で今ミュージックビデオを作る人は相当増えてきましたで mv はね 簡単ちゃ簡単なんでまぁ全然なんか難易度で本当に低めかなでもうなんか
あれはもうポン出しでミュージックビデオ作れるサービスも出てるぐらいなんでそこはね できるんですよ
ai で音楽を作ってでそしてビデオをつけるぐらいは本当これはねマジで誰でもできますので チャレンジしてほしいなっていうのなんだけど
これがねストーリーがついたであのちゃんとセリフがあるアニメになるとまぁね ご想像のとおりグッドで難易度が上がりますね
っていうところでまぁこのねいや今ねこれをやっとくとねほんとねすごい価値が出てくる と思いますよ
僕も今回アニメなんてさまぁ一応テレビアニメはなんだ原作者としてまぁね企画で関わっ てますけど自分でストーリーとか作ってないですよね
でで今回初めてそうストーリーアニメをさ自分で作ってみてまぁ難しいですね本当に 難しい今日公開するやつもね正直僕の技量不足と後はまあ ai 側の
限界みたいのもあるんでまぁねちょっとまあご紹覧くださいというレベルではあるんです けどまぁまぁでもまぁ見ていただいてまぁまぁ薬としていただけるぐらいになってるか
まあなってるかなーって感じのものは一応はいできましたっていうので まあここねだからできる人を増やしていきたいんだよね
ストーリーのアニメを作れる人をねもっと増やしたいんですよ これがあのやっぱりもっともっと皆さんが作れるようになっていくと
まあその人は当然お金も稼げるようになるでしょうしまた面白い先をねみんなが作れる なってで僕ら今クリプト忍者ってキャラクターをやってるんでぜひねクリプト忍者のキャラクター
のアニメを皆さん作ってほしいんですよねっていうところも含めてですね ai でストーリーアニメを作ろうというのがまあ今日の話の本題になってくるんですがこれじゃ
一体どうやって作るのとですねで今日公開する アニメちょっとぜひね見ていただきたいんですよね見ていただきたくて
まあそれのまあ事前知識かなまあ見たアニメ見た後でももちろんいいんですけどどういう 感じで作ってるかって話を今日は頑張って口頭ベースですね
話をしていきたいと思いますあとノートにもね まとめようかなと思いますはい
でまぁストーリーのアニメを作りにあたってまあ大事なのはもちろんストーリーですはい ストーリーとまずやっぱキャラクターでストーリーとキャラクターと頭その世界観設定です
どういう世界に入ってどういうまあストーリーでどういうキャラクターがいいのかこれを ちゃんと固める必要があります
もうすでにこの時点で難しいです正直キャラクター一つとってもねキャラクターのやっぱりキャラ キャラ性どんな性格なのかとか
あとはまあ当然複数キャラでの当たり前ですよね 1キャラだけでストリアにめっちゃ逆にめっちゃ難しいと思うので基本的な2キャラ
あるいは34キャラぐらいは多分当然出てくると思いますっていう中でそのキャラクターの その関係性とか性格とかあの話し方もそうだし
もちろん性別とかあるいは動物なのかとかも含めて もちろんデザインですねあのデザインとかも含めてですね
まあいろいろ考えることがあるんですよ でこれをしっかり固めた上でまずキャラクターを固めてでまぁストーリーを固めてどっちから
入ってもいいです自分の作りたいストーリーがあるんだそのストーリーから キャラクターを作ってやる方もあるし
あるいはキャラクターの方からストーリーを始めるというのもあります僕はキャラクターから ストーリーを作ってますねうん
っていうところでまずいきなりシナリオとキャラクターを作らなきゃいけないっていうなかなか えっみたいな感じの仕事が始まります
これ結構大変ですねもうこの時点で多分相当そもそも難しいというかも専門的な領域になります まあでもねまぁでもキャラクター自体とかさストーリーさでも言うてもさ子供でもさ
ね子供の頃自分の折りキャラとか作ったでしょ あんなノリでまあ折りキャラを作る感じでねまずチャレンジするんですよ
自分のキャラクターを作りましょうとでそしてシナリオみたいのはザッと作ったらですね でもそっからもうシンプルであの制作に入っていくという感じですね
そのシナリオに従って自分の作ったそのまあ物語とそのキャラクターのセリフとか セリフも事前にある程度ねってもいいでしょうね僕もある程度どんなことをしゃべらせるか
