1. イケハヤラジオ
  2. 「黄金のマーケティングファネ..
2026-02-25 26:37

「黄金のマーケティングファネル」を作れ。

お昼のAIアニメワークショップはこちらから!(無料、スマホのみでOK)
https://peatix.com/event/4885264/view?k=a9e5a7b06033e596c338884b1e6ad03e4ee729b0

明鏡ローンチイベントの事前登録はこちら!
https://mag.ikehaya.com/p/r/t6fLpGY2
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/649a5a0eb352effb9da47080
00:05
はい、今日もコツコツやってますか?
ということで、本日は雨ですね。
これ全国的な雨なのかな?
季節の変わり目って感じしますよね。
高知県結構今年は雨が少なくてっていう感じがする。
もうすごい、降る時がドバドバって感じで、もうすごいですよ。
台風でも来たのかっていうぐらい雨が現在降っておりますが、
こうやって大きく雨が降るとですね、また季節が変わって、
一気にですね、草どもが芽吹いて、草ってなるんですよ。
もう草やな、ほんまに草。草だーみたいな感じになるんだよね。
まあ今年も始まってしまいますね。草狩りが。
まあそうですね、今年の冬はだいぶちゃんと野良仕事はしたんじゃないかな。
だいぶ木を切ってもらって、その切った木をひたすら丸太を運んではわり、丸太を運んではわり、
一年分はまあなんとかストックできたかな。
もう暑くなってくるとね、さすがにもうなんかあんまり丸太運んでわる元気もなく、
むしろ草狩りの方が忙しくなんで、もう夏はできないかな。
もうちょっと春の期間でなんとかね、まあ木割りはしたいんですけどね。
まあそんな感じで田舎に住んで楽しくやってる今日この頃でございますが、
先にあのアナウンスすると、今日の11時半からですね、
AIで超簡単にアニメを作ろうってね、実践講座をやります。
実際に僕の画面を見せながら、ショートアニメをもう無料で簡単に作れるよって、
ちょっとデモみたいなことをやりたいと思いますので、そちらももしよろしければ概要欄の方にリンク貼っておきますので、
11時半から1時間くらい、最後は質疑応答も入れようかな。
そんな感じのAIアニメのセミナー、簡単なものをやりますので、
多くの人に挑戦してもらいたいので、今回初心者向けですね。
もうスマホ一つで無料で誰でもAIアニメって作れるんですよ。
なのでそれをちょっと実際に実践していこうということで、
僕の画面見ながら皆さんも一緒にお昼ご飯でも食べながらですね、
作品を作ってもらうみたいな感じのなんかそういう時間にしようかなと思ってます。
よろしければぜひご参加くださいというところと、
今僕は何をしているかというとですね、
ひたすらマーケティングの教材を作っているんですね。
もうなんと18.6万字まで来ました。すごくない?
で、まだこれで半分はもういったかな。
あと3割くらい。だから20万字は絶対超えますね。
20万字は確実に超えるのはもう明らかですね。
もうだって18万字っていうんだもんね。
っていう感じの教材を作っているんですね。
僕のすべてをね、マーケティングの僕の考えていること、
今まで培ってきたマーケティングのすべてを詰め込んだような教材を作っています。
テキストだけではなくて、もう大量に分かりやすい図解もね、
今回めちゃくちゃ入れています。図解が多分ね、何枚入っているんだろう。
100枚じゃ聞かないぐらいね、イラストが入っています。
テキストを読み込ませて、それをAIで図解化しているんですけど、
すごい分かりやすいですね。やっぱり。
何が例えかというと、今日お話をしたのは、
マーケティングファニルって皆さん知ってます?
今回の教材は初心者向け、マーケティングを勉強したことがない人が基本的な前提という感じです。
マーケターの人が見ても参考になることは結構書いてあります。
03:01
本当に入門編からかなりレベルが高いことまで全部ひたすらまずテキスト。
あとは動画も入れます。動画講義はローンチしてから追加になると思いますけど、
コツコツ淡々と動画講義もできれば20時間30時間分ぐらいかな。
ガッツリ学んでいただくということで、動画でも勉強できるようにしていくわけですけど、
初心者向けというところで言うと、マーケティングファニルっていうものを皆さん知ってますか?
