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  2. 【マーケティング論】「死ぬま..
2026-02-18 25:51

【マーケティング論】「死ぬまで売り続けられる商品」を持っていますか?

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00:05
はい、どうも、コツコツやってますか。ということで、今日は水曜日、週の折り返しですね。
私はもう本当に、もうやるべきことは、もうコツコツ淡々と決まっているという感じで、
今、もうアニメ制作ですね。もうAIアニメの業界、結構今盛り上がってきた感じがしますね。盛り上がってきましたね。
今週末にですね、創造美術館という、こちらもAIクリエイティブに関する活動なんかを結構なさっていて、
結構クライアントワークでAIアニメを作って納品するみたいなことを、どうやら結構詳しいというか、やっていらっしゃるというような感じだと思います。
それを詳しい創造美術館ですね、館長さんと10時から土曜日の午前中お話をしますので、もしよろしければ是非申し込んでいただければという感じで、
AIアニメ関係もですね、なんか本当に少しいいね、火についてきた感じはするような気がする。
まだ世の中的にはまだ早いですが、僕らの方もしっかりと制作能力を高めてですね、作品を続々と作って、また違うラインなんかも作って、どんどんいろんなアニメーションを作っていきたいと、
すっかりアニメの人って感じで、アニメを作っていくってことは決まってるんですが、それをやるためにもですね、お金が必要なんですね。
お金が必要なんですよ、お金が。もうお金がないわ。アニメを作るためにお金がない。お金を年出しなきゃいけない。
さあどうするかというと、僕は今ね、もう一個同時閉庫ですんでね、マーケティングの教材を作ってるんですよ。
マーケ教材、これはもうね、もう5年くらい前から作る作る言ってて、作る作ると言って5年くらい経っていますね、すっかりね。
もう今、ちゃんと作ってます。今ね、17万字くらいまで来ましたね。もうすごいよ、僕の全てを、一応マーケターとしての全てを詰め込んでます。
一応4月に発売予定です。2月中に、2月書き終わるのかな。3月中に書き終わって動画講義をちょっと追加して、販売後もね、動画講義を追加していく感じになるかな。
多分買ってみなさんいきなり全部読めないはずなんで。頑張って毎週講義を追加していって、完成を。
夏くらいには本当にちゃんと完成って感じかな。まあいいや。って感じで、今ね、頑張ってマーケティングの教材を作ってます。
お値段でいいと、一応4月発売で29,800円を先行価格として考えております。
まあまあ、多分ね、マーケティングを勉強するためのものとしては、かなり安いと思っていただいていいんじゃないかな。
まあまあ、この辺は何を比較対象とするかですけど、マーケティングって結構学びにくいです。
なかなかね、多分体系的に、特に最先端の情報まで含めて、学べるものってないと思いますので、
ぜひぜひお買い求めいただいてですね、マーケティングを勉強していただいて、
そしてその売り上げで僕がアニメを作るという感じでございますので、よろしければ29,800円。
先行登録していただくと、多少安くする、10%オフか2,000オフか、そのくらいのリンクを発行しますので、
もしよろしければこちらもね、関心ある人は概要欄の方からマーケティング教材明強、明るい鏡明強という教材でございますので、
ぜひ登録をお願いしますということで、もう今すでになんと2,000人の人が登録しております。
03:01
ありがとうございます。2,000人くらいの人が買ってくれたらとんでもないですけどね。
