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#225『夏のソナタって何なんw』ノスタルジー鈴木
2025-05-28 30:08

#225『夏のソナタって何なんw』ノスタルジー鈴木

!ka !ch!kawa #イカ市川 通算225回目の放送は、MusselDocking #MusselDocking (マッスル・ドッキング)20周年記念の夏フェス『夏のソナタ2025』特集パート1です。
ヌ★アント!稲村ジェーンも『夏ソナ』でステージに上がります。つ・ま・り、ノスタルジー&ジェーンの!ka !ch!kawaパーソナリティーズがステージでパフォームすルンです。ぜひCome Together!
パート2につづきますよッ!
#夏ソナタ #夏ソナタ2025 #ノスルミ #ノスタルジー鈴木
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00:02
皆さん、こんばんは。あるいは、おはようございます。
場合によっては、こんにちは。
いかいちかわ第225回目の放送が、たった今始まりましたけれども、
私はですね、このいかいちかわのパーソナリティーのうちの一人である、
ノスタルジー鈴木という市川市民ですね。
いつも一緒にお送りしている、もう一人のパーソナリティーである稲村ジェーンさんはですね、
その時間の収録には付き合い切れないということでですね、
今ちょっと変な時間に収録しているんですけれども、
そんな理由で、今日のこの収録には参加していません。
ただ、気持ちの上では、いつも一緒にお届けしているという、
そんな感じのこのいかいちかわでございます。
今日がこのいかいちかわ第225回目の放送ということで、
私、ノスタルジー鈴木は一人でお届けしておりますけれども、
今日といいますのは、西暦2025年5月28日の未明というか、
未明というのは何ですかね、未明というのはまだ明けてないということなんですかね。
朝になってない、明るくなってないということで未明というのかなと思いますけれども、
27日の深夜ともいえると、
5月27日の深夜であり、5月28日の未明というわけです。
地獄は一時代ですね、深夜一時代なので、
今日は、何曜日かな、火曜日でしたっけ。
今日は火曜日というか、日付変わった28日は水曜日なんですけれども、
なので火曜日の深夜ということで、
多分今日はですね、日本放送ではですね、ラジオの日本放送では、
星野源さん、元サケロック、そして大人計画のメンバーとしても知られる星野源さんですね、
彼がやっているラジオ番組、
オールナイトニッポンというのが今ちょうど放送されていますけれども、
私はその裏番組、放送そうですね、
収録がその裏に被っているというわけでございます。
はい、そんなこの以下市川ですけれども、
以下市川というこのタイトルからわかる通りですね、
以下というのは何なのかというのはあまり関係ないんですけれども、
市川、千葉県の市川市にまつわるサムシング、
サムシングアバウト市川シリーズについて語るというのが、
この以下市川のコンセプトでもあるというわけで、
今日はですね、この第225回目の放送というわけですけれども、
今5月の下旬ですけれども、
6月ではなく7月の話を少ししたいと思います。
7月といってももう今5月の下旬ですので、
今日お話しするのはですね、
今日5月28日から数えますとあと39日、
つまり40日を切ったというわけですね、あと39日。
1ヶ月が約30日ですので、
1ヶ月と10日をちょっと切ったぐらいですね、
03:03
というのに迫ったですね、
あるイベントのお話をしたいと思います。
ちなみに前回224回目の放送ではですね、
6月の20日に行われます、
あ、違うか。ちょっと違いますかね。
あ、まあ過去何回かの放送では、
例えば6月の20日に行われる第33回市会議、
真のリハビリテーションと超突猛進な私という
イベントのお知らせをしましたし、
あとですね、6月の1日ですね、
もうあとわずか、次の日曜日に、
