1. イケハヤラジオ
  2. AI時代のコンテンツ業界の変化..
2026-02-24 18:47

AI時代のコンテンツ業界の変化。UGCが爆発し、CGCの時代へ。


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/649a5a0eb352effb9da47080
00:05
はい、今日もコツコツやってますか?ということで、3連休終わりましたね。
私は昨日は子供6人を連れて、大人僕だけで、愛媛県のスケートに遠征してきました。
2時間くらいかかりました。片道2時間で、6人、小学生、中学生、そして全員女の子ですね。
女の子、やっぱり女子は、女子、あんまり男女でっていう意見をお持ちの方もいるかもしれないけど、
でもさ、でもさ、やっぱり男子やばいよね。
男子って本当なんか危ないよね。昨日スケート行ったからすげーよくわかりますよ、それ本当に。
男子の集団とかさ、危なくて近寄れないんだよね。普通にぶつかってくるよね。
危ないわみたいな感じで。男の子の集団がね、2グループぐらいいた時間帯があって、
ちょっと危なくて、普通に危険で怖いよね。
って感じで。女の子ばっかりだったんで、そこら辺はなんか危険なことはしないからね。
いいよって感じで、楽しい休日を過ごしてきましたという感じで。
スケートは結構すぐ疲れて、もう午後1時で撤退して、でイオンに行って、
すごいね、女子たちはプリクラを取りに行くって。
プリクラってしかも長いんだね。1回プリクラ取りに行く途中から、
ちょっと別道に、別チームに分かれて、終わるのを待ってた。
30分ぐらいプリクラ撮ってるの?なんかよくわかんないですけどね。
そしてもう1回撮れって言って。
すごい1時間ぐらいプリクラって撮るもんなんですかね。
なんかよくわかんないですけどね。
そんな感じで子供6人連れてビッグダディみたいなことをしてきたと。
楽しいです。たまにはそういうのもいいでしょうという感じでございますが、
今日も話を進めていきたいと思います。
特に今関心がある話で言うと、AI時代どうなっていくかみたいな話で。
昨日ちょっと話したテーマで言うと、マイクロニッチみたいなものがどんどん生まれていくんだね。
自分が欲しい音楽とか、自分が欲しいやってみたいゲーム、自分が見たい漫画、
そういったものを自分でも簡単に作れるようになっちゃう時代がやってくると。
誰かが供給してくれるのを待つよりも、
先に自分で作っちゃった方が早いから自分で作ろうって話になってくると。
それはもしかしたら極端に聞こえるかもしれないけど、
僕はもう音楽は完全にそうなっていて、
自分が聴きたい曲を自分で作っています。
本当に作りたい、どんどん作りたいんですけど、
作っている暇がなくて、クレジットがなくなっちゃいます。
クレジットが消滅するんですよ、1ヶ月に1回。
今は毎月新しいアルバムを出しているぐらいのペースで曲を作っていますが、
何のためにというと自分のためですね。
作るのが楽しくて、自分が聴きたい曲はまだまだあるんだよね。
なのですごい楽しいです。
昨日もドライブをずっとしていたけど、
基本的には自分の作っている曲ばかりずっと流して、
それを嬉しいことに、うちの娘とかも結構覚えるんでね。
僕がいつも聴いているから覚えてくれるんで、
あの娘と一緒に歌いながらドライブを楽しんでいましたね。
03:00
僕が作る曲はすごい変な曲が多いんですけど、
意外と変な曲を覚えてくれるんでね。
音楽に関して言うと、
自家生産、自家消費みたいな。
自分で作って自分で楽しむってことは確かにあるんですよ。
これは多分SNOWとかにハマっている人だったら、
大体多分僕と同じだと思うんですよ。
自分が作った曲を自分で楽しんでるでしょ?
