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  2. 【悲報】「AIアニメ」に価値は..
2026-01-16 23:43

【悲報】「AIアニメ」に価値はありません。

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サマリー

本日は、AIアニメの価値について考察し、その普及がどのように影響を与えているかを議論しています。特に、AIアニメやAI音楽の実態がどのように変化し、初期の驚きを失っている点を取り上げています。AIアニメの価値は技術にあるのではなく、コンテンツの面白さにあると論じられています。特に、AIで作られたアニメや音楽が実際にどれだけ楽しませることができるかが重要であり、単にAIを用いること自体には価値がないという見解が示されています。AIアニメ制作の現状とチームでの共同制作の重要性についても語られています。また、シナリオ作成に対するアイディアの募集や、AIクリエイティブサロンの活動について紹介し、視聴者への参加を呼びかけています。このエピソードでは、アニメ制作チームへの参加やバイブコーディングの習得、スポーツファイトノートの開始についても語られています。また、リスナーからのコメントやコミュニティの反応が紹介されています。

激動の時代とAIの価値
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日も配信を撮っていきましょう。今日は金曜日ですね。
もう、1週間があっという間に終わってしまいますよね。もう、
そこしらが2026年も終わるんだろうな、と思ったりします。
何の話をしようかなと思って、まぁちょっと最初に雑談みたいな話ですけど、
2026年、本当に面白い年になりそうだなって感じですよね。
特に、今の政治だよね。まぁちょっと今日は政治の話はしないですけど、また政治の話、
どれにしればしようかな。あの、すげー面白いですよね、本当に。
な、え?みたいな。
あんまりもう今日は言わないですけど、明日楽しみ。明日、明日話そうと思います。はい、すごいことになってますよね、というところでさ。
まぁ、やっぱり、本当に激動だよね。間違いなく。まぁ、毎年毎年激動って感じもするんだけど、今年はでもやっぱり、
うーん、まぁ結構動きがありそうだよね。本当に普通に考えていってね。
まぁ、去年から続く流れですが、まぁそれがまぁ、不可避の流れとして、さらにまぁ加速していくんでしょうね。
AIアニメとその評価
いろんな観点で、あのね、相場とかも正直全く読めないよね、今ね。
金とか銀とか全部上がり続けてて、
これはちょっとバブル崩壊になってもおかしくないな、みたいな。でもね、今の世の司教官ね、バブルなのか
ちょっとよくわかんないよね、とかね、もう含めて、非常にこう話すべきこと、というかね、
いや今年はどうなるんだろうっていうのは、本当にワクワクではあるんだけど、ちょっとまぁ、その話はまたどっかで別途しましょう。はい。
で、まぁ今日の話は何かというとですね、まぁちょっとこれも、あの、まぁ、AIアニメ界隈にはちょっと、あの、ちょっと
刺激的な表現になっちゃうんですけど、本当に思うこともして、
まぁ、AIアニメに価値はないんだよね。
AIアニメに価値はないっていう話をちょっと今日したいと思って、これ別にアニメに限らず、
まぁ、AIなんちゃらっていうものは基本的には価値がないんですって話。まぁ、AIイラストもそうだし、AI漫画もそうだし、
まぁ、AI音楽もそうだし、まぁ、AIで作ったゲーム、AIゲーム。まぁ、AIゲームってあんま言わないけどね。
まぁ、その、AIで作りましたってこと自体には基本的には価値がないんですよ。
うん、っていう話をちょっと今日はしたいなと思っていて。
で、まずね、ちょっとややこしいのはね、最初はね、ちょっとカチャンス。
一番最初の9はね、実はちょっと価値がある。
これ、AIで作りましたって言うとね、最初のうちは、うん、本当に価値があるんだよね。
で、僕の作った作品で言うとね、8月にアップしたね、ミュージックビデオが、
あの、一番最初にアップしたやつはね、結構再生されてるんだよね。あの、まだ当時、8月。
