1. !ka !ch!kawa(イカ市川)
  2. #261『マーケティングの話を年..
#261『マーケティングの話を年末に』ノスタルジー鈴木
2025-12-28 46:07

#261『マーケティングの話を年末に』ノスタルジー鈴木

!ka !ch!kawa #イカ市川 第261回目の放送では、長々とマーケティングについて話していますよ。ノスタルジー鈴木が。市川マーケティング研究所のこともあれこれ話しています。ドラッグストアのことも。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6729cc6b69bc2015d0a14e8b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:15
みなさん、こんばんは。 今、走ったところが聞こえたかもしれませんが、
私、この一川市川は、本日は第261回目の放送の収録なんですけれども、
私、一川市川のパーサリティーのうちの一人であるノスタルジー鈴木ですけれども、
ちょっと今、一川市内のですね、具体的には本八幡の駅の南口あたりで、
より具体的に言いますと、声優というスーパーの近くをちょっと走ったと。
あまりですね、道を走るなんていう行為は決して褒められたものではないですし、
ちょっとした危険も伴うのですが、周囲の状況を見ながら走ったんですが、その足音が聞こえましたでしょうか。
本日、令和7年、西暦2025年12月の28日、今日を含めて今年は2025年は残り4日というわけですね。
今日が361日目ですかね。1,2,3,4,5だから今日362日ですね。362日目というわけでございますが、
そんな日に、年の瀬、推し迫った暮れですね。暮れというのは、その、いう漢字がありますけれども、日暮れ。日暮れの暮れですね。
毎日毎日、1日1回こう日は暮れるわけですが、太陽が出てない場合は暮れるという表現もちょっとあれですが、
それでも夕方になり夜になること暮れると言いますけれども、1年というものを1日というふうに捉えるならば、
間もなく今年1年が暮れていくと。ちょっとそれも変な話というかですね。
暮れって1日で言うと、1日の半分が日中というか昼、朝昼、そして1日の半分が夜だとすると、
暮れっていうのはその夕方、夕暮れ、例えば18時だとしましょう。
18時を日暮れだとすると、18時から翌日の朝になる、翌朝6時ですね。
ここまでの12時間を夜とすると、その半分の太陽が出ている時間を朝から日中、夕方にかけてなんですが、
暮れっていうのは24時間のうちの半分の夜の入り口を暮れと言うんだったら、24時間のうちの半分ですよね。
24時間のうちの半分が終わろうとするとき、しかも暮れた後も夜間、例えば18時、夕方6時に暮れたとして、
そこからの、例えば夜の10時、22時ぐらいまで、あるいは23時、人によってはさらに遅い時間まで、人々は活動しますから。
03:12
時間としては暮れというのが、太陽が沈むということで暮れなんですけど、もしこれを1年ということで言うと、
今年も暮れていきますみたいな、暮れると言いますけど、暮れてもですね、暮れてあっという間にすぐ、
翌年の年明け、明けるっていうのは、暮れて明けるっていうと、1日で言うと18時に暮れて、
その後夜が12時間あって、朝6時に明ける、次の日が明けるわけですが、
年の暮れと翌年の年明けがくっついてますよね。暮れた瞬間もすぐに明けると。
なのでこの暮れと明けるっていう表現が日、1日で言うと、1日で言った場合と年で言った場合で違うのかなと。
この暮れという漢字からすると日というのが入ってますから、日という字が含まれてますよね、暮れという字には。
だから1日の暮れというのが元にあって、それを転じて年の暮れとか年明けという、明けというのも一月という字からなってますけども、
そういう風に年、イヤーの方に当てはめて表現しているのかという風に思いますけども、
なので年が暮れていくとかいう言葉に引っ掛かり覚えた私がこんな風にうだうだと話し始める、
そんなリカイチカは第261回目の放送、12月の28日、時刻は17時30分過ぎですね。
実は第260回目の放送というのが14時過ぎぐらいから30分長の、やや長いスパンというか長い時間話したんですが、
なので今から3時間半ぐらい前に収録した回が260回なんですが、
これはJR総武線の市川駅の北口を出まして、ロータリーを越えて14号まで出まして、
そこから14号線を東京都の方にずっと歩いて、つまり14号を歩いて市川橋を私は歩いて渡りまして、
JRの小岩駅の近くまで行くと、JRの小岩駅の近くにダイソーがありまして、
このダイソーというのがJRの船橋駅の近くにあるダイソーと似ていて、つまりビル1階から6階までがダイソーなんですね。
なかなか今こういうケースは少ないんじゃないかなと、今というかもともと多くはなかったと思うんですが、
そういうタイプのダイソーでございます。
なので言ってみればダイソーデパートみたいな、ダイソーデパートメントストアみたいな、
06:04
DDS、ダイソーデパートメントストアと呼んでも差し支えないかのような、
もともとダイソーという100円ショップの王様というか、全世界というと何カ国かということですけれども、
いろんな国に店舗を出店していまして、もちろん日本国内にもたくさん店舗を出店していますし、
ちょっと私も注目しているのが、実は今原稿を書こうとしているんですけど、ダイソーに関して。