SNOWMINの皆さんね。
っていう感じなんですよ。
これはさ、どう考えても音楽がそういう形になっている以上さ、
これに似たようなことが起こってくるよね。
他のジャンルで。
漫画もそうだし、アニメもそうだし、
あとはゲームだよね。
ゲームなんかも実は、かなり細かいニッチなジャンルってあるんだよね。
自分がやりたいゲームが必ずしもマーケットに存在しているかっていうと、
やっぱりそうじゃないケースの方が多いと思いますね。
僕だと格闘ゲームが好きなんだけど、
格ゲーってもう供給がほぼないんですよ。
格ゲーって本当にもう終わってるジャンルなんで格ゲーって。
もうスマブラでさえ、5年6年何もないですからね。
あとストリートファイターぐらいって感じでしょ。
主要タイトル。
それ以外は本当に超ニッチなもので、
それをやりたいかって言うと別にそうでもなかったりするんだよね。
なのでゲームとかに関して言っても、
これからゲームが作りやすくなってくると、
僕はもう格ゲーを作りたい。
自分が好きな格ゲーを自分で作りたい。
もうとにかくそれだけしていたい。
もう最高の格ゲーを自分で作って自分で楽しみたい
っていうことを思ったりするわけですよ。
そうなってくると、
だからAIというのはユーザージェネレイテッドコンテンツって言葉なのか。
ユーザーがコンテンツを作るっていうのが爆発的に増えていくっていうのが
AI時代なんですね。
今までももちろんUGCというのはありました。
ユーザーの皆さんがいわゆるファンアートでイラストを描くとか、
すごい頑張る方だとファンアニメ、
ファンメイドのアニメみたいなのもたまに出ていたりしますけど、
やっぱりアニメとかさ難しいよねっていう中で今もさ、
下手したらプロンプト一つで自分の好きな作品が作れちゃうわけでございますので、
ユーザーがコンテンツを無限に生成していく。
そしてもうそのうちそれをもうAIがガンガン生成していく。
勝手にAIがコンテンツを生成していくっていう時代になってくるという中で、
これはさ結構こういろんな構造が変わってくるよねってやっぱり見えますよね。
僕らが今やっててめちゃくちゃ感じてることを今日はシェアしたくてですね、
これねUGCの次が来ると思ってます。
ユーザージェネレイテッドコンテンツっていうのはもちろん今後もめちゃくちゃ爆発的に増えていくと思います。
いろんな本当にゲーム、漫画、アニメ、いろんなものがもう本当にあふれかえる。
AIによってあふれかえるというような時代が来る。
それはもう間違いないと思います。
その上でですね、UGCの次はですね、
僕はコミュニティージェネレイテッドコンテンツ、CGC。
コミュニティージェネレイテッドコンテンツ、CGC。
あれ?CCG JAPANか。
まあいいや。そういう会社ありますよね。
あれ?CGC。まあいいや。CGC。CGCか。
同じスーパーのプライベートブランドと同じ名前になっちゃう。
まあいいや。コミュニティージェネレイテッドコンテンツ、CGC。
というものが多分ね、僕は来るんじゃないかなと結構真面目に思ってます。
っていうのは、やっぱUGCは面白いんですよ。
06:00
自分で作って自分で、もちろんすごい楽しいですよ。
僕も音楽自分で楽しんだけど、やっぱり一人で作るのも楽しいんだけど、
それよりさらに買いがたい何かがあるとしたらね、
これをね、みんなで作るんですよ。
一人で作るのも楽しい。でもみんなで作るともっと楽しいみたいなやつですよ。
これはね、本当に感じてますね。
今は僕はアニメを作ってます。ストーリーモノのアニメを作って、
今日もフィードバックをしながら次のシーンを作っていくみたいな感じでやっていて、
多分3月の頭には公開できるんじゃないかなっていう感じでアニメを作っていて、
今ね、なんと8名で作ってます。8名は結構みんなで作ってる感あるよね。
で、楽しいですよ。みんなでアニメを作って、
僕も作るところもあるし、他の人が作ってくれる部分もあって、
それによってまたいろんな刺激があって、
なるほどね、こういうところでこうやって表現するとめっちゃいい感じじゃないですかってことを
みんなで学びながらシナリオと映像なんかを作っていくっていう、
これはさ、一人で作るのも楽しいんですよ、もちろんアニメは。
僕も一人で作った作品も結構ありますからね。
でもね、やっぱりみんなで作るとね、
これはね、かけがえのない何かが生まれてくるんですよ。