登録するだけでももちろん大丈夫です。
マーケティングの話は毎日毎日書いてるんですよ。
今日はマーケティングの話をしようかなと思っていて、
これは特にAI時代は大事なんだよなっていう、一つマーケティングの話があるんですよ。
マーケティングって普段日頃変わっていくんだよね。
ちょうど今で言ったら変わったところで言ったら、Xの長文記事がすごい読まれるようになったんだよね。
僕のXアカウント、今までで一番謎にインプレッションが伸びてますね。
やってること変わんないんですよ。やってること変わんないんですけど、
アルゴリズム的な支援を、タイミングよく得られることっていうのがあったりするっていうあたりから考えても、
マーケティングってめちゃくちゃでかいんだけど、
たくさんの人に知ってもらうとか、特にXとかTikTokとかYouTubeとか、
そういったものでみんなに見てもらうっていうところは本当にめちゃくちゃよく変わっていくんだよね。
本当に変化が激しい。キャッチアップするのは無理っていうぐらい、
マーケティングって外部環境がゴロゴロと変わっていくみたいな感じの世界なわけですよ。
我々マーケターは一定その変化に対応していって、
ちゃんと知ってもらって集客をして商品を売っていくということをやっていくわけですよね。
マーケターというのは実務上ね。
でもこれ一個、決して忘れてはいけないというか、
めちゃくちゃ根本的に重要なところはどこかっていうことを考えなきゃいけないんですよ。
今回教材の中でそれを結構書いてます。
わかりやすく言うと、死ぬまで売り続けられる商品を持つこと。
あなたが死ぬまでこれを売り続けられると思えるような商品を持つこと。
これがマーケティングをやっていくエリアめちゃくちゃ大事なんですよ。
めちゃくちゃ大事。
根本の部分ですね。
死ぬまでしかも売り続けられるという確信が持てるようなもの。
いやでもそんな商品ないじゃんって思うかもしれないけど、
世の中にはいっぱいあるんですよ。
僕はその教材の中でも書いてるんですけど、
よくこの話に出てくるのはトラヤの洋館なんだよね。
トラヤの洋館。
トラヤってすごい会社なんですよ。知ってました?っていう話でさ。
別に僕トラヤの関係者ではなんでもないんですけどさ。
洋館の会社ですよ。和菓子屋さんですよね。
洋館と言えばトラヤ、トラヤと言えば洋館ですよね。
あそこ歴史知ってます?
なんと500年続いてるんですって。
500年。室町時代後期からある。
すごいよね。500年ですよ。500年。
もう死ぬまでまさに売ってるよね。
何代目なんでしょうね今ね。
もうすごい話じゃないですか。
トラヤの洋館のトラヤさんはさ、
もう洋館の会社だからさ、
商品を買えることってないはずなんだよね。
こっからさ、別に僕らがトラヤさんにケーキとか期待しないじゃん。
なんか最新の美味しいあんこを使ったケーキを作りましたとかさ、
別に僕らはそれをトラヤさんには期待しないよね。
トラヤには洋館を期待してる。
10年後もそうだし、20年後もそうだし、
50年後も、多分100年後も、
我々が死んだ後も、やっぱトラヤは洋館の会社なんですよきっと。
これはさ、マーケット上何が強いかっていうと、
トラヤの、僕がマーケターだったら、
すごいアニメ楽なんだよね。
06:00
だって洋館を売るってことは決まってんだ。
もう今までも、これからも、私たちはこの洋館を売っていけばいい。
で、それをさ、買えることって基本しないでいいわけだし、
それをしてしまったら、もはやトラヤじゃないんだよね。
たぶん。
もちろんトラヤさんはいろんな取り組みをなさってるけど、
まあまあまあ、でもやっぱり、
もうブランドの根幹は私たちは洋館の会社ですと、
基本的には思ってるんじゃないですかね。
実際トラヤの洋館なのね。
洋館の会社ですよね。
