00:05
はい、今日もワクワクやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。
えーと、水曜日ですね。はい、水曜日。もう旬も折り返し。
なんか、ちょっと調子が悪くて、花粉でしょうね、ただね。
もう昨日は8時半に寝て、で、今日は4時40分ぐらい起きましたね。はい、でも、もうお目目ぱっちり。
いやー、なんかダメですね。あの、いや、面白いこと言うと、うち、そう、なんか定期的にこなしてますけど、子供が3人いるからさ。
で、まあ妻もいて、5人家族だと、やっぱね、みんな遅くなるんだよね。
で、僕も昨日は、あ、そう、昨日遅かった。珍しく。6時20分ぐらい起きて、だいたいいつも5時台に起きるんですけどね。
で、もう、娘に至っては8時まで寝てたからね。
いや、よく本当に、春眠暁覚えずとはよく言ったもので、家族5人全員ね、あの、遅くなるから、やっぱり本当に、この時期は、なんか、朝遅くなるんだね。
で、まあ、やっぱり体調のリズムが崩れるよねって感じで、まあ、ちょっと、しっかりゆっくり寝ました。
えー、ので、今日は元気になりましたね。はい。で、まあね、皆さんも、はい、体調には気を付けてくださいということなんだけど、
えー、昨日、マーケティングの話をしました。で、まあ、定期的に実はマーケティングの話をなんかしてますね。はい。
マーケティングの話、やっぱ面白いね。うん、面白くて、えー、結構反応もいいので。
で、あとまあ、何より今、マーケティングの教材を作ってるんで、えー、マーケティングについてちょっとね、今日もまた、えー、話をしていこうかなと思います。
で、ちょうどですね、昨日か、えー、あと、周平氏がアップしてくれたと思うんだけど、
えーと、本つまみ食いラジオで、予想通りに不合理という本を紹介しました。
皆さん、この本知ってる?予想通りに不合理。あの、あー、読みましたって人も多いんじゃないかなっていうぐらい、非常に有名な一冊ですが、
まあ、でも、あの、知らない人も多いと思います。うん、うちの妻はね、知らなかったんだよね。えーと、うちの妻、本好きなんだけど、
いや、でも意外とそうだよね。知らないんだって感じで、うん、この本は一体何かっていうと、
いわゆる行動経済学の本当にブームに火をつけたような本ですね。
あれ、いつの本だっけ?2000何年かの本なんですよ。で、ダン・アリエリーさんという方が書かれた本ですね。
で、その、また次に、あの、よく出るのがその、ファスト&スローっていう本で、これはダニエル・カーネマンの本ですね。
この、まあ、カーネマンの、うん、ファスト&スローと予想通り不合理、アリエリーの本は、まあ、本当に行動経済学といえば、まあ、この本だよねっていうね、
えー、ぐらい有名な、まあ、二冊なんですよ。
で、ファスト&スローがでもちょっとね、まあ、ちょっと読みにくいかな。うーん、予想通りに不合理の方が全然分かりやすくて読みやすいですね。
で、内容はね、まあ、かぶってるようでかぶってないかな。うーん、なので、まあ、両方おすすめなんですが、今回はですね、本妻の方では、まあ、主にそう、えー、予想通りに不合理を紹介しました。
で、これ面白いタイトルだよね。予想通りに不合理なんですよ。っていうのが、これが行動経済学のある種のもう、真理、確信なんですね。
我々人間っていうのは、あの、不合理な判断を、要するに、結構してしまうと。
で、そしてその不合理さというのは、予想ができますって話なんだよね。
社会学的に、そういう経済学的な実験を通してですね、人間がいかに、いかにもう不合理なのかっていうのがね、もういろんな観点でね、あの、本当にちゃんとエビデンスをもとにですね、書いてあるね、もう結構衝撃の一冊みたいな感じですね。
03:04
で、そうそう、あの、で、そのね、衝撃の一冊を頑張って本妻で紹介をしました。ぜひね、見ていただければと思いますが。
まあそうですね、まあそれで終わってもしょうがないので、今日はせっかくなので、あの、まあ本妻の内容と微妙に被る部分はあるんですけど、えー、まあ、今日特にですね、あの、紹介したいのがあるなって話で言うと、皆さんアンカリングって聞いたことありますかね。
これね、めちゃくちゃ使えるんですよ。何か商品を皆さんが作っているときに、作ってそれを売るわけでしょ。で、売るときにね、アンカリングはね、すごい大事です。
はい、アンカリングっていうのをね、まあ常に意識した方がいいよね。で、これを意識するだけで売上が増える。うん、売上が増えます。普通に増えるっていうのがアンカリングって技術なんですよ。