今でこそ100円じゃない商品も売ってはいますが、でも100円均一ショップとして知られるダイソーですよね。
ダイソーの中でも、ただ100円均一だけでは勝負しづらいということがあったり、
インフレ、その素材、原料のほうも値上がったりしていますし、人件費、燃料費、さまざま値上がっていることもあって、
安く作って安く売るということが難しくなってきているので、300円とかもうちょっと高い値段のものが増えてきたり、
それをダイソーで販売したり、あるいはちょっとブランドのテイストを変えて、
スタンダードプロダクツという違うブランドの店舗を出したり、
あともう一個ありますよね、3つぐらいお店の店舗名も変えて展開していたり、
あとその3つのブランドを一つのフロアに、大きくダイソーというふうに構えながら、
スタンダードプロダクツの商品とかもう一つのブランドの商品も販売するパターンもあったりするんですけど、
そんな感じでダイソーは少しずつ業態というか、販売する価格帯とかも変えたり、
ブランドも膨らまして拡張してきてはいると。そんな感じでダイソー産業という会社で、
広島県の方で確か本社があってありますよね。
もともとは最初は広島など中国地方とかに店舗を出している、
イズミというスーパーマーケット、総合スーパーとか食品スーパーを展開する会社があるんですが、
そのイズミの店舗の、イズミというスーパーの店舗の軒下、
実際本当に軒下か分かりませんけど、
スーパーマーケットの傍らで販売するようなお店だったということなんですね。
今でもスーパーの軒下というか、入口付近にちょっと車が停まっていて、
例えば焼き鳥を販売するキッチン会みたいなものがあったりしていると思うんですけど、
おそらくそういう感じで始まった商売事業だと思うんですけども、
今では100円ショップのですね、しかも外国にまで店舗を出しているという、
かなり事業規模の大きな会社になったダイソー産業さんなんですが、
この会社ちょっと面白くて、今言った小岩にですね、
第260回の放送でたまたま歩きながらですね、
途中実はマイバスケットに言及したり、マイバスケットの店舗を私が見て、
マイバスケットに言及したりしながら、
あとトライアルゴーという、
試食店でも出し始めた小型のですね、
09:04
DX、デジタルトランスフォーメーションを進めたタイプの、
人手をなるべくかけずに効率よく商売をしようという、
トライアルゴーという店舗の話をしたりしながら歩いたんですが、
その収録の最後に行き着いたのがダイソーのですね、
小岩の駅の近くにある1階から6階までのビルの、
ビルの1階から6階までを売り場とするですね、
ダイソーの大きなお店というところから今この話をしていますが、
そのダイソーに沈黙して今原稿も書こうとしているということなんですが、
ちょっと面白いのが数年前にですね、
いわゆるネット通販も始めたんですね。
例えばニトリとかですね、
例えばヨドバシカメラとか、
そういう商品が数千円から数万円するようなものを販売しているところがですね、
店舗で商品を販売する小売業をやっているところが、
あるいはアパレルですね、ユニクロさんとかいろいろありますけども、
そういうところがネットで商品を選べて買えるようにしているというケースがよく見ますが、
これは単価商品の1品あたりが数千円から数万円するようなものがメインだということもあって、
買う方も、それから販売する方も、
出送料を取っても、あるいは場合によっては取らなくてもですね、
それによってお互いがメリットを享受できるということだと思うんですけど、
ダイソーさんは100円ショップをメインでやっている。
そうじゃないとしても、そんなに高いものは扱っていない、
むしろ低価格のものは扱っているわけなので、
それを例えば1品から購入してですね、
ネットで注文して届けてほしいということで、
あんまり利用者からすると、
送料を払ってまでそれを欲しいということはそんなにないと思われますよね。
ニーズがなければ、わざわざそこにニーズがなくて、
しかも企業としてもそこに需要がないところにわざわざサービスを提供することもないですし、
仮にニーズがあっても、
それを仕組みをわざわざ作ってお金かけて作ってですね、
ネットで注文して届けるという一連の結構大変なですね、
仕組みを作って、システムを組んで、
人手もその分配置してですね、
あと商品の管理とかさまざまな、
店舗での販売では違うルートの販売をやるわけですから、
流通のチャンネルというふうに言いますけども、
商品を提供する販路のことを言いますけど、
販売経路、販路、これを作って、
ということも手間もかかりますし、
仕組みを運用するのも大変ですしということなんですが、
実は数年前にダイソーさんは、
インターネット通販もやっていると、
手掛けるようになりました。
最初はビジネス向けにですね、
始めたということなんですが、
個人向けにもビジネス向けというのは、
B2B、いわゆる企業がダイソーさんからですね、
まとめて商品を買うみたいな、
まとめ買いであればですね、
1回の購入で数千円、数万円というふうに、
金額が大きくなりますしね、
12:01
要はアスクルさんみたいな、
アスクルさんってもともとB2Bでやっていて、
そこからロハコというですね、
名前でアスクルさんが手掛けるロハコというのは、
個人向けB2C、個人のユーザーの人が使えるものに、
その後展開するようになりましたけれども、
ダイソーさんも最初B2B向けに、
ビジネス事業者向けにネット通販を始めて、