これはね、要するにもう彼らは死ぬまで売り続けられる商品を持っている会社なんですよ。
だから商品開発を極端に言うと、商品開発しないでいいんだよね。
だってもうあるんだもん。
定番商品、最強の商品があるから、
これ以上商品開発しないでいいんですよ。
商品開発ってのは実はマーケティングではめちゃくちゃ大変なんだよ、マジで。
まず大変でさ、新しいものさ、マーケットを見てさ、
今の人々は何を求めてるかってことを考えて、
で、それでさ、商品を、まあ僕らマーケターは作るでしょ。
トラヤのマーケターはそれやんないでいいんですよ。
だってもう売り続ける、500年売ってるやつがあるんだもん。
逆に新商品とかあんまり開発しないほうがいいぐらいのものになってるんだよね、あれって。
まあもちろんね、その中ではさ、
まあ例えば味付けのバランスを変えるとかさ、
ちょっと期間限定のパッケージをするとかさ、
少し何かこう特殊な何か作るとか、そういうのはあると思うんですよ。
でもベースの部分は変わらない。
これを僕らはね、やっぱり、
マーケターとして、マーケティングを学ぶものとして、
実践するものとしてはね、
同じようにもう100年後、200年後も売り続けられるぐらい、
そういうようなプロダクトをちゃんと持つべきなんですね。
これが第一。
これはAI時代にも全然変わらないです。
だってトラヤの洋館はさ、
AIが普及したとか何も関係ねえじゃん。
別にそれはさ、全く何か別のレイヤーの話だよね。
むしろ彼らは、じゃあAIのおかげでさ、
マーケティング自体はさ、効率化できるわけですよ。
今までだったら、まあトラヤの洋館を売るためにさ、
マーケターがじゃあ50人いったところがさ、
もしかしたらAIでさ、
それをさ、もっと効率よく10人ぐらいでさ、
同じぐらいの成果が出せるようになるとか。
何だったの?
本当にもうマーケティングが自動化できるとかさ。
まあ売り物は変わんないけれども、
そのいい意味でも悪い意味でも、
小手先の部分でね、
その広告を出すとか、コンテンツを作るとか、
そういう日々の小手先のマーケティングっていうところは、
AIでどんどん自動化して、
で、それによって本丸である、
ずっと売り続けているその商品っていうのが、
もっともっと売れやすくなる。
僕らはこういう構造を意識すべきなんですよ。
15年。
起業して15年。
自分で独立して15年経ってね、
やっとね、なんか売り続けられるものを見つけた感じしますね。
まずその一つが何といっても、
今やってるクリプト忍者ですね。
キャラクターブランドです。
で、これはもう死ぬまでやりますよ。
もう覚悟がございます、私は。
もうトライアに負けないで、
トライアを超えて、僕は1000年やろうとしますね。
あの、もう、あの、そんちょめです、本当に。
いや、マジで1000年。
いや、1000年ぐらいいけると思うんだよ。
だってトライアさんで500年でしょ。
うん、まあいけるでしょ。
クリプト忍者1000年いけますよ。
いけるいける。
全然いけてますよ。
あの3000年、西暦3000年ぐらい、
まあ人類が滅んでなければ、
多分火星あたりでみんなクリプト忍者楽しんでるじゃないですか。
いや、本当に僕はそう思ってますよ。
だからこれは本当にもう死ぬまでやります。
当たり前です。
09:00
もうそれ以外やる意味があんまない。
なんか別に、他にやりたいことが別にないんだよね。
変な意味で。
別にない。
もう今、自分の仕事で言ったら、
クリプト忍者ってのは僕は死ぬまで売り続けますよ。
これは変わんないんじゃないかな。
まあちょっとわかんない。
10年後とか違うことやってる可能性はあるのかな。
いやでもね、なんか全然イメージできない。
もう死ぬまでこれをやるんだろうなって。
