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みなさん、こんにちは。あるいは、こんばんは。
場合によっては、おはようございます。
いかいちかわ第226回目の放送がですね、たった今、この収録は開始されたんですけど、
私はですね、このいかいちかわという市川市を代表するポッドキャスト番組、
本日で226回目を数えているこのポッドキャストのですね、主なパーソナリティのうちの一人ですね、
名前はノスタルジー鈴木と申します。
いつも一緒にお送りしている、もう一人のこの番組を支えている重要なパーソナリティのですね、
稲村ジェーンさんという人物がいるんですが、
この方はですね、ちょっと今日のこの収録には残念ながら参加できないということでしたけれども、
なので急遽、急遽でもないんですが、
今日は私一人で収録をしているということですね。
実は今、もしかしたらこのサウンドで、音でわかるかもしれませんが、
実は今、外なんですね。外というのは中じゃないという意味で言ってますけど、
どこかというと、それはちょっとまあ、特に言わなくてもいいかな。
今日がいつで、今何をしているのかということをちょっと言いますとですね、
2025年の6月の10日かな、いや、だんだん日付がわかんなくなってきますが、
確か11日だったかな、今日は。
そうですね、6月の11日、水曜日ですね、おそらく。
ちょっとですね、だんだんと日付とか曜日の感覚がわかんなくなってきますが、
今日は確か水曜日だと認識していまして、
11日だというふうにも認識しているというのが、
今週は金曜日がですね、13日の金曜日であるというのは把握しているんですね。
なのでその2日前ということで、12、11、11日の水曜日と。
なので2025年6月の11日水曜日であるということが、
私の頭の中でですね、しっかりとその11という数字と水という曜日が、
象を結んだということです。
象を結ぶと言ってもエレファントを結ぶという意味ではございませんでですね、
象の鼻を結んだりなんかするようなことはもちろんしませんから。
で、えっとですね、なんでしたっけ、そうそうそう、
象を結ぶというイメージが重なったみたいな、そんなことですね。
ところで、今私は実は外にいると言いました。
中じゃないよと、いつも収録しているスタジオから飛び出しまして、
飛び出すと言っても本当に飛び出すわけじゃなくて相当出てきましたけれども、
今外におりまして、具体的には千葉県の市川市のストリートにいて歩いています。
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どこをどう歩いているかということなんですが、
どこからということはちょっとあえて申し上げませんが、
どこに向かっているかというとですね、
今私は市川市の市役所の第一庁舎かな、そっちの方を目指しています。
市川市役所の本庁舎というんですかね。
複数ありますからね、役所というのも。
この役所というのがなかなか微妙な言葉でですね、
よくお勤めはどこですかというと役所です、役所勤務です。
これは公務員であるという意味を、公務員と言っても本当に広いんですけれども、
自治体の職員とか公家公務員とかいろいろあると思いますけれども、
その役所というのは組織とか機関、団体というか組織、
そういうものを指している、人の集まりを指している場合と、
あとは機能を指している場合と、あと場所を指す場合もあると思うんですよね。
私はですね、今から市川市役所に向かっていると、今向かっているということなんですが、
この場合の市役所とか役所というのは場所を表していますね。
もちろんそこの場所には市川市の職員の方々、つまり役所勤めの公務員の方々がいるわけなんですが、
つまり役所に向かっていて、その役所というのも複数あるので第1庁舎というふうに呼んでいるんですね。
市川市の場合は複数、第2庁舎があったりしますし、
あと出張所とかもありますよね、大柏出張所とか。
さて、話がそれているというか、そもそも本題というものがあるのか分かりませんが、
本題があるとすると、その本題に未だ入らずということなんですが、
現在ですね、この6月の11日、まだ梅雨下という方には接していませんが、
ここ最近はですね、毎日雨が降っている。今も実は小雨が、霧雨が降っているんですが、
傘はささないで今歩いています、私も。
そして私の視界に入っている1人、2人、3人、人がいますが、さしていませんね、誰も。