ということを今日はせっかくなマーケティング講義をしていこうと思っていて、
案外これね、みんな作れてないんだよね。そもそもねって話があって、
各優、僕自身も実はあんまりちゃんとできてないんだよね。
今回それを頑張って作っていく感じですね。今回のマーケティング教材に。
ようやくちゃんと一つマーケティングファニルというものを作るということを、
今頑張ってやっているわけでございます。
このマーケティングファニルって一体何なのかって話を、
これもうマーケターの人だったらみんな知ってますよね。
知らなかったらヤバいって感じ。
料理人だったらポアレって技法を知らないとか。わかりにくい。
まあいいや。超基本的な知識です。マーケティングファニル。
まあでもとはいえあんまり一般的には知られてないですので、
せっかくなんで簡単に解説をしていこうと思いますが、
マーケティングファニル。ファニルってそもそも何かって話ですが、
あれですね、ガンダムが好きな人はファンネル。
ファンネルってそっちの例えから入るくらいあるんですけど、
ファンネルは実はファネルから来てるらしいですね。
上号とかロートとか、上号ロートってわかりますかね。
上の方が広がっていって、下の方に行くに従ってすごく狭くなっていって、
水とか物とかジャーっと細いところから出てくると。
ああいうやつをロートとか上号とか言ったりしますよね。
伝わることを祈ってください。
ちょっとわからなかったらロートで検索して。
ロートの形が出てくると思います。
あれです、あれ。
マーケティングファニルっていうのはロートをイメージしてください。
一番上が広くなっています。
広くなっていってそこからどんどんどんどん狭くなっていって、
だから三角形、逆三角形をイメージして。
逆三角形で一番上が広い。
どんどんどんどん狭まっていって、最後は三角形の頂点に行って一番細くなっていくというのが
一般的にマーケティングファニルと言われるもののまず形的なイメージですね。
これ形だけ理解してもしょうがないので、
これ一体何を意味しているかって感じなんだけど、
要するに自分たちのことを知ってもらって認知してもらって最終、
基本的には購入ですね。
最終的に一番先っぽの購入っていうところに
どうやってお客さんを連れてくる設計をするかって感じかな。
認知してもらって、こっちに来てもらって、
関心を持ってもらって、比較検討とかしてもらって、
そして最終的に購入する。
これ順番で人って購入をするかどうか決めますよね。
今、例えば掃除機が欲しいって思った人、
どういう風にやるかっていうと掃除機を調べるでしょ。
それでマーケットプレイスとか認知したりとか、
あるいはテレビCMとかでダイソンのCMを見て、
いいなと思って。
その後、一般的に掃除機とか比較検討するよね。
Amazonレビューとか楽天とかのレビューを見て、
それで比較検討した上で最終的に購入するという感じで。
だから最初に認知していく。
06:00
知っていく。
そして興味・関心を持って比較検討して購入する。
そういうステップを踏んでいって。
そのステップが進むごとに、
お客さんっていうのはある意味どんどん減っていくんだよね。
認知した人全員が自分たちの商品を買うわけじゃないでしょ。
認知して、そこから興味・関心を持つとか、
比較検討をする段階で、
どうしてもこぼれ落ちてしまうお客さんっていうのに。
最終的に残ったお客さんがロートの先っちょの方ですね。
一番細いところでお客さんになってくれると。
これがマーケティング・ファレルのざっくりのイメージですね。
最終購入っていうところに至るまでの流れみたいな感じかな。
別に難しい言葉とかじゃなくて、
別にそういうことってあるよねって話なんですよ。
マーケティング・ファレルでも何が大事かっていうと、
結局ね、僕も今それがちゃんとできてないですけど、
最終的にどこに着地させるかっていうところが
意外と曖昧なまま進んでしまうんだよね。
マーケティングの実もやっていくと。
僕の場合で言うと、
結局今こうやってボイシーなスタイフなりポッドキャストを撮ってるじゃん。
これはマーケティング・ファレルで言うと結構上の方なんだよね。
上の方で僕のことを知ってもらうとか、
興味・関心を持ってもらうっていうところで、
ブランドを向上させるための日々の取り組みという感じです。
でも最終的に僕は一体このマーケティング・ファレルを
どうやって設計するかっていうと、
