はあんまりそこに課金はしてこなかったんだけど今ねなんとならず自分で作っちゃってるんですよ。
もう作るっていうか普通にアンチグラビティにこれ解像度高めにダウンロードしてって言ったらダウンロードしてくれるんだよね。だからこうあらゆる今アプリケーションみたいなのってのはもうAIで作れるようになってきていて。で僕みたいに自作してる人もまあまあかなり増えてきてる。でそれがまあ大きく起こってのがそのSaaSの詩って言われるようなもので。
まあもうわざわざ他の人が作ったアプリをお金張って使うっていうよりは自分のパソコンの中でもうそもそもそのアプリ作っちゃえばいいんじゃないですかみたいな。てかアプリ作る必要なくないですかぐらいの感じになってると。自分が欲しいもの必要なものはAIでもうサクッと作る。これはアプリケーションの世界で今確実にそうなってきています。でそしてまあ今だからIT系の企業、いわゆるSaaS企業っていうのが言われてるとこが結構今厳しい状況になると。でだから似てますね。音楽もさ自分で聴きたいのを自分で作ってで自分のパソコンの中で楽しんでうんいいよねって言って。
でまあ確定進行のソフトをさ自分で作ってさ自分で確定進行こうやっては良かったって同じだよね。で同じように次はだからアニメ、漫画、ゲームそういったところも来るでしょ。アニメは多分ねそうなってるでしょうね。今僕らAIでアニメ作ってるまさにその最中にやってますけど。
まだねやっぱり作るの言ってもまだちょっと難しいんですよ。でもこれはもうね相番AIでめちゃくちゃ作りやすくなっていってその先には自分が見たいアニメを自分で作るんですよ。でその中でまあヒットするものも中には出てくる感じ。
自分であのまあ自分用に本当楽しく自分が見たいものを自分でただひたすら作っているものがまあたまたまyoutubeとかでヒットして人気作品になるみたいな。これはねまあアニメの世界あるでしょ。で今まさにねあの僕らが今作ってね忍者繁華蝶っていうシリーズがあるんですけどこれはねまさにそれなんです。
僕が見たいやつ。自分が見たい自分が作りたいもうただそれだけあんまりあんまり一般受けとかそんなに気にしてないですね。自分が作りたい自分が見たいから本当に好きの裾分けでやってます。でおかげさまでねあの今最新はだいたい1週間ぐらいで3000再生ぐらいって言うんで結構ね皆さん見ていただいてます。
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嬉しいですね。また今次の話も作ってお楽しみという感じでアニメってのはさ今まで本当にお金かかるからさそんななんか自分が作りたいから作りまーすみたいなバカみたいなこと言えなかったんですよ。バカかって感じでそんな大富豪かみたいな感じですけど今ねもうアニメ作るコストが格段に下がりました。
そうなってくると僕みたいにこうもう本当に自分が見たいから作ってねーすみたいななんかのんきな連中がどんどんアニメを作り始めてすごいよめちゃくちゃのことが起こってると。で次起こってくるのがゲームです。僕はここがもう超楽しみでもうね死ねないまだ死ねないまだ死ねないなぜなら自分でゲームが作りたいから自分がやりたいゲームを僕はねゲーマーなんです。もうゲーマーでいまだにあのスマブラをずっとやり続けるスマブラもうスマブラオンリーみたいな感じしますけどね。
そろそろ神ティアまで来ましたね僕はね。スマブラやってる人がたぶん減ってきてあのどんどんねあの上に行きやすくなってるぐらいずっとスマブラをやっていて僕のこと知ってる人はずっとずっとこいつ日中スマブラやってるみたいな感じなんですけどあのでもね別に僕もスマブラ好きでやってるんだけどさやっぱり究極的には自分のクリプト忍者のキャラクターで格闘ゲームが作りたいんですよ。
今ねネムとシャオランが戦う格闘ゲームですよ。やりてぇ作りてぇ作りてぇけど格闘ゲームはちょっとまだ難しいんですよ。できなくはないだろうけどすごい大変だと思う。AIベースでうまく作ろうとしてもですね。
でもこれがたぶんもう1年後にはですねプロンプトでもう画像渡したら格闘ゲームできるようになってるでしょきっと。ネムとシャオランとサクヤンのさ画像3つやってたらさ設定でちょっとこういう感じで戦いの設定を入れて必殺技とかもさ入れたらさもう声も自動で生成されるしそのパラメータも自動調整されてあなんかもうストリートファイターみたいなのできちゃったオリキャラでできちゃったみたいな感じでさできるよね。超やりたい。
毎日毎日それをもう本当に自分でパラメータ調整しながらあのもう作り込みたいねもうアップデートしたい自分であのね格闘ゲームの話をするのやめよう。
ここから話すと10分くらいかかるからやめますはい。
まあとにかくですね僕はあの結構欲求が強い方で作りたものがいっぱいあるんです。でその一つは音楽だったんだね。で音楽自分で作りってか供給がないからなんかもう結構フラストレーションがあった感じ。