私がどこにいるかというとですね、今、ママ川沿いを歩いています。
ママ川というのは、現在はですね、それなりに長い距離を持っています。
河野台の住所と言ったら、あそこが河野台なのか市川なのか、
根本商店街からですね、ずっとですね、そこから南東に向かって流れていると言うんですかね。
そして東京湾の方に注いでいると言いますが、私は今、ここは多分鬼高になるんでしょうか。
鬼高あたりを歩いております。
ちょうどですね、私のすぐ近くには、サギ、コサギですかね。
いわゆる白サギ、白いサギなんですが、確か白サギとかいう種類のサギがいるわけじゃなくて、
白いサギのことを白サギという風に呼んでいるんだと思うんですけど、
なので多分あれはコサギかなと、コサギ、小さいサギですね、だなという風に勝手に思っています。
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この辺は私は詳しくはありませんので、詳しくはですね、さまざまな市川市に、
市内の、市川市に限らずですけれども、
鳥関係の情報を正確かつ詳細なものに触れていただくのが良いかなと思いますが、
サギが目に入りました。
あと今目の前に人が歩いて、こっちに向かっていますが、その方は傘をさしていますね。
それはともかく私は今市役所に向かっています。
そしてそこで実は3つの目的があります。
1つがですね、いわゆる市役所での手続きですね。
市民として、市川市民なんですけど、私のストレージし続きは、
長年の市川市民なんですが、市川市民であり続けているというわけですが、
その手続きをしに、1回のですね、カウンター受付でいろいろと何か、
処理の修正だろう、何だろうということをしに、今から行くというのが一番大きな目的です。
そして今実はですね、6月11日の正午を少し過ぎた時間なんですが、
この第一視聴者の7回ではですね、市ランチと呼ばれる、市川のランチ、略して市ランチ。
私や稲村さんが所属するフリースタイル市川では、市会議というのをですね、
2020年の12月からやっていますけど、それもひらがなで市、そして会議がカタカナなんですけど、
市ランチというのもひらがなで市、ランチがカタカナというですね、
非常に市会議と似たような言葉の、言葉面をしているんですが、
この市ランチというのがやっていて、何かというと市川市内のですね、
飲食店さんが作ったお弁当を、大体3組ぐらいの、3箇所ぐらいのですね、お店さんが、
えげつかすいもくきんだと思いますけども、
顔ぶれは毎日変わるんですけど、変わる変わるやってきて作ってきたお弁当。
大体1種類から3種類、4種類ぐらいあるんでしょうか。
いくつかの品ぞれを展開していて、実は先週も私1回市役所で市ランチを食べたんですけども、久しぶりに。
今日もですね、ちょうどお昼ぐらい、今ちょうどお昼過ぎなんですが、
市役所に向かいますので、お腹も空いてますので、ここでちょっと市ランチを食べようかなと。
3つ出ているお店の中でも、すでに今日はこちらのお店のランチを食べたいなということまで、すでに事前に調べてきています。
それが2つ目。そして3つ目の目標というか、行ったらこんなこともしようという目的がありまして、
ちょうど数日前からですね、市川市の市議会ですね、市川市議会。
42名の議員の方と市長、そして市の幹部の人たちが勢ぞろいしている議会がありますが、
定例会がありますが、これがですね、今日行われているはずなので、
午前の部が終わって、今昼休みに入っているところでしょう。そして1時半ぐらいから確か午後の部が始まりますが、
この午後の部、間に合えば傍聴しようかなと。
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これも確か7階、8階どっちでしたっけ?7階から入って8階に上るとかちょっと忘れちゃいましたけど、
なんか7階にあるんですね。そうそう、そもそもですね、市川市役所というのがありますよと。
そして市川市の議会、議場ですね。議場というのはどこにあるのかということを一般の多くの市川市民の人は知っているんでしょうか、そもそも。
これ知らなくてもいいかもしれませんが、例えば日本のですね、国会というのは国会議員の人、衆議院議員、参議院議員、
この人たちが会議をする、議会する場所というのは国会議事堂というので知ってますよね。