実は最終的には売り物があんまりないんだよね。
ただ皆さんに変な情報を届けて
満足してもらっているだけみたいな感じに
ついなってしまうんだよね。
例えばYouTubeとかだったら
メンバーシップに入ってもらうとか、
それが一番最後になるわけだよね。
YouTubeでみんなに見てもらって楽しんでもらって、
最後メンバーシップになってくださいねって言ったら
YouTube10万人見ているうちの
例えば3000人くらいがメンバーシップになってくれ、
それでYouTuberとして継続できるとか、
そういう感じもありますよね。
でも今僕自身は自分の反省というか、
今まさに設計しているんですけど、
ないんですよ、特に。
このポッドキャストをたくさんの人に聞いてもらったところで、
一応プレミアム配信をやっているんですけど、
やっぱりYouTubeのメンバーシップとかに比べてみると
全然収益にはならないですね。
正直ね。
これをやる意味というのは実はあんまりないんだよね。
楽しくてやっているし、
意味はあるから日々配信しているんだけど、
売り上げというところに直結するような
マーケティング・ファレルは
僕自身日々のポッドキャストは実は作れていないんだよね。
もちろん日々配信していく中で、
僕の活動に触れていただいて、
クリプトニンジャーのことを知ってもらって、
場合によってはクリプトニンジャーのぬいぐるみとか買ってくれて、
それか買ってくれてみたいな。
そういうところで、
もちろん実際の購入とかにつながっているから
やる意味がゼロとかではないんだけど、
僕自身はまだちゃんと設計できていないんだよね。
結局ね。
そのマーケティング・ファレルを
全然できていないですね。
今まさにそれを作っている状況なんですよ。
僕が最終的なロートの先っぽに何を置くかというと、
今回はもちろんマーケティングの教材を作っていますので、
最終的にマーケティングの教材が売れるように
ちゃんと逆算してマーケティングをするということですね。
これ超ポイント。
最終的に売りたいものから逆算して
マーケティングを設計するんですね。
今僕はこれは正直できていないです。
まだ商品がないんだもん。
09:02
商品がちゃんとできたら
しっかり逆算してマーケティングを作っていきます。
そこがやっぱり僕自身も
ある程度長く事業をやっちゃったりして
いろんなものを手がけるようになると
一体何が売りたいのかよく分からなくなってくるんだよね。
その時々でもちろん売りたいものがあるんですよ。
例えばイベントのチケットを売りたいとか、
新商品が出たから新商品を売りたいとかはもちろんあるんですよ。
それはそれでやるんだけど、
僕は今回のマーケティングの教材で結構強く言っているのは
ずっと売り続けられる定番商品みたいのを
作ろうって話をしているんだよね。
これは少し前にポッドキャスターの配信をした話なんだけど
ずっと売り続けられるものをちゃんと置いておく。
マーケティングファレンの一番その下の方のものっていうのは
これはなるべく買えない方がいいんですよ。
本来ね。買えない方がいい。
ずっと同じものを売る。
これはこの前の配信でトラヤの洋館の話をしました。
トラヤの洋館でさ、
トラヤっていう会社はさ、
洋館は一番下のマーケティングファレンの一番下にずっとあるわけですよ。
これがいきなりケーキに変わることはなかなかないよね。
だって500人ぐらいずっと和菓子作ってる会社ですもんね。
それも突然さ、マーケティングファレンの下の方変わんないでしょ。
下が変わらないっていうのは結構安心感になって
上の方はね、なんとでもなんですよ。
SNSで集客してミンチをしようだったり
テレビシーンを打とうだったり
いろいろさ、ちょっと口コミを集めるような施策をやろうとか。
その上の部分、マーケティングファレンの上の方っていうのは
かなり柔軟で日々いろんなことができて
それを新しいお客さんとか掴むことができると。
でも一番下のものっていうのが変わっちゃうとさ、
これせっかく集めたお客さんが
最終的にその着地する場所が変わっちゃうんだよね。
僕でいうと、例えばNFTで集客をした時期があって
それでNFTってキーワード結構集まった人たちがいたんですよ。
それが2022年ぐらいかな。
結構2022年ぐらいにすごいうちの配信
かなり聞いてくれる人が多くて。
あれはやっぱりNFT関係の話を中心にしていたので
かなり多くの人が聞いてくれたんだけど