で、あの、ミュージックビデオをね、AIで作ってきたとき、本当に、まぁ、まだ本当にごくわずかって感じだったかな。8月の、
8月頭ぐらい。で、で、あの時にアップしたのがね、1万再生を超えていて、で、今見ると全然プワですよ。
あの、本当に。まぁ、それはね、一番最初に作ったやつだからね。
で、その次、その次、その次とかでアップしたやつもね、結構ね、
あの、再生されてるんですよ。一番再生されてるのはね、今、もうそろそろ2万再生いきますね、ミュージックビデオ。これ、僕が本当に全部作ったやつです。
50時間ぐらい変わったかな、あの、ミュージックビデオを作ったやつが。
あの、それはAIで作りましたってね、ミュージックビデオで。まぁ、2万再生ぐらいって言ってるやつがあります。で、これが、
えー、それは9月にアップしたやつかな。うん、9月だったような気がする。で、
あの頃はね、良かったんですよ。AIで作りましたって言うと、「うわ、こんなのが作れるんですね!」ってみんな驚いてくれたんですね。
そう、AIで、まぁ、ミュージックビデオってさ、いや普通に考えたら1千万とかかかるわけですよ。
ましてやアニメーションのMVなんてね、いやもう作れないよ、普通。
めちゃくちゃお金かかるからね、普通に考えて。本当に。っていうものなんだけど、
それがAIで作れるっていうのにみんなびっくりするわけですよ。
え?マジで?こんなのAIで作れるのヤバくね?みたいな感じの最初驚きが。これが、
まぁ、僕が参加した時は8月。で、これはあった。だからその時点だとAIで作りましたって言うのね、
バリューがあったんですよ。そこにしっかり価値があった。だからみんな見てくれて何万再生もいったわけですね。
ただ、これは本当に全然持たないです。で、僕はもちろんそれを分かってやってます。あの、
もうそんなに一瞬ですよ、こんなのは。
もう一瞬一瞬。で、もう今だってアニメーションのMVなんてもうみんな作っても変な話。ね。
AIでもうみんな作ってます。あれから、まぁ、3ヶ月4ヶ月ぐらいが経ちまして、もう
アニメーションのMVなんて別に珍しくない。誰でも作れることが分かってますからね。そんなもんね。
誰も作りますと言う話になったから、AIで作りましたには価値がないわけですね。
技術の進化と陳腐化
で、これも振り返ってもAI音楽とかもそうだよね。あの、僕、
多分ね、AI音楽、まぁ、SNOWにはまったのはね、昨年の5月とかなんだよね。
あの頃もね、まだね、やっぱり早かったと思う。あの、
まぁ、もちろんSNOW自体はね、まぁ、一部ユーザーがいたんだけど、でも今考えると全然いなかったね。
僕、かなり早い方かもしれない。SNOWに関して言うと、そういう意味だね。
まぁ、僕より前にやってる人はいたけど、なんか目立ってる人がいないって感じだったんだよね。
で、それで僕がSNOW、SNOW、もうめっちゃ音楽面白い、AI音楽面白いって話をさ、したじゃん。で、したでしょ。で、
それが5月、昨年の。で、あの時に作った曲ってめちゃくちゃ聴かれてんすよ。
4、1番多分聴かれてるのが、SNOW上で多分ね、5000再生ぐらいいってるやつがあるんじゃないかな。で、
あの、それはね、あの、SNOWのアルゴリズムって言うよりは、僕の
フォロワー層とか、こうやって、いつもオンシャイン配信聞いてる方が、どれどれ、
AIで音楽ってこんな作れるんだ、すげーって言って聴いてくれて、それが、まあ、数千再生いくんだよね。
で、じゃあ今どうなってるかっていうと、今はね、もう全然ですよ。あの、
もう別にAIで音楽作るなんて当たり前じゃなかった。僕、あの、ちょいちょいにXとかで、あの、新曲出しました、みたいなこと言ってんすけど、もう、
そんな誰も再生しないよね。
僕はもう活動報告ぐらいの感じでやってますけど、もうね、ほんとに、XにAI音楽作りましたって言って、
実際にそのSNOWまで来てくれる人なんて、いや、もう全然だよ。10人来てくれたらいいんじゃない?
もうだから、当たり前になっちゃったんだよね。AIで音楽を作る。ああ、そうなんすか?
みたいな感じになっちゃう。今までは、一番最初の自信は、うわ、マジでこれAIで作ったんすか?