っていうのは事前にシナリオで書き込んでいたりしますでまぁでもただ作りながら あの結構あのキャラクターの動きとか見ながら
セリフを結構柔軟に調整をしたりしますが まあそうですねまずはそう動画を作るんですねもちろん当たり前ですけどでただこれ
いきなり動画だけで実はねまあ作れなくはないんですがあんまりお勧めはしないっていう 感じかなでまずはですね静止画を作る必要がありますはい
でまぁ静止画を作ってその静止画を動画ツールで動かすっていうのがまあ一般的な ai アニメ のため作り方でまぁ今スタンダードのやり方でもあんま今後も変わんないかなっていう
やり方かでいうとまずはじゃあ静止画を作る人があります で僕の場合だと今日夜アップするものだとどうやって作ってるかというと
一番最初のカットなんだっけ一番最初のカットはですねユイちゃんというね 着物を着たピンク色のカメラの女の子がいるんですけどその女の子のまずですね
キャラクターのシートを作ります キャラシートってのを作るんですキャラの設定シートみたいなものを作りますってこれはまあ
いろいろ作り方ありますチャット gpt でその自分の理想のキャラクターみたいなちょっと頑張って出力してそれを まあ2レートなのバナナというねグーグルが出しているツールがありますのでその
google の作ってツールで3年図を作ってとかキャラクターシートを作ってみたいなことを やるとですねその
この後ずっと使えるキャラのキャラのそのなんか原型のデザインみたいなできるんですね でまぁ上半身のクローズアップのものと僕はにパターン作った上半身のものと後は全身を
描いたキャラクターシート両方作ってますでこれはもうナノバナのガチャで出ますはい うまく指示出しをしないですねキャラクターシートを作ってここはね
そんな難しくないですなのバナナでそう あのキャラクターをなんとか頑張ってデザインをしていくとでそれであのいい感じのキャラクター
シートっていうのができたらですねそのシートを読み込ませて もうひたすら静止画を生成していくという感じです
僕の作ったのだと一番最初だとカレンダーを見ているんですね確かに最初の方はそれ だったんですカレンダーを3月って書かれたカレンダーを見ている
女の子のそのゆいちゃんの後ろ姿のショットが始まりますねまずでこの時にはその キャラクターシートを読み込ませてプロンプト打ちます
どんなプロンプトだっけな和室で8 上半身後ろ姿の上半身の上半身で
7壁にかかっている3月と書かれたカレンダーを見ているとで女の子にはボケ処理 をしてでカレンダーの方にフォーカスをする感じのプロンプト打ちます
でそうするとまあ今言った通りのなんとですね 画像ができるんです
やばいよね本当にあの言葉の指示でキャラクターシートと言葉の指示で静止画が生成できます でそれでカレンダーを見ているあの
ゆいちゃんの画像ができたらそれを僕はクリングを使ってますうん まあここらへんはいろいろありますがまぁでもね
ストーリーアニメ作るのはね作るものにもいるんですけどクリングが一番多分ベストか と思います今で言うと僕もそういろいろ使ってみてね
いや結局リングに戻ってきましたねクリングが一番で現状でカメラワークがめっちゃ効くん ですよ
いうことをちゃんと聞いてくれる率と後まあ値段とかコスパで考えずパクリングがね優秀かなって 感じますまあこれも諸説あるんで
あの自分の好きな ai の動画ツールを使うっていうのがまあ基本なんですけど 今現状この配信をとって実はクリング
kl ing クリングがこれがね一番 まあカメラワークの指示がすごい柔軟に取れますね
やっぱりストーリーアニメを作るときにカメラをどうやって動かすかっていうものがあるん だよね例えばだからか
8そのカレンダーを見ている女性の後ろ姿っていう 静止画のカットさん皆さんどうやって動かしますかって感じだよね
僕どうしたっけ多分左にちょっとパンしたのかなパンテナずらすことですカメラを 左の方に運転ちょっと動かすっていうのを確か
指示だしたねこれはねあのプロンプトでもちろんできますカメラを左にパンして って言うとねちゃんとでパンするんですよ
すごいカメラがちゃんと動いていくとであのそうやって 静止画を作ってその後カメラを動かした後はそのあの演技をさせることを動かすこともできます
で例えばで言うとその後のカットで言うとねあの葛藤着を着るっていうカットが確か 入ってますね