やっぱり今NFTというものが去ってしまったわけさ。
あの時は良かったんです。
NFTが売れたんです。
NFTっていう話で集めて
たくさんの人に聞いてもらって見てもらって
NFTが売れました。
でもNFT自体がある種トレンドとして終わってしまって
もうタピオカが売れないみたいな感じだよね。
今はタピオカって売れてるのかな。
昔に比べるとタピオカって売れにくくなったよねみたいな感じでさ。
そこをやっぱりある種変えざるを得ない。
変えざるを得ないっていった時には
やっぱり今までのマーケティングファンレとか
コンテンツが使えなくなるんだよね。
それはやっぱりちょっと効率が悪いんですよ。
だから僕は今も事業を始めて
15年経ちますけど
ようやくマーケティングの教材に関していったら
もう売り続けるつもりですね。
まあ少なくとも5年10年はいけると思います。
マーケティングというもの自体は
書けば書くほど確信を持つんですよ。
AIじゃ大体できないんですよ。
究極的に。
多分無理です。
細かいところはいきます。
SNSの運用とか動画を作って投稿するとか
これはAIができるんだけど
最終的な着地点の商品をどういう風に作っていくかとか
あとは魂だよね。
自分がそこに商品に魂を込めないといけないからさ。
ここはやっぱりAIで
結局合理化は難しいと思う。
12:01
一瞬だけ売れるものとかだったらできるんですけどね。
ずっと売り続けられるような
本当にこれはもう私はこれを一生売り続けるんだ
ってものはね
AIじゃ作れないと思う。
自分の人生が反映されているものだからね。
僕の今回の教材はそういうようなところからも
がっつり解説しているんで
これはちょっとまだ今は伝わらないかもしれないけど
AIが普及すればするほどね
多分僕が今言っていることは重要度が
皆さん理解しやすくなると思います。
だから何の話をしているかというと
大事なのは
マーケティングファネルをまず意識することです。
最終的に売りたいものを
まず明確にすることです。
多くの場合これがないです。
僕はありません今。
今は作っています。
短期的にはあるんです。
今はこれをやってほしい。
これを遊んでほしい。
これを見てほしい。
今はあるんです。
今はあるんだけど
ずっと変わらないものを持っているかというのが結構大事。
それがもちろん利益とか
売上とかに貢献するようなものですね。
最終的にここに来てもらって
これを買ってもらう。
これにアクションを取ってもらう。
そこから逆算して
マーケティング戦略を作っていくんですね。
僕の場合で言えば
マーケティングの一番下に
マーケティング教材を置いています。
どうやってそれを認知とるかといったら
こうやってポッドキャストとかを話して
マーケティングの話を受けるんですよ。
僕自身もやっぱり
自分の仕事はどこまででもマーケターだなと思っています。
そこにある種の誇りも持っているし
AIで大体できない部分も結構あるからね。
引き続き僕は多分
オリに触れてマーケティングの話はずっとしていくんですよ。
そのマーケティングの話をするときに
僕の場合だと
マーケティング教材も作っているからぜひ買ってくださいね
というような話もできるし
あとはかなり専門的で小金の話も入れますけど
ステップメールという技術がありまして
マーケティングについて勉強したければ
1週間のメール講座になっています。
僕の講義が
例えば4時間分ぐらいの
マーケティング講義が特別に毎日届きます。
1週間でマーケティングの
超基礎が分かります。
もしマーケティングを勉強したければ
完全無料なので1週間のマーケティング講義を
受けてくださいねというような感じの
導線を作るんですね。
それ自体はセールスにつながる
マーケティングに設計するんですよ。
具体的に言うと
マーケティングのメール講座に登録していくと
普通に無料でコンテンツが届きます。
僕のこういう話でありますね。
マーケティングファネルってこんな感じでこういう風に考えるんだよ
って話が例えば1週間届くと。
そしてちょうど1週間後に
もしよろしければマーケティング教材も
作っているのでこれをもっと
ガッツリ解説していて
動画で言ったら20時間分ぐらいあります。
ぜひもっとマーケティングを学びたい方は
こちらで買ってみてくださいねと。
やるんだったらそのマーケティング講座を
メール講座を受講してくれた
あなたは1週間限定で
3,000円オフのクーポンを付けておきますよと。