実際そうやってね、ドラえもんのね、
藤子先生とかもさ、死ぬまでドラえもんやってたしね。
まあそんな感じじゃないですか。
っていう感じで、
僕はまず一つはクリプト忍者です。
で、もう一つが、
まさにこのマーケティング教材なんだよね。
これ自体はね、
AIが普及しようがなんだろうが、
というか普及すればするほど多分ね、
価値が出てくるんだよね。
マーケティングの話って。
そう。
まあマーケティングなんか二重の意味なんだよね。
まずね、
AIで大体できない部分が、
マーケティングってめちゃくちゃあるんですよ。
その例えば商品をさ、
作って、
何を作るかってさ、
AIに決めてもらうものではないんだよね。
それって。
そのやっぱり起業家なりさ、
まああなた自身だよね。
何をしたいかがまず大事なわけでしょ。
AIがこれを作ったらいいですよって言ってさ、
作るものって、
いやなんだろうね、
まあ納得感があったらいいよ。
ああ確かにそれは私がやりたいことですねってなればいいけどさ、
多分そういうものじゃないんだよね。
もっとその自分の生き方とかさ、
まあ未来とかさ、
価値観とかそういうものに根差して、
私はこれをやるんだって決めて、
ものを作っていくっていうものがさ、
まあなんとか、
あの起業とか、
まあ商品開発だよね。
うんっていうものでさ、
これはまあAIがサポートはしてくれるけど、
決めるのはあなたなんですよ。
で、
これをどうやって決めればいいかって話を今回ね、
教材の中では結構書いてます。
あなたが人生を賭して、
命を賭して、
一生売り続けたいと思える、
そんな商品をどうやって作ればいいかというのを、
僕なりの考え方を書いてます。
で、この話自体は多分ね、
AIでどうこうの話じゃないんだよね。
やっぱり僕が自分の体験から分かっていることっていうのを、
まあ皆さんに聞いてもらって、
見てもらって、
それで皆さんが刺激を受ける。
AIで大体は多分できないんだよね、
この仕事自体がね。
で、
プラスあとはAIによって、
まあその小手先の方もめちゃくちゃ効率化されるんですよ。
そっちの方も大事だよね。
AIで大体できない、
例えば商品開発の部分っていうのは、
これはAIじゃどうこうできる話じゃないです。
サポートはしてくれるけど、
結局決断するのは人間だし、
大きいビジョンを描くのはやっぱり人間だよね。
発信するのは人間ですよ。
というところで、
マーケティングの実務で考えているときには、
結構根本的な部分はね、
人間じゃないとやっぱりできないよねっていうところが、
かなりありますよねっていうところと、
あとは同時に、
今AIのおかげで本当に色々効率化できます。
アンチグラビティを使って、
大量にブログ企業を作って、
それをマーケティング自動化まで組み上げるとかさ、
もう全然できるんだよね今。
そういう話なんかも今回書いてます。
色んな事例を紹介していきながら、
これは多分アップデートしていくんでしょうね。
だから何が言いたいかというと、
今作っているマーケティング教材に関して言うと、
AI時代だからといって、
自分が作っているものは陳腐化するイメージは、
僕は今のところあまり持ってないんだよね。
このまま少なくても5年は売り続ける。
売り続ける。
5年は絶対売れるし、
ここから先10年後も多分この名教売ってんじゃないかな。
12:00
あんまり他に何か、
色細かい教材とか全然できると思うんですけどね。
でもやっぱり根本的に僕が教えて、
皆さんに感謝されて、
ちゃんとお金払ってもらえるものって言ったら、
やっぱりマーケティングの教材、名教ですよと。
その頃には名教も10万部突破とかさ、
10年後とか。
なってたら面白いよね。
でもそのくらい行けんじゃないかな。
頑張って売ったら10万部くらい行くんじゃない?