でその葛藤着を着るってカットはまず葛藤着をあの半分ぐらい来てるなんか葛藤着を 着ている途中の画像を静止画を生成します
それもできるんですよ葛藤着を着ている途中のキャラクターの様子を描いてみたいな感じ それでできるのがやばいよね
いやできるんですよ葛藤着を着ている途中の画像をなんと普通にポン出しで生成ができるんで それをその着ている途中の静止画を作ってその後動画ツールで葛藤着を着る女性
でっていう感じにするとですねちゃんとね葛藤着着てくれるんですね これちょっとぜひね公開されたら見てください
そういう形でねまずその静止画を作るっていうキャラクターシートってのを作ってそれを 元にですね言葉でそのシチュエーションとかを全部記述していくんですよ
すごくないですか魔法みたいだね葛藤着を着ているとかも全然ちゃんと出ますね で全てのシーンはそういう感じあのカットも全部そんな感じで一つのキャラクターシートから
基本的な全部作ってますキャラクターシートから作って言葉で指示出しを与えて理想的な 絵っていうのをちゃんと作っていってそれを動画ツールで動きがキャラクターに動かせる
時はキャラクターを動かせるプロット指示を出しながら後はもちろんカメラワークですね でちょっとトリッキーなカットとかで言うとあの
8ねまぁ2人以上とか出すことでですね2人以上出すこともできて一人のまあ緑の服の アンネちゃんと女の子ですアンネちゃんが寝ている
畳に寝ているところを結衣ちゃんが張り線でバチバチ叩くってそういうカットが入るんです けどそういうこともできます
その2人以上出してであの一人に動かす動きを入れるとかであるいは2人に動きの 指示とかも出したりしますねうん
なのでまあかなり高可能性は無限大とかできないことも結構あるんですけど3人とか になってくれどもちょっとね
多分指示が通らない時の方がいいですねで動画やっぱり1回出すの結構にお金かかるんですよ だからあんまりこう気軽にポンポンポンポン試されてもらって
クレジットのそのお金の部分と後は少数名を柔軟に動かせるかっていうとまだもう ちょっとかなというところでまぁ難しさはあるんですがいろんな限界をちゃんと理解した
上でやると結構ね自分がこういう絵を作りたいこういう動画 このシーン作りたいカット作りたいっていうのはね
結構ねちゃんとで精度高くで出せるようになりますね 大船流れで言うとまずは静止画を生成するでそのためにはキャラクターシートが必要
キャラクターシートを作ってでそこから言葉の指示でなんと1枚1枚のカットの元となる 静止画を作ってでそれを動画ツールで動かしていく
でその時には動きそのキャラクターがどうやって動くかっていう動きあの指示も入ります ただダンスをさせるとか
針線で叩かせるとか寝るとかねあのいろんな指示が通るんで動画があれすごいよね これも言葉ですすべて言葉で定義していくでカメラワークもその時に入るんで
その顔にズームインをさせるとかだったり何でもいいですけどその目に瞳にズームイン させるとかだったりいろんなことでズームアウトもできるし
チルトダウンとかチルトアップとかいろんなカメラワーク自体がかなり入ってくるんでその カメラワークを考えながら動画素材を作ってですねでそれを編集ツールはまあこれ本当にいい
ですねなんでもいいと思います僕はファイナルカットプロ使ってますはいファイナルカット プロでもうひたすら1個ずつ1個ずつはいあの
作った動画素材を一つずつ一つずつ繋ぎ合わせていくという結構これはで根性が必要です めちゃくちゃ根性がかかりますね
ここの時間は当然流れこれがまあメインですね編集の方が生成よりあるし編集の方が時間 買えませんまあ当たり待ち当たりますけど作るのは本当にまあ31分ぐらいあれば
あの一つの5秒ぐらいのカットはね1分ぐらいカットつけずもうさっと作るんでそれをでも 合わせていくって本当にもう1フレーム単位で0.1秒とかそのくらいの単位で合わせて
いく必要があるんでここをもうひたすらやっていくとで まあただこれだけでまだ動画しかできないで大事なのはここから声です
声声を作っていくこれがね面白いし難しいですね まあまあ時間からしまま大変
っていうのはあの今だと僕はねイレブンラボってツールを示しますイレブンラボって AI の声のツールでまあいろんな人が声のモデルを提供してくれてですね