すっげー!ってなったんだけど、人間は、もう2ヶ月ぐらい慣れるもんだからね。
アニメに関して言っても、そう、音楽に関して言っても、AIで作りました、みたいなぐらい価値がないんですよ。
で、これはね、ほんと、もう、なんでもそうだと思うんですよ。
あの、VIVEコーディングもそうだよね。最初のうちはすごい、やっぱり僕も感動したけど、もう今、当たり前だからね。
VIVEコーディングで作りましたって言われても、ああ、うん、できるよね?みたいな。
ああ、僕も作ってる?みたいな感じで、そんなんで。なんでもそうだよね。
で、あの、最近だと、AIで、そのアニメーションだけじゃなくて、実写系作ってる方も結構いるんだよね。
で、やっぱり、クオリティ高いんですよ。で、あれもね、やっぱり最初はね、結構みんなびっくりで、あの、驚いて。
で、YouTubeとか伸びてましたよね?って言うのだけど、まあ、もう普通だよね。
ああ、まあ、AIの動画でしょ?みたいな感じ。
でしょ?
これね、面白いよね。こうやって人間って、一番最初はね、その新しい技術によって、今までできなかったことが、あの、できるようになって、みんな驚くんですよ。
で、そこのタイミングはね、結構、まあ、注目も集まる、アテンションも集まって、で、まあ、場合によってはお金にもなるんだけど、
これがね、もう残念ながら、本当にすぐに当たり前になってくるっていうのが、まあ、それがしかも、そのスピードは速くなっている感じがしますね。
これだけSNS等で、まあ、情報インフラというのが整ってくると、まあ、その驚きが伝播していくスピードもバーって速いし、
で、そしてそれが陳腐化していくスピードも速いっていうね、そういう構造に、まあ、あるし、なので、
まあ、これから僕らはね、あの、いろんなものにまた驚いて、それがすぐ陳腐化していって、また驚いて陳腐化していってっていう、そういう流れを、まあ、今後も今年も経験していくんでしょう。
今年で言うと、まあ、例えばで言うと、ちょうど朝見た分で、ワールドモデルすごいね、あの、ピクスバースっていうところが出しているワールドモデルのデモ動画が流れてきてたんですけど、すごいわ、あれ。
いや、本当に、いや、そのデモ、実際に、あの、実際のその僕がデモを触ったわけじゃないけど、まあ、でも、あの動画を見る感じだとね、いや、すごいけど、これはすごい、そんなことできるの?みたいな感じのね、あの、デモが出てました。
で、まあ、でも、これも多分ね、ワールドモデルどうでしょうね、今年の後半ぐらいには割ともう僕らが使えるものは多分出ると思うんだよね、おそらくね。
まだね、あんまり、いや、多分まだないんだよね、あの、その検証段階みたいな感じで、まだ開発中なんですよ、どこのワールドモデルって。
で、このワールドモデルが使えるようになってくると、一番最初は、えー、マジでこんなん信じらんねえ、マジっすか、すげー、みたいなことをみんな思うんですよ。
で、これが、えー、1ヶ月も経つと、あー、これ、あの、ワールドモデルでしょ、ははは、あー、すごいっすよね、みたいな、僕もこれちょっと使ってますよ、みたいな感じになるんですよ。
すごいよね、本当にね、まあ、ワールドモデルについてはまた別途、これも特に解説をしましょう。
AIアニメの価値
まあ、ということで、まあ今日は結構当たり前の話をしてます。ショッキングなタイトルに見せかけて当たり前の話をするというやつなんだけど、
あの、まあ、AIアニメもそうでさ、まあ最初のうちはそんなね、まあみんな驚いてくれますよ、でも、もうこれはね、もうそんなもんよ、あの、みんなもう驚かなくなるし、
うーん、あー、まあすごいね、頑張ってますね、ぐらいの感じになってくる。
じゃあさ、どこに価値が宿るのかって話だね、次のステップでいくと。
で、これはもうね、普通にそのAIっていうものを取り払ったときに価値があれば大丈夫って感じ。
まあ具体的に例えばAI音楽って言ったときにさ、AIを取り払ってください、音楽、はい、音楽で価値があればいいんですよ、そう、もうシンプルだよね。
まあAI漫画もそうよ、AIを取り払って、漫画として面白いかとかだよね、AI漫画として面白いかとか別にそんな誰も見てないから、
音楽として素晴らしいのか、漫画として素晴らしいのか、まあアニメだったらアニメとして面白いのか、
AIアニメだから面白いとか別にそんなないじゃん、AIで作ったからめっちゃ面白いですみたいなさ、
いやないないない、むしろ多分つまらなくなるよね、あの辺でやると。
なので、それ関係ないんだよ、関係ない。
本当にそのコンテンツの面白さ、それを追求していくからないんですよ。
まあもうブログとかもそうよ、今だってAIでブログ書けるじゃん、ね。
で、なんだろう、じゃあ僕も実は自分のブログってAIで書いてるんですよ、そう知ってました?