まあ技術、まあそういう考え方ですね。アンカーっていうのは何かっていうと、怒りですね。怒りをずーんとこう沈めるわけだね。で、まあなんかそういう相手に対して何か、そうですね、先に要するにですね、情報をね、インプットするんですよ。
で、その先にインプットした情報っていうのが後の判断にめちゃくちゃ影響するよっていうのが、ざっくりアンカリングのその説明になりますね。
で、これあの不合理、予想通りの不合理の中でね、確か出てくるエピソードですごい、あのめちゃくちゃ面白いのは、日本で言うマイナンバーカードみたいなのがアメリカにあると。
で、そのマイナンバーカードの下二桁の数字を想像してくださいっていうか、あの実際のね、マイナンバーカードを確認して、たとえば1、8とかさ、8、0とかさ、2、3とかさ、いろんな数字があるわけでしょ。
で、それをまあ自分でまず、まあ皆さんが考えてくださいと。
僕だったらいくつあるんですか、5、7とかかもしんない。
で、その上で、それをまず最初に、それをアンカーとして皆さんがちゃんと理解するんですね。
それがアンカーになってます。
そのマイナンバーカードの下二桁がアンカーね。
で、このアンカーを持った状況で質問が出るわけですね。
で、どんな質問かというと、あなたはこのチョコをいくらで買いますかとか、あるいはいくらで売りますかみたいな質問をするんですね。
で、チョコが目の前にあって、で、まあいったチョコとしましょう。
で、それをいくらで売るか、だっていくらで買うかみたいな、その値段を決めるってことですね。
で、値段を決めるんですよ。
で、まあそれはさ、人になったら300円かもしれないし、400円かもしれないし、あるいは50円かもしれないし、100円かもしれないでしょ。
で、これ何が起こるかというとね、これ本当にそういうことが起こるらしくて怖いんだけど、
あの、そのマイナンバーカードの下二桁の数字とその値付けがね、リンクするんだって。
え?って感じだよね。全然関係ないじゃん。
だから、マイナンバーカードの下二桁、あの下二桁、たとえば98位とかの人っていうのは、
チョコの値段とか高く見積もる傾向があって、で、ワインとかチョコとか。
でも、まああらゆるものでも大体そうなるんだって。
で、逆に、たとえばマイナンバーカードの下二桁が0、2位とか。
すごい低い人だと、なんと値段を低く見積もるんだって。
え?マジで?みたいな感じだけど、これはね、これ本当らしいですよ。
まあそれね、ちゃんとした研究で出ていて。
他でも再現の実験とかたくさんやると、やっぱりそうなるんだって。
そんな、だってマイナンバーカードとかさ、それは社会保証番号ですね。
社会保証番号とか関係ないじゃん。
物の値段とさ、関係ないはずなんだけど、最初にそれをインプットされると、
06:00
なんかしねーけど引っ張られてしまうと。
これはちょっと使えそうだよね。
悪い顔をしてしまいます、マーケターとしてはね。
で、こういう感じで、先に情報を与える。
まあ特に数字的な情報なのかな。
それを与えるとアンカリングされてですね。
まあ要するに単価を上げることができたり、
自分たちの商品の価格の正当性っていうのは評価されやすくするってことができます。
僕でいうと今まさにマーケティングの教材を作ってるんですよって話をしてますよね。
今回の教材ですね、定価は49,800円で販売予定です。
最初はコンテンツまだ全部完成しないので、
コンテンツ完成するまでは29,800円の予定です。
これはいわゆる電子の教材でテキスト、膨大なテキスト、
20数万字のテキストプラス動画教材。
動画もかなり入れるんじゃないかな。
最終的に20時間とか30時間くらい減らしたら入ってくるんじゃないかなと思うぐらいの
そういうコンテンツを皆さんに販売します。
これが29,800円でございます。
って言った時にさ、29,800円という値段だけを聞くとですね、
高いか安いか判断するのは難しいんだよね。
うちの配信を聞いているリスナーの方は多分、
ギャーさん側のノウハウだったら29,800円は安いぐらいのことを
もしかしたら思ってくれるかもしれない。
そうしたら嬉しいんだけどもっと幅広く、
僕のことを知らないような人も含めてその教材をさ、
例えばランディングページとか見た時に
29,800円ですって言われた時に評価しにくいんだよね。
これが高いのか低いのかってよく分からない。
