オンラインスクールでの学び
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、本日は土日になりましたね。
今日もコツコツとアニメを作っていきたいと思います。
まずは本題に入ります。
昨日、フリーランスの学校という周平市、石禁太郎、瀬戸内が誇る石禁太郎、
彼がやっているオンラインスクールに、ただ働きをしてきましたという話で、
彼はサブスクールのフリーランスの学校で、キャンプファイアでコミュニティをやっていて、
そこで月齢の勉強会ということで、僕が講師を務めさせていただいたと。
テーマがAI × マーケティングみたいな話だったんだよね。
ちょうど3日くらい前から、AI × マーケティングのちょっとしたシステムを今作っているんですよ。
なので、せっかくセミナーだし、自分のパソコンを映しながらですね、
こんな感じで作ってんだよみたいなことを全部作りながら、
いや本当まだ作ったばっかりで、全然まだできてないんですよ。できてないので、
時間あるときに作ろうかなと思ったんですけど、もうセミナーの時間を使いましてですね、
セミナーの時間中に自分でシステムを作るという感じでやらせていただきました。
でも多分本当に、見た人は参考になったんじゃない?
だからフリーランスの学校、多分アーカイブ配信ありますので、
フリコのキャンプファイアコミュニティ入ってきたら是非ね、
僕がどんな感じでAI × マーケティングのシステムを作っているかというところは、
多分参考になると思います。
アンチグラビティの紹介
何を今やっているかというと、アンチグラビティとオブジディアンというのを掛け合わせたシステムを作っています。
アンチグラビティは皆さん知ってますよね?
これはちょっとね、これ知らなかったらちょっとヤバいね。
ヤバいね、もうちょっとね、本当に、
なんだろう、RPGで言ったら武器持ってないみたいな感じ。
素手。いきなり素手みたいな感じです。
いやいや、アンチグラビティは触ろう。触ろう。
これはバイブコーディングです。
いわゆるバイブコーディングのツールで、今完全無料で使えます。
完全無料で使えるので、アンチグラビティはインストールしとこう。
パソコンですけどね、MacでもWindowsでも使えます。
確かLinuxもあったっけ?まあいいや。
という感じで、アンチグラビティというバイブコーディングのツールですね。
プログラミングをもう自分で書かなくても、今もうね、
AIが全部プログラミングを書いてくれるんです。
エンジニアの人たちの仕事はどんどんなくなっていくんだろうと言われておりますが、
まあそういう感じで、プログラミングを今ね、勉強すると、
本当に愚の骨頂だからね。
これはもうね、あえて炎上確保でいいけどね。
まだ今プログラミングスクールとか通おうとしているそこのあなたが、
もしこれを聞いていたらね、もう即刻やめた方がいいよ。
もう金をね、ドブに捨てることになるんで。
ちょっとね、申し訳ないけど情弱すぎますね。
今の時代にプログラミングスクールに入って、
もう何言ってんの?みたいな感じですよ。
いやまあ趣味でやんならいいけどね。
趣味ならいいよ。
仕事で、仕事でプログラミングとか、
もうね、まあいいや。
これ以上言いません。
アンチグラビティはとりあえずインストールしてくださいと。
この話はまあそれ以上はないんだけど、
ちょっとこのバイブコインのツールとオブシリアンというね、
これを組み合わせるシステムっていうのが結構ね、今ね、面白い。
熱いです。
多分関心ある人も多いと思うので、
具体的にどんな話かっていうところ、
これなかなか言葉で説明すると結構難しいんですけど、
僕がどんな感じで考えているか使っているかっていうところを、
今日はね、ちょっとかいつまんでお話をしていきたいと思います。
これちょっとYouTubeの講座とかも撮ろうかな。
オブシディアンの特徴
まあいいや。
どんな感じで作っているかというか、
そもそもオブシリアンって何やって話で言うと、
オブシリアンというのはメモアプリみたいな感じかな。
競合で言うと、
iCloudのメモとか、
Evernoteとか懐かしいですね。
Notionとかもちょっと近いかな。
あんま近くないか。
Evernoteとか懐かしいですね。
まだあるけどさ、
昔流行ったやつEvernote。
なんかあれとかにちょっと近い。
自分でメモが取れるってやつですね。
皆さんも多分メモって取ってるでしょ。
僕はスマホだとiCloudを使ってますね。
パソコンで何か作業して、
なんかちょっと自分の頭なんか整理する時とかは、
オブシリアンに入れてます。
って感じでやっていて、
メモツールなんです。
要するにメモツール。
何がすごいねって感じじゃないですか。
ただのメモツールって言ったらさ。
オブシリアンまず結構面白いのは、
従来のメモアプリってさ、
データがどこにあるかって皆さんわかります?