AIで書いてるんだけどさ、これ結構見られてるんですよ、200年間で言うとね、昨年はノートで250万ページ目ぐらい見られてます。
だから月間だいたい20万回ぐらい普通に読まれてます。
20万回って結構すごいと思います、おそらく今のブログで言うと、ブログって本当に読まれにくくなってるからね。
それで、ということでさ、僕はAIでブログ書いてるけど、まあ僕のブログは一定面白いわけだよね。
で、でもさ、それ別に関係ないじゃん、もはや。
AIで書いてるとかさ、いやもう普通だよねそれ、むしろAI使ってないんですか?みたいな感じで、当たり前じゃん、使うのって。
で、結局のところ、じゃあ僕のノートとかね、そういうXとかさ、まあAI使ってるかどうかなんてもう関係ないんだよね。
面白いかどうかしか関係ないじゃん。
ブログとかなんか本当そうなってるよね。
で、まあこれから音楽とかももちろん、まあそうなってくでしょうね。
まあ今まだAI音楽みたいな感じの括りがあるけど、これがなくなってくって感じだよね。
もう今、そのブログ記事がAIを使ってるかどうかなんて、どうなんだろう。
まあ、よほどなんか、なんでしょうね、エッセイとか小説とか、そういうものであればね、まあ気にする人は気にするでしょうけど、
僕はなんか、うーんたぶんノート、あのいつもノート毎日開きますけどノートってあっちのブログのサイトね。
で、ノートでまあ気になる記事とかあったらさクリックして読むけどさ、
いやなんか、もはやなんかそれがAI使ってるかどうかなんか関係どうでもいいって感じだよね。
読んで面白いかどうかだね。読んで役に立つかどうか。
まあたまにああこれAIっぽいなってあるけど、でも内容が良ければ別にそれもね関係ないよねって話でさ。
だからこれからもう、あの今僕らは要するにそのAIで作られましたみたいなものについ引っ張られがちだけど、
それはもう鼻から価値がなくなるっていうことはよくよく考えなきゃいけないっていうことです。
なので、じゃあどうするかっていうと、僕の場合だと今AIアニメを作ってます。
アニメとして面白いからなんですよ。もうこれに尽きるよね。本当に当たり前の話なんだよね。
当たり前なんだけど、ちょっと辛辣に、あえて辛口に言うとですね、
なんかね、たぶんね、そこから逃げようとする動きがあるんだよね、どうしてもね。
これはAIで作りました。今AIでこんなことができます、みたいなことをずっとやってしまいがちなんですよ。
あの、まあ特にアニメーションとかだとそうなんでね。
まあ実際なんかそれには価値あるけどね。
その最近の新しい出たのでこんなのができるようになりましたっていう、そのある種技術的なデモンストレーションはすごくね大事で、
まあ僕もやったりしますし、そういうものを見てさ、役立つけど、でもそれはすぐ陳腐化されるんだね。
まあ当たり前になってからね、当たり前になっていって。
ブログとコンテンツの面白さ
うーん、それだけやっててもしょうがない。
ちゃんとAIでアニメを作るんだったら面白い作品、アニメーションとして普通に面白い。
イメージネットフリックスとかAmazonプライムで流れても別に違和感がない。
ああ、これは面白い新作のアニメでしょっていう風に言ってもらえるような作品を作る。
これがアニメ制作においては、AIアニメにおいてはめちゃくちゃ大事です。
で、これは別にAIアニメに限らず何でもそう。
今年のトレンドで言うとね、ゲームが多分めちゃくちゃ作りやすくなると思います。
今イーロン・マスクが何か発言をしたらしいんで、ちょっと元ソースを取ってないんですけど、
あのイーロン・マスクがGTA6っていう、そのGTAっていうすごいめちゃくちゃ有名なゲームがあるんですよ。
で、いわゆるAAAタイトルって言うんですよね。
AAAが3つで、AAAで。
AAAタイトルのGTAっていうのがあって、新作が一応出るって言われてるんですけど、
もうイーロン・マスクはね、そのGTA6ぐらいのゲームであれば、