実際の人間の人たちがいろんな声を提供してくれていてそれを僕らは実は今使うことが できるんですよ
であの今日僕が公開するアイドルとあと先日公開したつも全部これ ai の音声です 多分まあ
いや結構でびっくりする人も多いと思うあのイレブンラボは特にですねあの 声がすごいんだよね
なんでえみたいな人間っていうかこんな普通に演技できるのっていうぐらいねちゃんとね 演技をしてくれますねまあ使い方に結構に癖があるのでこれまた細かくね
あのどっかにノウハウ化したいんですけどうまくイレブンラボを使うとですね本当に 声優を雇ってるのと尊職下手じゃないんじゃないのぐらいのね
ものがねできてしまってちょっと恐ろしい感じになりますね でまぁでも実際にこう声の素材ちゃんで声優さんが提供してくれてもあの結構あるんですよ
なのでまあそういう本当に声優さんの声なんでまあ確かにそれはそうなんですけどで あのちなみに言うとそのイレブンラバーですね声を我々がお金払って使うんですが
その時の使ったらその声の提供者に対してはお金が還元されます なのであのそこは何か権利的にもあのそういう意味ではねあの
声優さんの人にはお金が入っていくという感じの仕組みになっているのでまあ安心して 大丈夫そういう感じの仕組みになっています
でこれでキャラクターの声素材っていうのもこれコツコツ淡々と作っていくんですよ 昨日はそれをに1時間半ぐらいからやってましたね声素材を
作って30点ぐらいからこういう素材を作ってそれを生成した 編集したその映像に当て込んでいくとで当て込んでいった時にやっぱり声のその
セリフと口の動きがいまいちあってないんだの結構あんだよね まあここはどこまで正直こだわるかでもうちょっとキリがないんですよね正直ね
ぶっちゃけキリがないしあのアニメのいいところってあんまり多分ね 実際のその発音の声と口の動きあってなくても意外と平気なんだよ
実際これでも商業で流れているアニメとかでも多分 厳密に口の動きってあってないじゃないですかうん
だそこらへんねアニメのすごい良いところやっぱり実写だとねこれ絶対違和感なんです けどアニメだとね
まあまあいいかなぐらいの感じなんだけどまぁでも明らかにあのパクパク何か喋って そんなにもう口が全く動いてないとかだとそこで素材の再生性が始まります
もっとあのもっと喋らせてみたいな感じのプロンプト入れるとねあの口が結構パクパク動くん でそれをまた素材を当て込んでみてっていうことをね
声を作った後に素材の作り直しとかまあまあまあまあ発生するんだよね まあまあ発生しますねでまぁそれもしょうがないからそれをまたやっていってで声を
見る気がしないよね まあねーって感じだねで字幕は基本的にはストリアに見つけて入れた方がいいと思います
まあできれば日本語日本語 まあ英語はではやる必要ないかなちょっと今回は僕は日本語だけにしてますまあやろうと思う
に英語も下のところで英語をちょっと入れることもできますかちょっとね 字幕がうるさくなっちゃうんですよね
2つやるとなのでまぁまぁまぁ今回僕もそのグローバルでまぁほんとはグローバル配信もっとね頑張っ てもいいんだけどまぁちょっと言い訳ですがまぁ日本語のみにしてます
まあでも手間をかけたら英語の字幕も当然入れられます っていうので字幕を入れるんですがここもねいろんなやり方があります僕はですね
リモーションというね多分めちゃくちゃマニアックなツールを使ってますからリモーション 使うと超早いんですよ
バイブコーディングできる人だったらリモーションで字幕入れられますが まあこれはバイブコーディングできる人限定になっちゃうからね
まぁ字幕でも本当にいろんな入れ方があってまぁその作った動画をVREWかな VREWってツールがあってVREWとか使うと
まぁ多分比較的早いかな なのでまぁVREW使うなりなんなりをしてですねまぁ字幕を頑張ってみましょう
これは結構コツコツ作業ですね僕も今回公開したアニメで字幕入れなんだかんだ2時間以上かかってますね
細かいねタイミングの調整がねいやなんかあんまねこれAI使ってもなんか綺麗にタイミングが出ないんだよね
本当に細かいところを全部自分で調整していくってところで7分のアニメで字幕整えるだけで2時間超かかるって感じかな
2、3時間まぁちょっとまぁそんなに作業は重くないからあのなんか片手までやってるみたいなところもありますけど