これ意外とクローズなんですよ。
データ自体が。
例えばEvernoteとかって多分クローズドだよね。
アプリの中でそのデータが管理されてるから、
例えばEvernoteの情報自体もちろんエクスポートとかはね、
多分外に出すことはできるんだけど、
何とかアプリの中で基本的には閉じられてるからね。
メモのその機能とかデータみたいなもの。
iCloudとかもそうですよね。
何かどこにあるのかよくわかんないね。
どこに入ってんだろうね。
iCloudのメモのデータって。
普通のファイルとして多分管理できないと思われます。
多分できない。
できるのかな?
あんまり何かこう、
そうですね。
メモアプリっていうのは基本的にクローズドで、
そのアプリの中で閉じられた仕組みになっていて、
そうしないとさ、
だってお金にならないというかさ。
彼らとしては、
アプリ開発者としては、
自分たちのアプリをずっと使ってほしいからさ。
外に出てほしくないから、
基本的にはメモアプリのメモデータって、
クローズドなんですね。
これオブシリアンと全く違います。
設計手法が全く違っていて、
普通にオープンデータというか、
自分のパソコンの中にそのまま画像データとか、
いろんなデータと同じような感じで
メモを管理できるって感じになってます。
オープンなエコシステムとかですね。
ファイル自体も全ては.mdファイルという、
マークダウン形式のファイルですべてが
管理されるという感じで、
この.mdファイルとかも本当に、
ある意味AIとも結構相性良くて、
AIが簡単に読み込んだりとか、
もちろんAIが書いたりとかもできると。
オープンな仕組みになっているというのが、
非常に特徴的な部分ですね。
なので、
最悪だからオブシリアンがなくなったとしても、
別にあんまり関係ないって感じ。
別にオブシリアンはあくまで、
メモを読み取るためのツールぐらいの感じはない。
そういう意味ではね。
もちろんオブシリアン特有の機能がいろいろあるんだけど、
その中身のメモのデータ自体は、
ただの自分のパソコンにあるファイル。
テキストファイルみたいなものがあって、
それをうまく管理したりできるようなツールが、
オブシリアンというものですね。
いきなり難しいですね。
いきなり難しいんだけど、
このオープンであるということが非常に重要です。
オープンであるということが重要で、
オープンだと何が変わるかっていうと、
バイブコーディングのツールと、
相性がめちゃくちゃいいんですよ。
もうパソコンの中に要するに、
メモのファイルとかが全部入ってるんですね。
それがバイブコーディングのツールで、
直接的にアクセスができるんですよ。
これね、多分Evernoteとかできないんじゃないか。
Evernoteの中にあるメモデータみたいなものは、
やっぱクローズドのものなんで、
おそらくだけど、試してないけど、
多分アンチグラビティとかでアクセスするのが、
多分難しいと思います。
おそらくね。
多分できないんじゃないかな。
できるかな。
あと、iCloudとか多分できないですね。
明治的に多分これは無理でしょ。
やるパスが見えないって感じだと思います。
オープンなデータであるってことによって、
様々なバイブコーディングのツールとかを通して、
そこにいろいろデータを追加したり、
加工したり、編集したり、
いろんなことができるようになると。
これがなぜObsidianを使うかっていうところの話になってくるわけです。
じゃあ何をするのかって感じだよね。
僕が作ってるやつを、
多分説明すると結構分かりやすいなと思います。
僕自身はこの音声データというものを、
日々ね、実はブログ記事にしてるんですね。
音声をAIに読み込ませて、
ブログを書かせて、
そのブログを自分の手で編集して、
それをアップします。
これをもう1年半?2年ぐらいかな?