あれは役所の建物とはまるで別ですけども、市川市の場合は議事堂があるわけじゃなくて、市川市の市役所の上の方に今は議事堂というか議場があるんですね。
全員が揃ってやる議場というのと、あといろんな何とか委員会というのがそれぞれ開かれると。
専門的なお話はその各小人数からなる小グループでの議員長を中心にいろんな意見を出し合って、
事前にいろいろと話し合う場所が国会でもありますし、国会でもよく何とか委員会ってありますけれども、
そこでもいろんな質問とか回答質疑が行われていまして、私たちも報道で国会で○○という発言があったみたいな話。
何ならその内容そのものというよりも、内容がどんな意見が出ましたよとかいうこと以上に何か出現が出たとか、
あといわゆる本題とは違うというか、違うからといって重要じゃないわけじゃなくて、何なら本題よりも注目度の高い話が出たりするんですね、国会って。
市川市議会の場合はそういうことがあるかどうかはよくわかりませんけれども、国会の場合は注目度が高かったり、そしてメディアの当たりも強いと。
これは決して悪いことだけではないんですけれども、いろいろあって、いろいろとそんな本題でございますけれども、話が逸れましたが。
というわけで三つ役所に行って用事をせますよ。
優先順位が高い自分から言うと、まずはその主目的である、これはもう絶対やろうという一番重要な目的、これを果たさないで帰るわけには基本的にはいかないという私の市川市民としてのちょっとやらなきゃいけない書類のあれこれですね、職員の方と対峙してエントリーをさせていただくというのが一点ございます。
そしてですね、それが終わったあかつきには、既にお腹が空いてますけれども、お腹が空いたお腹を空かせた私が7階に上がって一ランチを食べると。
食べる場所も7階にありましてですね、席は多分空いてるだろうなと思うんですね。
そしてそのフロアから確か受付をして入ることができるであろう市川市の市議会の午後の部分ですね、ちょっと傍聴しようかな。
今日、どなたがどういう質問されるかとか全然把握してませんけど、代表質問と書かれてました。
簡単に言うと、6月政令会というのが今始まったんですけども、代表質問と言って各会派のですね、何とか会派というのがいろいろあるんですね。
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その会派の代表者がその会派としての質問をするというわけです。
例えば5人の会派というのがあったとして、5人全員が出てくるというよりは、うちの会派では今回これは重要だと思うからこれを質問していこうと。
質問して市長とか市の職員から回答を得ようということを事前に決めていって、それを質問するというのが代表質問で。
それが大体税関の方にあって、いろいろと委員会みたいなのが途中であったりして、これは議場で行われるわけじゃなくて、それぞれの会議室みたいなところで行われるというわけですね。
後半の方で一般質問と言って、これはどこに属しているかは関係なくですね、個人で質問をしていくというわけです。
なので、私も詳しくないのでざっと思っている、こうだろうなということを言ったらいいんですけど、政治家の方々、市川市の場合だと市川市議員、市議会議員が選挙に出るときに、私のこういう政策を掲げている公約としてはこうだ。
公約というのは政策とほとんど同じですけど、公約というのは公約に約束するという意味ですよね。
だから当選したらこれをやりますと。必ずとは言ってはいないものの、基本的にはやりたいことやること、これをやるために私は選挙に出て議会に参加して、皆さんの代理人として市民の代理人としてそういう意見を市に提示して、
そしてそういう実際にしていこうみたいなルールを変えていこうとか色々と歌っている、それが公約だったりしますが、ウェブサイトとかでも後からでも見れますけども、一般質問では基本的には私の考えです、そう思っているということですが、
公約で掲げていたこと、政策として現在掲げていることの中から限られた時間の中でそういったこと質問して、何か変えていきたいという実現に向けて動くための質問をしていくというようなことをしているんだなというふうに思ってはいますけれども、
そういうわけで歩いているうちに、今国土14号線沿いなんですけども、第一庁舎に到着しましたので、この辺で1回地下は第226回目でしたので、今日はこの構想の収録は終了したいと思います。また近いうちにお耳にかかりたいと思います。それではまたお耳にかかりましょう。ノスタルジー鈴木でした。