そんなことも実はできますね。
それはクーポンを付けるかどうかは別ですけど
要するに
最終的な着地の売り物が
マーケティング教材がしっかり固まっていると
その上のレイヤー
上のマーケティングファネルの
設計がすごくやりやすくなるし
効率が良くなるんですね。
今まさに僕は今年はそれを作ると決めて
15:02
それを作っています。
まだ全然出来上がっていない。
マーケティングファネル作るの大変なんですよ。
これはね
この話では書いていないです。
これは動画後期の方で言えるかな。
大変なんですよ結構。
理屈は簡単なんですよ。
売りたいものから逆算して
マーケティングを設計しましょうってだけなんだけど
まず難しいのは
売りたいものが結構変わっちゃう問題があるんだよね。
タイミングによって
売りたいものが変わってしまって
せっかくマーケティングファネル作ったけど
そのマーケティングファネルごとあんまり使えなくなるよねってことは
ぶっちゃけかなり多いですね。
多い多い。すごいある。
だとした時でやっぱり
売り続けられるものをまず作らなきゃいけないんだよね。
少なくともそれを2年とか3年とか
あるいは5年10年ずっと
何だったらもうトラヤの洋館みたいな100年200年
そのくらい売り続けられるような
定番商品をまず持つっていうところが
ハードルが高い。
僕もようやく今それが出来るようになった。
15年で。
15年かかるんですよこれ。
いきなりハードルが超高いよね。
さらにそこから
ようしんば定番商品が決まったとするじゃん。
その上のレイヤー
比較検討フェーズとか
興味関心を持ってもらうとか
あとはもちろん認知集客の部分だよね。
ここもぶっちゃけかなり大変なんですよ。
特に一番簡単に難しそうなのは
認知と集客だよね。
商品が出来ましたって言うだけだと
集客できないわけですよ。
それをどうやって色んな人に興味関心を持って
こっちに来てもらうかってことを日々
考え続けて手を動かし続けるしかないし
あとは細かいところで言うと
セールスが自動化できるような
ステップコンテンツとかを提供したら
あとはもちろんカスタマーサポートとか
僕の場合だったらコミュニティ運営もやるんで
コミュニティの運営なんかもその中には日々の稼働として
入ってきますと。
マーケティングパネルを作るっていうのは
考え方はめちゃくちゃシンプルなんですよ。
シンプルなんだけど、これはもう最強のパネルだぜ
っていう風なものを作るのは
めっちゃ難しい。僕まだできてない。
今年はそうですね
マーケティング教材に関して言うと結構できるかな。
多分でも全然今年で完成しない
ほんとそのくらい時間かかります。
マジで時間かかります。
でも一回作り上げたら
強いんですよ。一回作り上げて
根っこの最強の商品
定番商品をまずガッツリ作り上げて
そこからマーケティングパネルをしっかりデザインしていって
集客とか、集客の部分とか
認知の部分は幸いAIで
結構自動化できるんだよね。
そこの部分までなんとかたどり着いて
集客がかなりうまくぐるぐる回って
常に新しいお客さんがロート
パネルに入ってくるような設計をして
そのパネルに入ってきてくれた人が
なるべく高い確率で満足していただいて
最終的に商品を購入してくるような
内部のさらに下のレイヤーの
設計をどんどん進めていって
もちろん最終の本丸の
定番商品のところも
言うてもこれもずっと改善しなきゃいけなくて
そんなね、なんか
一回作ったらずっと売れっぱなしってことはあんまないんですよ。
こっちもこっちで改善していかなきゃいけないから
マーケティングパネルってのは
一回作って完成するとかではなくて
常にメンテナンスも必要で
場合によってはせっかく頑張って作った
パネルがそのね
タピオカがオアコンになってNFTがオアコンになって
使えなくなっちゃったみたいなのも結構あると
これがマーケターの苦悩です。
18:02
苦悩です。
でもただこれをちゃんと一回
もう黄金のパネルですよ。これなんかちょっと
言葉作ろうかな。ゴールデンファネルをね
一回作り込んだらね、これは強いよ。
だって集客するだけで勝手に売れてくんだもん
曲のね、ゴールデンファネルを作ったら
集客の部分はさっき言ったより
AIで結構できるようになったんですよ。
そんな難しくなくなった、集客は。
ただでも定番商品を
作るっていうところは、これはね、AIじゃ
無理なんだよね。やっぱ自分の
本当に思い、哲学、魂、リソース
そういったものを全部ぶち込んで作る