ママにあるアトリエ・ローゼンホルツさんで行われる
手作りボンマルシェというですね、
イベントのお話、こちらにはですね、
この手作りボンマルシェ、6月の1日のイベントには
私のソルジス的も出展しまして、
手作りの本を3冊販売いたしますと。
この3冊の本はいずれも市会議市にまつわる本ですけれども、
これを販売すると、そんな話をしましたけど、
今日この回でお話しするのはですね、
2025年の7月の6日、
あと39日に迫ったですね、
あるイベントのお話をしたいと思います。
このイベントが何かというとですね、
タイトルが夏のソナタと言います。
かつてですね、冬のソナタというのがかなり流行りましたよね。
ペイ・ヨンジュンさんというですね、
韓国の俳優さんが主演されていました。
私、実はちゃんと見たことがほとんどないんですけれども、
すごく人気を博していましたよね。
そのですね、冬のソナタというタイトルをちょっと拝借しまして、
夏のソナタ2025というイベントを
私がですね、
私あるいは私が所属するバンドの
マッスルドッキングというバンドが主催するというわけでございます。
夏のソナタという
夏のソナタ2025という名前の
小さな夏フェスですね、夏フェス。
これを2025年の7月の6日、
七夕の前の日のお昼に開催します。
場所はですね、
本屋田駅のですね、
北口にあるライブハウス、
クールジョジョ、ジャズプラスアートという場所。
ジーパン堺というジーンズのお店があります。
オーケストラの目の前に
ジーパン堺というお店がありまして、
このビルの地下にあるライブハウス、
クールジョジョ、ジャズプラスアートという、
普段はジャズのライブハウスとして知られていますし、
市川ミュージックパークというですね、
毎年秋に行われている音楽フェスの
この会場にも毎回なっているところですけど、
ここが夏のソナタ2025の会場となっております。
現在の予定としてはですね、
14時、午後の2時からスタートして、
06:00
2時間半くらいかな、3時間弱のイベントということで、
合計ですね、5組、
そして延べ15名のミュージシャンが
そのステージに立ってプレイするという、
そんな予定になっております。
この夏のソナタ2025というのは、
何で行われるかと言いますとですね、
実は私、この医科医師会では
ノストラジー鈴木というふうに名乗っておりますけれども、
実は私が別の名前でやっているバンドがありまして、
マッスルドッキングというバンドなんですけれども、
このマッスルドッキングというバンドがですね、
実はちょうど今20周年イヤーなんですね。
20周年イヤーって何かというと、
活動を開始してからというか、
初ライブを行ってから20周年の年だということなんです。
初ライブを行ったのが、
2004年の9月の11日なんですね。
9.11なんですよ。2004年の9月の11日。
ここからですね、丸20年経ったのが、
去年、2024年の9月の11日だったわけですね。
そこから数えての1年間、
ぐるっと回るこの1年間を
20周年イヤーというふうに呼んでおります。
なので、だいぶ20周年の当日からはですね、
7月6日、この2025年7月6日に
20周年を記念する、このマッスルドッキングが
ライブをしてから20周年を記念して
イベントをやろうと、
そこで私にゆかりのミュージシャンたちを
お招きしてですね、
フェス形式で行うと、ステージを行おうと、
みんなに来ていただいて楽しもうということを
企画しております。
この2004年の9月の11日からですね、
2025年の7月の6日というのは
かなり長い歳月、20年を超えているわけですけど、
20年以上、21年未満というわけです。
具体的には厳密に言うとですね、
20年と299日目というわけですね、
7604日、
7604daysと、
ちょっともう想像つきませんよね。
20年経ったというわけです。
このマッスルドッキングがどんなバンドかというのはですね、
あまり説明するのもあれなんで、
ちょっとここで、そうですね、
曲を聴いていただきましょうかね。
聴こえますかね?