で、これはやっぱり自分で作った感が当然さ、
その今回8名の皆さんは、確かに本当に映像は作ってくれてるんですよ。
映像は皆さん自分で今回の作品作ってるからさ、
もうなんとかそこはさ、当事者意識を持って関わることができますよね。
私このアニメの制作に映像で関わったんだってさ言えるじゃん。
本当に関わってるからね。これ結構さ、なんかこう楽しいよね。
みんなで作った作品がYouTubeにアップされて、
言うてもそこそこ再生されるんだよね。
多分今直近アップしたやつ10日ぐらいなのかな。
アップしたやつはね、もう3000再生ぐらいいってるんですよ。
結構すごいよね。
自分が制作に、本当に制作にマジで関わったアニメがさ、
3000回とか、場合によっては5000回、10000回とかさ、
見られていくとさ、なんかちょっと楽しいよね。
それは一人で作ってももちろんそういうことは起こるけど、
やっぱりアニメぐらいの規模感になってくると、
結構一人で言うても作るのは大変なんだよね。
結構大変ですね。
そしてみんなで作ったほうがやっぱり、
いろんな刺激があって面白いと思います。
一人でやると、やっぱりどうしても自分の仕事、
全部自分の仕事になっちゃうからさ。
一人でやる良さもあるんだけど、
やっぱりアニメぐらいになってくると、
本当に僕はみんなで作ってて本当に今楽しいし、
これが多分ね、
次のある種楽しさになってくるんだよね。
みんな多分ね、徐々に気づいてくると思う。
一人で今いろんなものが作れるようになりましたと。
ゲームなんかも本当に少人数、
あるいは本当に一人二人でゲーム作るようになりました。
でもこれはね、もう少し経つと多分大規模化していく、
大規模って言っていいのか分からないですけど、
一定の規模感を持ってくるような、
チームを作るような人たちがどんどん増えていくと思います。
うちがまさにそうで、アニメを今そうですね、
僕らの実際スタジオで稼働してくれてる方、
多分皆さん個人で作品を作ってた方ばっかりですね。
個人で作っていて、そしてやっぱり、
その個人制作も続けながらも、
みんなで作るっていうところに今コミットしてくれていて、
多分その楽しさっていうのはね、
きっとかけがえのないものだというふうに、
多分認識していただいているような気はします。
だからこれから起こることで言うと、
09:01
UGCが爆発的に増えます。
あらゆる人々がコンテンツ、
自分が欲しいものを自分で作るようになると。
それももちろん満足がいくもので楽しいものです。
僕も多分今後もずっと音楽は自分で作り続けることになるような気がしますが、
そこからさらに進んで、
よりもっと作品を作っていきたいとか、
もっともっと楽しくものづくりがしたいという方は、
やっぱり必然的にチームでやることになると思います。
それはチームというよりはむしろもっとコミュニティ的なものかもしれない。
いろんな人たちがもっと集まっていく。
今僕らのアニメは制作で言うとまだチームなんでね。
そういう意味で8名でやってますっていうチーム体制ではあるけれども、
これをコミュニティにしていきたいんですよ。
コミュニティっていうのは僕の中ではもっと人が多くて、
かつ自発的に何かがもっと起こっていくっていう感じかな。
チームだと基本僕が作品を監督として見てやっていかなきゃいけないじゃないですか。
でもコミュニティだと多分もっと自発的にいろんなものが
皆さんが価値を勝手に生み出していくっていう形になるはずなんだよね。
それは今クリプトニンジャ全体の方ではもちろんそういうコミュニティで
日々皆さんがいろいろとしてくれているという状況ができているので、
これをアニメ制作の方とかでもうまくね、
クリプトニンジャのアニメが皆さん自発的に作って、
それが本当にみんなで楽しんで、みんなで作ってわちゃわちゃと楽しむというような
そういう新しいエンターテインメントのあり方っていうのがね、
これは作れるような気がするんだよね。
今までだと要するに作るっていうことがすごくハードルが高かったから、
なかなかコミュニティでものづくりをしようみたいなのは難しかったんだけどね。
でも今実際僕らアニメをチームでアニメ作っているあたりを見ると、
これをもっとスケール感を高くして、もっとみんなでこれを作っていく。
みんなでアニメを作る。これをやりたいんだよね。
その仲間たちを集めて、その仲間たちがここで関わっていて超楽しいと。