もしかしたら高いかもしれない。
だってマーケティングの本とかだったら全然もっと安いじゃんみたいな話になってくると。
ここをアンカリングしなきゃいけないですね、我々は。
じゃあどういう形で僕が例えばアンカリングするかというとね、
これ実際の話じゃないけど、マーケティングのスクールってめっちゃ高いんですよ。
知ってます?皆さんマーケティングスクールでちょっと検索してみて、
まとめサイトとかあるんで値段見てください。
だいたいね、30万円スタートで高いと80万とかします。
半年とかかな、半年で、いや半年もね、3ヶ月で
だいたい50万とか60万ぐらいじゃない?
リスクリーニングの補助金受けるとそれが半額ぐらいになりますみたいな。
でも半額になったところで結局20万とか、
安くても15万とかそんなもんなんだよね。
それが1ヶ月とか2ヶ月で15万、20万ぐらい
そのリスクリーニング補助金を受けてそのぐらいって感じなんです。
補助金とか受けないと50万とか払って皆さんね、
マーケティング勉強してるんですね。
で、2ヶ月、3ヶ月。
あれ?って考えたんですよ。
マーケティングをじゃあ勉強しようと思って。
で、人がマーケティングスクールに通うとしたら
皆さん50万ぐらい払うわけですよ。
僕の教材はこうやって現場で、僕はマーケティング日々やってます。
で、そういう本当に実践に基づくノウハウで、実際に売り上げも作ってきて。
で、僕独立しても15年経ってます。
で、そういう僕が本当にガチでもうこれ以上ないってぐらい
まとめたノウハウがなんと29,300円です。
で、しかも今回はですね、一応教材を買ってくれた方限定の
オンラインサーモンまではいかないんだけど
教材買ってくれた人限定のコミュニティも作る予定です。
だからそこでちょっとしたフィードバックとかもできるかな。
09:00
皆さんが何かマーケティングにちょっと悩みがあるようだったら
基本的にはAIを今回提供するんで、そのAIに聞いてくださいっていうね
そういう感じではあるんだけど、僕も直接相談に乗ります。
だからオンラインコミュニティプラス、あと今ちらっと言ったんですけど
今回僕の書いた教材とかを読み込ませた
いけはやAIマーケティングコンサルタントGPTというのを提供します。
教材の内容と、あと僕が今まで書いてきたこと、喋ってきたことっていうのを
読み込ませたAIを用意します。
そのAIに対して皆さんはマーケティングの相談ができるようになります。
それは一応購入者限定のGPTとなっておりますので
そういったサポート、質問とかそういうのに応えるAIっていうのも
購入者限定で用意します。
もちろんAIなんで無料で使いますし、本当にバカみたいなのも聞いて大丈夫です。
全然、なんだったら人生相談してもいいかもしれない。
どんな回答くるのかわからないけどね。
教材の内容を踏まえているんで、基本的には僕が教えたいことっていうのを前提にして
皆さんの相談に乗っていくというようなものをちゃんと用意しています。
こういったオンラインコミュニティもあるし、いつでも相談できるAIもあるし
あとは教材、膨大な教材で、そして教材自体も更新をしていきます。
内容もやっぱり細かいところのテクニックの部分は結構変わっていくんで
新しいSNSが多分出てくるとかね。
そういった時には教材自体も僕が生きている限りはアップデートしていくし
あとは他のマーケターの方との対談動画とかも今後追加していこうと思っています。
これでなんと29,800円買い切りです。
もう29,800円払ってくれたら基本的にはずっと使えます。
でもマーケティングを普通に学ぼうとすると30万40万50万かかるんですよ。
すぐ終わっちゃいますよ。3ヶ月4ヶ月くらいの講座で。
僕の教材を買ってくれたらずっと使えるし、しかもオンラインコミュニティもありますし
AIもいつでも使えますし、AIの方もアップデートなんだったらしていきましょうか?みたいな感じ。
ちょっと長かった。話しながら考えたら。
こういうことをやるわけですよ。
要するに何が言いたいかというと、一般的なマーケティングスクールっていうのをアンカーに使うんですね。
アンカーにそれらを使うと、普通だったら確かにいろんなマーケティングスクール業者A、B、C、Dくらいのセット
確かに30万とか50万とか、高いのも80万とかなんだよね。
そういう高いと80万円でマーケティングを学ぶ選択肢があるっていうのを見た後に
僕の29,300円の教材を見ると安く感じるでしょ?