もうずっとやってます。
今まで僕はGoogleのGEMを使ってたんですよ。
GEM。
ある程度のAIリテラシーがある方は、
多分同じように、
GEMとかを使って、
音声データ、ブログ記事を作って、
当たり前にやってるマーケターの人多分多いと思いますが、
GEMはちょっと課題があるんだよね。
課題がある。
すごい分かりやすいところで言うと、
これ多分個人差があるのかもしれないけど、
この2週間ぐらい、
僕のGEMがなんか頭悪い気がするんだよね。
なんかね、頭悪くなってるんだよね。
明らかに動作が変わっちゃったの。
だからプロンプトとかで調整したんだよね。
なんかね、変な文章書いてくるんだね。
お前それバカだろみたいな。
AIとブログ作成の現状
なんでそんな文章になっちゃうんだよみたいな感じのね。
いや分かりません。
原因は全く分かんないけどね。
GoogleのGEM3 Proかな。
なんか知んないけどね。
なんかね、調子悪くなることがね。
前もあったんですよ。
2.5 Proの時代もそうで。
なんか微妙に不安定なんだよね。
たぶんGEM自体が。
で、その時にさ、
理想的には別にLLMって言いますか、
そのATいろいろあるじゃん。
チャッピーにブログを書かせるとかさ、
クロードにブログを書かせるとか、
別に技術的にはできるんだけど、
基本的には僕がブログを書くシステムはね、
Googleのジェミニに全部入れちゃってたんだよね。
当然ジェミニからクロードとか呼び出せないわけですよ。
だから、
ジェミニの調子が悪い時にさ、
ちょっとクロードにブログ書かせようと思っても、
これができないんですよ。
で、実はこの1週間くらい結構大変だったの。
なんかJBDが出す文章がすごい微妙で、
調整するのもめんどくさいから全部書き直したって感じで、
割と自分で結構書く。
自分でいつも書いてるから別にいいんだけど、
AIが出してくる叩きがすごい微妙だっていう問題がね、
やっぱり出てきて。
その時に、
AIのサービスのプロバイダーをやっぱり選べた方がいいんだよね。
僕らサイドで言うと。
やっぱりモデルによって結構特徴が違うんで、
クロードとかは実は文章書くのすごい上手いんですよ。
実はね。
だから僕は初期はクロードでブログ書いてたんで、
でもそこからジェミニがすごい良くなってとかね、
Jムがすごい便利になって、
ジェミニしてたんだけど、
でもそれでも今なんか、
頭ちょっとなんか微妙だなって感じになってきた時にですね、
これがですね、
自分のローカルで呼び出すそのアンチグラビティだと、
要するに選べる。
選べる。
今はジェミニのスリープロで書いてますけど、
じゃあちょっと微妙だと思ったら、
クロードのオーパスで書かせるとかね、
これできるんですよ。
できるんです。
だから自分のAIツールを選べる。
ジェミニのジェム機能だと、
当たり前なんですけど、
ジェミニしか基本呼び出せないです。
チャッピーは呼べない。
っていうのはなんだけど、
ローカルで開発してくる、
これが選べるんですね。
チャッピーも呼び出せるし、
みたいな感じになるので、
まずここがね結構大きな違いになってきて、
実際実務ね、
ここ結構関わってくる部分なんで、
LLMのモデルを選べるようなんてのは、
割とね、
かなりマニアックな話を今日はしてますから、
すごい大事なことですね。
音声データを活用したシステム
で、何をしてるかっていうと、
音声データを読み込ませて、
ブログ記事を書かせてるんですよ。
で、書かせて、
今作ってるシステムね、
一応ね多分できてるんですよ。
できてるシステムでね、
これ結構すごいことやってるんですけど、
まず音声データを読み込ませるでしょ。
そうすると、
ブログ記事をね、
2つ作らせてるんです。
これどういう意味があるかっていうとね、
まず、
結局僕はね、
AIに書かせたブログって編集してるんですよ。
自分の手で直してるの。
基本的には。
もう全部直しを必ず入れるようにしてます。
もうそのポン出しはあんまりやらないですね。
ちょっとしたやつはポン出しっていうのはあるけど、
基本的には全部書き直してます。
で、その時にさ、
だから、