もう誰でも簡単に作れるようになるぜって発言したらしいんだよね。
で、従来だったら本当にもう100億円とか200億円とか下手すぎたら、
そのくらいかけて作るような、しかも開発期間で言うと3年4年とか当たり前。
そういうゲームっていうのをイーロン・マスク曰く、
もう誰でも一瞬で作れるようになる。
っていう風に彼は豪語してるみたいですね。
まあまあまあ。
で、僕も同意ですね、それは。
もうどれくらいぐらいって言ったら変ですけど。
別に作れる。
特にワールドモデルとか上手く使うと、多分別に作れるんだよね。
めちゃくちゃ長いやつとか難しいけど、
ちょっとした体験性で言うと、
一部問題切り取ったら全然本当に超最新の、
本当にすげーグラフィックのゲームと、
そう別に変わらないものは全然作れるだろうなっていうのはね、
僕自身もいろいろ触りながら思いますね。
テイトさ、だから今年は多分ね、
AIでゲームを作るっていうのが実はめっちゃ盛り上がると思います。
今作れるんだけど、今作れるのはぶっちゃけカジュアルゲームなんで、
本当にすごい簡単なやつが作れるって感じだけど、
これから僕らが本当にお金を出して払って遊ぶような、
がっつりしたゲーム、がっつり開発された本当に素晴らしいお金をかけて、
時間をかけて、人材の投資して、
それを僕らが簡単に作れるようになるっていう世界が来るんだよね。
って言った時にさ、でもこれも結局大事になってくるのさ、
じゃあそのAIで作れるようになりましたって言って、
じゃああなたが作るゲーム、僕が作るゲームは面白いのかどうかでしょ?
AIで作りましたなんてさ、このゲームAIでできてますって言ったらさ、
いやって感じじゃん。
てか多分今最近もう多分ゲームはおそらく、
ゲームの中の行動ってAIでだいぶ書かれてるよね、そもそも。
そういう意味では最近のゲームってもはやAI製なんで、
AIで作ってますって言っても別におかしくない。
それはさ、僕ら関係ないじゃんそんな。
AIでできてますって言われたら、はぁーみたいな感じだよね。
面白いかどうかなんですよ。
こっから逃げてはいけないってことです。
ゲーム制作の未来
面白いものを作るってことから逃げない。
AI時代で何かものを作っていくってこと、もうここです。
ちゃんとユーザーが価値を感じるようなものをAIで作っていくんですね。
AIで作りましたには価値がない。
これはもう本当に声を台にして言いたいというか、
まあ自分自身はそうですね、
まあうまくそこを利用できれば利用します。
あの、AIで作りましたに価値があることが一瞬あるんです。
それは使う。その瞬間は使えるけど、
それは本当に一瞬で終わるから。
それを前提にして、
まあ今僕の場合で言うと、
ひたすらに面白いアニメをちゃんと作る。
で、分かるご想像の通りさ、
面白いアニメを作るってめっちゃ難しいんですよ。
AIでアニメを作るのがああいうのは簡単なの。
えーと、その誰もできればAIでアニメ作るの。
AIで面白いアニメを作るのがめっちゃ難しい。
超絶難しい。もうゲロ吐きそうなほど難しい。
もう難しすぎて本当に病んだっちゃいますよ。
で、まあ一応ね、まあ宣伝じゃないですけど、
あの、それを一応で僕が作ったね。
僕が一応脚本を書いて、
えーと、前から脚本を書いたものがありますので、
まあよろしければ見てみてください。
まあまあちょっと面白いと思ってもらえるんじゃないかな。
ちょうど最新作はね、2000再生超えたかな。
結構見てもらってますね。
結構見てもらってありがたいなということで。
最新作で言うと、あれはね、みんなで作りました。
えーと、メンバーで言うとなんだかんだで10名くらい関わって。
すごいでしょ。10人くらいでみんなで作った作品と、
その前のやつはもっと僕一人でファイナルカットプロで編集して作ったアニメがありますので。
まあその直近2本見てほしいからね。
その前にも実は2本作ってない。
あれはまあ練習用ですね。
練習用の作品なんかもある。