めちゃくちゃ普通の話をしてるんだけどね。
よくある方法だよね。これ自体ね。
多分皆さんもどっかでこういうマーケティングを絶対見たことあると思う。
厳密に言うとこれAppleとAppleの同じものの比較になってないからちょっとずるいっちゃずるいんだよね。
でもマーケティングを学習するとかっていう観点で言うとそれはAppleとAppleになるからね。
スクールだとやっぱり人件費が実際かかってるのかな?どうなんでしょうね。
でもスクールって言っても結構やってることはオンラインの動画をもともと用意してそれを普通にeランキングで学びますみたいなのが多いから
ぶっちゃけ割高だよね。割高だよねって感じは本当に思ったりしますね。
ということでどうでしょう?29,300円の僕の教材安くちょっと感じた?
12:02
わかんないけどね。そういうことをやるんですよ。
なのでこういう何かを売るって言った時には比較対象を先に与えてあげるっていうのがポイントです。
今例えばリツトさんのアンチグラビティの教科書ってバカ売れしてるんですよ。
もうねこれもうこのまま3000部いきそうだよね。
それは本当にすごいね。本当にすごいなって感じです。
これもね僕がチラッとね実はアンカリング入れてる部分が自分の中にあってですね。
これ何かって言うとビジネス書1冊より安いっていうちょっとしたマイクロコピーですね。
そういったものを実は入れてるんです。
最近ビジネス書って高いんだよね。
もうね1800円とか昔さ1280円とか1500円ぐらいでビジネス書って1冊買えてたよね。
最近1800円なんだったら2500円。
もうちょっと高い3500円ぐらいになってるんだよね。
物価も上がってるしね。しょうがないんでしょうけど。
ビジネス書って高いんですよ。もう2000円ぐらいになってますよねって言った時に
リツトさんのアンチグラビティの教科書。
ビジネス書1冊よりボリュームめっちゃありますよ。
めちゃくちゃなボリュームで10万字ぐらいあるらしいからね。
しかもおまけもたくさんついてすぐ使えるプロンプトもたくさん入ってて
なんとお値段1500円。1480円です厳密に言うと。
1480円。ビジネス書1冊より安いでしょ。
普通ビジネス書で何か買おうとして
チャットGPTの解説書とか買おうとしたらやっぱり2000円ぐらいするじゃん。
なんと最先端のノウハウが入って
しかも電子なんで更新されます。
リツトさんなんか昨日3回ぐらい更新してるっていうのが流れてきて
そんな更新してんだって感じで
新しい情報とか質問とか来たらそれをちゃんと更新もしてですね
なんとお値段1480円。あれビジネス書より安いんじゃん。
これのほうがよくね?ってなるでしょ。
これもアンカリングですね。
こういうマイクロコピーとか言ったりします。
ちょっと入れてあげる。何かインプットを与えてあげる。
ビジネス書1冊より安いって言われると
1480円って聞くと安いのか高いのかわかんないけど
確かにビジネス書1冊より安いなっていう。
それは事実だからね。事実ベースで安いから
確かにいいかもしんないって思ってもらえるというところで
あんまりこれをしつこげやりすぎると結構うざったい感じになるから
ここぞという時には使った方がいいぐらいの手法ではあるんだけど
先にやっぱり比較対象があって
特にその比較対象が自分たちはもちろん値段が高い時だよね。
僕のマーケティング教材だったら
マーケティングスクールは50万とかする。
それがマーケティングがっつり学んで29,300円で
しかもオンラインコミュニティまでついてますよと。
どう考えてもこっちのほうが安いよねってなるよね。
なのでこういったテクニックを我々マーケティングだったら
本当に細かいところで結構使ってるんですよ。
多分皆さんも街を歩いていたり
何かウェブサイトとか見て広告を触れる時に
多分こういうアンカリングは何回やられてる可能性全然ありますね。