なきゃいけないし、あとはやっぱ
トレンドにあんまり左右されない。
AIのせいでいろんなものがすぐにオアコン化して
いく時代の中で定番商品を
作るってことが本当にハードルが高くなってるけど
僕の場合で言うと
マーケティングの教材ってのはこれはもうね
絶対売り続けられる。もうAI時代が
加速すればするほどマーケティングを
みんな勉強したくなるはずです。
これは予言する。そうなるんですよ。
これはもう論理的に絶対そうなると。
なので、これは売り続けられる。
売り続けられる定番商品は僕の場合は
もう本当にこの、なんだかんだこの1年ぐらい
ずっとやってるのを見たらもうなかなかできない。
やっと終わりが
見えてきました。マーケティング教材に関して言うと。
でも全然、ローンチが一応4月です。
4月に出した後もね
コンテンツはどんどん追加していきます。
てか、全然終わんないので。
終わんないので。
とりあえずテキスト部分は完成させて
ローンチした後に動画講義の方を
随時追加というか
1週間に3本ぐらい追加していって
もう最終的にかなりガッツリ動画でも
学べるというような状況の
講座を作ろうと思いますので。
これが29,800円。リリース価格
29,800円を予定してます。
もっと定価を上げる予定です。
ちょっと反応を見ながら定価を考えたいと思うんですけど
さすがに29,800円だと
ちょっと安すぎるって自分で言うのなんですけど
かなり安いですね。
そんなに安くていいの?みたいな感じなので。
ただ安いだけじゃなくてなんと
うちの明鏡
明鏡という教材になります。
明鏡のローンチのイベント
事前登録すると
ローンチした時に
割引のリンクもお送りします。
10%オフを予定しております。
お得にさらに明鏡が買えるような
これも期間限定です。
1日か2日か3日そのくらいしか
割引はやらないんですが
割引でも買えるような機会を
ご用意しておりますので
明鏡のローンチイベントに登録をお願いします。
こういうマーケティングを
頑張っていくということですよ。
本当にやるんで。一応4月かな。
もう本当にやだ。
2月が終わるじゃん。
2月が終わっていくぜ。
どうしようって感じですね。
3月中には
テキスト部分はやっと書き終わったって言って
もうそれで終わりじゃないんですよ。
テキスト書き終えて
全然それで終わりじゃなくて
その後いっぱいやることあるんですよ。
マーケティングって大変なんですよ。
知ってます?
こういう生々しい具体的にどういう風に
稼働しているか
これまた話をしようかな。
マーケティングは人力ですよ。
AIで自動化できるとか
ちょっと舐めてるから言ってることね。
部分的にしかすげえ。
部分的にはAIで自動化できるけど
結局これ人間が相当稼働しないとできないじゃん。
21:01
割と最低のものな気がするけどね。
比較でバカにするとかじゃなくて
デザインとかプログラミングみたいなものは
AIでポン出しでできるじゃん。
実際。
バナーとかサムネとか
ウェブデザインとかアプリぐらいだったら
ポン出しでできちゃうじゃん。
でもマーケティングって
そういう問題じゃないんだよね。
一個一個は作れるよ。
マーケティングでサムネを作るとか文章を作るとか
投稿ボタンをAIで押してもらうとかできるんだけど
マーケティングってもっとデカいんですよ。
概念が。
全部ちゃんと考えていくと
そこは確かにAIでできるんだけど
ここは人間がよろしくなくね?みたいな場所が
絶対に出てきちゃうんだよね。
って考えていくとやっぱりマーケティングって
みんなAIで業務効率化進んできたり
こんなことができるようになったって
言った先に
私にはマーケティングが足りないんだって
みんな気づくと思う。
僕は幸いこの15年ずっとマーケターとして
こうやって仕事して
言ってもお金稼ぎ続けてきてるんで
ぜひ皆さん僕からマーケティングを学んでください。
最後全部
衣装のつもりで書いてるんで
もうこれを残して死んだらいいかな
ぐらいの感じで本当に書いてますね。
今日も頑張って書きます。
マーケティング教材を頑張って
午前中は打ち合わせがあるんで打ち合わせ終わった後
マーケティング教材を書いて
お昼はAIアニメのセミナーをやって
午後はAIアニメを作ります。
毎日毎日そんな感じですね。
1ヶ月があっという間に過ぎていきました。
素晴らしい人生でございます。
今日も頑張ります。
皆さんよろしければぜひマーケティング教材に