でそのプログレッシブロックとか誰もなんかいやあるんですよ厳密にと最近のプログレはあるんだけどねなんかねメタルによってんだよね僕別にメタルが好きじゃないんだよねまたねやっこしいことに。
どんどんねヘビメタルになってるんですよ今のあのざっくりとプログレッシブロックって。
なんかそっちの方向じゃないんだよもうちょっとアコースティックなんか昔のそのイタリアンプログみたいなチャンバーロックみたいな聞きたいんだよみたいなのがあってでしかも女性ボーカルとかなんて本当にないんですよで。
じゃあ自分でそれを作曲してやるかって言うとそこまでそこはしないよって感じなんでねで人を集めて演奏家を集めてみたいないやいやみたいな感じなので。
僕にとってはエア音楽本当に楽しいよね超楽しい自分が聞きたいものを自分で生産していても自分で喜んでるだけでまぁでもそれを中でさまぁなんだかんだででもうちの咲夜ちゃんの曲結構聞かれてるんですよありがとうございます地味に聞かれてます。
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よろしければぜひ皆さんもね僕の好きのお裾分けだと思ってですねまぁぜひね聞いてほしいですねでまぁどうかまぁyoutubeが見やすいのかなyoutubeで動画付きであのmvついてるやつがあるんでまぁそちらなんかをちょっと貼り付けとこうかな。
あんまり聞かないような音楽があるんですよあの今一番聞かれてるのはコーヴァディスってあの作品ですけどすごい長いです6分6分30分ぐらいの曲ですから。
そもそもなんかプログレッシブロックって結構長い曲が多いんですよであれ結構ちゃんとプログレしてる気がするのは比較的プログレっぽいあのプログレ感があるような曲がありますのでプログレッシブロックってこういう感じのやつなんだなぁぐらいのことは多分思ってもらえるんじゃないかな。
ちょっとアニソンっぽいですね。
まぁその感じのあの楽曲貼り付けときましょう。
好きのオッソ分けをお願いしあのどうぞ受け取ってくださいって感じでさ。
これがでもそうなってくるんですよもうAIによってあらゆるコンテンツあらゆるエンタメが作りやすくなってそれがだからある種好きのオッソ分けがもうみんながみんな好きのオッソ分けをしていくと。
その中でヒット作みたいな次のヒットが生まれてくるという感じなんでしょうね。
でこの構造を多分よく理解してない人だとそのAIで何音楽を作るかAIでゲーム作るとかAIで漫画作るなんて何なのなんかどういう気持ちなんでしょうね。
こう舐めてるみたいなこと結構よく書かれるんだよね。
舐めてるっていうか自分が聞きたくて作ってるからそれは別に舐めてるも何もないんだけどなみたいな感じなんだよね僕らからすると。
で僕らも今AIでねアニメ作ってて最初のうち結構ねそう舐めてるとか言うたらアニメ制作を舐めてるとか言ってる。
舐めてるって言ってる自分で作りたくて自分で見たくてやってんだけどなみたいな。
それはあんまり舐めてるとかなくないかみたいな。
カラオケを楽しんでる人に音楽を舐めてるって言わないでしょ。
この例はわかりやすいね。
僕ら多分ねカラオケを楽しんでるような感覚なんだよね。
それ別に楽しいじゃん。
自分が上手くなったら楽しいしさ。
他の人とちょっと共有できたら楽しいよね。
でそれをさ音楽を舐めてるって言われたらさ。
ん?舐めてはむしろ楽しんでるんですが音楽をみたいな感じだよね。
AIによってまあそのようにね多分今までだと供給者がめちゃくちゃ限られていたから
なんか一部の職能を持った人しか作れなかったから
その一部の職能を持ってる側からすると
まあ簡単にもうプロンプト一つで作られたら
それ舐めてるように見えるけど
でも楽しんでる当人からすると別に舐めてはないよね。
ゲームを簡単に作れるようになって
じゃあゲーム自分の作りたいゲームやった作れたって言ってる人がさ
いやお前がゲーム制作を舐めてるって言われたら
え?私はゲーム制作を舐めてたのかみたいな感じになるよね。
いや楽しくてやってて自分で楽しんでるだけなんですけどみたいな感じになるんで
まあここら辺のクリエイティブのある種本当革命が今起こってんですねってところで
まあ理解するのがいいのかなと思いますよね。
そんな休日の雑談つもりが20分くらい話してしまいました。
そんな感じでちょっと今日はあれだな
今日この後すぐ行かなきゃいけない
ちょっとごめんなさいコメント返しは
またコメント返しは明日にさせてください。
はいという感じで
そうなんですスケートに行かなきゃいけなくて
この後プレミアムも取って終わりにしたいと思います。
それでは皆さん良い一日を
21:02

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