先に何か情報を与えられてしまう。
よくあるのはジャパネット高ったじゃないけど
先に値段言うよね。
これ5万円ですみたいな。
でもそれが今申し込んでいただくと3万円になりますみたいな。
あれもアンカリングですよ。
先に情報を与えておいて
3万円ですだけだと分からないんだよね。
最初から3万円で売るつもりなのもちろん。
でも先にちょっと高めのこと。
15:01
もちろん景品表示法とか色々あるから
もちろんそれに従いながらではあるけど
ああいう分かれやすいテクニックもありますよね。
なので皆さんもぜひアンカリングを意識して
何か物を売る時ですね。
売る時の最初のリードって言ったりしますけど
最初の文章とか最初のセールストークの部分とかで
ジャパレット高田みたいな感じですよ。
今だけ安いんですみたいなのも含めて
あそこよりも安いんですとか
これよりも安いんですみたいなのを
比較させていくっていうところが
結局大事になってくるんですね。
もちろん言うまでもなく中身が大事ですよ。
中身が大事なんで
値段が安いだけで中身がしょぼかったら
それはもう全然顧客満足も上がらないので
それはそうなんだけど
いい物を作って売ってるんだったら
それがやっぱりコスト的にも優位性があるわけなので
競合ABCDぐらい出しておいて
それよりも私たちは安いんですよというところを
ちゃんと見せてあげると
すごくそこが強みになって
それだけで売上が増えていく
これがアンカリングの技術ということですね。
あと本妻の中で
衆平氏はやっぱ上手いんだよね。
上手いというか
それはちょっと思ってなかったなというのは
僕のマーケティング教材の話になったんですよ。
これ本妻のネタバレというかの話になるけど
アンカリングの話になって
衆平氏が言っていたのは
僕は高知県に住んで
僕の話を確かにリアルに聞きに行こうと思ったら
結構大変なんだよね。
僕そんなにセミナーとかもやらないから
リアルセミナーとかはあんまりやらないよね。
ウェビナーはやるけど
オンラインセミナーしかやらないし
実際に僕の話を聞こうと思ったら
高知県まで行く飛行機代とか
収穫費とか考えて
それだけでも10万円ぐらいいくでしょう。
そんな生き生えのノウハウは全部ここにまとまっていて
しかもいつでも聞けるし
なんだったらAIも入っているし
それで2万9千8百円は
比較すると安いよねと。
ここがアンカーに使っているのが
交通費
宿泊交通費
僕に合うという宿泊交通費を
アンカリングでして
それ10万円ぐらいするでしょう。
でもこの教材買ったらいつでも
生き生えのノウハウが手に入るんですよみたいな
ちょっと強引だけどね
ちょっと強引だし
それは比較としていいのかみたいな感じでしないでもないけど
でもこれですら聞くんだよ
だってマインナンバーカードで聞くんだもん
マインナンバーカードの
下二桁で聞くんだったら
一見ロジカルに考えたら
関係なくねーかみたいなものでも
どうやらアンカリングで聞くんだよね
っていうのはあるらしいので
どういう風に使うかはそれぞれですけど
こういう細かい
マーケティングの小ずるいテクニックって結構あるんですよ
その話を
ホンツマでしてます
一番最初に紹介したのは小竹梅ですね
小竹梅もあれも小ずるいんだよね
あの小ずるいやつで結構実際売上が増えたりするんで
ぜひホンツマリンクつけとくので
今回の話はかなり
つまみ食いとしては面白いと思います
マーケターの人は大体知ってる話ですよ
逆に言うとマーケティング勉強したことない人は
多分知らないんだよね
今回もちろんマーケティング教材の中にも
行動経済学の超定番のやつですね
アンカリングとか小竹梅とか
あとはフレーミングとかね
18:00
あるんですよ
典型的なテクニックがあります
教材の中にはまとめてますので
一個一個は別に難しい話じゃなくて
AID
行動経済学の知見を前提にした
例えばマーケティングの