あれもちょっと練習用ちゃんとリメイクしたいな。
まあいいな。ということで、
まあね、ほんとアニメを作っていくわけですよ。
AIで作りました。
AIアニメの価値と制作スタイル
AIアニメですね。価値がないです。
それは本当に自分でよくわかってる。
そんなことは。面白いものを作れるか否かです。
もう全ては。はい。
で、まあ今そうそうそう。
あの今頑張ってシナリオ作ってるんですよ。
で、あのシナリオ、そうアニメ制作の話をちょっと最後にさせていただくと、
まあ今やっぱりね、僕がやりたいスタイルが結構見えてきて、
みんなで作りたいアニメを。
まあ一人でも別に作れるんですよ。
あの脚本一人で書いて、
あの一人で映像作って、
とか別にできるんだけど、
まあやっぱここはさせっかくだから共同でみんなでやりたいね。
って本当に思ってます。
やっぱり一人でやるよ。
みんなでやった方が面白いしさ、
まあ練習よりもないし、
あとはまあ生産効率もいいからさ、
シナリオ作成のプロセス
あのチームでやっぱり作りたいよねってことで、
まあ今まさにチームでアニメをまさに、
あのまた次の作品作ってたりするんだけど、
同時並行でですね、
シナリオをね今ね、あのゆるぼしてますね。
ゆるく募集してます。はい。
で、あの僕のやってるAIクリエイティブサロンというところに入るとですね、
あの一応アニメ制作の流れが全部ね一応見えるようにしてます。
アニメ制作のチームのやり取りは全て実はね、
あのサロンメンバーには可視化してるんですよ。
こうやってアニメ作るんですねってのが多分ね、
あのやり取りみたら全部わかると思うんですよ。
もう全てそこに刻み込んでます。
あの細かいやり取りも含めて。
で、その中に一応シナリオ、
シナリオなんだっけ?
シナリオ研究室じゃない?
シナリオ部屋みたいなのがあるんですよ。
で、そこであの皆さんがね、
あのシナリオを提案してくれて、
で、まあ基本的には今僕が作ってるアニメーションのシリーズは、
僕がまあ脚本を作るんで、
まあその皆さんが提案してくれたシナリオをもとに、
僕がまああれもないこうでもない考えて、
シナリオを作っていくって感じですけど、
本当にそこはね、でもねアイディアがあればあればいいんですよ。
本当に。
もうたくさんのアイディアが欲しいなって感じなんで、
えーまあもしね、
あのまあ基本的にはクリプトニンジャで、
あの僕がその作ってるアニメーションの、
今忍者ハンカチョウってのシリーズで、
その忍者ハンカチョウシリーズのシナリオになってくるんでね、
まあそこは縛りがあるんですけど、
もしこのYouTubeでさ、
アニメを見ていただいて、
まあ2本ぐらいさ直近見ていただいて、
いやこれちょっと自分だったらこんな作品、
こんなストーリー作りたいなって思うのが、
もしあればね、
提案して。
超見たい。
皆さんが考えるシナリオ本当に見たい。
ありがたい。
超ありがたい。
僕がやっぱり本当シナリオ作りが、
あまりにも一年制すぎてですね、
なんかあんまり引き出しがないんだよね、
結局ね。
まあ自分のキャラクターだから、
まあ別になんか考えるのは考えられるんだけど、
なんかもうちょっとやっぱりいろんな人のアイディアが、
本当に純粋に欲しいなっていうことを結構思っていて。
で、そこに関して言うと、
まあちょっとまだ明確なフローはないんですけど、
これからはね、ちゃんとシナリオライターにも、
ちゃんとお支払いをしようかなと思ってます。
映像制作ももちろん、
これはもうお支払いしていくんですけど、
やっぱシナリオはすごい大事なんだよね。
で、そこのシナリオライティングの、
まあアシスタントみたいな感じかなって、
まあ基本的には今の作品は僕が、
あの最終の脚本は書くんですけど、
それに至るまでのそのやっぱり、
アイディア出しの部分はね、
やっぱり一人でやるの結構しんどいんだよね。
なかなかね、
僕もアニメーションの映像を作りながらやってるから、
なんかやってる暇がないんだよ正直ね、