10万部行ったらいいね。
10万部行ったらいいんだけどさ。
でもそのくらいの覚悟で、
作って売り続けるっていうものを今頑張って作ってるんですよ。
これは1回できたら強いんですよ。
もうだって商品開発変だったから、
しないでいいんで。
もうできてるからさ。
あとチューニングはしますよ。
中身の調整とか、
プライシングの調整とかさ。
色んなことはするんだけど、
基本的にはもうそれを売るってことは決まっちゃったらさ、
あとはそれこそAI使ってさ、
売り込みの部分まで自動化できるんですよ。
これがすごい大事。
周平とかに早く。
周平紙とか。
もうここら辺が多分全然できてないんだよね。
いきなり周平を指しに行くんだけど。
分かるよ。
僕だって独立して、
言うても長いけど、
やっとだもんね。
やっと自分が売り続けられるもの。
これに集中していけるんだっていうものをやっと見つけました。
本当に。
その2つあるのが、
1つはクリプトニンジャ。
これも死ぬまでやります。
死んだ後も続いていきます。
もう1つはマーケティングの教材。
これは死ぬまで売り続けられるかとか、
正直AIの進化がよく話しすぎて分からないんだけど、
でも多分5年から10年は全然いける。
10年後も多分僕は、
この明強という教材、
今作ったやつを売り続けていると思います。
その過程でどんどん教材の中身も良くなってるし、
当然ながらマーケティング自体もどんどんAIとかで自動化できてるんで、
朝起きたら明強が100部ぐらい売れてたらいいな。
そのくらいはできるかも。
できたらいいね。
これを売る、これを作って、
私はこれを一生かけて売り続けるんだっていう商品を作ること。
これがマーケティングで、
あえて強調すると一番大事なことかもしれない。
実は。
それが決まらないとそもそもマーケティングを組めないんだよね。
その後が。
だってそうでしょ。
何を売るかが決まってないのさ。
売り物がないのにそれをマーケティングするってよく分からないじゃないですか。
まずこれを売る。
私はこれを売り続けるんだっていう強い覚悟を持った商品。
これを時間をかけて見つけていくってことなんですよ。
これは時間がかかります。
僕がやってて、
クリプトニンジャ始めたのがだいたい5年前でしょ。
だから独立して僕の場合は、
結局10年かかりましたね。
でも最初クリプトニンジャ始めた時も、
これをずっとやるとはもちろん分からないよね。
最初の時点だと。
確信を持ってきたのがやっぱり、
そうだね。3年前くらいかな。
もう3年前くらいになったけど、
これはもうずっと一生やらなきゃいけないやつだからやるかって感じで。
2020?
2年くらいかな。
3年くらいになったら、
これはもう一生かけてやるぞっていうふうに決まりました。
でもそれは独立してから10年以上経ってるんだよね。
マーケティング教材に関して言っても、
まさにもう15年ですよ、僕。
会社の人が2011年なはず?
11年かな?
なので、15年走ってやっと、
やっとですよ。
15:00
僕にとってのトライの予感みたいなのが、
マジでやっと見つかったって感じ。
これは起業したことがある、
してる人とか、
フリーで何かやって、
自分で商品作ってる人だったら、
この重要性と難しさって分かるでしょ。
僕は結構ずっと苦しんできたテーマでもあります。
結局、
新婦化していくというか、
いろいろ終わっていくんだよね、結局。
例えば、僕はYouTubeチャンネルも
28万人くらい育っててさ、
それで月で300万、400万くらい入ってたんだよね。
入っててさ、
でも辞めちゃったんだよね。
ずっとやるのは無理ですね。
実際ずっとやってないでしょ、みんな。
今まだ続けてる人も、
この10年後やってるかというともう分かんないじゃん。
やってるのかな?どうか分かんないよね。
っていう感じでさ、
やっぱりビジネスの環境が変わっちゃうし、
自分が売るべきものっていうのも本当にね、
変わっちゃうんだよね。
今しか売れないものをちゃんと作っていくっていうのも
一方で大事だし、
そればっかりやってると、
マーケティングが進んでいかないんだよ、なかなかね。
自分にとってのトラヤの予感を見つける。
トラヤの話ばっかりじゃん。
トラヤはすごいブランドだと思う、本当に。
そういうものをまず作っていくってことが、
実はマーケティングではめちゃくちゃ大事。
それはほとんどの場合、
まだ見つからないものです、皆さんにとって。
僕で15年ぐらいかかったんですよ、マジで。
自分で独立してさ、
本当に僕もいろんなことやってきたよ。
もうブログ一生書くのかなと思ったら、
全然書けなかったからね。
もうブログとか終わりましたね、
みたいな感じになってて。
そうやってね、なかなかね、
一つのものを作って、
これを売り続けるぞ、
もう死ぬまでやるぞっていう風にさ、
思えるものってね、
本当に今の資本主義の時代は貴重ですよ。
本当に貴重だと思う。
僕にとってはキャラクタービジネスの
クリプトニンジャと、
今のとおりはマーケティング教材ですね。
今やってるAIアニメの教科書とか、
これは正直、もっと多分、
寿命は短いかな、
さすがに短いと思う。
どうだろう、読めない。
全然分かんない。
これを10年後、
10年後売ってるかな?