すぐその後に個人向けにも始めて、
今ではかなりですね、あまり数字、
ダイソーさんがネット通販って、
どれくらい事業で売上を上げているとかいうのは、
あまり情報はないんですが、
でも始まって間もない、
数年しか経ってないはずなので、
ということですけれども、
確かコロナ禍以降、2020年以降に、
ネット通販を始めていると思うんですけどね、
割と順調に成長してきていると、
利用者も増えてきているということらしいんですね。
ダイソーさんは他にもですね、
ダイソーさんのホームページとかアプリ、
多分アプリでもあると思うんですが、
ダイソーのWATという名前のコミュニティを作っていて、
ダイソーのファンの人たちというか、
ダイソーの商品を好んで使っている人たちが加入して、
要はユーザーのコミュニティを作って、
そこでいろいろとダイソーの企業の方と、
利用者のお客さんが会話しながら、
商品の使い方とか、
場合によっては新しい商品、
こんな商品が欲しいみたいなことに答えていくみたいな、
おそらくそういう、
しばしば例が多いわけではないんですが、
無印良品さんとかがよく例に挙げられますけれども、
ユーザーのコミュニティを作って、
企業の人と対話しながら競争する、
競争というか共に作るという意味なんですね。
こうクリエイションみたいな、
そういうことに近いこともダイソーさんがやられているということなんですね。
これは単に新しい商品を生み出そうとか、
言うことだけじゃなくて、
既存の商品の良い使い方とか、
面白い使い方とか、
そういうものを企業側としてはキャッチするという、
世の中、SNSでユーザーが、
個々人がこんな使い方してますよ、
この商品いいですよということを発信して、
いわゆるバズる、人気を、
話題を呼ぶということもあるんですけれども、
そういう良さもあるんですが、
自由に発信してもらって、
それを企業がそういう情報をキャッチするというのもいいんですけれども、
キャッチしきれないんですね。
膨大に広がるネットの海で、
どこでどの情報が出ているかというと、
キャッチしきれません。
感知しきれません。
モニタリングしきれませんということで、
自らそういうコミュニティを立ち上げて、
その中で情報を出してもらえれば、
目に届く範囲で情報が、
より良い情報が得られるということで、
多分そういうことをやっているのかなと思います。
私もまだ、
ちょっとこの辺分析しきれていませんけど、
こういうのを分析しております。
私、ノスタルジー・スズキはですね、
ノスタルジー・スズキとしてではないんですが、
市川マーケティング研究所という名前でですね、
15:02
マーケティングに関することを色々と分析したりして、
それを文章にしたりとか、
あるいは企業様からですね、
色々とこういったマーケティングをやっていきたいんだけれども、
どのようにして考えて、
どのような打ち手を選んで、
いつ打ち手を実施していくのがより良いであろうかということを、
企業さんも決めかねていったりするケースが結構あるんですけども、
そういうことを一緒に考えて、
こういう目的であればこの方法がいいですよと。
つまり方法が先にあるわけじゃないんですね。
SNSで、インスタグラムでやればいいんだとか、
紙のチラシを巻けばいいんだとか、
良いか悪いかというのを判断するには、
こういう目的でやろうと思っている。
この目的というのは、最終的にこういう狙いがあってやろうとしているんだとか、
そんなことをですね、総合的にというか、
割といろんな面から考えて打ち手を考えなきゃいけないんですけども、
割と事業をやられている方というのは、
本来そういうところからものを考えていると思うんですけども、
どうしても目の前のというか、
今こういう、我が社はこういうことをやりたいんだという、
こういうことをやりたい、やりたいということが前に出る。
そこを見るあまりですね、
ちょっと待ってくださいということで一歩引いてというか、
俯瞰してこういうことを狙いを、こういう狙いがあってやるので、
この方法なんですよと。
あといつもやるなら今が、
早くやっていきたいということを言う人もいるんですが、
いつこういう商品を販売するか、
そのためにこういう情報を、
このメディアを使って情報を出していった方がいいですよとか、
あと他の情報とね、
バッティングするとこういうことがリスクというか、
無駄なことが起こり得ますよねみたいなこととかを
いろいろと相談しながらやっていたりとか、
いろいろな面でサポートしたりしているんですけども、
そんな感じでございますが、
実はですね、
市川負け人研究所という名前を名乗っていて、
市川というのはもちろん市川市の市川なんですけれども、
なのでちょっと面白いというか、
困ったことというほど困ってはなくて、
笑い話なんですが、
市川負け人研究所を名乗って活動していてですね、
実際には実は市川市の企業様とかと一緒に仕事をする機会は
実はあまり多くないんですね、数としては。
日本全国のいろんなですね、
場所の本社がある企業の方とかと、
その企業からご相談を受けてお手伝いすることが多い。
東京都はもちろんですが、
全国のいろんな県、市に本社を置いているような企業さんからですね、
どこからともなく市川負け人研究所の存在を知ってですね、
問い合わせがあって相談があって、
それを受けるということも結構あるんですけど、
そうすると最初打ち合わせなんかをしてですね、
18:01
そうしますと、もちろん私も鈴木ですと名乗っているんですけど、