それでも結構ね字幕できたものに字幕を適切なタイミングで表示するっていうのが実は結構時間かかる
意外とバカになるねってところがあったりもしますね
でこれでアニメ本編完成ですねはいあの映像をできる映像ができました編集できました声もつきました
効果音もつきましたBGMもつきました字幕もつきました
okと言いたいところですけどせっかくストーリーアニメを作るんだったらですね僕は今回も前回もやってますけどやっぱり
オープニングとエンディングやりたいよねねアニメの始まる時にさなんかオープニングストーリーが入るじゃん
でそれでさねオープニングのカットが入ってさめっちゃいいよねオープニングってであとあれだよね
もちろんエンディングもね終わった時にさしっかりエンディングが流れるこれやりたいよねというところで僕はそれをちゃんとやってます
もうむしろオープニングとエンディングを作りたくてむしろ本編アニメ作ってるぐらいな感じで
オープニングエンディングってすごい楽しいんだよね作っててなのでまあ皆さんこれからストーリーアニメ調整する時にはぜひねオープニング映像と
そうですねオープニングの最初のその曲ですね楽曲をまあこれはスノーで簡単に作れるのでスノーで楽曲を作ってそこに
30秒目やすかな30秒ぐらいのオープニングを作るとでそれでオープニングがじゃーんって終わった後に本編がドドンって始まるみたいなこの流れはやっぱりやりたいねこれが入るだけで一気に本格的なアニメ感が出てくるんでぜひねチャレンジしてほしいし僕のアニメ作品はそれをちゃんとやってます
はいオープニング曲もいい結構いい曲があるんでそのいい曲をねしっかりサビの部分だけ最後使って30秒ぐらいかなそのオープニングが
でしかもですねこれAIアニメのすごいところですねオープニングとエンディング毎回作り直せんですなんと恐ろしいことにあんまりコストがかからないからね30秒のオープニング映像であればほんと慣れるとね1時間ぐらいでできますね1,2時間で余裕で僕はできますで実際今回公開したもので多分ねまあどちらもオープニングもエンディングもエンディングはやっぱり簡単なんでエンディングはねもうなんか素材結構揃ってるんでエンディングはほんと1時間ぐらいできてんじゃないかな
1時間かかっまあ1時間ぐらいですねでオープニングはまあ多分1時間半とかそんなもんです2時間かかんないかなぐらいでできちゃうんでということでさそう毎話毎話なんとオープニングでエンディングを変えることができると超贅沢仕様
僕は今第3話作ってますけど第3話ももちろん映像は違いますね オープニング曲は一緒なんですけど映像は違います1話2話3話で全部オープニングの映像が変わると
でエンディング曲は僕の場合は毎回変えてますね 3話も1話と2話と3話とこれが続く4話5話で全部なんとエンディング曲が違うと
わかりますアニメ好きな人がアニメ好きな人ちょっとなんか俺憧れなそんなアニメいいよね エンディング曲が毎回違ってしかも映像も違うしオープニングも違うでしょこれ面白いですよ
これはね結構AIアニメならではですね多分普通のアニメの制作風呂で言うとこれは重いですからね
できなくはないしやってる作品もなくはないけど基本的にはオープニング映像ってのは共通だよね
ちょっと途中で変わるかもしれないぐらいですけどこれなんとAIアニメだと制作コストが軽いので
2,3時間撮ればオープニング映像とかもうねもう一回作り直すことができちゃうから半端ないですよ超楽しい
ということで本編に加えてですねおすすめで言うとぜひね
オープニング映像とエンディング映像これも作っていくというところで最後エンディングがジャーンと終わって
お疲れ様でしたという感じで完結いいですねここまでやってほしいな
僕はそれを今日アップするやつはもちろん今言ったことは全部通しでやりました
これが2作品目ですね1話目も同じような感じでオープニングから始まり本編が5分ぐらいあって
そしてエンディングで全体で6分ぐらいか
第2話ちょっと尺が長くなって同じでオープニングから始まりの6分ぐらいかなの本編映像で
そして最後エンディングが30秒ぐらいで
7分ぐらいの作品を仕上げたこれがだいたい30時間ぐらいですね
第1話はちょっと結構作業が早くて20時間ぐらい
2,30時間あればそうですね5分ぐらいのアニメは僕は作れるけど
僕はかなり作業早いと思います
それ以前にミュージックビデオバンバン作ってたんで