10年後も売りたいよ。
気持ちとしては10年後も売り続けたいけど、
さすがにちょっとイメージができないんだよね。
イメージができない。
10年後、AIアニメってどうなってるか、
よく分かんないんだよね。
でも、マーケティングと、
キャラクターそのものとか、
マーケティングって概念とか、
これはさすがに10年後も生きてる。
全然当たり前ですよね。
生きてる。
むしろどんどん重要性が上がるからさ。
っていう観点で言うと、
今僕が見つけている、
僕にとってのトライの様感的な、
これは結構死ぬまでいけんじゃねーよ、
っていうのは、
マーケティング教材と、
キャラクタービジネス。
さあ、じゃあ皆さんにとっては
何ですかって話なんでね。
これを見つけたら、
本当にマーケティングは
めちゃくちゃやりやすくなります。
もちろん一つじゃなくていいんですよ。
僕の場合は今のところ二つです。
あるいはもう一個ぐらい何かね、
これは売り続けっていうものが、
もしかしたらこの人生の中で出てくるかもしれない。
そういうね、
一つ商品をコロコロ変えていくと、
大変なんですよ。
これもね、
独立してやってる人はわかるよね。
タイムリーに、
何かさ、
時代を指しにいくような商品をさ、
作るってのも一つなんだよね。
それをめちゃくちゃ効率よくやるのもそうなんだけど、
まあまあ疲れるんだよね。
まあまあ疲れるし。
結局それだったらもう定番商品を
18:00
ちゃんと作りに行ったほうがいいんじゃないのと。
ユニクロだったら、
今ならやっぱフリーストが強いじゃん。
みんなフリースト寒くなったらさ、
フリーストを買いに行くみたいな。
ユニクロも今それ以外もたくさんやってるけどさ。
やっぱ定番商品みたいなの持って行って、
これを買いに行くみたいなところを、
みんながちゃんと意識してくれるような商品を作りに行く。
これがマーケターとしてはすげえ大事で、
この変化の激しいAI時代においては、
そういったものを意識的に作りに行くという
努力をしなきゃいけないよねって話なんかを
このマーケティングの教材では書いてますと。
どうですか?