エディトリーしている中で市川さん、市川さんって、
市川さんはという風に言われて、
それが市川負け人研究所、略して市川さんのことだと言っているのが、
市川負け人研究所というのが市川という人物がやっている研究所だから、
企業がやっている活動だから市川負け人研究所かと、
つまり鈴木負け人研究所とかですね、
そういうことのように市川さんという風に、
市川という人物だと思っているケースもあるんですね、たまに。
そうすると、あ、鈴木ですと。
市川市でマーケティングのことを研究したりですね、
調査したり企画、マーケティングをやっている方のサポートをしている鈴木ですという風に、
ちょっとこう説明が必要になる場合もあるんですけど。
というわけで、えっと、
まあそんな活動、私がこのノスタルジー鈴木がですね、
そういう活動、活動というか仕事なんですけどもね、
仕事、仕事も活動も一つですけども、
始めたのが2024年の9月なんですね、実は。
だから1年半ぐらい、1年半弱かな。
2024年の9月から始めて、実際はプレ活動的なことをですね、
2024年の多分7月ぐらいから、7月とかからやってた気がするんですけど、
えっと、2024年はスロースタートというか、
のんびりと始めていきまして、
その年のつまり1年ぐらい前ですか、
去年の12月ぐらいからややこう、ちょっとずつ企業さんのですね、
マーケティング戦略を一緒に作っていくという活動をサポートしたり、
私がマーケティングの戦略ってこういうもんですよということを
組み立てていったりということをやっていって、
年明けて今年、今明けるっていう、今、
2025年が暮れていきますけども、
2025年が明けた幕開けした直後ぐらいからそういうことを本格的にやって、
どんどん企業様のですね、事業年度って4月から始まることが多いので、
4月が始まるちょっと前ぐらいから来年度、
つまり2025年度はこういうことをやっていきたいので、
一緒に考えてほしいとか、仲間になってほしいということで、
企業様の活動の中に業務委託を受けて参画するケースもあれば、
もう単発でですね、ちょっと今こういうことをやりたいんで、
今だけ手伝ってほしいということで、パッと短期で、
短期っていうのは、怒りっぽいっていう意味では短期じゃなくて、
短い期間で、ショートフィギュアといった意味の短期間で、
一緒にご一緒するという機会もあったりしますとかね。
例えばアンケート調査を行いたいんだということで、
アンケート調査の調査表、つまりアンケートの質問文とか質問項目とか、
それをどういう順番で並べて聞くのがいいかとか、
選択肢をどういうふうに作るのがいいかとかですね、
選択肢を並べる順番とかですね、あと質問の順番もあるし、
文章をどういうふうに書くのがいいかって、
意外とそういうのってとても簡単そうに思えるんですけど、
皆さん聞いているリスナーの方もですね、
アンケートに答えることはいっぱいあると思うんですね。
今では誰でもこのアンケートを作ることができますし、
21:01
例えば稲村ジェインさんと私の瀬路鈴木が一緒に行っている活動の一つで、
2人だけじゃなくて2人を含むメンバーでやっている活動の一つが、
市川CNネットワークというのがありまして、
このCNというのはカーボンニュートラルということなんですよね。
カーボンニュートラル、つまり二酸化炭素の排出量をゼロにするという、
排出量とそれからニュートラルなので、
吸収する量とか、細かなことはいろいろとあるんですが、
それをニュートラルにする、中立にするという、
今はその排出をどんどんしていますけれども、
吸収したりすることも含めて、総体として、総量としてそれをニュートラルにする、
ゼロにするということですね。
ゼロカーボンみたいなことを目指しているわけですけど、
市川市も目指しているし、全国でも世界でも目指していますけど、
そういう活動を市川市でやろうということで、
市川CNネットワークということで、
必ずしもカーボンニュートラルに向けた活動というわけではないにしても、
例えば、市川市で自然を守っていこうとか、
市川市で地球環境のことを考える勉強会を開いているとか、
いろんなグループとか団体とかNPOとかあるんですけれども、
そういうところが緩くつながって、お互い情報交換したり、
お互いが相互に交流したりするという、
そんなネットワークでつながりをつくっているんですね。
それが市川CNネットワークというものなんですけれども、
この市川CNネットワークが、市川市さんと一緒になってイベントを開いたりすることが、
今年何回かありまして、来年もやっていく予定なんですが、
明日の市川という名前のイベント、カタカナで明日の市川という名前のイベントがあるんですが、
これなんかも実施する際にアンケートを取ったりするわけですね。
イベントを行った後に、参加者の方にアンケートを取って、
アンケートを取るというのは、アンケートの質問に答えていただいて、
参加の目的は何でしたかとか、参加してその期待どおりでしたかとか、
あとゲストにお招きした講師の方の説明を聞いて、
学びがありましたかみたいなことを聞いて、
ものによってはイエスかノーかで聞いたりすることもありますが、
5段階で大変満足だったとか、やや満足したとか、どちらとも言えないとか、
あまり満足できなかったとか、満足できなかったとか、
そういう5段階で評価をいただくとかしたりもします。
これについてはどうですか?〇〇という質問に対して、