最初のバージョンと次のバージョンがあるんですよね。
ここでさ、
人間の手が加わるでしょ。
一番最初のポン出しの記事と、
その後僕が実際手で20分くらいかけて修正した記事。
ここはさ、
差分って言いますけど、
差が出るでしょ。
このね、
差分を今回学習させるシステムを作りました。
で、多分動いてます。
気のかけにしたら多分できてた。
要するに、
ポン出しで出した記事、
僕の声のこのデータ、
今まさに聞いてる皆さんのこの声のデータから
ブログ記事の下書きを作らせる。
で、その下書きは、
下書きとして1つデータ1として保存しておいて、
で、次にそのデータ2を同時に出力していって、
そのデータ2は僕が自分で字を書いて編集するんですね。
そうするとデータ1、2の差分がさ、
AIは分析できるんでしょ。
で、その分析したものをもとに、
今後の自分たちのAIが作るものを改善していくと。
そういうね、フローをね、今回作りました。
できました。
できました。
これはできた。
で、ここまで来るとね、
これはね、多分ね、
ジェミニーとかチャッピーとか、
そのブラウザで作るやつとか多分、
実際できないかな。
難しいと思います。
あの、そういったのもローカルでね、
自分たちで開発した方がいいので、
っていうところで、
僕の場合はそのアンチグラビティを使ってですね、
音声データから下書きと、
あとは自分の本番原稿の差分をちゃんと収集して、
で、そこから改善していくっていう、
そういうね、システムを作りましたと。
Obsidianとの連携
で、それが一つ一つその記事っていうのが
Obsidianに入っているって感じです。
で、Obsidianに入っていることのメリットでいうと、
メモツールなんで、
Obsidian自体からもすごく編集もしやすいし、
あとは、まだ僕できてないんですけど、
Obsidianのほうもですね、
結構リンクの機能とかなんですよ。
ワードとかトピック単位でね、
いろいろリンクをしてくれて、
で、自分が書いてきたこととか、
なんていうの、
マインドマップみたいな感じかな。
情報と情報につなげることとかもできるんですよ。
で、あとはまた普通にメモアプリなんで、
その自分の日々のメモもObsidian自体に入れられます。
で、そしてそのObsidianに入れた、
僕の本当に個人的にただ書いてあるメモとかも、
それもAIの学習データにできるんですよ。
僕はその、だから二つの、
要するに自分のね、なんだろうな、
そう、これりつとさんが言ったやつ、
自分の脳みそをもうそこに作っていくような感じ。
僕は自分の日々話していることを
Obsidianの中にずっとため込んでいる。
で、ブログ記事にしている。
で、そこに加えて、
しかも自分の日々仕事で取るメモとかあるじゃん。
なんかちょっと会議のちょっとした気づきとかさ。
そういうものとかは、
同じシステムの中に自分のメモフォルダを作っておいて、
で、そこで例えば今だと非難して、
トークン出してるからさ、
そのトークンのちょっと打ち合わせをした時に、
今度こういうことをやろうと思った時に
こういうことをやろうみたいなのを全部書いていくと。
で、そういう情報自体を全部Obsidianに入れておくと、
AIが全部読めるようになるんですよ。
これがすごいポイント。
メモを取ったら、
そのメモがAIを、
間違えた。
AIがそのメモを読み取れるようにしておくっていうのが
すごい大事なんですよ、これから。
今日ちょっと話が難しいですね。
正直。
そう、これはね、リツトさん。
うちのイソロのリツトさんがね、
来週ね、教材を出します。
Obsidian掛けるアンチキャラクティ。
で、その時に結構、
ドライブガトラにディスカッションしてたんですけど、
彼がいい言葉を出してくれて、
メモを資産化するって言ったんだよね。
これはリツトが思いついた言葉ですよ。
いや、素晴らしい。
メモって確かに資産になってないんだよね。
僕もずっとiCloudでメモを取ってきたんで、
この本当に10年とかさ、
でもそれはさ、流れちゃってんだよね。
AIに分析させることが多分ね、
今現状、iCloudって多分できないよね、そもそもね。