歌っているのが私ですね。
この曲がですね、私が若い頃に
このマッスルドッキングを結成する少し前に、
1年くらい前か2年前かにですね、
初めて作ったまともな曲ですね。
09:03
ちょっと流れてますけども、
この曲を歌っているのがマッスルドッキングというバンドでございます。
このバンドの20周年を記念して行うライブ、
それが夏のその他2025というわけでございます。
もちろんですね、もう言わなくてもわかるかもしれませんが、
ノスタルジアドルメールというですね、
市川市民5人で結成された、
結成されたのは市川市民2人なんですけども、
このバンドも出演いたしますけれども、
他にもですね、
言ってみればですね、
99%というとちょっと大げさですけども、
そのぐらいの参加者が、出演者が市川市民です。
で、唯一市川市民ではない人物もですね、
元市川市民です。
生まれはわかりませんけども、
育ちは市川市だというわけですね。
苗田の方で育った男というのが参加します。
というわけで、市川市の方にはぜひ参加していただきたい
そんなフェスになっておりますけれども、
参加の…
ここ聞きどころですね。
非常にいわゆるロングトーンと呼ばれるですね、
息の長い私のですね、
私の別名義ノスタルジスズキじゃないんですけども、
そんな変な曲を色々とやっておりますと。
この曲はですね、リアルセミマルと言いまして、
セミマルさんというと100人演出でですね、
10番目にある歌を読んでますね。
これやこの行くも帰るも分かれては、
知るも知らぬも大阪の咳という歌で知られてますけど、
それよりもですね、ボーズメクジというゲームで、
有名なキャラクターですね、セミマルさん。
こんなマッスルドッキングというバンドがですね、
やっているこのリアルセミマルなどを含む、
さまざまなオリジナルサングやカバー曲を、
この20周年ライブでは行おうと思ってますが、
他のバンドもですね、全て市川市に床入りのバンドばかりです。
出演するバンドを言いますとですね、
まず、さっきも名前出ましたが、
ノスタルジー&ルミエール。
これはですね、私ノスタルジスズキ、
それからルミエール氏書さんというですね、
2人を中心として、2021年に結成されて、
それからメンバーを増やしまして、
12:01
トリアイズ&ヤモイズ&サウダージ&の
合計5人からなるバンドでございます。
今変な曲流れてます。これはマッスルドッキングの曲でございますけど。
それから他にはですね、ロングホーントレインというバンドがありまして、
バンドというか2人組なんですけども、
このですね、グループというのは、
ノスタルジスズキとですね、
ノスタルジスズキと、
あと、ポンジュースコハラさんですね。
ポンジュースコハラという、
この2人でやっておりますが、
7月6日はですね、この夏のサナタでは、
特別ゲスト、なんとですね、ヌアント。
このイカイチカでも知られます。そしてフリースタイルイチカワとかでも知られるですね。
稲村ジェーンさんがなんと、
ゲストボーカリストとして登場するんですね。
というわけで、イカイチカワのリスナーの方も、
これはもう来ないわけにはいかないと、
なんとしてでも行きたいという、そんなイベントになっているかなと。
まあそんな感じでございます。
他にはですね、
あれですね、
今回初ステージとなるですね、
新人バンドが出ます。
プラスティックイヤダバウンリーというですね、
プラスティックイヤダバウンリー。
意味は変わりませんよね。
プラスティックイヤダバウンリーなんだろうと思いますが、
メンバーはですね、
ノスタルジアンドルミエールにも参加しているトリアイズアンドーさんと、
それからサウダージアンドーさんも参加しています。
それからですね、これ謎のボーカリストミサリーというですね、
ミサリーという女性も参加する。
そして私のソルジースズキもここに参加しているということです。
なんとミサリーという人物とですね、私のソルジースズキは、
元クラスメイト、小学校のクラスメイト、
市川市立小物小学校のクラスメイトなんですね。
サウダージアンドルさんも実は、
ミサリーとノスタルジースズキの同級生、小学校の同級生だというわけで、
4人中3人が小学校の同級生からなる、
そんなバンド。
これが今年ですね、結成されました。
こういうのもですね、非常にこの地域で、
音楽活動するという楽しさですよね。
そして今述べたのが4組ですね。
マッソルドッキング、ノスタルジーアンドルミエール、
ロングホーントレイン、プラスティックウェアバウンディー、