当てはまる、やや当てはまる、どちらとも言えない、あまり当てはまらない、
やや当てはまらない、当てはまらない、みたいな5段階で聞いたりとか、
あと自由回答ということで、これについて自由に意見くださいみたいなことで、
日本語で打ち込んでいただくというようなものもあったりしますし、
今日はどちらからいらっしゃいましたかみたいなことで、
ご自宅がある場所とかを答えてもらって、
市川市の北部、中部、南部、市川市外とか、そういうのを答えてもらったりする、
24:03
こういうのをアンケート調査、アンケートとか調査とかいうふうに言いますけど、
このアンケートの質問表、実際には今インターネットで、
Googleフォームとかそういうものを使って作ったりすることはできますから、
本来もともとは紙で作ってましたよね。
今でも紙で調査表というのを作って、アンケート調査の質問表を作って、
それを調査員の人が質問する場合もあれば、
自分で記入する実記入式というのもあったりしますけど、
こういうものを作るものって簡単に見えるんですけど、きちんと作らないと、
あと目的に応じてこういうふうな分析をしたいからこういうのをやる、
そもそもその分析を何のためにするか、
例えば明日の1日であれば次回のテーマ設定とか、
今後来年度行うために、ときに参考になるために、
より良い内容にしていきたいためなのかとか、
アンケートを行うかとか、そういう目的があって、
目的に応じて必要であれば分析をしたり、
分析までいかなくても集計をしたりすると、
そのときにこの質問項目であればその集計結果を共有しやすいとか、
そこまで考えて調査を設計するって言うんですけども、
英語ではデザインですし日本語では設計ですけど、
実はそういうのがあったりするんですね。
分析自体は分析設計とかあったり、
調査も調査の設計があるし、分析も分析設計があったりするんですけど、
なのでマーケティングの中の一つがリサーチだったりするんですが、
そのマーケティングリサーチ、そのリサーチというのがアンケートによって行われたりもするんですけど、
アンケートをしっかりと組んでおかないと、
後からアンケートを行ったんだけども、
うまく使えないと、その結果がうまく使えないということがあったりするんですね。
企業の場合はお金をかけてわざわざ調査をしたりしますから、
予算を取ってやったりするんですけど、
それがうまくいかない、機能しないということになると無駄ですし、
逆にお金をかけて調査をして新商品を出すんだけども、
出す前にこういう予備調査、テスト的に行って、
消費者の需要性を受け入れてもらえる余地みたいなことを調べて、
それがもちろん全てが本音、本音で答えても、
その調査の結果というものが〇〇に対していいと思っている人が何%とか、
好きだって言っている人が何%とか、
その数字が本当の、好きって言った人がお金を出して後ほど買うかというと、
それはまた別の話なんですけども、別ではあるんですけど、
でもですね、その数字をそのまま信じるということとは少し違うかもしれませんが、
でも例えば毎回新商品を出すときにそういう調査をしていて、
去年出したAという商品とBという商品、そして今年今から出そうとしているCという、
今Cという商品の需要性を調査したときに、
Aという商品を買いたいなと言った人が例えば43%、
Bという商品を買いたいなと言った人が23%だとして、
昨年Aという商品は実際ヒットして、Bは全然ヒットしなかった、
Cという商品について聞いたら49%の人が買いたいなと答えたということが分かれば、
27:04
値段とかジャンルとか様々なカテゴリーとかが踏まえた上で、
Aがヒットしたのであれば、今Cという商品がA以上の事前の需要性、
受け入れられやすさが数字で出ていれば、
ヒットするであろうということが予想できたりするわけですね。
ヒットというのは単純に言っていますけれども、
例えば発売後にこれだけ売れそうだとか、
売れるかどうかというのも実際は商品って店頭に並んで、
並んでいなかったらいい商品でも売れるわけないですし、
値段が高すぎたら売れるわけなかったりするので、
その辺は様々な条件が関わってきますね。
マーケティングの場合って4Pという言葉があるんですけど、
4つのPってただ語呂合わせなんですけど、
プロダクトという商品、形があれば商品そのものですよね、
いい商品かどうかというスペックとかそういうやつなんですけど、
プロダクト、サービスの場合はそのサービスそのものですけど、
プロダクト、商品ですね。
それからプライスという価格、販売価格、いくらで売っているかと。
いくら1つ目のプロダクトというPが良くても、
高すぎたら売れないかたりしますし、
安すぎたら売れても儲けが出ませんしね、
ということなので適切なプライスで売る人がいると。
プロダクト、プライス、あとプレイスというのがあって、
どこで売るかということなんですけども、
例えば飲料であれば自動販売機で売ったりしますし、
さっき言ったダイソーさんで売ることも当然ありますよね。
コンビニエンスストアで売る場合はスーパーで売る場合よりも高かったりするし、
それこそ富士山とか山の上で売る場合はちょっと高くても売れたりしますよね。
高く売らないと山の上まで運ぶのにお金がかかりますから、
というようなことがあったりするわけです。
それからプレイス。
プレイスとプライスも大きく関わってくると。
独立した話じゃなくて、プライスとプレイスも大きく関わってきますね。
あとプロモーションというのもあって、