シナリオの案出しまで。
で、このシナリオの案出しの部分とかは、
あの本当にお手伝いいただけるとめちゃくちゃありがたい。
で、それがまあ採用するかどうか、
AIクリエイティブサロンの活動
本当に全然それぞれなんだけど、
でもあるだけでめっちゃありがたいんですよ、
本当に。
なのでまあそんな感じで、
AIクリエイティブサロンの方でですね、
みんなでアニメを作るという挑戦をしています。
AIクリエイティブサロンはどうしよう。
あのちょっと値上げします。
値上げするって話をして、
全然値上げしないのが今2980円なんですけど、
これはあのどうしよう、
今月末ぐらいにはもう9300円でしょうかな。
で、それであの確か8月末まで運営ですね。
で、その後、
そっから先はちょっと考え中です。
どうしようかなって感じなんですけど、
今何気に2000人くらい参加してますね、
マジで。
2000人参加してるからな、
どうしようかな、
まあどうしようかな、
ちょっと考え中です。
はい、なのでまあもしよろしければ、
あの概要欄の方にも
AIクリエイティブサロンのリンクつけておきますので、
みんなで一緒にアニメ作ろうぜ。
アニメ作ろう、アニメ作ろう。
もうシナリオ描ける人も絶賛募集中だし、
あとアニメーション作れる人も募集中です。
本当に。
で、今作ってます。
で、もう次のシナリオがもうほぼほぼできてるんで、
まあだからやろうと思えば同時並行できるんだよね。
2つの作品。
ちょっとまだこれはちょっとキャパシティ的にと、
能力的に厳しくてできてないんですけど、
アニメーション作れる人がもっと増えるとね、
今そう、今1本を1本だけこうラインで作ってる。
これがね2本のラインなんだよね。
で、何だったら3本のラインがあって、
それぞれディレクターがいて、
ディレクターが作品第5話を作って、
ディレクターBが作品第6話を作ってみたいなさ、
それができると、
もう多分毎週アニメ更新できるんだよね。
それをやるには人が足りない。
でしょ?人が足りないんだよ。
やろうぜ、やろうぜ。
まだ予算はまだある。
一応まだ予算はある。
作る予算はあるんですけど、
とにかく人が足りないって感じ。
今AIアニメ、面白いAIアニメを作る人が本当に少ない。
頑張ろう、頑張ります。
ということで、そんな感じで今日もコツコツ淡々と、
週末もコツコツ淡々と、
面白いアニメを作ろうと思います。
よろしければ是非ね、
直近アップしたばっかりの作品がありますので、
こんなに今AIで作れるんだって、
ちょっと驚きは言うてもあると思うんで、
ちょっとね、まだ見てない人は是非ね見てほしい。
もうおにぎりしてほしい。
結構ね、お子さんがいる方はね、
お子さん、あの子供向けって感じかな。
まあ子供向けってほどでもないですけど、
子供が見て全然楽しいって感じを意識してます。
うちもまあ子供いるんでね。
なので、あのお子さんが結構爆笑するっていうね。
割とね、割とそういうね、
口コミが多くてすごい嬉しい。
よし、よかったよかった。
子供がやっぱり喜んでくれてる、一番いいからね。
ということで、特にお子さんいらっしゃる方は是非ね、
忍者繁華帳。
あの特にまあ、直近の2話かな。
最初の1、2話ね、すいません。
あれはちょっとテストです。
テストですみたいなものがあるんで、
まあ直近1、2話が本格的に作ったやつなんで、
是非ね、見てみてくださいという話でございました。
さてさて、ここからはいつも通りコメント返しをやっていきましょう。
今日は忘れないよ。
忘れないでコメント返しをしていきます。
えー、今日はコメント来てる。
これね、ごめんなさい。
いつもコメント来てるかどうか確認しないでやったら。
あ、大丈夫よかったよかった。
えー、よかったよかった。
えーと、うん。
おお、すごいなんかめちゃくちゃ来てますね。
めちゃくちゃ来てますね、コメント。
ちょっとこれ全部、
全部取り上げるのは結構あれかな?
あれかな?