大人のサークル活動みたいな感じでみんなが関わって、
そして作品ができてわーって喜んで。
たまにその作品が対外的にもすごく評価されている。
こいつらが作っている。めっちゃ面白いし、なんかすごいわちゃわちゃ楽しそうに作っているねと。
そこに価値が乗っていくイメージですよね。
これから多分作品の品質とかってあんまり関係なくて、
SUNOなんか聴いていると本当にもうわかんないよね。
もう全然いい曲できますよ。本当に。
もちろん作れない曲とかも全然ある一方で、
一方ででも十分聴けるし、聴いてて気持ちいい曲は本当に無限に作れるんですよ。
SUNO、AIね。音楽AIね。
っていうあたりを見るとですね、もうね、
AIの影響でおそらく作品のクオリティってあんな感じで、
パッと出しても全然いいものができるよねって話になってくると。
そこで何が差別感になってくるって言うとね、
やっぱり楽しく作れるオープンなコミュニティがあるかってことだと思います。
そこにいると自分もそれで楽しくものづくりができるっていうところに多分ね、
バリューが移動していくような感じがしますね。
今は自分一人で作っててすげー楽しいっていうふうに、
しばらくはみんなそれで盛り上がって、
それはそれでもちろん続いていくんだけど、
そこから先、さらに楽しみたいって人はね、
楽しくやっている人たちがいる場所に集まると思うんですよ。
12:02
でもそれはもう当たり前の話です。
何でもそうだよね。
たぶんスポーツを始めたいって言った時に、
楽しそうにスポーツをやっている人たちのところに一緒にやりたいじゃん。
なんかすごいつまんなそうにやっている人たちとか、
あんまり盛り上がっていないところに行ってあえて勉強したいから、
そこで一緒にスポーツをやりたいから、
多分そんなことはなくて、
同じように多分、
これからAIでアニメ、漫画、ゲーム、イラスト、
あらゆるエンタメ的なコンテンツが作れるようになって、
自分で自分が欲しいものを自分で作れるようになる。
あるいはAIが勝手に作ってくれるようになる。
それで満足して、
そこで満足する人もいるんだけど、
そこから先に進む人たちっていうのもいて、
その人たちは、
みんなここの人たちって楽しそうにやっているねっていう人たちのところに集まってくると。
だから僕らが今作るべきものっていうのは、
作品もそうなんだけど、
楽しくものづくりができている環境だよね。
ここだったらみんな楽しそうにやっているから、
私もそこにジョインして楽しくアニメを作ったり、
ゲームを作ったりできるかもしれないと。
そこでもちろん、
一定経済が持っていたら、
それもお仕事になる。
時給1000円か2000円かわかんないけど、
そのくらいの小銭はもらいながら、
あとはツール代とかもいて、
お金はもらいながら、
楽しくものづくりができて、
みんなでゲーム作って、
ついに今日ゲームリリースだねーやったーって言って喜んで、
そのゲームをみんなで楽しむっていうね。
一人で作るもいいけど、
やっぱりみんなで作ることにさ、
そこは楽しみがありますよね。
ということで、
これはちょっと最近考えていたことなので、
少しアウトプットをさせていただきました。
UGCが爆発的に増えていった先に、
何があるかっていうと、
CGC。
プライベートブランドみたいなCGCがあると。
コミュニティジェネレテッドコンテンツ。
コミュニティでみんなでコンテンツを作っていて、
それを楽しむというカルチャーだよね。
これは部分的にはもう既に、
例えば初音ミクとかもそうでしょうし、
ある話なんで、
それがどんどん拡張されていって、
あらゆるレイヤーでそういったことが起こってくる。
コミュニティでコンテンツを作って楽しむ。
そこには一定の文化があって、
経済圏があるというものが多分できてくるんです。
だから僕らが今作るべきものは、
作品もそうなんだけど、
みんなで楽しく作る、その環境作りですね。
もちろんそれがお仕事になるような経済性というのも作っていくというところをやるしかないので、
引き続きコミュニティ作りをやっていきたいと思います。
結局僕らの場合、
今アニメを作っているわけなんで、
アニメを作る仲間を絶賛募集中です。
ぜひAアニメの教科書で勉強していただいて、
仲間になってください。
一定課題があります。
課題の自己コンテを作っていただいて、
その自己コンテを見て判断させていただくという感じになってますので、
自己コンテはどうしよう?