プロモーションというのはもともとの意味はプロモーションというのは
引き上げるとか高いところに持ち上げるみたいな意味だと思うんですけども、
そのために売り上げを伸ばすために刺激を与えたりするわけですね。
セールスプロモーションというふうに言いますけど、
例えば特売するとか値引き販売するとか、チラシに商品を載せるとか、
商品を作っているメーカーからすると、
スーパーのチラシ載せてもらうようにするみたいなこととか、
あと店頭でポップをつけたりする。
値段はさっきのプライスとも関わってきます。
特売だと言うとプロモーションの多くは特売だったりするので
プライスを下げたりするんですけど、
定価よりも標準価格よりも下げたりするんですけど、一時的に。
値段は下げずにポップだけつけて、
訴求するメッセージだけ変えるパターンもありますよね。
そういうのもプロモーションだったり。
あと今だと実際の店頭での価格は変えなくても、
30:02
SNSとかを使ってうまくですね、
SNSとかとメーカーさんも独自でやっているLINEとかで、
LINEのフォロワーの人にお友達とか、
SNSのフォロワーとかにメッセージを送るとか。
あとそれでそういうものを使って、特にLINEとかを使って、
LINEのフォロワーしているお友達だけ使えるクーポンとかを送って、
そういうこともできると。
クーポンとかは使った人だけ安くなるので、
店頭でいく何円引くとかいうのがちょっと違うんですね。
そんなプロモーションっていろいろあるんですけど、
プロダクトっていう商品そのものがあって、
プライス、値段いくらで売るかって当然ありますし、
プライスどこで販売するか、
プライスどこでどういうプロモーションするかとか、
しないかとか、
いつやるかみたいな。
いつやるか何とかでしょって一斉不備しましたよね。
あれすごく、いつやるか今でしょってちょっと面白いんですけど、
今じゃないでしょってのもありますよね。
適時適切なみたいなのがありますけど、
いつやるか、ちょっとそれやってもいいけど今じゃないよねとか、
いうのもあります。
だからそのいつやるか何とかでしょってちょっと面白いんですよね。
面白いというか、非常に奥深いというか、
意味ありげだったり意味があるんですよ実際に。
話が長くなりましたが、
そんな活動を、
私市川マーケティング研究所と名乗りながら、
実は市川ってつけたのは、
これまでずっとマーケティングとかのサポート、
企業様の支援とかしてきたんですけど、
今でもしてるんですけど、
市川市でいろんな活動をしていく中で、
マーケティングの支援という仕事業務も、
市川市の企業さんとか市川市で活動している人たちの
サポートとかもできればいいなという思いがあって、
市川ってつけたんですね。
あとオフィスを構えているのが、
事務所を構えているのが市川市だからということもあるんですけど、
それで地域の名前つけたということなんです。
実はどういう名前にしようかなといろいろ考えたんですね。
あと後付けて、
たぶんやっていくこともだんだんマーケティングだけじゃなくて、
いろんなことをやることになるであろうというのは、
すでにわかっているんですけど、
思っているんですけども、
かといって例えば、
なんとか総合研究所ってありますよね。
野村総合研究所、三菱総合研究所っていう、
シンクタンク、大手シンクタンクって、
なんでも研究しているので、
もともとは野村とか三菱とかそういう金融機関、
自社の金融機関でいろいろやっているので、
それに関連することをいろいろと調べたりするわけですね。
あと日本生命っていう会社は日清基礎研究所とかがあって、
総合研究所とか基礎研究所とかありますけど、
いろんなことを調べる。
特に経済周りのことを調べて、
世の中こういう経済こうなっているので、
消費者のこととか人々の価値観とかを調べて、
さまざまなことをどうこう調べて、
自社の金融商品とかを販売していくんだと思うんですけど、
今ではやや独立的になってきているのかもしれませんけどね。
33:01
なので市川総合研究所と名乗ってもいいんですけど、
そんなに一人で今のところやってますし、
大きな組織に進むには全くないので、
総合を名乗るにはちょっと心もたなすぎると。
マーケティングのことは一応研究。
単にコンサルティングとかだけはやるわけじゃなくて、
自主研究もやりたいなとか、
あと共同研究、
例えば〇〇大学さんとかですね、
別に大学とかいうところに限らず、
中学校とか高校とかいろんなところとか、
あとはNPOさんとかいろんなところと、
あるいは個人の人でもいいんですけども、
フリーランスの人でもいいんですけど、
いろんなことを研究したいなと。
研究というのも必ずしも、
アカデミックなもの以外のところでも
研究をできると思ってますから、
そういうことをしたいなと思って、
研究所と名乗っているんですけど、
いろいろ見ていく中で、
熊本市にですね、
熊本マーケティング研究所っていうですね、
会社かな、があって、
ここはすごくホームページ、
ウェブサイトのセンスとかすごくいいなと思ったんですね。
いろいろと情報発信の内容というか姿勢というかですね、
それも非常に私好感を持ちまして、
これだと思って、
簡単に言うと真似したんですね。
真似したっていうのを、
本当にそのまんま名前を付けましたから、
市川マーケティング研究所というふうに付けたので、
地名プラスマーケティング研究所という、
なので、模倣したとか、
インスパイアを受けたとか、