こんな話は多分なかなか聞かないと思います。
一般マーケティングを勉強するとかっていうと、
Instagramの攻略方法とかさ、
LINEの設定方法とかさ、
あとは今だったらアンチグラビティで
マーケティングを自動化する方法とかさ、
そっちの小手先だよね。
小手先も大事だよ。
今回の教材は小手先の部分を結構書いてます。
でも小手先をいくらやったところで、
結局売り続けるものがなければ、
売れるようなものがなければ意味がないわけなんで、
やっぱり今回はそこなんですよ。
それをしっかり皆さんが自分と向き合いながら
商品開発ができるような
そんな教材を今頑張って作ってます。
これはマジで頑張って今作ってます。
ぜひね、もしよろければ、
こういう話をしっかり学んで
勉強したい人はですね、
マーケティング教材明強のローンチありますので
ちょっと事前に登録をしてください。
事前に登録してくれた方には、
3日間ぐらい使える割引リンクを提供して、
その割引リンク切れてももちろん買えるので、
ぜひぜひという感じですね。
最初2万9800円で、
値段はそのうち4万9800円とかにしようかな。
多分それでもめっちゃ安いと思ってもらえると思うんだよな、
おそらくね。
今年はとりあえずマーケティング教材をしっかり売ってですね、
アニメを作る。
アニメを作れる人も絶賛募集中です。
一定の売上は多分立つんで、
このマーケティング教材も渾身の作品でございますので、
これもまた話すけどさ、
だから今事前登録でさ、
2000人集まってるんですよ。
これは一応購入の意識がある。
購入しようかなと思ってる人が2000人で、
別に僕も変な集客とかしてないからさ、
こういう感じでマーケティングの話をして、
それでもしよろしければ登録してるってことをずっと自体やってるんだよね。
それでなんと集まってる人たちが2000人です。
一応購入以降がある人たちが2000人でしょ。
さっき言ったよ、単価で言うと大体3万円ぐらいですよ。
全員買うことはないよ。
もし仮に全員買ったら6000万円でしょ。
全員は絶対ないからさ。
半分だとしたときには3000万円でしょ。
1000人ぐらいの人が買ってくれたら、
3000万円。
今までの僕の販売実績で言うと1000部は、
実は出てます。
AIアニメの教科書で1500部出てるからね。
単価も違うんだけど、
まあまあ売れてるし、
って考えていくと、
だから3000万円ぐらいは多分売上立つんじゃないかと思ってるんですよ。
これもマーケティング。
こういうやり方も全部もちろん解説してます。
しっかり売上の見込みが立つような形で、
事前にしっかりお客さんを集めて、
そしてこれをローンチしていくと。
そしてローンチの後も、
いろいろコンテンツの設計をしていくと、
マーケティングが自動化できるんですよ。
その自動化の部分なんかも書いてます。
ここまで書いて2万キスあったら、
自分で言うのなんだろうな。ちょっと安すぎますね。
21:01
もしよろしければ、
登録をお願いします。
いつもコメント皆さんありがとうございます。
めっちゃコメントついてますね。
どうでしょうかな。
ファーペンさんありがとうございます。
アンチグラビティを使ってSEO記事書いてますが、
最近は公開翌日の1ページ目に表示されるようになってきました。
すげえな。
ファーペンさんもブロガーですもんね。
もともと1万字の記事を書いてることは、
今では信じられません。
もともとブログ書いてた人は、
今アンチグラビティとか使うと、
バフ食らえまくってますよね。
バフバフバフみたいな感じで。
本当に昔だったら、
やっぱり書くの。
でも、この記事書いたら、
検索上に取れんだろうなって、
記事を書くのが大変だから、
僕は諦めてたクエリがいっぱいありますね。
今考えてると。
このキーワードで書いといてって言ったら、
普通に上がってくるしね。
時代は変わりましたねって感じがしますね。
引き続き頑張っていきましょう。
あずきさんいつもありがとうございます。
AIでのSNSの発信はもちろん、
アンチグラビティに新たなファイナンシャルブランナーや
パーソナルトレーナーになってもらいました。
AIかける薬剤師として、
SNSで再起しようと思います。素晴らしい。
いいと思います。
職業で切り分けていくのはいいでしょうね。
薬剤師って、
少なくとも何万人ぐらいいますよね。