そしてですね、もう1人、1組います。
これがですね、肉体悪魔というユニットというか、
なんというか、肉体悪魔という、
本当に最も謎に詰まれた、
そういうミュージシャンがいますけれども、
彼はですね、一応彼と呼んでます。
ソロなんですけれども、この肉体悪魔という人物はですね、
言ってしまうと実は私なんですね。
ノスタルジーすぎなんですけれども、正体は。
15:01
この肉体悪魔がですね、
オープニングアクトを務める予定です。
あるいはですね、肉体悪魔がと言っていいのかよく分かりませんが、
ちょっとこのイベント全体をですね、
かき乱す、
かき乱す、なんというか、
ファンタジスタみたいな存在になるんじゃないかという風に私、
見込んでおりますけれども、まあこんな5組。
マッスルドッキング、ノスタルジー&ルミエール、
ロングホーンドレイン、そしてプラスティックエヴァンオンリー、
肉体悪魔、この5組が登場する。
2時間半から3時間弱という、
こんなライブになります。
まあですね、音楽のライブあんまり行ったことないよという人もですね、
むしろそういう人にこそ来てほしいなと思っています。
非常にまあ、アットホームというか、
アットマークというか、なんというか、
まあこれ楽しくないわけがないと思いますね。
特に2階地下を聴いている人だったら絶対に楽しめると。
なんせあの稲村ジェンさんが登場しますからね。
でですね、あのー、
まあこの7月の6日に
行われる謎のその中ですけれども、
現地に来てもらえればですね、参加できるはずでございますと。
で、えっと、
実は参加者の、参加者じゃないや、
ステージに上がるミュージシャンにですね、
いろいろとこう、事前に私のスレジス月からですね、
いろいろと質問してですね、
アンケートに答えてもらっているんですね。
ちょっとそれを紹介しようかなと思っています。
まずですね、あなたにとって、
あなたがですね、日々音楽活動、
演奏、歌唱、バンドなどで音楽活動することっていうのは、
あなたにとってどんな意味がありますかっていうことを
自由に答えてもらったんですけれども、
ちょっとこれをですね、
話していこうと思いますけれども、
まず、ノストラジアンドルミエールのとりあえず、とりあえず安藤さんはですね、
こんな風に言っています。
風呂のようなもので気分が良くなるもの。
良いですね。
まさにリラクゼーションということですね。
音楽はリラクゼーションのものであると。
同じくノストラジアンドルミエールのやもうあいず安藤さん。
やもうあいず安藤さんというですね、
ノストラジアンドルミエールではギターを弾いています。
ちなみにとりあえず安藤さんはドラムを叩いておりますけど、
やもうあいず安藤さんも結構似てるんですね。
癒しですと、癒しだという風に言っています。
さて、続いてノストラジアンドルミエールのですね、
バンドマスターであり音楽的な支柱である柱である。
柱というと鬼滅の刃を想起する人もいると思いますけれども、
水柱とか塩柱とかですね、
虫柱とかいろいろいますけれども、
ルミエールさんは何柱なんでしょうか。
音柱ですかね。やっぱり音楽の柱ですから。
音柱というとあの人ですね、
渦井天元さんというですね、
そういう鬼殺隊がいましたけれども、
とにかくド派手な人がいました。
さて、
18:00
ノストラジアンドルミエールのバンドマスタールミエール石垣さんはですね、
音楽をどういう風に捉えておられるかということなんですが、
こんな感じですね。
今でこそ頻繁には触れなくなってしまいましたが、
学生まではほぼ毎日ピアノを触っていました。
当時は落ち込んだりなかなか人にはぶつけられない感情を
ピアノを弾くことで和らげたり気持ちの整理ができる相棒のような存在でした。
ピアノが相棒であると、
音楽が相棒であると、
今はもうこんなことがあったなと思い出すツールのように感じますということですね。
ツールのように感じる。
今でこそ少し離れることもあるけれども、
当時はですね、
とにかく毎日ピアノを触っていたと、
ピアノを演奏していたということですね。
そんな石垣さんでございます。
それからですね、ロングホームトレインのポンジュース小原さんがこんな風に言っていますね。
ストレス解消と新たなストレスの開発。
これはちょっと興味深いですね。
と言いますと、思わず聞きたくなると。
とりあえず安藤さんとかMOAの安藤さんが、
癒しとか気分が良くなる風呂みたいなものだという風に言っていましたけど、
同じくストレス解消という風に言っている
そんなポンジュース小原さんですけど、