着想を得たということを言ってもいいんですけど、
単に真似したと。
パクったと言うとあれですけど真似したと。
なのでいつかですね、
もうちょっと、
今すぐ言ってもいいんですけど、
熊本マーケティング研究所の人にですね、
真似して名前付けましたっていう話をしたいなーって。
シュタイナーじゃないですよ。
シュナイダーじゃないですよ。
したいなと。
連絡したいななんてことも思ってはいますけれどもね。
というわけで、
市川市にまつわるあんなことこんなことそんなこととかを扱うポッドキャストで、
私個人の話いろいろしてしまいましたけれども、
来年2026年にはですね、
市川マーケティング研究所の続きとして、
ポッドキャストを新しく始めたいなとも思っていて、
確かタイトルの案も考えたんですよね。
なんだっけな。
悩めるマーケターの、
マーケターってのはマーケティングをやってる人間のことをマーケターって言うんですけど、
歌う人のことをシンガーって感じで、
マーケティングする人のことをマーケターって言うんですけど、
悩めるマーケターの消費と自由をめぐるサムシングだったかな。
違いますね。
悩めるマーケターの日常っていうのがタイトル。
悩めるマーケターの日常。
そのタイトルが消費と自由をめぐるサムシング。
人々の消費について考えること自体がマーケティングを考えることとかなり近いんですけども、
私は自由っていうのは幅広いですよね。
自由の概念って。
36:02
そうですね。
今も悩みながら話してますけども、悩みながらペラペラ話しながら話したことに、
ちょっと前に話したことがその先に話すことを否定したりしなかったり、
外れていったり、そこから逃れられなくなったりするんだけども、
そんなことをまた話していこうと。
今日話したようなことは主にマーケティングの話が多かったんですが、
そういう話はイカイチカであまりしないほうがいいかなというか、
聞いてる方と興味と大きく外れちゃうこともあるかなと思うので、
それは切り分けてですね、私個人のイカイチカは稲村ジェンさんとのですね、
二人の共同作業とコラボレーションと、
私が一人で勝手に話すことも多いんですが、
でも常に頭の中とか心の片隅、片隅じゃないな、
ど真ん中には稲村ジェン氏のことがありますからね、当然ながら。
なんせ第一回のイカイチカは、
初めての新横歩という回が基盤になっているのがこのイカイチカですからね。
前も話しましたが、
稲村ジェンさん、稲村エミリーさんこと稲村ジェンさんが
宮殿、塩焼きの地でやっているGATEという
コミュニティスペース&コーワーキングプレイスがですね、
先日12月の20日で、2025年12月20日でですね、
5周年を迎えまして、今6年目に入りました。
6年生になったというわけですね。
2020年の12月の20日にオープンしたGATEさん、
コロナ禍を乗り越えましてですね、今も継続していて、
途中では様々な試みをどんどん新しく始めたり、
そしてまた辞めたり、形を変えたりしながら、
やっぱり身軽に形を変えられるというのがいいですよね。
それは私もこのイカイチカアマゲテン研究所というものもそうですし、
イカイチカだって多分そうかもしれませんし、
フリースタイルイチカというNPOもそうかなと。
一人でやっていたりですね、小人数でやっているものというのは、
方向転換もしやすいというのもありますし、
単に飽きたから違うことをやるというだけじゃなくて、
少し先を見ながら、小さく始めて気づきを得て、
やってきたことを辞めたりしながら、
次のことにまたその時に学んだことを活かしていくということで、
いろいろやったことがいろいろ活かせるんですよね、次に。
かつて業界トップクラスの採用店に近い、近いというのは濁した言い方をしていますけれども、
ドラッグストア、ドラッグストアっていろいろありますね。
今、今年話題になっているのがウェルシア薬局、ウェルシアホールディングスがやっているのがウェルシア薬局なんですが、
ウェルシア、ウェじゃなくてウェルシアなんですけどね。
ウェルシアと、それからツルハ、ツルハホールディングス、この2つのドラッグストア、企業、いずれもイオンさんの資本が入っていますけれども、
この2社が経営統合をしたということなんですね。
会社名としてはツルハというのが確か残って、会社名というかいずれも残っているんですけど、
39:05
ウェルシア薬局もホールディングスもツルハも残っているんですけど、
ツルハという名前に売上高では、売上規模では小さいこのツルハの名前を残しつつ、そこにウェルシアが入ったという形かな。
ちょっと私も今手元に資料がないんですけど、ツルハホールディングスの中にウェルシア薬局が入っているという形になったのか、
ちょっと今手元に情報がないんですけど、そんな形になっていますね。
それがドラッグストア業界で、他にも松本清さんもだいぶ前ですけど、
松本清とここからファインが統合してますし、ホールディングスの中に松本清とここからファインというのがあったり、
パパスとかいくつかのヤグを、看板を構え出しているドラッグストアが存在します。
ウェルシアさんとかツルハさんの場合は、ウェルシアさんは各地でM&Aをしてきながら看板をウェルシアというのに基本的に統合してきていると。
ツルハさんは各地でM&Aをしているんですけども、看板は残しているケースが多くて、
例えばツルハというのは北海道を基盤にしてるんですけども、
他にもこの近辺でいうと市川市も店舗が実はかなり多くあるんですけども、