多分そのうちできるようになるんだけど、
今できないんですよ。
でもさ、日々メモアプリさ、
メモを取っててさ、
それAIに読み込むスタイルじゃん、今の時代。
で、それがすごく重要なさ、
自分の考え方とか、
価値観とか、そういうものをさ、
表すようなデータセットになってるはずなんだよね。
これを作っていきましょうってのが、
アンチグラビティとオブシディアンの連携って感じです。
オブシディアンでメモを取ることによって、
アンチグラビティ、まあ、AIですね。
AI側がそのメモを読み取ってくれる。
で、そして僕の場合だとさらにさ、
ブログ記事を作るシステムもあるからさ、
自分の日々書いてるメモとかも、
そういう情報を踏まえた上で、
そのブログ記事とかをさ、作ってくれるようになるわけですよ。
より精度高く、
自分の脳みそみたいなものをコピーしていく。
まあ、例えばで言うと、
僕はこの間、あれか、
えーと、なんだっけ、ビアズリっていうね、
画家の展示会、展覧会、
美術展に行ってきたんですよ。
で、そういうものとかもさ、一応僕ね、メモ取ってんすよ。
ビアズリ展に行って、そこで良かった作品の名前とかさ、
メモ取ってんの。
で、これiCloudに取ってるんだよね。
で、これをさ、だからオブシディアンとかに入れとくのさ、
これから僕がブログを作る時のさ、
アンチグラビティのメモ機能
その、自分が昔感動した絵とかの情報とか、
そこにしっかり入ってんだよね。
で、それをさ、アンチグラビティに聞いたらさ、
あの、昔見たあの絵って、
なんかすごい感動したんだけど、名前なんだっけ、
みたいなことをアンチグラビティで質問すると、
メモ全部ガーッと検索してくれて、
あ、たぶんこの2025年に行ったこの展覧会のやつじゃないですか、
みたいなことをアンチグラビティが教えてくれたりするんですよ。
で、それをもとにさらにコンテンツを作ることができたりすると。
すごいでしょ。
メモアプリみたいなものが大きく
AIを組み合わせることによって結構アップデートしていく。
自分の日々の蓄積っていうのが、
AIが学習できるようにして、
それ自体もメモアプリとしてめちゃくちゃ便利なわけですよ。
今だとメモってさ、
僕すげえ、やーこれやりがちなんだけどさ、
メモしたのかどこに行ったか分かんなくなるじゃん。
なりません?
あれこれメモったんだけど、
なんでメモしたっけみたいなのが結構あるよね。
で、後になって出てくる、
あ、ここにあったんだみたいな。
今のメモアプリって要するにキーワードでしか検索できないじゃん。
あとせいぜい日付ぐらいの感じだよね。
これがAIが読めるようになるとね。
AIがそれをしっかり理解できるからさ、
結構雑に投げても教えてくれるんだよね。
あのちょっと1年ぐらい前に行ったお店の名前なんだっけみたいなさ。
それでざっとリストアップしてくれて、
あなたのメモアプリにこんなことあったけど、
これのどれかじゃないですかみたいな。
もっと料理の名前とか、
料理のジャンルとかを教えてくれたら、
絞り込みますよみたいなこともやってくれるわけですよ。
ほら、面白いでしょ。
アンチグラビティかけるオブスリアンっていうのは、
そういう可能性があるんですよ。
オブスリアンのセットアップ
なのでぜひ皆さんもチャレンジしてほしいです。
連携は全然難しくなくて、
今日はExcelも軽く投稿したんですけど、
まずパソコンにですね、新規フォルダを作るんですね。
新規フォルダ、新しいフォルダ。
名前なんでもいいってことですよ。
オブスリアンっていう名前のフォルダを例えば作って、
それをアンチグラビティを立ち上げてですね、
新しいフォルダとしてね、
その作ったばかりのフォルダを読み込むだけです。
これをやるだけで連携します、マジで。
そうするとでも最初何も入ってないでしょ。
フォルダ、新しいフォルダ作っただけで、
何も空のフォルダの状況じゃないですか。
ここにオブスリアンを使い始めたいから、
いい感じにセットアップして、みたいなことを言うとですね、
なんかいい感じにセットアップしてくれます。
そんなレベル。
別にオブスリアンのセットアップ方法とか調べないでいいから。