ポンジュースさん、さらに新たなストレスの開発と言っていますね。
ストレスを減らすというものと同時に
ストレスを増やすということですかね。
作り出すと。
デベロップすると。そんなことなんでしょうか。
それからですね、イカイチカワのパーソナリティとしても知られる
稲村ジェーンさん、今回この夏のソナタ2025では
ロングホームトレインに参加するということなんですが、
すごいかっこいいことを言っていますね。
音楽とは何か。
息をするみたいなものですという風に言っていますね。
息をするみたいなものだと。ブレスするようなものだと。
そんな稲村ジェーンさんが果たして
この夏のソナタ2025ではどんな
曲を歌うのか、非常に気になりますね。
この彼女のですね、歌は
私のストレスにお住みつきという風に
言っておりますので、
本当に素敵な
シンギングしてくれると思います。
それからですね、ちょっとこれは年齢を感じるなと思うような
コメントももらっております。
ノスタルジアのルミエールではですね、
ベースを弾いています。プラスティックエダバウンリーでは
多分ギターを弾くことになると。ボーカルもやるのかなと思いますが、
サウダージアンドウさん、あるいは
サウダージシゲタさんとも言われています。
この方はですね、この男性はこんな風に
言っていますね。音楽とはどんなものか。
いろんな思いや感情を
引き出してくれることというのが一つあります。
もう一つは指の運動によるボケ防止という風に言っていますね。
ボケにはまだ早いんじゃないかという風に
思わざるを得ませんけれども、
指の運動によるボケ防止という風に言っております。
これ自体がお笑いにおける
ボケなんじゃないかという風に思わざるを得ませんけれども、
21:00
思うこともちょっとありますが。さあどうなんでしょうか。
さて続いてプラスティックエダバウンリーのメンバー
ミサリーという謎の、これまた謎の人物。
この人女性なんですけれども、この人が
音楽とはということでこんな風に言っていますね。
日々の音楽活動といえばリスナーまたは
ホームシンガーです。いいですね。ホームシンガー。
家で歌う歌手。呼吸をするように
音楽のダイナミズムが生活にあります。
静かな振動、躍動する流れに至るまで生活に
音楽はあるようですと。これがミサリーさんの
言葉です。これはですね素敵な言葉ですよね。
ホームシンガー。もしかしたらこの
イカイチカを聴いてくださっているリスナーの方も結構
ホームシンガーになる瞬間もあるんじゃないかなと思うんですね。
はい。実は何を隠そう。この私のソレジー・スズキもですね
もうプロのホームシンガーといってもいいでしょう。
お金はもらってませんがプロ。
本当にホームでシングしまくりですね。
というわけでミサリーさんの
コメントでした。さて続いてですね
このマッスルドッキングのですね
マッスルドッキングにおける私のソレジー・スズキは別の名義で
やっております。この放送でも
言ったことあると思うんですが福田十二市長というですね
ちょっと一風変わったキセレツな名前福田十二市長ですね。
こんな名前でやってるんですけども
この福田十二市長はこの音楽をどういう風に
捉えているかというとこんな風に言ってますね。
私の中に音楽があり。音楽の中に私がある。
これが今20周年イヤーを迎えている
マッスルドッキングの福田十二市長のコメントでございます。
ちなみにもう一人のメンバー
マッスルドッキングのもう一人のメンバーリーダーアルフレッドという
人物がいて彼がかつて明田に住んでいたんですけども
彼はですねコメントを残しておりません今のところ
当日までにコメントが
もらえればそれをどっかで紹介したいと思いますけども
なんならこの夏の空田のステージ上から
コメントを発表してもらってもいいかなと思います。
続いて夏の空田
2025でオープニングアクトを務めるですね
肉体の悪魔という人物からですね音楽は何かというと
こんな風に答えを回答をもらってます。
その人にとっての
肉体の悪魔にとっての音楽ということですね。
誰もやっていないスタイルの追求
誰もやっていないスタイルの追求ということで
すごいですねかっこいいですねスタイルを追求すると
しかも誰もやっていないスタイルを追求すると
肉体の悪魔さんが果たして夏の空田でどんな音楽を披露するのか
あるいはしないのかこれは気になりますね。
最後にですねノスタルジェンドルミエルとか
ロングホンドレインあるいはプラスティックガイドバウンリーにも参加している
ノスタルジェンドルミエルという