事前登録をお願いします。
29,800円でリリース価格でいうと
29,800円で10%オフ
一応4月発売予定なんで
マーケティング4月新年度入って
マーケティング勉強したいという方は
1回買ったらもう大丈夫。
これさえ買っていただければ
まあ大丈夫だろうと思えるぐらいのものを
今作ってます。
ぜひ登録お願いします。
あと冒頭でも申し上げた通り
実践セミナーがあります。
スマホひとつであなたでも
AIアニメが作れるという感じで
初心者向けですね。
ぜひご参加お送りください。
参加もちろん無料です。
リアルタイムに一緒にアニメを作りましょう。
最後にコメント返しを
拾っていきたいと思いますが
コメントはついているでしょうか。
いつもいつもありがとうございます。
すごいいっぱい来てますね。
サーキッチンさん
キッチンかゴリゴリ現場食など
多分大丈夫ですね。
あ、そうなんですね。
サーキッチンさんってキッチンかのキッチンだったんだ。
なんかこの配信を初めて
コメント欄読み上げるようになってすごく良かったのは
ササキッチンさんのことは知ってたんだけど
キッチンかやってた人だって知りませんでした。
そうなんですね。
なんかそういうあだ名的な感じかと思って
普通にあの授業で現場食で
キッチンかの授業やってるんですね。
AIとかポップ告知動画を作ってる。素晴らしいですね。
まあそうですね。
キッチンかの仕事はAIにとって変わらないですよね。
本当にね。素晴らしいお仕事で
大丈夫だと思います。
キヨシさん。すげえ。
今年で27年目の
バンドをやっているのですが
SNOWのカバー機能を使って自分たちの仮曲の
素材をいろんなジャンルに出力して
楽しんでいる。
マジで。すでにみんなで作る現場に
24:01
AIを導入することでこの先のお客さんを巻き込んで
音楽制作ができると思うとワクワクします。
すごいですね。27年目の
バンドっていう時点で相当すごいですね。
27年。
よくそんなに言ってる。相当長い方ですね。
バンドとして続けているとしたら
素晴らしいですね。しかもそれで
AIをうまく使ってやられていることで
素晴らしいリスナーに恵まれているような
感じがしますね。
ビットさん。
オープンクローを育てる最中です。自動投稿ができ
量産体制もできる。今
AIを学ばずしていつ学ばずという
域まで来ている気がします。そうですね。
本当に。やっぱり
そうですよ。
この間ちょっとニュースが
あったけど結局でも
そういうAIに課金して
使っている人って
0.3%だっけ?
そのくらいしかいない
みたいな話があったんで
ギャップはしょうがないね。
この話はまた別通しとおうと
ビットさんとかだと
お仕事の普段の職場とかだと
本当に結構温度差があって
温度差ありますよね。絶対ね。
と思わされました。
アスキーさん。
最近アメリカでは高卒の20代の失業率が
大卒の20代と変わらないとこまで
来ているようですね。
かつてイケアさんがYouTube時代に
良い大学に行かせる価値観に
あきれた回が個人的に今でも好きで
ようやく時代が追いついてきたなと感じてます。
そうですね。
そうよ。
僕も住んでいる場所が結構田舎だから
なんだろうね。変な話。
学歴コンプレックスみたいなのを
親が抱えているみたいなのは
チラホラとか見たことあるんだよね。
でもそれもだいぶ前の話だよね。
子供には大学に行かせないと
みたいなことを言っているのを聞いたことがあるんですよ。
別に一人とかじゃなくて。
今の人ってそんな大野みたいな。
僕と同世代ですよ。
同世代のパパとかママとかが
子供には大学に行かせないとねみたいなことを
言ってるんですよ。
でもさすがに今は言わなくなったかもしれないよね。
あれがだから
5年くらい前の感覚かな。
いや、でもまだ言っているのかな。
うちはもう子供に関して言うと
行きたきゃ行けばって感じだよね。
もう行ったところで
学びたいことがあるんだって
行けばっていうのと
そのくらいだよねって感じで。
大祖先大卒神話みたいなものが
そういえば考えてみるとAIで完全に崩壊してますよね。
この話も面白いから
日々の配信の中で
明日あったらちょっと話してみるか。
ネタ出しをありがとうございます。
コメントいつもありがとうございます。
Spotifyの方で配信をしております。
そっちの方でコメント評価絶賛受け付く中でございます。
それでは皆さん良い一日を。
26:37

コメント

スクロール