えー、どうしよう。
ちょっと待ってくださいね。
はい、えーとですね、はい。
まあ、上から行こう。
上から、はい。
えーと、アスキーさん。
そうですね。
フィナンシアがブラウザでスマホ同様に動けば嬉しい。
そう。
そう、フィナンシアの話、昨日しましたね。
そうそう、ちょっと待ってですね。
使いにくいよね。
フィナンシアアプリ自体、
まあ、でも彼らの一応改善はしていくって話なんで。
ねえ。
って感じですね。
えーと、アイモンさん。
ありがとうございます。
あー、ありがとうございます。
すげえありがたいですね。
えーと、CNGを、
えー、そうですね。
1000トークン。
はい、ゲットして。
あの時1円でゲットした人ですね。
今でもガチ押してます。
ありがとうございます。
しかも少しずつ買いました。
ありがとうございます。
本当に。
いやいやいや。
まあ、本当に引き続き頑張っていきたいと思いますので。
お、素晴らしい。
えー、そして今、あの、
えー、今、アンチグラビティの教材作りチャレンジ中。
素晴らしいですね、アイモンさん。
アニメ制作とバイブコーディング
ね、それが終わったらアニメ制作チームに参加したい。
ぜひね、来てください。
いやー、来て来て。
もう、いや、そう。
でも、バイブコーディングはね、
出来て。
って感じ。
あの、アニメ制作チームに入っていければ、
バイブコーディングは、あの、
まあ、やっぱ、一定できないと。
正直ちょっと厳しいので。
まあ、でも、アイモンさんは教材作ってから大丈夫か。
作れると思いますので。
えー、バイブコーディングを習得して、
ぜひね、アニメも一緒に作りましょうというところ。
コミュニティとの交流
えー、あとヤルゾさん。
あー、ヤルゾさん素晴らしいですね。
えー、コメント欄の方で。
えーと、今日スポーツファイトノートをスタートさせることができました。
素晴らしいです。
うん、今年はこの発信を継続するかの目標。
言いましたね。
言いましたね。
ヤルゾさん。
ヤルゾ。
ヤルゾっていい名前ですね。
やってください。
これはもうね、毎日コツコツやることを目標にしましょう。
ほんとに。
別に数字とか見ないでいいと思います。
もう1日1本更新したっていうところが大事なんで。
やっていきましょう。
あー、サンシロさん。
そうそうそう。
スポーツファイトのレビューは、
1分以上再生しないと抑えられる注意ですね。
ということで。
えー、すごいレビュー増えてますね。
あれ、ごめん。
あの、昨日確認したら確か52件ぐらいになってた。
よし、目指せ100件。
でもこれほんとなんか、
呼びかけると増えるのはちょっとね気持ちいいんですね。
もしよろしければ。
えー、あの、ここまで聞いてる人だったら
余裕であの、ちょっと、ちょっと画面戻れば
余裕であの、スポーツファイトでレビューできますので。
はい、よろしくお願いしますという話と。
えーと、まあでも全部言っちゃおうか。
えー、タシズンさん。
えーと、サジ。
そう、サジの話をしましたね。
えー、鳥取県のサジに来ないで行ってきました。
で、えーその、そうですね。
タシズンさんは多分鳥取の方なのかな。
えー、村なのに都会と言えば鳥取県冷えず村。
えー、村なのに都会なのと。
えー、品川線、えー、冷えず村。
で、魚とラーメンが美味しいので来てください。
ということで、行きます行きます。
はい。
えーと、あとは何かあるかな。
えーとですね。
まあ、ひできさん。
うん、CNG。
えー、CNGの話ありがとうございます。
ははは、0.01秒競い合った入力祭り。
懐かしいですね。
ふふふ。
今後トークンの仕組みが一般していくことでしょう。
そうですね、長い目で見るとそんな感じだと思います。
ダンスさんもいつもありがとうございます。
ダンスさん、えー、CNG2周年おめでとうございます。
ということでね、いつも。
もうなんかダン、いやほんとダンスさんがいないと多分。
ははは、すいませんほんとに。
めちゃくちゃお任せしてるんで。
何かね、あのダンスさんがちゃんと関わってよかったと思ってもらえるように
しっかり頑張っていきたいと思ってる諸存でございますので。
なんかいつもあればね、あのダンスさんという方が
あの今ねCNG結構ね、あの見てくれていてほんとに助かってますのでね。
えー、ちょっとお礼もさせていただきますということで。
えー、本日もそんな感じでコメントたくさんいただいております。
全部ちょっと読み上げられませんぐらい集まってますね。
やる、やればやれますねコメント返し。
僕この発信者人生の中でコメント返しってマジでしたことないんだよね。
ははは、15年とか。
あの下手したら中学生の頃からずっと発信してるんだけど。
コメント返しってやったことないんだよね。
なんか別にそう深い意味はないんだけど。
あんまなんかやる気持ちにならなかったんですけど、
全然やればできますし別に楽しいですね。
あのということで、
まぁあのこんな感じでいつも配信の終わりの方で
サクッとねコメント返しも入れていきたいと思います。
ということで、この後プレミアムも撮っていきたいと思います。
それでは皆さん良い一日を。
23:43

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