セールス分を作ってとか
勝手に入ってもそういうのが
セオリーになってるんだよね
もはや当たり前になりすぎていますよね
そういう行動経済学的なマーケティングアプローチって
でも結構学問というか
実務としては結構新しいんだよね
実はねこの10年15年ぐらいの
話なんだけどね
知っておいては本当に損はない
売り方特にセールスとかで聞くような
物なんでこれ昨日の話は
セールスの話というよりもっとプロダクトの話なんだよね
昨日はトラヤの洋館を持ってますか
って話をしたけどさ
あれは小手先の話ではない方なんです
あれはもっと本当に根本の話
何を作って
売り続けるかって話
こっちの方が重要ですよ
昨日の話の方が重要です
昨日の話を踏まえてちゃんと売り物があるんだったら
今今日話したようなアンカリングとか
消築倍
フレーミングあと社会的
証明とか色々あるんですよ
小手先だらけで面白いですよ
基本行動経済学は
好きな人に言ったら
申し訳ないけど基本小手先だよね
見事に小手先のテクニックの
集合体みたいな感じのノウハウがね
色んなとこだったら面白いんですよ
しかも新しい研究で結構
分かってきてることもあって
本妻の方で最後に紹介しました
へーと思ってそれは知らなかった
これは調べた
本妻を収録するにあたって
予想通りの不合理とか
結構古い本なんだよね
そこから行動経済学ってもっともっと
色んな研究ももちろん日々進んでるんで
それを踏まえてチャッピーに
ディープリサーチさせてどんな研究
最近あるって言ったら結構面白いのが出てきて
そうなんだそれ知らなかった
みたいなのがありましたね
そんな話も最後チラッと入れてますので
本妻に裏情でがっつり行動経済学
マーケティングの小手先の方を学んでください
小手先も大事だよ
小手先のやり方で
ちゃんと売り上げって増えるから
むしろそっちの方が売り上げは増やすの増えるように
セールスだからね
今日もマーケティングの話をしてたら20分くらい経ってしまいました
こういった話が
読めたり動画でも
学習できてAIもついてて
コミュニティもつける予定です
購入者限定の
ロールがつくような
マーケティングチャンネルを作りますので
そういうところにも入れる教材を
29,800件でご用意しております
まだね今用意中です
4月の頭に販売予定です
定価は一応49,800円
もっと定価上げてもいいなって感じがするんだよね
さっき言った話で
ほとんどのマーケティングスクールって
30万40万50万
80万の世界でさ
そこまでしてさ
さすがに49,800円でちょっと安すぎんだよね
10万円弱くらいでもいいのかなと思いながら
作っているものでございますので
もしよろしければ
是非事前登録いただけると
割引リンクを提供します
割引は一応10%オフの予定で
考えております
10%オフだったら
法律的にも別に問題ない
そこら辺の話も入れるか
21:00
リーガルの話もちょっと入れておきます
マーケティングって結構色々規制があるんですよ
やっちゃいけないような手法もあるので
そういったところも気をつけなきゃいけないので
僕も日々結構ハラハラしながらやっていて
大丈夫かなみたいな
言いながらちょっと不安になったりするのも結構あるぐらいなんで
そういうリーガルの部分もちょっと入れないとね
これちょっと今日書こうかな
そんな感じでマーケティングの実務をやってくるときに
この1冊
これを1個買っとけば大丈夫でしょ
ってものを作っておりますので
よろしければ是非事前登録をして
割引リンクをゲットしていただければと思います
発売は4月を予定しています
4月1日かな
4月1日に出せるか分かんない
4月中を予定しておりますので
是非是非事前登録の方をお願いします
ちなみに今2000人が登録しています
このテクニックは社会的証明と言います
たくさんの人が
登録しています
2000人とか3000人とか
そういう話も入れています