普通にセットアップしといてって言ったら、
なんかね、それっぽくやってくれます。
でもその状況だと多分何やっていいか分かんないってこと。
ワイブコーディングの重要性
何やっていいか分かんないから、
なんかザーっていろいろできるんだけど、
これどうやって使えばいいんだろうなと思うはず。
それも聞けばいいです。
全部聞けばいいんですよ、アンチグラビティに。
ちょっと今セットアップしてくれたんですけど、
これ使い方よく分かんないですって言ったらね、
あ、じゃあわかりました。
使い方まとめますって言ってね、ガーって書いてくれます。
ちょっと注意点です。
最初英語でまとめてきたりするので、
そういうときは日本語でマニュアル作ってとかって言ってもいいと思います。
で、そのマニュアルを読んでもよく分かんないけど、
もう一回聞いても大丈夫。
ちょっとマニュアルが分かりにくいんですけど、
今日一体私は何をすればいいんですかみたいな。
そうするとアンチグラビティがすごい丁寧にね、
あ、まずはじゃあここからやってみるといいと思いますよみたいな。
こんな感じになりますよみたいな感じでね、
もう全部教えてくれます、今。
すごい時代ですよね。
なので、まあそんな別に難しくない。
まずフォルダを作ってアンチグラビティを読み込んで、
セットアップ適当にさせて、
何をすればいいかを聞いてください。
すげえもう丸投げ感やばいよね。
でも僕それできたから大丈夫。
大体そんなもんAIツールって。
使い方とかどうやって使えばいいか分かんないけど、
もう聞けばいいです、AIに。
全部教えてくれるから。
あなただったらたぶんこんな感じで使えるんじゃないですか?
コンサルみたいな感じで言ってくれるんで、
そういうレベルなので、
そんな難しくないのでぜひね、
今日休日なんでOBSでやる。
パソコンです、基本的には。
スマホでやれるのは現状難しいかな。
一応ね、メモアプリとしてはスマホも使えますが、
連携させるのにですね、
iCloudかOBSでやるの、
クラウドなんだよね。
結局ね、なんかいろいろ考えたんだけど、
別にスマホでメモを取るときは、
まあなんというか、
まあそのまま今はずっとiCloudでいいかなって感じが
僕はちょっと知ってますね。
まあそもそもあんまりスマホでメモ取んないですよね、僕ね。
メモ取んないって、
だいたいパソコンを開いてるときに、
ガーッと自分の考えたことを
ツワッてまとめたりするんで、
っていうのもあるんで、
そのね、
OBSには残念ながら、
ローカルでパソコンの中にデータがあるんですよ。
だからそれ自体はね、
クラウドに乗ってるっちゃ乗ってるんだけど、
なんだろう、やっぱり
スマホアプリ系だとちょっと管理しにくいんだよね。
iCloudとなんか純正で一応ね、
連携が取れるらしいですけど、
基本的には、
そうですね、
お金払わないと、
メモアプリとしては連携しないんですよ。
まあ別にお金払って、
別にそれ使ってもいいんだけど、
でも言うてもそんなに別に、
僕スマホでメモ取んねえなと思って。
スマホでメモ取るときは、
まあ今まで通りでいいかな。
システムを組むんだったら、
ちょっとそうですね、
メモを、
指定のメールアドレスに
メモを書いて、
それを送って、
それが自動的にOBSビアンに
追加されるとかはできそうです。
できます。
それも作ってもいいかもね。
自分専用のメモツールとか、
メールで送っておいたら、
そのメールをOBSビアンの
自分のパソコンのホルダーに
自動的に送るとか、
同期させるとか、
これできそうだ。
まあそこまでやるかって話だけど、
別にやんねえか。
まあやろうと思えば
いろいろできます。
本当にね、
自分で結構ね、
メモツールとしても
改造できるんですよ、
ワイブコーディングで。
こんなメモ機能があったらいいな、
みたいなものはね、
全然作れますよ。
すごいよね。
やっぱり可能性しかない。
そこで別に冒頭で言ったとき、
プログラミングとかできる必要ないから。
こんなメモ機能があったらいいな、
と思うのもね、
ちょっと頼んでみたいんですよ、
アンチグラビティ。
これちょっとできる?
