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#262『2026年の元旦に語る』ノスタルジー鈴木
2026-01-01 09:37

#262『2026年の元旦に語る』ノスタルジー鈴木

!ka !ch!kawa #イカ市川 2026年初放送は元旦のストリートから!
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00:07
おはようございます。
イカ市川第262回目の放送が始まりました。
本日は、西暦2026年になって初めての放送ですが、
2026年1月1日午前10時17分ですね。
はい、2026年になりましたけども、
私、今日のイカ市川、元日の放送、元日の朝のことを元旦と言いますけども、
この記念すべき262回目でしたっけ?
この放送を是非、稲村ジェインさんとノスタルジー鈴木、私の2人で
ツインディージェイスタイルにお届けしたかったんですけど、
ちょっと今日はそれが叶えませんで、残念ながらというわけですが、
こういう、いつも一緒に2人でエキサイティングな放送をお届けしているので、
こういう記念すべき日に1人というのも、またこれも味があるという感じもしますけども、
2026年オープンしました、スタートしました。
イカ市川は千葉県の市川市という、この自治体に目指した内容をいつも語っているわけですけれども、
私、ノスタルジー鈴木は、実は2025年の1月1日とか、あるいは2024年の1月1日にも収録を、放送をしていると思うんですが、
その放送は、ちょっと思い返すと、2024年の放送は、
確か市川市のガンタンマルソンに私が出まして、出た直後だったかな、あるいは直前だったか、
そんな時に収録をしたものと、それからその日の夕方に野田半島で地震があって、
そのことについても確か、元日に収録したような、あるいはその翌日だったかに収録したような気もするんですが、
そんなオープニングだった。あれから2年経つわけですが、まだ地震の半島の被災地では、復旧が行われている最中であるということですね。
今私、ママ川にかかっている、実は市川市のストリートからお届けしているのですが、
ママ川にかかる橋を渡っていまして、ちょうどガンタンのこの様子を、空をここで撮影したくて、ここに来たので、今撮影させていただきたいと思います。
03:14
はい、今時間をちょっと取っちゃったんですけど、今、鬼高歩道橋というママ川にかかる、歩道橋とは言っていますけど、
いわゆる道路にかかる歩道橋とはちょっと違いますが、歩道橋という言葉は間違っていなくてですね、歩道、歩く道の橋というわけです。
ですから車は渡れない、歩行者だけは渡れる、川にかかる橋があります。
そこからですね、方角的には東に、東と言っていいんでしょうかね、ママ川の上流の方に向かって、市川市役所第一庁舎、それから八幡辺りにそびり立つですね、川マンションですか、あれらをですね、望んだような形で撮影したと。
川が伸びている、その上を上空を撮りましたので、遮るものがない、青空広がる状況です。
今日晴れている、すごく綺麗に晴れ渡っているんですけど、その様子を撮影することができました。
もしかしたら、以下市川のですね、ソーシャルメディアX、旧ツイッターというのがありますけど、これで撮影したフォトをですね、ちょっと添付して投稿するかもしれません。
ですので、もしこれをリスナーしている方で、以下市川のですね、ソーシャルメディアのですね、旧ツイッターですね、旧ツイッター、旧ってことは英語ではXって言いますよね、EX-とか付けて、EX-ツイッター、Xツイッターですね、変な感じですよね。
XツイッターことXですからね。XツイッターことX。そのX、AKA、Xツイッターというわけですよね。わかります?最初のXは、現在のソーシャルメディア名のX。AKAというのが、Also KnownAs、Also Known Asなので、そのAs以下のですね、名前でも知られているということですね。
だから、X、または、Xツイッターというのが元旧ツイッターということですね。以前ツイッターだった、以前はツイッターとして知られているということですね。わかりづらいですよね。XとXが2回出てくる発音上は。
はい、そんな感じなんですけど、そんな感じだよな、後でフォトグラフをですね、もしかしたら投稿するかもしれないということ。今私、ちょうどですね、新川通りという通りを歩いているんですけど、ここはですね、実は市川市と船橋市の境目、市境を、この道路自体が市境なんですね。
06:15
はい、今道路を渡りましたので、市川市側から船橋市側にこう、ボーダーをですね、越えたというわけなんです。
この後私はJRの下尾曽中山駅を使います。下尾曽中山駅の根口の6段の階段を上って、この6段の階段というのがですね、高が6段だけども、猿と6段というわけで、たった6段というよりもですね、ここ、ご高齢の方であるとか、あるいは車椅子の方、ベビーカーの方とか、あるいはですね、視覚障害者の方とか、非常に使い勝手が良くはないですよね。
これがあることで良いことなんかないと。これがない方が良いわけですよね。ただ、これがずっと存在し続けていて、北口の方はですね、駅前広場、ロータリーにフラットな状態で、駅のコンコースの改札を出た後の、出たところのちょっとした広間ですね、ここからですね、北口の方はフラットに駅前広場に出れるんですが、南口の方は駅から出る場合は6段の階段を下りる必要がありますし、
駅を使う人はですね、今私まさにそこにもうあと1分ぐらいで到達するんですけど、6段の階段を上らなければならないというわけなんですけども、この階段があるということは、これが障壁、バリアになっているというわけですね。移動したい人の、駅を使いたい人、あるいは駅を使って南口の方に出て、例えばコルトンプラザの方に行きたい人とかにとっては障壁になっているわけです。
仕方なくですね、遠回りをして北口の方にぐるっとベビーカーとか車椅子の人はぐるっとこの線路の下の通路、道路があるところを抜けて、ぐるっと遠回りをして北口から駅を利用するというケースも少なくないですし、あと本当はやっちゃいけないというかですね、申し訳ないという気持ちを携えながらですね、近くにある西遊というスーパーマーケットがありまして、これは高架下に店舗があるので、
そうやって北口に抜けていくという人も実際いると思うんですね。
ちょうど今私、南口、下さなか山駅の南口にやってきてですね、やってきましたけど、これちょっと今一段ずつ登りましょうかね。
はい、1、2、3、4、5、6というわけで今ちょうど6段登りまして、ちょっと今から私、駅の発見機で操作をしたりする必要がありますので、これにて唐突ですが、
いかいちかは第162回目かな、ちょっと喋っているうちに何回目かわかんなくなっちゃうんですけど、
今日のこの放送は収録を終えたいと思いますが、また近いうちに、明日か明後日あたりに会えればいいなと、またどこかで会えたらいいなというふうに思います。
09:09
今のはミスター・シンドレーのですね、イノセントワールドの有名なフレーズですよね。またどこかで会えたらいいな、会えるといいな、イノセントワールドというわけですが、またお耳にかかれればいいなと思っております。
それではまたお耳にかかりましょう。ノスタルジー鈴木でした。
09:37

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