ここら辺でもうちょっと、すいません、
フローを作った方がいいね。
今、本当に、
この情報で超えてくる人たちを対象にしています。
探したら出ます、自己コンテ。
出るんで。
あとはできれば、
うちのAIクリエイティブサロンに入っていただいているのも、
基本的に条件にしたいかな。
別になくてもいいんですけど、
入っていただいている方が話が分かりやすいかなって感じがします。
そっちの方は2980円のみなので、
そんなに値段も高くないので、
ぜひ一緒に入って。
今、制作のやり取りも全部公開でやっているので、
結構入るだけで勉強になると思うんですよ。
こうやってAIアニメって作っていくんだっていうのは、
たぶん本当に、
15:00
今、日本で一番見やすい場所だと思います。
こんなにフルオープンでやっていいのかよく分からないって感じですが、
もう全部フルオープンで、
うちのスタジオの制作動向を全部見せておりますので、
こういうのができるのも、
クリプトニンジャオリジナルのIPでこうやってやっているからいいとか、
別に他の人たち関わっていないから、
自分たちの話なんで、
もう全部フル公開でやってますので、
よろしければ、
AIクリエイティブサロンだったり、
あとはそうですね、
AIアニメの教科書、
これで学んでいただいてですね、
一緒にアニメを作ろう。
本当に仲間が足りません。
今は8名です。
これをね、
やっぱ年内30人ぐらい稼働してくれるぐらいにいったらいいね。
30人いればね、
結構今よりは作れるし、
あと監督でね、
監督人材がそこから出てくるってことを期待しながらって感じですね。
なので、
引き続き、
AIアニメを作る、
体制作ってもやっておりますので、
よろしければぜひ仲間になってくださいという話でございました。
さて、
ここからコメント返し。
すいません。
昨日はちょっと異動があったので、
コメントをちゃんとできなかったんですが、
コメントを拾っていきましょう。
昨日のコンテンツが自家消費的になった話ですね。
ひれきさん、
自分で自分の起源を取ってしまうよ。
最強。
多席で消耗している時間はない。
AI活用で生活を変えてしまいます。
そうですね。
いいですね。
自分で自分を本当に満足させることより、
他に何か不満があるときはもうAI使えばさ。
確かに不満って解消できるようになるので、
そういう生活態度っていうところも
推奨していくことができそうだなというヒントが
今いただけました。
ありがとうございます。
ビットさん、
好きのお裾分け。
素敵な表現ですね。
Xの不物は荒いお裾は見る気にもなりません。
人が何に時間をかけようが、
何を好きでいようが、
何を発信しようが気にしすぎている気がします。
今そういういわゆるレイジベイトといったりしますけど、
対立自体コンテンツになっているので、
心が弱い人たちがそっちに流れちゃうんだよね。
本当にちゃんと活動している人、
本当にちゃんと頑張っている人って、
ビットさんもそうですけど、
そういう態度になるからね。
別に関係ねえじゃんみたいな。
どうせみんな死ぬし関係ねえじゃんって感じなんですけど、
意外とそんな感じですね。
アスキーさん、
自分で作った曲を一番聴くのはすごくわかります。
私は昔からゲーム音楽が好きで、
スマブラでも対戦よりBGMを聴きまくっていた。
珍しい。
あれは豪華すぎるサントラ州だと思ってます。
なるほどね。
面白いですね。
それは確かに結構ニッチかもしれないですね。
あんまりすごいですね。
ずっとゲームのBGMを聴いていたぐらい。
なるほど。
あとはAIアニメなどで必要な曲を
AIで生成して普段劇していますね。
僕もまさにそうです。
AIアニメで使っている曲を自分で作って、
それを自分で聴いていますって感じですね。
その前の発信もありがとうございます。
ビットさんこれも前々日のやつですね。
NFTの話ですね。
懐かしいですね。
そうですか。
初めて買ったNFTはピクセルヒーローズX。
懐かしいのがいっぱいありますね。
今ではCNP一択。
ありがとうございます。
今のところCNPを2体保有中と。
全種類。
ありがとうございます。
無理のない範囲でぜひね。
全種類コンプをよろしくお願いします。
アツキさん。
こちらも一昨日のやつですね。
先日ロブロックスのゲームは
ゲージさんたちとプレイしました。
AIでの効率化は業務だけなく
創作に向きにいくことを
18:00
改めて知ることができました。
どちらも一定数のレベルである技術を
高めて稼げるようになって、
その他でCNPを買いましたいです。
皆さんありがとうございます。
CNPを愛していただいてありがとうございます。
今、CNP引き続きはバーニンということで
新しいキャラクターの追加イベント。
あと残り120点ぐらいかな。
なので、何とか完売まで持って行きたいですね。
最悪僕がごっそり買うとか
別にできなくはないので
何とでもするつもりであるんですけど
もしよろしければ
ぜひ新しいキャラクター出ておりますので
引き続きぜひ購入いただけると
嬉しいですという感じかな。
よし、そんな感じで
子供たちは今日は学校に行くのだろうか。
多分行くと思いますが
この後プレミアムも撮っていきたいと思います。
それでは皆さん良い一日を。
18:47

コメント

スクロール