みたいなのやるとね、
まあまあこんな感じでやると、
多分できるんじゃないですか?
みたいなこと言ってきて、
ちょっと作ってみますね、
って言って作ってくれます。
それで結構微妙なこともあるんで、
微妙だったらちょっと
まあそれなしでいいやって言えば、
ああわかりましたって感じで
消してくれたりします。
もうね、
本当にね、
ワイブコーディングはね、
とりあえず絶対できるようになった方が
いい、
マジで。
これできるようにならないと
腹心なんです、
これからマジで、
仕事で。
いや、
もう本当にこれもいつも強調して
言ってますけど、
未だにできない人が多いし、
なんか逃げようとしてる人が多いんで、
ちょっともう僕はね、
もうずっと、
つんつん皆さんはね、
ワイブコーディングしなさいって
ずっと言っていきたいと思ってます、
今年も、
はい。
ということで20分話してしまいました、
このマニアックなテーマについて。
で、
一応ね、
見打ちではありますが、
うちのイソウロのリツトさんがね、
アンチグラビティ×オブスリアンですね、
まさに。
で、
値段はね、
2980円ということなので、
安いと思います、
正直。
今ね、
なんかね、
アンチグラビティ×オブスリアンの連携方法すら、
なんかね、
なんというかね、
ちゃんとね、
教えるところが、
教えてくれるところがあんまないんだよね。
YouTubeとか見てもね、
多分あんまね、
情報ないと思う。
なので、
一応もう来週、
金曜日に出しなさいって言っといて。
なんかね、
12月くらいから作ってるんですよ、
ちょっとなんか、
うち裏話をするんだけどさ、
なんかまだ作ってるんだよね。
ん?と思って、
昨日ちょっと詰めた。
詰めたってことじゃないけど。
いつ出すの?
いつ出すんですか?って言ったら、
まだ、
まだできないんですよ、
とか言って。
いやもう、
メモ術の重要性
早く出しなさいって言って。
そう、
なんかね、
あのね、
いつとという男がね、
サービス精神が旺盛すぎてですね、
なんかね、
なんか全部モリモリに作ってくるんだよね、
本当に。
もう何作らしても、
なんか大体ね、
なんかね、
トゥーマッチなんすよ。
トゥーマッチいつとだから。
もうトゥーマッチだから、
何だったら別に未完成でもいいから。
もう十分できてるし。
もう出した後に、
完成版の時に値上げするとかでいいからっていうので、
早く出しなさいって言っといた。
だから、
金曜日に出ます。
2980円、
ブレインで出すそうなんで。
これ本当にオススメです、
普通に。
僕もね、
自分が今やってるのは、
りつとさんから刺激もらって、
あーなるほどなと思って、
自分のメモアプリみたいなものを、
AIと連携させるようにすると、
確かにこれ可能性あるなって思って、
ドライブで、
2時間ぐらいガッツリね、
ドライブしながら話したんですよ。
新年に。
なのでそれが、
本当にりつとさんのおかげなので、
そういう意味ではすごく有益なノウハウが、
かつ、
分かりやすくね、
まとまってますので、
ぜひね、
なんか宣伝してますが、
彼の生活を支えるために。
一応一層のだけで、
金ないんですよ。
金ないんで、
でもすごいね、
優秀な男ですよ彼は、
トゥーマッチだけど。
トゥーマッチ優秀男なんで、
ぜひね、
金曜日2980円、
これはね、
ノウハウとしてはね、
これ断言できる。
まだね、
今ないんですよ。
調べてもね、
あんま出ない。
風神さんのオパールと近いんだよね。
オパールもね、
まだ情報いまだにあんまないよね。
で、
たぶんね、
アンチグラフィティかけるオブジリアンもね、
これからたぶんどんどん出てくるんだけど、
今現在だとあんまない。
まとまった情報で、
こうやないだろうな。
ないような気がする。
うん、
だからもう課金した方が早いってくらいの感じで、
あの今りつとさんまとめてくれているんで、