かなりいますよね。
うちの小さな町でもたくさんいらっしゃるぐらいなので、
そのマーケットをちゃんと取りにいく。
薬剤師の業務を
AIでどうやって効率化していくとか。
薬剤師やりながら副業とかやりたい人って、
絶対めちゃくちゃいっぱいいるわけなんで、
そういう人たち向けに特化して、
あずきさんせっかくその分野を攻めていけるんで、
そこをやっぱり攻めていくというのは、
常識ですよね。
基本的にはそこからやっていくのがいいのかなと思いますので、
ぜひ頑張ってくださいという感じでございます。
ビットさんありがとうございます。
発信内容の絞り方について、明強に1ページを刻めて嬉しいです。
ありがとうございます。
ビットさんのおかげで、
昨日セルフブランディングのところを
少し開通しておきました。
ありがとうございます。
アンチグラビティで音楽が作れるんですね。知りませんでした。
とりあえず何でもお願いしてみるのがいいですね。
楽しいですよ。
アンチグラビティはめっちゃ作曲能力が高いんです。
意外と。
意外と作ってきます。
音色とか弱いので、
出せる音に限りはあるんだけど、
リズムとかコードとか、
進行とか構成は結構精度が高く、
こちらの指示通りの
楽曲を実は作ってきます。
それをスノーに読み込ませてカバーすると、
いい楽曲ができるという感じの
そういうテクニックがありますね。
ありがとうございます。
ユートさん、
なるほど。
これはなかなかですね。
自分は15年間ウェブプログラマーで仕事をしています。
ですが、AIによって危機感を感じています。
なのでプログラマーから他の職種や
ジョブチェンジしようかと考えています。
農家や配管工などインフラ整備も楽しそうと思うんですが、
年齢的な体力が持つか不安です。
IT知識を使った
講師やりながら副業務やるしかないのかなと
思っています。
まあそうですよね。
でもね、農家さんはね、
みんな元気ですよ。
僕が住んでいる
どいなかとかだと、
普通にまだ専業で農家で
飯食っている人で、
70代とかも全然やりますよね。
24:00
70歳を超えてくると、
でもね、
年金をもらいながらやっている人でいうと
80歳を超えて普通にやってますね。
でもいらっしゃいますね。
個人差がありますよね。
体をちゃんと使える方だったり、
元々強い人とかはやっぱり強いよね。
ユートさんが結構
自分の体力にまあまあ自信がある方であれば、
農家さんとかは
意外とね、
全然やってますよ。
70代で
全然やってますねって感じですので。
個人差ありますよね。
僕はあんまり体強い方ではないので、
僕はダメかもなぁ。
専業で農家とかちゃうのは結構難しそうなの
って思いますけど、
そろそろそのうちロボットとかが進化して
やってくるようになるかもしれないので。
でもね、このまま
webプログラマーでしがみつくのは
正直ちょっとね、直接言うのも
厳しい。まさにご自身も
感じてる通り、まあぶっちゃけもう無理やり
近いと思うので、なんとか
かんとかして別ルートをね、やっぱり探すしかないかなって
感じはしますよね。っていうのは本当にそう思います。
最後、さかなさんありがとうございます。
自分も過去記事を全部読み込まして
AIにノートの記事を書かせてみたら、
自分で書いた記事よりいいねがついて笑っちゃいました。
いやそうそうそう。
いや本当そうっすよ。もうね、
それでいいんですよね。
もうね、自分の過去記事だからね。
自分の記事だから、もう自分の記事
って言い張っていいと思うので、
文章を書くっていうのはもうね、そういうもっとAIのサポートを
もらいながら書く、特にビジネスライクなやつ
でね、自分で書く小説とかであれば
エッセイとかね、なんかそういう
自分の作風をもう全面に出したいとか
じゃない限りはもう基本AIのサポートもらって書くのが
僕もいいと思いますので、正しいことを
なさってるかなと思います。ということで、
いつも皆さんコメントありがとうございます。
よし、ということでこのあとプレミアムを取って
今日もコツコツと仕事をして、
マーケ教材を今日も作っていきたいと思います。
毎日毎日同じことずっとしてますね、最近は。
頑張っていきたいと思います。それでは皆さん、
良い一日を。
25:51

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