マーケティング面白いでしょ
いろんな小手先テクニックもたくさん書いていますので
よろしければという話でございました
いつも通りコメント返しをいきましょう
コメント来てるかな
コメント来てるかなっての怖いんですよね
これ別にマーケティング派じゃないんだけど
コメント来てましたねありがとうございます
ありがとうございます
ひできさん
こんにちは死ぬまでやり続けられる商品ということで
コーヒー活動もなんだかいきそうな気がしています
ひできさんはコーヒー屋さんですね
素晴らしいですね死ぬまでコーヒーを売る
素晴らしい
そういう風に思える
自分の中で
そう思えるってことが素晴らしいよね
僕もコーヒー好きだけど
コーヒー売ってみたいなと思いますけど
自分で死ぬまでやりたいかというと
多分僕はそうじゃねえな
コーヒー好きです
僕は買う側なんでひできさんから
買わせていただきたいと思っています
ビットさん
死ぬまで売り続けたい商品全く思いつきません
普通ですね普通だと思いますよ
小学校の教員をしてますがそんな商品を生み出して
マーケティング成功してたら子供に伝えられることが
爆発的に増えますね
そうですね
難しいですよ
簡単に見つかるもんじゃなくて
ひできさんもたぶん
ずっといろんなことをなさって
今コーヒー店でやって
コーヒー活動も死ぬまで続けられるかもしれない
周りのフリーランスとか
自営業とかやってる人とか
迷いながらやってるよねみんなね
やっぱり1年2年でやめちゃうケースの方がむしろ多くて
そのね
プロセスの中でできることが増えていって
やっぱり私はこれだって気づいていく
僕もやっぱり
15年ぐらいかかっちゃってますからね
そんなもんだよねだいたいね
ていうことでございますありがとうございます
アツキーさんマーケティングって奥が深いですね
SNSでの情報発信は自分の一時情報が大事というから
全て自分が経験していければ
いけないと思いましたが
男性の産婦人会や多くの家を作る建築家がいるように
ペルソナを意識して届ける工夫を
整えることが重要だと
アンチグラフィティに
AI秘書から激励を受けました
なるほどそうですね
ペルソナを意識して
そうですね
頑張ってください
いいですねアツキーさんが着々と
マーケティングの世界に入ってきてますね
マーケティングって面白いですよ
結局これはねまさにアツキーさんがご経験なさっているように
24:04
なんというか
プログラミングを勉強するとか
デザインを勉強するとかと
全くレイヤーが違う話をやらなきゃいけないんだね
デザインを勉強するとかさ
サムネイルデザインはこうやって
黄金色がこうやって
文字を配置しましょうみたいな話だけど
マーケティングって
もっと自己対話が必要とか
自分で答えを
自分で納得して見つけるしかないみたいな
ところがあって
でもその中で小手先のテクニックとかもたくさんあって
すごくね
自分探しって言葉が正しいかわからないですけど
自分のことを理解してないと
マーケティングってできない
しかも他人に与えていくような仕事になってくるから
ものすごい
自分自身を磨いていかなきゃいけない感が
すごい強いですよね
マーケティングって
アツキーさんはきっとじわりと気づき始めていると
思います
今回僕のマーケティング教材でも
むしろそういうメッセージを結構強く入れてます
結構自己啓発的です
でもそうならざるを得ないですよね
自己啓発しようみたいな話が
かかざるを得ない
自分の人生と向き合うみたいなところが
結局マーケティングってそうなんです
自分の人生と向き合わないと
自分が売りたい商品って見つからないじゃん
そもそもそうなんだよね
どうしても自己啓発的になるよ
ってところはありますよね
マーケティングは終わりがなくて
面白い領域でございます
というところを今後も伝えていきたいと思います
というわけで今日も25分話してしまいました
それでは皆さん良い1日を