私の音楽とは
こんな風に言ってますね。
ちゃんとしたバンドを組んだのはノスルミが初めて
らしいですね。
つまり2021年に初めてちゃんとしたバンドを組んだというわけです。
24:02
ちゃんとしたバンドを組んだのはノスルミ
つまりノスタルジェンドルミエルが初めてだと
最近では友達がミュージシャンなのか
ミュージシャンが友達なのか友達がボールなのか
ボールが友達なのかわからなくなってきましたという風に言っています。
私がこのコメントがわけわかんないなという風に思ってしまいますけれども
はい
というわけでいろいろとお話をしてきましたけれども
このですね
夏の空田2025の出演者のいろんなコメントをもらっているの
非常に面白いコメントがたくさんありますので
また次回もしかしたらそのさらに次の回というわけで
前編後編または前編中編後編として
2、3回に分けてお届けしたいなという風に思います。
はい
そんなこんなで私放送してきましたけれども
もうあと39日でですね
夏の空田2025が開催されますけれども
5月28日の
深夜1時台ですね
早朝というか未明の1時台
明夜ですね
大中日本を聞いている人が多い中私は収録をしております。
すみませんちょっと今お腹空きちゃったんですね
この間にコーンフレークを食べちゃいまして
コーンフレークとして飲み物を飲んでおりまして
これはですね
スコッチウィスキーハイボールというやつですね
スコッチウィスキーハイボール
どこのメーカーなんですかね
書いてますね
ちょっとここでは言いませんけどね
スコッチウィスキーハイボール350mlですね
はい
27:00
これはマッスルロッキングのリアルテイマルという曲ですね
そんなわけでですね
一回一回は第225回目の放送をお届けしましたけれども
226回目と7回目か分かりませんが
この7月のメーカーのイベント
夏のソナタ2025
一回しかパンサーにて2人が出ますのでですね
非常に重要かつ絶対にこれ面白くないことを受け入れるのですね
すごい楽しいイベントになると思います
入場料は1000円かかるんですけれども
1000円で5組が見れるんですね
5組つまり1組あたり
いくらですかね
200円か
1組あたり200円ですね
しかもですね延べですけれども
延べ15名のミュージシャンがステージに上がるということは
1000割15ということで確か80円ぐらいですかね
ちょっと分かりませんけど100円を切っている
ミュージシャン1人あたりに100円弱のですね
値段でそのプレイを見ることができると
まあ7月のメーカー
2025年7月のメーカーをどう過ごすかは
皆さんご自由にというふうに思いますけれども
まあ地球上でも数少ない
多いとは決して言えないですね
夏の空が2025年に来ると思うんですが
このですね貴重な機会
この地球で
24時間しか存在しない
2025年の7月の6日というですねこの日のうちの
多分2時間半か3時間弱になると思いますけど
その時間をですね
私たちと一緒に過ごしませんかというふうに
私は提案したいなと思っております
私が喋れば喋るほどというわけではないですけど
喋ってもそのイベントがどんな風になるかは
なかなか伝わりづらいと思いますけれども
まあいろんなミュージシャンが出てきてはですね
楽しい曲オリジナル曲もありますけどカバー曲もたくさんあります
次回の放送ではどんなカバー曲が飛び出すか
どんなミュージシャンの曲をやるかということをですね
現時点で想定されているものを
ちょっと紹介したりしたいなと思っております
それではイチカワ第225回目の放送は
これにて終了したいと思います
私もこの収録終わったらですね
星野源のオンラインと日本語
スコッチウィスキーハイボールなんか飲みながらでも
ちょっと聴こうかなとリスツしようかなと思っております
星野源のオンラインと日本語かなり面白くてですね
特に今やっているコーナーで言うと
レギュラーコーナーで言うと
ジングルのコーナーでありまして
ジングルというのはラジオのですね
CM明けとかあるいはCMに行くときに流れる
番組とCMの間を区切りを
意識させるようなサウンドなんですけど
リスナーの人たちがジングルを作って送ってくる
このコーナーがとんだく面白いんですよね
それはともかくこの1回イチカワは以上で終了したいと思います
30:03
それではまた次回お目にかかりましょう
おすすめの字、鈴木でした
30:08

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