薬の福太郎って皆さんご存知かなと思うんですね。
薬の福太郎は本社は釜谷市にあるんですけども、福太郎もツルハのグループですけれども、
福太郎として残っています。
他にも浜松エリア、浜松市を中心としてその辺にたくさん店舗を出している京林堂というドラッグストアがあって、
ここもツルハという名前になってなくて、京林堂として残っているわけですね、お店は。
会社も残っていると思うんですけども。
そんなドラッグストアがいろいろある。
松清国からとか、他にも杉屋局とかですね、あるんですが、
あと医食というか、薬の青木っていう薬ってついてるんだけども、
食品スーパーみたいなタイプの店舗も増えてきていると。
あとコスモス薬品という、コスモス薬品とこっちも薬品とついてるんだけども、
売上高の半分以上6割ぐらいが食品なんですね。
薬の青木のほうも多分4割5割ぐらい食品になっていて、
生鮮もいっぱい扱っていますよという、そういうドラッグストアでもフード食品を多く扱うようになってきている。
実は総合スーパーという業態が、今も存在してますけども、だいぶ減ってきていますが、
2階建て、3階建て、4階建てで1階、一番下のフロアが食品売り場で、
2階より上のほうに医療品とか家電とか家具とか書店とかも入っている、本の売り場が入っていたりするみたいな。
かつてのダイエー、かつての声優みたいな、かつてのジャスコ、
今もイオンさんはイオンモールの中に各テナントとして入っていたりしますけども、
42:02
そういうタイプの店舗が、それが総合スーパーと。
総合的な品揃いをしているスーパーということで、総合スーパーという形で、かつて一斉不備しました。
こういう言い方もあるんですね。
ロープライスというか、日常使いができる百貨店みたいな、百貨店というのは高級な商品が多いですけども、高価格帯の、
それの日常版みたいな、それを総合スーパーというふうに称する人もいましたけど、
もより品がいっぱい扱って、もよりの商品が扱われていると。
そういうところも、いまはもはや食品がメインになってきているんですね、売り上げの。
ドラッグスターの方も、食品の売り上げというのはどんどん上がってきている。
そんな中でも松岡さんは、食品はあまり扱っていなかったんですが、それでも業界全体としては食品の売り上げが上がってきている。
ちょっと話されましたが、ドラッグスターの大手の方が、世の中でどんどん変わってきていると。
最大手に近いところにポジションにいる、その幹部の方にいろいろ話しているときに、
いや分かっているんだと、私たちも変わらなきゃいけないことは分かっているけれども、
こう言っていました。
企業の規模が大きい、そこでは売り上げの規模ということを言っているというよりは、
関わっている人がいっぱいいる。
例えば幹部だけでも人数が結構いたりしますし、社員もいっぱいいる。
部署もいっぱいあったりするでしょうしね、
取引先もいっぱいいるので、ということを含めて多分大きい規模だと言っているんだと思うんですが、
こういう大きい規模だと、変わろうと思っても一気に変わらないんだと。
大型車は急にカーブしようと思ってもカーブできないみたいなことなのかなという気もしますね。
速いスピードで走っている大型車が急にはハンドルを切りづらいということかもしれませんけれども、
急に切っちゃったら事故が起きるのかもしれませんしね。
そういうふうに言っている間に大型車はどんどんスピード感を持って変化して、
その会社は結局、その人自体は少し後に辞めちゃったんですね。
その会社を辞めて違う仕事を始めちゃったんですけれども、
その会社はその後いろいろと経営もかなりチェンジしていったという、
今でもかなり素晴らしい会社として存続してはいますけれどもね。
さっき話した中に含まれている会社、企業さんですけれども、
というわけで、話がだいぶ恐れてどうでもいい話になってきてしまいましたが、
ゲイドさんとか、あと石川マーケティング研究所にしろ、
小さな規模でやっているところはスピーディーに変化もできますし、
いろんなことを考えて変えてもいけるかなと。
熊本マーケティング研究所というところの名前を真似て、
石川マーケティング研究所という形になった。
たださっき言ったように、石川市の企業さんとかとは、
結果的に今のところ1年ちょっと仕事してますけれども、
そんなに石川市の企業さんと一緒に仕事する機会はあまりなくて、
何回かはありましたけれども。
今年も少しやりましたけどね。
来年はそこのところを、別に無理に、
45:01
何度してでも石川市の人たちと仕事したいというふうに
強く願っているということでもないんですけれども、
機会があればいいかなとは思ってますね。
さまざまな形で。
それでは、だいぶ今日、この回長く話しましたね。
第261回目の放送。
もはやここまで聞いているリスナーは誰もいないんじゃないかと。
大体その放送、石川市から他のポッドキャストもですね、
再生開始して最初の方だけ聞いてやめちゃうという人が多いと思うので、
今もう45分を超えてますけれども、
そろそろ収録を終了したいと思いますけれども、
誰も聞いてないかもしれない。
もう18時を過ぎて、12月の28日の18時過ぎですから寒いですね。
屋外で収録してますけれども。
そろそろ収録を終えたいと思います。
それでは、たぶん次回の1回1回は262回目は、
2026年になるかなと思いますけれども、
次回またお耳にかかりましょう。
モッサルティー鈴木でした。
46:07

コメント

スクロール