ぜひぜひ、
なんか宣伝してますね。
100万でも200万でもさ、
これ稼いでくれたらさ、
別に異相論脱出してほしい。
別に、
でも異相論出ていいよ。
別に異相論する必要もないからね。
ちゃんとお金を稼いで、
彼女を作ってですね、
幸せに生きていってほしいというね、
そういうちょっとした親心みたいなもんだと思って、
ぜひ応援してあげてくださいという話でございました。
コメント返しと情報共有
では、
ここからいつも通りコメント返しをしていきたいと思います。
コメント返しに関して言うと、
スポーティファイの方でコメント欄を開けておりますので、
よろしければそっちの方でコメントいただけるとちょっと嬉しいなと思います。
コメント来てますね。
まさに、
アンチグラビティの話がありますね。
パラベルさん、
いつもありがとうございます。
アンチグラビティのジェミニにテンションの上がる人格を付与して、
楽しくフルオンチェン、SVG、NFTとそのLP作ってます。
すごい。
そうですか。
なるほどね。
これも意味がわからない人の方が多いよね。
そうか確かに。
NFTとかも作れるんだよね。
SVGってのは画像です。
画像を作らせて、
面白いですね。
いいですね。
コーチの山奥にAIクリエイティブの聖地を作る事業をやりましょう。
パラベルさんもコーチの山奥仲間なんで、
僕らのコーチの山奥はすごいですよ。
リツトさんはまさにオブスやんだ。
アンチグラビティで。
しかも彼はAIボイスもできるし、
僕はAIアニメをバリバリ作ってて、
パラベルさんは今フルオンチェンのSVGのNFTを作っている。
全員コーチの山奥です。
なんなんだここって感じがして楽しいですね。
次はですね、
アツキさん、
いつもありがとうございます。
これはAIアニメの話ですね。
以前は数週間流行ったネットミーモ、
今や数日で綺麗く流れそうですね。
ただしAIの場合はそこで情報をキャッチしておいて、
自分の棚というのも脳内にしまっとくか、
選別する時間が重要な時代になると。
池谷さんはじめ、
AI界隈のポッドキャストを聞いておくと、
エピソードを振り返ったりできるので、
音声で残す事ってコスパいいですよね。
そうですね。
本当に、
なんかもう全てが流れが早くなっているので、
そろそろメモアプリとか上手く使う意味もね、
多分出てきているんでしょうね。
お物理屋の話をしていくと終わらないから、
時間にします。
結構ね、
そういうところも使います。
情報の保存というところでもね、
お物理屋は結構便利なので、
それも使えるようになるといいですよね、
という感じがしますね。
ビットさん、
いつもありがとうございます。
AIだろうと何だろうと見ている人にとっては、
関係ないんですねと。
毎日音声やノートを投稿しているので、
時間を抑えてもらっているという感覚を
忘れないようにしたと考えています。
余談ですが、
コメント読まないの嬉しいです。
ありがとうございます。
いや、
こっちもね、
コメント返しというのを始めて、
本当に始めたばっかり。
まだ4日目とか、
5日目とか、
そんなもんなんで、
本当にありがとうございます。
ということで、
引き続き、
Spotifyの方で、
コメントなりフォローなり評価なりを
集めております。
評価、
せっかくだから最後これにしよう。
評価どのくらい集まったか見ようかな。
結構ね、
皆さんが評価してくれているので、
本当にありがとうございます。
という感じなんだけど、
パッと自分の番組が出てこない。
パッと自分の番組が出てこないぞ。
いや、
評価ありがとうございます。
いつも。
というわけで、
今日も配信を頑張って撮っておきました。
この後、
プレミアムを撮っていきたいと思いますので、
そっちの方で何の話をしようかな。
トーク前の話でもしようかな。
そんな感じで、
引き続き撮っていきたいと思います。
それでは皆さん、
良い一日を。